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バイブのモニターを頼まれて
先日、母とフィットネスクラブに行った時にエアロビの先生から「頼みたい事があるから、帰る前に主人に声をかけて」と言われたので、フロントで支配人さんに声をかけました。すると大きな袋を持ってきて「中にメモがありますからお願いします」と言われました。
気になるので帰り道で袋の中を見てみました。するとバイブが入っていました。中身が中身だけにそれ以上は見ないで家に戻ってからにしました。袋には「ネットショップを開いている知人からバイブのモニターを頼まれているので、協力してください」という先生の文字で書かれたメモと「モニター用紙」とバイブが10個入っていました。普通のバイブが9本とリモコンバイブが1個です。
「どうする?」と母に聞いたら「先生の頼みだから、しょうがないわね」と言いました。僕が「10本も大変だから嘘を書けばいいよ」と言うと母は「嫌いじゃないからマジメにやってみるわ」と言いました。そして「カズちゃん、手伝ってよ」と付け加えました。僕はその日、6時新装開店のパチンコ店に行くつもりだったので断ると「先生に、嘘を書けって言ったことを言いつけるわよ」と言われてしまいました。先生に嫌われるわけには行かないので手伝うことにしました。
母がパンツを脱いでソファに座り股を大きく開きました。「どれからにする?」と聞いたら、母は「そうね」と言いながら、テーブルに並べたバイブを自分で順番に並べました。母はだいたい大きさの順に並べた感じで極太くんと言う直径5cmぐらいあるバイブを最後に並べました。リモコンバイブは5番目でした。
母がもう一度股を開くとオ○コが濡れていました。「バイブ見て濡れたの?」と聞くと「期待できそうだもん」と言いました。そして僕が最初のバイブにコンドームをかぶせている間に母はクリトリスを触っていました。
最初のピンク色のバイブをオ○コに近づけたら母は自分でオ○コを開きました。バイブをオ○コの中にぐーっと入れました。奥まで入れてスイッチを入れました。すぐに母は反応して息が荒くなりました。僕はモニター用紙に書くために「母さん、どんな感じ」と聞くと、「気持ちいい」と答えました。「気持ちいいだけじゃモニターになんないよ」と言うと、「じゃあ、いろいろ試して見て」と言いました。僕はスイッチを一番強くしたりしました。母は「やっぱり強いのは駄目ね。くちばしは気持ちいいわよ」と感想を言いました。そして「次のを入れて」と言いました。
2本目のバイブは回りにパールが入ったもので母はすごく気に入りました。ちょうどいい強さにして、出し入れしたりクリトリスを刺激したりしました。すると母は「イカせて」と言いました。母はすごく気持ちよさそうな顔になっていました。僕は母の両足を高くあげさせてバイブで刺激を与えました。母は「そうそう、いいわ。」とかいろいろな事を言いながら、「イク!イク!!」と言ってイッテしまいました。
余韻に浸っている母を見ながら3本目を用意している時に妹が学校から帰ってきました。妹は下半身裸の母とたくさんのバイブを見て「何これ?」と言いました。僕が事情を話し終わると母が妹に「手伝って」といいました。妹は「今?」と聞きました。すると母は自分でバイブを分けて妹に差し出しました。妹が「こんなにたくさん」と悲鳴を上げると母は「5本ずつ平等よ」といいました。
3本目のバイブを母に入れた所で妹が制服を脱いで降りてきました。ブラジャーとパンツで降りてきて「シャワー浴びてくる」と言いました。僕は早く済ませてパチンコに行きたかったので「終わってからにしろよ」と言いました。妹は「体育で汗かいたもん」と言ったけど、強引にソファに座らせてパンツを脱がせてしまいました。妹のオ○コのニオイはいつもより少しだけきつかったけど平気でした。父はこれぐらいの方が喜びます。
妹も母と同じようにソファに座って股を大きく開きました。そして隣であえいでいる母に向かって「母さん、すごくいいの?」と聞きました。母は「このバイブ、見た目は恐そうだけどすっごくいい」と言いました。妹は母のオ○コに入れる前の形を見てなかったので「お兄ちゃん、抜いて見せて」といいました。僕は母に「抜くよ」と声をかけたら「すぐに戻してよ」と言いました。僕はゆっくり抜いて妹に見せました。母のオ○コ汁でベトベトになったバイブは、「スーパーGバイブ」という名前で、Gスポット攻略用にゴツゴツしている変な形のバイブでした。妹は「なんか変」といいました。僕から奪うとじっくり観察していました。
妹は自分のオ○コに当てると「お兄ちゃん入れて」と言いました。すると母が「だめよ。母さんが使ってるんだから」と言いました。妹は「ちょっとぐらいいいじゃない」と言いました。母は妹から奪い返して中に入れるように言いました。僕は「スーパーGバイブ」を母のオ○コに入れてから、妹にはコードレスのバイブを入れました。そして右手で母のバイブをを出し入れしながら、左手で妹のバイブを出し入れしました。母は出来上がっていたので、すぐに全身をくねらせながら感じていきました。妹は注文が多くて大変でした。でも感じだしてからは僕に任せてくれました。
母が「またイキそうよ」と言いながら大きくあえぎ出しました。妹は母のオッパイを服の上から触っていました。出し入れを激しくすると母は妹の方に顔を突き出した感じでイキはじめました。母は妹にキスされながらイッテしまいました。母がイクと妹はすぐに自分に入れて欲しいと言いました。僕は母から抜くと妹に入れました。妹は「すごい」と悲鳴を上げ「これ欲しい」と言いました。スイッチを切り替えたりいろいろすると「こすれる」と声を上げました。
母がグッタリしているので僕は「スーパーGバイブ」で妹を攻めまくりました。妹は「気持ちいいよ」と連発していました。その間に母はリモコンバイブを自分でつけてスイッチを僕の手に押し付けてきました。僕はリモコンバイブは外で実際にやって感想書いた方が言うと母は「そうね」と言いました。僕はトイレに行きたくなったので母に任せてトイレに行きました。戻ると母が妹をイカせた所でした。妹がカラダをよじりながらヒクヒクしていました。
その時突然、母が時計を見ながら「あっ、買い物に行かなきゃ」と言いました。僕はこんな状況だから明日にすればと言ったけど明日店が休みなので買い物に行くことになりました。そしてせっかくだからリモコンバイブのテストをしようと言うことになりました。
母はバタフライ型のリモコンバイブだけをつけてノーパンでした。スカートはミニです。僕と妹がついて行くことにしました。表に出てしばらくはスイッチは入れなかったです。近所の人に変に思われたらいけないので、静かにしていました。回りに誰もいない時にスイッチを入れて見たら「あっ、ダメ!!」と言ってしゃがんでしまいました。母は「クリちゃん直撃だから効きすぎよ」と言いました。その時の強さは中ぐらいだったので試しに一番強くしてみました。すると母は「やめてやめて」と言いました。
スーパーの中では、母が商品を選ぶ係で妹はカゴ係です。僕は少し離れてリモコンを操縦する係でした。この店では昔、父が「飛びっこ」を買って来た時に1度だけ使ったことがあります。でもあの時は今回みたいなクリトリス直撃にしていなかったので、母はガマンしきりました。僕は少しだけスイッチを入れました。母の動きが止まったので妹は僕の方を見ました。僕がリモコンを見せると妹はニッコリしました。
その後、何回かスイッチを入れたり切ったりしました。試食係の人の前を通る時にスイッチを上げると、母はしゃがみこんでしまいました。試食係の人が声を掛けていたけど妹が何か言って母を起こしていました。母は僕を怒った目で見つめました。僕は母がマジに怒ったと思ったのでスイッチを入れないでいると妹が近づいてきて「スイッチ入れてって言ってるよ」と言いました。僕はすぐこ再開しました。
母が僕の嫌いな納豆に手を伸ばした時にもう一度フルパワーにしました。母がしゃがみこんだので弱くしました。するともう一度納豆をとろうとしたのでもう一度フルパワーにしました。そして今度はしゃがみこんでも弱くしませんでした。母が目で訴えるのでやめました。
帰りは妹がバイブをつけて、母がリモコンを操作しながら帰りました。でもさすがに娘が変なことをしているのがバレてはいけないと思ったらしくて、強くはしませんでした。それでも妹は赤い顔をして歩いていました。僕にしがみつかないと歩けない事もありました。途中で前から妹の友達が自転車の2人乗りでやってきたのですが、横切る瞬間に母がスイッチを入れたらしくて、妹は母の腕をひっぱたたいていました。
家に着いたら、玄関を上がった所で妹が「お兄ちゃん入れて!!」と言って裸になって僕のチ○ポを引っ張りだして舐めてきました。チ○ポがビンビンになったら妹は四つん這いになってお尻を突き出して「早くちょうだい」と言いました。僕がチ○ポを入れると妹は「お兄ちゃん、すぐにイキたいから突いて!!」と言いました。僕もそのつもりだったのでパンパンと音をたてながら激しく突きました。妹は「アッツアッツ」と声を上げました。キッチンで買い物を仕訳けしていた母が妹の声につられてやってきました。母は「母さんも入れてちょうだい。でもここじゃ狭いわ」と言いました。
僕が妹にリビングに行こうと言うと、妹は腕でカラダを支えたので入れたままで四つん這いのままリビングに移動しました。母は妹が脱ぎ捨てた服を持ってついてきました。母は「脱いだ服はちゃんとたたみなさい」と注意したけど、ソファに手をついて僕にバックからバコバコ突かれている妹は返事なのかあえぎ声なのかよくわからない言葉で答えていました。母は、妹の服を片づけてから僕たちの隣で、テストしていないバイブを分けていました。
バイブを分けおわった母は服を脱いで全裸になりました。母は「舐めて欲しいなあ」と甘い声を出しました。バックのままで舐められないので騎乗位に替えることにしました。僕がソファに寝て妹が上から乗ってきました。そして母は僕の顔にオ○コを押し付けてきました。母は僕にオ○コを舐めさせながら妹とキスをしていました。そして妹に「まだ4本残ってるわよ」と言うと妹は「3個試したよ」と言いました。母は「2個は母さんの分なの。自分の分は1個だけでしょ」と言いました。
それから母は「モニターの方が先でしょ。さあどいてどいて」と言って妹をどかせました。そして母は妹のオ○コから出てきた僕のチ○ポについた妹の汁を舐め取ってから上に乗ってきました。妹は僕にバイブを渡すとお尻を向けてきて入れるように言いました。僕はバイブをヌレヌレの妹のオ○コに入れました。妹はすぐにあえぎ始めました。
その後、母と妹がバックで並んでチ○ポとバイブを交代で受け入れました。母は僕のチ○ポで妹はバイブでイキそうになったので僕も1回目の射精をすることにしました。イク瞬間にチ○ポを抜くと母も妹も仰向けになって顔を寄せました。僕は母と妹の口に向けて発射しました。全部出ると母と妹が吸い出してくれました。それからいつものように口移しをしてからわけわけして飲んでしまいました。
僕が休憩している間に、妹が母のノルマの「極太くん」を持って「母さん入れさせて」と言いました。母が自分でオ○コを広げると妹がゆっくり挿入して行きました。入れながら「母さん、大丈夫」と聞いていました。全部奥まで入れてから妹がスイッチを操作しました。母は「お腹の中がもこもこする」と言いました。妹が「気持ちよくないの」と聞くと「気持ちはいいけど、母さんは好きになれないわ。試してみる」と言いました。妹は極太くんを抜くと母に手渡して股を広げました。母は「きついわよ」といいながら入れて行きました。そして奥まで入れてから「いい、スイッチ入れるわよ」と言いました。母がスイッチを入れると、妹は「止めて」といい自分で抜いてしまいました。
極太くんをやめて、今度は母が妹にバイブを入れて、妹が母にバイブをいれて出し入れしていました。僕はその光景がおかしかったので眺めていました。母はこれでノルマ達成だけど妹にはまだ2本残っています。母が妹をバイブでイカせると僕に正常位で入れるように言いました。僕は母に正常位で入れて足をかかえて突きまくりました。母にイカされてノビていた妹が近づいてきて「母さんばっかりずるいー」と言いました。母は右手を伸ばして転がっていた妹のノルマのバイブを床に立てると「母さんが持っててあげるから、上から入れなさい」と言いました。
妹は母の言う通りに上から腰を降ろしてオ○コに入れて、腰を上下し始めました。最初はゆっくり上下していた妹が腰を早く動かし始めました。すると母が手を滑らせてバイブから手を離してしまい、妹が腰を降ろしたら変な力がかかって動かなくなってしまいました。
母は僕から離れると「自分が壊れるほど試したみたいで恥ずかしいわ」と言いながらスイッチをガチャガチャやっていました。その間に妹が座位で抱き着いてきたので入れました。
2回目の発射は、母にオッパイとクリトリスを両方いじられていた妹を正常位でイカせてから母を正常位で突いて母のオッパイの上に出しました。妹は精液と一緒に母の乳首を舐めていました。
僕は終わってからバイブを全部掃除させられました。そして今日、壊れたバイブの代りを買ってくるように言われたので難波の店で買ってから、近くにあったマ●●ンでパチンコを打ってボロボロに負けて帰ってきました。バイブ代は貰えたけどパチンコ代はさすがに貰えませんでした。
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