近親相姦家族カズの家の告白

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得意な耐久レースに母と参加しました

秘密のパーティの正規会員のフィットネスクラブの支配人さんから、連絡が入りました。
「レースに参加してみないか?優勝したら20万円か30万円ぐらいはもらえるし、最低でも1万円は出る」
「もちろんエッチ系のレースですよね?」
「普通のレースならカズ君に声かけないよ」
秘密のパーティの正規会員さんの中には競馬の馬主になっているような人もいて、秋のH−1競争をやってみたいということになったそうです。そこでレースをやるために、最低でも8カップルを揃えないと面白くないということから、会員はひとカップルずつ見つけることになったということでした。
「ペアの相手は誰でもいいんですか?」
「耐久レースだから、お母さんの方がいいんじゃないかなあ」
ミーちゃんをいきなりデビューさせるわけにもいかないし、妹はカラダを大切にしないといけない時期なので、支配人さんの言う通りに母と参加することを勝手に決めてしまいました。

「母さん、支配人さんが耐久レースに出て欲しいって言ってきたから、OKしたよ。**日の**時からだって」
「無理よ。その日、4組でスワップするんだから」
「もうOKしちゃったんだから、スワップはパスしてよ」
「ダメだって、大事なスワップパーティなんだから」
「じゃあ、久美連れて行くよ。流産したら母さんのせいだよ」
「カズちゃんこそパスしなさいよ」
「面白そうだから、パスしないよ」
「お母さんだって、すごく面白くなりそうなスワップなんだから」
そのスワップパーティーは、母と父と、父の会社の夫婦と、家から半径2キロ以内に住んでいる祐君のお母さんの知り合いで、スワップに興味あるけど未経験の30代夫婦と、その30代夫婦と同じマンションに住んでいて日にちまで決めたけど、最後に躊躇して断念した30代夫婦のスワッピングということでした。「未経験夫婦2組にスワップの良さを味わってもらうのがお母さんの使命なの」と、スワップの方を選ばれてしまいました。
母には、近所中にスワップや乱交や近親相姦を普及させたいという夢があるので、同じ街に住む未経験夫婦2組にスワップを体験させたら、夢に一歩近づくと思っていることもあって、レースには不参加を表明しました。

「何時から何時頃までやるの?」
「6時からたぶん3時間ぐらいかなあ・・・最初はあまり長時間すると家族のこととか負担になるし」
秘密のパーティーが8時からだったので、スワップのあとでもいいかなあともフト思ったので聞いてみました。
「8時前に抜けること出来ない?その頃には、みんなスワップ経験者になってるはずでしょ」
「そんなにレースに出たいの?」
「まあね」
「最近、邪魔くさがったりするのに珍しいわね。賞金とか出るんでしょ」
秘密のパーティでは、賞金の出るプレイが結構あります。母ももらったことはあります。だから当てられてしまいました。
「お母さんの代わりの鉄マンを探そうか」
「たぶん、わけありカップルでなかったらダメだと思う」
この時、母は寝室で父とシックスナインをしている真っ最中でした。母のオ○コを夢中になって舐めていた父が助けに入ってくれました。
「母さん、参加してやったら。最初のスワッピングだから2時間もあったら十分だと思うしなあ」
母は、フェラチオに戻って、父のチ○ポを舐めながらスワップパーティーでどんな展開になっていくか、イメージしていることを口に出して説明を始めました。
僕は、チ○ポで母を気持ちよくしてOKをもらおうと、全裸になりました。
「おちんちんを出しても無駄よ。今日はお父さんと愛を確かめ合う日だから」
勃起したチ○ポを母の前に突き出したけど、手で払われました。それでも諦めないでチ○ポを出すと、チ○ポを握ってくれました。
握ったままで母は父の上から降りると、父をベッドの上に立たせて、僕のチ○ポを引っ張って「ベッドにあがれ」と意思表示をしました。上がると母は、僕のチ○ポを握りながら父のチ○ポを舐め始めました。僕のチ○ポをしごいてギンギンにすると、さらにチ○ポを引っ張りました。
(Wフェラで、父さんのチ○ポに擦り付けられる・・・)
僕の嫌いなチ○ポ同士の擦りあいをさせられるとわかったので、腰を引いて逃げようとしました。
「レースに出なくてもいいのね」
「出てくれるの?」
「カズちゃんの態度次第よ。でもお母さんだけの問題じゃないから、態度が良くても無理な場合もあるけど、まずは態度が肝心ね」
すると笑いながら父が僕の腰を引き寄せました。僕は我慢して引っ張られるままに父のチ○ポに擦り付けられました。母は僕と父を2本同時に舐めるのが久しぶりだったので、まずは亀頭同士擦り付けてから、そして亀頭同士を思いっきりくっつけて、舌先を何度も往復させました。(やめてくれ!!)と思いながら付き合いました。
2本同時に咥えたり、向かい合ってチ○ポの側面同士を接触させて、母が唾液を垂らして2本同時に手コキしたり、仰向けになって足を絡めて玉同士を接触させながら舐められました。
「愛する人のおちんちんと、愛の結晶のおちんちんを一緒に舐められるお母さんってやっぱり幸せもんよね」
(僕は不幸だ!!)と思いながらしばらく耐えました。
これを最後に開放されました。母が「9時からなら参加してもいい」と言ってくれたので、支配人さんに電話をしてみました。すると「いつも通り、9時になるかも」と言うことだったので母に参加してもらうことにしました。父と母の結合が始まっていたみたいなので、2本同時挿入をさせられないように、エッチが終わるまで報告しませんでした。

レース当日です。予定の8組が無事揃っていました。約半分の組はパーティで見かけたことのあるペアでした。美咲先生も参加していましたが、初めて見る男がパートナーになっていました。母はスワップパーティがうまくいったみたいで、上機嫌で参加していました。お風呂に入って、化粧を直して来ていましたが、さっきまでやっていたことが丸わかりの表情をしていました。
8組を呼んできた会員がそれぞれを紹介していました。一番、気になった美咲先生の相手の18歳の高校生でした。美咲先生に憧れていたとだけ紹介されました。学校の生徒かどうか知りたかったのですが、その説明はなかったです。
8組の簡単な紹介が終わると、全裸になってチ○ポを立たせるように命令されました。競馬で言えばパドックです。高校生は緊張していて、勃起していませんでした。僕は既に勃起させていたので、ひょっとしたら優勝できるかもと思いました。
そして全組がフェラをしている間に、投票が行われました。賭け方は連勝単式です。美咲先生と高校生の組に人気が集中しました。でも人気が集中しすぎて、配当が安くなるのを嫌った人が、父娘近親相姦ペアとか、男が30才代のペアにも移っていきました。僕は3番目ぐらいの人気でした。

この日のパーティの内容は、耐久レースだけじゃなかったので、僕たちは専用スペースに移動しました。「耐久」というのは、オ○コかチ○ポが使えなくなった時点で失格。ただし勃起してても、規定時間毎に射精出来なくなったら終了。休憩はトイレ休憩と水分補給のみ許されて、パートナーが休憩中の時は、控えているマゾ奴隷とバイブでエッチを継続するというのが条件です。立ちが悪くなったけど続行したい場合は30秒間だけマゾ奴隷達がチ○ポを立たせるサポートをするということでした。そして最後まで残った人が優勝です。だからチ○ポの元気さも大事ですが、オメコの鉄マン度も大事な要素です。支配人さんは僕と母の性交能力をしっているので、僕たちを軸にして投票していました。

スタートは、まず全員がバックの体位で結合しました。観客から良く見えるように全組が一列に並びました。
「お母さん、さっきまでがんばり過ぎたからダウンしたらごめんね」
結合前にはそう言っていた母ですが、オ○コはいつも通りしっかり濡れていて、チ○ポを入れると「アアーー」と声を漏らして、いつもと変わらない強さで締め付けて来ました。
「気持ちよさはいつも通りだよ。しっかり絞まってるし」
「そう?じゃあ頑張ってみるわ」
スタートの合図はまだかかっていなかったけど、何人かピストン運動を始めていました。美咲先生も18歳の男子に突かれて声を漏らしていました。
主催者の人が僕たちのスペースの壁にあった紙を1枚めくりました。そこには「一発目は5分以上、10分以内に射精せよ」と書かれていました。そしてスタートの合図がかかりました。

スタートの合図で僕も母のオ○コをゆっくりと突き始めました。スワッピングの余韻もあったし、レース紹介前に本物の母子と紹介された時に、今回から加入した会員さんが反応を示したので、興奮した母は最初の一突きで、大量のオ○コ汁をチ○ポに絡めつけてきました。
「ハアアーーン、アーン、アーン」
ゆっくりとピストンを続けていたのですが、母の反応はいつも以上でした。僕はこういうショー的な時にはサービス精神を発揮して、見ている人が退屈しないようにやってしまうので、大半の組が普通にバックで突いているだけだったけど、いきなり母の片足を持ち上げました。そして結合部がよく見えるようにしながら、ズボズボ突きました。母は早速イキそうな反応を示していました。
「凄い濡れ方だなあ」
かぶりつきで見ていた新規会員さんが初めてみた母子相姦の様子に感激しながら覗き込んでいました。父子相姦は今までに2回見たことがあるそうです。
母の足を持ち上げたままでさらにピッチを上げて突きまくりました。
「イキそうよ、イクイクイクイクッ!!!」
母は我慢しないで即効でイッてしまいました。賞金は欲しかったけど、こういうプレイは所詮遊びなんだから、体力を温存しながらやったら、見てる方が面白くないとわかっているので、僕も母も競馬で例えれば逃げ馬のようにガンガン飛ばします。だからこの日、一番目にイッたのが母でした。
母がイッてすぐに「4分経過」という合図がかかりました。すると別のプレイの準備を始めようとしていた人達は、手を止めて8組に注目を始めました。
美咲先生のオ○コをゆっくり突いていた男子も動き始めました。みんなが一斉に射精に向けてピストン運動のピッチをあげました。肉のぶつかり合う音と、あえぎ声が会場に充満しました。母もすぐに復活して、僕はガンガン打ち付けながら何番目に射精しようかなあと考えながら突きまくりました。

射精する場所は自由でした。但し、中出しした時は不正のないように一回ずつ精液をかきだして見せるのが決まりでした。僕は、母子相姦を初めてみる人がずっと見てくれていたので、中出しすることにしました。
「出る!!」「イクぞ!!」「イク!!」「ヨシッ!!」「ウシッ」
射精の瞬間に出す声って人それぞれだなあと思いながら7番目を狙ってピストンを続けました。僕の前にいた5組のうち4組までが射精し終わって、後ろではまだパンパンパンと音がするので、6番目かもと思いながら、母に声をかけました。
「母さん、イクよ!!」
「イッて!イク!!!!!」
「イク!」
母の腰を思いっきり引き寄せて、一番奥深いところで射精しました。母は腰をビクンビクンさせながら、精液を全部オ○コの奥で受け止めてくれました。

一発目は全員がクリアしました。すぐに2発目が始まりました。2回戦スタートと同時に、別のスペースで10月に結婚したばかりの新妻マゾ奴隷に会員が自由に中出しするプレイが始まりました。そっちに参加したかったけど、僕は母の足を担ぎ上げてV字開脚でオ○コを突き続けました。2回戦は30分以内に一発出せばよかったので楽勝でした。他の人たちも普段やっているようなエッチをしていました。でも僕は気を緩めないで、母のオ○コをガンガン突きまくりました。
「気持ちいい!気持ち!!」
母は僕にしっかり抱きついて、すごく気持ちよさそうな顔をしていました。その時、美咲先生が「出してもいいわよ」と声を出したのが聞こえてきたので、そっちを見ると、騎乗位で腰を振っていた先生が18歳男子の頬を触りながら声をかけていました。
「うらやましい・・」
嫉妬しながら母を突き続けました。2回戦はその男子が一番最初にクリアをしました。早くクリアをした方が抱き合ったままで休憩できるので、その方がいいのですが僕はずっと動き続けました。
V字開脚からマングリ返し突きをやって、180度回転して杭打ちをやって母をイカせると、残り180度回転してから、結合したままで騎乗位になりました。そして母の腰を固定して、下から激しく突き上げました。
「アッアッアッ・・アフン・・アアン・・ダメ!!ダメいっちゃう」
母の反応も絶好調で、またイキそうになっていました。「イッていいよ」と言いながら激しく突き上げました。
「イク!!!!!」
オ○コ汁をドバッ!!と放出しながらイッた母に少しだけ余韻を味わわせてから、ごろんと転がってM字開脚で射精するまで続けました。出すためだけの単調なピストン運動になっているなあと自覚したけど、母が凄く気持ちよさそうだったので、まあいいかって、そのまま突き続けて、そして母の口に射精しました。

2回戦では、僕が一番最後の射精でした。だから母がお掃除フェラをしてくれている最中に3回戦が始まってしまいました。3回戦の最中にわざわざAVメーカーから借りてきたらしい電動マシーンを使ってマゾ奴隷3人が徹底的に責められていました。3回戦の規定の射精時間は20分でした。僕も美咲先生の相手の高校生も全然余裕でした。3人ぐらいがフェラで立ててもらうところから初めていました。僕はお掃除フェラを早めに切り上げさせて、すぐに母のオ○コに突き刺しました。
「まだまだ硬いわよ」
「僕は全然余裕だけど、母さんのオ○コは大丈夫?」
「お母さんも余裕よ。カズちゃんにいっぱいしてもらえると思ったら、逆に調子良くなってきちゃった」
そう言った母は、自分から腰を動かしてきて、そして騎乗位になりたいのを表現するように僕のカラダをお尻でさらに押してきました。
「今度はお母さんに攻めさせて。カズちゃんは休憩しなさい」
母がそう言ってくれるので、仰向けになりました。観客の方に足を向けて、そして母は背面騎乗位でゆっくりとチ○ポをオ○コの中に入れていきました。
この頃には、みんなの位置がバラバラになっていました。みんなもいろんな体位でやっていたので、壁を使って立ちバックをやっている間に、その空いた位置で他の人がやったりとかして、グジャグジャになってきました。僕と母が騎乗位でやっている横で、美咲先生も高校生の上で腰を振っていました。美咲先生が結構優しい声を高校生にかけていたので、凄く嫉妬しました。
そして美咲先生と目が合うと、顔を近づけてきてくれて、チュッとキスしてくれました。

母は激しく上下に動いたり、チ○ポが抜ける寸前までカラダを後ろに反らせて、観客に見せ付けたりしていました。僕のチ○ポは母のオ○コ汁でベットリ濡れていて「親子だから、お母さんは安心して汁出しまくるんだろうか・・・」という人がいました。
「母乳じゃなくて、母汁だな」
「うまい!」
そんな中年の会話を聞きながら、ラスト10分になったので、僕からの突き上げも開始しました。
「アッアッアッ・・・」
母は僕が腰を固定したので、僕の突き上げに思いっきり感じていました。そしてそのまま突き続けると、母がイキそうになってきました。ラスト10分の合図はあったけど、それから何分経ったのかわかりませんでした。残り少ない気がしたので、今、母にイカれるとちょっとやばいかもと思いながら突き上げ続けると、母はイッてしまいました。
余韻を与えている暇はないので、チ○ポを抜いて母を四つん這いにしました。母はまだ腕の力が戻ってなかったので、顔と肩をマットに押し付けてピクピクしていました。とにかく急がないといけないので、腰だけ持ち上げてチ○ポをズボッ!!と突っ込みました。そして普通のオナニーホール扱いではなくて、出勤前の時間がないのに射精したくなった時のオナニーホール扱い並みの速さで突きまくりました。既に4人が射精していて、他の4人が激しく腰を動かしていました。僕は約30秒後に中出ししました。

3回戦で3人が脱落しました。父子相姦の組はお父さんの年齢が高めだから当然と言えば当然ですが、2番人気の大学生も脱落していました。3回戦終了時点で、勃起していたのは美咲先生の相手の高校生と僕だけでした。あとは半立ちかしぼんでいました。
このあと、他のショーの都合で、少し休憩を取ることになりました。もちろん、やり続けた方がいい人はやり続けてもいいということでした。でも何人かはトイレに行きました。僕もトイレに行こうと思ってゆっくり立ち上がると、高校生がトイレに行って、ひとりになっている美咲先生を発見しました。ちょっとだけ入れさせてもらおうと思って近づきました。でも尿意もあったので、美咲先生に飲まそうと思いました。
「喉渇いてるでしょ?飲んでくれる」
チ○ポを突き出すと、美咲先生が口を開けて受け入れてくれました。そして放尿しました。先生はゴクゴクと全部飲みきってくれました。戻ってきた高校生は、その様子をじっと見ていました。

4回戦が始まりましたが制限時間は10分でした。半立ちの人たちはマゾ奴隷にヘルプを求めて、チ○ポを舐めさせたり、乳首を舐めてもらったりして懸命に勃起させようとしていました。高校生は美咲先生をM字開脚で突きながら、キスしていました。「クソ!!」と思いながら、僕も母を突きまくりました。最初からトップスピードで突かないと間に合わない可能性があったので、「パンパンパンパン」と凄い音を立てながら突きました。母は感じていたのですが、直前のスワップパーティでオ○コを使った影響が出始めてきて、疲れが感じられました。
「大丈夫?」
「まだまだカズちゃんに突いてもらうわ・・」
口では強気の発言をしていたけど、オ○コの締め付け具合やオ○コ汁の放出量や、感じ方が違っていました。賞金は欲しかったけど、最初から優勝は諦めていたので、母の体調を考えて棄権しても良かったのですが、僕がいなくなると、高校生だけが元気という状況になってレースが面白くないと思ったので、続行することにしました。
早く射精できるように、そのことばかり考えながら突いていると、高校生が早々と美咲先生のお腹の上に射精しました。その精液の量を見て「勝てない」と思いました。
僕ともう一人はギリギリで射精して4回戦をクリアしました。

残り3組になったので、主催者の人が「残り3組になりましたので、先に出した組が優勝」というルールを宣言しました。そしてこの3組の組み合わせのオッズが発表されました。もうひとりの人は、30代後半だったので、そんなに人気がなかったので、その人が優勝したら、的中者ゼロで、レース出場の8組に分配されます。高校生と僕の順番で決まると10倍でした。僕が勝てば30倍でした。
この時、勃起していたのは僕だけでした。母の疲労の色は濃かったけど、続けても大丈夫ということだったので、3組の中で一番先に結合しました。高校生は美咲先生にキスされただけで復活していました。30代後半の人はマゾ奴隷3人を呼んで立たせてもらおうとしていました。
僕はバックで強烈に突きました。母は感じていたけど、疲労で反応が悪かったです。イキまくりとか、乱交で次々にいろんな相手に突きまくられて、ヘトヘトになる時との疲れ方じゃなくて、あきらかにスワップパーティから続いているので、ほんとに疲れてるんだなあと思いました。一度ピストン運動を止めて、母のオ○コの中の反応を確かめました。うねうねと絡みつく感じと締め付け方が全然違っていました。
「ほんとに大丈夫?」
「お母さんのことはいいから突きなさい」
母がそこまで言うし、高校生が美咲先生を激しく突き始めたので、ピストン運動を再開しました。
「ハウハウハウ、ハアハア・・・」
肩で息するように最後の力を振り絞って、僕のチ○ポを受け止めてくれました。美咲先生もかなりグッタリ来ている様子だったけど、自分から高校生の背中に手を回したり、キスを求めるぐらい余裕がありました。
僕は激しく突いてもなかなか射精の準備が出来なかったので焦りました。ライバルの観察をやめて黙々と打ちつけ作業に専念しました。その途端に、高校生が先生のお腹の上に射精しました。

チ○ポを立ててもらっていた30代の男性が結合を果たしていて、激しく突いていました。相手の女性は完全にダウンしていたけど男性が凄い勢いで突いていました。僕はなかなか射精体制に入れないので焦りました。母のオ○コの奥の壁に穴が開きそうなぐらい強烈に突き続けたのですが、男性が先にフィニッシュを迎えたような腰の動きになりました。そしてチ○ポを抜くと、女性の背中に射精しました。
「おっ、高配当や」
「ヨッシャ!!」
僕はガッカリしてピストン運動をやめて、射精しないままにチ○ポを抜きました。中高生に勝てないのは、春樹君や祐君と一緒にエッチした時に実感しています。だから高校生に優勝をさらわれてもあきらめはつきますが、30代の男性に負けたのは悔しかったです。しかも、美咲先生が高校生を褒め称えていて、チュッとキスしたり、小さく「好きよ」という声まで聞こえてしまいました。
打ちのめされた気分でパーティー会場から出ました。母が、まともに歩けなくて、父に迎えに来てもらって帰りました。

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