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祐君とお母さんを入れた乱交が恒例行事に
「春樹君、家の近くでは、じっと見つめないでね」
春樹君が祐君のお母さんを、近所でじっと見つめらるので、困ったお母さんが注意を与えていました。この日、木村さんの家で、僕と母、祐君と祐君のお母さん、綾香さんと浩樹君、春樹君、木村さんの8人でエッチすることになっていました。春樹君のお母さんが、春樹君の行動に疑いだしているので、この日の春樹君は学校の制服姿で、時間も1時間ずらせて現れました。その1時間の間に、7人で軽く1回戦を済ませました。と言っても僕は射精しませんでした。そして、2回戦は春樹君の到着を待ってから始めることになりました。
春樹君が到着して、「お母さんを上手く騙させた?」という話になった時に、祐君のお母さんが、春樹君に注意をしました。
「誰もいなかったら、いくらでも見つめてくれてもいいけど、隣にお母さんもいらしたでしょ?気づかれちゃうわよ」
「すいません」
「ほんとにダメよ。おとついもズボンの前をパンパンに膨らませたままでインターフォン押したでしょ。(僕の母)」
「まだ、勃起したままで来てるの?そろそろ落ち着けよ」
この日も、制服のズボンがフル勃起でパンパンに膨らんでいました。木村さんがそばに来て、その膨らみをさすりながら言いました。
「思い出すわ・・」
その姿を見た母が「制服が懐かしいの?」と聞きました。
「ご主人様から、中学生の息子さんの童貞を奪うように命令されたことがあるんです」
「犯したの?」
「ハイ。ご主人様と奥様が1階に居たので、息子さんは、抵抗しないで、エッチさせてくれました」
ご主人様と奥様は、SM・乱交・スワッピングマニアだったそうです。でもどっちもSなので、単独のM女性を見つけては調教するのが趣味だったそうです。その中でも木村さんはすごく優秀なマゾだったらしく、息子さんの初体験の相手に選ばれたそうです。中2の息子さんの制服からチ○ポを引っ張り出した瞬間に暴発して、そのまま覆いかぶさるように騎乗位でオ○コに挿入させたということでした。木村さんは、息子さんの家庭教師も努めていたそうで、しばらくの間は、学習日の2回に1回ぐらいはエッチしたそうです。
フル勃起状態の春樹君のズボンの膨らみを見ながら、母が言いました。
「みんな、一回ずつエッチしたから、春樹君が最初の相手、選んでいいわよ。(みんなに向かって)いいわよねえ」
「4人とも・・・」
「ええ〜いきなり4人に攻められたいの?」
「違います。バックで順番に」
「ほんとにバック好きな奴だなあ。じゃあ、みんなは口でやるか?」
木村さんが、まっさきに四つん這いになりました。母、綾香さんも続いて四つん這いになりました。祐くんのお母さんは、もう一度「ほんとに、近所では、見つめないでよ」と念押ししてから四つん這いになりました。祐くんのお母さんは、陥落してからは、凄いスピードでエッチになっています。元々、エッチは好きだったそうで、みんながエッチなことを隠さずに、欲望のまま楽しんでいるのを見て、ふっきれたみたいで、「ひとりだけ、いい子ぶってても面白くないでしょ」と積極的に楽しんでいます。でもその変わりようが凄すぎます。
春樹君が制服を脱ごうとしたら、木村さんが「お願いだから、着たままでして」とエッチな表情で頼んでいました。
「オ○コ汁で、ベトベトに汚れるよ」と僕が言うと、母は「ズボンだけは、脱がさせてあげたら」と木村さんに言いました。木村さんがOKしたので、春樹君は下半身だけ裸になりました。いつものように、お腹に付くぐらいの角度で勃起したチ○ポが出てきました。
「春樹君のお母さんも、仲間に入っちゃえばいいのにね」
祐くんのお母さんがいきなり怖いことを言いました。でもこれが実現したら、全裸で隣と行き来出来るから面白そうだなあと思いました。母は僕の目を見て「やっちゃおうか」みたいな表情をしました。
母、木村さん、祐君のお母さん、綾香さんの4人がお尻を接近させて四つん這いになって、春樹君が木村さんのお尻に手を乗せたので、僕たちは口に突っ込むことにしました。口は4つでチ○ポは3本なので、春樹君のチ○ポを受け入れている人には入れないようにしました。最初は、ノーマルに親子の組み合わせでフェラを始めました。祐君のお母さんんも、日に日にエッチなこと全てが上達している感じで、最初は、仕方なしに舐めているような感じだったけど、積極的に祐くんのチ○ポをしゃぶっていました。浩樹君は、すぐにイマラチオ(何回もメールが来るので書きますが、僕や乱交メンバーは、「マラ」を強調したいので、正しいイラマチオじゃなくて、あえて間違ったイマラチオと言ってます)を開始していました。でもいつものハード系じゃなく、ゆっくりと喉の奥まで入れて、少しだけ留まると、すぐに戻ってきていました。
春樹君のチ○ポを受け入れて、あえぎ声をあげている木村さんを挟んだままで、祐くんに向かって「次、あのデカイチ○ポが待ってるから」と声をかけると、祐君は心配そうな顔をしました。祐君のお母さんも、チ○ポをほお張りながら、横目で綾香さんの口にロングストロークで出入りしていた浩樹君のチ○ポを見ていました。
「そろそろ交代しようか」と僕が言うと、浩樹がチ○ポを抜きました。綾香さんのヨダレが垂れたチ○ポを、祐君のお母さんの目の前に突き出しました。ギンギンに反り返ったチ○ポを目の当たりにして、少し躊躇していたけど、祐君が僕の母の口に、僕が綾香さんの口にチ○ポを入れたのをみて、ジュパッと唇でチ○ポを挟みました。
僕たちがチ○ポを入れ替えた直後に、春樹君が木村さんからチ○ポを抜きました。そして祐君のお母さんの腰に手を当てました。さっき決めたルールでは、オ○コにチ○ポを入れられた人の口には入れないことにしていたけど、木村さんがすぐにWフェラの体勢を取ってきたので、浩樹君は祐君のお母さんの口に入れたままにしていました。春樹君は木村さんより、祐君のお母さんとやる方が好きみたいで、突き方が違っていました。祐君のお母さんは「アンアン」声を漏らしながら、浩樹君のチ○ポを頬張っていました。祐君は心配そうにお母さんを見つめていました。
僕の母は、腰を降ろして祐君を見上げながらチ○ポを舐めていたけど、ほとんど無視されているみたいだったので、突然、激しく音を立てながらしゃぶり始めました。祐君はさすがに、母に視線をやって、耐える表情になっていました。
「母さん、まだイカせないでよ」
「わかってるわよ。あんまりお母さんばっかり気にするから、ちょっとだけいじめてみたの」
祐君をまだイカせないようにと注意したのに、母は、激しくしゃぶるのはやめたけど、ゆっくりと喉奥まで飲み込んでしまいました。出そうになった祐君は母の頭を押し返していました。母は、いじめることをあきらめていました。
僕は綾香さんのオ○コをゆっくり突きながら、春樹君の様子を見ていました。春樹君は、母に仕込まれたテクニックで、祐君のお母さんをすっごく気持ちよくしていました。祐君が「お母さん、気持ちいいの?」と聞いても「いい、いい、凄い、凄い!!」と祐君の質問のタイミングと噛み合ってない返事をしていました。祐君は、母の口から逃げたあと、チ○ポを冷ましていたけど、お母さんがイキそうになってきていたのをみると、急に木村さんを仰向けにしてチ○ポを突っ込みました。浩樹君もすぐに、僕の母のオ○コにチ○ポを突っ込みました。
僕も浩樹君も春樹君も、軽快なピストン運動をやっていて、祐君のお母さんも、僕の母も、綾香さんも「気持ちいい!!」って、あえぎまくっていました。でも冷まし方が足らなかった祐君は、木村さんのオ○コの中で、そろそろと動いていました。僕も母も経験の浅い子に、我慢してても訓練にならないし、初心者には所詮、相手をイカせることは無理なんだから、玉砕覚悟で腰を使えと必ず注意します。祐君にも何回か注意したけど、年下の春樹君の慣れた様子を見て悔しいみたいで、なんとか射精を引き伸ばそうとしていました。
「イクわ!イク!アアーーーー!」
祐君のお母さんがイッてしまったので、僕は木村さんのオ○コの中でほとんど動かなくなった祐君に、今度はお母さんに入れるように言いました。木村さんは、祐君とお母さんがエッチしている姿を見るのが大好きなので、引き止めないで、祐君を解放していました。
「すぐ出してもいい?」
「いいわよ」
祐君が、お母さんの耳元でささやきながら、正常位で挿入する体勢を取りました。今にも爆発しそうなチ○ポだったし、僕も母のオ○コでの修行中に我慢できそうにない時は、何回も挿入する前に了解をもらったりしたことがあるので、昔の自分を見るようでした。
祐君とお母さんの結合が完了する時に、他の3人はオ○コを変えました。木村さんのリクエストで、またまた親子に戻りました。僕と母は背面騎乗位でつながりました。浩樹君にイカされた直後でオ○コは洪水状態でした。浩樹君も背面騎乗位になっていました。木村さんと春樹君を中心に、3組の母子が放射状にならびました。
「出たわ」
母がカラダを後ろに反らして、僕に重なろうとしていたので、視界をさえぎられていました。だから、祐君がお母さんの中でイク瞬間は見れませんでした。母は、上体を起こしていたら、結合部が見えにくかったので、目線を下げるために僕に重なっていました。そのあと、すぐに母が上半身を起こしたので、結合したままでキスをしている祐君とお母さんの姿を見ることが出来ました。チ○ポがオ○コの中でピクピクしているのが見えました。チ○ポが抜けかかっていて、精液がこびりついているのも見えました。そして完全に抜けてしまうと、キスをやめたお母さんが、祐君のチ○ポを握って、自分の口の方に引っ張りました。祐君がチ○ポを口に近づけると、お母さんが優しくチ○ポの掃除を始めました。
木村さんは春樹君に中出しされた直後だと言うのに、残る母子2組のエッチを見ながらオナニーを始めてしまいました。ご主人様と別れてからでも、バイブで一人野外調教をするような、大のオナニー好きでもあるので、目の前で2組の母子が背面騎乗位で結合部を丸出しにしながらズボズボやっている光景に我慢できなくなったみたいです。母も綾香さんも、思いっきり見せ付けるように上下運動をしていました。浩樹君は長いチ○ポの利点を生かして、綾香さんの腰をつかんで、抜ける寸前まで綾香さんを持ち上げて、そこから思いっきり腰を下げさせていました。「ペタ、ペタ」という着地音と、「グジュグジュ」という綾香さんと浩樹君の結合部から出る音が、かなりはっきり聞こえてきました。
「みんな、凄い。こんな凄いのが見れて幸せ!!」
木村さんは、母子3組が近親相姦する場所に一緒に居られて、最高に幸せそうでした。祐君とお母さんもエッチを再開したので、1階の奥の広間は、母子の音とニオイが充満しました。母も興奮していて、腰をあげるたびに、チ○ポに付いたオ○コ汁の量がドンドン多くなっていました。相手をチェンジする雰囲気になっていないので、この場で母をイカせまくってから、中出しすることに決めました。
母の腰を固定して、激しく突き上げ始めると、浩樹君も綾香さんのオ○コを突き始めました。「競争します?」みたいな顔で、見たので、すぐに激しく突きました。
「一度冷ましてから」
声に出して言ったので腰を止めました。
「止めないで突いて!突いて!!(母)」
「突いてくれないの・・(綾香さん)」
競争することを説明していなかったので、母も綾香さんも自分から腰を振って、突きまくりをもとめてきました。
「母さんと綾香さんが静まってから競争するから待ってよ」
僕たちが冷ましている間、祐君とお母さんは対面騎乗位でやっていました。お母さんが祐君の顔全体を舐めながら、ゆっくりと腰を動かしていました。祐君は一応、お母さんのオ○コをズンズンと突けていました。
母と綾香さんが落ち着いてきたので、競争することにしました。この日のスタート方式は、すでに結合中だったので、亀頭だけオメコに残るところまで腰を引いてから始めることにしました。木村さんにチ○ポを触られていた春樹君もやりたそうだったので、声をかけてあげました。春樹君が「お願いします」と声をかけたけど、木村さんが「親子対抗にすごく興味あるのよ」と、やんわり断りました。断れらた春樹君がかわいそうに見えたので、
「負けたら自分の母親を貸し出すって賭けにするから、我慢してね」
と声をかけると諦めていました。木村さんも、ごめんねと思ったみたいで「入れさせてあげるから仰向けになって」と、背面騎乗位で結合しました。スタートは、結合が完了するまで待ちました。
「春樹君も、お母さん誘ってみたら?」
木村さんの言葉に、春樹君は思いっきり首を横に振って、絶対無理なことを表現していました。
「女はね、男以上にエッチになれるから、快感を覚えたら可能かもよ」
この木村さんの言葉に反応した祐君のお母さんが、上下運動をやめて、僕たちの方を見ていました。祐君はお母さんのオッパイを揉みながら軽く突き上げ中でした。
木村さんと春樹君の結合が完了したので、浩樹君との勝負を始めることにしました。
「ガチですよ。手抜きなしですよ」
「わかってるよ。ハンデ要る?」
「無しでいいですよ。最近、おばさん並に早くイキますから」
木村さんの合図で、母子早イカせ競争が始まりました。ガチってことになったので、細かいピッチで母のオ○コを突きまくりました。浩樹君は、デカチンをロングストロークで打ち付けていました。僕は、母を10秒以内にイカせる自信があるので、オ○コの中の一番感じるポイントを小刻みに突きました。
「アッ、ダメ・・・くううう・・イク!!」
即効でイッてしまいました。その2秒後ぐらいに、綾香さんがイッていました。
「エッ?もうイッたの?演技じゃなくて?」
「オ○コ見てくださいよ」
僕は母のオ○コからチ○ポを抜きました。当然、オ○コ汁がベットリ付いていました。浩樹君のチ○ポもオ○コ汁まみれでした。母の方が白っぽい汁なので、僕のチ○ポの方が凄く見えました。
そしてオ○コを広げて木村さんに見せてあげました。木村さんは春樹君と結合したままで、母と綾香さんのオ○コを覗き込んでいました。
「ほんとにイッてるわ。凄い」
オ○コの中が激しく動いている様子を見て、演技じゃんなくてちゃんとイッたのを確認してくれてました。
母と綾香さんが早イキしたのを見て、祐君のお母さんも騎乗位の動きを早めていました。今度の祐君は長持ちして、軽く突き上げる余裕を見せていました。それとは逆に、木村さんは対面騎乗位から、結合したままで180度回転してから「後ろからもきて」とバックを要求して、春樹君に思いっきり突かせていました。僕は、母のオ○コ汁付きチ○ポを祐君のお母さんの前に差し出しました。浩樹君も差し出したので、Wフェラになりました。2本ともドロドロのチ○ポだったけど、乱交なれしてきた祐君のお母さんは、僕と浩樹君を交互に舐めてくれました。お掃除フェラのつもりで、きつく吸ってくれました。チ○ポを吸いながら、僕の目を見てくれたのですが、エッチなことに開眼したって感じの目をしていました。
母が起きてきて、近づいてきたので、浩樹君のチ○ポを舐めにきたのだと思っていると、2本のチ○ポを握りました。
「2本一緒に舐めて」
グイッと引っ張られました。亀頭同士がムギューとつぶれるように擦り付けられてしまったけど我慢しました。祐君のお母さんは、楽しそうに2本のチ○ポを同時に頬張っていました。仰向けになったままの祐君が、お母さんのフェラ顔を見上げていました。
この最中に、春樹君と木村さんが最後を迎えていました。
「イキます!!」
「イク!!!!!!!!」
木村さんのオ○コからチ○ポを抜いた春樹君が僕たちの方にやってきました。母が耳打ちしていたから嫌な予感がしていたのですが、春樹君はWフェラ中の祐君のお母さんの口元めがけて射精しました。春樹君の精液は、祐君のお母さんの口元から、2本のチンポにかかりました。量がまだ少なかったし、僕の母が命令したみたいだから、我慢するけど、はっきり言って迷惑でした。祐君のお母さんは「キャッ」と声をあげたけど、楽しそうでした。
このあと、祐君がお母さんに中出ししました。
「僕も出したいなあ」と頼むと、OKが出ました。浩樹君も頼んでいました。祐君のお母さんは、絶対に輪姦願望がありそうで、浩樹君もOKしていました。
祐君がチ○ポを抜くと、僕はすぐに突っ込みました。そろそろ終わりにしないといけない時間だったので、さっさと射精するために、思いっきり突きまくりました。お母さんは、まだまだエッチしたそうな感じで、あえぎ声をあげまくっていました。
「時間ないから、すぐに出せるようにしとけよ」と浩樹君に命令すると、綾香さんオ○コにチ○ポを入れて射精の準備をしていました。
「いっちゃいそう!すごい、すごい、すごい!!、アッ!!!」
「イク!!」
祐君のお母さんの中に大量の精液を出しました。祐君の視線を感じたので、「どうだ!!」っていう気持ちで、精液を全部出しきりました。すぐに浩樹君が、綾香さんのオ○コからチ○ポを抜いて、祐君のお母さんのオ○コに突っ込みました。
「カズさん、出しすぎ」
浩樹がピストン運動を開始すると、オ○コから精液が溢れてきました。この日の浩樹君のチ○ポは、鋼鉄のような硬さだったので、祐君のお母さんは、髪を振り乱しながら「当たる」「凄い」「死ぬ」を連発していました。早く射精しないといけなかったので、浩樹君は高速ピストンで突きまくって、中出ししました。
このあと、春樹君と、祐君と、祐君のお母さんが3人で行動してから家に帰ったことを装うために、すぐにシャワーを浴びてもらいました。春樹君は、シャワーからあがってきた時にチ○ポを立てていたので、母から「萎ませる訓練もしないさい」と注意されていました。
祐君のお母さんは、この日の8Pを凄く気に入ってくれました。そして母子2人だけの近親相姦は、罪悪感がよぎるので乱交が楽しいと思ってくれているそうです。
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