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2001年夏、竹野旅行(パート1)
竹野旅行の話を3回にわけて書きます。
竹野へは、大阪駅で全員集合して行くことになりました。松阪のおばさんとタケシ君は近鉄特急とJR環状線で大阪駅へやってくる予定で、松山のおじさんたちは伊丹空港からバスで大阪駅にやってくる予定でした。
大阪駅近くのホテルの1階の喫茶店で待っていると、松阪のおばさんとタケシ君がやってきました。松山からの到着はそれから20分後ぐらいでした。またまたメンバーが変わったという話を従弟から聞いていたけど、詳しく教えてくれていなかったので、誰が来るのかなあと思っていたら、おじさん、おばさん、従姉さん、従弟の4人が最初に入って来て、少し遅れて従兄さんが女の子を連れていました。
妹が従兄さんが連れている子を見て「あの子が加奈ちゃん?」と聞いてきました。でも加奈ちゃんじゃないし僕も知らない子だったので「違う」とだけ答えました。
最初に母が、松阪のおばさんとタケシ君を紹介してから、おじさんが従兄さんの連れていた子を紹介してくれました。その子は従兄さんが大学1回生の時から付き合っている彼女で、卒業したら結婚するかもしれないという事でした。
12人は大阪駅から特急で行き、向こうに着いたらお迎えが来ていました。そのお迎えの人は、母のお兄さんでした。母は3人兄弟の末っ子で、竹野のおじさんが1番上で、松阪のおばさんが2番目だそうです。その竹野のおじさんは、脱サラしてから奥さんの実家の旅館を継いでいるとの事です。
旅館では別館の5部屋が全部僕たちのための貸切りになっていました。でも使ったのは4部屋だけです。部屋割りは、僕たち、松山の4人、松阪、従兄さんと彼女の4つに別れました。まじめに部屋割りした理由は従兄さんの彼女が僕たちの関係を知らないからです。松山のおじさんから聞かされて僕もタケシ君もガッカリしました。だけど従弟が「今日、告白するらしいよ」と言ったので、どうなるのか楽しみになりました。
その後、海を見に行ってから先にお風呂に入りました。風呂は部屋の露天風呂に入りました。最初に父と妹が入ったので僕は母とテレビを見ていました。すると、松阪のおばさんとタケシ君がやってきました。松阪のおばさんは母にむかって「ほんとに大丈夫かしら・・」と話かけました。母と松阪のおばさんは、竹野のおじさんの話をしているようだったので、つきあっても仕方がないのでタケシ君を連れて従弟の所へ行こうとしました。すると母が「大事な話があるから、聞いて」と言って、話を始めました。
大事な話というのは、竹野のおじさんが去年奥さんを病気で亡くしてから落ち込んでいるので慰めようという話でした。それに僕たちの関係を知ってもらおうとおじさんの見ている前でセックスしろという事でした。
12人全員で夕食を食べたあと、部屋に戻りました。その夜は打ち合わせ通りにする予定なので、松山の家と、僕たちは別々でセックスすることにしました。母とおばさんが竹野のおじさんとセックスしている時間に、従兄さんの彼女がおじさんと従弟とセックスする予定でした。
夜遅く、竹野のおじさんがやってきました。竹野のおじさんと母と松阪のおばさんの3人兄弟の会話が始まりました。僕とタケシ君は隣に座っておとなしくしていました。父と妹はふすまの向こうで、合図があるまで声を殺しながらセックスしているはずでした。30分ぐらいして母がGOサインを出しました。僕は父のケータイを鳴らしました。あとで聞いたら、父と妹は合図があるまでシックスナインをしていて、父はコンドームに入れたケータイを妹のオ○コに入れていて、妹はオ○コでGOサインを受信したそうです。
GOサインからしばらくして、隣の向こうから「お父さん、早くちょうだい」という声が聞こえてきました。そして「もっと奥まで入れてよ」という声が聞こえました。僕は打ち合わせ通りに「お客さんがいるのに、父さんと久美ったら・・」と言いながら、ふすまを開けました。布団の上では妹が父からバックで突かれている所でした。僕は2人に向かって「お客さんがいるんだから静かにやってよ」と言いました。すると父は、竹野のおじさんに向かって「すみませんね。娘が入れて欲しいってせがむもんで」と言いました。そして、動きを止めていた腰を動かし始めました。
母が驚いているおじさんに向かって「兄さん、ビックリしたでしょ。実の親子でセックスしていて。うちの家風なのよ。だからおかしいと思わないでね」と言いました。竹野のおじさんは何もいいませんでした。今度は松阪のおばさんが「私の所もよ。主人には内緒だけど」と言いました。母が僕に合図をするので、僕は浴衣とパンツを脱いで裸になりました。タケシ君も僕を見てすぐに裸になりました。
母が「兄さん、見ててね」と言って、僕のチ○ポを舐め始めました。おばさんもタケシ君を舐め始めました。隣の部屋では体位を背面騎乗位で妹がカラダを反らせて、父のチ○ポが妹のオ○コにずっぼり入っているのがよく見えていました。そして妹が「おじさん、見て!!」と叫んでいました。
いよいよ、母とおばさんが実の兄にアタックする時になりました。母が僕のチ○ポから口を外すと、「兄さんもしてあげる」と言って、ズボンに手を伸ばしました。おじさんは少し拒んだけど、おばさんが「思い出に抱いて欲しいのよ」と言うと、拒むのをやめました。
おばさんがおじさんとキスをしている間に母が服を脱がせました。そして母はイキナリおじさんのチ○ポを舐め始めました。母は僕にする時よりも丁寧にチ○ポを舐めていました。しばらくすると、おばさんが「代わって」と言って母と交代しました。母はおじさんとキスを始めました。キスをしながら「ビックリしたでしょ。でも主人の家系では当たり前のことなのよ。」と言いました。それを聞いていた父が妹を正常位で突きながら「そうなんですよ。難しく考えないでください。家族の共通の趣味がたまたまセックスだっただけと思ってください。」と言いました。僕が「父さん、人にお尻見せながらしゃべっちゃ失礼だよ」と言うと、父は「ああ、すいませんでした」と言いながら、座位に変えてこちらを向きました。
母がおじさんを寝かせると、おばさんと同時に両側からチ○ポを舐め始めました。僕とタケシ君は母からオ○コを舐めるように言われたので、自分の母のオ○コを舐めました。母はすごく興奮していたみたいで、ビチョビチョに濡れていました。僕が「舐めなくてもOKだよ」と言うと、タケシ君も「こっちもOKだよ」と言いました。すると母が「兄さん、姉さんから入れてあげて」と言いました。おばさんは「みゆきでいいわよ。兄さんと仲良かったのは、みゆきだし」と言いました。母とおばさんがゆずりあった結果、母が先にすることにしました。
母が横になって、おじさんが股の間に入りました。おじさんは「ほんとにいいのか」と言ったけど、父が「深く考えるのはやめましょう。親子で明るくセックスできるんだから、兄妹だって大丈夫ですよ。スポーツの一種と思って楽しみましょうよ」と言いました。父はチ○ポを抜くと、妹を母の隣に寝かせて僕に父の掛け声通りに入れるようにいいました。父はおばさんも寝かせるとタケシ君にも指示しました。そして父はおじさんに「みんなで一緒に入れましょ。だったら平気でしょ。」と言いました。
いよいよの瞬間になって、おじさんのチ○ポが萎みかけたのに気づいた父が「久美、おじさんのを舐めてあげて」と言いました。妹は飛び起きてチ○ポを舐めました。妹が舐めるとすぐにおじさんのチ○ポが元気になってきました。妹は「がんばってね」と言って、チ○ポから離れました。すぐに父が声をかけたので僕は妹にチ○ポを入れました。タケシ君もおばさんに入れたけど、おじさんは入れないで止まっていました。父が僕と妹の兄妹と、おばさんとタケシ君の親子でもやってるのを説明し、その気にさせました。そして2回目のトライでおじさんは母のオ○コにチ○ポを入れました。
おじさんのチ○ポが全部入ってしまうと母は「兄さん、うれしい」といい唇を求めていました。僕に突かれながら妹は首を横に向けて「お母さんおめでとう」と祝福していました。おばさんは、座位に替えると母とおじさんがつながっている所を見ていました。おじさんは母を突き始めました。母はおじさんに「兄さん、2回頑張れる?」と聞いていました。おじさんは「3回はいける」といいました。母が「姉さん、このまま兄さんと最後までしてもいい?」と聞きました。おばさんは「少しだけ先に入れて欲しい」と言いました。おじさんは母から抜くと、おばさんに入れました。
父が僕と妹とタケシ君を隣の部屋に呼びました。僕はバックの最中だったので妹とバックのままで移動しました。父が「兄妹だけにしてやろう」と言ったので、僕と父とタケシ君は3人で妹を突きまくりました。駅弁大会をやろうということになって、妹を駅弁で突きました。選手交代する時も妹を着地させないで2人で支えて交代しました。
途中から露天風呂に場所を替えました。父が妹を駅弁のままで連れて行ったので母たちを覗いてみました。すると、ちょうど1回目を母に中だしした所で、おばさんが吸い出している所でした。
僕たちは露天風呂のヘリにつかまった妹をダッシュで突いて、タケシ君、僕、父の順で発射しました。そのあとは、母に出してやめました。でも夜中に従姉さんが寝ている僕を起こしにきて、廊下で声を殺しながら立ちバックでやりました。
(つづく)
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