近親相姦家族カズの家の告白

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鉄チン・鉄マン大会の乱交パーティに参加しました

この日曜日は、従姉さんを除いた6人は昼まで爆睡していました。従姉さんは松山に帰っていたので、実質は家中全員が爆睡していました。爆睡の原因は、やり疲れです。僕と父と母は乱交パーティでがんばり過ぎて、妹とおばさんと純君は、翔ちゃんを呼んで4Pをやって疲れたのです。

乱交パーティは、春のお花見乱交パーティで卒業したはずだったけど、エアロビの先生から「人数が欲しいから」と要請があったので母が従姉さんの了解をもらって参加することになりました。

今回の乱交パーティは、トレーナーが今月下旬にトライアスロンに出場するのでそれの壮行会と、「27時間テレビ」が行われる日だったので、両方あわせて「鉄チン・鉄マン大会」がテーマになりました。それで人数をそれなりにそろえないと面白くないので、男性は過去の参加者がほとんど参加していました。女性の方は「鉄マン」に自信のある人や、トコトンやりまくりたい人が参加しました。

夜の10時にジムに、シャワーを済ませたメンバーが集まりました。参加者は男が13人、女が6人でした。女は、先生、トレーナー、母、フリーター(元大学生の子)、めがねOL、元モデルの6人です。元モデルさんだけ初対面で年齢は母と同じぐらいです。

いつもは参加費はいらなくて、後片付けと軽い食事だけ用意すればOKだったけど、今回は男だけ3万円の会費が必要でした。この会費は全部賞金になりました。今回は競争なので、お金を賭けないと面白くないという意見があったからだそうです。女の優勝者に10万円、2位は6万円、3位は3万円、男は優勝者に5万円、2位に3万円が渡されることと、3位までは後片付けがパス出来る事になりました。残った12万円で、女の優勝者と男の優勝者の組み合わせで賭けることになりました。競馬新聞風になっている予想紙が配られました。

僕には対抗マーク「○」が打ってあり「若さ爆発も睡魔に勝てるか」とありました。前に一度寝てしまった事があったので、それを書かれてしまいました。父は無印だったけど「調子に乗ると怖い」とありました。母は単穴「▲」が打ってあって「好調。得意の騎乗位が炸裂なら優勝も」とありました。男の本命はマッチョマンで、女の本命はトレーナーでした。トレーナーの寸評は「Hなトライアスロンもお任せ」とありました。

今回の競争は、男は射精した回数で、女は射精させた回数です。回数を数えるのに13人が別々のコンドームを着けることになって、射精したら女性ごとの箱に入れることになりました。僕はグリーン色の2段絞りのコンドームをつけることになりました。

競技が始まる前に、競馬のパドックみたいに調子を見ることから始まりました。最初は男13人が全員で裸で並んで立ちました。場所はストレッチ用のコーナーだったので、3面がガラス張りになっていて、鏡を見たら皆が自分でチ○ポをしごいていたので、おかしかったです。途中から女の人たちが舐めてくれることになって、6人が手分けしてチ○ポを舐めながら手でしごいてくれました。その時僕を舐めたりしごいてくれたのはトレーナーでした。

皆がそれなりにビンビンになった所で、女の人も男の人もチ○ポを比べていました。元モデルさんは「舐めないとわからないわ」と言いながら僕のチ○ポを舐めてきました。チ○ポの先っぽと玉から裏筋までイッキに舐め上げて「うーん、この僕が優勝しそうね」と言いました。

女の人は、絞まり具合を見るために、タンポン綱引きが行われました。母は2番目にエアロビの先生とやって勝ちました。ここにくる前に練習した成果がありました。最初から競争があるというのを母は先生から聞いていたので、家族で一番絞まりのいい妹を相手に何回か練習していました。最初は全然ダメだったけど、コツをつかんでからそれなりに抵抗する事が出来ていました。

タンポン綱引きの後で女の人が6人並んで、男たちが順番で乳首とオ○コを舐めてカラダの調子をチェックしました。僕もひとりずつ舐めました。女の人は最初は余裕があったけど、みんな13人から舐められて立っているのがやっとという人もいました。僕が母を舐めた時には12人目だったので乳首はビンビンに立っていたし、オ○コはグチュグチョになっていて顔は上気していて、しゃがんでオ○コを舐め始めたら僕の頭に手を置かないと立っていられなくなっていました。

パドックが終わって、バームを飲みながら賭けに投票しました。男は5点、女は8点かけられました。だから的中させられる確率は女の人の方が高かったけど、男は誰も文句はいいませんでした。僕は、いざとなったら何回でも相手してくれるフリーターから3点(もちろん僕へも)と母から2点賭けました。集計の結果は1番人気は、マッチョマンとトレーナーのスタミナに自信のあるコンビに15票が投票されていました。

投票が終わってスタートすることになりました。制限時間は6時間で、リタイアの場合は隣のベンチに座ることになりました。ただし男も女も最低5人とやらないと男は自分で手コキで不足分を発射、女は、いつもパスさせてもらえる後片付けが待っていることになりました。場所は基本はマットの上だけど、マシンを使ってもOKでした。プールとエアロビのスタジオは禁止です。

最初の相手だけは、抽選で決められました。僕の最初の相手はフリーターです。父は元モデルで、母はマッチョマンとフリーターの彼氏とDrを引き受けることになりました。今回はルールがあって一度入れたら射精するまで交代しないと言うことでした。だから今までみたいに、ひとりの女の人を数回ずつ突いて回したり、オ○コを2つ並べて交互に突いて感触を比べることは禁止でした。「イカせて出す」というのが基本なので、そういうことになりました。

スタートの合図があって、フリーターに当たった企画屋さんと2人で全身を舐めまわしました。主に僕はオ○コを担当して指マンでこすり上げて「ダメダメ!!」と言わせて遊びました。フリーターの子はWフェラが大好きなので、今回も両手に突かんで舐めていました。口の中で企画屋さんのチ○ポとこすれたけど、あれは正直気持ち悪いです。でも萎まないから不思議です。

Wフェラしてもらっている間に、他の人たちは次々に始めていました。隣ではエアロビの先生が、今回一番大きいチ○ポの持ち主のデカチンさんにバックから突かれながら、もう一本を口に咥えていました。母はDrさんと正常位でズコズコされながら、マッチョマンとキスをして、フリーターの彼氏にオッパイを舐められていました。父は元モデルさんにまんぐり返し突きをやっていて、いきなり激しく責め続けていました。

僕の組は企画屋さんから始めました。企画屋さんはフリーターの子に鏡に手を突かせて立ちバックで突っ込みました。僕はもぐりこんでフリーターの子のオッパイを揉んだり舐めたりしました。企画屋さんはその後は、バックから正常位に戻してフリーターの子と同時にイッテいました。

僕はフリーターの子が一番喜ぶ体位で、上から突き降ろすような感じでやるバックからスタートしました。フリーターの子はすぐに「気持ちいい!!気持ちいい!!」と連発しました。それから横向きから正常位になってバコバコ突きました。突いていると元モデルさんに出した父がやってきてフリーターの子とキスを始めました。キスをし終わったらフリーターの子が「舐めさせて」と言ったので父はチ○ポを舐めさせていました。父は「ボーヤは、今日も何回ぐらいやるんだ」と聞いてきたので「目標は8回です」と答えると「もっと行くだろ、君に賭けてるんだからマッチョ君に負けないでくれよ」と言いました。

そのマッチョ君は、母と駅弁しながらジム内を歩き回っていて、トレッドミルのスイッチを入れて駅弁のままでベルトの上を歩き始めました。それを見ていた他の人が「マッチョ君はあれで体力を消耗するぐらいがちょうどいい」と言ったのがきっかけで、20代前半の男5人全員が競馬のハンデみたいに駅弁で体力を消耗させられることになりました。

僕はそのままフリーターの子を駅弁にしたけど、他の人は急遽順番を変えて駅弁になりました。マッチョマンと母は鉄棒にぶらさがったままでやっていたので、他の5組が同時にスタートしました。フリーターの子は軽いので楽でした。同時にスタートしたけどみんなバラバラのコースを通りました。その時「近くのマシンを使ってやること!!」と声がかかりました。

僕のそばのマシンはスクワットでした。他のマシンならイスに座ったりできたけど、スクワットのマシンはスクワットするしかないのでフリーターの子にスクワットをさせながら僕もひざを曲げてしゃがんでチ○ポを入れることにチャレンジしました。でも無理だったので僕はマシンを股の間にはさむように寝転んでフリーターの子が騎乗位でチ○ポを入れてからスクワットしました。でも本気でひざを伸ばすとチ○ポが抜けるので、カタチだけでした。

駅弁大会はすぐに終わったので僕は隣にあったジムのカウンターにフリーターの子を寝かせて立ったままでバコバコ突きました。突きながら耳元で「投票してるからがんばってよ」と言うと「あたしも賭けてるからがんばってよ」と言いました。それからカウンターに手を突いてもらって立ちバックで最後まで決めることにしました。パンパンと音を鳴らしながらイッキに突いたらフリーターの子が「もうすぐよ。イッテ!!イッテ!!」と言うので一緒にイキました。僕はしばらくフリーターの子のオ○コの中で余韻を味わおうと思ったけど、父が「ボーヤ交代」というので仕方なく抜きました。抜くとすぐに父はフリーターの子を床で四つん這いにしてバックからチ○ポをぶち込んでいました。

僕はコンドームの口を縛ってフリーターの子の箱に入れてから空いている女の人を探したけど誰も空いていませんでした。13人もいるんだから女の人は突っ込まれっぱなしなので、待つしかなかったです。僕は「いい!!いい!!」と声を上げてもうすぐ終わりそうだった元モデルさんと源さんが正常位でやっている所に行きました。Drさんが居たけど、Drさんは連発できないのがわかっているので、待っていたら源さんが射精してチ○ポを抜いたら「先にいいよ」と言ってくれました。僕はすぐに元モデルさんを横向きにして右足を上に持ち上げて開かせて。チ○ポを挿入しました。

ちょうど目の前に母がいて、母は3人目の支配人さんに騎乗位でまたがって腰を振っていました。元モデルさんのすぐ横に母のオ○コが位置していたので、目を開けて見学するように言いました。元モデルさんは母のオ○コに出入りする支配人さんのチ○ポを眺めてから「ここのパーティにはよく参加するの?」と聞いて来ました。答えると「ここのパーティはスゴイわ」と感心していました。それからバックにして激しく突いてから一度イカせてから正常位になって、「お願い!イッテ!!」と言うので射精しました。

僕の3人目の相手は母でした。ちょうど母が企画屋さんに抱きついてイッタ所で、僕が「お姉さん、何人目?」と聞くと「5人目よ」と教えてくれました。企画屋さんがチ○ポを抜いたら母は「何回出したの?」と聞いたので「2回」と答えました。すると「する?」というので「お願いします」と言うと「上になってあげるわ」と言いました。僕が横になると母は、僕が持っていたコンドームを口に咥えて口でかぶせてくれました。そして「まだまだいけそうね」と指で弾いていました。

母が僕のチ○ポをオ○コに入れて腰を使い出したので、僕は母のオッパイを揉みながら突き上げました。しばらくした時に、隣でベッカムヘアさんに騎乗位で腰を使っていたフリーターの所がにぎやかになったので、見るとマッチョマンがフリーターのお尻の穴に突っ込もうとしていました。アナルは禁止じゃないし今回は全員コンドーム着用なのでアナルセックスをやっても衛生的だし、1度に2発稼げるので、サンドイッチすることになったそうです。

フリーターの子は、サンドイッチされて同時に激しく突かれたのですごく大きい声を出していました。それを見ていた母に僕より1つ年上のGさんが「お姉さんもやる?」と言いました。すると母は「入れて、入れて!」と言いました。

Gさんは新しいコンドームをつけて母のカラダを前に倒してゆっくり、お尻の穴に挿入していきました。母は顔を僕にくっつけながら大きく深呼吸をしていました。母の表情の変化を見ていたので入った瞬間と、奥までズブズブ入って行った瞬間がわかりました。オ○コとアナルのチ○ポが同時に動きだすと母は「アー、アー!!」と大きめの声を上げ始めました。母の表情は悶絶の表情になっていて、すごく気持ちよさそうでした。

僕たちもサンドイッチをやり始めたのを見た、フリーターの組がさらにすごいことを始めました。男が2人加わって、フリーターの子を大股開きのままで宙に垂直に持ち上げて、下からオ○コとアナルにチ○ポを入れてサンドイッチをやっていました。

僕とGさんは、そのままの体制でサンドイッチしました。上になっているGさんの方が動き安かったので、先にイッテしまいました。アナルからチ○ポが抜けたので、僕はイッキにイッテしまおうと思って、母を四つん這いにしてバックからチ○ポを入れました。さっきまでGさんのチ○ポを咥えていた跡が残っていたアナルを見ながら突きまくりました。僕が鬼のような腰使いをしたら「すごい!すごい!」と言ってくれました。「お姉さんイクよ!」と声をかけると「イッテ!イッテ!」と言いました。母のオ○コの中でコンドームに発射したら、すぐに母はデカチンさんに手を引っ張られて、四つん這いのままで這って移動していました。汗もかなり出ていて辛そうに見えたけど、後で聞いたら「相手が代わるたびに、またやって入れてもらえると思ったら汁が出まくったわ」という事であきれました。

4時間ぐらい過ぎたら、休憩する人が増えてきました。男は全員3発はクリアしていて、その頃の僕はめがねOL以外とは済ませていたので5発出していました。マッチョマンも確か5発だったと思います。女の人は、アナルも同時に使った母とフリーターが8発でトップでした。

なんとなく全員休憩の雰囲気になっていたけど、ストレッチを始めた、めがねOLを見ていてすぐにやりたくなったので迫りました。僕がめがねOLを押し倒してキスしていた時に、マッチョマンは対抗意識を燃やしてフリーターの子を肩にかつぎあげて、ウエストをブルブルさせるベルトの所に連れて行ったというのを母から聞きました。母は休憩しながら見ていたそうで、フリーターの子が片足を上げた形の立位でチ○ポを入れられながらお尻をベルトブルブルやられているのが、すごく気持ちよさそうに見えて「したい」と言ったら、支配人さんが手を上げて母を連れて行こうとしたら、皆で担がれたそうです。

僕はこのあたりから母たちの方向を見ながら、めがねOLをバックで突いていたので、この後のことは覚えています。担がれた母は、ベルトを股に挟まされてブルブルと振動を与えられていました。それから支配人さんが立位でチ○ポを入れて、最初は支配人さんのお尻にベルトが当てられて「人間バイブだ!!」と言いながら母とやっていました。それから逆転して今度は母のお尻にベルトが当てられて、やっていました。

見ながら6回目の射精に向けてバコバコ突きました。やっているうちにマッチョマンがフリーターの子と隣で騎乗位で始めました。さすがに力があるので、フリーターの子のお尻を下から押し上げてフリーターの子を上下させていました。降ろす瞬間に下からすごい力で突きあげていたので、相当痛いか気持ちいいかどっちかだったと思います。感想を聞けなかったです。でも相当あえいでいました。

僕も負けないで、パンパンと突きまくりました。なかなか射精感があがってこなかったので、めがねOLを10分ぐらい高速で突いていたと思います。めがねOLがイッテも僕はやめないでそのまま突き続けました。するとめがねOLは3回目にイク時に「もうだめ!お願いだからイッテ!!」と言い出しました。それからやっと射精出来て、めがねOLはしばらく、全身をヒクヒクさせながらグッタリしていました。6回目の精液は、ほんとの少しだけでした。

ラスト30分になった時には、残っているのは僕とマッチョマンとデカチンでした。僕はエアロビの先生と1発出し、マッチョマンは母に1発だして7発同士でした。デカチンさんは6発でした。父は4発でストップしていました。他の男の人も休憩していました。女は、母とフリーターとトレーナーが残っていました。最高は僕の読み通りにフリーターが12発でした。母は11発で2位、トレーナーが10発で3位でした。

リタイアしていた人に見られながら、マッチョマンと戦いました。企画屋さんの提案で3VS3なので、相手は女性がジャンケンで決めることになりました。勝ったのはトレーナーでマッチョンマンを選びました。次に勝ったのは母で僕を選びました。フリーターは、デカチンさんになったので「ラストが大きいのはつらいかも」と言いました。

母は僕を仰向けにして騎乗位でまたがってくれました。トレーナーはマッチョマンとバックでやり始めました。フリーターは僕の隣で正常位でデカチンさんと始めました。母は、まだまだ元気で普段から妹と競争してまけないようにスクワットして鍛えているので、激しく腰を上下させ続けていました。みんなも、ひょっとしたら母が勝つかも知れないなあといいました。

見学していた人は、みんなの結合部分を覗き込みながら、誰が最後までやりつづけられるから話合っていました。母は質問されて「まだ大丈夫よ。でも次の人とは正常位がいいわ」と言いました。僕は最後まで大丈夫だけど精液が出ないと失格かなあと聞きました。

母は僕の耳元で「イケそう?」と聞いてきました。僕が「もうちょっと」と言うと、「がんばって!!」と言ってくれました。エアロビの先生が母に対して「優しいわね」と言ったので、先生をにらみつけてやりました。

母は、激しく上下したり、腰を前後にいやらしく振ったり、カラダを反らせてチ○ポを半分ぐらいまで引き出して、みんなに見せたりしていました。すると「疲れていても、魅せてくれますねえ」と声があがりました。やっている最中に隣のフリーターの子が横向きで僕の方を向きながらズコズコやられ始めだしました。そして僕の乳首をいじり始めました。しばらくいじられていたら、フリーターの子が僕から流しで賭けているので、それは反則かなあと声があがりました。でもそれはOKになりました。すると他の人も応援に加わりました。休憩していた人やリタイアした人の復帰がOKになりました。

しばらく休憩していて元気になった父が母に向かって「お尻でもう1本抜くか?」と言うと「入れて!!」と言いました。父が母のアナルにチ○ポを入れ始めたら、フリーターもトレーナーも真似してサンドイッチでチ○ポを受け入れてました。母もフリーターもトレーナーも最後の力を振り絞って大きな声であえいでいました。

このまま最後までかなあと思ったら、トレーナーの応援部隊から「2本抜いても優勝は難しいなあ。口でも使わないと無理だよ」と言う声が聞こえたと思ったらトレーナーが「誰か入れて!!」と叫ぶ声が聞こえました。誰かが口にも入れたみたいで「スゲー!」という声が上がりました。すると母も「誰か、お口に頂戴!」と母が言うとGさんが「僕でいいですか」といいながら口にチ○ポを突っ込んでいました。

母は、僕に下からオ○コを、父にアナルを突かれて、そしてGさんから口をイマラチオみたいにズコズコ突かれていました。僕の顔に母のヨダレが垂れてきていました。フリーターも3穴攻めになったみたいで、「すごい光景だなあ。AVでもなかなかないぞ」と言う声が聞こえてきました。

3組が3穴攻めをやっているうちに、リタイアしていた先生とメガネOLと元モデルさんが刺激されてしまって、空いていた人と始めていました。だからまたイッキにあえぎ声で騒がしくなりました。

「ラスト10分!!」という声がかかり、僕はあせりました。こういう状態になったので、気が散ったせいもあってなかなかイケないのです。父が「イケるか?」と言うので「順番に前でやった方がいいと思う」と言いました。父とGさんが離れたので体位をバックに変えました。先に僕がバックから入れて鬼のように母を突きまくりました。父はコンドームを新しいのにして母の口にチ○ポを入れました。

母はすごい声であえいでいました。母が「イク!イク!!」とイッテしまってもそのまま動かし続けました。母はいつも見たいにイッタ後の余韻に浸る暇もなくて「アッアッ!!」と声を出していました。やっとイキそうになって「イク!!」と言って射精しました。僕はすぐにチ○ポを抜いてGさんに交代しました。

マッチョマンはまだ射精していないみたいでした。オ○コから抜いてチ○ポをトレーナーに舐めてもらっているみたいで、焦った表情から萎えてしまっているのがわかりました。母はGさんからバックで突かれ始めているうちに顔を完全にマットに押し付けてつらそうでした。父はチ○ポを抜いて母に「大丈夫か?」と聞いていました。

Gさんが射精した時がラスト5分でした。この時点で母とフリーターはタイでした。父が母をマングリ返し突きでやりはじめた頃にマッチョマンが復活したみたいで、トレーナーの腰を自分の腹に引きつけるような感じでパンパンと音を立てながら荒々しくやり始めていました。あまり激しいので「壊れそうだなあ」と皆が心配したら、トレーナーは「気持ちいい!!」と声を出していました。

ラスト1分になって父が「イクぞ!!」と言って射精しました。これで母の優勝が確定になりました。フリーターの子の方は1発しかプラス出来できなかったです。マッチョマンはギリギリ15秒前に射精していました。マッチョマンと僕はタイでした。

「終了!!」の声がかかり、今回のパーティが終わりました。肩で息をしながらマットに転がっていた母の右腕を支配人さんが持ち上げて母の優勝を告げました。それから僕とマッチョマンがタイなので、どうしますか?と皆に相談をしていました。「PKだ」「PKってどうするんだ」とか意見があって「ゴールデンボール方式」に決まりました。その相手ですが、ジャンケンでマッチョマンが先に選ぶことになりました。マッチョマンは最初にもう一度トレーナーを選んだけど「休ませて」と言われてフリーターの子を選びました。僕は、最後まで無茶しても心配のいらない母を選びました。母は「出来るかしら」と言いながらも相手になってくれました。

最後はゴムなしで勝負することになりました。でも僕もマッチョマンも先にチ○ポを立てることが先決なので、舐めてもらうことになりました。僕は母に舐められてすぐに立ったけどマッチョマンがなかなか立たなくって時間切れになりそうだったけど、なんとか立てていました。僕は先に母のオ○コにチ○ポを入れて始めました。マッチョマンは少し遅れて始めようとしたけど、チ○ポが萎えて「ダメだ」と降参しました。

結果は母と僕が優勝で、賭けの配当は10票入っていたので12,000円でした。母は支配人さんのクルマで送ってもらって、僕は片付けしなくていいのでひとりでタクシーで帰りました。家に着いたら、リビングでは妹が翔ちゃんとバックでやっていて、キッチンでは裸でエプロン姿のおばさんが純君に立ちバックでやられていました。僕は参加する気力もないのでベッドに入りました。

お昼頃、目が覚めてトイレに降りたらソファで妹と翔ちゃんがエアコンをかけたままで裸で抱き合ったまま寝ていました。起こしてやると風邪を引いたみたいと言いました。その日、純君も翔ちゃんも6発ぐらい出したそうです。6発目の発射は精液が少なかったので妹もおばさんも吸出しながら文句を言ったそうです。

賞金で出前を取って、遅いブランチを食べながら「当分Hはいいわ」と母は言っていました。でも翌日に「Hしよっか?」と迫ってきた母は、ほんとの鉄人です。

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