近親相姦家族カズの家の告白

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ますます淫乱になる祐君のお母さん

祐君とお母さんは、ますます過激になってきています。祐君の家はオープンキッチンなのですが、お母さんが洗い物をしている時に、リビングにお父さんが居るという状況でチ○ポを挿入してしまったそうです。約20秒間ぐらいは結合を続けられていて、ゆっくりとピストン運動までやったそうです。
お尻を触ったり、おっぱいを鷲づかみするのは、毎日のようにやっているという話は聞いていました。お父さんが風呂に入っている隙にエッチすることもずっと前から何回もやっていることは知っていました。
祐君のお母さんは露出サークルにも、エアロビの先生の乱交サークルにも参加することになってしまいました。もちろん祐君も同伴です。僕の父は、「お父さんの公認もらう前だから、ちょっとやりすぎじゃないか?」と心配していますが、母は「いざとなったら、私が代わりに女たくさん連れて行ってその気にしちゃうわよ」と楽観的に考えています。

そんな祐君とお母さんと、木村さんと春樹君と、僕と母の6人でやったときの報告をします。場所は木村さんの家です。平日の夜のことだったので、僕は会社からまっすぐに向かいました。
木村さんの家に着くと、僕たちの乱交とは別に昼間から始まっていた春樹君と春樹君の友達(男2、女3)と母と祐君のお母さんと木村さんの9人の乱交がおわりかけていました。終わりかけていたと言っても、女子3人はお風呂に入っていましたが、やりたい盛りの男子3人は、木村さん、祐君のお母さん、僕の母相手に、まだまだ元気なチ○ポをぶち込んでいました。僕は、まずシャワーを浴びようとお風呂に行って、「一緒に入ってもいい?」と3人に声をかけたら、「もう上がりますから」と逃げられてしまいました。お風呂からあがってきた3人は一応、からだを隠していたのですが、3人とも初体験をしてから数ヶ月しか立っていないのに、女のからだになっているように思えました。僕と初体験した子は、会釈をしてくれました。

シャワーを浴び終えて、みんなの場所に戻ると、春樹君の友達2人は最後の射精を済ませていて、制服を着ている最中でした。女子3人は制服に着替え終わっていて、ソファに3人並んで、春樹君と木村さんのエッチを眺めていました。
「もう帰るの?ゆっくりして行ったらいいのに」
やりたい気持ちを顔に出さずに声をかけました。でも「もう遅いから」と拒否されました。5人はタクシーを2台呼んで男女別で帰らせました。
そして、母と木村さんと祐君のお母さんが、後半戦を始める前に一度シャワーを浴びに行きました。3人とも全身から精液とオメコ汁のニオイをプンプンさせながら、ふらつくようにお風呂に行きました。かなりやり尽くした感じだったので、春樹君に様子を聞くと、午前中で学校が終わって、まっすぐに来て、女子3人が来るまでにも1発射精して、9人揃ってから2発出したということでした。
「3発って少ないなあ」
「後半の部があったからですよ」
「他の友達は?」
「みんな出しまくってました。**はたぶん7発ぐらい出してました」
「中だしか?」
「女子3人には誰も中出ししてませんよ」
「中出ししても大丈夫な日にやる時は誘って」
春樹君が久しぶりに学校の女子と乱交することを知ったので、僕も参加できるように同じ日に6Pをセットしました。予定では乱交が続いていて、僕も参加できるはずでした。でも見事に外れたので残念でした。僕と2人しかいない空間で勃起を続けていた春樹君のチ○ポを見ながら、(余力残すぐらいなら、僕に最初から参加させろよ)と思いました。目論見は外れたけど、約束なので6Pをすることにしました。
「母さんは、春樹君に任せるから」
「ハイ」
「正直な話、学校の女子の方がいいだろ?」
「おばさんの方がいいです」
「どうして」
「いろんなことが出来るし、反応いいし、あそこも気持ちいいからです」
「母さんのオ○コの気持ちよさは認めるけど、やっぱり若いオ○コの方がいいぞ。母さんのオ○コは、僕がオ○コから産まれ出てきた時点で広がったはずだから」
「そんなことないです。女子のは、きつい感じがするだけです」
母たちが戻ってくるまで、そんな会話を続けましたが、春樹君は僕が怒るような答えを全然しませんでした。

乱交は、僕と祐君のお母さん、祐君と母、春樹君と木村さんの組み合わせで始まりました。
マゾっけのあるお母さんをいじめて、祐君に嫉妬させるために、まずはフェラから始めさせました。母と祐君はキスから始めていました。
「今日、舐めたチ○ポの中で何番目においしい?」
「・・・2番目」
「祐君のは、まだ舐めてないのに2番目なの?」
「舐めたわ」
「どこで」
「祐のベッドで。起こしに行った時に」
「軽く舐めただけ?それとも飲んだの?」
「少し舐めただけよ」
「最後までやればいいのに」
「だって、隣の部屋に●がいるから」
「そんなこと気にしてたら、家族にカミングアウト出来ないよ」
「そうだけど・・・」
「今度、乱交メンバーに頼んでトラックを家の横に付けて、そこで輪姦してあげようか?」
輪姦の言葉に反応した祐君のお母さんの舐め方が変わってきました。チ○ポの先っぽ、裏筋、カリ首、側面にまんべんなく唇でチュパチュパやっていたのですが、口を開けてチ○ポを自分から深く飲み込んでいきました。祐君のお母さんと僕と母の3人で大阪駅前で食事をした時に、少し離れた席に客がいたのに、僕はチ○ポを引っ張り出して、母の頭をおさえつけてチ○ポを飲み込ませたのです。そして「母さん、具合悪いの?」と声をかけて、隣の客の注目を集めました。その時、祐君のお母さんの方が興奮していました。

「家のすぐ隣で、何本ものチ○ポにズボズボされるのは嫌なの?興奮するよ。祐君にもやらせてあげるから」
祐君のお母さんの頭を引き付けて窒息させながらトラックでの輪姦の話をしました。
「祐君、お父さんが家にいる時に、隣でズボズボやりたいだろ?」
「ハイ!!」
「ハアハアハア・・やって欲しい・・ゼエゼエ・・ゴホン」
祐君のお母さんも祐君もやりたがったので、計画を立てる約束をしました。お母さんは僕を見つめて「凄く感じちゃいそう」と言いました。
「過去にも何人もやってきたけど、ある人の時は中出ししまくったあとで、ノーパンのままでクルマから降ろして、そのまま立ち去ったことがあるよ。精液垂らしながら自力でなんとか帰れたそうだけど、近所の人に見られて騒ぎになったそうだよ」
「そんなにすごいことされるんですか・・」
「でもその女性は、それから一度も乱交を欠席してないけど。思い出させてオナニーさせたらすぐにイクよ」
「ハアハアハア・・・」

隣でシックスナインをしていた祐君は、お母さんの反応を見て、我慢できなくなってきたみたいで、僕の母の下から這い出してバックから母のお尻をつかみました。チ○ポはギンギンのさらに上の「キンキン」になってお腹にくっついていました。
「そんなに上を向いたら入らないわよ」
後ろ手で祐君のチ○ポの硬さを確かめながら言いました。
「祐君もトラック輪姦に興奮してキンキンになってるよ」
「祐、凄い!!」
祐君が興奮していたので、僕はお母さんのオ○コと肛門を突きまくって、さらに興奮させようと思いました。フェラをやめさせて、母の隣に四つん這いで並ばせると、すでにグジュグジュに濡れていたオ○コにチ○ポをズンと突き入れました。
「アーーン」
祐君のお母さんの反応を見て、祐君もすぐに僕の母のオ○コにチ○ポを挿入しました。僕は最初から激しく突き始めたけど、祐君はスロースタートから始めていました。僕は祐君にお母さんと僕の結合部に注目させるために、声をかけました。
「同じピッチで突こう。ちゃんと見ながらあわせて」
すると祐君は、お母さんのオ○コに僕のチ○ポがズボズボと出入りしている様子を見ました。僕は祐君の目の前でお母さんをイキまくらせて、ゴミのように扱うのが大好きなので、早速さらに激しく突きました。
「パンパンパンパン」
「アッアッアッアッ・・」
祐君も僕の母のオ○コを同じように激しく突きました。でも突く瞬間には、僕とお母さんの結合部から目を離したので、すぐにピッチを変えて、ロングストロークで「ズーン!ズーン!」と突き始めました。
「いろいろ突くから、ちゃんと見とけよ」
祐君がズーン!ズーン!と突き始めると、僕はすぐにオ○コからチ○ポを抜きました。祐君もすぐに抜きました。チ○ポでお尻の割れ目をこすりながら、チ○ポの汚れ具合を比べました。当然のことながら、祐君のチ○ポの方が僕の母のオ○コ汁で汚れていました。

そして今度は、仰向けにさせて祐君のお母さんと母に自分でM字開脚でオ○コを広げさせました。そしてチ○ポを突っ込むと、今度も僕と同じように突くように命令しました。でもさっきまでは、隣から覗かせていたのですが、今度は鏡の前でM字にしていたので、僕たちの真後ろで母と結合しながら、覗き込ませました。僕は鏡で祐君が、僕とお母さんの結合部から目を離していないことを確認しながらズボズボ突きました。
「気持ちいい!いい!!・・・アッアッ・・ハアッ!!」
今度はすぐには抜かないで、ずっと突き続けたので、祐君のお母さんがイキそうな声をあげ始めました。母もイキそうになっているみたいでした。
「一回イカせろ。出すなよ」
そういうと、イクまで自由に突かせました。僕は、祐君のお母さんを半イキ状態のままでチ○ポを抜くと、口に突っ込んで掃除をさせました。祐君は目の前にあるお母さんのオ○コを見ながら母を突いていました。
「祐君、イイ!イイ!!イキそう、イクイクイクイク!!!」
母がイッた瞬間、祐君は必死に射精に耐えている表情をしていました。

その隣で春樹君も木村さんをイカせようとピッチをあげていました。春樹君には何も命令はしていないのに「出していいですか?」と聞いてきました。
「祐君のお母さんの中に出せ」
すると木村さんをイカせた春樹君がチ○ポを抜いて、祐君のお母さんのオ○コにチ○ポを突っ込んで、突っ込むと同時に射精していました。
祐君がお母さんの中に春樹君が出している様子をじっと眺めていました。
「今日は、全部、おばさんの中に出すことにするから。母さんも木村さんも飲めたらいいでしょ?」
「さっきたっぷり出してもらったからいいわよ」
「ええ、いいわ」
母と木村さんがOKしたので、祐君のお母さんのオ○コが中出し専用になりました。
春樹君が離れると、すぐにチ○ポを入れました。そして祐君にはもう一度、母に入れさせて射精しそうになるまでやらせることにしました。
「射精だけはおばさんでやらせてやるから、声かけて」
そう言うと、僕は祐君のお母さんマングリ返し突きを始めました。

「精子漏れてる」
木村さんが僕と祐君のお母さんの結合部を見て言ったので、漏れていた精液を指ですくって、チ○ポとオ○コの境界線から押し込んでもらいました。
「今度、トラック輪姦する時はピルなしにしようか?」
「ハアーーー!!!」
「男の子、もうひとりぐらい欲しいんじゃないの?毎日3Pできるよ」
「欲しい!欲しい!!」
「でも、10人ぐらいがたぶん20発ぐらい射精するから、誰の子かわからなくなるけど」
「ハアーーーハアハアハア・・」
輪姦を想像させるだけで、イッキに興奮するお母さんの様子を見て、やっぱりかなりのMだなと思いました。それから激しく杭打ちを始めました。
「アウ!アアアウウ!」
ズドーン!ズドーン!とからだが潰れそうになるぐらいの強さで突いていると、祐君の視線を思いっきり感じたので、鏡を見るとじっと見ていました。(親子そろってMだから、当分楽しめそう)と思いながら突き続けました。

チ○ポを完全に抜いて、そしてイッキに突き刺す杭打ちをやり始めた直後に、祐君が「出る」と告げて、お母さんに中出しをしに来ました。僕は完全に離れて、母のオ○コに移動しました。
「硬い・・」
母はピクピクしながら、僕の背中に手を巻きつけてきました。
「すぐ抜くよ。チ○ポが冷めないように入れてるだけだから」
「少しぐらい突いて」
「ダーメ」
ほんとの暖房器具代わりに母のオ○コの中でじっと待っていました。母のオ○コはグニュグニュと絡み付いてきたし、腰を動かしてきたけど、僕は無視して、祐君の射精が終わるのを待ちました。
祐君は肛門括約筋に力を入れて、精液を出し切ろうとしていました。するとそのままピストン運動を始めたので、僕はすぐにストップさせました。母のオ○コから抜くと、祐君のお母さんの中に戻りました。祐君はすぐに木村さんと、春樹君は母と始めました。僕は射精に向かって、激しく始めました。

祐君と木村さんと春樹君と母は4人でからんだり、輪舐めをしたりもしていました。でも僕は2人分の精液をしっかり押し込むように突きまくり続けました。祐君のお母さんも、僕たちとの関係が始まってから、かなりイケる体質に変化していたので、早速イッてしまいました。でも僕は突き続けました。
「またイキそう・・イクッ!!」
2回イッたお母さんの顔と、からみながらお母さんを見ている祐君の表情を見て、僕は自分でも信じられない言葉を口にしてしまいました。
「祐君、チ○ポしごいて」
他のみんなは乱交の時のノリで、男にチ○ポを握られたり、亀頭同士をこすり付けられたりしても平気なのに、基本嫌いな僕が祐君にチ○ポをしごくことを要求してしまいました。母もびっくりしたそうです。射精しそうになっていたので、祐君にしごかせて、お母さんの中に射精しようと思ったからです。
祐君は、お母さんのオ○コ汁まみれのチ○ポをつかむとすぐにしごいてきました。僕は男にしごかれてイヤってことより、祐君のお母さんの中に、息子がしごきだした精液を流し込んだら面白いだろうなあという感覚の方が勝っていました。
「そろそろ出るから、亀頭だけオ○コに入れて」
祐君が僕のチ○ポの先っぽをお母さんのオ○コに入れてくれました。そして手コキを再開しました。すぐに出そうになったので「出る」と宣言してから射精しました。
オ○コの中で出し切ると、チ○ポを抜いて、さらに最後までしごかせました。そして尿道から垂れてきた精液を指ですくわせて、オ○コの中に入れさせました。

「3人分の精液覗いてごらん」
祐君にオ○コを広げさせて覗かせました。そして指を突っ込ませて3人分の精液をかき混ぜさせました。祐君と春樹君の精液は実際には、僕が突きまくった時に大半が外に漏れてしまっていたので、オ○コの中の精液比率は、僕60%、祐君30%、春樹君10%ぐらいだったけど、祐君のお母さんは「3人分」という数字だけで興奮していました。
「母さんも木村さんも、まだ飲まなくても我慢できる?」
「もっと溜めるの?」
「予行演習代わりに、あと5発溜めよう」
「じゃあ、シート持ってくるわ」
調教生活歴の長い木村さんの家には何でもあって、精液がよく目立つ、黒いビニールシートを祐君のお母さんの下に敷いて再開しました。
祐君と春樹君に2発、僕1発のノルマで開始しました。祐君のお母さんのオ○コを自由に突いてもいいけど、精液をこぼした時は、かならず中に戻してから別のオ○コに移動するというルールにしました。

再開する前に、この少し前からしつこく鳴っていた祐君のお母さんのケータイをマナーモードにしたいからと、祐君にかばんから出すように言いました。ちょうどチ○ポを入れようとしていた僕は、そのチャンスを逃しませんでした。
「一番、エッチに無縁な人にかけてみて」
「だめ」
「命令だよ」
「みんなの声が入っちゃうわ」
「僕、電話中の女性に突っ込むのが凄く好き。母さんにも良くかけさせたよ」
僕の目をじっと見つめながら考えていた祐君のお母さんがついに電話をかけました。僕はお母さんがケータイを耳に当てた瞬間にチ○ポをぶち込みました。
「ああ・・」
「自分が声出しちゃダメだよ」
「ごめん、友達にいたずらされたの・・・別に・・アッ、やっぱり掛けなおすね」
僕が思いっきり激しく突いたので、祐君のお母さんは電話を切ると、僕の腰を叩いてきました。この日は許してあげました。
3組とも激しいエッチをして、その30分後ぐらいには祐君、僕、春樹君の順番で中出ししました。

6発分の精液を入れられたお母さんに、染み込ませのポーズを10分ぐらい取らせました。お母さんのドロドロのオ○コを見て勃起させていた祐君に、僕の母に中出しするように命令しました。するとすぐに母の方から祐君を押し倒して騎乗位でまたがっていきました。
騎乗位でスタートしたけど、中出しの瞬間には仰向けになるように言いました。祐君は母をイカせてから、中出しをしていました。
中出ししたあとで、祐君のチ○ポをお母さんに掃除させました。その間に、母にオ○コ同士を接近させるように言いました。オメコの中から精液がこぼれないようにしながら母はオ○コを近づけました。そして木村さんに母のオ○コから祐君のお母さんのオメコの中に精液を移すように言いました。木村さんはオ○コの中に指を入れて、移してくれました。移し終わったのを見て、すぐに出して、母と木村さんに飲ませるのはもったいない気がしたので、今日は飲むことを諦めてもらいました。
「お父さん、もう帰ってきてるの?」
「まだだと思う。ちょうど家に着いたころに帰ってくると思う」
「じゃあ、オ○コに精液入れたままで帰って。もしお父さんが先に居て、こんな状態で帰れなかったら、僕の家に来てシャワーを浴びに来てくれていいから」
祐君は、木村さんの家にはいつも自転車で来ているので、お母さんを後ろに乗せてかえらせました。僕と母と春樹君は木村さんのクルマで送ってもらいました。途中で自転車においついて、ヘッドライトで2人を照らしたりしました。お母さんは祐君にしっかりしがみ付いていました。
家まであと300mぐらいのところで、僕は自転車を奪いました。そして祐君とお母さんには歩いて帰らせました。精液でカピカピになった足をふらつかせながら、家に向かっていました。お父さんは戻ってなくて無事に、オ○コから足まで精液まみれになったままで、家に入って行きました。

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