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親同士のスワップに春樹君とお母さんを連れて乱入
7月に入ってすぐに木村さんの家で乱交した内容を報告します。
メンバーは、僕、母、父、祐君、祐君のお母さんとお父さん、父の会社の同僚の真奈美さんとご主人のライターさん、春樹君とお母さん、それに木村さんです。
最初から乱交するプランではなくて、僕と祐君と春樹君とお母さんを除いた夫婦3組がスワップするためだったのです。母は、春樹君のお母さんにスワッピングを見学することを薦めていました。でも春樹君のお父さんがスワッピングに興味あるかないか質問できないということだったので、断っているようでした。でも祐君の両親も参加することから、見学することに気持ちは少し傾いたそうです。
そして、母は真奈美さんと息子のテンちゃんに近親相姦させる計画が進んでいないので、そろそろ刺激剤を投入しようと思って、僕と祐君と春樹君に時間を空けておくように言ってきました。
打ち合わせ通りに、スワッピングが始まって約2時間後に僕達は、春樹君のお母さんを連れて木村さんの家に行きました。ドアを開けてくれた木村さんはスワップには参加してないので、あえぎ声を聞いているうちに興奮してきてオナニーをして我慢してたそうです。
だから、欲情した目で僕達を迎えてくれました。その時も祐君のお母さんが「前も後ろも気持ちいい!!」と叫んでいる声が聞こえてきていて、サンドイッチ大好きな木村さんは「我慢できないわ」と半泣きな声で僕に言いました。
僕は木村さんにオッパイを腕に押し付けられながら、みんながいる場所に行きました。到着すると、祐君のお母さんは、僕の父と真奈美さんのご主人のライターさんにサンドイッチされていて、僕の母と真奈美さんが祐君のお父さんのチ○ポをWフェラしていました。真奈美さんは、僕達が来ることは全く知らなかったそうで、ビックリしていました。でもチ○ポを口に入れて頭を前後させ続けていたので許容範囲のビックリでした。祐君のお父さんも、自分の息子に見られて少し照れくさそうでした。もちろん、祐君自身も両親がスワップしている場所に遭遇するのは初めてのことなので、ドキドキしたそうです。
「若くて元気のいいおちんちんが3本来たわよ」
母がそう言うと、サンドイッチだけは継続で、母が祐君のお父さんのチ○ポから離れると、真奈美さんもチ○ポを口から出して、春樹君に「触らせてね」とズボンの上から触ろうと手を伸ばしました。すると春樹君のお母さんが焦りました。「息子はだめなんです」と言うと、春樹君の腕を引っ張りました。でもすでにめったに会わない真奈美さんに触られると思っただけで勃起させてしまっていた春樹君はお母さんから引っ張られても動こうとしませんでした。
すると母が「真奈美さん、祐君かカズちゃんで我慢してね。春樹君はお母さんが大好きだから、親子でやってもらうわ」と言いました。
「そんな関係じゃないです」と春樹君のお母さんは焦っていました。すると母が「今、この中で性格がひねくれている人がひとりだけいるけど、誰かわかる?」と言いました。
「・・・わたし」と春樹君のお母さんは素直に認めていました。
真奈美さんが祐君の方を選んだので、「木村さん、もう我慢できないんでしょ」と僕を差し出しました。すると木村さんは、さっきからずっとチ○ポで突きまくられたかったらしくて、「すぐに入れて欲しいの。そのあとで舐めて」と言いました。超ハイスピードで服を脱いだ木村さんは、敷き詰められた乱交用マットの上で仰向けになって、V字開脚をするとクリトリスを触りながら「入れて!早くいれて!!」とまだ脱ぎ終わっていない僕を急かしました。
急いで脱ぐと、母が僕のチ○ポをパクッと口に入れてバキュームフェラをして立たせてくれました。
10秒ぐらいでフル勃起すると、母がチ○ポから口を外してくれたので、僕は木村さんの両足をV字開脚のままでつかんでチ○ポを入れました。
「きたーーあああーーー」とすっごくうれしそうに叫んでくれました。
真奈美さんと祐君はキスから始めていました。祐君のお父さんは、その様子を観察していました。母が「キス、上手そうでしょ」と聞いていました。その後、祐君が真奈美さんのオッパイを舐め始めると、母が「親子でオッパイを攻めてみたら」と提案しました。祐君のお父さんもノリがいい方なので、空いている方の乳首をチュパチュパと舐めていました。
真奈美さんのオ○コは、母が指でいじっていました。オ○コ汁を指ですくって、春樹君にもみせたりもしていました。春樹君は、真奈美さんとやりたそうな顔をしながら、オ○コをガン見していましたが、じっと我慢してお母さんの隣にずっと立っていました。
祐君のお母さんのサンドイッチは、肛門に入れていたライターさんが中出ししてチ○ポを抜いたので終了になりました。父は射精してなかったみたいですが、オ○コからチ○ポを抜くと、ギンギンに立てたままで春樹君のお母さんの所に向かって歩いていきました。「どうするつもりかなあ・・」と見ていると、チ○ポに迫られた春樹君のお母さんが、顔をそむけているのに、父はそのままズンズン進んで行きました。僕は体位をバックにかえようとしていたところですが、そっちの様子が気になったので木村さんのからだを90度だけ横に向けた位置でゆっくりとピストン運動で続けました。
「お願いできませんか?」と父が春樹君のお母さんの手を握りました。父とは普段から、春樹君のお母さんとどっちが先にやれるか競っていました。だから父がまず突撃していました。もちろん拒否されてしまいました。すると父は諦めて、もう一度、祐君のお母さんのオ○コに戻っていきました。
春樹君とお母さんをほったらかしにしたままで、乱交は続きました。僕は木村さんをイカせると真奈美さんを突いていた祐君に声をかけて、結合したままで騎乗位に変えさせてました。そして真奈美さんの肛門にチ○ポを突っ込んでズボズボ突きまくりました。もちろん、春樹君のお母さんの方向に結合部を向けました。
「アーアーアーアーアーーー」
真奈美さんは激しく感じていました。春樹君もお母さんも初めてみる真奈美さんに注目をしていたので、真奈美さんをサンドイッチでイキまくらせてやろうとズボズボ突きまくりました。
肛門ばっかり突いても、見ていても面白くないので、結合したままで上下を入れ替えることにしました。3人の息が合わないと難しいので、サンドイッチでの体位変換の成功率はだいたい40%ぐらいです。着地の瞬間には結合できていても、ピストンするために姿勢を整えようとしたら抜けるというのも入れて40%ぐらいです。でも、この時は見事に成功しました。
成功してすぐに、今度は祐君にオ○コをズボズボ突かせました。春樹君が真奈美さんのオ○コをズボズボ突いている祐君のチ○ポをうらやましそうな目で見ていたので「うらやましいんだろ?代わってもらえよ」と声をかけました。でも祐君は、真奈美さんが「イキそう・・・イキそう・・・・」と声をあげはじめていたので、そのまま突き続けていました。僕はゆっくりと動かしながら真奈美さんがイクのを待つことにしました。
すると、オ○コと肛門の間の壁越しに祐君のチ○ポがムキムキと膨らんでくるのがわかりました。祐君もイキそうになってきていたので「一緒にイケよ」とすすめました。すると真奈美さんが「一緒にイッて!!」と叫びながら僕のからだの上で、硬直を始めました。祐君のチ○ポの膨張もピークに達した瞬間、「イキます!!」「イクゥーー!!!」と僕のからだの上でふたりが同時にイキました。
真奈美さんが僕の上でピクピクしている感じは嫌じゃないですが、オ○コの中でチ○ポが膨張して射精して、その後、ビクンビクン痙攣する感じがチ○ポに伝わってくるのはやっぱり良くないです。
祐君が全部出し切ろうと思って、肛門括約筋を締めている感じまで伝わってきたので(早く抜けよ)と思いました。
その願いがかなったのか、木村さんが「今度は私よ」と祐君の腕をひっぱりました。祐君はひっぱられるままに、真奈美さんのオ○コの中から出て行きました。抜け出た瞬間に僕のチ○ポの上に精液がたらーっと垂れてきました。嫌だったけど、春樹君とお母さんが見ていたので我慢しました。その春樹君の股間がパンパンに膨らんでいたので「入れてみたら」と声をかけました。春樹君は、お母さんがOK出してくれることに期待して、お母さんを見つめました。すると小さな声で「ダメ」と言いました。僕はここがチャンスと思って「我慢できないんだろ。ここに入れさせてもらえないんなら、お母さんとやれよ」と命令しました。
春樹君は、少しだけ躊躇したのですが、すぐにお母さんを抱きしめてキスをしました。春樹君のお母さんは唇の接触を外そうとして「ダメ・・」と逃げようとしていたのですが、春樹君はお母さんの顔を両手で固定してブチューと唇を押し付けました。するとお母さんの抵抗が止まって、春樹君は押し付けキスをやめて、お母さんの唇を吸うようにキスを始めました。
30秒ぐらいキスをすると、春樹君はお母さんの手を取ってズボンの上から勃起したチ○ポを触らせました。お母さんは、日ごろからやっているようにズボンの上から優しい手つきでチ○ポを撫でていました。春樹君はその手つきを見ながら、再びチュッとキスをしたり、お母さんの耳を舐めたりしていました。
真奈美さんのオ○コから流れ落ちてくる精液に耐えながらその様子を見ていると、真奈美さんが起き上がって腰を浮かせて肛門からチ○ポを抜いてしまいました。そしてそのまま腰をスライドしてチ○ポをオ○コの中に入れてしまいました。祐君の精液の存在がしっかりあったのですが、文句も言わずに真奈美さんのオ○コで精液をチ○ポに撫でつけられることに耐えました。
この時、僕と真奈美さん以外はかなり盛り上がっていて、あえぎ声とか肉がぶつかる音とかが激しく聞こえていました。だから、春樹君のお母さんは、やめようとはせずに春樹君のリードで仰向けになって裸になりました。
春樹君のお母さんは、年齢相応のボデイでした。春樹君はお母さんの乳首を舐めずに大きく輪を描きながら揉んでいました。あとで聞いたら乳首を吸ったりコリコリするよりも揉まれる方が感じる派だということでした。
オッパイを揉まれて「アアア・・」と声をあげながら目を閉じて感じている春樹君のお母さんに少しずつ注目が集まっていきました。僕は結合したままで起き上がると、真奈美さんの胸をさわりながら背面座位でオ○コを突き上げ続けながら見学しました。真奈美さんも自分が成し遂げられない近親相姦をいとも簡単にやってしまったので、うらやましそうに注目していました。
まわりが静かになったことに気づいた春樹君のお母さんが目を開けて恥ずかしがりました。すると祐君のお父さんに背面騎乗位で乗って、腰を振りながら見ていた母が「みんなも親子でエッチしましょ」と呼びかけました。そして「その方が恥ずかしくないでしょ?」と春樹君のお母さんに声をかけました。春樹君のお母さんはうなづくと目を閉じました。すると春樹君がオ○コに手を伸ばしました。ビクッと反応したお母さんが目を開けました。僕の父と目があったみたいで、両手で自分の顔を隠してしまいました。でも、そのまま春樹君にオ○コを触り続けさせていました。
「ハアハアハア・・・」と控えめに声をあげていました。春樹君はクリトリスからオ○コの穴付近を優しく指でいじっていました。ときどき「アッ!!」と言いながら顔を押さえていた手で春樹君の腕をつかんだりしていました。
僕は母に背面騎乗位でオ○コにくわえ込まれてからでも、見学していました。もちろん母もオ○コ汁を出しまくりながら腰をゆっくり前後、左右、上下に動かしながらみていました。
母は、春樹君とお母さんのエッチが目の前で繰り広げられているので、普段の倍ぐらい濡らしていました。前にかがみながら動いていたので、母と僕の結合部がねちゃねちゃと納豆以上の糸を引いていました。
手を伸ばして、糸を指先でぬぐい取って母のお尻に擦り付けると「お母さんのお汁?」と聞いてきたので「濡らしすぎだよ」と言いました。「カズちゃんだって、おちんちん凄くパンパンよ」と言い返してきました。
祐君とお母さんは、春樹君とお母さんに注目せずに、お父さんに見られながら正常位でつながって、激しいキスをしていました。黙って見ていたお父さんの反応が気になったのですが、僕には両方に焦点を当てられる目は付いていないので、春樹君とお母さんのエッチを優先して観察しました。母も春樹君とお母さんをずっとみていました。真奈美さんは、キョロキョロしながら、2組の母子の様子を見学していました。
この時、母も祐君とお母さんがお父さんに見つける様子がかなり気にもなったそうですが、春樹君のお母さんを完全に仲間に入れるために凄く感じられるように、場合によってはお手伝いしないといけないと思った母は、春樹君とお母さんに集中したそうです。
お母さんのオ○コを触っていた春樹君は次第に指を入れ始めました。最初は1本入れてオ○コの上部分を優しく擦っていました。お母さんは「ああん・・あん・・アーー」と声を上げながら春樹君の手首を握っていました。春樹君が動きを止めると、お母さんは両手で春樹君の握って前後させました。そして「あああん・・はあん・・・」と声を上げていました。
指の動きのスピードを急に上げてオ○コの中をかきまわした直後に指を抜きました。指を抜いたので今度はオ○コを舐めると思ったのですが、指を2本にして入れてしまいました。
春樹君が2本指でオ○コをクチュクチュ言わせ始めると、お母さんは口を閉じて「うっうっうっ・・」とうめきながら春樹君の手首を握っていました。
2本指での指マンは30秒ぐらいで終了しました。春樹君のお母さんはからだを丸めて横に向いて指マンの余韻に浸っていました。
この間に、春樹君は全裸になりました。春樹君はパンツに第1チ○ポ汁の染みを一杯つけていて、脱いだ瞬間にいつも以上にビンビンなチ○ポが出てきました。そして、横を向いていたお母さんの両足を持って、まっすぐに仰向けにするとオ○コに顔を近づけていきました。
「だめ」
お母さんはオ○コを舐められることを拒否しました。それでも春樹君はもう一度、舐めようと顔を近づけました。今度はお母さんがからだをよじって横を向こうとしました。春樹君はオ○コを舐めることを断念して、足から手を離しました。お母さんはそのままうつぶせになってしまいました。
息子にオ○コを舐められるのがそんなに嫌なのかなあ・・背中を向けるほど嫌がらなくていいのに・・と思っていると、春樹君がお母さんの腰の下に手を入れて持ち上げました。お母さんは自分から進んで両腕をついて四つん這いになりました。
あとで白状させたのですが、春樹君はお母さんと正常位でやったのは、お母さんをレイプした日だけらしいです。それ以来は、バックか背面騎乗位ばっかりだそうです。
恥ずかしいとか、息子のことを意識してしまうとか、母親としての威厳を保つためとかの理由があるそうで、正常位系の体位でズボズボ突きまくられることは嫌なんだそうです。
これを聞いたときに、オ○コを舐められることを拒否して背中を向けたのは、早くチ○ポを入れて欲しかったからだと気づきました。
春樹君が四つん這いになったお母さんの腰を持ったままで右手でチ○ポを掴みました。この時、全員が注目しました。お父さんに見られながらやっていた祐君とお母さんも動きを止めました。
春樹君のお母さんは四つん這いで下を向いたままでチ○ポが入ってくるのを待ち構えていました。春樹君の腰が前に進むと、お母さんのお尻がピクッと動きました。春樹君が右手をチ○ポから外して腰を掴んでそのままグイと押し付けました。
「アア・・・」
ついに、みんなの目の前で、春樹君とお母さんが合体しました。近親相姦していることはわかっていたのに、つねに否定してきていたお母さんが今後は一切否定できなくなるのを覚悟で、みんなの目の前で息子のチ○ポをオ○コに入れたのです。
春樹君は指マンの時のように最初はゆっくりしたピストン運動を続けました。お母さんは「ああん・・・あん・・はあん・・・」と控えめに声をあげながら、感じるつぼをチ○ポで擦られた瞬間には、背中を硬直させながら首を左右に振っていました。
春樹君のピストンはゆっくりした速さでも、僕の母に鍛えられたので、オ○コのいろんな場所を突いたり、腰をくねらせながら確実にお母さんを感じてイカせていました。オ○コの奥深くまで入れてままでオッパイを鷲づかみして揉みまくったりもしていました。
この状態が約5分間ぐらい続きました。この5分間の間に、見学しているみんなのポジションが変わりました。
最初のポジションでは、オ○コとチ○ポが結合した部分をモロには見らなかったので、息子と近親相姦したがっている真奈美さんがまずは静かに斜め後方上部からモロに見られる位置に移動してきました。すると僕の母もチ○ポを抜いて、そばに近寄りました。祐君のお母さんも続きました。僕もここに書くために必要なのでそばによりました。
近寄ると、お母さんのオ○コに春樹君のチ○ポがズッポリとしっかり入っていました。春樹君はみんなを意識してチ○ポをギリギリまで引き出してからゆっくりと入れる動作を繰り返していました。
みんなが無言で静かに移動してきていたので、春樹君のお母さんは気づかずに「ハア・・ハア・・アアンーー」と声を漏らしていました。でもそれじゃ面白くないと思った母が声を出しました。
「春樹君のおちんちんがズッポリ入って気持ちよさそうね」
この声に気づいたお母さんが目を開けました。そして手を伸ばして結合部を隠しながら「見ないで!はずかしいーー」と言いました。
その瞬間、春樹君がオッパイを揉みはじめてから、気を使って部屋の明かりが薄暗くされていたのですが、100%点灯になりました。お母さんはさらに恥ずかしがりました。
「消して!見ないで!お願い!!」
この時から春樹君のピストン運動のスピードがあがりました。春樹君は結合部を隠そうとするお母さんの手を掴んで隠すことを阻止しました。
スピードが上がってさっきより感じ始めたお母さんは、春樹君が手を離しても結合部を隠すことをやめました。そして首を振る回数が増えてかなり感じている様子でした。
目の前で、ずっと昔から知っている隣の母子がチ○ポとオ○コを結合させている姿には、僕でも興奮しました。母も興奮していて僕のチ○ポをしごきながら見ていました。
「中に出すのかしら・・」
僕に聞かれても春樹君がどこに射精するのかわかりません。春樹君は生挿入だったけど、お母さんはピルを飲んでないとないと思うので、中には出せないはずです。安全日かどうかもわかりません。
「わからないよ」と答えると、母は遠慮なく「春樹君、どこに出すの?」と聞いてしまいました。スピードがあがってから5分ぐらい経っていたので、春樹君はそろそろ射精体勢にはいっていたようで、お母さんの腰を指差しました。すると母が手をパタパタさせて「ダメ」と表現すると、口を開けて指指しました。春樹君はお母さんの口の中と思ったらしくて拒否しましたが、母がお母さんのお尻のすぐぞばにしゃがんで口を開けたので、うなづいていました。
春樹君のお母さんの表情が凄く感じていそうな表情になったかと思うと、唇と目をギュッと閉じて耐えているような様子になったりしました。そして無言で激しく首を振り出す回数が増えたころ、春樹君がラストスパートをかけました。
「パンパンパンパン・・・」と肉がぶつかり合う音がさらに激しくなりました。まわりのみんなは固唾を呑んで注目していました。母は口を半開きにして春樹君の精液を受け止める体勢に入りました。
お母さんは口を閉じたままで左右に振っていた首がヒキつけを起こすようにビク!ビク!と動きが変わりました。その瞬間、春樹君が「イク!!」と声をあげてチ○ポをオ○コから抜きました。
「アアアーーーー」
お母さんはチ○ポが抜けた瞬間に声を出して、そして崩れました。春樹君は僕の母の口の中にチ○ポを入れました。記念すべき射精をこぼしすわけにはいかないと思った母は、口を閉じてチ○ポを唇でしっかりとはさみました。
春樹君は僕の母の頭を掴むと、腰をビクンビクンさせながら射精を開始しました。春樹君の精液の量が相当多いみたいで、母は口で受け止めながらVサインを出しました。
春樹君が精液を出し切ると、母がお掃除フェラを始めました。その頃には春樹君のお母さんに恥ずかしさが戻って、自分の服でからだを隠しながら横を向いて丸まってしまいました。
恥ずかしさが戻ったお母さんに、祐君のお母さんと真奈美さんが声をかけていました。
「息子さんとエッチできて、うらやましいです」
「ご主人とエッチするより幸せでしょう」
ふたりに声をかけられて余計に恥ずかしがっていました。その時、お母さんは急に腰に手を伸ばしました。精液がかかっていないことに今頃気づいたみたいです。
そこに、僕の母が精液を口に含んだままでやってきて、お母さんを仰向けにしました。母は思いっきり力を入れて両肩をおさえながら「口開けて」と言いました。
祐君のお母さんが「みゆきさんの口の中に春樹君の精子が入っているのよ。口移ししてもらえるのよ」と言うと、お母さんはビックリした表情をしていました。
母が精液を口移ししようと近づいても春樹君のお母さんは口を開けようとしませんでした。
「秋元さんが飲まないんなら、春樹君のおちんちんから出た大切な精子を私がもらってもいいかしら」と言いました。
「精子飲んだことないの?」
「ないです!ないです!!」
祐君のお母さんから精液を飲んだ経験を聞かれて、全くないことを強調していました。
「口に出されたこともないの?」
「・・・・」
今度は「ない」とは言わなかったので精液を口で受け止めたことはあるそうです。
「お腹を痛めて産んだ子の精子は凄くおいしいのよ。私も大好き」
「私も息子と近親相姦して、飲みたいわ」
「・・・・」
「じゃあ、舌の上で転がしてしっかり味わってからいただくわよ。カズちゃん10秒数えてくれない」
母が口を開けて舌の上で精液をころがしはじめると、カウントダウンを始めました。「10,9,8,7,6・・・」と数えている間にも、祐君のお母さんが息子の精液がいかにおいしいものか説得していました。
「ゴオオオオオ、ヨーーーーーーーーン、サーーーーーーン・・・」と凄くゆっくり数えながら、春樹君のお母さんが勇気を出すことを待ちました。
「ニイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイーーーーーー」と15秒ぐらい引っ張っていると、春樹君のお母さんが口を開けました。
母はすかさず、口を近づけて精液を垂らして行きました。母の唾液で少し膨らんでしまったのが残念ですが、精液が母の口から春樹君のお母さんの口に流れ込む様子がしっかり見えました。
母が全部垂らしきって離れると、春樹君のお母さんはすぐにゴクンと飲み込んでしまいました。そして少しつらそうに咽ていました。
「嫌な味じゃないでしょ?もし嫌な味がしてたら、春樹君は他人の子供よ」と母が言うと、咽ながら「嫌じゃないです」と答えました。
このあとみんなは春樹君とお母さんとこれからも一緒に楽しみたいというお誘いの話をしました。「お父さんに内緒なんでしょ?家じゃ落ち着いて出来ないし、私たちがアリバイ工作するから、いつでも出来るわよ」と祐君のお母さんは自分と年齢が近いので引っ張りこもうと熱心でした。
「祐と春樹君を交換してもいいのよ」
春樹君のお母さんは、簡単には話には乗ってきませんでした。まだ喉に精液が絡んでいたみたいで、喉を鳴らしながら首を横に振っていました。
このあとは、記念に親子3組が並んでエッチすることになりました。母子だけじゃなくて、父親も参加しました。
僕と父と母の組と、祐君とお父さんとお母さんの組の間に、春樹君とお母さんはしゃがんだままでしばらく見学していました。木村さんと真奈美さんはレズりながら見ていました。出し尽くした真奈美さんの夫のライターさんは、ひとり座って見学していました。
僕たちは、まずは僕が仰向けになった母のオ○コを舐めました。母は父に4発目を出させるために、バキュームフェラしていました。このあと、僕の上に母が背面騎乗位でまたがってきました。もちろん結合部は、春樹君のお母さんに良く見えるようにしました。
母は僕と結合してからでもバキュームフェラを続けていたので「一生フェラしてて」と言いました。すると父が母の口からチ○ポを抜いて、ビンビンになったチ○ポを僕に向けました。
この時の体位が対面騎乗位ならサンドイッチされる可能性があったのですが、背面騎乗位なので安心していました。
でもそれは大間違いでした。
父が母のからだを後ろに倒すと、僕のチ○ポと母のオ○コの境界線にチ○ポを当てました。「うわあ2本同時挿入かよ」と心の中で悲鳴をあげた瞬間に、父のチ○ポが僕のチ○ポの表側を滑りながら母のオメコの中に入って来ました。
父のチ○ポはいきなり速いピッチでズボズボと動いてきました。オ○コと肛門のサンドイッチじゃないので、もろに父のチ○ポが僕のチ○ポに接触しているわけで、しかも強烈にチ○ポの上を前後に動いてくるので、気持ち悪いけど正直チ○ポが気持ちよくなってしまいます。さらに父が僕のカリ首の位置を発見したみたいで、わざとオ○コの中でカリ首をチ○ポの先で擦ってきます。
「カズちゃん、今日は我慢しなさい。仲のよいとこ見せないといけないから」と母が感じながら僕に話しかけてきました。
反対側では、祐君のお母さんがバックでお父さんに突かれながら祐君のチ○ポをフェラしていました。「ほんとに元気だなあ」とほほえましそうに話しかける雰囲気が伝わってくるので、僕は心の中で(気持ち悪いんだよ!!)と叫ぶだけで我慢しました。
ふと気がつくと、春樹君のお母さんがふたたび四つん這いになっていました。春樹君は今度はすぐに入れずに、お母さんの口にチ○ポを入れて、ぎこちない感じでフェラをさせてからオ○コに突っ込んでいました。今度も最後までバックでやっていました。母が精液を受けに行ける状態じゃなかったので、今度は真奈美さんが受けようと近づきました。でもお母さんが自分で受けとめてみたいと言ったようで、春樹君はオ○コからチ○ポを抜くと、お母さんの口に突っ込んで射精しました。
直接の射精はきつかったみたいで、むせながら床に少しこぼしていました。
このあと僕と祐君がともに射精してこの日の乱交は終了しました。祐君はお母さんのオ○コの感触で射精しましたが、僕は6割以上は父のチ○ポのカリ首攻撃のせいで射精させられてしまいました。
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