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祐君のお母さんの妹のその後
9月に報告した祐君のお母さんの妹さんのその後の状況です。あの日以降、何回か「近親相姦できたのかなあ?」と祐君のお母さんに確認していましたが、「まだなの」としか返事がもらえていませんでした。11月に入ってからは、聞いてもムダかなあと思って聞くことをやめていたら、僕の母経由で、近親相姦することに成功したと連絡が入りました。
そして、祐君のお母さんから「妹のお家に行くんだけど行かない?」と誘われました。僕は、こんな年齢だし、母も年を取っているし、子供はまだエッチできる年齢にはなっていないので、この先ずっと自分の報告をしてもあまり面白く読んでもらえないと思っています。だから若い新しい仲間の報告が出来るので断らずに連れて行ってもらうことにしました。
金曜の夜に家に帰ってから、祐君とお母さんと、僕と母の4人で行きました。祐君の家のクルマを僕が運転して、向かいました。途中、後部座席の祐君とお母さんはエッチモードのスイッチが入ってしまって、お母さんは祐君のチ○ポをしゃぶりまくっていました。僕の母は僕のチ○ポをズボンの上から触る程度でした。そういえば、最近は運転中に母にしゃぶられることはありません。カーセックス自体があまりないです。
妹さんの家は大阪府じゃなくて、奈良県なので少し時間がかかりました。だからチ○ポをしゃぶっている間に、我慢できなくなってきたお母さんは祐君にクリトリスを擦らせてクルマの中でイッてしまいました。その声を聞きながら僕の母も、僕のチ○ポを触りながらオ○コをいじり始めました。
母がすぐにはいかずに、イク寸前で我慢しながらオ○コをいじっていました。そして信号で止まった瞬間に、母が「擦って!!」と叫びました。左手で触りにくかったけど、母のクリトリスを擦ると「イク!!」とイッてしまいました。
クルマの中でイッてしまった母と祐君のお母さんは、妹さんの家に着くまでテンションがあがったままでした。
妹さんの家は、住宅街の一軒家でした。妹さんは、夕食を用意して待ってくれていました。ひとり息子の慶君は14歳らしい表情をしていました。でも人見知りをしない性格というか、そこそこお調子もんぽくて、積極的に話しかけてくれました。
僕の家なら食事中でもエッチな話しをするのは全然平気だし、食事しているそばで誰かがエッチしているのは良くある話しなのですが、他人の家でしかもまだ2回しかあったことのない人の家なので、もちろん普通の会話を続けました。祐君のお母さんももちろん、食事中に近親相姦の話しはしませんでした。話しはしないけど、慶君がお母さんの太ももをチラチラ見るので、僕も何回も見てしまいました。
慶君のお母さんの真美さんはそこそこ美脚です。先日、初めてエッチした時にも結構、足に見とれてしまいました。
ワインを飲みながら食事をしていたので、食事が進むうちに少しずつエッチな雰囲気になってきました。
「慶君、さっきから10回以上もお母さんの足を見たわよね。お母さんの足が好き?」
祐君のお母さんが、慶君がお母さんの足を何度も見ていたことを指摘すると、「ハイ」と返事しました。
「お母さんの足とオッパイとどっちが好き?」
「オッパイです」
「お母さんのオッパイに触ってみて」
言葉での返事は早いのですが、さすがに手はすぐにはオッパイに伸びていきませんでした。すると慶君のお母さんが慶君の手を取ってオッパイに当てました。慶君はすぐにお母さんのオッパイを揉みはじめました。
「直に触りたいんじゃないの?」
僕の母がそう言うと、慶君のお母さんは自分で服をたくし上げてオッパイを出してしまいました。乳首は立っていて、慶君が早速、直接触れると「あはん」と声を漏らしました。
その声をきっかけに、近親相姦に関する質問大会が始まりました。祐君のお母さんはだいたいのことは既に聞いていたので、おもに僕と母が質問しまくりました。
質問してわかったことを報告します。
近親相姦のきっかけは、祐君のお母さんをお酒で酔わせたことから始まりました。妹さんがなかなか近親相姦に踏み込まないことから、祐君のお母さんがお酒を飲みながら「自分の子供とエッチしたら毎日の生活が楽しくなるわよ。勇気出して慶君を誘ってみなさいよ」と説得したそうです。
それでも「最初のきっかけはどうしたらいいの?お母さんとエッチしてみない?なんて誘う勇気がないから出来ないわよ」と言うので、慶君がお風呂に入っている時に乱入することを提案したそうです。
妹さんの家では、お風呂のお湯のことを考えてなるべく続けて入るようにしているとのことで、この日も妹さんが家に帰るまでは、慶君はお風呂に入らずに待っているはずだから、それが一番都合がいいし、自然じゃないかということになったそうです。
「酔ってなかったら、お風呂に行けないからもっと飲むわ」とガバガバ飲んでから、妹さんは家に帰ったそうです。
家に着くと、すぐにお風呂にお湯を張って慶君を先に入れてから、勇気を出してお風呂場に乱入したそうです。
ちょうど髪を洗っている最中で「どうしたの?」とあわてぎみに聞いてきたので「たまには慶ちゃんと一緒に入りたいのよ」と言って、慶君の頭に手を伸ばして髪を洗ってあげたそうです。
洗いながら自然な感じでオッパイを慶君の背中や肩に当てたら、慶君が少しずつ無口になっていったそうです。
髪を洗い終わると、今度は反対向かせて首から下を洗ってあげたそうです。慶君は両手でチ○ポを隠しながらじっとしていたそうです。下腹部を洗うと、いよいよチ○ポを洗うことになったので「手が邪魔だわ。ママは慶君のおちんちんは産まれてから何回も見てるから隠したってむだだから手を外しなさい」と手を掴んでひっぱったそうです。すると慶君が「ごめん」と謝りながら手を離すと、フル勃起したチ○ポが出てきてそうです。
「恥ずかしがることはないわよ。ママの裸見て興奮したの?」
素直に認めた慶君は、お母さんがスポンジタオルをその場において、手のひらにボディソープを乗せて、泡立たせる様子をカッと目を見開いてみていたそうです。
「大事なおちんちんだもん。手で優しく洗わないとね」とお母さんが慶君のチ○ポを洗い始めると慶君は、いきなりお母さんの肩に手を置いて、我慢しているような表情を浮かべたそうです。
「おちんちんが凄く硬くなってるけど、気持ちいいのかな?」
「・・・・・」
「そうだわ。慶君はママのオッパイを洗ってちょうだい」
お母さんは、慶君の手にボディソープを乗せて、両手でオッパイを洗うように言うと、慶君のチ○ポを洗うのを再開したそうです。
慶君が気持ちよくなるような手つきでチ○ポを丁寧に洗ったり、軽くしごくように指を動かすと、オッパイに触れていた慶君の指が震えていたそうです。チ○ポもますますビンビンになって、玉もカチカチになって、今にも射精しそうな状態になったところで「我慢できなかったら出していいのよ」と声をかけたそうです。
するとその直後に「うっ」と精液を飛ばしたそうです。すっごい量で、ドピュドピュ飛んできて、お腹と手に付いた精液が凄く熱くて、感激したそうです。
その直後に射精した慶君が、精液をシャワーで流そうとしたので止めさせてから、精液を触ってお腹に刷り込んだり、腕に刷り込んだり、ニオイをかいたりして、感激に浸り続けたそうです。
そのあと、精液を付けたままで素手でお母さんのからだを洗わせたそうです。先に手足を洗わせながら「割れ物を扱うように優しく触るのよ」と説明して、洗ってる最中に少しでも力が入ったら「優しくね」と注意したそうです。そして時々、慶君のチ○ポを指先で触ったりからだに触れて困らせたそうです。困った表情がかわいくて、何度も困らせたそうです。
オッパイをたっぷり時間をかけて触らせると、「ああん・・」という声がつい出てしまって慶君のチンポがお腹にくっつくぐらい反り返ったりするので、ここで洗うのをやめさせた方がいいのかしらと思いながら続けさせたそうです。
オッパイ洗いのあとは、慶君に洗わせずに自分で洗ったそうです。その間、慶君には湯船に浸からせて、「ママも一緒に入りたいから待ってて」と待たせたそうです。
そして一緒に浸かりながら、女の手で射精したことは初めてということを確認して、おっぱいに触れたことも、本物の女の裸を見たこともないことを確認して、絶対に慶君の初めての女になることを心に誓ったそうです。
浸かっているうちに、慶君の太ももの上に座りたくなって、一度立ち上がって後ろ向きに慶君の上に座って、そしてオッパイを揉ませたそうです。
「ママのお尻に何か硬いものが当たってるけど何かしら?」といじめるようにお尻を振ったら、「動かないで」と悲鳴に近い声があがったので、2回目を射精させないように、座るのをやめたそうです。
結局、お風呂では、慶君に初体験させるという話しまで出来なかったそうです。お風呂の中で酔いが冷めてしまったからだそうです。
そして、慶君の食事中にワインを飲んで再び酔ったところで、「セックスしてみたいと思ってるの?」と聞いてみることが出来たそうです。
「うん」と答えてくれたので、「あとで、部屋に行くわ」と言ってしまったそうです。
「言った瞬間、どんな気持ちがしたのですか?」と聞くと「ああ、言ってしまったあ・・・と自分で驚いた」ということでした。
洗い物をしているうちに緊張してきて、お皿を割ってしまったそうです。皿が割れる音が慶君にも聞こえたらしくて、割れた食器の片付けを手伝ってくれたそうですが、ふたりとも緊張していて、口数少なく掃除したそうです。
掃除が終わってから、テレビを付けて、ほんとに近親相姦してもいいのか自問自答してから、コンドームがないことに気づいて、普段あまり行かない方のコンビニに行ってコンドームを買ってきたそうです。外出したせいで酔いがさめたそうですが、コンドームの箱を開けて「ヨシ!!!」と気合を入れて、慶君の部屋に突撃したそうです。
慶君は緊張と期待が混ざった表情でお母さんを迎え入れてくれたそうです。そして、気が変わらないうちに、キスをしてそのままベッドに倒れこんだそうです。
「お友達には言わないでね。(別れた)パパにも言わないでね」
「誰にも言わない」
慶君が絶対に秘密にしてくれることを確認してから、慶君を全裸にすると、お母さんの方から一方的に全身を舐めたそうです。
慶君の乳首をチロチロと舐めてから、キスの練習のようなことをしてから、そしてチ○ポに顔を近づけて「おちんちん、舐めちゃうけど、出しちゃだめよ」と言って、チ○ポの先っぽを口に含んだそうです。チュパッと含んだ瞬間は大丈夫だったので、先っぽをチロチロと舐め始めると、慶君は凄い力でお母さんの肩を押して、チ○ポから口を外そうとしたらしいです。
チ○ポから口を外して「出そうになったの?」と聞くと、「凄く気持ちよくて・・」と少しずつ会話が出来るようになったそうです。
「じゃあ今度はママのからだを触ってみて」と、まずはオッパイを触らせてから、乳首を舐めさせてみたそうです。慶君の慣れていない舐め方が逆に凄く興奮できてそうです。
両方の乳房を時間をかけて舐めてもらっている間に、興奮しまくって触って確かめたわけではないのに、オ○コが相当濡れているとわかったそうです。
そのあと、オ○コを手で触らせてみたそうです。舐められるのはまだ抵抗あったということで、手で軽く触らせながら、オ○コの構造を解説したそうです。クリトリスを触られた時とか、オ○コの中に指先が入ってきた時は、思わず「ああ〜ん」と声が漏れてしまって恥ずかしかったと特に照れていました。
オ○コがすっかり濡れたところで、いよいよチ○ポをオ○コに入れさせることに決めたそうです。
「じゃあ、今度はいよいよママの中に入れてみて」
「うん」
慶君に声をかけて膝を立てて、慶君のチ○ポに手を伸ばして誘導を開始したそうです。このあとの会話の中でコンドームの話しが出てこなかったので、確かめてみたら付けなかったそうです。
「忘れてたことにきづいたんだけど、コンドーム付けさせてる間に、気分が冷めちゃったらいやだから、まあいいかって気になったの」
ということで、コンドームをつけずに慶君のチ○ポの先をオ○コまで誘導したそうです。
「そのままゆっくり入れてみて」
「入れるよ」
「あ〜ん・・・」
カチカチのチ○ポが入ってきた瞬間、思わず声が出てしまって自分の手で口を塞いだそうです。慶君のチ○ポが完全に入ると「ゆっくり動いてみて」と声をかけたそうです。
慶君がゆっくりしたスピードで、ピストン運動を開始すると、チ○ポの刺激でまた声が漏れそうになって、慶君の背中に回していた手を外して、口を押さえたそうです。
声を我慢するために「ママの中、気持ちいい?」と聞いてみたそうです。「気持ちいい」と言った慶君のピストン運動が止まりそうなぐらいの超低速になったので「我慢できなかったら、ママの中に出して」と言ってあげたそうです。
でも慶君は「我慢した方がいいんでしょ?我慢する!!」と必死の形相で、そのまま超低速のピストン運動を続けたそうです。
慶君の耐える表情を見て、胸一杯になりながら心の中で「頑張って」と応援したそうです。口に出して応援したら慶君の負担になってかわいそうなので、心の中で何度も応援したそうです。
超スローピストンが1分ぐらい過ぎたころに、いよいよピストン運動が止まるようになったので、「もう我慢しなくていいから、ママの中に出して!!」と叫んだそうです。すると慶君は「ママ、出る!!」と叫びながら、オ○コの中に凄い勢いで射精してそうです。
2回目の射精なのに、勢いも量もすごかったそうです。腰を痙攣しながらいつまでも射精を続けている慶君の背中をさすりながら「気持ちよかったの?」聞いたそうです。
ここで、話しが終わったので、僕の方から「1回しかしなかったの?」と質問しました。するとニッコリ微笑みながら「もう少しだけね」と答えました。「3回?4回?じゃあ5回」と聞くと、首を縦に振らずにニコニコしていました。
「10回?」と聞くと、「そんなにしないわよ」と言うので「6回?」と聞くと「まあそんなとこかな・・・」と答えてくれました。
6回射精するのに要した時間を聞くと「気が付いたら朝になってたの」と恥ずかしそうに答えてくれました。
但し、ずっと繋がっていたわけではなくて、1回射精するとしばらくは抱き合ったり、今までは会話できなかったような好きな女の子のタイプとか、オナニーをどれぐらいの頻度でやっているのかとかについて、会話したそうです。そして慶君がエッチしたくなってきたら繋がったそうです。
4回目からは、いろんな体位を教えたそうです。4回目は全部、お母さん主導で体位を決めて、やらせてみて、5回目からは慶君がネットで見た体位の中から、やってみたい体位でやらせたそうです。6回目は、お母さんの方から騎乗位でやりたくなったみたそうで、腰を振り回して慶君が射精するまでずっと続けたそうです。
そして、そのまま抱き合ったままで眠ったそうです。
「じゃあ今は何回ぐらいしてるの?」と聞くと、握りこぶしを作った手から指を1本ずつ伸ばしていって、4本で止まって、「なぜ正直に答えちゃったのかしら、恥ずかしい」と顔を赤くしていました。
「登校前と、学校から帰ってきた直後、寝る前2発って感じかな?」と聞くと、毎朝の一発目は、1週間のうちに5日はフェラで2日はオ○コという感じだそうです。
ただもう少ししたら勉強のこともあるので、1日1回だけにしたいそうです。
それを聞いた母が「女の方が我慢できなくなると思うわよ。自分の息子とのエッチって、麻薬みたいなもんだから」と言うと、「そうかもしれませんね。姉もそんな感じだし」と笑っていました。
この日、このあとは母子3組でやる予定だったのですが、慶君が嫌がったので、僕と母、祐君とお母さんの近親相姦を鑑賞させるだけになってしまいました。だから、終わるとすぐに家に帰りました。
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