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祐君のお母さんの妹さんに教育開始
祐君のお母さんから「土曜日、予定あるの?」とメールが来ました。こういうメールは珍しいし、家でミミちゃんと大和と遊ぶぐらいの予定しかなかったので「家にいますよ」と返事をしました。
すると「1時に家に来てもらえないかしら。一緒に話しをして欲しいのよ。あんまり長くかからないようにするから」と返ってきました。
当日、1時から抜けられない雰囲気があったので、どんな用事で妹とミーちゃんに外出すると説明する方法を考えながらお昼ご飯を食べていると、母が「カズちゃん、念のためにシャワー浴びた方がいいんじゃない?」と突然言い出しました。
「えっ?」と焦っていると「見せ付けるんならあたしも行きたい」と妹が言いました。「見せ付けないわよ。話しするだけだから。でも万が一ってこともあるからね」と言いました。とりあえず、僕から妹に外出の理由を説明しなくてもいいから助かりました。でもエッチ系の用事とは聞いてなかったので、何が待ち受けているのだろうと思いました。
祐君の家には約束通りに1時に到着しました。ミニスカ姿の祐君のお母さんが迎えてくれました。母から、「祐君のお母さんのお妹さん
が来てるそうの」と説明を受けていたので、どんな方なのか早く顔が見たいと思いながら靴を脱ぎました。
脱いでいる最中に、祐君が顔を出しました。そしてその後ろに、祐君のお母さんに雰囲気が良く似た女性が現れました。すぐに祐君のお母さんの妹さんだとわかりました。
中に入って早速、リビングルームでみんなと一緒に座りました。祐君のお母さんが、妹さんを紹介してくれました。離婚して中2の息子とふたりで暮らしているそうです。\
僕と母の紹介のされ方はずばり「近親相姦の大先輩よ」でした。
祐君のお母さんの妹さんは、まだ近親相姦はしていません。母子2人揃って、夏休みに祐君の家に泊まった時に、祐君とお母さんは、隣の部屋でドアを30cmぐらい開けたままでエッチをしたそうです。そして、妹さんがその現場を覗いてしまったそうです。
この見せつけ作戦は、この時が始めてじゃなくて、過去にもやったそうですが、その時はドアを締めていたために、見られたかどうかも確認できなかったので、成功したのか失敗したのかわからないそうです。その反省を踏まえて今回は絶対に覗かれる状況を作っておいてから、明るい部屋でドアに結合部を向けてやりまくって、あえぎ声も抑えなかったそうです。
そして、やっている最中に妹さんが覗いていることを鏡で確認して、それからさらに盛り上がったそうです。
翌朝、妹さんに、祐君と近親相姦していることを告白したそうです。お父さん公認で、そしてお父さんの浮気も公認ということまで告白したそうです。
妹さんは、小さい頃からお姉さん子で、お姉さんを頼りながら育ったらしくて、そのお姉さんから「近親相姦はすばらしい親子愛の表現」と言われて、その気になってしまったそうです。離婚して、彼氏もいないので「性欲処理はどうしてるの」と聞かれて「自分でしてる」と正直に答えたそうです。祐君のお母さんの妹さんにオナニーを教えたのは祐子さんなので、隠さずに告白したそうです。すると、このあとは僕が勝手に想像した会話ですが、こんな感じのやりとりがあったそうです。
「せっかく元気なおちんちんと一緒に暮らしてるのんだから、オナニーなんかじゃもったいないわよ」
「・・・お姉ちゃんみたいにしろってこと?」
「ところで、10代の元気なおちんちんを相手にしたことある?男性体験2人だけだったよね?」
「2人とも30代・・・」
「一度、味わってごらんよ。お姉ちゃんが近親相姦にはまった気持ちが理解できるから」
「・・・やってみようかなあ・・・」
妹さんがその気になってから、2週間以上も経つのに進展する気配がないので、この日、家に呼んだそうです。この日、祐君のお母さんがどんな展開にしようとしているのか、僕の母も一切聞かされていなかったそうです。
だから、祐君のお母さんのペースに合わせました。まずいきなり、チ○ポを出して勃起させるように言われました。「いきなり?」と聞くと、「だってそのつもりで呼んだのよ」と言うと、祐君のお母さんは、祐君の股間に手を伸ばしてズボンの上からチ○ポを揉み始めました。それを見た母が僕の股間に手を伸ばしてきました。自分の手では勃起させたくなかったので、母の手にゆだねました。
祐君のチ○ポも僕のチ○ポもすぐに勃起してズボンの前がパンパンに膨らみました。
「真紀ちゃん(祐君のお母さんの妹さんの名前)、2人のおちんちんを引っ張りだしてみて」
「エッ!!」
「早く」
妹さんはまず最初に祐君のズボンのファスナーを降ろして、パンツの中に手を入れて引っ張り出しました。凄い勢いでチ○ポが飛び出しのを見て、ビックリしていました。
そして次に僕のパンツに指を入れてきました。僕はパンツのチ○ポを出す穴のボタンをきちんと留める癖があって、その時も留まっていました。だからそれを外さないと勃起したチ○ポを引っ張りだすことは出来ないのに無理やり引っ張り出そうとしました。男性経験が2人しかない人なので、チ○ポから早く手を離したい気持ちはわからないこともないですが、待ったをかけてボタンを外すところからさせました。
このやりとりを見た母は、僕のチ○ポの元気がなくなると思って僕の耳たぶをカジカジしに来ました。そのおかげでチ○ポはさらにギンギンになりました。だから取り出されるまで時間はかかったけど、祐君に負けないくらいの元気さでチ○ポが飛び出しました。
2人のチ○ポが飛び出すと、祐君のお母さんが「みゆきさん、カズ君のおちんちん舐めちゃってください」と言いました。そして祐君のお母さんは、祐君のチ○ポに顔を近づけていきました。僕の母は「この子は、玉舐めも大好きだから、ズボンとパンツも脱がせてもらえないかしら」と言いました。すると、妹さんが僕の下半身を裸にしてくれました。
それを見た、祐君のお母さんもズボンとパンツを脱がさせていました。母は祐君が脱がされている間に、妹さんが座っていた場所からもっとも良く見えるポジションに僕を寝かせよとしたのですが、今回の主役は僕じゃないので、少し横にずれました。仰向けになると、すぐにチ○ポをパクッと咥えました。
僕は(このあと、どんな展開になるのかなあ・・・)と思いながら、仰向けになって母の唇の感触を堪能しました。母はねっとり系の舐め方中心で、じっくりと舐めていました。祐君のお母さんが激しく音を立てながら、かなり強めに舐めていたので、それとは対照的に音も控えめにねっとりと舐めていました。
祐君のお母さんは頭を激しく上下させながら激しくチ○ポを吸っていました。上下運動を止めると、チンポを吸引しながら頭を持ち上げて「チュポーン」と口からチ○ポを抜けさせました。抜けるとすぐにパクッと咥えてバキュームフェラを再開していました。あまりに強烈なので、祐君が「お母さん、ちょっと休憩」と悲鳴を上げました。
「精子、出しても怒らないのに、祐は我慢しようとしてるの」
「だって、お母さんのあそこに出すのが好きだから」
「どう?自分のお腹を痛めた子に、中に出したいって言われたら幸せだと思わない?」
「・・・わかんないわ」
「こっちのみゆきさんなんか、カズ君にもう1000回以上も中に出されているのよ」
「1000回も!!」
「真紀ちゃんなんて、1000回もエッチしてないでしょ?」
「してないよ」
「みゆきさんとカズ君は、口でも精子飲むし、お尻でも出してるから、もう3000回以上はしてるでしょ?」
「1万回以上はしてると思うわ」
「1万回!!!!」
母と僕の会話の影響で、祐君のお母さんも僕と母を紹介する時には、必ず回数の話題を出すようになってしまいました。
「そうそう。真紀ちゃんは慶君とふたりぐらしだから、慶君が求めすぎてきたら、かわいそうでも拒否しないとだめよ。毎日3回ずつしたら1年間で1000回でしょ。今14歳だから24歳の時には、カズ君以上の回数を真紀ちゃんのからだで出すことになるのよ。たぶんギネスブックに載ると思うわ」
回数の話しをしながらフェラをしたあとは、今度は逆にオ○コを舐めることになりました。母も祐君のお母さんもオ○コの毛がないので、妹さんは驚いていました。
「近親相姦の大先輩の影響よ。毛がないほうが舐めやすいし、祐ちゃんと繋がっている所も見やすくていいわよ」
妹さんは刺激すぎるので思考回路が停止してしまったように驚いていました。そんな状態の妹さんを無視して、僕と祐君はオ○コを舐めました。部屋は明るいし、僕も祐君もオ○コが良く見えるようにしながら舐めたので見ている妹さんも、舐められている祐君のお母さんも大興奮でした。僕はあまり興奮せずに舐めていました。
舐めながら「どれぐらい舐めますか?」と聞くと、「イクまで」と返ってきました。母をすぐにイカせるポイントと舐め方をつかんでいるので、即効でイカせることは出来るのですが、祐君のお母さんとなるべくなら時間が開かずにイカせた方がいいので、母のオ○コを舐めながら祐君のお母さんのあえぎ声を聞いていました。
祐君のお母さんが「祐ちゃん、凄く気持ちいい!!ああん・・・あんあん・・・」と声を上げながらからだをよじっていました。僕は、近親相姦見せつけで興奮している母のクリトリスがいつも以上に敏感になっているのがわかったので、なるべくクリトリスを舐めないように、ビラビラや穴、穴からクリトリスの下側までを丁寧に舐めました。それでもオ○コ汁が激しく出てきていたので、方針変更して早くイカせようかなあと思いましたが、「まだイキたくない」と口に出して言ったので、舐めるのを完全に中止して、顔をあげて祐君とお母さんの様子をチェックしました。
祐君のお母さんは、祐君の手をギュツと握りしめながら感じまくっていました。
妹さんは、興奮した顔で祐君のお母さんの様子を見ていたので、「あそこ、舐められるのは大好きですよね」と聞きました。手を横に振るので「嫌いですか?」と聞きました。すると「舐めてもらったことないんです」と意外な返事がきました。
祐君のお母さんはその言葉を聞いて「じゃあ、このあと舐めさせるから、もう少し待って」と言いました。祐君はこのあたりから強く舐めだしたので、僕も再開しました。
「そこ!そこ!キタッ・・・アッ・・イキそう、イキそう・・イキそう!!イクッ!!!」とイッてしまいました。あまりに急過ぎたので、僕が気合を入れて舐めても間に合いませんでした。15秒遅れて母がイキました。
このあと、僕と祐君が妹さんのオ○コを舐めたあと、いよいよ近親相姦見せつけタイムになりました。
「手伝ってもらうから、もし外で言いふらしたりしたら、真紀ちゃんが無理やりさせたと言うからね」 「手伝うって?」
僕の母が何度も言ってきたようなセリフを言うと、それを言われた方も他の人と同じように、お手伝いの意味がわからずにキョトンとしていました。
「祐ちゃんとカズ君のおちんちんを掴んで、あそこに入れて欲しいのよ」
「エエッーー!!」
妹さんが驚いている様子にニコニコしながら、祐君のお母さんはソファに座った祐君の足の間で、後ろ向きに立ちました。
「みゆきさんも座ってお話ししない?」
母はすぐに、僕の足の間に入ってしゃがもうとしました。
「おちんちん、立ってるのに座ったらつぶれちゃいますよ。真紀ちゃん、祐ちゃんとカズ君のおちんちんがつぶれないようにして欲しいのよ」
ドキドキした表情を浮かべた妹さんの手を引っ張って、祐君のチ○ポを握らせました。妹さんは立ったままで握ってじっとしていたので、祐君のお母さんが注意しました。
「しゃがんで見てくれないと、おちんちんがつぶれないかどうかわからないでしょ」
妹さんは、チ○ポを握って興奮したようで、無言でその場にしゃがみました。
「ちゃんと真上に向けて。お姉ちゃんが腰を降ろしても、祐ちゃんのおちんちんがつぶれないように、凹んでいる場所におちんちんを隠してね」
そう言うと、祐君のお母さんがゆっくり腰を降ろしていきました。その様子をみているうちに母は僕の上から離れて、妹さんのそばにしゃがんで見学を始めました。僕も一緒にしゃがみました。
妹さんが真上に立てているチ○ポがオ○コに接触しました。
「そこの位置で会ってる?座っても大丈夫?位置が会ってなかったら、祐ちゃんのおちんちんはポキって折れて一生使いもんにならなくなるけど、ほんとに大丈夫なんだな?」
「そんな・・わからないよ」
「両手使っていいから、ちゃんと位置あわせして」
妹さんは、右手でチ○ポを握ったままで、左手を祐君のお姉さんのオ○コに手を伸ばしました。そして穴の位置を確かめていました。
「どう?位置あわせできた?」
祐君のチ○ポの先っぽが5mmぐらいお母さんのオ○コの穴に埋没していたので、聞かなくても位置あわせ完了したことがわかったと思うけど、妹さんに自分の口で言わせようとしていました。
「出来たと思う・・」
「じゃあ、腰を降ろすけど、いいって言うまでおちんちん掴んでて」
そう言うと、祐君のお母さんはゆっくりと腰を降ろしていきました。妹さんに支えられたチ○ポが少しずつ、お母さんのオ○コの中に入っていきました。
亀頭全部が入ると祐君のお母さんは「おちんちんが変な場所に当たってる気がするけど、潰れてないわよね」と聞きました。
妹さんは「潰れてないよ」とさっきよりかなり興奮した声で、お姉さんの質問に答えていました。「それならいいけど」とさらに腰を降ろしていきました。祐君のお母さんも興奮していて、祐君のチ○ポとの境界線が挿入直前よりかなり濡れてきていました。
「どうしたのかしら、何かが入って来てるの。祐ちゃんのおちんちんがこんな場所に当たるはずないし・・どうしたのかしら?」
「あ・・・」
返事に困った妹さんの表情を見ていた祐君のお母さんが「最後までイッキに腰を降ろすから、ちゃんと潰れてないことを確認して」と言いました。妹さんはさらに興奮した様子で、祐君とお母さんの結合部をガン見しました。その瞬間に最後までイッキに腰を降ろして、祐君のチ○ポをオ○コの奥深くまで飲み込んだお母さんが「えっ?」と声を漏らしました。
「つぶれてないよ」と妹さんが言うと、祐君のお母さんは自分の股間を見ながら「おちんちんの先っぽがどこにもないけど、どうしたの?」と言いました。
「えっ・・あ・・・」
「ひょっとして、とんでもない場所に入れたりしてないわよね。そこの鏡で、祐君のおちんちんがどこにあるか映してみて」
祐君のお母さんに結合部を映してみせるように言われて、妹さんは困った様子でした。でも「早く」と言われて、鏡を取って勇気を出して、結合部を映しました。
鏡には祐君のフル勃起したチ○ポがお母さんの濡れ濡れのオ○コにガッチリ包まれている様子が映りました。
「何これ?どうして、祐ちゃんのおちんちんがこんな場所に入ってるの?真紀ちゃん、お姉ちゃんが言ったことを本気にしたの?他にもつぶれなくする方法はいくらでもあるでしょ!」
妹さんは、僕の母が近親相姦を手伝わせた多くの人達と同じ反応を示しました。そして慌ててチ○ポを抜こうと手を伸ばしてきました。
「もう遅いわよ。こんなにズッポリ入っちゃったから、今さら無かったことにするから、祐ちゃんに、自分の元気になっちゃったおちんちんを自分の手で萎めて、なんて言えないでしょ」と言いました。
そして、自分のことは良いから、ほんとの近親相姦経験者の僕と母を結合させるように命令しました。
僕はすぐにソファに座りました。チ○ポが少し柔らかくなっていたので、母は軽くバキュームフェラをしてフル勃起にすると、後ろ向きで僕の足をまたぎました。
「おちんちん、支えてくれますか?」
「・・・ほんとにこういうことは何回もされてるのですか?」
「心配要らないわよ。親子でエッチしてる回数は、たぶん日本一だと思うから」
妹さんは、僕と母が間違いなく近親相姦経験者であることを確認してからチ○ポをつかんでくれました。
「ちゃんと入るように誘導してね」と母が言うと、さっきのように右手でチ○ポを掴んで、左手でオメコの穴の位置を確かめながら誘導してくれました。
僕のチ○ポの先っぽに母の濡れまくりった穴の感触がした瞬間に「大丈夫です」と教えてくれたので、母はゆっくり腰を降ろしていきました。
興奮して濡れまくりの母の穴は僕のチ○ポをイッキに包み込んでしまいました。
「はあーー気持ちいい・・・息子のおちんちんがしっかりと入った感じがするけど、鏡で確かめさせて」
母は、腰をじっとしたままでオ○コのヒダヒダ全部をつかって、チ○ポに絡み付いてきました。そして僕のチ○ポが萎まないように、グイグイ締め付けてきました。締めながら、鏡が近づいてくるとからだを後ろに反らせ気味になってから、結合部を鏡に映させました。
母のオ○コに僕のチ○ポがガッチリと入っていることが確認できました。確認できると、母は状態を元に戻してチ○ポをハメたままで普通に僕の上に腰掛けました。
このあと、祐君とお母さん、僕と母が背面座位で結合したままで妹さんと、近親相姦を始めた頃の話とか、祐君とお母さんを仲間に引きずりこんだ頃の話をしました。僕達と祐君達はソファに座ったままですが、妹ソファは床の上でクッションに座ったままなので、結合部が良く見える状態になっていました。
もちろん、結合したままでじっとしているばかりじゃなくて、チ○ポの硬さが落ちてきたら母の方から少しゆっくりと上下運動したり、僕も時々母の腰を持って上下に動かしました。チ○ポの硬度を保つことやオ○コ汁放出を助けるためですが、あえぎ声を出させたくなって、ゆっくり持ち上げてから思いっきり強く降ろして、その瞬間、ズーン!!と突き上げました。会話中の母が「アアン」とあえいでから、会話を再開していました。
母も祐君のお母さんも時々「あはん・・」と声を漏らすことはあったけど、激しく突き上げて声をあげさせたのがこれが最初でした。刺激を受けた祐君が、お母さんのあえぎ声をたくさん聞かせたくなってきて、お母さんのからだを上下させる回数が増えてきました。しばらくの間は「あはん・・」「ああーー」と声を漏らしては、会話に戻っていたけど、だんだん持ち上げて落とす頻度が増えてきたので、
「祐ちゃん、おばさんと話しがあるのよ。だからエッチな気分にさせないでね」と注意を与えていました。
母も祐君のお母さんも、口では会話優先と言っていましたが、ふたりともかなりエッチな気分になっていました。普段は見せ付けるのが大好きなのに、この日は結合したままで会話を楽しむことにはまったみたいです。結局、会話終了まで1時間かかりました。
「あそこの中に入れてから1時間ぐらい経ったかしら・・たぶん、おちんちんふやけたと思うけど見てみる?」と言う話題になって、母も祐君のお母さんもゆっくりチ○ポを抜きました。抜く直前にチ○ポの硬度をMAXにするために、母を上下運動させながら軽く突き上げました。
「抜いてみるから、突き上げないで」
少し感じながら母は、僕の突き上げを途中でやめさせると、ゆっくりと腰をあげていきました。半分ぐらい上げたところで、祐君のお母さんと同じタイミングになってしまっているのに気づいた母は、腰を降ろして、もう一度オ○コの奥深くまでチ○ポを咥え込みました。
妹さんは、祐君とお母さんの結合部をじっと見ていました。祐君のお母さんは、ゆっくりと腰を上げて行って、オ○コ汁がたっぷり染みこんだチ○ポの先っぽがオ○コの穴の淵に引っかかった所で止まりました。そして祐君のチ○ポが自然に抜けるのを待ちました。約3秒後に、祐君のチ○ポはオ○コ汁のしぶきを飛ばしながら、ビーンと抜けました。抜けたのを見た母が「今度はこっちも抜くから見てね」と声をかけました。
母は、ゆっくりと腰を上げていきました。チ○ポが根元から少しずつ顔を出して行きました。予想通り、オ○コ汁がたっぷり付いていました。チ○ポの硬さはさっきの突き上げで祐君に負けないぐらいの硬さが保てていました。
乱交パーティの休憩タイムにも母以外の女性メンバーのオ○コの中で休憩させられることがあるのですが、柔らかくなるのが一番辛いのです。しぼむとオ○コの性能が悪いからと思われるとかわいそうだし、ノリが悪いと思われるので硬さを維持しないといけないので大変です。だから硬いチ○ポが出てきたのでほっとしました。
母は半分ぐらいチ○ポが出てきたところで、急に腰を降ろして「はあん」と声を漏らしました。そしてもう一度、ゆっくりと腰を上げて行って、祐君のお母さんがやったように、自然にチ○ポが抜けるのを待ちました。ビーンと抜けた瞬間にすぐにお腹に力を入れて、前に倒れたチ○ポを引き上げました。
「触ってごらん」と祐君のお母さんが妹さんにチ○ポを触るようにすすめました。妹さんは、最初に祐君のチ○ポを握りました。
「硬いけど、ふやけた感じがするでしょ?」
「する」
「カズ君のおちんちんはどう?」
「同じ」
妹さんは、僕と祐君のチ○ポを両手に握らされてから、軽く上下運動までさせられていました。なじみの無い手でしごかれると結構気持ちいいのでチ○ポはさらにビンビンになりました。
「凄く硬くなったでしょ?祐ちゃんのおちんちんもカズ君のおちんちんも、真紀ちゃんの中に入りたがっているんじゃないかな?」
「ええっ!」
「じゃあ、今度は順番に座ってみる?」
「それがいいわ。最初は祐ちゃんがいいわよね」
祐君のお母さんが、妹さんにも僕と祐君のチ○ポの上に座ることを薦めると、母がすぐに妹さんを立ち上がらせようと腕をひっぱりました。妹さんはなかなか立ち上がろうとしなかったのですが、祐君のお母さんにも引っ張られて立ち上がりました。
立ち上がると母がイッキにパンツを脱がせました。祐君のお母さんは、その様子を見ながらチ○ポを握ってかるくしごきながら真上に向けて、妹さんのオ○コがやってくるのを待っていました。
妹さんは、僕の母に誘導されながら後ろ向きで祐君のチ○ポの真上に移動しました。
「ゆっくり腰を降ろして。ちゃんと入れてあげるから」
母はそう言うと、軽くオ○コを触って濡れていることを確認してから、自分から進んで腰を落とさない妹さんのからだを両腕でつかんで腰を落とさせました。
チ○ポに接近すると、祐君のお母さんも一緒になって祐君のチ○ポに誘導していました。
「アッ!」
チ○ポの先っぽがオ○コの穴に当たったので、妹さんが声を出しました。
「ちゃんと位置が会ったから座って」
妹さんは、勇気を出して座ってしまいました。「アアーン・・・」と恥ずかしそうに声をあげていました。
「ちゃんと入ってるわよ」
「祐ちゃんのおちんちん、どんな感じ?」
「・・・硬い」
「そうでしょ。毎日、何回出しても硬いままなのよ」
そう言うと、祐君のお母さんは僕の方にやってきました。「じゃあ、座らせてもらいますよ」と言いながら自分でチ○ポをオ○コに当てました。
母なみに濡れるようになってきた祐君のお母さんのオ○コは、チ○ポを飲み込むように根元まで咥えこんでしまいました。
僕の母は、座る場所がないので、妹さんに上下運動をさせていました。妹さんは感じてきて「だめです。持ち上げないで」と訴えていました。母が持ち上げることをやめても祐君が突き上げて感じさせようとしていました。それを見ながら、僕も祐君のお母さんのオ○コの中でチ○ポをピクピクさせたり、突き上げたりしました。
「さっきまで普通のイスだったのに、電動マッサージ機に変わっちゃったわね」と言いながらオ○コでチ○ポを締め付けてきました。
母が「マッサージの強さを上げるわよ」と言ったので、僕も祐君も突き上げるスピードを速めました。
「だめだめ、突かないで・・アアアン・・・」
「気持ちいいわ・・・」
二人揃って、感じ始めました。結合部からオ○コとチ○ポが擦れるヌチャヌチャという音が次第に大きくなってきました。このまま乱交に突入するのかなあと思いながら、祐君のお母さんのオッパイとクリトリスに手を伸ばしたら「真紀がカズ君に座るまで待って」と言いました。
祐君のお母さんがオ○コから僕のチ○ポを抜いて立ち上がりました。すると、僕の母が妹さんを立ち上がらせました。妹さんの下半身はプルプル震えてて、完全に感じてしまってそうでした。母が手を引いて僕のところに連れてこようとすると、「みゆきさんは、祐ちゃんに座ってください」と祐君のお母さんが言いました。母は「電動マッサージ機に座らせてもらうわね」と祐君のチ○ポをオ○コに当てて「硬いわ」と腰を降ろしていきました。
この直後に、妹さんが僕の両足の間に後ろ向きに立ちました。そして祐君のお母さんが僕のチ○ポを握って真上に向けました。
「準備できたから、ゆっくり座って」
妹さんが腰を降ろしてくると、祐君のお母さんがすぐにチ○ポとオ○コの位置あわせをしてくれました。オ○コの穴にチ○ポの先がピッタリ合うと、妹さんはそのまま腰を降ろしてズズズと僕のチ○ポをオメコの奥深くまで飲み込んでいきました。
妹さんのオ○コの感触は「普通レベル」です。結構濡れやすい体質みたいなので、すぐにオ○コの中がジュクジュクしている感じになりました。僕の母が、僕と妹さんが結合していることには興味がないみたいで、祐君の上で上下運動を続けて、感じていたので、僕もすぐに妹さんの腰を掴んで上下運動させました。肛門括約筋に力を入れて、さらにチ○ポをカチカチにしながら突き上げたりもしました。
「アッアッアッ・・・・」
妹さんは、すっかり感じているような声を上げ始めました。祐君のお母さんは、しばらくの間、妹さんの顔をじっとみていたのですが、顔を近づけてきてキスを始めました。姉妹キスなので、見ていた僕は興奮しました。
このキスをきっかけに乱交がスタートしました。最初は僕と祐君のお母さんが騎乗位でつながって、その隣で、祐君と妹さんが正常位でつながって僕の母が妹さんのからだを舐めていました。
祐君のお母さんは、祐君の様子を気にしながら僕の上で腰を使っていました。妹さんはすっかり感じてしまって、この場の空気にも慣れて恥ずかしさが消えて、声をあげていました。
「祐ちゃんのおちんちん気持ちいいでしょ?」と母が聞くと、「気持ちいいです!!」と声をあげていました。
僕は祐君のお母さんを突き上げながら「祐君を盗られそうだね」と言うと、「大丈夫、妹は自分の子に夢中になるから」と言いました。僕は、妹さんが自分の子と近いうちに近親相姦することをすっかり忘れていました。
「成功したら3組で乱交したいね」と言うと、「秋元さんも入れて4組でね」と言いました。春樹君とお母さんのエッチが1ヶ月近くなくなっているというので、みんな心配していました。だから、この場でこの発言が出ました。
祐君と妹さんのエッチが盛り上がりだした頃、母が「邪魔したら悪いからこっちに加えて」とバックでやり始めた僕たちの所にきました。母を祐君のお母さんの下に入れて仰向けで寝かせました。そしてまず、オ○コからチ○ポを抜いて母に少しだけ舐めさせてから、もう一度祐君のお母さんのオ○コに入れました。
祐君のお母さんはチラチラと、祐君と妹さんの様子を見て、僕のチ○ポに集中していないみたいだったので、思いっきり高速で突きまくりました。
「アッアッアッアッ・・・・凄い!凄い!・・アッダメ・・ダメ・・アアアア・・」
さっきまでは上半身を起こしていたけど、僕の強烈なピストン運動に感じまくって、床に顔をくっつけて、凄く気持ちよさそうな表情をしました。イキそうな表情になってきたのを見た母が「イカせちゃえば」と言いました。
僕は母に乳首を触られながらピストン運動を続けながら「イキたかったらイッていいよ」と声をかけました。すると祐君のお母さんはすぐに「イキそう、イキそう、アッイク、イク!!!!」とイッてしまいました。
それから今度は母にチ○ポを突っ込んでピストン運動を開始して2分後ぐらいに、妹さんがイッてしまいました。あとで聞いたら、今までチ○ポで突かれてイッたことがなかったそうです。「エッチがこんなに気持ちいいもんだって知らなかった」と言っていました。
そんなことは知らなかったので、妹さんがイッてしまっても拍手もしないで、ただ女性がひとりイッてしまったという程度の扱いで、祐君もチ○ポを抜いてお母さんのところにやってきました。
そして、今度は親子で種付けする姿を見せようということになりました。
入れる前に、母と祐君のお母さんのオ○コの中に精液が入っていないことを自分の指を入れて確かめさせました。
そして、僕も祐君も、自分の母親の両足を肩に当ててズボズボ突くことからスタートしました。妹さんは、真後ろから母親のオ○コに息子のチ○ポがズボズボと出入りする様子を眺めていました。
僕も祐君も、早く中出しすることが重要なので、最初から激しく突きまくりました。突きながら「先に出せよ」と、2組揃っての同時射精にならないようにしました。
M字開脚でフィニッシュを迎えようとしていた祐君の腰の動きをみながら、僕はマングリ返し突きを始めていました。僕的には中出し後にチ○ポを抜くときのことにこだわったのです。正常位系の体位なら、チ○ポを抜いた瞬間に精液も一緒に出てくることがあります。マングリ返しでもチ○ポに精液が付いてくることもありますが、チ○ポの先から穴に向かって精液が落下するのでベッドや床に垂れることもありません。精液が糸引いて、オ○コの中に戻っていく様子を見て、興奮する女性が結構います。
だからマングリ返しで射精することにきました。
「出すよ!!」
「イッて!!!」
「イク!!!」
「イク!!!!」
祐君とお母さんが無事に同時にイッて中出ししていました。妹さんは、祐君が腰を震わせて母親のオメコに精液を流し込んでいる様子をじっと見ていました。中出し終了したころに僕はマングリ返し突きのスピードをあげました。
興奮している母が我慢できずに、僕より先にイッてしまう可能性があったので、突きながら「母さんがイッてしまっても、そのまま突き続けて中出しするよ」と言いました。
「わかったわ。お母さん、我慢できそうにないから、それでいいわ」とイキそうになっていることを訴えてきました。
杭打ちの威力で、オ○コ汁が飛びまくっているのを感じながらズボズボと突きまくりました。
「だめ・・だめ・・イキそう、イキそう、アーーイク、イク!!!!」
予想より早く、母がイッてしまいました。僕ももうすぐにイケそうだったので、母がイッてしまっても、ピストン運動を緩めずに突きまくりました。そして15秒後ぐらいにイキそうになったので、母に声をかけました。
「そろそろイクよ!!」
「またイクから・・・」
「イク!!!」
「アッ!!!」
母はさっきから15秒ぐらいしか経ってないのに、またイッてしまいました。僕はオ○コを真上に向けたままで、肛門括約筋に力を入れて、オ○コの中にドクドクと精液を流し込みました。
最後にオ○コの中から精液を出すことになったのですが、祐君のお母さんが妹さんを押し倒すと、顔をまたぎました。
「良く見える?今から祐ちゃんの精子をかきだすからよく見ててね」というと、オ○コの中に自分の指を入れて、かきだし始めました。かき出した精液は妹さんの顔の上に落下していきました。
僕の母も、同じように顔をまたいで、そして精液を妹さんの顔に落としました。
祐君のお母さんは鏡で、妹さんに自分の顔の様子を見せていました。それから最後に母と祐君のお母さんが精液を顔にまんべんなく指で伸ばしてから、ふたりで舐め取っていました。
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