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妹の卒業式当日の風景
妹の卒業式当日の話です。記念すべき日だったけど特別な事はなくて、ふだん通りに家で6人でHしただけです。特別な場所で特別なHを想像していた人には期待外れになったかも知れないですね。
卒業式には父と母が出席しました。式が終わってからは、妹にはまだ予定があったので、別々に帰ってきました。父によると母は式が始まった時からボロボロ泣いたそうです。僕の時は泣いてくれたのかなあ・・。
父は高校の卒業式で総代をつとめて、答辞を呼んだそうです。答辞を和紙に墨で書いて用意するのを自分でしなくちゃいけなかったそうですが、渡辺家(もちろんウソ)初めての栄誉なので、近所に住んでいた書道家の大先生に頼んだそうです。父の自慢は、答辞の文章の中に、ピンクレデイーのヒット曲のタイトルを同じ読みの漢字に置き換えてさりげなく入れたそうです。
父のアホな自慢話に付き合っていた時に、竹野のおじさんから卒業祝いのカニが5匹も届きました。夜は外食の予定だったけど、予定を変更して家で食べる事にしました。
6時頃に妹が学校でもらった花を持ったままで帰ってきました。おばさんも純君も帰っていたので、皆で妹を祝福したら、妹はうれしくて泣いてしまいました。
母とおばさんが夕飯のしたくをしている時に、父と妹は一緒にお風呂に入りました。父から卒業式の日にはたくさんビデオを撮るように言われていたので、僕はカメラを持って風呂場に乱入しました。
父と妹は、向かい合わせでお湯につかっていました。僕がカメラを回すと、妹は父に抱き付いてキスを始めました。キスの後、妹は父を湯船に腰をかけさせて、「あたしをここまで育ててくれたお父さんのオチンチンでーす」と言ってからフェラチオを始めました。
カメラ目線と父への目線を半分半分で、妹は舐めていました。しばらくは妹のフェラ顔を映していたけど、いつまでも映していても仕方ないので「出るよ」と言うと、父は「まだ入れてるとこ撮ってないだろ」と言いました。
父はすぐに妹を壁に立たせて左足を上げさせて「娘へのお祝いだな」といいながらチ○ポをゆっくり入れて行きました。父と妹の立位でのHをしばらく撮影したら、父が「もういいよ」といいました。僕が風呂場から出る時に、父はチ○ポを抜いていました。
風呂での撮影のあと、キッチンで母とおばさんを撮影したら、カニの脚に切れ目を入れるように言われました。手伝っていると父と妹がお風呂から上がってきて、父が「義姉さんも母さんも先にお風呂に入ったら」と言いました。母が「姉さん、先に入って来て」と言っておばさんがお風呂に入ることになりました。
父が「今日は、記念に2人ずつ仲良く入ろう」と言うので、すぐに純君も風呂に行きました。当然、僕はカメラを持ってついていきました。おばさんは純君が裸で入ってきたのを見て嬉しそうな顔をしていました。
僕は、記念ビデオを編集しやすくするために、おばさんと純君にもキスとフェラチオと、チ○ポを入れることを要求しました。おばさんは、ディープキス程度だけでよかったのに純君の顔中がベタベタになるくらいに舐めまわしていました。
純君のチ○ポを舐める時におばさんは潜望鏡方式を選んだけど、撮影しにくかったので純君に立ってもらって舐めてもらいました。おばさんも僕の家の流儀にすっかりなじんでしまったので、カメラ目線で舐めてくれました。
チ○ポを入れる時にはおばさんはバックを選びました。浴槽のヘリにつかまって僕の方にお尻を向けたので、僕はカメラを下げて、純君の脚の間から覗き込むように撮りました。純君のチ○ポがおばさんのオ○コにゆっくり入っていって、何回か出し入れしたので「もういいよ」と言うと、純君がチ○ポを抜いたのでおばさんは「やめないで」と言いました。純君は、「今晩皆でたくさんするんだから我慢」と言うと、おばさんはしぶしぶ諦めました。
最後に僕と母がお風呂に入りました。撮影は卒業記念に妹が撮っていました。妹は「私の卒業式の日に、お母さんとお兄ちゃんは一緒にお風呂に入っています。記念だそうですが、卒業とどういう関係があるのでしょうか?」と言いながら映していました。
それから妹が注文をつけてきました。キスしながら「贈る言葉」を歌えと言ってきたので、母と唇をくっつけたままで歌いました。フェラチオはいつもの通りに普通に舐めてもらったけど、母に入れる時には「母さん、立ったままで床に手を付いて」といいました。
母が注文通りに上半身をまげて床に手をついたので、母のお尻をつかんでチ○ポを入れました。母のオ○コの奥まで入れたら「映せないから半分にしてよ」と言いました。仕方ないので半分入れた所で出し入れしました。撮影が終わったてチ○ポを抜いたら母もやめないで言いました。
お風呂から上がったら準備が整っていて、妹は制服のまま待っていました。父は「今日の23時59分59秒では高校生だ」と言って、しかもH用じゃなくて学校用の制服を着るように言ったそうです。
ごはんにもお吸い物にも、小鉢にも全部カニが入っている夕食をわきあいあいに食べました。カニと一緒に丹後半島産のワインを飲んで少しハイな雰囲気にはなったけど、皆さんが期待するようなHな事は何もしなかったです。もしこの場に従姉さんがいて「淫乱モード」にスイッチが入るような事が起きていたら「カニ味噌に精液かけて欲しい」と言ったかも知れないです。
夕食が終わって、僕と純君がダラダラと後片づけをしていると、酔っ払った母が「いつまでかかってる」のと様子を見にきました。でもチラっと見ただけで純君の耳を舐めはじめました。そして母は「姉さんが待ってるから、かわってあげる」と言いました。
純君がリビングに消えると母は、パンツを脱いで食器を洗いはじめました。僕がすぐに母のオ○コを触ったら「入れて」と言いました。濡れていたので愛撫する必要もなかったので、ズボンとパンツを脱いで食器を洗っている母にバックからチ○ポを突っ込みました。
リビングからも妹のあえぎ声が聞こえていたのでHが始まったのがわかりました。当然、おばさんと純君も始めていました。僕も早くリビングに戻りたかったので、母の手が止らないようにゆっくり突いていると、「ここで母さんをイカせてくれなかったら戻っちゃダメ」と言われてしまいました。
考えていた事を読まれてしまったので、とりあえず母をイカせることにしました。母のお尻をグッと掴んで、激しくチ○ポを打ち付けました。パンンパンと音が出るくらいに突いてから母の服を脱がせにかかりました。
母はチ○ポで突かれながら服を脱がされるのが「犯されているみたい」で感じるらしくてお気に入りです。僕は脱がせた服を床に捨てて、母を全裸にしました。そしてオッパイを揉みまくりながら激しく突きまくりました。母は手を止めて感じていました。
途中から母に片足で立たせて横から突きました。突いている時にこの前やったエアロビの先生の乱交パーテイでやった強姦ごっこの事を思い出して「強姦ごっこする?」と聞きました。すると母はニッコリして「しよっか」と言いました。
チ○ポを抜いて母を床に倒しました。すると母は気分を出して「やめて助けて」と言いながら後ずさりしながら逃げようとしました。僕は母を脅す武器が欲しいなあと思ったけど包丁はあぶないので、取ってあった蟹のハサミを掴んで「抵抗すると刺すぞ」と言いました。すると蟹のハサミを見た母が素に戻って「蟹じゃ怖くないわよ」と笑いながら奪い取りました。そしてハサミで逆に僕のチ○ポを切ろうとしました。
それで強姦ごっこはお流れになって「手伝って」と言って母が手際よく片づけて行きました。全裸の母と下半身裸の僕の2人で片づけました。
片づけが終わってリビングに戻ると、妹が純君をチングリ返してチ○ポをしごきながらお尻の穴を舐めていました。おばさんは妹の下に潜り込んで妹のオ○コをいじっていました。父はビデオでその様子を撮影していました。僕は母とやるつもりだったけど、父が「和己、そのまま久美に入れてみろ」と言うので、僕はおばさんのカラダをまたいで妹の後ろに回って制服のスカートをまくりました。まくると妹のオ○コにはバイブが刺さっていました。
妹のオ○コに刺さったままでウイーン、ウイーンと動いていたバイブは初めて見た物で「紅白」のバイブでした。父がこの日のためにわざわざ買ったそうで名前は「赤チン君」と言います。紅白なのでめでたくていいけど、妹を連れて買いに行ったそうです。
いろんなスイッチがあったので入れて見ると、回りについていたパールが回転を始めました。奥の方まで入れると回転が弱くなるので、適当に手前に引き出してから回転させるとオ○コのビラビラが振動するような感じになって、妹は「アッ、アッ」と声を出しました。
もっと遊んでいたかったけど父が「早く入れろ」というので、赤チン君をゆっくり抜きました。妹のオ○コ汁が一杯ついていました。父は「久美、赤チン君で母さんをイカせてあげなさい」と言いました。父の声を聞いた妹が純君の肛門とタマ舐めをやめました。純君は場所を母に譲っておばさんの方に回りました。
母が四つん這いになって妹にオ○コを向けました。そして妹が母のオ○コに赤ちん君を入れるのと同時に、バックからチ○ポを入れようとしたら、下からおばさんが「入れさせて」と言いました。おばさんは下から僕のチ○ポをつかんで妹のオ○コに位置をあわせてくれました。僕がゆっくり前に進んで行くとおばさんは手を離して下から入って行くのを見学していました。
僕がチ○ポを入れ終わると純君もおばさんにチ○ポを入れたみたいで、上からおばさんの顔を覗き込んだら気持よさそうな顔をしていました。
僕は妹が母のオ○コを赤チン君でいかせる邪魔をしてはいけないので、激しく突かないでオ○コの感触を味わうようにチ○ポでオ○コの中をゆっくるこすりました。
父は妹の正面に回って、赤チン君をいろいろ操作している妹を撮っていました。父は「母さん、仰向けの方がいいな」と言うと母は、赤チン君をオ○コで咥えたままで仰向けになりました。妹はすぐに赤チン君攻撃を開始しました。
母はあえぎながら「本物でイキたい」と言いました。でも父は「娘がせっかく、高校卒業まで育ててくれた感謝の気持をこめてくれてるんだからイカせてもらいなさい」と言いました。母は父の言葉に従って、妹にイカされてしまいました。
母がイッテしまったので、僕はゆっくり動かしていたチ○ポのピッチを上げました。するとあえぎたいのを我慢していた妹が声を出し始めました。その頃にはおばさんは純君に引っ張りだされていたので、僕はまくっていた制服のスカートを降ろしました。僕は制服越しに妹のお尻をつかんでズコズコ突きました。僕のチ○ポが妹のオ○コに入っている様子は見えにくかったけど、この方が燃えました。
赤チン君でイカされた母は、すぐに起き上がってソファに座って純君にズコズコ突かれて声をあげていたおばさんの所に行って、おばさんのカラダをまたいで2段重ねになっていました。純君は、おばさんと母を交互に突いていました。
僕は体位を変えないでバックから突きながらオッパイも制服の上から揉んでいました。父はいろんな角度から撮影したり、妹のアップを撮ったりしていたけど、いつもみたいに妹を奪っていかないので「父さんはしないの?」と聞きました。すると父は「11時半までは、和己と純君に譲るよ。だけど中だしはダメだぞ」と言いました。
純君たちの方は、途中から純君がソファに浅く座って母とおばさんが交互に上に乗っていました。純君は赤チン君を握って、空いている方のオ○コにズコズコ入れていました。
それから僕と妹は、父が「騎乗位でやってくれ」というので僕もソファに座って妹を上に乗せました。妹は最初は僕の方に向いてまたがって、僕がスカートをまくってカメラで撮影しやすくするようにしました。途中から妹は180度回転して、上体を後ろに反らせて結合部を見えやすくしました。妹には腰を上下させないで、僕の方が下から突き上げました。妹は「お兄ちゃん、気持いい。お兄ちゃん、気持いい」と連発していました。
先にイッタのは純君で「母さんもおばさんも口開けて!!」という声が聞こえたので、純君の方を見ると、母とおばさんが顔をくっつけて口を大きく開けていました。純君は2人の口めがけて射精していました。
僕の方は、妹に後ろに手をついて腰を浮かさせて、宙に浮いた妹のオ○コを激しく突きまくっていたら、妹が「イキそう」と言うので、1回イカせることにしました。普通の正常位にしてズコズコ突くと「お兄ちゃんイク!!」と言ってイッテしまいました。
僕もそろそろイキたくなってきていたので、妹がイッテも動きを止めないで突き続けました。すると妹はもう一度イキそうになりました。僕が「そろそろイクぞ!」というと「お兄ちゃん、一緒にイッテ!!」と言いました。
妹の「イク!!」という声と同時にチ○ポを抜きました。すると妹は口を開けて僕の精液を受取る準備をしたけど、父が「顔にかけて見ろ」と言いました。僕は父の命令通りに、妹の顔に発射しました。
第1弾の精液は妹の鼻からオデコにかけて飛びました。第2弾は下を狙ったので、妹の口と頬と鼻の下に飛びました。全部発射してから妹の口にチ○ポを入れると、妹は精液のついた顔で僕のチ○ポから残りの精液を吸い出してくれました。
僕が離れると妹は顔を触ろうとしたけど、父が「そのまま」と言うので妹は手をひっこめました。父は妹の顔を撮影してから母とおばさんに「2人できれいにしてあげて」と言いました。すると母とおばさんが両側から妹の顔についた精液を舐め取って行きました。母もおばさんも少しずつ舐め取っては、妹の口に流しこんでいました。
僕の精液が全部妹の口に入ったら、父は口を大きく開けさせて、舌で口の中に溜まった精液をちゃぷちゃぷさせました。それから妹は僕の精液をおいしそうに飲んでしまいました。
2回戦は、最初に早イカセ競争をやりました。1発勝負にしたので、相手はジャンケンで勝った者から選ぶことにしました。勝負に勝った褒美は「明日から1週間、皿洗いが免除されることになりました。ただし、その時に男がひとりしかいなかったら免除はされません。
じゃんけんで僕が勝って妹を選びました。父は母を選んで、純君はおばさんでした。母と妹とおばさんの3人は頭を中心に「Y」の字になるように四つん這いの体勢になりました。純君が「おじさん、ハンデがあった方がいいように思うけど」と言うと父も賛成して、「久美はすぐにでもイキそうだから、30秒ハンデだな」と言いました。「父さんも母さんのイカせ方がわかってるから10秒な」と言いました。
父が「go to the start」と言ったので、僕は妹のオ○コにチ○ポを入れました。父も純君もチ○ポを入れて準備出来たので、父が「ready」と言いました。僕は30秒後のスタートなので、聞き流していて妹のオ○コの中でチ○ポをピクピクら、妹に「お兄ちゃん、フライング」と言われてしまいました。
純君がおばさんのオ○コをパンパンと突き出して10秒後に父もスタートしました。僕は20秒間待っている間、母とおばさんが激しく突かれているのを見ながら「新潟競馬の直線コースの競争みたいだなあ」と思っていました。壁の時計が15秒を切ったのでカウントダウンして、僕もスタートを切りました。母もおばさんもすごい声をあげて今にもイキそうだったので、僕も激しく突きました。
最初にイッタのは、おばさんでした。一番最初から突かれていたので当然と言えば当然です。僕は逆転するように激しく突きました。でもさすがに20秒の差は大きすぎて、母が先に「アア!!」と言ってイッテしまいました。
妹はまだイケてなかったけど、ルールなので僕はチ○ポを抜きました。すると妹は「ああ〜ん」と泣き声になって僕の目を見つめたけど我慢させました。今年から早イカセで反則しないようにビリになった女は30分間はチ○ポを入れてもらえない事になりました。
早イカセ競争が終わって、5人でからみました。短時間の間に何度も交代して母とおばさんを絶叫させました。妹はオナニー禁止なのにクリトリスをいじり出したので、僕はガウンの紐で妹を後ろ手に縛りました。
縛り終わったら、母もおばさんも騎乗位になっていたので、僕は純君の上で腰を振っていた母のカラダを前に倒してサンドイッチする事にしました。母の肛門を唾で濡らしてからチ○ポを入れました。それを見ていた父は赤チン君をおばさんのアナルに入れようとしていました。
罰則の時間までまだ5分ぐらいあったけど父が卒業式なのにかわいそうだと言って許しました。父は「あと30分だけだぞ」と言うので、11時30になったら妹を父に取られるのを思い出しました。
僕と純君は取りあえず先に母をイカせることにしました。母はサンドイッチの時には特にあえぎ声が大きくなるのですが、僕と純君が早くイカせようと思ってズコズコ突いたのでいつも以上に大きな声をあげてイッテしまいました。
母をイカせた僕と純君は、すぐに妹に飛び掛かりました。僕が「サンドイッチしよう」と言うと純君も妹もOKしたので、純君を仰向けに寝てもらいました。妹の手は縛ったままにしていたので、僕が妹のカラダを抱きかかえて純君の上に乗せました。そして純君のチ○ポが根元までズボっと入ったのを確認してから、妹のアナルに唾を垂らしました。
唾を垂らしていると上から液体が降ってきたので見上げると、父がベビーオイルを垂らしてくれていました。それでスベリがよくなったので、妹のアナルにチ○ポを当ててゆっくり入れて行きました。
純君と一緒に動きだしたら妹は「アーアー!!」とあえぎはじめました。途中から父が妹の前に回って、妹の脇の下に手を入れてカラダをささえて、口にチ○ポを突っ込みました。父はフェラチオしてもらうんじゃなくて、妹の口をオ○コに見立てて突き始めました。
苦しそうに見えたので「苦しくないの?」と言ったら、父が妹と2人だけでデートする時の定番だと教えてくれました。父は妹の口を突きながら、いつの間にかレズ用のバイブを取ってきて、つながっていた母とおばさんに「カメラ回してくれないか」と声をかけました。すると母が撮影を始めました。
しばらくして父は口を突くのをやめたけど、僕と純君は相変わらず激しく突きました。すると妹が「イク!」と言ってイキました。でも僕も純君も攻撃をゆるめなかったので、「またイク!」と言ってイッテしまいました。
サンドイッチで妹を連続2回イカせた所で、タイムアウトになりました。僕も純君も、発射してなかったけど抜きました。妹は制服姿で後ろ手を縛られたままで気絶したようにグッタリしていました。
父がぐったりした妹の手を解いてキスをしました。妹は息を吹き返して父とデイープキスを始めました。僕はカラダがベタベタしたし、アナルセックスした後なので、いったんシャワーを浴びました。
シャワーから戻ると、父は制服姿の妹をダッコしてオ○コの感触を楽しむように、ゆっくり腰を動かしていました。妹は元気を取り戻して、腰をくねらせながら父と会話していました。「お父さんは、いつからあたしとHしたかったの?」と聞いていました。父は「生まれた時からだよ」と答えていました。妹は「もしアタシが、変な顔だったら?」といいました。父は「父さんと母さんの子だから変なはずないだろ。でももし変でも自分の娘が一番かわいいよ」と言いました。
純君とおばさんは正常位でやっていたけど、母はソファに座って休憩していました。僕も母の隣に座ってオッパイを触りながら見学していました。すると父は「今日は、抜かずの2発で中だしするからビデオ頼むぞ」と言いました。それから「今日は記念だから和己と純君も中だししろ」と言いました。母の顔を見たら「久美ちゃんは安全日だし、母さんと姉さんはピル飲んでるから大丈夫よ」と言いました。
父と妹のHが本格的に始まったので僕はカメラを回しました。母は妹とキスをしたりオッパイを舐めたりしていました。父はいろいろ体位を替えて妹を気持よくさせて行きました。父はチラチラ時計を見ながら「もうすぐ高校生は終わりだな」と言いました。それから父はピッチをあげて妹を突いていました。
父は妹を1度イカせてから、射精しようとさらに強く突きました。妹が「お父さん、またイク」と言うと、「一緒にいこう」と言いました。妹は「お父さん、きて、きて!!」と言ってイキはじめました。父は「イクぞ!」と言って妹に中だししました。父は妹の足を高く上げさせたままでやっていたので、中出しの瞬間にも父のチ○ポが妹のオ○コに刺さっているのが丸見えだったので、僕はアップで父と妹の結合部を取っていました。
父は妹にキスしながら射精をしていて「高校生活最後の中だしだなあ」と言っていました。父は中だししたままでチ○ポを抜かないで妹と抱き合っていました。それからすぐに12時00分がやってきました。
父が「カメラ回して」と言うので、撮影を再開しました。父がゆっくり腰をひくと精液がついたチ○ポが出てきました。それを見ていた母が「たくさん出したの?」と父に聞いていました。父が「指入れて確かめたら」と言うと母は、チ○ポとオ○コのすきまに指を突っ込みました。そして「たくさん入ってるみたい」と言いました。指を抜いたら父の精液が付いていて、妹に指をしゃぶらせました。妹は「オイシイ」と言ってうれしそうな表情で喜んでいました。
そこで父は思いついたように「もう大学生なんだから制服脱がないとな」と言って、抜かずの2発を諦めてチ○ポを抜きました。妹は、オ○コから精液が洩れてこないように母に手でおさえてもらいながら制服を脱ぎました。全裸になった妹を父はお尻を高くさせてバックからチ○ポを入れました。僕も純君も中だしするためにチ○ポを入れました。僕は正常位で母と始めて、純君は騎乗位で始めていました。
妹と父の結合部の側に顔があった母は、妹のオ○コから精液が垂れてきたのに気が付いて、ズリズリと結合部の下にカラダを潜りこませました。母は僕にズコズコ突かれながら、垂れてきた精液を顔で受けていました。
僕と純君が中だししたのはほぼ同時で、2分ぐらい遅れて父が妹に中だししました。父はチ○ポを抜いて、妹を母の顔の上にまたがせました。そして指でかきだして母の口に垂らしました。
それから僕もゆっくりチ○ポを抜きました。すぐに妹が飛んできて母のオ○コに口を付けて吸い出しました。ある程度吸い出したら、吸い出した精液を母の口に垂らして、こんどはおばさんのオ○コから吸出しました。
同じようにおばさんの口に垂らしました。
それから妹は大きく口を開いて、母とおばさんの口にあった精液を口移ししてもらっていました。母もおばさんも卒業祝いだからと言って、精液は全部妹が飲んでしまいました。
最後に妹が「感謝」と言って、父と僕と純君のチ○ポをきれいに舐めてから、母とおばさんのオ○コもきれいに舐めていました。
これが卒業式の日の出来事です。普段よりちょっとは気合が入っていたけど、そんなに変わらない僕の家でした。
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