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前夜に4発出した翌朝の家族乱交
日曜日の午前中の家族乱交の話です。前から午前中に用事を入れないように言われていたので乱交することはわかっていたのですが、前の晩にエッチをしてしまいました。というのは美咲先生と支配者さんが御堂筋に止まった車の中から出てくるところにバッタリと出会って、そしてそのまま食事まで誘われてしまいました。「仕事で遅くなる」と家に連絡すると、そのまま付いて行きました。
食事が終わると「2時間だけ、105円で貸してやろうか?」と言われたので、借りてしまいました。財布の中に小銭は83円しか入ってなかったので、「105円は、安すぎますので千円で」と千円札を出そうとしたら、「小銭あるだけでいいよ」と83円を渡しました。支配者さんは、83円を美咲先生に渡すと、ホテルの部屋まで取ってくれました。部屋に入るとバスルームで即結合して、そのあと2時間ビッシリとやって2発(中出し1発、口に1発)出しました。
3発目を出したあと、美咲先生とベッドの中でキスしまくっていると、支配者さんから「終わったか?」と美咲先生に電話が入りました。そして「迎えに行けないから、朝まで泊まれ」と言ってきました。僕のことは何も言われなかったので、「あと1回だけしたい」と延長戦をお願いしました。1回だけでやめれなくて、2発出してしまいました。気づいたら3時を回っていたので、タクシーで家に帰ってこっそりと寝ました。
4発出してしまったので、家族乱交までに体力と精液の量を復活させないといけないので、起こされるまで寝ようと思って爆睡していると、顔の上に水滴なポタッポタッと落ちている感じがして目を覚ましました。すると顔の上でミーちゃんが父のチ○ポを舐めていました。
「やっと起きたか。朝立ちしてないけど、昨日誰かとやってきただろ」
「やってないよ」
「ミーちゃん、嘘かどうかすぐにわかるからな」
ミーちゃんは、父のチ○ポを舐め続けて、ヨダレを僕の顔に垂らしまくってくれました。
「ミーちゃんのヨダレだと思って油断してるだろ?父さんのチ○ポから、第1チ○ポ汁出まくってるから唾液に混ざってるぞ」
僕は急いで、チ○ポの下から逃げました。
ベッドから離れると、ギンギンのチ○ポを舐めさせ続けながら「今日は、久美は不参加だ。からだのためにもその方がいいけどな」と言いました。妹は「安定期に入ったらたくさんしたい」と言っていたのですが、結局は精液は飲みたがるのですが、挿入しなくても我慢できる体質になってしまいました。
「そうだ、母さん呼んでたぞ」
「もう始まってるの?」
「見たらわかるだろ。ミーちゃんが舐めてるものはなんだ?」
僕は部屋を出て、1階に降りました。まだ3時間ぐらいしか眠っていないので、眠そうな顔でキッチンでブラとパンツだけの姿の母のところに行きました。
「何時に帰ってきたの?」
「4時頃かな?」
「仕事じゃないでしょ?」
「・・まあね」
「誰とエッチしてきたの?」
「美咲先生」
「どうして言わなかったの?今まで隠れてエッチして帰ってきたことなかったのに、もうすぐ父親になるって大事な時に隠し事したら家族の崩壊よ」
「ごめん」
母は叱りながら僕のチ○ポに手を伸ばしてきました。当然反応は悪かったので、パジャマのズボンとパンツをイッキに下げてきました。昨晩、4発目を出したら、すぐに戻ってきてシャワーを浴びずに寝たので、母はニオイを嗅いできました。
「何回出したか?当ててようか?」
「当てなくていいよ」
「4回出したでしょ。美咲先生は10回はイッたわね。挿入していた時間の合計は3時間〜4時間ぐらいでしょ」
「・・・」
「お母さんは、カズちゃんのおちんちんの匂いでわかるのよ」
ズバリ言い当てられて「さすが、母親」と感心してしまいました。
母は、チ○ポの匂いを嗅いだだけで僕の朝食の準備をしてくれました。母の反応が少し冷たかったので、オシッコを済ませると、パジャマのズボンとパンツを洗濯機に放り込んで、母のところに戻り、フライパンを洗い中の母のお尻にチ○ポを押し当てて、そしてオッパイを両手でつかみました。
「お母さん、フニャちんには興味ないから」
そう言いながら、母は洗い物を続けました。僕はこの日は正直、立ちが悪いだろうなあと思ったのですが、母のお尻の感触とオッパイの感触にすばやく反応しました。何万回と触っているお尻とオッパイに触れたのがかえってよかったみたいです。自分でもマザコンだと思っていますが、どんなことをしても許してもらえるオッパイとお尻に触れて、元気が復活しました。
「あらっ、ちゃんと硬くなったわね」
「母さんをイキまくらせるから安心してよ」
母は僕のチ○ポの硬さを目と手で確認すると、ご飯を食べるように言いました。僕はすぐに、テーブルに並べられていた、家族乱交用のエネルギー充填メニューをムシャムシャと食べました。食べていると母がテーブルの下に潜り込んで、チ○ポに舌を這わせてきました。
「ちゃんとシャワーぐらい浴びて帰ってくるのよ。ミーちゃん、今朝舐めた?」
「まだ。父さんのチ○ポ舐めてたから」
「先に母さんが舐めれてよかったわ。こんなにカピカピで、エッチな臭いプンプンさせてたら、ミーちゃんショック受けたと思うわ」
母はチ○ポに残っていた美咲先生のオ○コ汁と精液と臭いを消すために、丁寧に舐めてくれました。テーブルの下で全部きれいに舐めるのが辛くなってきたら、僕は椅子から立ち上がって股を広げるように言われました。そして立ったまま食事を続けて、チンポと玉と肛門をきれいに掃除してもらいました。
食事の最中、ずっとミーちゃんが感じまくっている声が聞こえていました。チ○ポの掃除が終わりかけたころに「イクッ」という声が聞こえてきました。
「お父さんとミーちゃん、降りてくるわね」
「背面駅弁で来ること覚悟しとくよ」
予想通り、父は背面駅弁でミーちゃんのオ○コにチ○ポを突き刺したままで現れました。
「もうミーちゃんは、2回もイッたぞ。父さんのチ○ポと相性いいみたいだな」
「ミーちゃん、もう1回、お父さんとしてくれる?おばさん、先にカズちゃんとしたいの」
「ハイ!」
すると父はミーちゃんをテーブルの上に座らせました。そして180度向きを変えさせると、すぐにチ○ポを入れなおしてズボズボと突き始めました。テーブルの上には、いつものように乱交中に摘む物もたくさん並べてあったので、僕はいったん移動させました。そして、僕も母をテーブルに座らせて、オ○コを舐めました。母のオ○コは、僕のチ○ポをたっぷり舐めた刺激でしっかり濡れていました。でも少しでもチ○ポを休憩させるために、まずはオ○コをしっかり舐めることにしました。
オ○コ汁を少し滲ませていた母のオ○コに早速口を付けて、オ○コからクリトリスまでイッキに舐めあげてから、クリトリス攻撃を始めました。母はすぐに感じて「ああん」とオ○コ汁を大量に放出してきました。父がミーちゃんをズボズボ突く振動を感じながら、母のオ○コの穴から汁をすくって、クリトリスにこすりつけるようにしました。指を入れながら舐め続けていると、「そろそろ欲しい」と言い出したのですが、ごまかすためにまずは指でイカせようと指マンを始めました。
ミーちゃんのからだがつぶれそうになるぐらい体重を乗せて、キスしながら突きまくっていた父が、顔を上げて、僕が指マンしているのを見てそしてチ○ポを見ました。一応、勃起はしていたので、隠さずに見せました。
「今日のチ○ポからはオーラが出てないなあ」
「いつもと変わらないよ。父さんみたいな年じゃないから、もう回復してるよ」
そんな会話をしながら、母を指マンでイカせました。父は母がイクとすぐに、自分もテーブルの上にあがって、ミーちゃんのオメコにグサッ!グサッ!と突き入れを始めていました。
そろそろ入れても大丈夫なぐらい完全復活したので、イスに座ってから、母をテーブルから降ろして対面騎乗位でまたがらせました。
「ハアーー・・一応硬いわ。でもいつもみたいな頭まで突き抜ける感じがないわ」
そんなことを言う母を思いっきりイカせてやろうと、すぐに突き上げを開始しました。イスに座ったままでの騎乗位の時は、いつもなら母の方から動くのが中心なのですが、この時は最初からガンガン突き上げました。
「アッアッアッアッ・・・」
母は、父にグサグサ突かれて声を上げまくっていたミーちゃんに負けないくらいの声をあげ始めました。
「何回でもイッてもいいから」
「気持ちいい!!アッアッハアーー、イイ、イイ、ああ凄い」
母の腰から手を離したら天井まで飛んで行きそうなぐらいの勢いで突き上げました。父もミーちゃんの腰の力が抜けるぐらい感じさせようと、ズボズボ突いていました。
「イキそう、イキそう、イクイクイク・・イクッ!!!」
母がイッた直後に、ミーちゃんもイッてしまいました。ミーちゃんのイキ顔を見たら、父の「どやっ」という顔が見えました。見たくもなかったし、母がキスしてきたので、抱きしめながらしばらく舌をからめて、唾液も飲ませてもらいました。その間も母はオ○コをキュッキュッと締めて、チ○ポを刺激していました。
キスをやめると、父はテーブルから降りていました。でもミーちゃんはテーブルに仰向けになってままでピクピクしながら、口を大きく開けて父に唾液をたらされていました。
「中年くさい唾液は飲まなくていいから」
ミーちゃんは、唾液を受けながら笑顔で僕を見てくれました。そして唾液を飲んでしまいました。それから父は、まだチ○ポが硬いことを強調するような角度からミーちゃんにお掃除フェラを始めさせました。この日の父の調子は非常に良くて、自慢したい気持ちがわかるぐらい、ギンギンに勃起して、ミーちゃんのオ○コ汁でテカテカ光っていました。
すると母もチ○ポを抜いて、僕の上から降りるとチ○ポに顔を近づけてきました。チ○ポの先をつまんで、チ○ポ全体をじっくり観察して、血管の膨らみ具合とか玉の様子とかもチェックしていました。
「合格ってことにしといてあげるわ。あとは精子が何回出せるかが問題ね」
「ヨシッ、射精回数競争だ。12時までな。負けた方が昼飯代持ちだぞ」
「いいよ」
勝敗が目に見えている挑戦を受けた時に妹が現れました。
「久美もやりたくなったか?今日の父さん、硬いぞ」
「いい。産まれるまで我慢するもん。でも精子だけ頂戴よ」
「これから射精競争するから、グラスになみなみと注いでもって行くよ」
「久美ちゃん、朝ご飯用意してあるから食べなさい」
母は僕のチ○ポを舐めながら、妹に朝ごはんを勧めていました。妹が食べるというので、全員キッチンからリビングに移動しました。
「射精するときは、かけにきてよ!」
妹が食事にかけて欲しいと言ったので、食事中の射精はキッチンまで行って食事にかけることになりました。
リビングでも、僕と母、父とミーちゃんの組み合わせでやりました。父はソファに座らせたミーちゃんのオ○コを一旦掃除するために舐めていました。僕は、四つん這いの母にバックからチ○ポを挿入しました。オ○コにがっちりとチ○ポを咥えこませながらオッパイを揉みました。もともとオッパイを触るのが大好きな方ですが、最近なぜかエッチしてない時でも母のオッパイに触ってしまいます。小学生になってもオッパイを触っていたので、母は「子供帰りしたのかしら」と触らせてくれます。
母のオッパイの感触を楽しみながら腰をグリグリと動かしてオ○コの中をチ○ポでかきまわしました。母は「アアン、ハアン」と声をあげながら僕の方を向いてキスを求めてきました。背中にピッタリ密着しながら母とキスをしました。
キスの最中に父は、ミーちゃんにチ○ポを突っ込んでいました。ミーちゃんは自分で膝を抱え込みながら、父との結合部を見ていました。
「ミーちゃんのオ○コはすっかり家になじんだな。最初はおじさんのチ○ポじゃなかなか感じてくれなかったのに、こんなに濡らして」
「恥ずかしい!!アッアッアッアッ!」
「目を閉じないで。どうなってるか言ってみて」
「エエッ!!・・・いやん・・」
「恥ずかしがらずに。今日のおじさんのチ○ポは存在感たっぷりだから、ちゃんとどんな感じになってるか言って」
朝食をとりながら、みんなの声を聞いていた妹がキッチンから「お父さん、変態!!」と言いました。
「何を今さら」
父は、激しく突きながら答えていました。僕は母のオ○コの中が居心地よかったので、黙って母をズボズボ突いていました。
「気持ちいい!気持ちいい!アッアッアッ・・・アーン・・・キクッ・・・あああん」
母は髪を振り乱しながら、僕の突き入れに反応していました。僕と母の結合部は泡だっていました。
リビングで最初にイッたのは母で、四つん這いのままイカせました。すぐに父がミーちゃんをイカせました。イッたミーちゃんに延々と父はキスをしていました。僕は崩れ落ちそうな母の腰を持ったままでチ○ポを咥えたままのオ○コがピクピクしている様子を見続けてから、チ○ポを抜くとオ○コ汁を母の肛門に擦り付けました。チ○ポの先で何回もオ○コ汁を運んで、そのままチ○ポの先で肛門をほぐしてから、肛門の中にチ○ポに入れました。母は「ハアーーン」と背中を反らせて感じていました。
「まだ出さないのか?久美が待ってるぞ」
「先に出して食べさせて。僕はあとで出しに行くから」
「久美!!カズはあとで出すって言ってるけど、間に合うか?」
「ダメ!あと2分ぐらいで全部食べ終わっちゃうよ」
「ほら、見ろ。肛門に入れてる場合じゃないぞ」
「最後まで肛門でするけど」
「大腸菌入ったらダメだから、お尻はあとでして」
そう言うと母は肛門からチ○ポを抜こうとしました。仕方がないので、抜け出る瞬間を見ていました。抜けると母が、回転してチンポの消毒のために、口の中に入れました。唾液を出して、チ○ポを漬け洗いするみたいに、唾液を絡めて消毒してくれました。オ○コと肛門の往復は何回もやってきていて、その時も必ず母の口で消毒してから妹やミーちゃんのオ○コに入れたのですが、その時の消毒は、口の中で2、3回吸われて終わりというパターンが多かったのですが、この時はかなり丁寧でした。
「仕方ないから先にイクぞ」
僕のチ○ポが念入りに消毒されているのを見た父が、ミーちゃんを突くピッチを上げました。ミーちゃんは感じまくってメロメロになっていました。その様子を見ても、昔、近親相姦が始まった頃に、妹が父にイカされまくっているのを見て悔しい気持ちになったのですが、そんな感情は湧いてきませんでした。
「イキそう、またイク、イク、アッ!!!」
ミーちゃんがイクと父はすぐにチ○ポを抜いて、キッチンに走って行きました。
「お待たせ!!」
そう言いながら、妹の食事に射精していました。
「タップリ出てるぞ」
「お父さん、凄い」
「カズ!たっぷり出たぞ、見に来いよ」
僕は、母の口からオ○コに戻したチ○ポのピッチを上げました。母は即効でイキそうになっていました。
「すぐに出すから、我慢してて」
「わかった・・・けど・・気持ちいい・・」
母は今にもイキそうな感じで、オ○コ汁をドバドバ放出しながら感じていました。肉がぶつかり会う音と、オ○コの中のグジュグジュ音が凄く激しく出ていました。ミーちゃんはじっと結合部を観察していました。
「母さんイクよ」
「イクわ、イクッ!!!」
母をイッた瞬間にチ○ポを抜いて、妹の元に走りました。すると、父の精液がまだ垂れているパンケーキをおいしそうに食べている妹が、パンケーキの6分の1ぐらいの部分だけ残した皿にかけるように指さしました。
「絶対にこれだけで十分だから」
父は小さなパンケーキに精液がかかる瞬間を見届けようと構えていました。僕は精液の量は戻ってるだろうと思いながら射精しました。気持ちでは大量に出たのですが、実際には小さなパンケーキすら全体を覆えない少量しか出ませんでした。
「少なっ」
妹にも呆れ返られてしまいました。そしてそのパンケーキは、ミーちゃんが食べることになりました。
「赤ちゃん、餓死したらどうするのよ。今度から無断で外で出してくるのは禁止」
妹に怒られてしまいました。
食事のあと、妹は出産経験者の友人に電話するので2階にあがっていきました。射精競争に戻ったのですが、1発目の量を見て、勝ち目がないので、もう一発だけミーちゃんの舌の上に射精してから敗北を認めました。そして回転寿司に行ったのですが、トイレでさらに自分で手コキさせられました。手のひらに出して、妹が家から持参していた金魚の醤油さしで精液を吸い取って、テーブルに持っていきました。マグロの上に、精液をかけたのですが、見るも無残な量でした。水分も多目の精液でした。さらに追い討ちをかけるように、みんな高い皿を中心に食べてくれて財布の中がイッキに減りました。
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