近親相姦家族カズの家の告白

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妹の出産後初の家族乱交

1ヶ月検診が終わって、妹のからだもエッチをしても大丈夫というので、久しぶりに家族乱交をしました。
「すっごくエッチしたいから、お父さんもお兄ちゃんも頑張ってよ。そうだ!ずっとサンドイッチして欲しい」
「久美ちゃんが両方のおちんちん独占したら、お母さんはどうすればいいの?」
「お母さん、たくさんしてきたんでしょ。1日ぐらい我慢してよ」
「お母さんだって、もう3日間もエッチしてないのよ」
「あたしはもっと前からだもん」
「お母さんと久美ちゃんの性欲が全然違うことぐらいわかってるでしょ。お母さんの3日は久美ちゃんの3ヶ月分よ」
「あたしもっと前からだもん」
「3ヶ月じゃなくて3年ね。だから、あそこ乾燥しちゃってるの」
「オイオイ、ミーちゃんもいるんだぞ。母さんは3番目だぞ」
「ミーちゃんは、昨日もカズちゃんに中出しされてたわよね」
「ハイ」
「生理止まってるんでしょ?念入りに種付けしてるの?」
「生理不順かも知れないだろ?だから念入りに出してる」
「10日以上も遅れてるんでしょ。間違いないわよ」
「そろそろ、父さんもゴム無しで大丈夫だな」
「お父さんは、私の中に一杯出してよ」
「父さんの子、産んでくれるのか?」
「今日は安全日だもん」
こういう会話を交わしているうちに、家族5人だけでは足りないことに気づきました。ミミちゃんの世話係も必要なので、出来れば女性がいいのですが、乱交している最中に、家の中に居てもらえる女性は、当然、僕達とのエッチを経験している人になってしまいます。そんな女性だなら必ず最後にチ○ポを欲しがるはずなので、さらにチ○ポが足らなくなります。そこで男を3人ぐらいと女を1人呼ぶことにしました。声かけ担当はもちろん僕です。
「サンドイッチが増えるから、チ○ポ同士擦れてもいい相手を選ばせてやるよ」
こういうありがたい父の配慮で、僕が男を選んでもいいことになりました。
誘った男は、翔ちゃんと祐君とデカ男の3人で、ミミちゃんの世話係は町内さんです。町内さんにした理由は、チ○ポが使い物にならなくなっても、いざとなったら唇だけで我慢出来る人だからです。

そして乱交当日になって、女性は勝手に増えてしまいました。祐君のお母さんと、舞ちゃんもやってきました。舞ちゃんは一番最後に来たのですが、すでにシックスナインが始まっていたり、ミーちゃんはいきなり父にチ○ポを入れられている状態だったので、舞ちゃんは呆れていました。乱交の最中に舞ちゃんが来るのも久しぶりなんので、舞ちゃんはミミちゃんの世話係じゃなくて、エッチに参加させようと考えました。
祐君のお母さんは、まだ始まってすぐなのに「ここじゃ、落ち着いて世話できないから2階じゃダメ?」と聞いてきました。股間をモジモジさせながら聞いてきたので、エッチしたくなっていることがわかりました。
「ミミちゃんに、乱交の時のあえぎ声に慣れさせないといけないからここで世話して」
「我慢出来なくなったら参加してもいい?」
「今日は我慢してください。チ○ポの数が足らないから。なんだったらバイブ準備しますよ」
おそらくオ○コが濡れていそうな祐君のお母さんは、僕を睨んできました。
「そんな目で見られても、チ○ポの数が足りないからどうしようもないですよ」
祐君のお母さんの目がマゾの目になってきたので、僕は妹とキスを始めながら、祐君のお母さんをいじめることにしました。
「ミミの世話してくれるつもりないなら帰っていいよ」
「世話します」
「パンツ見せてみてよ。濡れてるんでしょ」
「濡れてないです」
「じゃあ見せろよ」
「・・・ごめんなさい」
「見せろよ」
祐君のお母さんがズボンを脱いで、股を開くとオ○コの部分が大きく濡れていました。
「世話する前に、オナニーして2回イッてすっきりしろよ」
「・・・」
「チ○ポは足らないって言ってるだろ!」
僕に叱られてマゾモードに突入してしまった祐君のお母さんは素直にオナニーを始めました。僕に向かって股を広げていたので、僕は壁に向かってやるように言いました。
「今日はオナニー見てる暇ないから。勝手にやって勝手にイッたら」
半泣きの顔をしながら壁に向かってオナニーを始めた祐君のお母さんは、声を上げまくりながらオナニーをやっていました。

僕は妹との長いキスを久しぶりにやりました。最近は少し舌を絡めるぐらいで、すぐにやめていました。妹が我慢できなくなるからです。でももう我慢しなくていいので、妹は僕の唇をむさぼるように吸い付いてきました。おもに妹が上から僕の唇にかぶりついてきていたのですが、僕が少しでも舌を伸ばすのを止めたら、怒られました。窒息寸前までブチューとキスされた時は、妹のオ○コに手を伸ばして、クリトリスをいじって、その隙に逃げようとしたのですが、濡れまくっていたのに、妹は僕の口から離れませんでした。
そしてキスの最後は、顔中、唾液を垂らされてそして妹はその唾液をかきあつめて僕の口に流し込んできました。それを飲み終わってやっと長い長いキスが終わりました。他の組は、シックスナインをしてたり、オ○コを舐めるところまで進んでいました。いきなりミーちゃんのオ○コにチ○ポを入れていた父は結合をずっと続けていたみたいでした。妹とのキスの最中にミーちゃんがイク声が聞こえていたので、父はイキまくらせようとしているみたいでした。

妹とのキスのあとは、すぐにシックスナインをしました。妹のオ○コが顔の前に着地すると、目の前の穴から、僕と妹の遺伝子が詰まった赤ちゃんがここから出てきたんだなあと、感慨にふけってしまいました。妹は、感慨にふけらずにチ○ポにむしゃぶりついていました。キスでかなり興奮した妹は、さっきのようにチ○ポにも激しく吸い付いていました。でも、ミミちゃんがぐずったりした時は、チ○ポから顔を離して「ミミ!!」と声をかけていました。一度は、ミミちゃんに向かって僕のチ○ポを振り回していました。
町内さんに抱っこされたミミちゃんは、妹がチ○ポを振る姿を見て(たぶん見えてると思いますが)、機嫌がよさそうでした。僕もミミちゃんに声をかけようとしたら、妹が(早く舐めろ)とお尻を動かしてきたので、濡れ濡れになっていたオ○コに舌を伸ばしました。
最初にオ○コ汁をすくうように舐めたのですが、味が変わった気がしました。濡れ方は変わっていないと思うのですが、味が微妙に変わりました。その味の変化にも感動してしまいました。
「気持ちいい!!入れる前に舌でイカせて」
「チ○ポでイキまくりたいんだろ?久々のエッチで、イキまくりモードはからだに良くないぞ」
「大丈夫よ。すっごくイキたいんだもん」
そこまで言うので、僕はオ○コをじっくりと舐めました。クリトリスの大きさは出産後も全然変化なしで、僕の舌にピクピク反応して、オ○コ汁をドバドバと放出してきました。オ○コ汁の量が増えるにつれて、妹のフェラの強さも強くなって、思いっきり吸われました。
「お兄ちゃんのおちんちん、凄いよ。早くいっぱい突いて欲しい」
「舌でイカせて欲しいんだろ?」
「その発言撤回するから入れて」
妹は僕の上から降りるとすぐに、僕の腕を引っ張りました。起き上がると妹は仰向けになってV字開脚でオ○コを全開にしました。
「お兄ちゃん、緩くなってたらごめん」
オ○コ汁を垂らしまくりながら、出産でオ○コの締りが緩くなったかもと心配している妹が凄くかわいかったです。妹のオ○コは日本一締まるので、ガバガバになったとしても平均的な女性の締まりで、軽く緩くなった程度なら母ぐらいだと思いました。
「入れるよ」
チ○ポの先をオ○コに近づけると、妹は頭を起こして挿入の瞬間を見ようとしました。僕も久しぶりに妹のオ○コにチ○ポを入れるので、ゆっくりと入れることにしました。
先っぽでオ○コの穴をグッと押して、亀頭の半分まで入れてみました。オ○コ汁が膣一杯に充満していたみたいで、ジュワッと絡み付いてきました。半分入れた瞬間に、妹のオ○コの締まりに変化があったことを感じました。そしてチ○ポをゆっくりと入れて行きました。
「あーーー、お兄ちゃんのおちんちん入ってきた!うれしい!!」
僕と妹が久しぶりに結合した瞬間だというのに、母もミーちゃんも激しく突きまくられて感じていたので、見てくれませんでした。祐君のお母さんもミミちゃんの世話を忘れて、母の肛門にチ○ポを入れていた祐君とキスをしていたし、町内さんと舞ちゃんはミミちゃんに夢中だったので、少し寂しい久々の兄妹結合になってしまいました。

妹のオ○コの中を味わうように、ゆっくりと奥まで入れていきました。締まりは変化があったけど、オメコの中のヒダヒダの感触は同じでした。そして奥まで入ると、ほとんど出産前に近いぐらいの力でオメコが締まってきました。少し緩くなったと思っていたのですが、締め付け力の立ち上がりが少し落ちたぐらいでした。
「お兄ちゃん、一杯突いて!!」
僕の背中に腕を回して、上半身を起こして、キスするぐらいの距離まで顔を近づけてきた妹は、すっかり感じた顔で、オ○コをガンガン突くように要求してきました。
「チ○ポ、たくさんあるけど、お兄ちゃんのでイキまくりたいのか?」
「うん、突いて突いて!!」
チ○ポを奥まで入れたままでこんな会話をしていると、オ○コ汁がオ○コの中で勝手に攪拌されてチンポに絡み付いてくる感じを受けました。
久しぶりに僕のチ○ポをオ○コに受け入れて、すぐに感じ始めた妹の顔を見て、うれしくなりました。妊娠前は、いつでも妹の上に乗っかれたので、仰向けになって赤い顔をしている妹の顔は見放題でした。でも最近はずっと見ていなかったので、欲情して赤い顔をした妹がハアハアと息を荒げながら僕の目を見ている姿にチ○ポがビンビンに反応しました。
「お兄ちゃんのおちんちんが中で動いてる!うれしい!!」
「そんなに嬉しがらなくていいよ」
「だって、久しぶりなんだもん。ずっとしたかったんだよ」
「今日のお兄ちゃんのチ○ポは久美専用だから安心しろ」
「アソコにも、お尻にも入れてね。もう消毒も自分でするし」
「消毒は母さんに任せろ」
「お母さんに取られちゃう」
「大丈夫だよ。母さん、翔ちゃんとデカ男にガッチリ嵌められて喜びまくってるよ」

母は、さっきまでデカ男のチ○ポをオ○コに入れて、祐君のチ○ポを肛門に入れて叫びまくっていたのですが、祐君のお母さんが我慢できなくなって、チ○ポを奪ってしまいました。すぐに翔ちゃんが肛門に入れて再びサンドイッチで再開していました。デカ男と翔ちゃんはサンドイッチの相性が良くて、しかもチ○ポが擦れても平気なふたりなので、対面騎乗位で母を固定して、デカ男がオ○コを突いて、翔ちゃんが肛門をズボズボ突いていました。
「アーーーーアーーーー・・凄い!凄い!!」
母は、髪を振り乱しながら感じまくっていました。
「お母さん、気持ちよさそう」
「あれだけ感じてるから、チ○ポの消毒させても取らないから安心しろ」
「そうだけど、お兄ちゃんがあたしの体中の穴におちんちん入れてくれるのに、間が空くのが嫌なの」
「そうだけど、まだ久美のオ○コを壊すわけにはいかないから」
「どうして!もう子供産んだから、お母さんみたいに、むちゃくちゃに使って欲しいの」
「ひとりしか産んでないだろ」
「もうひとり産んでいいの?」
「男の子が欲しいな」
「エッチな男の子産むの?」
「今度は久美似の男の子がいいなあ」
「産む!!」
2人目の子供に反応した妹は、腰を激しく動かしてきました。僕はその腰を固定するように妹の足をV字開脚のままでかついで体重を乗せました。
「男の子は、久美がイキまくってから、オ○コの奥深くで射精する方が生まれやすいそうだよ」
「マングリ返し突きして!!」
リクエスト通り、マングリ返し突きを始めました。これからしばらくは妹をイキまくらせてそしてオメコの奥深くで中出しする機会が増えるのですが、母みたいにオ○コが壊れるかも知れないというような激しさは出来ないので、今まで通りのマングリ返し突きにしました。
「気持ち!!気持ち!!気持ちいいよ!!!アゥ!!・・・アッ!!!」
自分のオ○コに垂直に降下するチ○ポを見ていた妹は、すぐに目を閉じて感じまくり始めました。周りのみんなは既に絶好調だったので、家中あえぎ声で充満していました。
父はミーちゃんのオ○コに射精した後も続けていました。デカ男と翔ちゃんはオ○コと肛門を入れ替えていて、デカ男は肛門に射精したあと、祐君のお母さんに引っ張っていかれてサンドイッチを始めていました。

マングリ返し突きを普通に3分ぐらいやってから、360度突きに切り替えました。妹と久々にするマングリ返し360度突きなので、母の時のように45度単位の回転じゃなくて小刻みに回転しました。回転しているとミミちゃんが舞ちゃんの腕の中でスヤスヤと眠っている姿が目に入ってきました。子供だから当然ですが、あえぎ声でうるさい中でもしっかり眠っていました。町内さんと目があったのですが、欲情して潤んだ目をしていました。僕は久しぶりの兄妹結合のギャラリーがいないことに不満だったので、町内さんの手を引っ張りました。
「ダメ」
町内さんは腰を浮かせたけど、僕の方には来ませんでした。でも舞ちゃんが町内さんのからだを教えてくれたので、町内さんはやってきました。すぐにご褒美代わりのキスをしました。さっきからエッチな気分になっていた町内さんは、マングリ返し突きをしながら回転している僕から離されないように唇を付けていました。唇同士が接触できなくても、頬やアゴに唇と押し付けていました。

マングリ返し360度突きが一周したところで、町内さんに「今日は、たっぷりと見てくれるだけでいいから」と言いました。町内さんが凄くガッカリした表情をしたのですが、最近はホッとする表情の方が多かったのでビックリしました。でも僕は妹とのエッチが久しぶりだし、ほんとに第2子が欲しい気分になってしまっていたので、町内さんの反応はさらっと流して、妹をイキまくりモードで失神させるために、杭打ちを始めました。
「うわ!凄い!凄い!!お兄ちゃん凄い!!」
妹は目をギュッと閉じて、すぐにイキそうな表情になっていました。
「まだイクなよ。町内さんがしっかり見てくれてるんだしな」
「おばさん、お兄ちゃんの・・・・おちんちんが・・ウウ・・・しっかり入ってる・・・アッアッアッ!!・・・入ってるでしょ?」
「ええ」
「入ってるって言って!!」
「入ってるわよ」
「何が・・・どこに入ってるか・・・言って!!アアーー」
「お兄さんのが久美ちゃんの中に入ってるわよ」
「お兄ちゃん、クゥウウウウ・・・もうひとり産ませてくれるから、・・・アアハアハアハア・・・凄く奥まで入ってるでしょ?」
「入ってるわ」
「どんな感じで・・・・入ってるか、音で表現して」
「・・・ズンズン」
「そんなに弱くないよ・・・アアアーー」

妹が今にもイキそうな表情になってきたので、イカせることにしました。杭打ちのピッチをあげると、妹は町内さんと会話する余裕が完全になくなって、あえぐだけになりました。そしてグググッと硬直が始まりました。
「お兄ちゃん、イキそう!イキそう!!」
「イッていいよ」
「イクッ!イクッ!!」
いつもの硬直より激しくて、飛ばされないように妹の足を抱え込みながらトドメを刺しました。
トドメを刺した直後に、父がミーちゃんのオ○コ汁まみれのチ○ポをしごきながらやってきました。もちろん追い返しました。すると父はミーちゃんに戻って行きました。
「サンドイッチは我慢しろ。今日はお兄ちゃんとだけにしろ」
「する!!」
僕はつながったままでバックに変えると、今度は町内さんの真正面で妹を激しく突きました。
「アウッ、アウッ・・・もうダメ!!」
妹の髪を掴んで顔を上げさながら突きまくったので、即効でイッた妹の顔を町内さんはじっくりと見てくれていました。この日の妹は久しぶりのエッチなので、とにかくイクのが早かったです。そしてすぐにイキまくりモードに入りました。僕もいつもより早く射精したい気分になってしまったので、最後はもう一度マングリ返しの体勢で突きまくりました。
「出すぞ!!」
「・・・出して・・・またイキそう!!・・イクッ!!」
妹がイッてしまったのですが、そのままダッシュを続けて、オ○コの奥深くまで突っ込みながら射精しました。ビューーーーーと凄い量の精液が出た感じがしました。最初の一撃で大半が出た気がしたのですが、さらに精液が湧いて出てくる気がしたので、全部出し切りました。
出し切りながら、周りの様子をチェックすると、母もミーちゃんも祐君のお母さんもオ○コから精液を垂らしまくっていました。

この日、結局妹に2発出したところで妹がギブアップしました。3発目をミーちゃんに出して、4発目は町内さんをイカせてから、口に射精しました。舞ちゃんが突然、父との関係を復活させてしまったので、僕も町内さんを呼び寄せてチ○ポをぶち込んでしまいました。母とは挿入すらしなかったのですが、母もオ○コと肛門を突きまくられて満足していたので、文句は言われませんでした。


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