近親相姦家族カズの家の告白

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野外学習で裕君とお母さんと春樹君と5P

地域の青少年の野外学習のような旅行がありました。僕は子供の頃の活動実績があるので、時々手伝いに呼ばれて参加していました。母も必要な時には参加していました。その活動がきっかけで、祐君とお母さんと近所付き合い以上の会話をするようになりました。今回の旅行にも祐君とお母さんが参加していました。そしてその活動に春樹君と、春樹君の友達で祐君のお母さんと初体験したことを、母親の追及で白状した子も参加していました。春樹君は単独でしたが、友達はお母さんが警戒したようで一緒に付いてきていました。

あの事件以来、僕は自分に責任が及ばない程度に、春樹君を通じて、2人の友達に母親とスキンシップを図るように言っています。特に、バラした子と怒鳴ったお母さんにはきっちり責任を取らさせようと思っています。肉体を提供した母や祐君のお母さんや木村さんが悪いと言えば悪いですが、今回の事件はあきらかに春樹君が2人に初体験をさせてあげてと頼んできたことなので、それを忘れて、母達3人のせいにされるのは、息子として納得行きません。だから、今回の野外学習に参加するように、僕が仕掛けました。春樹君も積極的じゃないけど、祐君の後輩として活動していたので、問題の友達誘ってくれたら、ご褒美に母とエッチさせてあげると条件を出しました。彼女とも別れて、母とも祐君のお母さんとも木村さんともエッチをしていない春樹君は、鼻から精液が溢れそうなくらい性欲が溜まっていたので、僕の条件を素直に飲みました。もちろんこの活動に、僕、母、祐君のお母さんが行くことは、春樹君のお母さんや友達には内緒にしてもらっていました。

集合場所で、祐君のお母さんの姿を見た、春樹君の友達の母は、多少反応を示していました。僕は「怒鳴りこんできた」と聞いていたので、怖い母親のイメージを作っていたのですが、全然違って、静かな感じのお母さんでした。町内さんのように、全てがおとなしいというのじゃなくて、もの静かな人でした。僕の母の顔ははっきりと認識していないみたいでした。祐君のお母さんは、一応挨拶に行っていました。母は会釈程度でした。近所で近親相姦の噂が広がっているので、僕と母をジロジロみていた近所の人もいました。でも僕も母も堂々としていました。

これだけ前フリを書いたのですが、結論から言うと、この旅行では、バラした子とお母さんに責任を取らせることはできませんでした。だけど約束なので、春樹君には母とエッチさせることにしました。この日、4人ずつの部屋でみんな泊まったので、僕と母と祐君と祐君のお母さんの4人で一緒の部屋になりました。部屋の組み合わせは僕たちが希望したわけじゃありません。他の近所の親子連れと同じ部屋を希望していました。それなら、深夜に眠っている隣で、静かにエッチして興奮できたからです。

夕食が終わって、みんな部屋に入りました。春樹君は、友達とお母さんと、近所の子供の4人部屋でした。「あとでメールするから来いよ。母さんとやらせてあげるから」と言って別れました。母も祐君のお母さんも、チャンスがあったら、バラした子のお母さんを引きずりこもうと思って興奮していたので、部屋に入るとすぐにエッチをしたがりました。でも消灯時間までまだまだあるので、いつ誰が部屋にやってくるかも知れないし、部屋の構造上、音が筒抜けなので、今ここで4Pやったら、さすがにダメだろうという冷静な判断が働きました。
「カズと祐ちゃんを交換して外でしない?」
「外ですか?」
「いや?興奮するわよ」
「いやじゃないです」
「精子垂らしたまま戻ってくるのよ」
「春樹君呼んであげるよ。溜まりまくって爆発しそうなんだって」
まず僕が春樹君と外で合流して、先に野外乱交の場所を探しに行きました。歩いている途中で、春樹君が前かがみになって、なんとなく手で股間を隠そうしました。
「まっすぐ立ってみろよ」
「えっ、あっ、ハイ・・・」
春樹君は、すでに勃起させていました。
「すぐに出そうだなあ。時間かけてられないから、すぐに出してしまっても一発しかさせないぞ」
「出しません」

一応、目ぼしい場所を発見しました。みんな考えることが一緒で、使用済みのコンドームが捨ててありました。祐君のケータイに電話して場所を伝えました。伝えている最中に、春樹君がまたまたボッキさせていました。
「僕の母さんばっかあてにしないで、早くおばさん(春樹君の母親のこと)にやらせてもらえよ」
「無理」
「春樹君がおばさんとやれたら、今の問題全部丸くおさまるんだから、やってみろよ」
「絶対無理です」
「友達、一緒に風呂に入ったって言ってたよな」
「はい・・・」
「ちゃんと近親相姦するように説得しろよ」
「・・・・」


15分ぐらい待つと、母と祐君とお母さんがやってきました。春樹君を見つけると、母はローライズのズボンの後ろを自分でさらに押し下げてパンツを見せていました。この日の母は、野外活動なのでミニスカは用意してきていませんでした。祐君のお母さんもズボンです。でもこの場所は下半身裸になっても大丈夫のような場所でした。
「カズをよろしくね。私は祐ちゃんと春ちゃんの面倒見るから」
そういうと母は、二人を並べてズボンからチ○ポを引っ張り出し始めました。僕はキスから始めました。祐君のお母さんも僕のキスにハマってしまったみたいです。
長いキスをしてる場合じゃないので、舌を少しだけ絡めてから離れようとしたら、祐君のお母さんが離してくれなかったので、もう少しだけキスをしました。キスをやめた時には、隣でお腹につきそうなぐらいボッキさせた春樹君が母のズボンを脱がせていました。祐君は母とキスをしていました。僕も祐君のお母さんのズボンを脱がせました。そして草の上で四つん這いになってもらって、僕もズボンを脱ぎました。
母も四つん這いになって「祐君はこっち」と口にチ○ポを入れるように声をかけていました。春樹君は「我慢できない!!」みたいな勢いで母のお尻をつかんでチ○ポを即効で突っ込んでいました。
「クーー硬すぎ。相当溜まってたのね。祐ちゃん、先に最後まで春ちゃんにさせてあげるけどいいわよね」
「ハイ」
母は祐君のチ○ポを舐めながら、春樹君にズボズボと突かれていました。影になるのは、一部の場所だけだったので、僕はほとんどくっつく感じで祐君のお母さんのオ○コにチ○ポを当てて先っぽでクリトリスを刺激してから、穴に当てました。
「あん、はあっ」
お母さんの声に反応して、祐君がおばさんの顔を見ました。ゆっくり挿入するつもりだったけど、気が変わって祐君に嫉妬させようと思って、ズーンっと激しく突きいれました。
「アアーーー」
下を向いたので、頭を掴みながら、もう一度「ズーン」と突き入れました。隣では、春樹君がかなり早いピッチでピストン運動をやっていたけど、気にもしないでゆっくりと突き入れました。
「凄い!!気持ちいい!!」
母も祐君のお母さんも野外エッチということを全く意識しないであえぎ声をあげていました。春樹君もピストン運動に必死でした。祐君はお母さんが僕のチ○ポで感じまくっているのが気になるみたいでずっと顔を見ていました。だから僕だけが、周囲の様子を気にながら突き続けました。

「気持ちいい!いい!硬い!凄い!!アッアッアッアゥ・・」
肉がぶつかり合う音が、こだましてそうな感じの中で、母はすごく気持ちよさそうでした。春樹君は射精優先じゃなくて、母をイカせようとピストン運動を続けていました。僕は激しく突いたり、わざと抜いてオ○コ汁まみれのチ○ポを祐君に見せ付けました。暗かったので、祐君にライトをつけさせて見せ付けました。
「イキそう!イキそう!」
「イキます」
「イクッ!!」
春樹君は、「ウウウ・・」と唸りながら全身に溜まっていた精液をイッキに放出するような勢いで出していました。射精する時の腰のビクンビクンがいつもと全然違っていました。
「射精して落ち着いたら、周りを監視してて」
そう言ってから、今度は僕が祐君のお母さんとのエッチに集中しました。春樹君は母のオ○コからチ○ポを抜くと、祐君と交代して、母の口にチ○ポを突っ込みました。

祐君のお母さんは、その2分後ぐらいにイキました。僕は射精する予定じゃなかったので、チ○ポを抜きました。するとすぐに春樹君が祐君のお母さんの後ろに回りました。
「入れていい?」
僕の母を突いていた祐君の了解をもらうと春樹君は、射精の前の硬さと同じぐらいで勃起していたチ○ポをオ○コに入れました。
「あん・・凄く溜まってたの。春樹君もお母さんをくどいてみなさいよ。そしてら祐ちゃんみたいに、いつでもエッチできるわよ」
「そうよ。カズちゃんだって、やりたい放題だったんだもん。カズちゃんみたいにエッチが上手になりたかったら、お母さんの協力が必要よ」
母と祐君のお母さんから近親相姦を薦められながら、春樹君は祐君のお母さんのオ○コをズボズボ、パンパンパンと突いていました。祐君は、春樹君の精液を飛び散らせまくりながら母を激しく突いていました。祐君のここ数ヶ月のエッチなことへの成長は凄くて、母が完全に喋れなくなってしまいました。
「パンパンパン・・・・」
「パンパン・・ブチュ(精液の音)・・・パンパン・・・」
春樹君と祐君は競うように激しく突いていました。母も祐君のお母さんも激しく頭を振って感じまくっていました。この4人は野外エッチしてることを完璧に忘れているみたいでした。陰になっていない場所なら、もっと慎重にやっていたかも知れませんが、声は漏れても、見られる心配がほぼないので、イジになってどっちがヒーヒー言わせられるか競っていました。

先にイッたのは、当然母です。祐君は爆発寸前まで膨らんだチ○ポを突き刺したままで、母が余韻に浸る間、待っていました。春樹君はそのまま続けて、祐君に見せ付けるように、お母さんと同時にイッて中出しをしていました。祐君のお母さんが凄く気持ちよそうな声でイッたので、僕も出したくなってきました。そこで絞り出している最中の春樹君を引き剥がして、祐君のお母さんのオ○コに突っ込みました。オ○コの中の春樹君の精液は2発目なのにかなりの量がありました。
母子スワップ状態になってやり始めてすぐに、バックから背面座位に変えました。すると祐君も母を抱き起こして背面座位に切り替えました。そのまま背面騎乗位になって、母と祐君のお母さんがガンガン上下運動をしました。僕のチ○ポの周りには春樹君の精液がだらだらと流れ出していました。

騎乗位の角度を変えて、母と祐君のお母さんがキスを始めたので、僕と祐君が下から突き上げました。それでもキスを続けていた2人はしばらくすると、ついにキスをあきらめてイキそうになって耐えていました。
その時です。
「春樹くーん・・・・」という声が聞こえた気がしました。見張り役の春樹君が、友達の母親だと声をあげました。こっちにこられたらヤバイので、ひとりだけで帰らせました。僕はチ○ポを抜いて、影から監視しました。僕が真剣に監視してるというのに、祐君のお母さんは、僕のチ○ポにむしゃぶりついて激しく音を立てながら舐めていました。
「今さら見られても全然平気だからカズちゃんも早く続けなさい」
母は裕君の上で激しく腰を使いながら、僕にエッチ再開を進めました。すると裕君のお母さんがチ○ポから離れて、立ち上がって右足を持ち上げました。
「駅弁で散歩したい」
春樹君と友達のお母さんの姿が見えなくなったので、裕君のお母さんのオ○コにチンコをズッポリと根元まで入れると、抱き上げました。
「裕ちゃん、お母さん、ちょっと散歩行ってくるわね・・・アッアッ」
抱き上げた瞬間は、余裕で話しかけていたけど、歩き出すとすぐに感じまくっていました。暗くて地面がよく見えないので、あまり遠くへは行かずに、半径10mぐらいの場所をうろうろしました。歩きながら、母のあえぎ声が意外に大きく聞こえていることに気づいて少し心配になりました。駅弁を軽く続けてから、元の場所に戻ると母は裕君とキスしながら腰を激しく上下させていました。裕君も強く突き上げていて、ふたりともそろそろイキそうになっていました。僕も駅弁をほどくと、またまたバックで結合して、激しく突きまくりました。
「イク!」
「出して!!!」
母と裕君は同時にイキました。僕はそれから少し経ってから中出ししました。野外エッチはこれでやめました。

消灯後は、部屋の中で親子で声を殺しながらやりました。野外エッチの興奮も残っていたし、周りに近所の人がたくさんいるという状況なので、母も裕君のお母さんも「すごく興奮した」とうれしそうでした。

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