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祐君とお母さんを入れて7Pしました
木村さんの家に、僕と母と、祐君と祐君のお母さんと、春樹君と町内さんの7人が集まりました。春樹君のお母さんは、偶然目撃してしまった僕と母の近親相姦を他人に告白したけど、祐君のお母さんは口が凄く堅いです。自分が息子の初体験の相手になったこともあるけど、その後、祐君が僕の母や加代子さん、木村さんを相手にエッチな練習を積んでも文句ひとつ言いません。
母が祐君のレッスンが終わった後に、こんな風に聞いたそうです。
「お母さんとは、ほんとにエッチしてないの?」
「してないです」
「お口とか手ならあるでしょ?」
「それも無いです」
「おばさん達とエッチして帰った日は、普段通りで接してくれてる?」
「はい」
「どうだった?とか聞かれる?」
「聞かれたこともあります」
「なんて答えたの?」
「自信付いてきた」
「それだけ?」
「はい」
「お母さんの表情に変化あった?」
「・・・・・」
「あったんでしょ?」
「・・・・ええ、まあ・・」
こんな会話をした母は、近所の人だけ集めて、乱交パーティをすることを考えついたらしいです。場所を提供してくれる木村さんは大ノリ気でOKしてくれました。そして祐君のお母さんが少しでも集まりやすいように、町内さんも呼ぶことにしました。町内さんは僕の前では、すっかりドエッチなお母さんになってしまったけど、近所では超マジメ派で通っているので、一緒に連れていけば、祐君のお母さんが油断すると思いました。春樹君のお母さんも、町内さんが一緒だったら、変なことのために集まるとは思わないはずです。
今回は、少し早いけどバレンタイパーティということにしていました。祐君はこれまでもお母さんからチョコを貰っていたそうですが、コンビニの安いチョコだったらしいです。だから今回は「息子にもしっかりしたチョコを渡そう」という趣旨になっていました。趣旨通りのチョコがちゃんと準備されていて、祐君と春樹君はジュース、大人はジュースとワインで少しだけ賑やかなパーティになりました。でもそんなことのために集まったわけじゃないので、打ち合わせ通りに、木村さんがまず声をかけました。
「春樹君、遅くなったら、お母さんに怪しまれるから、そろそろ今日のレッスンしようか?」
木村さんに手を引かれた春樹君が立ち上がりました。木村さんは手をつないだままで、母に言いました。
「今日は、2階の手前の部屋に布団、2枚敷いてますからそこを使ってください。カズ君は、1階の奥でね」
母が祐君の手を握ると、立ち上がりました。そして木村さんに向かって言いました。
「お風呂入るでしょ?一緒に入る?」
「楽しいから4人で入りましょうか?」
木村さんと春樹君、母と祐君が手をつないで風呂に消えていきました。
「せっかくだから、祐君の成長ぶり見たら?。見たら絶対安心すると思う」
この時、僕の隣に町内さんが居ました。祐君のお母さんは、斜め前方に座っていました。僕は無言で、町内さんのあごに手を伸ばしました。祐君のお母さんの表情が「えっ?」と言う表情に変わりました。
「この人、近所の○○さんだと思ってたでしょ?ほんとは別人なんですよ。○○さんはマジメ一筋でしょ。この人は凄くエッチな人なんです。ほらっ、早くキスしたら?」
町内さんは、祐君のお母さんが見ているので、すごく恥ずかしそうでした。
「恥ずかしかったら帰っていいよ。永遠のお別れだから」
そう言って、いじめると町内さんは勇気を出して、僕にキスしてきました。キスしながら祐君のお母さんを見ると、さらに驚いた顔をしていました。
最初は軽いキスだったけど、すぐにいつもの濃厚なキスをしました。舌を絡めあって唾液交換もしました。町内さんの興奮も絶好調でした。ズボンの上からオ○コのあたりを触ろうとすると、足をキュッと閉じて拒否しました。「あん」という声を出さないようにしようというのが、町内さんなりに体裁を保とうとしているみたいでした。
「邪魔だから、ズボン脱いで」
命令すると、僕は町内さんから離れて、祐君のお母さんの隣に移動しました。
「あの人、○○さんとは別人だってわかったでしょ?」
「・・・ええ」
それとなく足に手を乗せたら、最初は拒否しようとしたけど、2回目は、乗せさせてくれました。
「キスが凄い好きなんだって。かなり感じてるから、ふらふらしてるでしょ」
町内さんがふらつきながらズボンを脱いで、パンツだけになると、テーブルの上を片付けさせました。片付けている間、僕は「おばさん、すごくタイプなんだ」と口説きながら、強引にキスしました。いきなり舌を入れるのもなんなので、唇を重ねてじっとしていました。お母さんは自分から逃げようとしないでじっとしてくれていました。でも一度離れて、今度は舌を入れようとしたら逃げられました。
テーブルの上が、きれいになったので、町内さんにテーブルの上に座らせました。パンツを履いたままだったけど、少し抵抗しました。そして祐君のお母さんに向かって、M字開脚させました。オ○コの部分がしっかり濡れていたので、「恥かしい・・・」といいながら、目を閉じて真っ赤な顔で横を向いていました。
「濡れての、わかるでしょ?こうやったらもっと良くわかるから」
町内さんのオ○コの部分を指でグリグリ押して、ついでにクリトリスも軽く触りました。
「ダメッ」
恥かしがって、足を閉じようとしたけど、思いっきり開かせました。そしてもう一度軽くオ○コを撫でながら、祐君のお母さんの表情を見ました。興奮した表情でした。
「触ってみて」
祐君のお母さんに勧めると、町内さんは「触らないで」と訴えました。
「僕の好きにされるのが、興奮するんじゃなかったの?」
「・・・ハイ」
「遠慮しないで触ってみてください」
祐君のお母さんの手首をつかんで、オ○コまで手を運びました。お母さんは、僕のするままに手を近づけてくれました。そして手を離しても、町内さんのオ○コをパンツの上から触り続けてくれました。
この時に、風呂の方から、チ○ポで突かれたような木村さんの声が聞こえた気がしました。
「風呂で、もうやってるみたいだよ。見に行こうよ。町内さんは、パンツ脱いで待ってて」
町内さんが何か言いたそうだったけど、お母さんの手を握って、風呂に急行しました。近寄るとパンパンという肉がぶつかり合う音や、水の音、母と木村さんのあえぎ声が聞こえていました。
木村さんは、手をつないだままで、下を向いていました。
「開けるよ」
中の4人に声をかけてからドアを開けました。すると木村さんがドアに向かって四つんばいになって、祐君がパンパンと突いていました。母は湯船に足を入れたままで壁に手を突いて立ちバックで、春樹君のピストン運動を受け入れていました。
「祐君がしっかり突けてるから見てあげて」
「祐君、すっごく上手になったわよ」
祐君のお母さんは覚悟を決めて、顔をあげました。そしてしっかりと観察していました。結合部が見えにくい位置だったので、祐君につながったままで90度回転させました。
位置を変えた直後は、ズッポリとつながったままだったので、お母さんはしっかりと見ていたけど、ピストン運動が始まると、両手で鼻と口を覆いながら、興奮した様子で見ていました。奥の方で、春樹君が射精に向かって激しく腰を動かしていたけど、視界に入ってないみたいでした。
「凄い!気持ちいい!いい!いいわ!!」
木村さんが気持ちよさそうにする顔は、ちらちらと見ていました。このあたりまで僕は、祐君のお母さんの顔をじっと見ていました。お母さんが僕に見られていることに気づいてからは、2組のエッチを観察しました。
「おばさん、イキそう!!」
母が春樹君に声をかけていました。春樹君は猛ダッシュをしていました。そして母と同時に中出しでイッてしまいました。
「気持ちよかったわ」と褒めながら母と春樹君がキスを始めたころ、祐君が射精を耐える表情に変わりました。そして少しピストン運動のスピードを落としました。
「突いて!突いて!!」
木村さんがスローダウンを許さなかったので、僕も「射精してもいいから、突き続けて」と指導しました。祐君はピストン運動のスピードをあげました。祐君のお母さんとは、手をつないだままだったので、汗でじっとり濡れてきてるのに気づきました。時々、ギュッと握りしめながら、最後まで目を反らさずに見ていました。
「出ます!!」
「イクわ!!イク!!!!」
木村さんと、祐君はギリギリ同時にイケていました。祐君はビクンビクンしながら射精していました。お母さんが見ているのに、おかまいなしに精液を流し込んでいました。
祐君のお母さんの興奮が最高潮に達していたので、僕はもう一度キスをしました。キスをしていると風呂のドアが閉まったので、お母さんの手を引いて、町内さんの所に戻りました。町内さんは言いつけを守って、テーブルの上でじっと待っていました。さっきよりオ○コ汁の匂いが漂っていました。隙間から直接指でオ○コを触ってみると、すごく濡れていました。僕のチ○ポは、祐君のお母さんとのキスで勃起していたので、即入れようと、全裸になりました。
祐君のお母さんは、フル勃起のチ○ポに釘づけになっていました。
「入れるから手伝ってくれますか?」
祐君のお母さんの手を取って、チ○ポを触らせました。チ○ポをしっかり握って、呼吸を荒くしていました。
「穴に位置を合わせてください」
すると、チ○ポを引っ張りながら僕を誘導してくれました。チ○ポの先っぽがオ○コに触れて、町内さんの濡れ具合を亀頭で確かめることも出来ました。
「このままだったら、入らないんですが・・・」
「えっ?」
「腰を押してくれないと中に入っていかないですよ」
町内さんより、全然大人の祐君のお母さんは、腰をしっかりと押してくれました。でも真後ろから押していたので、チンポの進入状態を確認しないで押しているので、いろんな人にやらせたように真横から確かめさせることにしました。
すでに奥まで入ってしまったけど、もう一度抜いてやり直させました。町内さんは、祐君のお母さんが自分のオ○コ汁チンポを掴もうとすると「恥かしいからいいです」と阻止しようとしました。でも僕は許しませんでした。
いつもみたいに簡単に入れてしまうのは、面白くないので、チ○ポを10等分して、何パーセントまで入ったか報告させました。
「10%入りました・・・20%です・・・50%です」
「えー、残ってる長さの倍が僕のチ○ポの長さだったら、短小だよ」
そう言うと、チ○ポをもう一度抜きました。オ○コ汁がさらに付いたので、町内さんは、両手で僕のチ○ポを隠そうとしました。僕がその手を払うと、祐君のお母さんがチ○ポを握ってオ○コに位置合わせしてくれました。祐君のお母さんは、みんなが欲情しているのを感じて、その雰囲気に呑まれたみたいで、積極的でした。
「10%・・・25%・・・50%・・・75%・・・90%・・・95%、96、97、98、99、100です」
最後だけ1%刻みで報告してくれました。95%からあとはオ○コに入れるのが不可能な部分だったけど、96、97と言ってくれるので、町内さんの腰を思いっきり引き寄せながらグリグリと押し付けました。
「ああーーーん」
恥かしさを忘れて、すっかり感じた町内さんは、結合部を丸出しにして目を閉じていました。僕は「目を開けて」と軽く頬をたたきました。そして、今度はピストン運動するから、何パーセントから何パーセントの範囲でチ○ポを出し入れして欲しいか言わせました。
「25%〜80%です」
祐君のお母さんは、すぐに僕の腰を持って、先っぽから25%だけオ○コの中に残して引っ張り出してくれました。そしてすぐに80%まで押し込んでくれました。
「ハアーーン」
町内さんはチ○ポが入って行く様子を見ながら、声をあげました。80%入ったところで、すぐに「次は何%〜何%?入れて欲しいの」と聞きました。
「10%〜90%」というロングストロークの要求がいきなり来ました。祐君のお母さんはちゃんとそれにも答えてくれました。
これを30秒ぐらいやってから、今度は祐君のお母さんに僕の乳首を舐めさせることにしました。どこまで欲情しているのか調べるためです。すぐに僕の乳首をチロチロと舐めてくれました。
「男も乳首は感じるから、祐君がオナニーする時とか、舐めてあげたら喜ぶと思うよ。乳首ぐらいは近親相姦にならないしね」
お母さんの乳首の舐め方が上手なので、もっと本格的に舐めて欲しくなったし、町内さんもテーブルの上ばっかりだったら、苦しいと思ったので、1階の奥に移動しました。そして仰向けになって、町内さんには自分でチ○ポをつかんで体面騎乗位で跨らせました。お母さんに「乳首舐めて」と頼むと、すぐに舌を這わせてくれました。
町内さんには、自由にやらせたので、腰を激しく振ったり、フィットネスクラブで鍛えた下半身で、ウンコ座り騎乗位もかなり安定感たっぷりでやっていました。町内さんがイキそうになってきたので、お母さんに乳首舐めをやめさせて、結合部をガン見させました。僕のギンギンのチ○ポが町内さんのオ○コに出たり入ったりする様子を夢中になって見ていました。町内さんは「見ないで」と今さら言いながら、「イク!!!」とイッてしまいました。
町内さんがイッた直後に、ドンドンドンと気配がしました。母と木村さんの呼吸も聞こえてきました。音の方向を見ると、母と祐君、木村さんと春樹君というさっきとは違う組み合わせで、バックでつながったままでやってきました。
「どうしたの?ひとりだけ、服着たままで?」
「そうよ。脱いだら?祐君とは出来なくても、カズ君や春樹君と楽しんだら?」
「そうだよ脱いでよ。来る前にシャワー浴びたの知ってるよ」
バックでチ○ポを入れられた母と木村さんが「エッチ覚悟の上で来たのに、ひとりだけいい子ぶってるわね」「そうよね」「素直じゃないですね」と、聞こえるように言い合っていました。
「乳首舐めてくれたお返ししたいから、オッパイだけでも出して」
そう言うと、祐君のお母さんは、服を脱いでしまいました。パンツとブラが、かなりおしゃれのやつなので、母と木村さんが「そんな下着まで付けてきたのに、世話のやける人ね」と冷やかしていました。
祐君のお母さんが全裸になると、木村さんが、「別々の部屋より、みんな一緒はどう?」と提案しました。即決で決まりました。そして祐君と春樹君がチ○ポを抜いて、2階の布団を取りに行きました。そして、1本少ないチ○ポをめぐって、どういう方法でエッチするか母と木村さん中心に相談が始まりました。
「まだイッてないのは、お母さんだけね。じゃあ、3人のうち、誰がいい?祐君でも良いわよ。秋本さんに隠れて春樹君とエッチするのも興奮するわよ?どうする?」
「カズさんで・・・」
「うちの子でいいの?遠慮しないでいいのよ。祐君、上達早いから、この前の時みたいなことは無いわよ」
「カズさんで」
「じゃあ、カズちゃんはお母さんとしなさい。町内さんは祐君としてみたいでしょ?私と木村さんが春樹君と3Pするわ」
相談というより、強引に最初の相手が決まりました。祐君とこんな間柄になってから、町内さんのイメージを聞いたことがあります。「マジメで綺麗なお母さん」ということだったのですが、その町内さんとエッチできると聞いて、うれしそうな顔をしていました。
7人で群集っていう表現が正しいかどうかはなんとも言えませんが、群集心理が働いたみたいで、全裸になった祐君のお母さんは、みんながどこも隠そうとしないので、堂々としていました。
「キスが凄く好きだから」
恥かしそうにする祐君の方から町内さんを抱き寄せて唇を近づけていきました。クリスマスに、心的インポになった子とは思えないぐらい堂々としていました。僕は、お母さんを連れて、中央の布団の上でキスから始めました。母と木村さんは、奥側の布団で3Pを始めました。立ったままでキスをしていた祐君と町内さんが手前の布団に横になって、キスを続けていました。僕は、考えがあったので、しばらくキスをしていました。そして祐君がキスをやめたのを察知して、無言で(お母さんにキスしろ)と指さしました。祐君は、すぐにお母さんに唇を重ねました。目を閉じていたお母さんがキスの相手が祐君に代わったことに気づいて、押しのけようとしました。でも祐君が口を外さなかったので、すぐに抵抗をやめて受け入れていました。予想していたより長いキスが続いたので、町内さんが寂しがらないように、クリトリスをいじってあげました。
僕と祐君のお母さんのエッチの話はカットします。射精は、祐君も僕は、母の口に出しました。町内さんも祐君のお母さんも、安全な時期と言ったけど、念のために顔射しようと思いました。でもまだまだ出すことを考えて、そばにやってきた母に口を開けさせて、口内射精しました。僕が先に出して、全部吸い取ってもらっている最中に、祐君が射精すると言いました。すると突然、母が僕の精液を祐君のお母さんのお腹の上に垂らしました。そして空っぽになった口で、祐君の精液を受け止めました。2発目だけどドクンドクンと出ている感じでした。でも母は、簡単に吸い取ると口を外しました。
「お掃除フェラは、お母さんにしれもらっれ」
精液を含んだ口で言うと、母は町内さんに「こぼれるから、吸っれ」と僕の精液を指さしました。町内さんは起き上がると、僕の精液を口に含んでくれました。その精液は別々のグラスに貯められました。
町内さんのオ○コ汁付きチ○ポが目の前に突き出されたお母さんは、迷っているみたいでした。でも勇気を出して、祐君のチ○ポをパクッと咥えました。そしてすごく優しい感じで掃除を始めました。
「そんなに強く吸われたら、またエッチしたくなったんじゃないの?」
「したいです」
「相手は、ひとりしか残ってないわよ。春樹君にも町内さんとさせてあげないと不公平でしょ」
すると突然、祐君がお母さんの口からチ○ポを抜きました。そして、お母さんの足の間に入って膝の裏に手を入れて、M字開脚でオ○コを開かせました。
「だめよ。もうダメなの」
「したいよ」
「ダメ。親子なのよ」
「関係ないよ。カズさんや浩樹さんだってやってるよ」
「だめよ」
お母さんが軽く抵抗したけど、祐君はチ○ポを突っ込んでしまいました。僕とのエッチですっかり濡れていたので、ズッポリと入ってしまいました。
「抜いて!!お願い!!」
「もう1回だけでいいからやりたい。お願い!!」
「ダメよ。言うこと聞いて」
「聞けない。あと1回でいいから」
「・・・ほんとに最後よ」
祐君を受け入れることを許したお母さんは、即効で感じていました。そして祐君の腰にガッシリと手を回してあえいでいました。
「ああん、どうしよう。感じちゃう。あああん・・・。そこイイわ」
2回目の近親相姦なので、あっさりと陥落していました。こうなると、みんなから「悪徳セールスマンになれる」と言われている母の話術攻めの出番でした。
「祐君からエッチなレッスンの成果のこと、聞いてたらしいわね。悔しかったんでしょ?赤の他人のからだで男として成長させられるのが」
「ハイ・・・アッアッ・・はあーん・・・」
「成長の証を、実感してるでしょ?悔しい?私も木村さんも何回も気持ちよくしてもらったわよ」
「母さん、カズさんは毎日、おばさんとレッスンしたらしいんだ。僕も毎日したい」
「・・・これっきりって約束よ・・・・」
「嫌だ!!」
他にもっと会話があったけど、祐君のお母さんは首を立てに振って受け入れることを誓っていました。
祐君は正常位系の体位を3パターンぐらい使いながら、お母さんのオ○コにチ○ポをズボズボと入れていました。お母さんはしっかりと感じて濡れまくっていました。いつの間にか、始まっていた町内さんと春樹君のエッチも盛り上がっていました。母は2組の結合部を舐めたり、乳首を吸ったりし始めたので、僕は木村さんとエッチ始めました。木村さんとエッチしてる最中に、祐君がイキそうになっていました。
「お母さん、ごめん、興奮しすぎて早くイキそうだよ」
「イッて!イッて!!」
「イクよ!!!」
「来て!!!」
祐君は、せっかくの生挿入のチャンスを無駄にしないでおこうと思ったみたいで、オ○コの中に出していました。お母さんは、文句を言わずに、祐君を抱きしめながら精液を受け止めていました。
ふたりがイッたのを確認したみんなは、5Pに切り替えました。すると余韻に浸りながら抱き合っていた祐君とお母さんが、抜かずの2発を開始していました。それを見た母は「もう大丈夫ね」と僕の耳元でささやくと、耳を甘噛みしてくれました。
この日、予定より長くなってしまって、春樹君が5発、祐君が4発、僕が3発射精してしまいました。何発かをグラスに貯めていたので、木村さんが「部屋代よ」とおいしそうに飲み干していました。
この日から、祐君がレッスンを申し込んでくる回数が減ったので、母と木村さんは少しがっかりしているみたいです。
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