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浩樹君がバイト先の店長の前で綾香さんに中出し
平日の休みの日のことです。友達誘ってどこかに遊びに行こうと思ったのですが、平日なので、みんな仕事があるから当然ダメでした。毎週その曜日が休みな奴もいるのですが、当然彼女優先で僕は見捨てられました。仕方がないのでひとりでブラブラ過ごすことにしました。
昼頃まで寝るつもりだったけど、母に叩き起こされて、リビングルームを大掃除するように言われました。働きだすまでは、よく掃除させられたけど、最近はあんまりやってなかったので、掃除しました。母は他の家事しながら、僕がマジメにやってるか監視していました。掃除が終わりかけた頃に、化粧した母が2階から降りてきて「京都まで行ってくるから、自分の部屋掃除したら終わっていいわよ」と言って、出て行きました。一応言われた通りに自分の部屋を掃除してから、僕も外出しました。
電車に乗って、最初はいつもよく行くヨ●バ●カメラに行くことにしました。電車の中で、時間の空いてそうな奴の存在をひとり忘れていました。僕は浩樹君にメールを入れました。浩樹君は家にいたけど「これからやるところ」と返事が来ました。綾香さんとやると思ったので「参加していい?」と返すと、「母じゃないから」と返事がきました。仕方がないので予定通り、梅田に行くことにしました。でもすぐに浩樹君から、「様子を探りに来てうっとしいから、母をどこかに連れてって」とメールが来ました。僕は暇がつぶれるし、展開次第では、ここのネタになるので寄ることにしました。
綾香さんちのインターフォンを鳴らすと、浩樹君に聞いてなかったみたいで、僕が突然来てビックリしていました。綾香さんは表まで出てきて、「ごめんなさい。浩樹の知り合いが来てるの」と言いました。僕が「知ってるよ。浩樹君からメール来たから転送するから読んで」と言って、立ち去りました。僕は浩樹君のメールを転送して、駅で待ってるからとメールしました。そして駅に向かって歩いていると、綾香さんから「家で抱いてください」とメールが来ました。バックしながら「浩樹君に怒られない?」と返すと、「浩樹の命令です」とすぐに帰ってきました。
家にあがらせてもらうと、浩樹君は自分の部屋にいるみたいで1階には居ませんでした。綾香さんの股間からバイブの音が聞こえていました。「命令されたの」と聞くと「ハイ」と答えました。僕は「来たよ」と浩樹君にメールしました。すると浩樹君はすぐに降りてきて「僕もそろそろやるから、あと5分ぐらいたったら、口に何か噛ませてやっていいよ。」と言いました。「聞こえたらヤバイんだったら、外行くよ」と言うと、浩樹君は「ただの。なんだったらカズさんもする。」と言いました。僕は「いいよ」と遠慮しました。
浩樹君が自分の部屋に戻って行くと、綾香さんは「シャワー使わせてください」と言って、お風呂場に行きました。待っている間、暇なのでそおっと2階にあがってみました。すると、浩樹君の部屋からエッチが始まったような声が聞こえていました。相手の女性の声は、少し年齢が高そうな感じがしました。僕が知ってる人かなと思って、少し考えました。でも思い当たらなかったので顔だけでも見たいなあと思いながら、1階に戻りました。
下に降りると、綾香さんがバスタオルを巻いて、猿ぐつわ用のタオルを手に持って戻ってきました。僕はすぐに浩樹君の部屋にいる女の人のことを聞きました。「今、来てる人、浩樹君の彼女じゃないよね」と聞くと、「ハイ」と答えました。「僕の知ってる人?」と聞くと「知らない人だと思います」と答えました。僕の知らない人らしいので、それ以上は聞くのはやめて、すぐにエッチすることにしました。
「どこでやるのが2階に聞こえにくいの」と聞くと、「キッチンです」と答えました。キッチンに移動して、僕はすぐに全裸になりました。そしてバスタオルを巻いたままの綾香さんにチ○ポを舐めさせました。綾香さんは欲求不満気味みたいに、むしゃぶりついてきました。「最近、浩樹君のデカイやつ舐めてないの?」と聞くと「ハイ」と寂しそうに答えました。「もう全然エッチしてないの?」と聞くと、黙ってうなずきました。浩樹君は、綾香さんをムチャクチャに扱うか、普通の親子にもどるか両極端です。これで近親相姦をやめたのが2回目です。浩樹君のことを忘れるように僕のチ○ポにむしゃぶりついている綾香さんに「このまま普通の親子に戻るつもり?」と聞くと、綾香さんは何も答えませんでした。でも目にはうっすら涙が浮かんでいました。
僕はこのまま続けてもいいのか迷ったので、チ○ポを舐めてもらいながら母にメールを送りました。母が綾香さんと浩樹君が普通の親子に戻ってしまって欲しくないって思ってるからと、今、この家の中にひとり、正体不明の人がいるので、もし騒ぎになった場合は、母に半分責任取ってもらうためです。母はメールじゃなくて電話してきました。母は綾香さんを外に連れ出すように言いました。乱入しろとか、2階に聞こえるぐらい激しくやれとか言うのかと思ったら、当たり前の指示をしたので、少しガッカリしました。僕は服を着てから、2階に上がりました。浩樹君はケータイで誰かと話をしていました。すぐに相手が僕の母だとわかりました。浩樹君はおとなしく僕の母の言うことを聞いている感じでした。電話が終わりそうになったので、下に降りようとしたら、ドアが開きました。
ドアが開いたので、中が見えてしまいました。ベッドの上には、全裸で太ももまでのストッキングを履いた女の人が縛られていました。オ○コにはバイブが突き刺さっていました。浩樹君はドアを開けたままで「帰っちゃうの」と言いました。「綾香さん、連れて行くよ」と言うと「連れて行かなくていいよ。店長、変態なことの方が喜ぶし」と言いました。浩樹君が「店長」と言ったので、「バイト先の?」と思わず聞いてしまいました。浩樹君は「そう、バイト先のドスケベ店長」と教えてくれました。店長は「スケベかもしれないけど、自分に正直なだけよ」と言ってました。
店長は顔をじっくり見られないよう横を向いていました。でも浩樹君は、「この人、信用出来る人だから、顔を見せて」と命令しました。それでもその女性が拒否しました。すると浩樹君は「もう会わないよ」と言うと、その女性は僕の方を見ました。なんとなく、山●花子系の顔をしていました。30代前半の既婚者だけど、子供なしで、相手の人は地方へ単身赴任していて、お互い公認で浮気してるそうです。普段はホテルでやってるそうですが、この日は店長が浩樹君の作った攻め道具を使いたいと言ったので家でやることになったそうです。
浩樹君が「綾香!!」と呼びました。浩樹君が「綾香」と呼ぶときは、綾香さんのことをエッチの対象に見ている時だけなので、綾香さんは「ハイ!!」とうれしそうに、飛んできました。浩樹君は綾香さんのバスタオルを引っ剥がして全裸にさせました。店長は綾香さんが全裸になったので驚いていました。僕はこっそり「店長さんには綾香さんとのこと教えてないの?」と聞きました。浩樹君は「教えてないよ。今日、教える」と答えました。
浩樹君は「店長、今日はSMプレイだけでもいいけど、もっと変態なこと見たり、やりたかったらやるよ」と言いました。店長が「4人でするってこと?」と聞くと、「店長はしばらくそのままで、母と僕とカズさんで3Pやってみせる。それでカズさんとエッチしたくなったら入れてもらったら?」と言いました。店長は緊張している感じで「SMだけでいいわ」と言いました。でも浩樹君は無視して、「舐めろ」と綾香さんをひざまずかせて、チ○ポを舐めさせました。店長は「ドスケベ」だけあって、目を大きく広げて、母親が子供のチ○ポを舐めている様子を見ていました。綾香さんは店長に嫉妬していたみたいで、浩樹君を奪え返せたので、店長に良く見えるように舐めていました。そして自分から浩樹君のデカイチ○ポを喉の奥まで咥えてイマラチオを求めていました。すると浩樹君は綾香さんの頭をつかんでチ○ポで喉を突いていました。
綾香さんはイマラチオをされて、ヨダレをだらだら垂らしていました。チ○ポを喉の奥まで入れられたままで浩樹君に鼻をつままれて呼吸が出来なくなったので、苦しそうに耐えていました。僕もその様子をボーっと見ていたのですが、浩樹君が「クリトリスに電流攻めやって」と言いました。僕は、初めての人なので、やってみたかったので、頼まれて即反応しました。
店長のオ○コは毛が剃ってありました。刺さっていたバイブ(店長愛用品だそうです)は、普通の電池式の奴でした。僕が電流攻めのクリップをビラビラにつけようとしたら、浩樹君が「バイブも電源コードの奴に代えて」と言いました。僕は店長のオ○コからバイブを抜いて、浩樹君が作った電源コード式のバイブを入れようとしました。新しく作ったみたいで初めてみる奴でした。スイッチを入れると一番弱い位置でも結構強そうだったので、ためしに一番強くしてみました。すると「ビイーン」という感じで激しく先っぽがくねりました。「これ強すぎない?」と言うと、浩樹君は「カズさん、止めて。たぶん30秒以上もやったらモーターが焼ける」と言いました。モーターも交換したそうです。試作したときは30秒ぐらいでこげくさい臭いがして1分ぐらいでダメになったそうです。だから「ココだ!」という瞬間だけ最強にするそうです。すごく強いので女の人には痛いだけだそうです。
店長は浩樹君が、オリジナルの電流攻め機械や、バイブを持っているのを知って、怪我覚悟で使ってみたいと言ったそうです。僕はバイブを店長のオ○コに挿入しました。電流攻めは経験してるので、女の人がどんな感じになるのか想像できたので、やってみるつもりだったけど、この凄いバイブと同時にやって怪我されると責任問題なので、浩樹君にやってもらうことにしました。浩樹君は僕がバイブを挿入している間にどこかに行ってしまったので、戻ってくるのを待ちました。店長は、スイッチを入れてないのに、これから自分がされることを想像して、凄い早い呼吸をして、腰をもぞもぞと動かしていました。
浩樹君はビデオカメラを持って戻ってきました。浩樹君にこっそり「僕の顔、映さないでよ。」と言うと、僕に撮影させるために持ってきたそうです。僕はカメラを受け取ってまわしました。店長は撮影されることに全然平気でした。浩樹君はスイッチを入れる前に、店長が悲鳴をあげたら口を押さえるように、綾香さんに命令しました。そして電流攻め具からスイッチを入れました。最初は弱かったので、店長は「ピリピリする程度ね」と余裕でした。でも強くなっていくと、店長は「クウーーーー」とうなり始めました。浩樹君は弱くしたり強くしたりしながら、最後に強い状態を続けました。店長は「ダメ、ダメ、ヤメテ、もうダメ」と言い出しました。すぐに綾香さんが店長の口を押さえました。それから10秒ぐらい続けてから、浩樹君はやめていました。僕はオ○コのアップに切り替えて、ヒクヒク痙攣しているオ○コを映しました。
浩樹君は、電流攻めの感想を聞いていました。すると店長は「すごく痛かったけど、よかったわ」とうれしそうでした。そして「お兄さん、私の痛がってた顔撮ってくれた?」と聞くので「撮りましたよ」というと、「楽しみだわ」と喜んでいました。店長は自分が映ったエッチビデオをためるのが趣味だそうです。浩樹君は僕の撮影は結構うまいというと、店長から「じゃあ今度お願いするわ」と言われてしまいました。この後のバイブの話はあんまり面白くないからカットします。一応店長はイキました。
予定の道具を使い終わったので、浩樹君は店長のロープを解きました。そして浩樹君は、「店長、舐めて」と命令しました。店長は浩樹君にひざまずいてチ○ポに舌を這わせ始めました。浩樹君はすぐに「綾香も舐めろ」とWフェラを命令しました。浩樹君は「しばらくカメラマンでいいでしょ?」と聞くので、僕はやばそうな気配もしたので「カメラでいいよ」と答えました。綾香さんと店長は仲良くWフェラをやっていました。最初はチ○ポばっかり2人で舐めていたけど、途中からはチ○ポとタマを別々に舐めたり、チ○ポと肛門を舐めたりしていました。母や妹がよくやるようなお互いの口にチ○ポを入れてあげたりするのは、全然やりませんでした。
浩樹君はWフェラさせながら店長に、先にオ○コしたいか綾香さんとのエッチを見たいか聞きました。もちろん店長は近親相姦の方を取りました。店長は「どっちから誘ったの?小説だったら、息子が母親を犯すっていうパターンが一般出来だけど」と言いました。浩樹君は「それは内緒。別にどっちだっていいし。僕が母を犯すとこが見たいんだったら、それでもいいけど」と言いました。店長は「性欲の捌け口にされる母親って憧れるなあ・・・」と言いました。
浩樹君は綾香さんを後ろ手に縛ってから、オッパイも縛り上げました。そして床に押し倒しました。綾香さんは後ろ手のままで、床の上に横向きになりました。浩樹君は綾香さんをうつ伏せにして、腰を持ち上げてバックの体勢にして、いきなりズボッとチ○ポを入れました。僕と母が見せ付ける時みたいにゆっくりやらないで、即効で突き刺していました。綾香さんは久しぶりに浩樹君のチ○ポが入ってきたので、「あーうれしい!!」と声を出していました。店長は「ほんとに入ってる」とビックリしていました。
浩樹君は、しばらくそのままで綾香さんのオ○コを激しく突きました。それからチ○ポを抜いて、綾香さんの腰から手を離しました。そして綾香さんを座らせてイマラチオを始めました。そして店長に向かって「電流攻めやってみたい?」と聞きました。でも店長が近親相姦の方を見たいと言ったので、浩樹君はチ○ポを喉の奥まで飲み込ませて、綾香さんの顔をお腹に思いっきり押し付けて、綾香さんが限界ギリギリになるまで耐えさせてからチ○ポを抜きました。綾香さんは、唾液をダラーっと垂らして、目に涙を浮かべて、肩で「ゼエゼエ」と息をしていました。
浩樹君は綾香さんの呼吸が整わないのに、仰向けにして足のVの字に開かせてチ○ポをぶち込んで思いっきり突き始めました。綾香さんは少し咽ながら、すぐに気持ちよさそうな声を上げだしていました。店長は「すごい、すごいわ」と興奮しながら見学をしていました。浩樹君は、そのあと、綾香さんを横向きにして、ズボズボ突いてからもう一度バックで突き始めました、バックで突き始めてすぐに綾香さんが「イキそう」と言いました。浩樹君は「感じるな!」と言ったのですが、店長が「母親が実の息子にイカされるところ、見たいわ」と言ったので、浩樹君は「イッていいよ」とOKしていました。綾香さんはそのままバックで突かれて「イク!!イクゥウウウウウ」とかなり大きな声でイッてました。
浩樹君は、綾香さんがイッたらすぐにチ○ポを抜いてしまいました。そしてオ○コ汁まみれになって、ビンビンに反り返っていたチ○ポを店長に見せました。店長は「これがお母さんの中に入っていたのね」と握って確かめていました。浩樹君は店長とエッチをしようと思って、キスをしようとしました。でも店長は「今日は親子でするところ、もっとみたいわ。精子は中に出すんでしょ。それもみたい」と言いました。浩樹君が「じゃあ、今日もオナニーの気分なの?」と言うと店長は「そう。この前もよかったけど、今日のはもっと凄い。AVだけの世界だと思ってたのに、ほんとにあるのね。こんなこと」とクリトリスを指でいじり始めていました。浩樹君が「店長、この人、僕よりエッチうまいよ。入れてもらったら」と言いました。僕は「また今度」と逃げました。
それから、浩樹君は綾香さんのロープを解いてから仰向けになりました。そして「綾香、ケツの穴に入れろ」と命令しました。店長は「親子でアナルもするの?」と驚いていました。すると浩樹君は「親父とサンドイッチしたりもするよ」と言いました。店長は「お父さん、公認なの・・・私より変態かも」と言いました。浩樹君が「綾香、変態だってよ」と言うと、綾香さんは浩樹君のチ○ポをオ○コに入れようとしながら「変態です」と言いました。そして、店長が「ローションとか使わないの」と言った瞬間に、肛門に浩樹君のチ○ポを入れてしまいました。
綾香さんは騎乗位でしばらくアナルHしてから、浩樹君に「今度は前」と言われて、すぐにオ○コに入れました。店長は後ろから結合部を見たり、自分のオ○コを触っていました。綾香さんは浩樹君の上で180度回転して背面騎乗位で結合を見せつけました。店長は結合部を見ながらオナニーを続けていました。でも最後の方は目を閉じて自分の世界に入っていました。浩樹君は店長がイクまで射精するのを待っていました。僕は綾香さんと浩樹君の結合部と、店長のオナニー姿が一緒に画面に入るように撮影を続けました。そして店長がイク瞬間は、アップで撮影しました。
店長がオナニーでイッてしまったら、浩樹君は体位を正常位に変えました。そして綾香さんのオ○コと肛門を交互にしばらく突いてから、綾香さんの腰を折り曲げて、中出しに向かってズボズボ突きまくりだしました。店長が「中に出すの?」と聞くと、浩樹君は「出すよ」と答えました。店長は食い入るような目つきで綾香さんのオ○コをズボズボ突いていた浩樹君のチ○ポを見つめていました。綾香さんは今にもイキそうな表情で耐えていました。そして浩樹君が「店長出すよ」と言ってから、綾香さんのオ○コに中出しをしていました。綾香さんはその瞬間に「イク!!」とイッてしまいました。
浩樹君は精液が全部出来きるまで綾香さんのオ○コの中に入れたままでじっとしていました。そしてゆっくりチ○ポを抜いてから、綾香さんのオ○コを店長に覗かせていました。それから店長は浩樹君に言われた通りにオ○コから精液をかきだして、綾香さんの顔に付けていきました。店長は精液を飲む気はなさそうで、浩樹君の精液を全部、綾香さんの顔に付けたら、精液を顔全体に伸ばしていました。
僕はこの後、すぐに帰りました。店長に求められそうな予感がしたので、パスしたかったから逃げました。梅田に着きかけた時に、浩樹君から店長と綾香さんと3P+電流攻めをやって、今度も綾香さんに中出ししたことをメールで教えてくれて、「店長帰ったし、綾香とやりたかったら、オ○コ洗って待たせてるからやっていいよ」と言ってきたので「今日は時間ないからいいよ」と断りました。でも家に帰ったら、すごくやりたい気分になっていたので、母が家の近くまで帰ってきたのを知って全裸になってチ○ポをシゴイて待ちました。そして母が玄関のドアを閉めた瞬間に襲いかかりました。母は「めずらしいわね。でも腐っちゃうから、冷蔵庫にしまってから」と言いました。僕は射精したかっただけなので「腐る程、長時間しないよ。出したいだけだから」と言いました。それでも母は「アイスクリームが溶けるわよ」と言ったのですが、「とけるまえには出すよ」と、母のズボンを脱がせ始めました。自分から腰を浮かせてくれたので、簡単に脱がせることが出来ました。
パンツも脱がせたのに、母は「待ってよ」と少し抵抗したけど、僕がクリトリスをいじると抵抗するフリもやめました。僕は玄関先で母に正常位でチ○ポを押し込みました。母のオ○コはすぐに濡れたので、ズコズコ突きまくりました。突いていると、スーパーの袋の中身が崩れたので、母は気にしていました。でも僕は無視してそのまま突き続けました。そして1分ぐらいで、僕は「イクッ」と中出ししました。母は「半イキでしょ」と少し怒っていたけど、精液を出し切りながら「今日、綾香さんと浩樹君、2回中出ししたよ」と教えると、「ほんと!良かったわ。また元に戻れたのね」と機嫌を直していました。僕がチ○ポを抜こうとしてもいつもみたいに「お母さんもイキたいわ」と要求しないで、その場でオ○コを抑えながらケータイで綾香さんに電話していました。母は「おめでとう!よかったわね。ほんとよかった」とすっごくうれしそうでした。
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