近親相姦家族カズの家の告白

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母子二組同時見せつけ

前回の中で触れた、「祐君のお母さんの知り合いでスワップに興味あるけど未経験の30代夫婦」の話です。
耐久レースの話は、帰りのクルマの中で父に報告し終わっていたので、家に戻って母と一緒にお風呂に入りながら2組のスワップ初体験の様子を聞きました。
「最初は、すごく恥ずかしがってたけど、感じ始めると、ほんとに初体験?って感じで凄かったわよ」
「盛り上がったのは奥さんだけじゃないの?」
「夫の人も楽しそうだったわよ」
「複数プレイは初体験だったの?」
「だからスワップは初めてよ」
「スワップじゃなくて、3Pとかも?」
「そうみたいよ。深くは聞いてないけど、たぶん初めてじゃないかしら?」
「どっちの人ともやったの?」
「もちろんよ。中出しできたのはお母さんだけだし、祐君のお母さんの知り合いのご主人は、精子を飲ませるのが夢なんだって、だからお母さんのあそこにも、口にも出したわ」
「奥さん、飲んでくれないの?」
「苦手みたい」
「じゃあ、これからもたぶん、飲んでくれって言ってきそうだね」
「もう次回の日にち決めてあるわ」
「早っ!」
「12月は忙しいでしょ。からだがいくつあっても足りないわ」
「穴がいくつあっても足りないんじゃないの?」
「そう、どこかに穴空けようかしら」
お湯に浸かりながら、こんな話をしました。

次回は祐君のお母さんも参加するそうです。しかも祐君のお父さんを連れて行く作戦を練っているそうです。「スワップをついに経験した夫婦」とは、家族ぐるみの付き合いをしているということです。祐君のお母さんは、お父さんが、奥さんのことに好意を持っていることにうすうす気づいているそうです。
祐君のお母さんは、祐君とエッチな毎日が送れることをすごく幸せに思っていて、そのきっかけを作った母を神のような存在で見ています。母の言うことは素直に聞き入れています。そして母の計画に賛成して親子3人で楽しんでから、僕たちと家族乱交をしたいと思っているようです。
「まずは、スワップからよ。それから徐々に祐君とお母さんの関係を見せ付けるわ」
「大丈夫?あんまりエッチ好きに見えないけど」
「ああ見えても、キャバクラ好きなんだって」
「ほんと?」
「キャバクラとか、女の子がいるお店が嫌いなカズちゃんがドエッチなんだから、絶対にエッチよ」
「僕の場合は遺伝だよ」
「もう復活してるわ」
母にチ○ポを触られているうちに勃起してきたので、僕も母のオ○コを触りました。
「さすがのお母さんでも、朝まで使用中止にするわ」
クリトリスを軽く触ることは許してくれたけど、朝までチ○ポを受け入れる気はないと言ってきました。僕も別に入れたいわけじゃなかったので、お互いのからだを洗ってから上がりました。

僕は耐久レースの3日後に有給休暇を取りました。今年、僕に課せられた有給休暇取得ノルマを達成していなかったので、強制的に休まさせられました。前日に「明日休め」と言われました。妹は出産経験のある友達と会う予定を入れていまっていたし、ミーちゃんも学校+ボランティア活動で忙しい日だったので、いつものように爆睡デーにすることにしました。前日は一発も射精せずに眠りました。

朝、チ○ポのあたりがもぞもぞするので、目を覚ますと、母が朝立ちでフル勃起のチ○ポを引っ張り出そうとしていました。
「眠い」
「カズちゃんの体調見てるだけだから、寝てていいわよ」
「オ○コで確かめるのは禁止だよ」
「わかってるわよ。・・・ああ凄く元気ね。今日、暇でしょ。起きたら、電話ちょうだい」
「起きないよ」
「起きなかったら後悔するかもよ」
母は意味深な笑みを浮かべながら出て行きました。僕はひっぱりだされたままで放置されたチ○ポをパンツの中にしまって、もう一度眠りました。

爆睡する予定が結局は、母に電話で起こされてしまいました。こっそりと、マナーモードを解除されて、着メロをパチンコメーカーの大当たり確定音に変えられてしまっていて「キュインキュインキュイン」の音で、ビックリして目を覚ましました。
「もう11時よ。起きて顔洗ったら電話して。ご飯はお母さん達と一緒に食べるから」
「他に誰がいるの?」
「ヒ・ミ・ツ」
「平均年齢高い?」
「高くないわよ」
「低い?」
「低くないわよ」
「それを高いっていうんだよ」
「中ぐらい・・どっちでもいいでしょ。早く顔洗いに行きなさい」
顔を洗って、歯を磨いてから、電話しました。そして指定されたマンションに向かいました。指定された場所がいつもの場所なら逃亡していたと思いますが、初めての場所なのでとりあえずは行ってみることにしました。

マンションに付いてインターフォンで部屋の中の人を呼び出すと、声のきれいな人が出てきました。(一応、若そう)と思いながら中に入って、部屋まで行くと、30代ぐらいの女性が2人と祐君のお母さんが迎えてくれました。靴を脱いでいる最中に、母と祐君の姿が見えました。
「平均年齢若いからうれしいでしょ?」
「母さんがいなかったらもっと下がる」
「お母さん、肉体年齢は20代だけど・・・」
「そうですよね。元気ですもんね」
マンションは祐君のお母さんの知り合いの夫婦宅で、先日スワッピングを経験したばかりの人の家でした。もう一人の30代女性も同じ日にスワップデビューを果たした人でした。
ふたりとも、それなりに魅力的な奥さんでした。祐君以外の全員は、昼間からワインを飲んでいて、出来上がっていました。僕も早速すすめられました。
「お母さんに、口移しで飲ませてもらったりするの?」
いきなり、こんな風に言ってこられました。(近親相姦のことばらしてるよな)と当然のことを考えながら、母を見ました。
「口移しは、唾液だけよ」
「舌絡めたりするんですか?」
「もちろんよ。この子、キスが凄く上手くて、近所にいつもメロメロになる人がいるわ」
「ご近所ともスワップしてるんですか?・・・」
ひとりの人がスワップのことに踏み込もうとしたら、この家の奥さんが僕に近づいてきて両方の腕をつかみました。
「タイプだから、キスのテクニックを味わってみたいわ」
「キスだけで我慢できなくなっても知らないわよ」
「そうなったらどうしよう・・・」
そう言いながら期待するような目で僕をじっと見つめてきました。(母に付き合うか・・)と思いながら、僕から口を近づけました。そして軽く唇を接触させてから、5分間コースのキスをしました。

キスをやめると「ほんとに上手。立ってられないわ」と僕にしがみついてきました。奥さんを抱き寄せながらソファに座りました。奥さんは僕の腕にもたれながらずっと僕を見つめていました。スワップの感想を聞いたり、母が乱交パーティの経験を語ったりしている最中も、奥さんを見ると、かならず目があってしまいました。話している時間が結構長くて、いつもの母なら、そろそろ僕のチ○ポを舐めて見せてもいいぐらいの時間が経っていたのですが、話しに夢中になっていました。念願の複数プレイを体験した人たちには、乱交パーティの話しはすごく興味深そうでした。
眠くなってうとうとしていると「優勝したのよ」「凄い!」「親子とも凄い体力」という話しで目が覚めました。鉄マン鉄チン大会で優勝した話しを聞かせていたみたいです。
「眠そうだから、しごいてあげて」
半分眠くて、とろんとしていると、祐君のお母さんがズボンの上からチ○ポを揉んでから引っ張り出しました。
「普通サイズだけど、性能は凄いわよ。遠慮しないで触ってあげて」
母が薦めると、スワップで親密になったふたりの奥さんがチ○ポに手を伸ばしてきました。さっきキスした奥さんが一番熱心にチンポを触っていました。
「しごいてもいいし、舐めてもいいし、入れてもいいわよ。何回でも出せるから好きにして」
母はそういいながら祐君を引き寄せて、祐君のチ○ポをひっぱりだしていました。
「親子スワップする?それともみんなでする?」
「親子スワップの前に、親子同士が見たい・・・」
「見ながらエッチしたい」
すると母は「じゃあ3P、2組に分かれてする?」と提案しました。奥さん2人は賛成でした。

僕と母とキスした奥さん、祐君とお母さんとこの家の奥さんの2組に分かれました。
祐君とお母さんのチームは「親子同士がみたい」と言うリクエスト優先で、まずはキスから初めていました。この家の奥さんは、じっと見ていました。
僕たちの方は、まず僕が仰向けになりました。そして母がチ○ポに顔近づけながら、奥さんに顔面騎乗を勧めました。いきなりの顔面騎乗は恥ずかしかったらしくて、遠慮していました。そして母がチ○ポに舌を這わせる様子をじっと見ていました。
「フェラチオは慣れたかしら?」
「主人はあれから必ず要求してくるんですが、まだ少しって感じです」
「若いおちんちん舐めて見たら、楽しさが違うから。反応もいいしね」
「そうなんですか?」
バキュームフェラを5回ぐらいやった母が、フル勃起状態のチ○ポを口から出しました。
「お母さんのフェラチオって、すごく気持ちいいでしょ?」
「・・・」
「正直、飽きてると思うわ。もう6万回ぐらい舐めたからね」
僕が言う前に母が先にしゃべりました。母のやりたいようにさせるつもりだったので、口を挟みませんでした。そして母はチ○ポを譲ると、僕の顔の上に乗ってきました。僕はすぐに母のオ○コに舌を伸ばしました。でも母が顔全体にオ○コをこすりつけるようにグリグリと腰を振るので、舐めることを中断しました。
「複数プレイの時は、遠慮したらダメ。おちんちんが欲しかったら、欲しいって言って、舐めて欲しかったら、舐めてって言わないと。この前、舐めてもらってすごくうれしそうだったけど」
「じゃあ、いいですか・・」
すると母が僕の顔の上から降りました。そしてすぐにキスした奥さんが僕の顔にオ○コを降ろしてきました。着地寸前に「乗せてもいいの?」と聞かれたので、「乗せてもらわないと舐められないです」と答えました。

奥さんは僕に顔面騎乗しながらチ○ポを手で触っていました。母が先っぽを舐めていたので、奥さんは根元中心にチ○ポを触っていました。しばらくして、シックスナインに変えました。顔が動かしやすくなったので、オ○コを舐めまくりました。奥さんも母からチ○ポを奪って、激しく舐めてくれました。僕もおかえしにクリトリスやオ○コの穴中心に舐めまくりました。母はWフェラになったり、奥さんのオッパイを揉んだりしていました。
こうやっているうちに、祐君とお母さんがそろそろ結合という雰囲気になってきました。早く見せ付けたかったそうです。
「入れるみたいよ」
シックスナインに夢中だった僕と奥さんに母が教えてくれました。僕は結合の瞬間は何回も見ているので、オ○コを舐め続けました。奥さんはフェラをやめて、祐君とお母さんの結合の瞬間に注目したようです。
「見て!祐のおちんちんが私の中に入るのよ!!見える?見える?」
チラッと見ると、祐君のお母さんは両足を高く上げていて、祐君がチ○ポの先っぽをオ○コに擦り付けていました。
「祐、入れて!!」
祐君がお母さんのオ○コの中にチ○ポを入れてしまうと、すごい反応がありました。
「凄い!」
「入った」
「奥まで入れるのね」
「お母さんの中はどんな感じ?」
近親相姦を見せ付ける瞬間にはいろいろ立ち会ってきましたが、「気持ち悪い」とか「変態」と罵倒する反応を見たことはありません。そんなことを言いそうな人は、結合の瞬間を見る前に逃げているからかも知れませんが、だいたい好意的な反応です。徹底的に気持ち悪がられた反応といえば、ひとみおばさんが別れた夫が住んでいる昔の家で近所中の人に見せつけた時ぐらいです。

僕の相手の奥さんがガン見していたので、母が「祐君がイッてからにするわ」と僕の耳元でつぶやきました。僕はオ○コを舐めるのをやめて、指を入れて奥さんの反応を見ました。
「アーー」
指を入れると、自分から腰を振ってきました。シックスナインをやめて、四つん這いにしてチ○ポをオ○コに擦り付けてみました。すると入れて欲しそうな反応を示したので、バックからゆっくりとチ○ポを挿入しました。
「こんな硬いおちんちん久しぶり・・・」
反応はよかったけど、祐君たちの見せつけの邪魔にならないように、奥さんが目を開けていられる程度の刺激でとまるようにゆっくりと前後運動をしました。
「ハアーーン・・・アーーーーン・・・」
声を漏らしながら、祐君とお母さんの結合部を見続けていました。
祐君のお母さんは、この家の奥さんの手を握り締めながら祐君にズボズボ入れられていました。ピッチが上がりだしたので、祐君のお母さんは、見せつけの興奮も加わって凄く感じながら奥さんの手を握り締めていました。
「もっと見て!見て!!」
「見てるわよ」
「自分の子供のおちんちんで感じるなんて変態?」
「変態じゃないわよ」
「変態って言って!!」
「・・変態」
「もっと言って!言って!!」
「変態な母」
「アア!イキそう、イクイクイクイク・・・アッイク!!!」
祐君のお母さんは、普段の半分ぐらいの時間でイッてしまいました。射精の出来ていない祐君はチ○ポを入れたままでじっとしていました。この休憩時間中に僕は、奥さんのオ○コをズボズボ突きました。

祐君がピストン運動を再開したのですが、奥さんが感じまくっていたのでそのまま突き続けました。バックから正常位に変えて、そして祐君とお母さんと同じように、足を肩で支えながらズボズボ突いてイカせました。この間に祐君は、お母さんに中出しをしていました。余韻に浸ろうとする奥さんに「祐君、お母さんの中に出しましたよ」と声をかけると、「見せて」と要求しました。祐君の精液がオ○コから出てくる様子をこの家の奥さんに見せつけていたお母さんが移動してきました。僕と祐君の二人で持ち上げて、オ○コを奥さんの顔に近づけました。祐君はかなり大量に出したので、中からずっと精液が垂れてきていました。

この次に僕と母の見せつけタイムになりました。僕は母がどんなパターンで見せ付けようとするか心の中で賭けていました。予想通り、ギャラリー参加型見せつけタイムを選択していました。
ソファに座った母が言いました。
「入れるところを手伝って欲しいの」
すぐさま僕は、ギンギンのチ○ポを母のオ○コの手前30cmぐらいの位置に近づけました。
「ふたりでおちんちんを私のあそこに入れて欲しいの」
僕がイカせた奥さんがさっとチ○ポを掴んでくれました。するともうひとりの奥さんも掴んでくれました。そしてオ○コ汁をとろとろと放出している母のオ○コの穴に近づけてくれました。
「入れる前に、先っぽをオ○コ全体に擦り付けてください」
2人の奥さんは、僕が言った通りにチ○ポの先を擦り付けてくれました。母はその刺激で感じまくってさらに汁を出していました。
「もう入れて!!」
母が要求したので、チ○ポの先がオ○コの穴に位置あわせされました。でも僕はチ○ポの先がオ○コの穴に触れたままでじっとしていました。
すると奥さん2人は、手が邪魔なのかと思って、手を離しました。チ○ポは当然、上を向くので穴から外れました。
「手を離しちゃだめ!!」
奥さん二人はすぐにチ○ポを掴んで穴の位置に戻してくれました。それでも僕は自分から進んで腰を入れずに母のいつものセリフを待ちました。
「この子の腰を押してくれないと入らないわ」
すぐに理解した二人はチ○ポを手で誘導しながら、僕の腰を押してくれました。するとチ○ポが母のオ○コに入りました。
「あー、冗談で言ったのに、また本気にされちゃった・・・」
「母さん、今日は無理だよ。先に祐君とおばさんの結合見ちゃってるから、脅かしても無駄だよ」
「そうよね」
それから、僕は普段通りの激しいエッチをやりました。体位もいろいろ変えました。駅弁でベランダに出ようとしたら阻止されてしまいました。
母はいつも以上に感じまくっていました。1回イッたあとは、祐君とお母さんとこの家の奥さんの3Pが始まりました。僕ももうひとりの奥さんを呼んで3Pしました。

母と奥さんにシックスナインをさせながら、母と奥さんを交互に突きました。僕のチ○ポが母のオ○コにズボズボ出入りして、オメコ汁を飛ばしまくっている様子にはかなり興奮していました。母と奥さんを1回ずつイカせてから、マングリ返しにして、奥さんにチ○ポをしごいて出してもらうことにしました。
「秘密のパーティーで、こんな風に近親相姦種付けショーをやったら凄く反応よかったんですよ」
祐君のお母さんが母のオ○コの穴を広げる担当をやって、ふたりの奥さんが僕のチ○ポを手でしごかせました。
「自分でしごいて、親子に種付けさせるなんて体験はめったに出来ないから、3回もやらされたんです」
男性会員にチ○ポをしごかれて、種付けさせられた苦い過去はさすがに告白しませんでした。
ふたりの奥さんは、母がピル飲んでることを確認しながらしごいていました。
「そろそろ出るよ」
声をかけると、祐君のお母さんが母のオ○コの穴をガッと広げました。その穴にめがけて、大量の精液を放出しました。最初の一撃は、きれいに母のオ○コの中に入りました。半分ぐらいからはオ○コの周りにかかりました。すぐにみんなにかきあつめて、オメコの中に入れてもらいました。全部入りきると、母は腰を高く上げてしみ込ませポーズをしばらく続けてから、精液をかきだして全部飲みきっていました。

このあとは6人で乱交して、祐君は3発、僕は2発射精しました。終わってから、祐君のお父さんをスワップに引っ張り込む作戦会議が開かれました。

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