近親相姦家族カズの家の告白

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妹に頼まれてホテルに付いて行きました

妹が雑誌に紹介されていたHホテルに連れて行って欲しいと言ってきました。Hホテルが好きな妹は、今までにも父といろんな所に行っているので「父さんと行けば?」と言ったら、「ダメだって」と返ってきました。そのHホテルのオーナーと父は仕事上のつながりで面識があるので、「見つかったら大変だからダメだ」と言われたそうです。そして「どうしても行きたいんだったらお兄ちゃんに連れて行ってもらえ」と言ったそうです。そういう事情なんで一緒に行くことになりました。

午前中は、僕も妹も学校だったので午後から行きました。Hホテルに近い駅で待っていると制服のままの妹がやってきました。僕は着替えてから来ると思っていたので多少あせりました。「着替えて来いよ」と文句言ったけど、友達と遊んでいて時間に遅れそうになったから家に寄らないで直接来たそうです。僕も妹も約束の時間には遅れないようにと、しつけられたけど、こんな場合は遅れてもいいのにと思いました。

妹がうれしいのか、すごくハイになっていて腕を組んできました。昔、制服姿の妹とホテルに行く途中に補導されかけて学生証を見せて兄妹ということを証明して逃げ切った思い出があるので、今回もそうするかなあ・・だけど同じ補導員だったら怪しまれるし・・と考えながら歩いていると、「お腹すいたから買って行こうよ」と、目の前にある関西では有名な豚まん屋を指さしました。ホテル代は僕持ちになりそうだから「ワリカンだよ」と言ったら、珍しくおごってくれました。

その後、豚まんの袋を下げた僕と制服姿の妹はHホテルをめざしました。でも制服のままではヤバイので服を入れ替えることにしました。妹のマフラーを僕が巻いて、僕のパーカーを妹に着せて、妹のカバンを僕が持って、豚まんの袋を妹に持たせました。ルーズソックスとローファーだけはどうにもならないのでそのままでした。2人の服を組み合わせたら、妹が高校生というのが丸わかりなんだけど、まだこの方がマシでした。作戦が成功して誰からも声をかけられずにホテルに入ることが出来たのでホッとしました。目的の部屋が空いていたので、妹は肘で僕を小突きながら「空いてる、空いてる」と喜んでいました。

部屋の中の特長を書いたら、関西の人にはどこのホテルの話かバレてしまうので書けないので許してください。ホテルの監視カメラに僕と妹の姿が映っているハズなので、もしそれを手に入れられたらバレてしまうからです。

部屋に入ったら妹は、あっちこっちイジリまくっていました。僕は妹をどの場所でどんな風にやるか考えながら見回しました。その後、豚まんを食べてから一緒に風呂に入りました。お風呂も広くてきれいなので、さっそくやることにしました。僕がキスをしようとして顔を近づけたら「豚まんくさい」と言いました。豚まんを食べた後だからクサイのは当然だし、妹もクサイと言ったら「お兄ちゃんは3倍くさい」と言われてしまいました。4個入りを買ったけど妹が1個で満足したので僕が3個食べたからです。

豚まんくさいままで妹とデイープキスをしました。いつものように唾液の交換をやると、やっぱり豚まんの味がしました。キスの後は妹が先に、潜望鏡で舐めてくれました。舐めてくれる時に、妹が開発中のテクニックの練習台になりました。高速に動かした舌先で尿道を舐めてくれたり、カリ首に舌を引っかけて上に弾くのをやってくれました。すごく気持よかったです。

僕も、お返しにクリトリスを吸いながら舐める新技と、親指でクリトリスを刺激させながらひとさし指と中指をオ○コの中でねじったまま回転させる人間バイブを試してみました。母は喜んでくれたけど妹には初めてだったのでどんな感想を言うかなあと思っていたら「気持いい」と言ってくれました。そのまま指マンで妹をイカせました。

指マンでイカセたあとで、壷洗いしてもらってそのまま座位でやりました。妹をバコバコ突き上げていたら僕の舌を求めてきたのでキスをすると「ぶたまん」と言いました。僕は一瞬、チ○ポが萎えそうになりました。途中で体位を変えようと思ったけど、妹が「そのまま」と言うので座位のままでやりました。ただ最後は妹に腰を少しだけ浮かさせて僕が下から突いたので、正確には座位じゃないけど。

妹がイッテから部屋に戻ることにしました。部屋の中では、お城みたいな階段でやることにしました。妹がなんだかすごく絵になるのでカメラ持って来たらよかったと後悔しました。そしたら妹が「カバンにデジカメ入ってるから写してよ」と言いました。妹のホームページで、学校生活の画像が人気なので時々デジカメを持って登校していて、その日も持っていたのです。

撮影が終わったので階段に座らせてやることにしました。最初は正常位でやって途中からは、階段の手すりにつかまらせて立ちバックでしました。階段なのでカラダが斜めになるのですぐにやめました。そして今度は僕が階段に座って妹を後ろ向きにまたがらせて騎乗位でやりました。ギャラリーがいないのでわざわざ後ろ向きにやっても、僕のチ○ポが妹のオ○コに出入りしている様子を見てくれる人がいないので意味がないけど、いつものクセでやりました。

その後、バックでつながったままで階段を降りたけど、さすがに難しかったです。下に降りてからは普通にベットでしました。入れる前にもう一度指マンしたら「欲しい」と催促するのでチ○ポを入れることにしました。先っぽでクリトリスとオ○コの入り口をこすってじらせました。妹はうるんだ目で僕を見て「お兄ちゃん」と訴えました。

家だったらいくらでも時間がかけられるけど、ホテルなので僕の小遣いに影響があるし、普段だったら妹としたくなったら妹の部屋をノックして、勉強かホームページの更新かメールか父とのHか生理か、どれかじゃなかったらOKなので、何もお金をかけてもする必要もないので、じらすのをやめました。そこから僕は激しく突き始めました。妹はゆっくり楽しみたかったらしいけど、僕が激しく動きだしてすぐにイキそうになったので「だめだめ」と言いました。「早く入れて」とか「すぐにイカすな」とか難しいです。

妹が騎乗位になりたがったので僕は横になりました。妹は自分のオ○コ汁のついたチ○ポに唾液を垂らしてから舐めてきました。でもまだ少し豚まんのニオイがついているみたいだったので「お兄ちゃんのオイシイか?」と振ったら、「ぶたまんの味がするよ」とちゃんと答えてくれました。それから自分でチ○ポをつかんで入れました。このころになると後は、全部妹にさせようと思ったので妹に任せて、僕は妹のお尻に手を乗せているぐらいでした。

最後は正常位でイキました。家では精液が飛び散るから母に怒られるので、あんまり顔射しないけど、気にしなくていいので顔にかけることにしました。チ○ポを抜いて、立ったままで妹の斜め前方45度から、口を大きく開けて待っている妹の顔に向けて発射しました。第1弾は妹のおでこ付近に落ちてベットにも飛びました。残りは鼻の下と口の中に落ちました。出した後で、妹にチ○ポを最後まで吸わせて舌できれいに舐めてもらいました。掃除のあと、妹は顔にかかった精液とベットに落ちたものをすくって、うれしそうな顔をしながら飲んでいました。

その日の夜、妹が父にホテルに行ったことを報告しました。そしたら父が「お金足りたか?」と言うので、「へ?」と思ったら妹が「あーあーあー」と言って、笑いながら2階に上がってしまいました。父は妹にホテル代プラス交通費として10,000円渡したそうです。だから珍しく豚まんをおごってくれたのです。僕は妹の部屋まで集金に行ったけど「今度サービスするから」と言うだけで返してくれなかったです。返せ!!

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