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家の中を見えにくくするカーテンに替えた日のこと
通販の好きな母が、UVカット&断熱効果&部屋の中を見えにくくするカーテンを買いました。何かの賞を取ったという優れもののカーテンらしいそうで、商品が届いた時にたまたま家にいた僕がカーテンを付けることになりました。カーテンは、2階の妹の部屋につけました。妹が紫外線を気にしていたので、テストとして付けました。
カーテンを付け終わったら、カタログには「部屋の中が見えにくくなる」と書いてあったのに、あまりにも中から外の様子が見えたので心配になって、僕に外に出て窓から中が見えるか見て来いといいました。僕は外に出て窓を点検したけど全然見えませんでした。ケータイがなったので出ると母で、見えるかどうか聞いてきました。僕が見えないと言うと母は、うれしそうに「ホント?上がってきて」と言いました。そして僕が2階に戻ると今度は母が外に出て自分の目で見えない事をチェックしていました。
外から戻ってきた母は、「Hしよ!」とうれしそうに微笑みながら僕のズボンのチャックを降ろしにかかりました。露出好きな母とは、カーテンを少しだけ開けたままで誰からも見られていないという事を確かめてからHをしたことはあるけど、それでは満足できないみたいでした。そしてこのカーテンが効果ある事がわかったので母は早速Hしたくなったみたいです。
カーテンの前で母がズボンとパンツを一緒に下ろしてしまい、足から抜き取ってしまいました。僕はまだシャワーも浴びてなかったので汚いと言ったけど、母は「いいわよ。自分の子のは汚れていても平気よ」と言ってチ○ポに舌を這わせてきました。母がジュルジュルと音を立てながらチ○ポを舐めているのを見ながら「勝手に久美の部屋でやったら怒られるよ」と言いました。でも母は「平気よ。あの子だって、『やって!!』って言うに決まってるわよ」といいました。
母はチ○ポを舐めながら、時々チ○ポから口を外して「ドキドキするわ」といいました。そして近所の誰々がいる時にやりたいとか、いろいろ言いました。話しをしながら5分ぐらいチ○ポを舐めた母は、自分で服を脱いで全裸になりました。僕もTシャツを脱いで全裸になりました。すると母は窓枠に手を突いてお尻を突き出して「入れて」といいました。僕はさっきチェックしたけど、あまりにも外が良く見えるのでしり込みしました。気持ちをごまかすために、母のオ○コに指も舌も這わせていなかったので、「母さん、舐めようか?」と言うと、「いいわよ。興奮して濡れてるから」と言いました。
「早く」と催促するので勇気を出して、母のお尻を手でつかみました。入れようとした瞬間、母は「あードキドキする!!」とさっきより興奮した口調でいいました。僕はチ○ポを当ててぐっと押し込みました。母のオ○コは濡れ濡れだったのでスムーズに入りました。チ○ポが根元まで入った時に、家の横の道を近所の中学生のアックンが通りました。母は「アックン!!」と言いながら手を振りました。でもアックンはそのまま通りすぎました。
通りすぎたら母は「動いてよ」と言いました。「入れてるだけじゃHじゃないでしょ」とも言いました。仕方ないので僕はゆっくりチ○ポの出し入れを始めました。すると母は「あーすごくH」と興奮した声を上げました。僕はさっきよりは平気になってきたけど、すこし遠慮気味に母のオ○コを突きました。
母は僕に突かれながら「誰かこないかなあ・・」と言いました。しばらく誰もこなかったのでガッカリしていました。その時です。近所のお米屋さんが道をはさんだ向かいの家に配達に来ました。その人は僕も子供の頃によく遊んでもらったおじさんでした。母はお米屋さんを見て「激しくして!!」と言いました。僕は母の言うとおりにバコバコと突き始めました。母は、感じまくりながら窓の外を一生懸命見ていたけど、目を閉じてあえぎ始めました。僕は実際には見ていなかったけど「お米屋さんこっち向いてる」と言いました。すると母は頭を上げて見ようとしました。僕が「嘘だよ」と言うと、母はお尻を思いっきり僕のお腹にぶつけてきました。
お米屋さんの次は、向いの家に住んでいる中学まで同じだった女の子がカーテンを開けました。前から僕たちがカーテンを閉めている時だけ、その子がカーテンを開けるのに気づいていました。だからその時も僕たちがカーテンを閉めていたので、安心して窓を開けた見たいです。その時は本当にドキドキしました。下からはチェックしたけど同じ高さからはチェックしていなかったからです。母もビックリして、カラダを窓の下まで沈めました。僕もそれに連れて腰を降ろしました。
首から上だけ出して、向かいの窓を見つめたけど、僕に気付く様子はありませんでした。手を振ってみても全然反応がないので見えてない様子でした。その事を母に言うと、母は立ち上がりました。母が再び窓枠をつかんだ時に、向かいの子がこっちを見たように思いました。母もドキッとしたらしくて、しゃがみました。「見えてるんじゃない?」というけど、向かいの子が僕たちに気付いている感じじゃないので、何に反応したのかなあと思ったら、カーテンが揺れた事だと気付きました。試しにカーテンを揺らしたらこっちを見ました。でも手を振っても反応はないので、カーテンが揺れたからだとわかりました。
窓の枠をつかんでやるのを中止にして、妹の机に手を突いて立ちバックでやる事にしました。母は残念がっていたけど、僕がバコバコ突いていると、あえぎながら「見てる?見てる?」と聞いてきました。僕が「見てない」と言うと、「カーテン揺らして!!」と言いました。僕は、向かいの子が気付くまでカーテンを揺らしました。向かいの子はこっちの方をチラッと見たけど、すぐに見るのをやめてしまいました。
僕は、向かいの子がこっちを見なくなったのでやめようと思ったけど、母が「もっと奥まで突いて!!」と要求したので、そのまま続けて母のオ○コを突きまくりました。それからすぐに、妹がバイトから帰ってきました。母に教えると、窓から見ようとしたけどすでに妹は家に入ったみたいでした。
妹が帰ってきたので「下でする?」と聞きました。すると母は「ここがいいわ」と言いました。その時、ドアが開いて妹が入ってきました。妹は「勝手に人の部屋でHしないでよ!!」と怒りました。すると、母は自分からチ○ポを抜いて、妹にカーテンの説明を始めました。その話を聞いて妹も僕たちがチェックしたみたいに外に出て行きました。
妹が出ていったらすぐに母とのHを再開しました。立ちバックばっかりも飽きてきたので、妹のベッドに移動して窓の見える位置に座ると母は、チ○ポを自分で入れながら後ろ向きで乗ってきました。母のオッパイを揉みながら、動き出そうとしたら妹が戻って来て、パンツだけ脱いで窓の所に言って「お兄ちゃん、入れて!!」と言いました。母は「パンツしか脱がないんだったら、そのカーテンの意味ないじゃない」と言いました。僕も「裸になったら入れるよ」と言いました。すると妹は、服を脱いで全裸になって僕の手を引っ張りにきました。でも母が僕の上から降りなかったので妹は、僕のチ○ポを母のオ○コから無理矢理引っ張りだしました。すると母は「母さん、まだイッテないのに」と言いながら、僕から降りました。
妹が窓に手をかけて、お尻を振ってきたのでチ○ポを入れようとしたけど、濡れていないような気がしたので、触って見ると少ししか濡れてませんでした。すると僕が考えている事がわかったらしく「いいから入れて。入れてくれたら濡れてくるから」といいました。僕は、注文通りにチ○ポをゆっくり押し込みました。僕がゆっくり押し込んでいくのを見て、母は下に潜り込んで妹のクリトリスを指でいじりながら、乳首を舐めていました。するとすぐに濡れてきました。
僕が妹をバコバコ突き始めたら、母は立ち上がって窓の外を見ていました。でも誰も通らなくて「誰もこないわ」と不満そうに言いました。すると妹も「誰か来てよ!!」と言いました。僕がバコバコ突くと妹は「ギャラリーいないんだから休憩」と言いました。僕がズルっとチ○ポを抜いてしまうと「抜いちゃだめ。入れたままで休憩するの」といいました。僕はもう一度妹のオ○コにチ○ポを入れました。
チ○ポを入れてから僕は「電話で誰か呼べば?」と言いました。すると母が「誰を呼ぶのよ」と言いました。でも思いつかないので黙っていると妹が「ケータイ取って」と言い、母がケータイを妹に渡していました。妹は僕とつながったままで電話しようとしたけど、やりにくそうだったので僕から離れました。するとすぐに母が窓に片足をかけて「来て」と言いました。僕はすぐに母のオ○コにチ○ポを突っ込みました。
母とキスをしながらやっていて、気が付くと妹は廊下に出て電話をしていました。「ピザ頼んだよ」と言いました。ピザ屋さんに見せるのかと思ったら、妹の友達がピザの宅配のバイトをやっているとの事でした。妹は玄関に入らないで窓の下で待ってくれるように言ったらしいです。
戻ってきた妹は「お兄ちゃん返して」と母に言いました。母は「友達が来たら返してあげるから、先にイカせて」と言いました。すると妹は、母のヌレヌレのオ○コが僕のチ○ポを嬉しそうに咥えているのを見て「絶対代わってよ」と念押しをして母が先にイクことをOKしました。
ちょうどその時に、妹の後輩5人ぐらいの姿が見えました。妹は「お母さん、もっと上げて」と言いながら、母の足をつかんで高くあげました。母は右足を頭の先まで上げたまま立って僕のチ○ポに突かれていました。妹は窓の高さと僕と母の結合部の高さをチェックして、急に「駅弁になって!!」と言いました。慌てて母を駅弁にしたら、「お兄ちゃん、ここに乗って」と言って、漫画を積み上げました。「早く早く!!」と急かされながら上にあがると、後輩たちは通りすぎた所でした。
母は「もういいから、イカせて!」と言いました。僕は駅弁のままでベッドまで行って、なだれ込みました。すると母が、僕を寝かせて騎乗位で乗ってきました。それを見ていた妹が「上に乗っちゃあだめよ。ピザが来た時にお兄ちゃんがすぐに動けるようにしてよ」と言いました。仕方がないので僕はカラダを起こして、そのままで正常位になりました。
ピザ屋さんが来る前に母をイカせようと、一気にダッシュしました。母は「いい!いい!」と声を上げました。僕は母を突きながらも窓をチェックしていました。すると向かいの子が窓のそばに立って下の道を見ていました。その事を母に言うと、母の息が一気に荒くなって「見てる?見てる?」と聞いてきました。僕が「こっちを見た」と言うと、母は「見て!見て!」と声を上げました。それからは、僕が数回突いただけで母は「イク!イク!」と言って、イッテしまいました。
チ○ポを入れたままで母のイキ顔を見ていたら、妹が「来た!!」と言いました。そして窓枠をつかんでお尻を突き出したので僕は、ベッドから飛び降りて妹のオ○コにチ○ポをぶち込みました。入れてから下を見ると、妹の友達のピザ屋さんが待っていました。男だと思っていたのに女の子だったのでドキドキしました。
妹がカーテンの間から頭だけ出しました。そして窓を開けようとしました。僕はカーテンがめくれてしまわないように押さえました。窓を開けて妹は「ちょっとだけ待ってね!!」と言いながら手をふっていました。カーテンがなかったら完全に僕が妹の後ろに立って何かやってるのがバレたと思います。だから余計にドキドキしました。
妹が「お兄ちゃん、突いて突いて!!」と言うので、そのままの体勢でバコバコ突き始めました。妹は「アッ!こっち見た!!」と嬉しそうに友達の様子を報告してくれました。母は「あんまり待たせたらダメよ」と言いました。すると僕に突かれてあえいでいた妹が「お母さん、もらって来て」と言いました。母は妹に自分に行くように言ったけど、妹は「せっかく友達が来たんだから」と抵抗しました。最後に「お兄ちゃんの全部飲んでいいから」と言うと、母はしぶしぶ服を着て、髪を少し手入れしてから部屋を出て行きました。
母は外に出てピザを受け取った後、ピザ屋さんが帰ったら窓の方に向かって「イー」っていう顔をしました。妹はそれを見届けてから「お兄ちゃん、激しくして」と言いました。僕は妹をその場で四つん這いにしてバコバコ突きました。ピザを持って母が戻って来て箱を妹の背中の上にちょっとだけ乗せてから、母は先にピザを食べ始めました。
バックのままでズコズコ突いていたら、母がピザを食べさせてくれました。ピザをもぐもぐ食べていると妹が「お兄ちゃん、イク!」と言いました。「一緒にイッテ!!」と言ったので、「まだ」と言おうとしたらピザを噴出してしまい、妹の背中にかかってしまいました。妹が「イク!!」と言った瞬間だったので、妹はピザに気付かないでイッテしまいました。母が妹の背中を舐めてきれいにしていました。
妹がイッタので、チ○ポを抜くと母がすぐにパクッと咥えてきました。そしておいしそうに妹の汁を舐めていました。でも「ピザの味が濃すぎて、久美ちゃんのお汁の味がわからないわ」といいました。母の口から出たチ○ポにはケチャップが付いていたのできれいにしてよと言うと「久美ちゃんに舐めてもらって」と言いました。すると妹がチ○ポを舐めに来てくれました。
きれいにしてくれる程度でよかったのに妹は、ずーっと舐めていました。僕と母だけがピザを食べていました。妹がチ○ポを舐めながら半分取っといてと言うので、妹の分だけ残しました。
それから窓を意識しないで3Pをやりました。Wフェラをしてもらったり、母と妹を並べてバックで交互に付いたりしました。母も妹もチ○ポが入っていない時は、オッパイを舐めたり、僕の乳首を舐めたりしてくれました。3Pで最初にイッタのは妹で、騎乗位で腰を浮かしたまま動かないで、僕が下からズコズコ突き上げて、さらに母が妹のクリトリスをいじって二人がかりでイカせました。すぐに母に交代して、母をバックでイカせました。
母がイク時に僕も同時にイキました。僕が「イクよ!!」というと「お兄ちゃん、ピザにかけて」と言って母のお尻に残りのピザを乗せました。そして母がイクのと同時に僕はチ○ポを抜いて、ピザに精液をたっぷりかけました。全部かけ終わると、妹が母のお尻からそおっとピザを取りました。切れ目から精液が垂れてきたので、妹はピザで精液を受けていました。母は僕のチ○ポをきれいにしながら「食べちゃだめよ」と言いました。
チ○ポを舐め終わった母は、精液がかかった2切れのピザを見比べていました。それから「母さんに全部くれるんだったよね。選ばなくていいんだ」と言って、最初のひと切れを口にほおばりました。母は目を細めて「おいしい」といいながら口をモグモグさせました。そして残りのひと切れを妹の目の前に差し出して、すぐにひっこめました。妹が「頂戴!!」と言いました。でも母は「ダメ!!」と言いました。そして口を大きく開いて食べるふりをしたら、妹は半泣きになりました。結局母は、妹にあげてしまいました。妹はうれしそうに、ピザにかかった精液を舌先でころがしてから食べてしまいました。
その日は、それで終わりました。でも次の日は、母とおばさんが窓枠で立ちバックになって純君に交互に突かれていました。僕と妹は飽きてしまったので、2人で庭の倉庫にこもって声を殺しながらやりました。その方がすごく興奮しました。でもサウナみたいだったので、今度は冬にやります。
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