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祐君のお母さんの露出調教スタート
祐君のお母さんは、完璧にエッチにハマってしまったなので、刺激的なことを毎日でもやりたがっています。僕の家に来る回数は、去年までと比べて何十倍にもなっています。
この土曜日に2度寝から目が覚めた僕が降りると、祐君のお母さんと母がリビングで話をしていました。母は、通り抜けようとした僕の朝立ちチンポを見つけて、つかもうと手を伸ばしてきました。僕はわざわざ戻って、母に近寄ってパンツの上から触らせました。
「自分から寄ってきたでしょ。私を無視するようになったら、普通の親子に戻る時期かなあって思うわ」
オシッコで膀胱がパンパンだったので、早くトイレに行きたかったのですが、その会話に付き合って、母がチ〇ポを引っ張り出すのに付き合いました。
「朝から、みゆきさんのことが欲しがってるのね」
フル勃起のチ〇ポを見ながら、祐君のお母さんが言いました。いつもなら「先にトイレに行かせて」と逃げるのですが、この日はなんとなく付き合ってしまいました。そして母の手からチ〇ポを抜くと、祐君のお母さんが座っているソファに立ち上がって、チ〇ポを突きつけました。そして頭を掴んで引き寄せると、口を開けてチ〇ポを受け入れてくれました。ゆっくりと入れると、唇でしごき始めてくれたのですが、尿意が我慢できなくなってしまったので、抜きました。
「ごめん。先にトイレ行くよ」
「お母さんが飲んであげるから出しなさい」
ソファから降りたら、母が腕を掴んできました。
「パンパンだよ。1リットルは出そうだよ」
それでも母は口を開けました。母の希望なので、全部飲ませることにしました。放尿を開始する前に、祐君のお母さんを引き寄せて、母の口の中が良く見えるように僕の横にしゃがませました。
「出すよ」
声をかけて、ジョーーーーと放尿を開始しました。祐君のお母さんは覗き込むようにして、チ〇ポの先からオシッコが出ている様子をじっとみていました。
母の口の中に少しずつ出して、少しずつ飲ませて行きました。祐君のお母さんがじっと覗き込んでいたので、母はいつも以上に頑張ってゴクゴク飲んでいました。大量の時は「もうお腹いっぱい」とか言って、最後はトイレでさせられる時もありますが、この日は全部飲みきってしまいました。
飲みきったあとも母は僕のチ〇ポをずっと舐めながら会話をしていました。途中から母は、祐君のお母さんにもチ〇ポを薦めました。そしてWフェラをしながら、全然エッチとは無関係の会話をしていました。
「そうですよね・・・・うーん・・・」
僕のチ〇ポをパクッと咥えながら悩んだみたり、「しっかりしなさい」とチ〇ポをペシペシ頬にぶつけて叱ったりしていました。意外に楽しかったので、僕は会話に付き合いました。
最初はエッチと無関係の話だったけど、徐々に舐め方にも気合が入ってきて、お互いの口にチ〇ポを入れっこを始めた頃に、マジメ系の話が終了して、エッチな話題に移っていきました。
「そうそう。近々乱交パーティも露出サークルの集まりもあるんだけど、どっちか参加してみる?」
「うーん、すっごく興味はあるんですけど、バレちゃいそうで。それに夜、家を開けるのはなかなか難しいかも・・」
「露出サークルなら、午前中が多いから大丈夫よ」
「見られたら、やっぱり恥ずかしいし・・」
「じゃあ、どっちもやめといた方がいいわ」
「・・・・えっ・・そういうわけじゃ・・・」
母からあっさりと止めとけと意見されて、祐君のお母さんはなぜか焦っていました。母は、躊躇する気持ちの背中を教えてもらいたいと思ったので、すかさず露出サークルの集まりに参加するように話をもちかけていきました。
そして、Wフェラを止めると、祐君のお母さんをその場に立たせました。僕にはロープとリモコンバイブ一式と乳首用のローターとかを取ってくるようにいいました。
「えっ、なになに・・」
「集まりの前に、露出プレイが合うかどうかチェックしてみるわ」
「どこでするんですか?」
「近所で」
「見つかっちゃいますよ」
「大丈夫だって、駅までバイブ入れて歩いたことなんか何百回ってあるけど、誰にも気づかれたことないわよ」
「でも・・・」
祐君のお母さんが焦っている声を聞きながら、2階に、露出プレイ用一式を取りに行きました。
普段、露出プレイする時に使っているものを抱きかかえて降りました。母がガニ股になってしまう極太君まで持っていきました。既に母は、祐君のお母さんを全裸にして、エッチな気分になるように乳首を右手でひねりながら、クリトリスを左手でいじっていました。祐君のお母さんは感じていて、「アハン」と声を漏らしながら、カラダを揺らせていました。
「これはさすがに無理よ。お母さんでも散歩の時はきついのよ」
母はいきなり極太君を手にして言いました。
「ダメダメ」
祐君のお母さんは、当然ながら極太君を拒んでいました。
結局、初心者レベルの軽めの装備にしました。カラダをロープで縛って、両方の乳首にローターを貼り付けて、そしてリモコンローターをクリトリスに貼り付けて、リモコンバイブ(細目)をオ〇コに入れました。
スイッチを入れると、刺激を受けて膝の力がぬけかけた祐君のお母さんは「これで初心者レベルですか?」と驚いていました。
「大丈夫だって、私とこの子が付いて歩くから」
「知り合いの前でいっちゃったらどうしよう・・・」
期待70%、不安30%ぐらいの表情で鏡に映った自分の恥ずかしい姿を見ていいました。
「母さんはどうするの?」
「付けてたら、調教出来ないでしょ」
「今日は祐君は居ないの?」
「お友達と遊んでる。たぶん、***(ゲーセン)だと思うわ」
「せっかくだから、祐君にも操作させたいし、露出近親相姦スワップってのも面白いと思うけど」
「じゃあお母さんも付けるわ」
僕の母もその気になって、自分で装着を始めました。母はまず自分で股縄を始めました。期待度90%にあがった祐君のお母さんは、ケータイで連絡を取っていました。
「何時ならいいの?・・・ママ、そんなに我慢できないわよ。みゆきおばさんとカズ君が許してくれないもの・・・そっちに行くわ・・・・大丈夫よ」
祐君は、お母さんの予想通り友達とゲーセンで遊んでいました。でも、すぐには抜けられないということなので、僕達の方から押しかけることになりました。それを聞いた母は、俄然やる気が出していました。
母は、オ〇コに普通のバイブを入れて縄で抜けないように固定して、クリトリスを挟むように2種類のリモコンローターを貼り付けました。乳首には何もつけませんでした。。全裸にコートで首輪を付けていました。首輪用のチェーンは付けないで、僕が持って行くことにしました。祐君のお母さんは、ごく普通の服装だったので、一旦、家に寄って、露出度の高い服に着替えさせることにしました。
家を出る時はスイッチは入れずに出ました。道に出ると、まずは祐君のお母さんの乳首用のローターのスイッチを入れました。するとイッキに表情がいやらしくなりました。
「歩けるかしら・・・」
「大丈夫だって」
胸の前で腕を組んだままで歩き始めた祐君のお母さんのクリトリスのリモコンローターのスイッチを入れました。
「あっ」
お母さんはその場で立ち止まってしまいました。僕がずっと同じ場所でやってると近所の人に変に思われると言うと、歩き始めました。母のクリトリスのリモコンロータも入れて、出発しました。バイブのスイッチはここではまだ切っていました。
まっすぐ祐君の家に向かうのは面白くないので、まずは春樹君の家の前を通って、そして町内さんの家に立ち寄りました。町内さんの家には、町内さんの友人が遊びに来ているということだったので、母がコートの前を開けて見せて、祐君のお母さんのスカートをまくって見せました。僕は町内さんの顎を掴むと、キスするように顔を近づけてフェイントをかませて、キスしないで手を離しました。「またね」と町内さんの家を後にしました。
町内さんの家を出たあとはまっすぐに祐君の家に行きました。他の家族の方が居たので、僕と母は家の前でリモコンのスイッチを入れて待ちました。母は上気した顔をして、時々、僕にもたれかかってきました。
「ここでいっちゃいたいわ」
クリトリスとオ〇コの奥の2箇所攻めで、震えがきていた母がイカせて欲しいと望んだので、コートの中に手を入れて普通のバイブのスイッチを強くして、そしてクリトリスを挟んでいた2個のリモコンローターのスイッチを強くしました。
「アアアン・・・」
その時点までかなり感じていた母はイッキにイキそうになりました。僕はすぐにローターのスイッチを切りました。
「イカせて」
「早すぎだよ。祐君のお母さんが出てきた瞬間にイクのが理想」
僕は家から出てきたお母さんが、自分の家の前で母がイク瞬間を見たらきっと焦って慌てるという表情を見たかったのです。だからスイッチを入れたり切ったりしながら待ちました。半イキ程度じゃなくて、80%イキそうなぐらいでスイッチを切ったので、母はフラフラになって僕にもたれていました。その間、知り合いが3人通り過ぎたのですが、1人目は異変に感じて会釈だけ、2人目は挨拶した途端に表情が変わって立ち去って行きました。この2人は近親相姦の噂を知っている人だちだったので、異変に気づいたのだと思います。3人目(中1の女子)は母の体調が悪いのか心配してくれました。エッチなことをしてるなんて想像もしてなかったみたいなので、僕はコートに手を突っ込んでバイブの強さもあげました。
「だ、だいじょうぶよ・・・ありが・・と・・」
急遽予定を変更して、その瞬間にリモコンローターのスイッチも強くしました。
「アッ、ググググ・・・・ハアーーーーーー」
母がその場にしゃがんで、こんな声をあげたので、中1女子は母の肩に手をかけて心配そうに見てくれていました。
「病院連れて行くから心配しないで。ありがとう」
そう言って、中1女子を立ち去らせました。バイブ装着しての散歩は、体調が悪くなったように見られることが多く、心配そうに見られる場合がよくあります。その親切心をオカズに使う僕と母は将来バチが当たるかもしれません。
ミニスカ姿になった祐君のお母さんを連れて、すぐに出発しました。クリトリスをごくたまに刺激しながら、目的地に向かいました。予備の電池を持ってくるのを忘れたので、祐君のお母さんに電池を買わせました(お金は僕が出しました)。当然、素直に買わせることはしないで、リモコンローターのスイッチをフルパワーにしました。
「ポイントカードはお持ちですか?」
店の人に聞かれていたのですが、いきなりカウンターに手を突きながら首を振っていました。すると母が「カズちゃん、持ってるでしょ」と言うので、少し待ってもらってカードを出しました。祐君のお母さんは「早く店から出たい」みたいな目をして僕を睨みました。
「待てなかったら、先にイッてもいいよ」と普通の声で言いました。コンビニの人は「イッてもいい」を「行ってもいい」としか思わないと思ったので安心して「イッて」と言いました。祐君のお母さんはイク寸前になっていたらしくて、何か言いたそうな顔をしたあと、目を閉じてカラダを捩じらせながら耐えていました。
支払いが終わると、スイッチを入れたままで店を出ました。出た途端に祐君のお母さんは力尽きて、その場にしゃがんでイッてしまいました。
しゃがんだままでピクピクしていた姿に母が声をかけました。
「どう?楽しくなかったらやめるけど」
「・・・癖になりそう」
祐君のお母さんは見事に露出体質でした。
祐君が友達と遊んでいるビルに着くと、階段の踊り場で電池交換してから目的の階に行って、祐君を発見しました。祐君には、僕の母や祐君のお母さんがどういう状態になっているかを教えるために母に命令しました。
「母さん、祐君にコートの前を開けて見せて来てよ」
ニッコリ笑顔になった母は、祐君に近づいていきました。祐君の友達がそばに居たので、友達には見えないように、少しだけ前を広げて見せていました。母が、僕と祐君のお母さんも来ていることを教えて、指差したので僕たちの方を見ました。祐君はミニスカのお母さんの姿にビックリしていました。
「友達に挨拶して来たら。息子の童貞を奪った母ですって」
お母さんは僕の足を軽く踏んでから、祐君の方に向かいました。僕は、母のスイッチを入れたままにしておいて、祐君のお母さんのスイッチをタイミング合わせて操作しました。お母さんは、いきなり祐君の肩に下半身を押し付けるようもたれていました。ローターの振動が祐君にも伝わったみたいで、僕を見ました。僕は祐君にリモコンを見せました。すると祐君が飛んできました。
「今はダメですよ。気づかれますよ」
「大丈夫だよ。体調悪いぐらいにしか思わないから。それよりおばさんを隣のゲーム機に座らせた方がいいと思うけどなあ・・・」
僕の母は自主的に隣に座って、刺激に耐えていましたが、祐君のお母さんは支えるものが逃げて行ったので、その場にしゃがみこんでしまっていました。祐君の友達が心配そうに声をかけていました。慌ててお母さんの所に戻った祐君は、お母さんを母の隣に座らせました。祐君のお母さんが椅子に座ると、友達は何事もなかったようにゲームに集中していました。でも祐君はお母さんをじっと見ていました。チ〇ポが勃起したみたいで、前を押さえながら見ていました。
僕もそばに座って操作しながら、母と祐君のお母さんの様子を監視しました。
「ウウウーーー」「ハアハアハーーー」「あふーーー」「ウッ!!」「ハアーー」「ダメ・・」
母はオ〇コのバイブのスイッチがずっと入ったままだったので、ずーっと悶えていたけど、祐君のお母さんはスイッチ操作に合わせて、感じたり、息を抜いたりしていました。先にイッたのは母でした。
「ハアアアアアアア」
僕でもビックリするぐらいの声を上げてイッてしまったので、焦りました。
「母さん、気分悪かったらトイレ言ってきたら」
そう言うと、母が立ち上がりました。でも膝にまともに力が入らなかったので、近くにいた見ず知らずの高校生ぐらいの女子が母をサポートしてトイレに連れて行ってくれました。
母の様子を見て、自分のお母さんも友達の前で、声を出してイッてしまうのかと思って不安になった祐君が「もうダメですよ」と言ってきました。僕は無視して友達には見えないようにスカートの中に手を入れてバイブをつかみました。リモコンのスイッチを入れっぱなしにしたままでオメコの中をグリグリとかき回しました。
「・・・祐は・・・お友達と・・・遊んでて・・・」
僕の腕を腿で締めながら祐君が心配しないように声をかけていました。そして声を必死でこらえながら感じていました。
「早くイッた方がいいよ」
そう言うと、15秒後ぐらいに「グウウ」と声を漏らして、ゲーム機に顔を突っ伏すように崩れました。
崩れたお母さんの様子を祐君の友達が見たので、「ふたりとも食中毒にでもなったのかなあ」とごまかしました。
母が戻ってきたので、3人でその場を離れました。祐君のお母さんはまともに歩けなかったので、僕と母が両脇から支えました。ローターのスイッチを入れたままにしていたので、目を閉じて「また・・また・・」と言いました。「また」が「股」と思ったのですが、「またイク」の間違いで、ガクとイッてしまって僕と母にぶら下がっていました。
トイレでローターを外して、ビルの外に出ました。
「どうだった?」
「すっごく良かったです。でもおちんちん欲しくなっちゃった」
「私もしたくなったから、3Pする?」
僕は前の晩に妹とミーちゃんと母に平等に一発ずつ出したので、3Pは辞退したかったです。母も祐君のお母さんも凄く興奮していたので何時間相手させられるか想像付いたので、最悪でも祐君を呼んで4Pにしたかったのです。
「祐君、呼べば」
祐君のお母さんはすぐに祐君に電話をかけて、「エッチしたいの」とビルの前で堂々と会話をしていました。すると祐君はすぐに降りてきました。そして、木村さんの家に電話をかけました。でも残念ながら木村さんは外出中だったので、木村さんの家は諦めました。
僕の家では、もうすぐミーちゃんの友達が集まる予定で使えないから、翔ちゃん、浩樹君の順に電話をかけてみました。どっちもダメだったので、仕方がないので露出プレイのついでなので外でやることにしました。祐君の家に戻ってお母さんのクルマを僕が運転して、何回か野外エッチしたことのある山にむかいました。
「祐君のおちんちん、舐めなさい」
走行中に僕のチ〇ポを引っ張り出して握っていた母が、後部座席の2人に命令しました。交通量はそれなりに多かったけど、エッチモード中のお母さんは、周りが全然見えない様子で、すぐに祐君のチ〇ポを引っ張り出してパクッと咥えました。祐君にはお母さんのクリトリスを触らせていつもの何倍ぐらいの大きさに膨らんでいるか報告させました。僕の母も時々、ハンドルの下に頭を突っ込んで舐めていました。
夜はカーエッチのクルマがそこそこ並んでいる場所ですが、昼間はさすがにいないだろうと思っていたのですが、それらしいクルマが2台ありました。僕たちは、クルマの外でやる予定なので、さらに奥に進んでクルマでは限界ギリギリの場所まで行きました。
「どうする?並んでやって、さっさと出して帰る?」
「誰もこないんですか?」
「こないことはないよ。道だからね。でもクルマの影でやるから、わざわざ覗きにこない限りは大丈夫よ」
少しビビリ始めていたお母さんを無視するように、母が服を脱いでいました。股縄を外して行きました。
「ずっと入れぱなしだったの」
オ〇コから抜いたバイブにはオ〇コ汁がビッシリと付いていました。そのバイブを祐君に見せながら、早く脱ぐように促していました。でも祐君のお母さんが「スカート捲り上げるだけじゃダメ?」と言ったので、それでもOKしていました。
僕の母は当然全裸です。僕も全裸になりました。祐君が全裸になってしまったのでお母さんも全部脱いでしまいました。そしてクルマの外に出ました。
シートを持ってこなかったので、最初は立ったままでキスしました。先に母にキスをしてから、祐君のお母さんともしました。そして祐君のお母さんの乳首を舐めまくってから、母の乳首を舐めました。ふたりとも興奮で乳首はいつも以上にビンビンでした。軽くクリトリスにも触ったのですが、ふたりとも寒さを忘れて興奮しまくっていました。
このあと、交互にチ〇ポを舐めまくってもらってから、母と祐君のお母さんを四つん這いで二人並ばせました。最初は親子同士でやることにしました。
「誰か来たらどうするの?」
祐君のお母さんが心配そうに、母に聞きました。母は平然とした顔で言いました。
「抜いたら、おちんちんとあそこが丸見えになって公然わいせつ罪になるから抜かない方がいいわよ」
この会話を聞きながら、僕は母のオ〇コにチ〇ポを挿入して行きました。この日は少し寒かったので、オ〇コの暖かさでほっとしました。祐君も僕に続いてお母さんのオ〇コにチ〇ポを入れていました。
「アーー硬い・・・」
「祐君のそんなに硬いの?」
「凄く硬い・・・アッアッアッ」
「カズちゃん、祐君のどんな感じ?」
「鉄の棒が、オ〇コに突き刺さってるみたい」
祐君のチ〇ポは野外エッチも全然平気みたいな感じで、お腹につくぐらいに勃起していました。その硬さのままでお母さんのオ〇コに突き刺さっていました。
僕はゆっくりと母のオ〇コを突いていたけど、祐君は興奮と、早く出さなくちゃという意識が働いたみたいで最初から激しく突いていました。興奮していたお母さんは「気持ちいい!凄い!イイ!イイ!」と絶好調で感じていました。祐君とお母さんの結合部は、湯気が出そうなくらい激しくグジョグジョになっていました。それでもすぐに射精しない祐君を見て、エッチの指導者として少しうれしくなりました。
僕の母は、やり始めは祐君とお母さんの様子をチラチラ見ていたけど、徐々に自分の世界に入って感じまくっていました。僕は、いろんなスピードやいろんな角度で突いたり、腰を回転させたりしながら、周囲の様子もチェックしました。野外エッチの最中に通行人と遭遇したことを何回も経験してきたので、見られても平気なのですが、いきなりはビックリするので、一応チェックしました。誰も来る気配がないのが残念でした。
「パンパンパン」と肉がぶつかり合う音を激しく響き渡らせていた祐君とお母さんがイキそうになってきました。ふたりとも野外ってことを忘れている感じでした。
「もうイキそう、一緒に」
「イクよ!」
「イッて!中に出して!!」
「出る!!」
「イク!!!!」
祐君とお母さんは同時にイッてしまいました。それを確かめてから、僕は母のオ〇コを突くスピードを上げました。祐君はいつまでもドクドクドクドクと精液を流し込んでいるような感じで、ビクンビクン痙攣していたお母さんのお尻をつかんで一緒に震えていました。
「アッアッアッアッ・・・・イイ!イイ!!・・・そこ凄くイイ!!・・・気持ちよ過ぎて変になる・・」
母も真昼間の2組並んでの全裸エッチに凄く興奮していました。
そろそろ射精しようかなあとさらにピッチを上げたその時です。犬が山の上の方から降りてきて、僕達がやってる所に寄ってきました。犬はただグルグルと歩き回っているだけなので、無視しました。首輪が付いていたので、どんな人が降りてくるのかなあと期待しました。
「飼い主が来るかも」
「ハアハアハアハア!!!」
母は、飼い主に見られることを想像して、さらに興奮を始めました。するとそこに60〜70歳ぐらいのウオーキング中の男性3人が現れました。
「オーー」
3人ともビックリしながら立ち止まりました。結合を解いていなかった祐君とお母さんはさすがにビックリしていました。僕は母を突き続けながら、3人に「変なところ見せてしまってごめんなさい」と謝りました。
「若さだねえ」
「彼女にしちゃ、年が離れてるよな」
「母です。親子です。そっちも親子です」
「近親相姦だな」
「ほんまか?ビデオの見すぎとちゃうか」
「こっちはもうおわちゃったのか?」
「さっき、お母さんの中に出してましたよ」
「お兄ちゃんもお母さんの中に出すのか」
「おっ、ズボズボ入ってるなあ」
3人は僕のチ〇ポが母のオ〇コに出入りする様子を眺めたり、動かなかったけど結合したままの祐君とお母さんをチェックしたりしていました。
でも少し見たら、飽きてしまったのか「行くぞ」と立ち去ろうとしました。母は逃がしませんでした。
「イクまで待って!!カズちゃん出して!!」
僕はさらに激しく突き始めました。すると立ち去ろうとした3人が立ち止まってくれました。僕はパンパンパンパンとトップスピードで突きました。グググと射精の準備が整ったので母に声をかけました。
「母さん、イクよ!!」
「イク!イク!!イク!!!!」
母がイッたと同時にオ〇コの中に大量に射精しました。前の晩に3発出したけど、全然影響なかったぐらいの量が出ました。
3人の男性は「いいもん見せてもらったから長生きできそうだ」と言いながら立ち去っていきました。
帰りのクルマでは、母と祐君のお母さんの場所をチェンジしました。祐君のお母さんは僕のチ〇ポをしゃぶりながら「凄く楽しかった。またやりたい」と野外エッチにハマってしまったみたいな声をあげていました。
クルマの中で、興奮が持続していた祐君が母の口に射精してしまいました。そして祐君のお母さんが飲みたがったのに、口の中の精液を見せただけで飲んでしまったので、僕の家の玄関で祐君のお母さんに口で搾り取られました。妹とミーちゃんが見に来ました。
「お母さんが悪い」
事情を聞いた2人は、バキュームフェラで抜かれようとしているのに助けてくれませんでした。そしてしっかり抜かれてしまいました。
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