|
近所の噂を逆手に取って楽しむ母
妹が結婚してしまってから、母が知り合いに僕との関係を告白する率がすごく高くなっています。
「別に、お母さんから言い出してるわけじゃないのよ」
母は、そう言うけど、たぶん自分から言い出してると思います。
クリスマスの翌日、帰宅途中に母からケータイに電話が入りました。あきらかに酔っている声で、家から800mぐらいの所に住んでいる人の家に立ち寄って欲しいと言ってきました。
「ミーちゃん、大掃除の手伝いに行ってるでしょ。了解もらってあるし」
この時点で嫌な予感がしました。やめようかなあと思っていると、昔、僕がやっていた活動の下のクラスに所属していた男子の名前が出てきました。
「祐君の相談に乗ってあげて欲しいの。クリスマスで失敗したらしいのよ」
今は、活動をやめているけどOBとして、後輩の面倒を見ないといけないので、一応行くことにしました。
祐君の家に到着すると、母と、祐君のお母さんと、お母さんと年齢も近くて仲の良い女性が、かなり飲んでいる感じで、迎えてくれました。売れ残りのクリスマスケーキを肴にして、飲んでいました。僕は母に引っ張られて、母と祐君のお母さんの間に座りました。
「クリスマスは、彼女と楽しんだの?」
祐君のおかあさんに聞かれたので、適当に返事しました。返事中に、僕の母が2階に向かって「祐君!!カズちゃんが来たわよ」と叫んでいました。
「祐!!降りて来て」
お母さんに呼ばれた祐君が降りてきました。降りてくると早速、母から、祐君(高2)が初めて出来た彼女を相手に初体験しようと実行したけど、ラブホでモタモタした上に、緊張のあまり勃起しなくて、諦めたら、翌日に振られたという話を聞かされました。
「カズ君、祐みたいに大きくならなかったことってある?」
祐君のお母さんもかなり上機嫌で酔っていたので、ズバリ聞いてきました。
「無いです」
「お友達とかで、そんな経験した人いる?」
「あんまり、そんな話題しないから、わかりません」
「高校生って、性欲が強いって言うじゃない。立たないって、祐、大丈夫かしら」
「緊張してなかったら、立つんなら大丈夫ですよ」
「カズ君は、初体験の時、緊張しなかったの?」
「したと思うけど・・・」
「おばさんから、カズ君の初体験も祐と同じ頃って聞いたわよ。相手は彼女と?」
「え・・まあ・・・」
この時は、母は、めずらしく黙っていました。でも、みんな酔い過ぎで、ズバズバと質問されたあとで、母が言いました。
「カズちゃん、今、おちんちん出して、立てられるでしょ?」
「恥ずかしいよ」
僕が拒否したけど、母がズボンの上からチ○ポを触ってきました。当然、反応してしまいました。
「膨らんだわ。おばさん、みたい」
「祐君も、おばさん達に見せて。その方が今度、緊張しなくなると思うわ」
母は、僕の抵抗を許さないようにチ○ポをさらに揉んできたので、チ○ポを出すことにしました。立ち上がると、母がチャックに手を伸ばしてきました。90%ぐらい勃起していたので、祐君のお母さんが、指先で少しだけ触れてきました。
「お母さんに触られても、元気になるのね」
「昔のことを思い出したのよ」
「昔のことって、何?」
「さあ、何かなあ・・・」
母はパンツの上から、裏筋をさすってフル勃起状態にしてから、チ○ポを引っ張り出してしまいました。僕は、祐君がマザコンということを感じていたし、祐君のお母さんは水泳が好きで、フィットネスクラブのプールで何度も見かけて、スタイルがいいことを知っていたので、何かのチャンスがあれば、エッチしてみたいと思っていたので、新展開を期待して、母に協力することにしました。
ズボンから飛び出したチ○ポは、ギンギンだったけど括約筋にさらに力を入れて祐君ぐらいの年齢の頃の時のような角度にしました。
「凄い、元気いいのね」
「若いおちんちん久しぶりに見たわ」
「触っていいかしら?」
「どうぞ」
祐君のお母さんが僕のチ○ポを軽くシゴクような手つきで触り始めました。
「緊張しない?」
「しないですね」
緊張しないことを告げると、祐君のお母さんは、チ○ポから手を離して、祐君を見ました。
「おちんちん、出してみて。今度、失敗したら祐ちゃん、立ち直れないような気がするから、慣れなさい」
「イヤだよ」
「嫌じゃないの。カズ君も、賛成でしょ」
「慣れといた方がいいよ」
祐君が逃げようとしたけど、お母さんが腕をつかみました。そして早くチ○ポを出すように迫りました。
僕もチ○ポを祐君に向けて、早く出すように迫りました。すると母が僕のチ○ポをしごき始めました。
「こんな風に気持ちいいことしてあげるわよ」
この言葉に、グラッと来たのか、祐君がチ○ポを出そうとしました。でもまだ全然膨らんでいる様子がなくて、ほんとに心配しました。
「出してあげたら?」
母の言葉に、祐君のお母さんが反応してパンツの中のチ○ポを握って引っ張り出しました。出てきたチ○ポは、完全にダウンしていました。祐君がすぐに隠したけど、お母さんが強引に手を離させました。お母さんは、母にしごかれ中の僕のチ○ポと見比べていました。
「刺激してあげたら?」
祐君のお母さんは、チ○ポをゆっくりとシゴキ始めました。すぐには反応しなかったけど、緊張が解れたみたいで、急にフル勃起しました。チ○ポが膨らみかけた瞬間、お母さんは「アッ」とビックリした声をあげていました。
フル勃起したあとは、お母さんが触ろうとしなかったので、母が言いました。
「触らせて欲しいけど、射精しちゃうわよね?女の手で射精させられたことって、まだ無いんでしょ?」
「ハイ」
「祐君を射精させてもいいかしら?」
「ええっ!!・・・」
「女性の手だけでも、慣れといたらいいと思うよ」
「カズ君もそう思うの?」
この言葉に、僕は祐君のお母さんに「おばさんがやったら」と言おうとしたら、母が言葉を発しました。
「ところで、聞くけど、どうして私に相談したの?・・・噂、信じてるわけじゃないわよね」
「・・・・・」
「親子でエッチなんかするわけないでしょ。正直に言うけど、この子が将来、恥を書かないように、手と口ではしたけどね」
祐君のお母さんともうひとりのおばさんが驚いていました。するといつものように母が言いました。
「赤ちゃんの時、おちんちん舐めてみたり、お尻の穴、吸ったりしたことあるでしょ?あれと同じよ。初体験で女の子は、股さえひらけばいいけど、男の子は、緊張に耐えながら、しっかり大きくして、そしてちゃんとアソコの位置確かめて、無事に入れないと行けないのよ。コンドームだって、もし間違えてつけて、外れたり、破れて妊娠させちゃったら大変でしょ。だから限界までは性教育するのは母親の役目よ」
母は、何回か祐君のチ○ポのギリまで指を近づけていました。でも結局は触らないで、僕のチンポに戻ってきました。ゆっくりシゴキながら「母親の役目よ」と言ったあと、さらに続けました。
「見てね。かなり我慢できるところまで鍛えたから」
そう言うと、チ○ポをしごくスピードを上げました。祐君はオナニーはしていたので、母の手の動かし方が、どれぐらい強烈かすぐに感じとっていました。
「普通なら、もうとっくに出てると思うけど、全然余裕でしょ」
シゴクのをやめて、尿道から出ていた第一チ○ポ汁を指ですくって、祐君のお母さんと、もうひとりのおばさんに見せました。
「濡れるけど、射精しないで我慢し続けられるのよ。だから初体験は上手く行ったわ・・あらあら、祐君のおちんちん、すごくなってるね。興奮しちゃったかな」
そう言うと、母は、祐君の正面に移動してお腹を打つぐらいの急角度で勃起していたチ○ポを見上げました。
「もう大丈夫みたいよ。女性3人の前で、こんなに大きくできるんだもの。緊張して立たないってことは、もうないと思うわ。あとは持続力ね」
母がいきなり指2本で軽くサッとシゴキました。その瞬間、祐君のチ○ポが暴発して、母の頭から精液を浴びせてしまいました。
「アッ!!」
「祐、なんてことするの!!」
「ごめん」
祐君が謝りながら腰を引こうとしたけど、母がチ○ポをしっかり握って、最後まで自分の服にかけさせました。祐君のお母さんは、慌ててティシュの箱を置くと、タオルを取りに消えました。
「ごめんなさい。ごめんなさい」
「謝らなくていいわよ。悪いのはおばさんよ」
もうひとりのおばさんが、髪の毛に付いた精液をティッシュで拭おうとしたら、母は「家、帰ったらすぐにお風呂入るから」と拒否しました。祐君のお母さんがバスタオルとか、濡れタオルとか持ってきたけど、母は精液を一滴も拭おうとしませんでした。
「私は、自業自得だし、お風呂に入ったら終わりだから、先にカーペット拭いた方がいいわよ」
祐君のお母さんは、床を拭きながら謝り続けていました。チ○ポをズボンの中に入れた祐君が、何度も母に付いた精液を掃除しようとしたけど、母は手で振り払っていました。
祐君に射精させただけでは満足できなかった母が、掃除中のお母さんに、ズバリ聞きました。
「ねえ、どうして、祐君が初体験を失敗したことを知ったの?祐君のオチンチンを目の当たりにした時もそんなに驚いてなかったし、ほんとは怪しい関係じゃないの?」
「失敗話は、この子が落ち込んでたから、問い詰めたら教えてくれたのよ。オチンチンは・・・」
「オチンチンは何なの?!」
「たまにお風呂に入るから。家じゃないわよ。温泉の家族風呂よ」
「信じてあげるから、私に相談したほんとの目的、いいなさいよ。言ってくれたら、祐君のことは許すは、そうじゃなかったら、うちの子の精子、浴びてくれる?」
「・・・・・」
「わかったわ」
返事をしないお母さんに業を煮やした母は、僕のチ○ポを握るといきなりパクッと咥えました。そして唇で5回ぐらいシゴクと、口を外しました。
「今日は、酔ってるから、何でも告白するわよ。でもお酒の席の話ってことにしてよ。この子が初体験するまで、ほとんど毎日、精子を飲んだわ。多いときは、登校前、下校後、食事前、寝る前の4回ぐらいは飲んだわね。最初は、パクッと咥えたら、すぐに出してけど、最後は相当がんばらないと搾り取れないぐらい強くなったわ」
「じゃあ、私もお酒の席の話だけど、この子を同じように鍛えたいわ」
「(別のおばさんが僕に対して)初体験は、長持ちしたのね?」
「たぶん、普通の人より長持ちしたと思うけど、あんなに気持ちいいとは思わなかったから、母の口よりは早く出してしまいました」
すると母が、もう一度僕のチ○ポに舌を伸ばしてきました。裏筋を舐めながら、母に相談した理由がだいたいわかったけど、自分の口から言葉としてはっきり言うことを迫りました。
「酒の席の話じゃダメよ。祐君とエッチしたいんでしょ」
「そんな・・・」
母は、それ以上は言っても無駄だと思って、僕のチ○ポに気合を入れてむしゃぶりついてきました。祐君のお母さんの目をしばらく見つめながら激しく音を立ててしゃぶっていました。バキュームフェラを何回もやられて、一瞬出しそうになりました。初めて見せる人が3人もいると、僕も興奮します。僕の反応を察知した母が、口を外しました。
「そのバスタオルをカラダに巻いてくれていいから。この子の精子の量は凄いから」
もうひとりのおばさんが、他人ごとだと思って、バスタオルを取って積極的に手伝い始めました。祐君は、僕が母にフェラされている様子に興奮して、これから自分の母親が精液をかけられるというのに、黙ってみていました。
母のフェラがさらに強烈になってきました。そして僕の目を見て、チ○ポをつかんでいた指で自分の頬を指しました。頬に射精すればいいと思ったら、母はすぐに自分の口の中に指を入れました。
「顔を上げて、目を閉じて待ってて」
そう言うと母は、頭を激しく前後して、凄い音を立てながらチ○ポを唇でしごいてきました。もうひとりのおばさんが、その迫力に驚いて、目をカッと見開いて、フェラの様子を眺めていました。
「出そうだよ」
僕がそう言った瞬間、祐君のお母さんの全身がこわばりました。そのまま母は、最後まで唇でしごきつづけました。
「出るよ。出る!!」
母は、唇を外さずに、僕の射精を受け止めました。母の喉奥でバシッと音が鳴りそうなくらいの強烈な勢いで射精しました。「出る」と叫んだのに、精液がかかってこないので、何が起こったのか不安になったお母さんが、目を開けました。僕は腰をビクンビクンさせながら、最後まで絞り出している最中でした。
精液が出来きって、母がチューっと吸い出してからチ○ポから離れるまで、みんな無言でした。母がチ○ポから口を外して、最後に尿道口をチロっと舐めてから、チ○ポから手を離しました。そして精液を含んだ口で言いました。
「精子の量も多いし、2mぐらい飛ぶの。いくらお返しでも、人様の家を汚すわけに行かないから、かけるのはやめたわ」
そう言うと、口を開けて精液を見せました。母の口の中に精液がたっぷり出ていました。精液を含んだ口で、祐君にも「いくら出そうになっても、人にかけたらダメよ。お母さん、絶対に飲んでくれると思うから、今度は、お母さんの口に出しなさい」
祐君のお母さんは、手で「そんなことしない」と表現していました。「素直になりなさい」と忠告した母は、そのままゴックンと精液を飲み干してしまいました。
「あーーおいしかった」
精液を飲んだ母は、僕のチ○ポが、さらにギンギンになって、このまま家まで歩いて帰ったら、近所中から変態扱いされるから、もう一発出させるということを言いました。
「髪、洗いたいし、お風呂貸してくれる」
当然、OK出たので、母とふたりでお風呂に入りました。そしてドアを開けたままで、即効で立ちバックでチ○ポを突っ込みました。
「アッアッアッ・・・」という母のあえぎ声と、パンパンパンという肉がぶつかり合う音が、みんなにも聞こえていたと思うけど、誰も見にきませんでした。
「母子のエッチなんて、めったに見れるもんじゃないから、見ていいわよ」
すると、3人ともおどおどと見学にきました。でも刺激が強すぎるので、祐君のお母さんは、祐君の目を手で隠して、逃げていきました。もうひとりのおばさんも離れていきました。
ギャラリーがいなくなって、面白さが半減したので、母をイカせたら、射精しないままでやめました。
母が髪を乾かしている間に、家に着替えを取りに帰りました。超ミニスカと、シャツと、ハーフコートという適当な服を着てもらいました。当然、母はノーパンでした。玄関を出る時に、母がお尻を突き出したので、僕は見送りにきた、祐君のお母さんにお尻を向けてチ○ポを挿入しました。真後ろからだから、ほんとに入れたかどうか見えなかった可能性もあるので、チンポを抜いて、オ○コ汁でテカっているチ○ポを見せてから、外に出ました。家に着いた瞬間、玄関でエッチして中出ししました。ふたりとも思い出して、興奮したのですぐにイッてしまいました。
良いお年をお迎えください。来年もよろしくお願いします。
|