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テレクラのおじさんに声を聞かせてあげました
昨日、電話でしゃべったおじさんへ
母から「3Pしてるんだけど参加してくれない」とケータイにかかってきました。僕は家から5分の友達の家に居たので、すぐに家に帰りました。友達がそばにいたので誰がいるのか聞けなかったので期待しながら帰りました。
家に付くとリビングに母と、電話中の妹がいただけで、他には誰もいませんでした。僕が「アレ?」という顔をしたら母が妹が耳にあてているコードレス電話を指さしました。妹の声を聞いてみると「触ったよ」と言っていてよく見るとパンツの上からクリトリスをいじっていました。
母が妹の肩を叩いて僕の帰宅を教えました。すると妹は電話の相手に「お兄ちゃん帰ってきたよ」と言いました。僕は小さな声で母に誰と電話しているのか聞いたら、テレクラに電話しているということでした。妹は「ほんとのお兄ちゃんだよ。恐い人じゃないよ」と言っていました。そして「信じないんだったら切るよ」といいました。
妹が「毎日、舐めてるよ・・・・・いいけど」と言ったあとで、「お兄ちゃん、あたしがフェラしてる音聞きたいんだって」と言いました。僕は面白そうなのでズボンを脱いでチ○ポを出しました。妹は「出てきたよ・・・・まだやわらかい・・・・・舐めるね」と言ってチ○ポをパクッとくわえてきました。妹はコードレス電話を近づけたまま音を立てながらチ○ポを舐めました。「ジュルジュル」と舐める音を聞かせてからコードレス電話を耳に当てました。
「聞こえた・・・・シックスナインするよ・・・・母さん?・・・・いいよ」と言ってから「お母さん、お兄ちゃんにWフェラして欲しいんだって」と言いました。そして僕にコードレス電話を持たせて母と妹が両側から舐め始めました。母も妹はわざと音がするように舐めていました。しばらくして妹は舐めるのをやめてコードレス電話を取りました。「お母さんはまだ舐めてるよ。聞こえるでしょ」と言いました。「お母さんはお兄ちゃんの大好きだもんね」と言うと、母は舐めながら相手に聞こえるように「好きよ」と言いました。
「お兄ちゃんがあたしとお母さんのアソコを舐めてる音が聞きたいんだって」と妹が言いました。母と妹はソファに座って股を広げました。僕が母と妹のパンツを脱がす瞬間を妹は報告していました。最初に僕が母のオ○コを舐め始めました。妹は「今、お兄ちゃんはお母さんのを舐めてるの。お母さんのアソコは毛がないの」と言いました。そして僕が母のオ○コを舐めている音を聞かせていました。
その次に妹のオ○コを舐めました。妹はいつも以上に声を荒げながら話をしていたのですが、途中から、僕が母と妹のオ○コを両手で同時に指マンしたのであえぎ始めました。そして電話の相手に「我慢できないからお兄ちゃんとするね。」と言って、コードレス電話を隣に置いて「お兄ちゃん、入れて!!」と言いました。僕がソファに座ってオ○コを広げて待っていた妹にチ○ポを突っ込みました。妹は「お兄ちゃんの来た」と言いました。
母がコードレス電話を持って電話の相手に「こんにちわ」と挨拶していました。それから僕と妹のセックスの実況中継を始めました。時々、あえいでいる妹の口や、オ○コのそばに近づけて音を聞かせていました。僕が妹を突きまくっていると母がコードレス電話を妹に押し付けて「かわりなさい」と言いました。母が僕の手を引っ張って隣に座らせました。そして上に乗ってきて自分でチ○ポを入れました。
妹は隣で自分のオ○コをいじりながら実況中継をしていました。母も電話の相手を意識して大きな声であえいでいました。途中から母が後ろ向きで乗っかると妹が、僕と母の結合部に近づいてきて「今ね、すっごく近くでお兄ちゃんのがお母さんに入っているの・・・・・すごいアップだよ・・・・・・べちょべちょ・・・・・・・お母さんはね、上に乗るのが好きなの」としゃべっていました。
妹は電話の人に命令されてたみたいで僕のタマをさわってきました。「触ってるよ。・・・・あるよ・・・・舐めるね」そういいながら僕と母の結合部を舐めてきました。少しだけ舐めてから今度はこんな会話をしていました。「お母さんのお汁好きなの・・・好きだよ・・・いつも飲んでるもん・・・お父さんのもね・・・もちろん飲むよ・・・」
僕も調子に乗ってきて電話の相手に聞こえるように「母さん、僕のチ○ポ気持ちいい!」と聞きました。すると母も「気持ちいい!!」と言いました。途中からソファに手をつかせて母を四つん這いにしました。妹は「お兄ちゃんはね、今度はお母さんと私を交互にバックで突くみたい」と言いました。そして妹は僕にコードレス電話を渡して四つん這いになりました。僕は試しに受話器を耳に当ててみたら、「ハアーハアー」と言う声が聞こえてきました。
僕が「もしもし」と言うと相手が「ハイ」と返事をしました。声の感じからは中年のオジサンみたいです。「どっちに先にチ○ポを入れた方がいいと思いますか?」と聞いたら「妹さんから」と返ってきました。僕は妹にバックからズボっといれました。妹は「お兄ちゃんの入ってきた」と言いました。僕が「入れたよ」と言うと「ほんとに妹さんとやってるんですか?」と聞いてきました。僕は「ほんとの妹ですよ。変ですか?」と言いました。
妹が「お兄ちゃん、もっと早く突いてよ」と言うので少しペースアップしました。でもいつものように両手でしっかり妹のお尻を固定しておいて、奥までパンパンと突けないので「片手使えないから、自分で動けよ」というと、妹は激しく腰を打ちつけてきました。母が「あたしにもして」という声が聞こえたので、「母さんとしてもいいですか?」と聞きました。「ハイ」と返事があったので妹から抜いて母のオ○コに入れました。
母をバックから突いていると妹が「電話置いとけばいいからして」と言いました。僕は電話を母と妹の間に置いて母を突きながら妹のオ○コに指を入れました。母も妹も電話の方に顔を向けてあえいでいました。時々反対向くので僕がそっちに向かせました。
そろそろ出したくなってきたので、最初に妹をイカせることにしました。妹は「イキそう、イキそう、イク!!」と言ってイッテしまいました。すぐにチ○ポを抜いて母のオ○コにいれました。僕は母をバックから突きまくりました。母が少し早くイキそうだったので僕は「母さん、待って!!」と言いました。でも母は「ダメ、もうイキそう。」と言ってイッテしまいました。でもすぐに僕が追いついて「出すよ。2人とも口を開けて」と言いました。母と妹が口をくっつけたまま開けてまっていました。僕は2人の口に向けて射精しました。
全部で終わると、母と妹が交互にきれいに舐めてくれました。そして妹がコードレス電話を取って、精液を口に含んだままで「もひもひ」と言いました。「口に何が入ってるかわかる?・・・・そう、お兄ちゃんの精子・・・・お母さんと半分っこよ・・・・・母さん、かわってって」としゃべったあと、母が電話に出ました。母も精液を口に含んだままで「もひもひ・・・・・・おいひいですよ・・・・・・・・あんまり味しないれすよ・・・・・娘は主人の精液の方が好きそうだけど、私は子供の方が好き・・・・・・・」と言った所で妹が母に口を近づけてきました。「ちょっとまっれね」と言って口を開けて妹が垂らした精液を受けました。
「娘の分ももらったわ」と言いました。隣から妹が「全部あげる」というと「全部くれるって、やさひい娘でしょ・・・・娘さん、ひらっしゃるの・・・・・・うちの子と同い年ね、同級生かひら・・・・」としゃべっていました。「そろそろ飲みますね」と言って母は僕の精液を飲んで「アー、おいしかった」と言いました。そのあと妹が少ししゃべって、最後に僕が「おじさん、パソコン持ってますか?」と聞き、持っていたので僕は自分のHPのアドレスを教えました。ファンになってくれたらまた声を聞かせてあげると言うと、おじさんは「絶対見るよ」と誓ってくれました。
「バイバイ」と言って電話を切った時に、父が帰ってきて「もう少し早かったらみんなの声を聞かせられたのに」と言って「残念だね」って話をしました。母も妹も僕も裸だったので、ごはんの前に先にすることにして4人で1回だけやりました。
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