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2001年夏、竹野旅行(パート2)
竹野旅行パート2は、松山のおじさんたちの最初の夜の話です。
従弟がビデオを撮ってくれていたので、それを見ながら書いています。
ビデオはいきなり従姉さんのオ○コのドアップから始まっていました。従弟が撮影しながらオ○コをいじっていました。従弟が「今日の姉さんは、超ヌレヌレです。」と説明しながら、オ○コ汁を糸を引かせていました。従姉さんが「もう、動いていいでしょ」とガマン出来ないような感じで言いました。
カメラが少し下がったので、従姉さんのお尻の穴におじさんのチ○ポが入っているのが見えました。従弟が「僕のも入れてからだよ」といいました。するとおじさんが「それはまずいだろ。初めての挨拶がサンドイッチだったらビックリするぞ」といいました。従弟は「そうかなあ」と言うと、従姉さんとおじさんのアナルセックスを撮影していました。従姉さんはお尻を上下させながら「こんな所見せるの。はずかしい」と言っていました。
おばさんが「お風呂入っておいで」と従弟に言う声が入ってきました。従弟は拒んでいて、おじさんに「そうだ、美穂さん(従兄さんの彼女の名前です)にお尻の穴に入れたやつを舐めてもらうの失礼じゃないかな」と言いました。するとおじさんは「それもそうだな」と言い、従姉さんから離れました。そしておじさんと従姉さんと従弟は3人で風呂場に行きました。でもレンズが曇ったのでそこで画面がかわりました。
今度はカメラを固定して撮影されていました。手前側ではおじさんと従姉さんが正常位でやっていて、奥はおばさんがバックから従弟に突かれていました。やりながら皆で美穂さんの話をしていました。おじさんも従弟もゆっくり腰を動かしていました。
なかなか従兄さんたちがやってこないので、従姉さんが我慢できないと言い出しました。するとおじさんが「先に1回やるか」と言って、本格的に始めました。おじさんも従弟も腰を激しく動かし始めました。突かれながら従姉さんはおばさんにキスを求めていました。やがて従姉さんが「イキそう」と言い出しました。いつもより早くイキそうになっていたので、従弟が「従姉さん、今日はすごく感じてるね」といいました。従姉さんは「そうなの、もうイキそう。お父さん精液ちょうだい!!」と声をあげました。おじさんはダッシュして従姉さんと一緒にイッテしまいました。
おじさんは従姉さんの口に向かって射精すると、カメラを撮ってきて従姉さんの顔をアップで写していました。おじさんは射精したばかりのチ○ポをもう一度従姉さんに舐めさせていました。従姉さんは、ほっぺたをヘコませながら吸っていました。おじさんは「いつ見ても、尚美の顔はかわいいなあ」と言いました。
おじさんが「出したのを見せてくれ」と言うと、従姉さんは舌の上におじさんの精液を乗せて見せました。おじさんは「たくさん出たなあ」と言いました。おじさんが味を聞くと従姉さんは精液を口に入れたままで「オイヒイ」と答えていました。
ちょうどその時に、従兄さんが美穂さんを連れて入ってきました。従兄さんは美穂さんに「僕の家は、こういう家なんだよ。理解してくれよ」と言っていました。美穂さんが従姉さんの方を見ると、従姉さんはおじさんの精液が顔についたままで「こんな顔でごめんね」と謝っていました。すると急に美穂さんが従姉さんの顔を舐め始めました。そして従姉さんに「お姉さん、よろしくお願いします。」と言いました。
画面が変わると、従兄さんと美穂さんがセックスしているのを皆で見ていました。会話の中では従兄さんは美穂さんを淫乱な女に仕込んだそうですが、従姉さんが見てテクニック的に不十分のように見えたらしく指導していました。騎乗位の腰づかいがぎこちなかったので美穂さんにチ○ポを抜かせると従姉さんがまたがって腰を使ってみせていました。
従兄さんと美穂さんがイキそうになった時に、従姉さんが美穂さんに「精液飲める?」と聞きました。美穂さんは「飲めます」と答えました。そして従兄さんが美穂さんの顔に精液をかけました。従姉さんが「口を開けなきゃだめじゃない」と言うと、従兄さんは「顔にかけられるのが好きなんだよ」といいました。従姉さんは「マゾの気がありそうね」と言うと、美穂さんの顔についた精液を舐め始めました。従姉さんは吸い集めた精液を美穂さんの口に垂らしました。そして「飲んで」と言うと、美穂さんは飲んでしまいました。
その後、従姉さんと美穂さんが横になったままでデイープキスをしていたら従弟が「兄さん、美穂さんとしてもいい」と聞きました。従兄さんは「父さんが先だろ」と言うと、おじさんは「美穂さんはいやかもしれないぞ」と言いました。従兄さんが「オヤジや弟とするのはイヤじゃないだろ」と言うと美穂さんはうなずいていました。
おじさんは、美穂さんに「こんな家だけどよろしくね」と言いながら正常位でチ○ポを入れました。従姉さんは美穂さんにまたがるとオ○コを舐めさせました。従姉さんは指で美穂さんのクリトリスをいじっていました。従姉さんは美穂さんのオ○コから出たり入ったりしているチ○ポを見ながら「お父さん、すごく興奮してるでしょ」と声をかけていました。
カメラが横に移動したら、おばさんと従兄さんが正常位でやっているのが映りました。そして従弟が美穂さんに教えました。美穂さんは首をそっちに向けて見ていました。するとおじさんがつながったままで美穂さんを抱き起こし騎乗位になりました。ちょうど反対向きだったので、従姉さんが「入れたままでからだを回せる」と聞きました。美穂さんはやったことがないらしくて、従姉さんに言われるままゆっくりとカラダを回しました。そして美穂さんはおばさんと従兄さんのセックスを見ていました。でもおじさんから激しく突かれると目を閉じてしまいました。
従弟はカメラを固定に戻すと、おじさんに代わって欲しいと言いました。おじさんが「バックでいかせるからちょっと待ってくれ」と言うと、従弟は従姉さんをよつんばいにして入れました。おじさんは体位をバックに替えて激しく突きました。美穂さんは「ダメダメ」と言いながらイッテしまいました。
おじさんが美穂さんから離れると、従弟が「姉さん抜くよ」と言ってチ○ポを抜いて、隣の美穂さんのオ○コにチ○ポを当てました。従弟は記念にアップで撮影しながらチ○ポを奥までゆっくり入れました。その後、従弟はカメラをおじさんに渡すと美穂さんを突きました。
画面は、固定に代わって美穂さんを真ん中にして従姉さんとおばさんが並んでやっているのが写っていました。でもすぐに従姉さんと美穂さんのイッタあとの顔が写って終りになりました。
(つづく)
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