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スワップ中止で母の餌食になりました
平日、僕の特別2連休の日に、僕の記事が載った別冊漫画GONを見ているうちに、斉藤先生をそろそろ輪姦してやらないとストレスが溜まってるかなあと思いました。すぐに斉藤先生に「林間(学校でケータイを覗かれても大丈夫なように、最近は林間と書いています)」とメールすると「お願いします」と返事が来ました。「とりあえず家に寄って」と言うと、お願いしますと言ったくせに「忙しくて行けないかもしれません」と返事が来ました。「今日は話するだけだよ」と返すと、「**時頃になります。いいですか?」と返事が来ました。
時間はたっぷりあったのですが、外に行くのが邪魔くさかったのでリビングでテレビを見てると、母が買い物から帰ってきました。母は買って来た物を冷蔵庫に入れたりしてから、「新しいの買ったから、古いの飲んじゃいなさい」とコーヒー牛乳を持ってきてくれました。母は「いつになったら味覚が大人になるのかねえ。オチンチンは大人なのにと軽くズボンの上からチ○ポを撫でました。
コーヒー牛乳を飲んでいると、母のパンツが飛んできました。母の方を見ると、さっきまでズボンを履いていたのに、ミニスカに履き替えて、お尻を突き出してノーパンのお尻を見せ付けてきました。雑誌の取材で、僕と母の昔のルールを答えたので、母は久しぶりに、入れてもOKのサインを出していました。昔だったら、即効で母のオ○コにチ○ポを突っ込んだけど、斉藤先生がきたら、口で一発ぐらいは抜かせるつもりでいたので、母を無視してテレビを見続けました。
すると母がやってきてテレビを消して、僕の前で四つん這いになってお尻を振ってきました。母は今日の夜、最近よく会ってる2組の夫婦と6Pするって聞いていたので、「6P前にやったら、疲れるよ」と言うと、「お母さん、最近性欲激しすぎるから、カズちゃんと1回やってからの方がちょうどいい感じなのよ。だからエッチしよ。暇でしょ」と言いました。「暇じゃないよ。斉藤先生来るし、母さんに出すわけに行かないよ。濃いのを飲ませてあげたいから」と言うと、「カズちゃんは出さなくていいのよ。お母さんを少しいい気持ちにさせてくれるだけでいいから」と言いました。
母が良くても僕が疲れるからと抵抗すると、「カズちゃんは座ってるだけでいいわ。お母さんが好きにするから」と僕のズボンの上からチ○ポを揉み始めました。僕は無視してコーヒー牛乳を飲みました。母はチ○ポが固くなるまで(すぐです)揉んでからチ○ポを引っ張り出しました。母はチ○ポを握りながら、軽くキスしてきました。唇を重ねる程度だけでやめました。そしてチ○ポの裏筋から舐め始めました。母はチ○ポ全体を味わうようにねっとりと舐めていました。レロレロ、ジュルジュル、チュパチュパ、チュポン、チュポンと音を立てながら僕の目を見ながら舐めていました。
当然、僕のチ○ポはビンビンになっていました。母は「先生、まだ学校でしょ?何時ぐらいに来るの?」と聞きました。「6時ぐらい」というと、「じゃあ、出しても十分回復するわよ」と言いました。僕は「疲れてるからいいよ」と拒否しました。すると母は「冷たい子ね」と言って、「お母さんのも舐めてくれる?」とシックスナインできるように僕を仰向けにさせようとしました。僕は指マンでイカせてしまおうと思って、ソファに仰向けになりました。母はすぐにシックスナインになって僕にオ○コを見せました。
母のオ○コはいつも通りに、チ○ポを舐めただけで十分濡れていました。いきなり指入れると警戒されるので、ちゃんと舐めることにしました。母のオ○コは僕が口を付けると、汁が溢れてきました。「母さん、僕に舐められて汁出してる?それとも6P楽しみだから汁出してるの?」と聞くと、「両方」と答えました。「最近、今日会う夫婦の人が一番多いよね。母さんのタイプなの?」と聞くと、母はチ○ポから口を外して「タイプと言えば、タイプなんだけど、ちょっと特別なの?」と言いました。そしてもう一度チ○ポを口に入れて舐めてきました。「特別ってなに?」と聞くと「先に舐めて」と言いました。僕は言われたように母のオ○コを舐めました。
5分ぐらいシックスナインをしたら、母が起き上がりました。そして僕にソファに座らせて対面座位でチ○ポを掴んで、オ○コに当ててゆっくり腰を下ろしてきました。母は「この瞬間をあの人達に見てもらいたいわ」と言いました。そしてオ○コにガップリとチ○ポをくわえ込んで母は「カズちゃんも一緒に行かない?7人だったらもっと楽しいし」と言いました。僕は「いいよ」と断りました。すると母は「カズちゃんより年下の奥さんもいるのよ。かわいい感じの人よ」と僕の気持ちを乱すようなことを言いました。母は腰をゆっくり上下させながら「興味あるんだったら、久美ちゃんにはちゃんと言ってあげるわ。」と言いました。
多少興味はあったけど「別にいいよ」と言うと、「近親相姦な夫婦なのよ。カズちゃんと久美ちゃんの将来の参考になると思うわ」と言って、(これでも興味ないの?)みたいな視線を送ってきました。「みんな若い人なの?」と聞くと「もう一人の女の人はお母さんと同じぐらいよ。でもおばさんって感じじゃないから安心して」と言いました。「今度ね」と逃げると、母は少しオ○コを締め付けながら腰をくねらせながら、「久美ちゃんの乱交パーティデビューはいつにするの?」と言いました。妹は前から、家族以外との乱交とかスワップに参加したがっているのですが、僕と父がストップをかけていました。でもそろそろ社会人なのし、愛のあるエッチは妹と楽しむけど、やっぱりそれ以外の人ともしたいので、そのかわりに妹にも参加させないと不公平になるので、いつかはと思っています。とりあえず独立してからと答えました。
母は諦めてくれて「今日の所は、我慢してあげるわ。そろそろお母さんを気持ちよくして」とキスをしてきました。キスしながら僕の方から母のオ○コを突きあげました。母は僕の口から離れると「1回で我慢するから心配しないで」と腰を上下させ始めました。何回か上下運動をしたら、母は僕のチ○ポをくわえ込んだ自分のオ○コを覗きこみながら「1回で我慢よ」と自分に言い聞かせていました。でもチ○ポに付いたオ○コ汁を指に付けて「すごい濡れてる。もしお母さんが2回欲しくなったらごめんね」と言いました。「いいけど、射精しないよ」と言うと、「わかってるわよ。そのかわり、今度溜まって出したくなっても出させてあげないから」と言いました。
それから母は僕に突き上げながら、自分も上下運動していました。母の腰を固定して、激しく突き上げたら母はすぐにイキそうになってきました。でも母は「もう少しだけ待って」とやめさせました。やめると母はチ○ポを抜いて離れました。そしてチ○ポにこびりついたオ○コ汁に触りながら「我ながら恥ずかしい濡れ方ね」と言いました。それからチ○ポを口に含んで、オ○コ汁をきれいに舐め取ってから今度は背面座位で乗ってきました。背面座位でオ○コにチ○ポを入れたので、このまま最後までしない気がミエミエでした。でも僕は「これでイカせるよ」と言うと、「少しだけ、これでして。最後はバックから突いて」と言いました。
背面座位の時は、僕は完全に休憩しました。母のお尻に手を当てて上下運動の手助けもしませんでした。母は「気持ちいい、気持ちいい」と言いながら動いていました。その時に、妹が帰ってきました。妹は僕と母のエッチを見て「スワップ中止って決まったの?」と言いました。母は「スワップは夜だから、それまでの間よ」と言いました。すると妹が「お父さんの代わりにお兄ちゃんが行くの?」と言いました。母は「えっ?」と上下運動をやめました。そして僕とつながったままで「お父さんがどうかしたの?」と妹に聞きました。
父が急に出張になってスワップに行けなくなったそうです。でもホテルの都合とかいろいろあるので、母に「ひとりで行ってこい」とメールを入れてたみたいです。母は僕とのエッチの最中だったので、メールに気づきませんでした。母はチ○ポを抜きたくなかったので、テーブルの上の自分のケータイを妹に取らせました。母はメールをチェックして「ほんとだわ。あさってまで出張になったからひとりで行ってこいって」と言いました。僕が「行って来たら?」と言うと、母は「パスしないけど・・・」と言ってから、チ○ポを抜いて2階に上がっていきました。すぐに戻ってくると思ったけど、なかなか降りてこないので、もうやめようと思って、ウエットティッシュでチ○ポに付いた母のオ○コ汁をふき取り始めました。すると2階から妹と一緒に母が降りてきました。母は妹にわからないようにVサインを送ってきました。妹は「取引成立したから行って来ていいよ」と言いました。僕は「別に行きたくないよ」と言うと、妹は母に聞かれないように耳打ちしました。僕は「じゃあ行ってくる」といいました。
スワップ前のエッチはここで中止にしました。斉藤先生に来なくていいよとメールを入れようと思ったら、先生の方から謝りのメールが入っていました。母はそのメールを見て「振られた者同士仲良くしましょう」と笑っていました。僕は「つきあうけど、お泊りなしだよ。」と言うと、「まだ相手の人達がOKしたわけじゃないから、それからね」とメールを打っていました。母のメールを覗いていると「20代前半のすごく上手な男の子、かわりに連れて言ってどうかしら?」と送っていました。母は僕の隣に座って返事を待っていました。なかなか返事がこないので「ダメかしら・・・」と心配していました。僕は拒否の返事が来ることを祈っていました。すると「・・・今日は中止ってことで」と返事がきました。(母と同じぐらいの年齢の奥さんが緊張するから、一度会って外で会ってからと言ったそうです。)
母は「残念ね」とガッカリして、「さっきの続きするわよ。先生もこれなくなったんだし、相手は違うけど、予定しただけ楽しみましょ」とパンツに手をかけてきました。僕はパンツを抑えながら「するけど、ほんとに兄弟夫婦なのか教えて」と言うと、母は「秘密。カズちゃんを紹介する前に、教えちゃったらルール違反になるわ」と言いました。「そこまでい言ったんだし、バラしたのと同じだよ」と言うと「ダメ」と拒否しました。僕も「じゃあ、今日のエッチはもうおしまい。オナニーで発散して」と言うと、母は「言ったらいいのね。3つ違いの兄弟よ。上がお兄さん、下が弟さん」と白状しました。「そんなの近親相姦じゃないよ」と言うと、「ホモれば近親相姦になるわ」と気持ち悪いことを言いました。「そんな兄弟いないよ」と言うと、「告白本の数とか見てたら、何万人も近親相姦してそうじゃない?10人ぐらいそんな兄弟もいるわよ」と主張するので無視しました。
母は「約束守ったわ。だからカズちゃんも約束守って」とパンツを思いっきり引っ張りました。僕は抵抗をやめました。あきらめた瞬間に正治さんからのメールが母のケータイに入りました。父から「スワップ中止で、カラダもてあましてるから行ってやってくれ」とメールが入ったそうです。母は「3Pにする?」と聞くので「その方がいい」と答えました。僕は途中で逃げようと思ったからです。正治さんは、クルマで10分ぐらいの場所にいるそうだったので、到着するまで待つことにしました。その間に、僕は翔ちゃんにもメールしました。翔ちゃんからは「夜しか無理」と返事がきました。仕方ないから3Pにしました。
正治さんが到着すると、母は正治さんのズボンからチ○ポを引っ張りだして、仕事中の汗でムレたチ○ポのニオイを嗅いでから、パクッと口に入れました。正治さんは「おばさん、残念だったね。最近お気に入りの夫婦なんだって?」と言いました。母はチ○ポを舐め続けながら夫婦のことを紹介していました。そして一通り説明するとチ○ポから口を離して、正治さんの服を脱がせました。そして母と正治さんはシックスナインを始めました。僕は、そのまま逃げようと思ったのですが、母が「ボーッとしてないで、カズちゃんのも舐めてあげるから、おいで」と呼びました。僕は「2本同時はパスだよ」と正治さんのチ○ポを舐めていた母の頭の辺にチ○ポを差し出しました。正治さんは「カズ君はほんとにチ○ポ同士こすれるのを嫌がるね」と笑いました。
母は、正治さんのチ○ポから口を外して僕のチ○ポを舐めました。それからしばらく交互に舐めていました。母はシックスナインをやめて、僕と正治さんを並ばせてチ○ポを舐めようとしたので、2本同時舐めの恐怖から逃げるために、正治さんに「時間ないんでしょ。母さんに入れて」と言いました。すると正治さんは「そうなんだ」といいながら、母の後ろに回ってお尻を持ち上げて、チ○ポをオ○コにこすり付けていました。母は「1時間ぐらいあるんでしょ?」と言うと、正治さんは「30分が限界なんです」と言いました。母が「半イキで逃げないでよ」と言うと、「ちゃんと気持ちよくしますよ」とチ○ポを入れました。
僕はしばらくの間、正治さんにバックから突かれている母にチ○ポを舐め続けさせました。母はしっかり感じている様子だったけど、僕のチ○ポもむしゃぶりつくように舐めていました。母に「正治さんがイクまで、僕は入れないよ」と言うと、母は「それでもいいわ。でも後からちゃんとしてよ」と言いました。そしてチ○ポを舐め続けました。
母が感じまくって、僕のチ○ポを舐め続けられなくなったので、僕は離れました。すると正治さんは、バックのままでイカせようと、少しピッチをあげましました。母は「アア、アア、アア・・・」と感じまくっていました。後ろから覗きこんだら、母のオ○コは、汁を飛ばしながら正治さんのチ○ポを受け入れていました。母が「イキそう、イキそう」と言い出したので正治さんは、「そんなに早くイッたら時間が余るよ」と言いながら、とどめを刺そうと突いていました。母は「1回じゃいやよ。一杯して!!」とお願いしていました。そして母は「イク!イク!!!」とイッてしまいました。
正治さんは、あんまり時間がないから、すぐに母を抱き起こして、ソファに座らせました。そしてM字開脚風にして「洪水だなあ」と僕に母のオ○コを見せてから、チ○ポを突っ込みました。そして「今度は出すよ。中、口どっちがいいですか」と聞きました。母は「お口に頂戴」と言いました。正治さんは「じゃあ、カズ君が中出しして終わりって感じかな?」と言うと、母は「前にも後ろにも出してもらうわ」と言いました。僕は「1発だけだよ」と拒否しました。母は「久美ちゃんとの取引やめるわよ」と脅迫してきました。僕はビンビンに立っていた乳首をギュッとつねりました。母は「アーーー」とうれしそうな声をあげて、全然痛がっていませんでした。
正治さんは、そのままずっと母を突きまくっていました。僕は気がついたら居眠りしてました。母の「イク!!」という声で目が覚めました。正治さんは母のオ○コから、チ○ポを抜いて、母の口の中に大量の精液を出していました。母は頬をへこませて、思いっきり尿道を吸っていました。そして、精液を舌の上で転がして味わってから飲んでいました。正治さんは母が精液を味わっているのを無視して、あわてて服を着ていました。そして「時間だからごめんね」と帰っていきました。
母は裸のままで玄関のカギをかけたらすぐに戻ってきて、僕のチ○ポを口に入れました。母はチ○ポを咥えたままで「さあ、2回出してもらおうかな」とうれしそうにいいました。チ○ポはすぐにビンビンになってしまったので、母は「ここが2回出したがってわよ」と僕を押し倒して、対面騎乗位でまたがってきました。母はチ○ポを握ってオ○コに当ててゆっくり腰を下ろしました。チ○ポがズッポリ入ったら「2回出せるようにお母さんが全面的に攻めてあげるからお願いね」と言いました。僕は「僕から母さんを攻めまくったら1回でいい?」と聞くと、「射精は1回でいいけど、何回もイカせてくれたらね」と言いました。それは全然OKなので、僕から攻めることにしました。
母が上下運動を始めたら僕はすぐに母の腰を浮かせて固定して、ズボズボと突き上げました。母は即反応して「アッアッアッ」と声をあげました。短いピッチや、長めにズーン!!という感じやいろいろ突き上げたら、座位になりました。座位でキスしながら腰を動かして、それから母に後ろ手をつかせて上半身を後ろに反らせてから、ズボズボと突きました。母はクリトリスをパンパンに膨らませて、僕のチ○ポにオ○コ汁をつけまくって感じていました。それから正常位になってイクまで突きまくりました。
母が僕のカラダにしがみついてイッたら、そのままゴロンと180度横に回転しました。そして母を抱きしめたままでズボズボ突きました。母はすぐにイカないように我慢していました。でも母を横向きにして、僕が起き上がって母の片足を持ち上げながらズボズボ突いたら、「ダメ、ダメ、アッイク!イク!」とイッてしまいました。僕は少し休憩したかったのでチ○ポを抜きました。でも母には休憩させないようにオ○コに指を2本入れて、オ○コの中をかきまくりました。母は「指でイカせないで」と僕の手首をつかんできたのですが、僕は手を払ってそのまま指マンでイカせました。母はオ○コをヒクヒクさせながら「指はいいの」と言いました。
僕は「希望通りに入れるね」と母に休憩させないで、マングリ返し突きでズボッ!!と入れました。母は「時間あるんだから、もっとゆっくりでいいわよ」と言ったのですが、僕は「出そうな気がするから」と言いました。母は「中に出して」と言って感じていきました。マングリ返し突きでも母をイカせました。母が「休憩」と言ったのですが、僕はもう一度「もう出るよ」と言いました。母は「ほんとに出してね」と目を閉じました。
そのあともマングリ返し突きで、イキそうになって必死で耐えている母の顔を見ながらズボズボ突きまくりました。そして僕が「イクよ」と言った瞬間に母も「イクッ!!」とイッてしまいました。僕は母が1発で満足してくれるように、オ○コの奥深くにドクドクと注ぎ込むように出してからも、チ○ポを半分抜いてから、自分で尿道をこすりあげて精液を母のオ○コに流し込みました。母は満足そうな表情で僕と母の結合部を見ていました。「たくさん出してくれたわね」と嬉しそうでした。
チ○ポを抜こうとしたら、父が出張の荷物を取りに帰ってきました。父は「母さん、すまんなあ」と謝りました。母は「カズちゃん、たくさん出してくれたからいいわよ」と父の出張を許してました。ちょうどそこに妹も戻ってきました。父は「久美、時間あるか。出張がうまく行くように、あげまんの久美で景気付けたいんだ」と言いました。妹は「忙しいの」と答えて2階に上がっていきました。僕は「母さんとしたら」とチ○ポを抜いて、母の口にオ○コ汁と精液でテカテカのチ○ポを母の口に近づけました。母はすぐにパクっと咥えてチ○ポを舐めてくれました。父は母のオ○コに指を入れて僕の精液を触りながら、「溜まってるから、母さんで出すか」と裸になりました。
そこに妹が降りてきたので、父は「母さんとするから、舐めるだけでいいから頼むよ」と妹にチ○ポを向けました。母も「久美ちゃん、お兄ちゃんの精液どうする」と聞きました。妹は先に母のオ○コに口を付けて精液を吸いだしてから指を入れてかきだして口に入れました。その間に父はパンツの上から妹のオ○コを触っていました。でも妹は逃げていました。妹は精液を口に入れ終わったら、口を開けて待っていた母の口に精液を垂らしました。妹は裏取引のせいで、母の口に僕の精液を全部流し込んでいました。それから母とキスを始めました。忙しいと言ってたくせに妹もエッチしたくなっていたのがミエミエでした。父は妹に舐めてもらうのをあきらめて、母と妹のキスを見ながら自分でチ○ポをしごいて、母とのエッチに備えていました。「指定席取ったの?」と聞くと、時間を教えてくれました。僕は「出したら即出発だから、やっぱり母さんしか無理だよ。久美は怒るよ」と言いました。母はオナニーホール扱いしてもOK(結構喜んでます)だけど、妹は違うので父もあきらめていました。
でも妹のパンツのオ○コの部分が濡れているのがわかったのだ、母とキス中の妹のパンツをずらせました。妹は腰を振って逃げようとしたけど、僕の指とわかったので逃げませんでした。だから僕はパンツをずらせてチ○ポをズニュズニュと押し込みました。父は僕が入れた瞬間「アッ」と言いました。妹は「外出するから、中に出さないでね」と言いました。母も「お父さん、時間ないんでしょ。さっさと出して遅れないように」と言いながら、ソファに座って股を広げました。父は、即チ○ポを入れて母を突き始めました。
妹のオ○コはすぐに濡れてきました。僕は妹のオ○コをゆっくり味わうように、ゆっくり出し入れをしました。妹は「お兄ちゃん、時間ないんだよ」と自分からお尻を押し付けてきたのですが、僕は「クルマで送ってあげるから、少しぐらいいいだろ」と言うと、父は「クルマは父さんが使うぞ」と言いました。「タクシー代ぐらい出すよ」と言うと、妹は「道混んでたら大変だからいい」と言いました。仕方がないので普通に突き始めました。父も母とのエッチに専念していました。父は「あっ」と言うと途中から、鬼のように母を突き始めました。母はその加速でイッキにイッてしまいました。父もすぐに「イク」と母のオ○コに中出ししました。そして精液が出来きっていないのに、チ○ポを抜きました。父の精液が大量にこぼれたので、母は少し怒りながら、ティッシュパーパーを山のようにして吸い取らせてから、拭いていました。妹がイッたのを見て、母は「掃除の邪魔」と移動するように言いました。すると妹が「お兄ちゃん、ごめんね。気持ちよかった」と言って、洗面所に歯を磨きに行きました。
母は、もうすぐイキそうになっていた僕のギンギンのチ○ポを見て、「お母さんが抜いてあげるから待ってなさい」と言いました。僕は母に邪魔されたのでいたずらする気になって、自分でしごいて母の頭から精液を浴びせました。もちろん、その後は僕が掃除をさせられました。でもエッチが中止になったからホッとしました。
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