近親相姦家族カズの家の告白

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試着室で妹に舐めさせました

体調が戻って元気になった亜矢さんがいきつけだった店でパートで働き始めました。昔の経験を生かすために、ショップの店員をやっています。亜矢さんから「試着室でフェラってたの、AV見すぎ」とメールが来ました。「どうしてわかったの?」とメールすると、「カーテン開けて見せてきたのよ。中で静かにやるだけならまだしも、他にもお客さんいるから、即出て行ってもらったわ」と返事が来ました。亜矢さんは、四国の時に、店の倉庫で3Pをやった経験があるくせに「人には厳しいんだね」と返すと、「暇な時でカーテン開けなかったら、フェラぐらいはさせてあげるわよ」と返信が来ました。「やってみていい?」とメールすると、「いいけど、久美ちゃんにしといて、おばさんだったら最後までしたがりそうだから」と返ってきました。妹にこの話をすると乗ってきました。

平日が休みの日に妹と亜矢さんの店に行きました。妹は朝早くから、おもいっきり短いミニスカを履いてすっごく期待している感じでした。「念のためにコンドーム持ってくね」とチ○ポを入れさせるつもりみたいなので「フェラだけだよ」と言うと「我慢出来なくなったらどうするの」とコンドームを1個バッグに入れました。それから、自分でリモコンバイブを付け出したので、「リモコンは無し!!」と言うと、洗濯中だった母が「リモコンがどうしたの?」と来ました。妹はそのままリモコンバイブをつけ続けていたので、母は「2人でどこ行くの?お母さんも一緒に行こうかしら」と言いました。妹は「2人だけのデートなの。」と断りました。母は「そう・・」と簡単に引き下がっていました。

妹は玄関を出たら速攻で、自分でスイッチを入れて遊んでいました。電車は座れたのですが、ドアの所に立って「お兄ちゃん、立ってられないよ」と甘えてきました。途中からリモコンバイブを取り上げると、吊革を両手で持って「イキたい」と言いました。「ダメ」と言うと、カラダをよじって「スイッチ」と要求しました。ちょうど途中の駅に着いて、人がドアの前に立ったので、その人が電車に乗るまでスイッチを入れました。少しだけだったけど、妹は「今のすごくよかった」と喜んでいました。電車を降りてからは、人気の少ない道を選んで、ふらつかせながら歩かせました。

亜矢さんの店に着いたら、亜矢さんは、妹の表情を見て「もう欲情してるのね。派手にやっちゃあだめよ」と心配顔でいいました。妹は、僕が亜矢さんに返事するより先に小走りで試着室に向かいながら「お兄ちゃん早く」と呼びました。亜矢さんは「目立たないようにして」と釘を刺しました。僕が中に入ると、妹はカーテンを閉める前に僕のベルトを外そうとしました。あわててカーテンを閉めて「全部脱ぐのか?」と小さな声で言うと、「試着室でしょ」と言いながら、さっとズボンを下ろしてしまいました。パンツも脱がされてしまいました。少し緊張してたので半立のチ○ポが出てきました。妹は試着室の鏡に、チ○ポをくわえようとする自分の顔を映しながら、口を大きく開けてチ○ポを咥えました。妹にパクっと咥えられてすぐにチ○ポは完全に立ちました。

妹は鏡を見たり、僕の目を見たりしながら、チ○ポをねっとりと舐めていました。「ジュルジュル」「カポカポ」と音を立てながら激しく舐めて、「音聞こえるかな?」と言いながら、もっと強く吸ってきました。試着室で射精するわけに行かないので「ここでは出さないから、適当にやめよう」と言うと、ビンビンのチ○ポを振りながら、「こんなチャンスめったにないんだから最後までする」と言って、もう一度チ○ポを咥えました。「迷惑かかるからダメだよ」と言うと妹は「フェラだけで終わるわけないって亜矢さん、わかってるよ。」と先っぽをレロレロと舐めながら、鏡を見ていました。「精液こぼれたら大変だよ」と言うと、「絶対こぼさないもん」と言ってから本格的に舐め始めました。

亜矢さんから釘をさされたけど、気持ちよくなって気が変わってしまいました。射精してしまおうかなあと思って、舐めさせ続けていたら、誰かがカーテンを開けようとしました。カギ(?)してたので開かなかったのですが、亜矢さんが「カギしてるなんて、勇気ないんだ」と言いました。妹が「開けて」と言うので、カギを外してカーテンを少しだけ開けました。亜矢さんが立っていて、「久美ちゃん、おいしい?」と聞いてきました。妹はチ○ポを外して「おいしい。まだ大丈夫?」と聞きました。亜矢さんは「大丈夫だけど、試着室汚さないでよ」と言いました。「なっ、射精は諦めろ」と言うと、妹は亜矢さんに「コンドーム持ってきてるの。汚さないからエッチしちゃダメ?」と聞きました。もちろんNGでした。妹は「最後までしないから、入れるだけならいいでしょ?」と言いました。「ほんとに入れるだけよ。あっお客さんだから、静かにしてて」と亜矢さんが離れました。

妹は「静かにしててって。エッチしていいってことでしょ?」とすごい拡大解釈しながら、立ち上がってパンツを脱ぎました。そして鏡に手をついて左足を少しあげて、「オチンチンが出入りするとこみたいから、このまま入れて」と言いました。「見つかってもしらないよ」と言いながら、妹の左足を持ち上げて、完全に濡れていた妹のオ○コにズブズブとゆっくり挿入しました。妹は「見える、見える」とうれしそうな声をあげて鏡を見ていました。

「ゴム付けなかったから、出さないぞ」と言うと、「突いてくれなくていいから、記念に写して」と言いました。僕はケータイで鏡に映った姿と、下の方から適当に撮影しました。「見せて」と言うので、妹に画面を見せたら「抜いて」と言いました。そして「フェラ顔も記念に」ともう一度、チ○ポを咥えました。チ○ポを咥えながらカメラ目線の妹を撮影していたら、亜矢さんが「試着してくれそうな雰囲気だから、帰って」と言いに来ました。妹は今度は素直にやめました。

亜矢さんの店から脱出してから、カバンでズボンのふくらみを隠しながら人の少ない道を歩きました。妹はふざけてカバンを奪おうとしました。前から誰も歩いてこない時に「誰もこないから隠さないでよ」と言うので、隠さないで少しだけ歩きました。チ○ポが萎んでからは、人ごみの中をブラブラ歩きました。どこかでお昼を取ろうと歩いていると、妹が腕を急に引っ張るので、付いていったらポルノ映画館がありました。妹が入りたがったのですが、昼間のポルノ映画館でエッチ出来るわけないから、ホテルの方がいいと反対してたら、歩いてくる人がジロジロ見ていく(中には妹の足を見てた人もいたけど)ので、強引に引っ張って離れました。元の道に戻ったら今度は、ランジェリーショップに連れ込まれました。店の中で、妹は「お兄ちゃん」を強調して会話する仕返しに出ました。「お兄ちゃんはどっちが好き?」とか「お兄ちゃんなら、どっち付けてる人とエッチしたい?」と聞いてきました。ピンクのブラとパンツのセットを買わされたのですが、レジでも「お兄ちゃんありがとう」と言われてしまいました。

ランジェリーショップを出てから、ココイチでカレーを食べていたら、偶然、亜矢さんのご主人兼弟の正治さんが、営業の途中で遅い昼食を取っていました。亜矢さんからのメールで、僕と妹が試着室で盛り上がりかけたのを知っていました。正治さんはカレーを持って移動してきて「姉さんが昔、働いてたデパートですごいことされた話聞いた?」と聞いてきました。亜矢さんの体験談じゃなかったので教えてと言ったら、ココイチの中で、エッチな会話をするわけにいかないのでクルマの中ということになりました。正治さんが「今日の予定は、全部片付けたからおばさんとホテル行く約束してるから、家帰るんだったら送ろうか」と言うので、送ってもらいながら話を聞きました。内容は秘密です。デパートで有名になりすぎた話だからです。東京のデパートだったら、AVの撮影とか頻繁にありそうなので、有名にならないかも知れないですが、めったに撮影なんかされない地方だから亜矢さんの出身デパートが特定出来てしまうからです。

送ってもらったのは家じゃなくて、母と正治さんの待ち合わせ場所でした。正治さんと母の関係が、近所で噂になってるみたいなので最近はふたりだけでエッチする時は外で会ってます。僕と妹が現れたので母はビックリしていました。僕と妹がクルマから降りようとしたら、母が「カズちゃんと久美ちゃんが一緒なら疑われないから、家の方がいいでしょ。ホテル代馬鹿にならないんだから」と言いました。妹の顔を見たら「いいよ4人でも」と言ったのですが、正治さんが「今日はおばさんと、まったりするつもりだったから別でいいよ。久美ちゃんとは今度、姉さん連れてくるからその時にね」と遠慮してくれました。

家に着いたら、妹が4人でやらなくても一緒の場所の方がいいと言うので、ソファでキスから始めました。正治さんがシャワー浴びたいというので母も付いていきました。僕と妹はキスをたっぷりしてから、妹の乳首を丁寧に舐めてから、オ○コを舐めました。妹が「おちんちん舐めたい!!」と言ったのですが、「もう少し味わってから」と舐め続けました。母とチ○ポをビンビンに立てた正治さんが戻ってきたので、僕はシックスナインを始めました。母が「早く頂戴」と言ったので、母をちらっと見ると、ソファに座ってV字開脚して自分の指でオ○コを広げていました。正治さんは「少しぐらい我慢しなきゃあ」と言いながら、腰を入れていました。

母が「アー」と声を上げたので、僕の上になってチ○ポを舐めてた妹が、シックスナインをやめて「お兄ちゃん、入れて」と競うように要求しました。「母さんと競争するつもりないんだけど」と言ったのですが、母の隣に座って「早く!!」と言うのでチ○ポを入れました。妹が「ハアー」と声を上げると、母がうっすらと目を開けて、僕と妹の結合部を覗きこもうとしました。正治さんが「息子と娘がハマってるとこみたいんですか?」と聞きました。母は、あえぎながら「そうじゃないの。癖みたいなもん」と答えていました。母と正治さんがそんな会話をしてるから、僕も妹も母と正治さんの結合部を覗いてしまいました。正治さんは「やっぱり親子だね」と笑っていました。

僕は、最初から飛ばさないでゆっくりと妹のオ○コにチ○ポを出し入れしていました。正治さんも、それにあわせてゆっくりだったのですが、「最低2発は出したいから、こっちはこっちのペースでやるよ」と言って、出し入れのスピードを上げました。母のあえぎ声も大きくなりました。僕は、妹を抱き上げて、隣のソファに移動しました。すると正治さんは、母を90度向きを変えて、ソファにあがって正常位で突きだしました。僕は移動してからも、少し速くなった程度で、「ズニュズニュ」と出し入れしながら、キスしたり乳首を吸ったりしていました。でも母のあえぎ声が激しくなってくると、妹は腰を振って、強く突きまくって欲しそうにしました。母に影響受けたのがわかっていたので、誘いに乗らないで少し焦らしたら、足を腰に回して「強くしてよ」と言いました。

「わかったから、思いっきりいくぞ」と言って、腰にからみついていた妹の足をほどいて、V字開脚ぐらいに足を持ち上げて、さっきとは極端なぐらい思いっきり速く突きまくりました。妹は「ア!ア!アア!ア!」と、イッキにイキそうな表情になって、僕の突きに耐えていました。母も腰を曲げられて、奥深くまで激しく突かれて「イキそう!イキそう」と声を上げていました。正治さんが「一緒にイクから待ってて」と声をかけてたので、母は唸りながら耐えていました。

母が耐えている間に、妹が「イク!イク!!」とイッてしまいました。その声に反応したのか、母が「ダメ。イク!!!」と正治さんがイッてないのに先にイッてしまっていました。正治さんが「おばさん、久美ちゃんの声でイッちゃったね」と笑っていました。僕が「母さんは、久美の声に反応したと思うけど、何回でもイカないと満足しないから、我慢を放棄したんだよ」と会話を続けようとしたら、母が「上にならせて」と起き上がりました。母と正治さんはソファの上で騎乗位で再開しました。

僕と妹の方は、今度は座位になりました。30秒ぐらいキスしながらゆっくり動いた後は、妹は上下や前後に激しく動きました。僕は乳首を吸ったり、つまんだりしながら、軽く突き上げていたけど、最後は、妹の腰をつかんで激しく上下させました。イキたくなってきたので、「このまま中に出すぞ」と言うと、「口に欲しい」と言ったので、妹を抱き上げて、カーペットの上に降ろしました。妹の足を肩で支えながら、バコバコ突きまくりました。妹は「気持ちいい!気持ちいい!!」と叫んでいました。「そろそろイクぞ」と声をかけると、妹のカラダが硬直を始めました。妹がイッた瞬間にチ○ポを抜きました。そして妹が口を大きく開けて、舌を伸ばしたので、舌の上を滑らせるように射精しました。「ドピュ!ドピュ!」と射精したら妹はチ○ポを吸い始めました。妹が一滴残らずに吸い出している間に、正治さんは騎乗位のままで母に中出ししていました。

妹は一滴残らず吸いだして、チ○ポをきれいに舐めてくれてから離れました。妹が口を開けて、精液を見せてくれたので量をチェックしました。正治さんが「久美ちゃん、見せて」と言ったので、妹は射精したあとも母に乗られたままの正治さんのところに行って、僕の精液を手のひらに出して見せていました。正治さんが「いつみても濃くて多いなあ。一発で妊娠させられそうでうらやましいよ」と言いました。「正治さんだって多い方だよ」と言うと、正治さんは「最近、急に減って、姉さんに中出し続けてるけど、妊娠しないんだ。精子減ったのかなあ。」と言いました。

正治さんが「姉さん(亜矢さん)に受精してくれないか?」とマジか冗談かわからない発言をしてから、「久美ちゃん、おいしそうにお兄ちゃんの精液飲むとこ見せて」と言ったので、妹は手のひらから吸い戻して、舌で転がしていた精液をおいしそうに飲んでしまいました。精液を飲み終わった妹は、騎乗位でつながったままの母と正治さんの結合部を覗きこんで、「お母さん、正治さんの精子垂れてきてるけど、舐め取って欲しい?」と言いました。母は「あとで一緒に飲むからいいわ」と断っていました。妹がイタズラしようと正治さんのチ○ポを握ろうとしたら、母が手で払いのけて「時間ないんだから邪魔しないで。邪魔だから他の部屋でやって」と言いました。僕と妹は、僕の部屋に移動しました。

ベッドでもう一度シックスナインをやってから、バック、寝バック、正常位でズボズボ突いてイカせました。つながったままで優しく抱きしめながらキスしてると、母の足音が聞こえました。アナル用のバイブを取りに上がってきてだけだったそうですが、乱入してきそうな気がしたのでカギをかけて、すぐに再開しました。でも母は入ってこないでそのまま降りたみたいでした。それから僕はマングリ返し突きで、妹がもう一度イクまで「ズドーン!ズドーン!」と突き降ろし続けました。「お兄ちゃん、イク!!」とイッた妹を、今度はベッドにうつぶせにして、足だけベットから垂らさせて、バックから激しく突きました。妹は腰がベッドで固定されてしまっていて、僕が突く衝撃をもろにオ○コで受けて「ヒィーヒィー」と唸って「ダメいっちゃう!!」と言いました。僕もイキそうになったので、「イクぞ」と言うと、妹も「イク!イク!!」とイッてしまいました。2発目は中出ししました。妹は自分でオ○コから精液をかき出して飲んでいました。

母も2発やって満足したそうです。でも正治さんの精液の量には心配してました。「病気かしら、精液ほんとに薄すくなったわ。神様が姉弟で妊娠させないようにしたのかしら」と言ってました。


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