近親相姦家族カズの家の告白

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妹に種付けする予定が・・・・

妹、ミーちゃん、母の順番でエッチをしようとした時のことです。ミーちゃんがそろそろオ○コの中をチ○ポで突きまくってもいい状態になったのと、母も僕とエッチをしたいと妹を説得してOKをもらったので、4Pじゃなくて順番にやることにしました。
「記念に、ミーちゃんに先にエッチさせてあげたら?」と母が言ったのですが、種付けの成果が確認できていないので、妹は拒否しました。
「みんなに精子出すわけじゃないから、先にさせてあげなさいよ」
「ミーちゃんには、前にも後ろにもおちんちん入れるでしょ?大腸菌がまざっちゃうよ」
「大丈夫よ。お母さんが責任もって、きれいにお掃除してあげるわよ」
「でもだーめ!!」
こういうやりとりがあって、母とミーちゃんとエッチしてもいいけど、最初に妹に中出しすることが前提になってしまいました。

この会話があったのが土曜日の朝10時頃のリビングでした。ミミちゃんも、大和も起きていました。妹はミミちゃんをあやしながらズボンの上から僕のチ○ポを握っていたせいで、すぐにでもエッチをやりたそうな気分になっていました。
「ミミちゃん、パパのおちんちん出して」
妹はズボンのファスナーを降ろすと、ミミちゃんにパンツの中からチ○ポを引っ張り出すように命令しました。ミミちゃんは、すぐにパンツの中に手を入れてチ○ポを握りました。ミミちゃんはグッとチ○ポを握ってチ○ポを引っ張り出しました。 ミミちゃんが無事にチ○ポを引っ張り出すと、妹に向かってうれしそうに微笑んでいました。
「ありがとう」
ミミちゃんをほめた妹は、チ○ポを握ると口を近づけてきました。そしてミミちゃんに見せるように舌を伸ばして、
「パパのおちんちん、おいしいのよ」
と、言うと舌を這わせてきました。妹は、ミミちゃんが自主的にチ○ポに口を近づけるまで教育することは待つそうです。
ところで、僕たちと松山家の間で、誰の子が一番、近親相姦に積極的になるか競争しています。無理やりやらせることは誰も望んでいないので、じっくり時間をかけた競争になります。一応、一歩リードしているのは従姉さんです。それ以外は似たようなものです。僕の希望では、ミミちゃんが小学校に入学したら、まずは射精するまでフェラをさせて精液を飲ませたいです。そしてその頃から、毎日のように精液を飲ませたり、お掃除フェラさせたり、オ○コからの精液吸出しもさせたいと思っています。
小学校5年生ぐらいに初体験させる計画を考えていました。初体験を小学生のうちにさせることは皆と同じ考えです。そして子供達だけで乱交させようと話し合っています。

妹がミミちゃんに見せるようにチ○ポを舐め始めると、ミミちゃんはじっと見ていました。
「ママはね、パパのおちんちん舐めるのが大好きなの。ミミちゃんももう少し大きくなったらパパのおちんちん舐めてみようね」
妹は言い聞かせるように、ねっとりとチ○ポを舐めていました。それを見ていた母は我慢ができなくなって、チ○ポに顔を近づけてきました。
「お母さん、邪魔」
「久美さん、私も」
「もう・・・」
ミーちゃんも大和をだっこしながらチ○ポに口を近づけてきました。3人がチ○ポに顔を寄せたのをみたミミちゃんが、何か楽しそうなことをやっていると思ったのか、顔を近づけてきました。
すると妹は、そろそろ入れると言い出しました。

妹が自分で服を脱ぎ始めると、母が僕の服を脱がせてくれました。そして母は3番目なのに、パンツだけになってミミちゃんを抱っこしました。ミミちゃんは母のオッパイを触りまくっていました。
全裸になった妹は、まずオ○コを舐めて欲しいと仰向けになりました。妹のオ○コは当然、濡れて光っていました。舌を這わせると、すぐに声を上げ始めました。
最初のひと舐めで「ドピュ」という感じでオ○コ汁を放出してきました。
「感じ過ぎて、お兄ちゃんが中出しできなかったら、ミーちゃんか母さんに出すぞ」
「大丈夫だから、一杯出す準備してて」
オ○コの中に指を入れて、溢れそうになっていたオ○コ汁をすくって「こんなに出しまくっているのに、お兄ちゃんがイケるまで我慢できるはずないだろ」と言いました。
「絶対大丈夫」
妹がそこまで言うので、とりあえずオ○コを舐めようと顔を戻そうとしました。すると「もう舐めなくていいから入れて」と言いました。(中出しきびしそうだなあ・・)と思いながら、妹に正常位でチ○ポを挿入しました。
「クウウーー」
オ○コの中がドボドボ状態の妹は、目をギュツとつむって唸りながら僕のチ○ポを迎え入れてくれました。こういう状態の時は、妹がどれぐらい我慢できそうかを確かめる方法として、チ○ポをオ○コの奥深くまでグーーっと押し付けたままで動かずにじっとしてみて反応を見ます。
「ハアーーーアアーー」
妹は、ピストンもしてないのに、チ○ポを押し付け続けただけで、どんどん感じていきました。母が、僕の真後ろから結合部を覗き込みながら「久美ちゃん、だめっぽいから、ミーちゃん、中出ししてもらえるかもよ」と小さな声で話かける声が聞こえてきました。
今日の妹はイクのが早そうというのが確定したのですが、とりあえずいつも通りにエッチすることにして、ピストン運動を開始しました。すると「準備しといたほうがいいわよ」と、母がミーちゃんのからだを触り始めました。

スロースピードでピストン運動しながら、そばで見ていたミミちゃんに妹のオッパイを触らせました。ミミちゃんは、かわいい手で妹のオッパイを揉み揉みすると、すぐに乳首をチュパチュパ吸い始めました。その様子がかわいいので、ピストン運動のスピードを上げずにしばらく様子を見続けました。
妹は「ああん・・・はあん・・・あっーー」とあえぎ声を漏らしながら少しずつ昇っていきました。あとで「ミミちゃんに乳首吸われて感じただろ?」と聞くと、「自分の子供に吸われて感じる親はいないよ」と言いました。それを聞いた母は「お母さんは、今は感じまくってるわよ」と言ってました。
ミミちゃんは、チューチューとしばらく吸い続けていたのですが、かなり感じていて妹の表情を見て、異変を感じたのか乳首から口を外しました。泣きそうと思った瞬間に、ミーちゃんがミミちゃんを呼び寄せて大和と一緒にだっこをはじめてくれました。母にオ○コを舐められながらも、ふたりの世話をちゃんとやってくれました。

ミミちゃんが離れたので、体位を変えました。つながったままでバックに切り替えてから、もう一度オ○コの奥深くまでチ○ポをグーーーと押し付けて「ハアーーン」と声をあげた瞬間に、チ○ポにジュワッとオ○コ汁が絡み付く様子を確かめようとしました。でも絡みついた感触がわかりにくかったので、自分の目でオ○コ汁の放出具合を見るために、チ○ポを抜きました。ゆっくり抜いたので、チ○ポは糸を引きながらオ○コの中から出てきました。
「久美さん、今日も凄い」とミーちゃんが言ったので、オ○コを舐めていた母が顔を上げました。「掃除させて!!」と、チ○ポを握りに来ようとしたので、すぐに妹のオ○コの中に戻しました。
「もう・・・」と母は不満顔でした。妹のオ○コをゆっくりと突き始めたのを見て、母はお掃除フェラをあきらめて、ミーちゃんのオ○コに顔を戻しました。

妹のオ○コは、意識しなくてもかなり締まるし、バックの時はオ○コの中でも特に気持ちいい部分が僕のチ○ポの感じやすい部分に当たるので、正常位でやるよりは早く射精できます。だからその部分を中心に小刻みなピストン運動を開始しました。
「アッアッアッアッ・・・・」
小刻みにやると妹も感じるピッチが早くなってしまいました。でもこの方が妹がイキまくってダウンする前に射精できる確率が高くなるので続けました。
「気持ちいい、気持ちいいよ!!」
妹が我慢しないで感じまくろうとするので、お尻をパシーンと叩いて「今から3分間、感じないように我慢しろ」と命令しました。
「そんなの無理」
「無理なら、ミーちゃんに中出しするぞ」
「だめ〜」
「じゃあ我慢しろ」
そう言うと、チ○ポの感じるポイントを妹のオ○コの気持ちいい箇所にこすり続けるピッチをさらに上げました。
妹は目の前のソファに顔をうずめて声が出ないように必死で我慢をしはじめました。お尻がピクピクしていたし、顔を押し付ける力が増していたし、チ○ポもオ○コ汁で凄く白くなっていたので、かなり我慢していることはわかりました。
「あと2分我慢したら、中出しできるから」
「・・・ううう・・はやくう・・・」
種付け日じゃなかったら、妹はあっさりと感じまくって自分の世界にいってしまうのですが、種付けを完全にするために、少しでも多くの精液を入れて欲しがっている妹は、このあとかなり我慢しました。
前日に射精してなかったけど、いいところもまで気持ちよくなったのですが、体調があまり良くなかったので、発射のカウントダウンになかなか入りませんでした。だから、結局5分ぐらい我慢させてしまって、さすがの妹は「もうダメ・・イク!!!」とイッてしまいました。

「今日はどうしたの?」
ミーちゃんのオ○コに指を入れて、軽めの指マンをしながら、僕と妹の結合部を覗き込んでいた母が聞いてきました。
「少し、反応悪いみたい」
「ちょっとお母さんに入れてみなさい」
「・・・だめ・・・」
イッた余韻に浸っていた妹が反対したのですが、「お兄ちゃんの反応確かめたら、すぐに返すわよ」と言ったので、妹は承諾しました。
すると母が、チ○ポの根元をつかんでゆっくりと引き抜きました。オ○コ汁の量がさらに増えていて母にとってはかなりおいしそうなチ○ポになっていたので、母は満面の笑みを浮かべて見ていました。そしてチ○ポを自分の目の高さ以上に持ち上げて、チ○ポから垂れいたオ○コ汁を舌先で受け取ると「久美ちゃんの調子は絶好調ね」と言いました。
「お兄ちゃんはどんな感じ?」
「入れなきゃわからないわ」
「触ったり第1チ○ポ汁を味わった方が体調わかるよ!!」
「お母さんがお兄ちゃんのおちんちんを何回入れてきたか知ってるでしょ。中の方が絶対にわかるわ」
そう言った母は、先にチ○ポに付いた妹のオ○コ汁をきれいに舐め取りました。その時の母の舌の感触はいつもと変わらない気持ちよさでした。「舐める限りじゃいつも通りかも」と感想をもらしていました。

お掃除フェラが終わると、母はパンツを脱いで四つん這いになって僕にお尻を向けてきました。母の唾液でテカテカに輝いて普段通りビンビンのチ○ポを母のオ○コにズブッと突き刺しました。
「アハン・・・」
母の反応もオ○コの感触も普段通りでした。普段通りに、お掃除フェラに反応して濡れまくっていた母は、僕のピストン運動に反応して、感じまくっていました。
「気持ちいい!気持ちいい!!」
「お母さん、もうお兄ちゃんの調子がわかったでしょ!!」
「アッアッアッアッ・・・・・いい!!いいわ!!」
「お兄ちゃんも、さっさと抜いて、あたしの中に戻ってきてよ」
「待って!!あと1分突いてくれたらイケるから!!」
「さっさと!!イカしちゃって!!」
母がイクまでやめる気がないのを察知した妹は、やめさせるのを諦めて、早く母をイカせるように言いました。僕はすぐにピッチを上げてズボズボ突きまくりました。
チ○ポから伝わってくる母のオ○コの感触は、いつものように締め付けながら、僕のチ○ポに絡み付いてきました。父がED薬を飲んだ時みたいに感度が鈍ったのかなと思っていたのですが、そうではありませんでした。

とりあえず母を先にイカせないことには、妹のオ○コの中に戻れないので、母をイカせることに集中しました。
母はあえぎまくりながら、腰を振って感じていました。腰を高く上げて、顔を押し付けながら我慢していた母は「最後は、マングリ返しでお願い・・・」と言いました。
母のオ○コからチ○ポを抜くと、母は自分からマングリ返しの姿勢になりました。母のオ○コ汁付きチ○ポをミーちゃんに軽く掃除させてから、妹に母の腰をまげさせてオ○コを真上に向かると、ズーンとチ○ポを突き刺しました。
「アアアアーーッ!!」
母はイッキにイキそうになりました。このままイカせたら手っ取り早いので、即杭打ちを始めました。ズドーン!ズドーン!!と突いていると、なんとなく射精したい気分になってきました。でもすぐに射精気分が冷めると思ったので、杭打ちを続けました。
「ああ凄い、凄いわあ!!」
母が激しく頭を振りながら感じている様子をみていると射精気分がさめないどころか、逆に射精したくなってきました。その時、射精を我慢したらこのあとは出にくくなるかも知れないという不安な気持ちがよぎったので、妹に精液を受ける体勢をとるように命令しました。

仰向けになった妹は自分でクリトリスをいじりながら、射精の瞬間を待っていました。感じていない状態で射精すると女の子が生まれる確率が高いので、急いでクリトリスをいじくっていました。
「イキそう!イキそう!!イクイクイクイクイクッ!!!!」
母がイクのと同時に思いっきり突き降ろして、母のからだがつぶれるぐらいの強さでチ○ポで母のオ○コにトドメを刺しました。その瞬間、途中から射精したい気持ちを我慢していた僕にも限界がきました。
母のオ○コからチ○ポを抜くと、妹のオ○コに急ごうと思ったのですが、母の中から抜け出た瞬間に、バランスを崩して手を床に突いてしまいました。その衝撃でチ○ポ周辺の全筋肉が緩んでしまって射精が始まってしまいました。
妹は僕がバランスを崩したのは気づいたと思いますが、床に射精してしまったことには気づいていませんでした。気づいたのはミーちゃんで「アッ!!大変!!」と言いました。
全精液の3分の1ぐらいは外に漏らさないで耐え切ったつもりだったのですが、漏らした精液の量が多すぎたので、ミーちゃんに見つかってしまいました。
「お兄ちゃん、もったいないことしないでよ」
文句を言ってる妹の中にチ○ポを突っ込んで、踏ん張った精液を射精しました。でも量が少なかったので、妹の機嫌が悪くなりました。

こんなことになったので、ミーちゃんとはエッチをしないで中止になりました。


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