近親相姦家族カズの家の告白

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2001年夏、竹野旅行(パート3)

竹野での2日目の話です。 2日目のお昼は、皆揃って海に行きました。従姉さんは黒のビキニですごくカッコよかったです。美穂さんは、想像していたよりもオッパイが大きそうだったので、早く見てみたいと思いました。皆の水着ですがビキニは、母、妹、従姉さん、セパレーツは松山のおばさん、松阪のおばさん、美穂さんでした。男の水着はどうでもいいですよね。

海では健康的に遊びました。お昼は竹野のおじさんがバーベキューの用意をしていてくれたので、皆でワイワイ食べました。竹野のおじさんが旅館に戻る時に、運転席のおじさんに母が窓越しにキスをしていたのをしっかりチェックしました。

夜の話です。夕食を食べてしばらくして従兄さんと美穂さんが自分たちの部屋に消えました。美穂さんがいる間は、大人しくするように言われていたので僕も従弟もタケシ君もガマンしていたけど、いなくなった途端に最初に従弟が浴衣を脱いで妹のオッパイを揉み始めました。それを見たおじさんが「隣に行け」というので、従弟は妹を連れて隣に行きました。僕は従姉さんに目で確認するとOKだったので、タケシ君も誘いました。タケシ君はお母さんを誘ったけど「大人たちは大事な話があるのよ」と言って断りました。従姉さんはタケシ君に「3人でしよう」と言って手を引っ張りました。

隣の部屋に移動したら、妹が上になって従弟とシックナインをしていました。浴衣を脱いで裸になると従姉さんが「玉吸いしてあげるから横になって」と言いました。それを聞いていた従弟が「姉さんったら美穂さんに対抗してるんだよ」と言いました。美穂さんの得意技が「玉吸い」だそうでちょうどいい感じで吸ってくれるそうです。

僕とタケシ君が横になると、先に従姉さんは「始めての人だからキスからね」と言って、タケシ君と軽くキスをしました。それから従姉さんはタケシ君のチ○ポを上にあげてから玉を吸い始めました。両方の玉を吸ってから僕の玉を吸ってくれました。すっごく気持ちよかったです。従姉さんが玉を吸っている時に、妹が「普通に吸えばいいでしょ」と言いながらシックスナインをやめて見学していました。それから従弟の玉を吸っていました。従弟は美穂さんの吸い方のポイントとチ○ポのさすり方のあわせ技を説明していました。

最初は3人並んで吸ってもらっていたけど、途中からはゴチャゴチャになりました。タケシ君は妹に玉を吸われながら従姉さんにフェラチオしてもらっていました。僕は四つん這いになってタケシ君にフェラチオしている従姉さんのオ○コを舐めました。従弟も四つん這いの妹のオ○コを舐めていました。その時、タケシ君が悲鳴をあげていたのに従姉さんはチ○ポを離さなかったので発射してしまいました。従姉さんはタケシ君が精液を出し終わってから口を外しました。従姉さんが口を外すと妹がすぐにタケシ君のチ○ポをきれいに舐めて後始末をしていました。

従姉さんが口に精液を入れたまま隣の部屋から食べる物持ってきて欲しいという事を言ったので、お酒のアテに残してもらってあった物を取りに行きました。廊下に出たら本館への通路のドアが締まっているのに気づきながら父たちの部屋に入ると乱交が始まっていました。

竹野のおじさんが松阪のおばさんを横向きにしてズコズコ突いている横を通って、松山のおばさんをバックで突いていた父の所に行きました。テーブルが壁の方に片づけてあったので、「食べる物ないの?」と父に聞くと、竹野のおじさんが「ごめん、片づけさせたよ」と言いました。諦めて部屋に戻る前に、母がやっているのを見ようと思って奥まで行きました。母はバックで攻められていて、松山のおじさんが母の手を後ろにひっぱりながら腰を激しく打ちつけているところであえぎ声をあげていたので声をかけないで、部屋に戻りました。

部屋に戻ると僕のいない間に始まっていて、従姉さんとタケシ君が正常位でやっていて、妹と従弟がバックでやっていました。脚を頭の方まであげながら突かれていた従姉さんに食べるものがなかったというと、従姉さんは精液を飲んでしまいました。

僕はタケシ君に騎乗位に替させて、従姉さんにフェラチオしてもらいました。途中で従姉さんが「サンドイッチにして」というので、従姉さんのカラダを前に倒して、チ○ポをお尻の穴に入れました。従姉さんはサンドイッチされて大きなあえぎ声を上げていました。従弟は僕がアナルセックスを始めると、妹に「久美ちゃんはお尻はだめなの?」と聞きました。妹は「お尻はダメ」と答えていました。

しばらくサンドイッチを続けてからタケシ君にチ○ポを抜かせて、従姉さんを四つん這いにしてお尻を攻めました。従弟はタケシ君のために、妹からビンビンのチ○ポを抜いて従姉さんの口に突っ込みました。タケシ君は妹を正常位にしようとしたら「背中がヒリヒリするから正常位禁止!!」と言われたので、バックで始めました。

僕は従姉さんがお尻でイキたいというので、お尻を激しく突きました。僕が従姉さんをダッシュをしている間、従弟は従姉さんのクリトリスをいじっていました。従姉さんがイッテすぐに僕は従姉さんの背中に向かって射精しました。精液が飛び過ぎて従姉さんの髪の毛にもついてしまいました。

すぐに従弟がそのままバックからチ○ポを従姉さんのオ○コに入れて突き始めました。妹はタケシ君に突かれながら従姉さんの背中の精液を舐め取っていました。従姉さんはすぐにイッテしまいました。従弟はチ○ポを入れたままで従姉さんの回復を待っていました。タケシ君も妹を先にイカセてしまいました。従弟とタケシ君は交代してバックでやっていました。従弟は、従姉さんに「中だしするよ」と声をかけて射精していました。タケシ君が妹にどこに出したらいいか聞いた時に従弟が「姉さんの中に出して」といい、チ○ポを抜きました。タケシ君は、すぐにチ○ポを入れて従姉さんに中だししていました。

いつもだったら妹が仰向けになって、従姉さんがまたがって精液を妹の口に垂らすはずだけど、妹は仰向けになるのを嫌がったので、従姉さんがテーブルの上に立って、下に座っている妹に吸い出させました。妹は指を入れて最後の1滴までかきだしていました。

そのあと、僕と従姉さんは風呂に入りました。その間に妹と従弟とタケシ君は隣の部屋になだれこんでいました。僕が隣に行った時は、父と松山のおじさんは休憩中で、竹野のおじさんが母の上に妹をまたがらせて2段重ねにして上下のオ○コを交互に味わっていました。タケシ君は松山のおばさんとしていて、従弟は松阪のおばさんと座位でやりながらキスをしていました。

従姉さんは松山のおじさんと父が休憩しているのを見て「お父さんとおじさん、もうダウンなの」といいながらおじさんのチ○ポを触りながら父のチ○ポを舐め始めました。僕は誰としようかなあと悩んだけど、開いているオ○コは従姉さんしかなかったのと、さっきはお尻の穴だったので今度はオ○コに入れようと思って従姉さんのお尻を持ち上げました。従姉さんが「横からにして」というので、従姉さんを横に向かせてチ○ポを入れました。従姉さんは父のチ○ポを横から舌を這わせていました。

父とおじさんに何回出したのか聞いたら、2人とも2回ずつでした。従姉さんの刺激を受けている間に元気を取り戻した父は「なおちゃんとやるぞ。交代だ」と言ってチ○ポを抜かせました。僕は代りに従姉さんの口に入れようと思ったけど、先におじさんが入れてしまいました。仕方がないので僕は従弟と立ちバックをやっている松阪のおばさんの所に行きました。
松阪のおばさんは、変わったセックスをやることに積極的なのでいつも僕と従弟のオモチャになってしまいます。僕は従弟と3突きずつ交互に突きました。途中から僕も従弟も腰を使わないでおばさんに自分で動かさせました。そのあとは、バックでつながったままでおばさんを歩かせました。いじわるしてわざと抜くと、おばさんは自分でチ○ポを入れ直して進みました。途中から従弟は、妹と騎乗位でやっているおじさんの顔にオ○コを乗せていた母をつかまえて上にまたがらせていました。

僕と従弟は一緒に顔にかけようと言い合って松阪のおばさんと母を並べて射精することにしました。ほぼ同時に射精出来ました。竹野のおじさんは自分の2人の妹が精液まみれの顔をしているのを見て「エッチになったなあ」と言いました。

おばさんの顔を舐めていた母が、竹野のおじさんがイキそうになっているのに気づき「兄さん、出すんだったら私の口にちょうだい」といいました。妹があえぎながら「中で出して」と言ったら母は「安全日でも結婚前の大事なからだだからダメ」と言いました。おじさんは母の口に出しました。妹は母から口移しをしてもらってうれしそうに飲んでいました。

その後で、たまたま父と妹、僕と母、タケシ君と松阪のおばさんが3組揃って背面座位で並んでやっていました。休憩しながら見ていた竹野のおじさんが「久美ちゃんも大きくなったよなあ。昔はいつもお父さんの膝の上にちょこんと座っていてかわいかったなあ」と言いました。すると妹は「今でも父さんの膝に上に座ってるよ。オチンチン入ってるけど」と言いました。僕は「僕は座らないけど、母さんがしょっちょう座ってくるよ」と言いました。

12時を回ってからは、松山のおじさんとおばさんと父と竹野のおじさんがリタイアしました。僕たちは4人並べて、激しく突かないで4人のオ○コの感触の違いを楽しむようにゆっくり突いて回りました。母が「もう遅いからそろそろ終りにした方がいいわ」と言ったので、腰を激しく動かし始めました。その時、従兄さんが一人で入ってきました。美穂さんが寝てしまったのを見計らって、妹と母と松阪のおばさんとやりたくなったそうです。僕とタケシ君と従弟は3人を従兄さんに譲って、従姉さんと4Pをしました。

従兄さんは3人に順番に入れて楽しんでいました。従兄さんは母の中に出して、妹にチ○ポをきれいになめてもらって部屋に戻っていきました。タケシ君は従姉さんに出してしまったので、僕が松阪のおばさんとやり、従弟は妹とやって終りました。

3日目はエッチな事はしないで帰りました。美穂さんとは出来ませんでした。
(竹野旅行の話はこれで終り)

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