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家族4人のパイパンでのラスト記念撮影
この前、妹の生えかけの毛をきれいに剃ってしまったけど、怒られませんでした。それがきっかけになったのと、父がスワッピング相手の会社の人に「思い出の映像」を高画質で残したいという話をしていたこともあって、昔からも時々撮っている全員パイパンでの乱交風景を、きちんとしたカメラで撮影してもらうことになりました。コン君に家族乱交を撮ってもらったことがあるので、コン君案もあったけど、カメラが高価な物だし、盛り上がっても遠慮しなくていいように父の会社の人に頼みました。
撮影場所は、家です。思い出のビデオなので、リビングルームを徹底的に掃除して、生活感のある小物は移動して、激しいエッチで痛んで定期的に買い替えているソファーをいつもより早めに買い替えて準備しました。今回は妹の肌にソファの色が反射しないように、白のソファでした。カメラの都合があって、撮影は14時から16時までの2時間限定になりました。でも4人とも平日並みの時間に起きて準備をしました。最初に食事を取りました。チ○ポとオ○コに効きそうなメニューで、なぜかタウリン3000入りのドリンクが1本ずつありました。朝食中から「メイキングビデオだ」と父が撮影を始めました。妹がおいしそうに食べている表情ばかり取っていました。この時の朝食には、精液はかかっていません。
朝食のあとに、1回目のお風呂になりました。まず最初に、僕と父がふたり並んで、妹にチ○ポの毛を剃られるところを撮影されました。妹はカメラ目線で、ボディーソープをチ○ポにこすりつけながら、「おちんちんが邪魔ですね。まっすぐ上に向けてくれないと剃れませんね」と言いました。すると父が自分の手でチ○ポを持ち上げました。妹は「そうじゃなくて、おちんちんを硬くして立ててください」と言いました。父が「お兄ちゃんだって不可能だぞ」と言ったので、妹が「じゃあ、お兄ちゃんのおちんちんがどうなるかやってみますね」と二人の毛を触りながら、僕のチ○ポをパクッと咥えました。妹はチ○ポを咥えたままでじっとカメラに向かって微笑んでから「今、あたしの顔のアップだった?」と聞きました。父が「お兄ちゃんのチ○ポの真ん中ぐらいから久美の眉毛のあたりまでのアップだ」と言いました。母はその隙に父のチ○ポを舐めはじめました。
この時点でチ○ポは完全にビンビンになっていたけど、垂直に自立するはずはないので、妹が「お母さんが、おちんちんを口でまっすぐ上に向けてたらいいんじゃない?」と言いました。すると母が父のチ○ポをバキュームフェラで引っ張りました。「そんな感じがいい!」と妹はOKを出していました。「母さんのビデオにならないかなあ?」と僕が言うと、母は僕のチ○ポに移動してきて「そんなこと言ったら、剃り終わるまで歯を立てちゃうよ」と軽く噛んできました。父は「久美が剃る表情も欲しいし、そうやってチ○ポを支える表情も欲しいから、両方撮ろう」と言いました。
最初に、母が僕の亀頭ギリギリまで唇で締め付けて、チ○ポをまっすぐにしてくれました。妹が安全かみそりを持って、「まずは、お兄ちゃんのおちんちんの毛を剃りまーす」と始めました。妹は「ジョーリジョーリ」と口で言いながら剃っていました。母は妹の動きに合わせて、チンポの角度を変えて邪魔にならないようにしていました。妹は、母の顔と僕のカラダの隙間から顔を見せたり、剃った毛を母の頬に付けたり、口で吹いたりしていました。だいたい半分ぐらい剃ったところで、母と交替しました。妹がパクッと咥えて、チ○ポを吊り上げると母が剃りはじめました。「久美ちゃんのかわいい顔に、お母さんの手がかからないように剃るのは難しいわね」と顔を近づけないで、手を伸ばして剃っていました。父が「今はいいよ。久美がカズのチ○ポ咥えてるとこしか写ってないから」と言うと、「ああそう・・お母さんが剃る瞬間の様子は必要無いのね」とすねていました。
僕の毛が全部無くなると、妹がシャワーできれいに洗い流してくれてから「まずはツルツルのお兄ちゃんのおちんちんの味見ね」と、チ○ポを手で触り始めました。そして舐める前に、チ○ポの根元を指さして「ここからこっちがおちんちん。ここはお腹ね」と解説していました。そして「毛が無くなって、お兄ちゃんのおちんちんを邪魔するものがなくなったから、あたしも口だけで舐めます」とカメラ目線で話しかけてから、裏筋舐めから始めました。、裏筋を10往復ぐらいしたら、チ○ポの根元をチロチロと舐めてから、チ○ポを横から「パクパクパク」と咥え始めました。父はすぐに横咥え中の妹の表情を正面から撮る位置に移動しました。妹は「ツルツルのお兄ちゃんのおちんちんを食べてまーす」と唇でパクパクパクとやっていました。本格的にフェラする必要がなかったので、最後はもう一度母にチ○ポの先を口で支えさせながら「玉舐めの表情もハッキリ取れまーす。全国のみなさんも、男も女も毛を剃ることをおすすめしまーす」と言いながら、玉舐めしていました。父のチンポの毛を剃る様子はカットします。
妹の毛は、僕がこの前、きれいに剃ってしまったので、もともと薄い方なので少ししか生えていませんでした。だから、僕と父と母と場所をちゃんとわけてから剃り始めました。最初に父がカメラを回して、僕と母で妹の毛にボディーソープを付けて行きました。クリトリスには直接触らなかったけど、少し上を撫で回すと、妹がオ○コ汁を放出し始めました。父が「父さんもお兄ちゃんも第1チ○ポ汁は出さなかったぞ。久美もまだ濡らすな。かみそりが滑って危険だ。クリトリスがなくなってみろ、結婚出来なくなるぞ」と言いました。すると妹が「結婚できなくなったら、お父さんとお兄ちゃんに一生気持ちよくしてもらうもん。あっそうか、お父さんはあと10年ぐらいで打ち止めだったよね」と言いました。父は「大丈夫だ。今日もちゃんとバイ○グラを仕込んである」と言いました。
初めに母が剃り始めました。クリトリスが切れないように、僕が唇で吸いました。「ああーん」と妹が腰をくねらせて邪魔になるので、指に変えました。ほとんどパンパンに近いくらい膨らんだクリトリスを軽くつまみました。じっとしていたのが余計に刺激になるみたいで、妹はチンポの毛を剃る時みたいに会話しないで、トロンとした表情でカメラを見つめていました。すぐに僕の順番になったので、指を外しました。母が「お母さんが剃った部分だけ、先にきれいに舐めちゃうね」と、ボデイーソープの残りも含めて舌できれいにしてしまいました。母がわざとクリトリスにも舌をぶつけたので、「お母さん、いっちゃうよ」と声を出していました。僕が剃る部分の泡がほとんどなくなっていたのでもう一度つけようとしたら、「カメラ代わってくれ」と言われて交代しました。父は自分のチ○ポを泡立ててから、僕が剃る陣地にチ○ポをこすり付けていました。記念撮影だから、その様子もちゃんと撮影しました。「どうせ、父さんのチ○ポを外してるんだろ」と言ったので「記念だからちゃんと撮ってるよ」と言うと、母が「今日は、無駄な会話やめたら?」と言いました。父は「そうだなあ・・でもこれはメイキングだから。本番はエッチ系の会話オンリーな!笑かすのは禁止な!」と言いました。
妹のオ○コがツルツルに剃りあげて、きれいに洗いながしたら父が母にカメラを渡して、僕とふたりで妹をかつぎあげました。そして母に妹のオ○コのアップを撮影させました。最初は幼児にオシッコさせるスタイルで撮影してから、V字開脚にしたり、片足ずつ持ち上げて、オ○コをゆがませたり、妹に指で広げさせたりして、後ろ向きにしたり、ゆっくりと逆さまにして撮ったりしました。それから最後に、マクロ撮影でオメコを超ドアップで撮影しました。ドアップで撮影しながら、クリトリスやビラビラに息を吹きかけて揺れる様子を取りました。妹は、カメラに視姦されて濡れまくっていました。最後に、妹の尿道を刺激して、オシッコさせました。妹がオシッコする姿を撮るのは珍しいので、妹も普段、見られながらオシッコする時より恥ずかしがっていました。
お風呂のあとは妹の部屋でオナニーシーンを撮影しました。妹に与えたオナネタは、これまでたくさん撮影した妹のエッチシーンから、僕がセレクトして編集した映像です。松山の家みたいに計画的に従姉さんの成長記録を撮影してきたわけじゃないので、同じカットを並べることは出来なかったけど、それなりに成長の様子を分かる構成にしました。最初は、妹の感じる顔が映ったオ○コを舐めるシーンを年齢別に並べました。感じ方がやっぱり違っていました。最初はくすぐったがったりすることや、舐めてる最中に「お兄ちゃんの顔が変」とか笑いだしたりしたけど、そのうち自分からオ○コを押し付けるように代わっていました。初期の頃は、父が舐めている時はかなり感じていたけど、僕の時はまだまだでした。母は「今もきれいだけど、昔はほんとに純白よね。カズちゃんの舌づかいもまだ初々しいし」と感想を言ってました。映像を見ながらオナニーを始めていた妹は、みんながいろんなことを言うので、自分の昔の姿に集中しだして、オナニーは中止になってしまいました。
このあと、浣腸をしました。浣腸をしたのは父で、僕は撮影係でした。この前は、妹が出す瞬間を見たけど、今回は妹が手を振ってトイレに入った所で止めました。母が僕と父を追い払ったので、トイレから離れて、母がいつものように妹の肛門の準備をして戻ってくるまでキッチンで待ちました。リビングが汚れるといけないから、キッチンで立ったまま待ちました。父は、冷蔵庫を開けて「父さんはオ○コに出すけど、おまえは久美のご飯にかけるか?」と聞いてきました。僕は「中に出すよ。そのあと、何かに垂らして食べさせてあげるけど」と言うと、「時間に限りあるから、それはメイキング扱いだな」と言いました。そして「先にどっちが中出しするかジャンケンしよう」と言ってきたので、父に譲ってあげました。父は「おまえもやっと大人になったか」と言いました。
肛門の準備が出来てから、「今度はお父さんのおちんちんの準備ね」とバイ○グラを飲んですでに元気だったけど、妹が父の剃りチンを舌先でゆっくりと舐めはじめました。父は自分で撮影しながらチ○ポを舐めさせていました。僕は「今日はローション壺代わりでしょ?しっかり濡らすから」と母がシックスナインを求めてきました。僕が仰向けになると、母はすぐに僕の上にまたがってきて、剃った跡を中心に舌を這わせてから、チ○ポを吸い始めました。僕はすでにオ○コ汁がトロトロと出始めていた母のオ○コをゆっくりと舐めていきました。従弟の真奈美さんの沙希さんの天然パイパンには勝てないけど、永久脱毛パイパンは、剃りパイパンより上かなあと思いながら、母のオ○コを舐め続けました。あいかわらずオ○コの手入れはすごく丁寧にやっているので、この年代としては全国のオ○コの5本の指に入ると思います。オ○コを舐めるのを嫌がる人の理由は、ニオイが嫌なのか、形がグロテスクだからのどちらかだと思うけど、母のオ○コも、妹のオ○コも、嫌がった人はひとりもいません。
音を立てながら強烈にオ○コを舐めまわしたり、舌を入れたり、指を入れて濡れ具合をチェックして、ついでに軽く指マンをしたりしたので、母がかなり感じて声をあげていました。それに刺激されたのか、父と妹もシックスナインを始めました。妹も母も同じ方向を向いていたので、僕は時々、妹のオ○コを見ながら母のオ○コを舐め続けました。舐め続けていると「お兄ちゃんのおちんちんも舐めたい」と妹が言いました。「父さんはまだ久美のオ○コが舐めたい」と離さなかったので、母が僕のチ○ポを舐めるのをやめて、僕の顔の上に座ったので、妹はカラダを斜めにして、「よいしょ、よいしょ」と僕のチ○ポを舐めに来ました。その時のしぐさがかわいかったので、父が「久美、今のすごくかわいかったから、もう一度やってくれ」とカメラを構えました。妹は「よいしょ、よいしょ」と父のチ○ポの方に一度戻ってから、「お父さんいい?」と確認してから、「よいしょ、よいしょ」と僕の方にカラダを向けました。そしてカメラに邪魔にならないに髪を耳に挟んでから、チ○ポに舌を伸ばしていました。この最中は、僕は母のオ○コに視線をさえぎられていたので、再生して確認しました。
このシックスナインは、すぐにやめるはずだったけど、組み合わせも変えて続きました。母も妹もイキたがってきたので、「母さんも久美も何回イッても影響ないし、イカせるか」と父と話し合って指でイカせることにしました。この時は撮影しないで、僕と父が10秒ぐらいずつ母と妹を交代で指マンして、僕が3回目に母のオ○コに指を突っ込んで「アッ、イク!イク!!!」とイカせました。父も妹を「お父さん、いっちゃう!イク!!!」とイカせていました。父は撮影隊の到着が近づいているので、妹のオ○コ汁を舐め取っていました。その真っ最中に、父の会社の人がやってきました。奥さんの真奈美さんも手伝いたいと一緒に来てくれました。父と母が全裸で迎えに行きました。僕は、妹がキスをしに来たので、キスを始めていました。会社の人を連れてきた父が、妹と僕が座位で抱き合っていたので、「まだ入れてないだろうな」と僕と妹の間に手を突っ込んできて僕のチ○ポを握って「ヨシ!」と言いました。
妹はノーメイクでも十分にかわいいけど、ここ数年は化粧をしてるので、少しだけ直してからそして、保存用の中学の冬服に着替えて始まりました。この日は、他に、高校の夏服と冬服、色気のない高校のほんとうの体操服、エッチ専用のブルマ、保存用の本物のスクール水着を用意してありました。展開次第では着替えることにしていました。最初に妹と母のキスシーンから始まりました。キスの最中に、僕と父がふたりの舌の上に唾液を垂らしました。会社の人がプロ用カメラと、僕のカメラの2台で撮影してくれていたので、僕と父は集中できました。記念なので、4人が顔を寄せ合って舌を絡めあったりもしました。
最初に、中学生の妹を3人でやさしくかわいがるシーンを撮影しました。この時は肛門は使用禁止でした。父が妹とキスして、僕が妹のオッパイを舐めて、母がオ○コを舐めるところからスタートしました。僕は乳首だけでイカせようとがんばったし、母も激しく音を立てまくりながらオ○コを舐めていたけど、プロ用カメラに映っていた半分以上はキスシーンでした。父の顔はほとんど舌か後頭部ぐらいしか映ってなかったので「さすが」と思いました。僕は、顔入りで乳首を攻めている様子が入っていて、母もカメラ目線で妹のオ○コを舐めている姿や、舌とクリトリスのドアップが映っていました。母がオ○コの穴の方を舐めている時に、ほぼ水平から撮影していたので、妹のクリトリスがパンパンに膨らんでいる様子がよく撮れていました。
このあとは、Wフェラを撮影しました。床に座った妹の両サイドに僕と父が立ちました。母は妹の頭を後ろからやさしく撫でながら、チ○ポを舐めている口をじっくり見られる位置に座っていました。舐める前に、両手にチ○ポを握って軽くしごいていた妹が無言でカメラを見ながら微笑んでいました。無言の必要はなかったけど、「無駄な会話禁止」と話しあっていたので黙っていました。父が「いつものようにしゃべっていいんだぞ」と言うと、「さっき言ったのは、お父さんとカズちゃんに言ったのよ。久美ちゃんは主演女優なんだから何でもありよ」と言いました。すると妹はチ○ポを振り回しながら「こっちが、実の女にした悪いお父さんのおちんちん。でも痛かったから最後までしなかったの。こっちが最初に最後までエッチしたお兄ちゃんのおちんちんでーす。一応、2人には感謝してますので。舐めちゃいます」と言うと、いきなり2本を同時に口に入れようとしました。母が「お父さんとお兄ちゃんのを一緒に舐めるのね。おいしそう」と妹の肩越しに覗き込んで言いました。僕は記念だから拒否しないで、父のチ○ポに密着されながら妹の口に入りました。
2本同時のあとは、1本ずつになりました。この時は、カメラ目線でなくて、僕や父や母の目を見ながら、舐めていました。僕のチ○ポをジュルジュル、ジュポジュポ舐めて、玉舐めまでやっていると、母が「お父さんのおちんちん、少し柔らかくなったよ」と教えると、「薬聞いてないのかなあ・・・聞いててもこれが限界だったよね」と父のチ○ポに移りました。母が僕の尿道から第一チ○ポ汁を指ですくって、妹の頬に付けました。その瞬間、妹の頬がアップになっていました。母が「今度はお兄ちゃん」「もう一度お父さんにする?」とチ○ポを妹に向ける係になって、妹は言われるままに、舐めていました。ラストは、母も隣でチ○ポを舐めていました。母が僕のチ○ポを咥えたままで、「お母さんが最初に教えた舐め方覚えてる?」と聞きました。「覚えてるよ」と言ったので、「せーので、舐めるよ」と母が言いました。妹も母もちゃんと覚えていて、ピッタリ合っていました。フェラのシーンが終わって、会社の人も母と妹がピッタリ揃っていたので驚いていました。
そのあとは、母がオ○コ、僕がオッパイを攻めて、妹が父のチ○ポを舐める様子を撮影しました。プロ用カメラはオ○コ中心で、僕のカメラが、妹の口やオッパイを撮影しにきました。乳首がビンビンになっているのを撮ってもらってから、指で弾いて攻めました。妹は「ああーん、ハアーン」と声を漏らしていました。母もさっきよりさらに激しく音を立てて、むしゃぶりついていました。母が「お父さん、久美ちゃんのあそこ、もう準備OKよ」と声をかけると、父は妹の口からチ○ポを抜いて、オ○コの方に回りました。父は、入れる前に妹のツルツル部分に自分のチ○ポをこすりつけてから、ゆっくりと妹のオ○コにチ○ポを入れて行きました。バイ○グラの効果もあったので、妹はあえぎながらチ○ポを見て「硬いからお兄ちゃんが入ってきたのかと思った」と言いました。父は「今日は、お兄ちゃんより多くイカせてやるぞ」と根元まで突っ込んでいました。すぐに僕が妹の口にチ○ポを入れたので、咥えながら「おちんちんは元気でも、腰の方が付いてこないかも」と言いました。父は「腰の強さは、父さんの勝ちだぞ」と、早速V字開脚にしてズボズボと突き始めました。カメラは、父と妹の結合部を後ろから撮っていました。真奈美さんは、僕の剃りチンを舐め中の妹の表情を撮影してくれていました。でもさすがに父は元気よかったので、妹はチ○ポを口から出して「凄い!凄い!!」と感じまくっていました。
妹がチ○ポを舐められなくなった瞬間は、母が舐めてくれました。妹に余裕が出てくると母は、チ○ポを口から出して、妹に向けてくれました。妹の口が開いて、僕のチ○ポを咥えようとすると、父は阻止しようと思いっきり突いたり、体位を変えたりしてきました。それでも母が手伝ってくれて、妹の口の中にチ○ポを入れることが出来ました。Wフェラも少しだけやってもらいました。そのWフェラのあとは、妹がイキはじめました。時間に制限があるので、父も出しまくる気でいたみたいで、背面騎乗位で思いっきり突き上げて、妹と同時にイッてしまいました。妹のツルツルオ○コと父の剃りチンの間から精液が流れ出してくるまで、撮影させていました。再生してみたら、妹のオ○コが父のチ○ポをガッッリ飲み込んだままでうねうねと動いていて、時々ピクッ!ピクッとしていました。じわじわと精液が出てきたけど、精液の量が少ないので、父はオ○コとチ○ポの境界線に指を突っ込んで隙間を作って流れやすくしていました。
30秒間ぐらい結合部のドアップが撮影されたけど、あんまり変化がなかったので、母が境界線から滲んできた精液を舐め取ってから、父のチンポを抜きました。そして母は、妹のオ○コが隠れないようにチ○ポを斜めにして、妹のオ○コ汁と父の精液まみれになっているチ○ポを軽く舐めてから、妹のオ○コから精液を吸出し始めました。母が吸いだしている様子は、母の目が微笑んでいる様子まできれいに取れていました。吸出しが終わると母は指を突っ込んで、妹のオ○コの中を探って「お父さん、気合を入れたわりには精子少ないわ」と言いました。父は「今の言葉、編集でカット!!」と言ってました。妹はここで制服を脱ぎました。「お兄ちゃん、どれ着たらいい?」と聞かれたけど、「全裸でいいよ」と答えました。
このあと、打ち合わせ通りに僕は仰向けになりました。そして母に手を引かれた妹が対面騎乗位でまたがってきました。「お母さんがカズちゃんと久美ちゃんをひとつにしてあげるね」と言いながら、チ○ポをオ○コに入れてくれました。しっかり合体すると、妹はカラダを前に倒してキスしてきました。僕と妹が激しいキスをしている間、母はずっと結合部を舐めていました。母のカラダが前後に揺れだしたので、チラッと見ると父が母のオ○コにチ○ポを挿入していました。僕が妹を対面騎乗位でイカせたあとに、サンドイッチを少しだけすることになっていたので、父はそのために母のオ○コの中に入れて準備していました。
時間には制限があったけど、妹がウンコ座りで一方的に激しく上下運動して僕を気持ちよくしてくれる姿を撮影してもらってから、今度は僕の方から突き上げました。妹の動きが止まってウンコ座りのままで、僕の突き上げに耐えていました。そして妹がイキそうになったところで、座位に変えました。座位で軽くキスをしてから、僕と妹は後ろ手を突いて、剃りチンがツルマンに出入りする様子が良く撮れるようにしました。父にゆっくり突かれていた母が僕と妹の結合部を舐めるチャンスをじっと待っているようだったので、「母さん」と声をかけてチ○ポが抜けるように、カラダを更に反らせました。母はすぐにやってきて、チ○ポを抜くと「やっぱりカメラがあると、濡れ方が違うから、すごくおいしいわ」とチ○ポをしゃぶっていました。しゃぶり尽くしたら「もう一回だけお汁付けさせてね」と妹のオ○コにチ○ポを突っ込んで、クリトリスを触りながら「お汁いっぱい出して」と声をかけていました。チ○ポを入れた瞬間に「ジュッ」と濡れた気がしたので、「もうたっぷり付いてるよ」と言うと、母はゆっくりとチ○ポを抜きました。あっという間だったけど、オ○コ汁がたっぷり付いていました。
もう一度舐めた母は、それで満足したみたいで、妹のオ○コの中にチ○ポを戻してくれました。もう一度、僕も妹も後ろ手を突いて、腰だけぶつけあったけど、妹は「気持ちいい・・ああん」と声をあげると、腕の力が抜けて後ろに崩れました。僕はそろそろ射精しようと思って、マングリ返しになりました。マングリ返し突きの体勢に入ったら、「お兄ちゃん、今日もイキたい放題でいいの?」と聞くので「いいよ」と答えました。カメラが僕と妹の結合部のアップの撮影に入っていたので、ゆっくりと突きました。オ○コ汁がすごいので、チ○ポを引き上げると、かなり糸を引くので、どこまできれないで糸を引き続けるかなあと、チ○ポをさらに引き上げたら、抜けてもまだ糸を引いていました。カメラにもしっかり映っていたので、再生した妹は「恥ずかしい」と珍しいことを言いました。
僕は、マングリ返し360度突きの前に、杭打ちを始めました。「うああー・・ダメ!いっちゃうよ!アアン」と声を出して、僕のカチカチのチンポの突き降ろしに耐える表情を、僕のお尻と妹のお尻の間から、撮影されていました。真奈美さんも妹の顔のアップをカメラで撮ってくれていました。妹は目をギュッと閉じて必死で耐えていました。「イッていいぞ」と声をかけると、「イキまくりになりそう」と漏らしました。「今日は久美中心なんだから、気にしないでイケよ」と、チ○ポを抜けるギリギリまで引き出して、思いっきり「ズドーーーーン」と突き降ろしました。妹は「イグ」と言うと、イッてしまいました。妹に少しだけ余韻に浸らせてあげようと、チ○ポを半分ぐらいまで引き出すと、母が僕と妹の結合部に舌を伸ばしてきました。2台のカメラが結合部に向いたので、母が舐め終わるまで待ちました。母はオ○コとチ○ポの境界線をきれいに舐めたり、僕のチ○ポと玉のオ○コ汁を舐め取っていました。
それからマングリ返し360度突きをやりました。イキまくりモードに突入した妹は60度毎にイッてしまいました。「お兄ちゃん、もうダメ、死にそう」とイッたけど、360度からさらに180度回転して射精に向かってズボズボと突きまくりました。妹のお尻をガッチリ押さえつけていたので、妹がイク瞬間の硬直にも耐えながら、僕は自分のペースで黙々とズボズボ突きまくりました。そして「出すよ」と声をかけて、妹のオ○コの一番い奥深い場所で射精しました。妹は射精の瞬間に失神していたので、無反応で僕の精液を受け入れていました。精液が出ききってもマングリ返しの体勢はやめないで、カメラを意識してもう一度軽く突きました。チ○ポに精液が付いて出てくるので、かなりエッチな結合部の映像になっていました。「母さん、掃除して」と声をかけると、母が近づいてきたので、チ○ポを抜きました。すぐにチ○ポをパクッと咥えて「おいひい」と声を上げました。チ○ポを思いっきり吸って尿道に残った精液を出してから、唇でキュッと締め付けながらチ○ポをしごいて、イッキにきれいにしてくれました。妹のオ○コが僕の精液を中に入れてヒクヒクしている様子を撮影していたカメラが外れると、母は妹のオ○コに指を突っ込んで、僕の精液を指ですくって口に入れていました。それからマングリ返しから開放してから指で全部精液をかきだして、妹の口の中に入れていました。最後に、母が「久美ちゃん、口開けて」とカメラに向かって口をあけさせて、精液を舌で転がす様子を撮影させていました。「じゃあ飲んでいいわよ」と言うと、妹は僕の精液を飲んで「おいしかったあ」と微笑んでいました。
僕の迫力に負けて、父がサンドイッチに入ってこれなかったので、このあとサンドイッチをしました。その前に妹は、高校の制服に着替えました。「立ちサンドから、うつぶせ、仰向けで行くぞ。3パターンともオ○コと肛門入れ替えありな」と言いました。僕は言われなくてもパターンはわかるので、父は会社の人に言った感じになりました。立ちサンドの場合は、いつもは壁にもたれるけど、この時は母が壁代わりになって、妹を支えながらキスしていました。カメラは僕の方からと、父の方からと2台が妹の股間を狙っていました。僕はゆっくりとスカートをめくって妹の肛門にチ○ポを突っ込んでいきました。先っぽが入るとそれだけで、妹の膝の力が抜け始めました。しっかり支えながら、最後まできっちり突っ込みました。すぐに父がオ○コにチ○ポを挿入しました。さすがに薬の力で、父のチ○ポがかなり硬いのが感じられました。父は「久美、2本入ったぞ。父さんとお兄ちゃん、どっちのチ○ポが硬い?」と聞きました。妹は「お兄ちゃん」と正直に答えていました。
父が「母さん、カメラに、今どうなってるか説明して」と言いました。母は僕と妹と父の結合部に顔を近づけて、「さて?今は誰と誰と誰がつながってるのでしょうか?これは娘のオ○コです。こっちが娘の肛門です。娘にオ○コがあるのも、肛門があるのは当たり前です。娘のオ○コに入ってるのが、実の父親のチ○ポです。肛門に入ってるのが実の兄のチ○ポです。カメラマンさん、全体を撮ってください」と言いました。カメラが立ちサンドでつながっている3人の全身を撮ると、母はもう一度アップを要求しました。そして「それでは、娘のオ○コと肛門の中でチ○ポがどんな状態になってるかチェックしてみましょう」と、まずは父のチ○ポを抜きました。「ご覧ください。父親のチ○ポです。すごく硬そうでしょ。でもこれには仕掛けがあります。わかりますよね。クスリを飲んでいます。(チ○ポの先を舐めて)だから、第一チ○ポ汁はクスリ臭いです」と言うと、妹のオ○コに戻しました。「じゃあ、息子のおちんちんを抜いてみます」と僕のチ○ポを抜きました。「実の母と妹のオ○コに鍛え上げられたチ○ポです。こっちは自然の硬さでもカチカチです。私ですら、入ってきただけでイキそうになってしまう極上のチンポです」と変な紹介をしました。
説明はこのぐらいで終わって、このあとオ○コと肛門を突きまくりました。父がオ○コをゆっくり突いている間に、僕が肛門をズボズボ突いたので、妹は「お尻いい!」と声をあげました。父がオ○コをズボズボ突こうとしたけど、僕が肛門を突くスピードを落とさなかったので、僕のチ○ポの圧力に負けて、父はゆっくりと動かすことしか出来ませんでした。妹が「イキそう!」と言い出したので、僕は肛門を突き続けました。すると父が妹のクリトリスをこすり始めました。「お父さんダメ!お兄ちゃんのおちんちんでイクの!!」と手を払おうとしたけど、その前に妹はイッてしまいました。そのあと、オ○コと肛門をチェンジしました。母が妹の肛門から出てきたチ○ポを口で消毒してくれてる最中から、父が肛門をズボズボ突き始めたので、僕は「母さん、もういいよ」と母の口からチ○ポを抜いて、すぐに妹のオ○コに入れました。そして父の肛門をこそばすと、父が「やめろ」とスピードを緩めました。僕はイッキにオ○コを突きまくりました。父が妨害してきたけど、それに耐えて妹をイカせました。
次に、僕が仰向けになって、対面騎乗位で妹がまたがってきました。かなり感じていたので、チ○ポは母が入れてくれました。妹はオ○コとチンポの結合が完了すると、脱力するように僕の方に崩れてきました。すると父もすぐに妹の肛門にチ○ポを突っ込みました。「時間的に2発目射精の時間だから、サンドイッチで一発ずつ出すぞ。オ○コと肛門の両方から精液が垂れている映像が欲しいから、父さんは肛門でいいから、おまえはオ○コに出せ」と言いました。そして父は妹の肛門をズボズボ突き始めました。僕はヨダレを垂らしまくって唸っている妹を抱きしめながら、チ○ポをズニュズニュとオ○コの中で動かしました。でも父が射精する気で強烈に肛門の中を出入りしていたので、それ以上動けなくて、途中からは突くのもやめて妹とキスしました。キスと言っても、失神しかけている妹は僕の唇の上に、唇を重ねているだけでした。父が射精する前に、失神してしまいました。「無視して出すぞ」と突き続けて、肛門に射精しました。
オ○コと肛門から同時に精液が垂れてくる映像は、最初から撮影予定だったので、妹の肛門からチ○ポを抜いた父は、肛門が広がったままでヒクヒクしている様子を撮影させてから、アナルプラグで栓をしていました。それから僕はゴロンと回転してから、妹のオ○コを突きまくりました。復活した妹が「もうダメ!またいっちゃう!アアア、イク・・・」とまた失神してしまいました。父が「久美が幸せそうな表情で失神する顔も最高にかわいいから、しっかり撮って」と会社の人に言っていました。僕は、グッタリしたままの妹のオ○コに射精しました。そしてチンポを抜いて、オ○コと肛門から流れ出てくる精液を撮影しました。ドアップで撮影したあとで、母が両方の精液を口に入れました。そして「久美ちゃん、飲ませてあげるけど、ちょっと待ってね。お父さんの精子に大腸菌がまざってるかもしれないから、消毒中だから」といつもより多く唾液を混ぜて、口の中でクチャクチャとやっていました。カメラは母の口の中をずっと撮影していたので、唾液で精液の量が膨らんでくる様子がよく撮れていました。
母は、自分の手のひらの上に、精液を出して、色合い的に消毒できたかどうかチェックしてから、口に戻して、「久美ちゃん、アーンして」と口を開けさせました。そして、精液をゆっくりと流し込んでいきました。全部流し終わると「自分の唾液でも消毒して、お父さんの大腸菌、強そうだから」と言いました。父が「父さんは、久美の肛門に出しただけで、大腸菌を出したんじゃないぞ」と言うと、母が「あんなチョロっとしか出ないのは精子とは言わないわ」と言いました。すると父が「久美、消毒液補給だ」と口を開けさせて、唾液を垂らしました。母が「バイキン繁殖させてどうするのよ。カズちゃん、消毒液入れてあげて」と言いました。僕が唾液を垂らそうとしたら、父が「時間的に、そろそろ終わりだし、お前は母さんのオ○コ使って、久美の口に精液補充しろ。父さんは、「真奈美さん、いいかなあ?さっきからすごくエッチしたそうなんだけど」と言うと、「渡辺さん、我慢できないの」とカメラを置いて、父の所に飛んできました。僕が母を四つんばいにして、チ○ポを入れて、即バコバコと鬼のように突き始めると、父は「時間ないから、家内みたいにオナニーホール扱いでいいかな。今度たっぷりお返しするから」と言いました。真奈美さんは「オナニーホール扱いって言葉、すごく好きなんです。渡辺さんが考えたんですか?」と聞いてきました。父は僕が生み出した言葉だ説明していました。この時に母のオ○コを突いたスピードは、再生してみて、ムチャクチャ速かったのでビックリしました。
妹の口に直接出す予定だったけど、母のオ○コに中出しするシーンも記念に必要なので、中に出しました。母は妹の顔をまたいで、自分の指でオ○コから精液をかきだして、妹の口に垂らしていました。垂らしている最中に、服を着たままの真奈美さんをオナニーホール扱いにして、射精の瞬間にチ○ポを抜いて父がやってきました。そして妹の口めがけて射精しました。きれいに口に入ったので、父は喜んでいました。妹はもう一度、口の中でグジュグジュとかきまぜてから飲み込んで「おいしかった」と喜んでいました。口の中を撮影して、10分残して撮影が終了になりました。会社の人と真奈美さんは、カメラを返す都合があるのですぐに帰っていきました。
妹は、僕も父もいつもより激しくやったので、ここでリタイアしました。僕も父もビンビンだったので、撮影はしなかったけど、母と3Pして1発ずつ射精しました。そして部屋に戻って、真奈美さんが撮影してくれた映像を自分の部屋でみました。見ているうちに、もう一発やりたくなったので母とやろうと思って、下に降りると買い物に出かけていたので妹の部屋に行きました。「今日は、あそこもお尻も疲れたから、口でいい?」と聞くので、「飲んで」と妹のベッドに仰向けになりました。妹は「すごい気持ちよかったよ」とチ○ポを舐め始めてくれました。裏筋を上下したあとに、玉舐めをされて、気持ちよかったので眠ってしまいました。目を覚ますと、妹が舐め続けてくれていたので、「何分寝た?」と聞くと「1時間かなあ」と言いました。「ごめんもういいよ」と言うと「結婚したら、毎日舐めるわけに行かないからいいよ。喉渇いたし」と言ってくれました。そしてそのあと、10分ぐらい舐めてもらってから射精しました。
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