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剃毛した僕と妹が遂にやってしまいました
僕の体験を元にしたAVがついに発売されました第1作目は「近親相姦家族・カズの家『僕が母と、妹が父と初体験した日』です。第2作目も決まっています。ぜひ買ってください。(著作権使用料を無料にしたので僕にはお金は入りません)
勤労感謝の前日のことを書きます。修行先で遅くまで手伝ってコンビニで弁当を買って帰りました。父と母はエアロビの先生の家でプチ乱交に参加するためにお泊りなので、妹が高校の友達で特に仲の良かった友達(まーこちゃん、リーダー、レイナちゃん、さやちゃん)を呼んで騒いでいました。掲示板に悪戯が書かれていると聞いたので、早速内容を読んで、消去しました。(苦情、中傷はメールか、告白掲示板じゃない方にお願いします)
風呂に入る前に弁当を食べようとキッチンに行ったら、リーダーとレイナちゃんが僕の弁当のおかずだけを食べていました。妹が「代わりに何か作ってあげるね」と酔っ払いながら言いました。僕は妹の友達に文句言っても始まらないので、多少料理の腕を上げてきた妹に期待してお風呂に入りました。
お風呂に入っていると、ドアが開きました。みんな集合していて妹が「お兄ちゃん、リーダーがアソコの毛、剃ってくれるって」と言いました。「剃ってくれなくてもいいよ」と拒否すると「あたしもレイナも剃ってもらったよ」と言いました。レイナちゃんはパンツを少しずらして、剃り跡を見せてくれました。リーダーはイメージに似合わないナースをやっています。この日も日勤で、次の日が夜勤でした。仕事で体験したいろんな事をしゃべっていると、剃毛の話になって「立てる人の方が多い」という話が出たそうです。そのうち、レイナちゃんが剃って欲しいと言って、その後で妹が剃ってもらったそうです。妹は剃らなくても元々毛が少なくて薄いのに、さらに脱毛クリームを使ってて、ほとんどパイパンみたいなもんなのに剃ってもらっていました。
「男で毛が無かったら、変態扱いされるよ」と拒否したのですが、「ノリが悪い」とか「妹が剃ったんだから兄も剃れ」とかいろいろ言われました。さやちゃんとまーこちゃんが剃ってなかったので、皆が剃ったら僕も剃ると逃げようとすると、妹が「後で剃らせるから剃ってよ」と言いました。リーダーが「私プロだし、剃りマンと剃りチンですると楽しいよ」と言ったので興味が出来て剃ってもらうことにしました。
チ○ポを隠さないで、お湯から出ました。皆は何回も僕のチ○ポを見てるし、舐めたりエッチしたりもしてるので、みんな平然としてました。「お兄ちゃん、立てたらダメよ」と言われながら剃ってもらいました。リーダーが僕のチ○ポをつまんで邪魔にならないようにお腹の方に倒して剃り始めました。リーダーはチ○ポを立てさせようと亀頭をぷにゅぷにゅとつまんできました。チ○ポはあっさり立ってしまいました。妹は「ほんとに病院で剃られる時は立てないでよ」と笑っていました。チ○ポが立ってしまってからは、レイナちゃんと妹が僕のチ○ポの持ち係りを始めました。
剃り終わって、鏡に映して毛のない股間を見ました。子供の頃に戻ったみたいでした。「子供のオチンチンみたいだなあ」と言うと、レイナちゃんが「子供は剥けてないよ」と言いました。妹はさっきリーダーが言った剃りマンと剃りチンの話を思い出して「彼氏としたの?」と聞くと、リーダーは「彼氏がすごく喜んでた。見ろって言われてみたら、入ってるのがよく見えた」と答えていました。するとレイナちゃんが「彼氏と別れてから、ずっとやってないから、お兄さんとエッチしようかなあ」と言いました。妹は「いいよ。して」と答えていました。
するとレイナちゃんが服を脱いで入ってきました。「お腹減ってるから先に何か食べたい」と言うとレイナちゃんは「一緒にお風呂入りたいだけだから、エッチはベットがいい」と言いました。妹は「お兄ちゃん、何でもいいでしょ」と食事を作りに行きました。他のみんなも風呂から立ち去っていきました。レイナちゃんが僕のカラダを洗ってくれたので、お返しに洗ったあとで、ツルツルのオ○コを自分の指で広げながら、「男って、毛のある方とない方って、どっちが好きなの?」と聞いてきました。「人によるけど、僕は無い方が好き」と答えると「どうして?」と聞くので「舐める好きだから、毛が無い方が舐めやすい」と言いました。レイナちゃんは「付き合った人、舐めてくれたけどあんまり好きじゃなかったみたいだよ。ほんとに好きなの?」と深く聞いてきたので、「一日中でも舐めれるよ」と答えました。するとレイナちゃんは「舐めて欲しい」と言いました。「食事出来るまでだよ」と言って、レイナちゃんのオ○コを舐めました。レイナちゃんは「ああんああんああん」と声を上げて感じていました。
10分ぐらい優しく舐め続けていたけど、食事が出来る気配がなかったし、レイナちゃんがもっと舐めて欲しそうな感じで僕の頭をオ○コに押し付けたりしたので、舌でイカせてしまおうと思って、少し激しく舐めました。レイナちゃんが「いっちゃうよ」と言うので「何回イッてもいいからイッていいよ」と言うと、レイナちゃんは「いく」と軽くイッてしまいました。レイナちゃんは「お返しする」と言って、僕のツルツルチ○ポに口を近づけてきました。レイナちゃんは剃り後から舐めてから、根元から舐めあげてきました。「毛がない方がいい」と言いながら、チ○ポに舌を絡めていました。
レイナちゃんは「お返しだから、出してもいいよ」と言ってから、自分のフェラテクを駆使するように、ねっとり激しく舐めていました。僕の目を見ながらホッペをへこませながら吸われた時は、イキそうになりました。そろそろやばいなあと思っていると、妹が「出来たよ」と呼びにきてくれたのでレイナちゃんはチ○ポから口を外してくれました。
お風呂からあがって食事をしたのですが、妹が「ツルチン見せて」とパンツを脱がせようとしました。手で押さえて拒否すると「まーこ、手伝って」と、まーこちゃんと一緒にパンツに手をかけてきました。仕方がないので腰を浮かせました。食事している間、みんなは僕のチ○ポを触ったり、ジャガリコを箸がわりにしてはさんだりして遊んでいました。当然、チ○ポは立っていたけど、僕は隠さないで堂々と見せ付けました。僕とエッチする予定のレイナちゃん以外は、ツルチンに飽きてリビングに移動していました。
食事が終わったら、レイナちゃんが「洗ってあげる」と食器を洗ってくれました。レイナちゃんが食器を洗っているのに気がついたリーダーが、他の食器を洗えと持ってきました。妹もやってきて「お兄ちゃんって、結婚したらキッチンで家事してる奥さんに後ろから襲いたいそうよ」と言いました。するとレイナちゃんが「裸でエプロンだけ付けさせるのって、ビデオとかに良くあるよね。あんなのがいいの?」と言いました。「まあね」と答えると、レイナちゃんは「エプロン貸して」と妹に頼みました。妹が調子に乗って母のエプロンを貸したら、レイナちゃんは自分から全裸になってエプロンを付けました。妹は「お兄ちゃんとレイナのエッチ始まるよ」とみんなを呼びました。
妹は自分のいる前なら、妹の友達とエッチしても全然怒らないので、みんなに見られながらレイナちゃんとやることにしました。みんなはすぐに飛んできました。リーダーが「ここでやるの?」と聞くと、レイナちゃんが「新婚ゴッコするの」と答えました。相手が妹の友達なので、いきなりチ○ポを入れるわけにはいかないので、レイナちゃんの足元にしゃがんでオ○コを舐めようとしました。すると妹が「新婚さんだったら、いきなり入れてよ」と言いました。リーダーは「そうそう。新婚だったらそうよね。新婚でなくてもいきなり入れてくる奴いるけど」と自分の体験を言ってました。
さやちゃんは、どちらかというと冷静っていうか冷めてるっていうかの子だけど、かなり酔っていたのもあって、普段とちょっと違ってました。自分からレイナちゃんのオ○コを触って「十分濡れてるよ」と、即チ○ポを入れさせようとしました。みんなの言う通りにッチ○ポを入れようとしました。レイナちゃんはお尻をキュッと突き出しました。チ○ポの先っぽがレイナちゃんのオ○コに当たった瞬間に、リーダーが「ちょっと待って。せっかくの剃りチンだから舐めようよ」とチ○ポに手を伸ばしてきました。レイナちゃんは「入れる気になったのに、もう・・・」とすねてました。
リーダーは「レイナは、お風呂で舐めたでしょ?剃りチン、舐めてみたい人?」と聞きました。妹とリーダーとさやちゃんが手を上げました。まーこちゃんはみんなの視線を感じて手を上げました。このメンバーの前では、妹にチ○ポを舐めさせたり、口の中に射精したり、「素股」っていうことにしてエッチしたりしたので、妹が手を上げても全然平気でした。最初に舐めたのはリーダーでした。毛を剃ったから当然の権利ということでした。リーダーが、ひざまずくと、みんなもしゃがんで同じ高さからリーダーの舌使いを見ていました。
この時、5人はこんな感じで並んでいました。
妹、さやちゃん、リーダー、レイナちゃん、まーこちゃん
リーダーの舌使いはかなり上達していて、妹が「お兄ちゃん、気持ちいいでしょ」と聞いてきました。すると一斉に全員が下から僕の顔を見ました。嘘ついても仕方がないので「気持ちいい」と答えました。リーダーの次に、さやちゃんが舐めました。さやちゃんは「彼氏のは、あんまり舐めないけど、今日は特別」と言って舐めてくれました。その次にまーこちゃんが舐めて、妹が舐めました。みんなは妹が僕のチ○ポを舐めるところを見たことがあるのに、ちょっと反応していました。「お兄さんのおいしい?」「妹のテクどう?」「熟練者みたい」とか「ひさしぶりに久美の口に出してみてよ」とかいろいろ言いました。最後にレイナちゃんが「すっごく硬くなってて出ちゃいそうだから」と軽く舐めて口を外しました。
レイナちゃんがせっかく口を外したのに、リーダーが「みんなで一斉に舐めて出させちゃおうよ」と言いました。レイナちゃんが「早くエッチさせてよ」と訴えたけど、リーダーがチ○ポに顔を近づけてきたら、妹も近づけてきました。そしてリーダーが先っぽを咥えると妹が横から舌を這わせ始めました。リーダーは、先っぽを口に入れながら、さやちゃんとまーこちゃんにも参加するように背中を押していました。さやちゃんもまーこちゃんもパスしてました。まーこちゃんには僕が目でパスするように合図しました。レイナちゃんはこのままだったら、リーダーと妹が射精させてしまうと思ってチ○ポに舌を伸ばして来ました。トリプルフェラはかなり強烈でした。リーダーは口をすぼめて激しく口をスライドさせたりして、射精させようとしているのがミエミエでした。レイナちゃんが「ダメよ」と文句を言ったら、妹が「お兄ちゃんは、何回でも立つから大丈夫」と言いました。
それからもトリプルフェラは続きました。リーダーがチ○ポを喉の奥深くまで咥えてお腹に唇が付いたらチ○ポから口を外しました。「久美、出来る?」と言うと、妹がチ○ポを口に入れて喉の奥深くまで咥えてお腹に唇が付いた状態で止まりました。リーダーは「やるなあ」と感心していました。次にレイナちゃんが喉の奥深くまで咥えました。リーダーは「毛がないから、ほんとに根元まで飲んだかどうかわかっていいわ」と言いました。
3人は、まだフェラを続けようとしたので「これ以上やられたら出るよ」と言うと、リーダーがビンビンのチ○ポを見ながら「レイナに入れたら、3秒で出るんじゃない?」とレイナちゃんにいいました。するとさやちゃんが「出させたら?」と言いました。リーダーが「お兄さん、かわいそうだし、出させてあげよう。レイナも落ち着いてエッチできるでしょ」と言いました。そして僕に「出したい?」と聞いてきたので「出したい」と答えました。するとリーダーが「誰がトドメさす?」と皆に聞きました。さやちゃんが「久美に決まってるでしょ」と言うと、リーダーは他の子の意見を聞かないで、「久美、お兄さんにトドメさせて」と言いました。妹は「精子、飲んだらいいの?」とリーダーに意見を求めながら、チ○ポを咥えました。
妹は、いつもの舌づかいで攻撃してきました。僕の目を見ながら「お兄ちゃん、出していいんだから我慢しないで出してね」と言いました。リーダーやさやちゃんは、妹のフェラ顔と僕のチ○ポを見ながら、「久美って、相当上手ね。彼氏いるってあんまし聞かないから、お兄さんとしてるんじゃない?」と言いました。妹は「してるかなあ」と言いました。僕は「やってないよ」と否定しました。するとリーダーは、「久美のお兄さんみたいな兄貴がいたら、やってもいいなあ。どうしてかなあ」と言いました。さやちゃんは「素直にコクったら」と言いました。リーダーは「そんな気持ちはないよ。でも、皆だって平気で久美のお兄さんにキスしたり、アレ舐めたり出来るでしょ」と言いました。
「お兄ちゃん、もう出そうでしょ」と聞くので「うん」と答えると、妹はチ○ポを咥え込んで唇を軽く前後しました。「口の中に出すぞ」と言うと妹は「うん」とうなづきました。僕は妹の口の中に、ビュッービュッーという感じで射精しました。リーダーは僕の腰のピクピクを見て「出てる出てる」と喜んでいました。精液が出来きると僕はすぐにチ○ポを抜きました。妹がいつものくせでチ○ポの後始末を始めたら、またややこしくなるので、さらっと抜きました。妹は精液を含んだ口を開けてリーダーに迫りました。リーダーは「精子くさっ」と逃げたけど、「すごく多くない」と口の中を覗きこんでいました。妹はみんなに精液を見せてから、両手で受けるような形を作ってから、「出していいの?」とリーダーに聞きました。リーダーが「飲んでよ」と言うと、妹は精液を飲んでしまいました。そして精液くさい唇をリーダーに押し付けていました。その間に、レイナちゃんがチ○ポを握って「そろそろしようよ」と言いました。
待ちに待ったチ○ポを受け入れるようと、レイナちゃんがシンクをつかんで立ちバックでお尻を突き出しました。射精してもビンビンのままのチ○ポをレイナちゃんのオ○コにゆっくり挿入しました。奥まで挿入したらリーダーは「毛がないと良く見えるからいいと思うなあ」と満足そうでした。みんなが僕とレイナちゃんの結合部をじっとみていたので、ロングストロークでゆっくりチ○ポを出し入れ始めました。レイナちゃんは「お兄さんのやっぱり気持ちいい!」と嬉しそうな声をあげてくれました。生で入れても大丈夫だったのか聞くのを忘れたので「生で大丈夫だった?」と聞くと「大丈夫だよ」と答えてくれました。
みんなに見られながらレイナちゃんを立ちバックで突きまくりました。リーダーとさやちゃんは、下から結合部を覗き込んでいました。リーダーはレイナちゃんのクリトリスを触ったりしていました。レイナちゃんは「気持ちいい。アアーアアー」とあえぎ続けていました。皆が見ているので退屈しないように、レイナちゃんがイッてなかったけど、チ○ポを抜いてシンクに座らせました。そして濡れまくっていたレイナちゃんの剃りマンを舐めました。舐めながら軽く指マンしていると、レイナちゃんは「アッアッ」とあえぎながら僕の手の動きを止めさせようとしました。それを見たリーダーが「指でイカせてみて」と言うので、リクエストに答えました。指マンでオ○コをクチュクチュいわせたら、レイナちゃんは「ダメ!いっちゃう、イク!!」とイッてしまいました。
それから座らせたままでチ○ポを入れました。みんなは良く見える高い場所で毛の無い二人が激しくエッチしているので「すごっ」とか言いながら、うれしそうに見ていました。まーこちゃんは真っ赤な顔をして欲情しているようでした。そのままズボズボ突いて、レイナちゃんをイカせました。みんなはレイナちゃんのイキ顔を見たら、満足したのかリビングに戻ってしまいました。僕はレイナちゃんが余韻に浸っている間、軽くキスをしました。レイナちゃんが「気持ちよかったよ。まだ硬い」と言いました。「続ける、やめる?どっちでもいいけど?」と聞くと、「みんなは?」と聞きました。「リビングに行ったよ」と言うと、「リビングに行く」と言いました。僕はレイナちゃんを駅弁で抱きかかえてリビングに行きました。
リビングでは、ソファで下半身丸出しでM字開脚していた妹のオ○コを観察していました。この時、リーダーはさやちゃんとまーこちゃんにも毛を剃ることを薦めていたそうです。リーダーは「駅弁来た」と僕たちに近づいてきて、チ○ポがオ○コに入ってるか確認しにきました。レイナちゃんは「久美、お兄さん借りるね。そのまま一緒に寝ちゃうかも」と言いました。すると妹が返事する前にリーダーが「ダメ。久美とお兄さんの素股だってみたいから」と言いました。レイナちゃんは「じゃあ、先にやって。落ち着かないから」と言いました。
レイナちゃんを降ろすと、テカテカでギンギンのチ○ポにみんなの目が釘続けになりました。妹は自分から上半身も脱いで全裸になっていました。リーダーが「ちゃんとキスからやってよ」と言ったので、妹とキスしました。妹と舌を絡め始めると、「見てたらキスしたくなった」と言ってリーダーが「お兄さん」とキスを迫って来ました。妹の舌から離れてリーダーとキスしました。リーダーは、すぐに呼吸が荒くなって、カラダを僕に押し付けてきました。「ハアハア」と興奮したリーダーとキスを延々と続けようと思ったら、リーダーの方から「これ以上やったら、エッチしたくなるからやめる」と離れました。さやちゃんは「欲情してない?」とつっこみを入れてました。
妹の乳首を舐め始めたら、レイナちゃんとリーダーがチ○ポを触り始めました。僕はそのまま触らせました。そのうち、さやちゃんもまーこちゃんも触り出しました。4人がチ○ポをしごくように触ったりするので、手の数を減らさせるために「誰か妹のアソコ舐めて」と言いました。するとレイナちゃんが妹のオ○コに口を付けました。レイナちゃんが妹のオ○コを舐め出して30秒ぐらいしたら、僕も顔を近づけました。レイナちゃんが離れようとするので「一緒に舐めよ」と言いました。レイナちゃんと一緒に妹のオ○コを少しだけ舐めました。妹はオ○コ汁をあふれさせてかなり感じていました。リーダーが「彼氏とお兄さんとどっちが上手?」と妹に聞きました。妹は「彼氏いないもん。お兄ちゃんしか知らない」と言いました。
妹を入れてこの5人は特に仲が良くて、結束も固いので、彼氏のことはお互いに知ってるらしいのですが、妹だけは彼氏の話を全然しないそうです。男を紹介しようと言うと、妹が断るので、彼氏の存在を追及しても否定するそうです。そんな理由があって、リーダーは「いないわけないでしょ?フェラもキスもすごく慣れてるくせに。彼氏のこと暴露しなさいよ」と言いました。すると妹はオ○コを舐めていた僕の頭に合図を送るみたいに軽く叩きました。オ○コから顔を上げると「お兄ちゃん、そろそろ入れて欲しい」と言いました。「入れないよ。こするだけ」と言って、妹の足を持ち上げてチ○ポを妹のクリトリスにこすりつけました。チ○ポの先っぽでクリトリスをこすってから、チ○ポの裏でクリトリスをこすりました。妹は「ああん、ああん、ああん」と声をあげていました。みんなは「すっごくいやらしい」と言いながらじっと見ていました。
クリトリスをこするスピードをあげようと思った時に、妹がチ○ポを握って「入れてよ」と言いました。「ダメ。兄妹でエッチ出来るわけないだろ」と腰を引きました。すると妹が「お兄ちゃんとふたりだけで暮らし始めたら、どうせわかることでしょ。だからいいでしょ」と言いました。僕が「じゃあずっと家に居よう」と言うと「泣くよ」と、ほんとに泣きそうな目で見つめました。そして「お兄ちゃんが大好きって言ったらダメなの!」と涙を浮かべました。「それぐらいはいいけど」と言うと「みんな気づいてるよ、あたしとお兄ちゃんがエッチしてることぐらい」と言いました。
独立したら隠せ続けられないし、この子らだけならと思ったので、みんなに「絶対に誰にも言わないって誓ってくれる?」と聞くと、「当たり前よ」と頷いてくれました。「じゃあ、入れようか」と妹に言うと、泣き止んで「うん」と嬉しそうな声を上げました。僕はチ○ポを握って、ゆっくり妹のオ○コにカリ首まで入れました。妹は「嬉しい」と言いました。ゆっくり根元まで入れると、妹は「見て!あたし、お兄ちゃんと結婚するの。子供も作るよ」と言いました。僕はすぐにチ○ポの出し入れを始めました。妹は「お兄ちゃん、好き!好き!」と言いながら感じていました。みんなは黙ってみていました。
しばらく正常位をやったら座位に変えました。妹と激しいキスをしながら突き上げました。それから対面騎乗位になったら、妹は腰をくねらせたり上下運動しながら「お兄ちゃん、気持ちいい?」と言いながら動いていました。僕からも激しく突き上げました。そしてイカせようと思って妹の腰を固定して、バコバコ突き上げました。妹は「お兄ちゃんと一緒にイキたい!!」と言って我慢しようとしました。でもやめないでそのまま突き続けたら妹は「イク!イク!!」とイッてしまいました。
妹がイッてしまうと、リーダーが「おめでとう」と妹に声をかけました。リーダーは「最近、兄妹って多いらしいから全然変じゃないと思うよ」と言いました。妹は「ありがとう」と嬉しそうに答えていました。妹は「お兄ちゃん、レイナと続きしていいよ」と言いながらゆっくり僕の上から降りました。するとレイナちゃんが「彼氏横取り出来ないから、あたしはもういいよ。久美、お兄さんがイクまでやっていいよ」と言いました。すると妹は起き上がろうとしていた僕をもう一度仰向けにして、背面騎乗位でチ○ポを入れました。そしてカラダを後ろに反らせて、僕と妹の結合部を見せ付けました。妹が「レイナ、お兄ちゃんとあたしがつながってるとこ舐めて」とお願いしたら、レイナちゃんは舌を僕と妹の境界線に這わせてきました。そしてクリトリスとチ○ポを舐めてくれました。
レイナちゃんが離れると、妹は「お兄ちゃん、そろそろ出したいでしょ?」と聞いてきました。「出したい」と答えると、「じゃあ、このまま中で出してね」と上下運動を始めました。妹は手をしっかり突いて早イカセの体制で激しく上下しました。妹はハアハア言いながら動いていました。すぐにイキそうになったので「イキそうだよ」と言うと、「出して」と言いました。僕は「出る!!」とイッて妹に中出ししました。精液ができきると妹は、チ○ポを抜いて僕に抱きついてキスしてきました。
この後は、僕は自分の部屋に入りました。次の朝、みんなを送り出す時は妹は僕の腕にしっかり抱きつきながらバイバイをしていました。そしてみんなが出ていったら「お兄ちゃん、嬉しかった」と抱きついてきました。そのまま押し倒されてキスしました。キスをやめたら、キスで反応したチ○ポをズボンの上から揉んできたので、エッチしたいのかなあと思っいました。でも妹は「お母さん、もうすぐ帰ってくるから、お母さんとしてあげて」と言いました。
家の近くで、みんなが帰るのを待っていた父と母が10分後に帰ってきました。妹の友達の前でエッチしたことをメールで知らされていたので、父は多少険しい顔をしていました。母は「しょうがないわね。好きだった人が家族だっただけだもんね」と平然としていました。母は「それより、見せてよ」とズボンに手をかけてきました。ズボンとパンツを脱がせると「ツルツルね」と見ていました。母は即チ○ポを舐めてきました。妹も父の機嫌を取るようにキスしていました。
僕と母はソファの上でエッチしました。父と妹は、父が喜ぶ妹の部屋でエッチしていました。エッチが終わって4人が集まったら、父は「お前たちの好きにしろ」と言ってくれました。
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