近親相姦家族カズの家の告白

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時間がなくてもオメコを貸してくれる母

土曜日のことです。最近、ミーちゃんは朝早くから外出することが多くて、土曜日の朝にエッチしたくなった時は困ります。週末同居の妹がいる時は妹に突っ込むけど、居ない時は母で処理しています。
この前は、僕が起きるのが遅くて、母も外出しようと靴を履こうとしていました。朝立ちでフル勃起していて、どうしても一発抜きたい気分だったので、母を外出させるわけには行きません。
「オシッコしてくるからちょっと待ってて」
母の目の前でパンツを脱いで、チ○ポを見せました。
「時間ないから、自分で処理して」
「すぐ出すから」
急いでトイレに行きました。(外出しただろうな・・・)と思いながらオシッコをし終わると、期待しないで玄関に戻りました。すると母がドアの方を向いて、ズボンとパンツを脱いでお尻を突き出していました。
「中出しはダメよ。ニオイに敏感な人に会うから精子も飲めないわよ」
それでもかまわないので、オ○コを濡らさせるために、触りました。しっかり濡れていました。
「あれ?濡れてるね」
「時間ないから、自分で準備したのよ。余計なこと言ってないで早く入れて」
早速チ○ポの先っぽを母のオ○コにこすりつけました。
「あふん・・・」
チ○ポの先っぽの表側で母のクリトリスを軽くこすると、感じた声を出してきました。オッパイを服の上から揉みながらもう少しこすりつけようとしました。
「オナニーホール扱いしてくれていいから早く入れて」
時間がなさそうだったので、チ○ポをズニュズニュとオ○コに挿入しました。するとすぐに母のオ○コは、オ○コ汁を放出しながらチ○ポに絡み付いてきました。
奥までずっぽり入れると、母が中出ししないように念押ししてきました。
「ほんとにお母さんの中も、口もだめよ。お尻にもかけないで。自分の手で受けて」
自分の手で受けて、そして精液捨てるのは、あんまりなので、チ○ポを抜いてコップを取りにいきました。
「コップに出すから、帰ってきたら飲んで」
「帰り遅いと思うから、ラップしといて」
射精場所の確保と精液処理の方法が確認できたので、再び母のオ○コにチ○ポを突っ込みました。ゆっくりと出し入れを始めると、母の方から激しく腰をぶつけてきました。
「ほんとに時間ないのよ。オナニーホールにして」
何回も時間がないことを強調するので、オナニーホール扱いすることに決めました。

玄関のドアの向こうがいつもより騒がしいので、なぜかな?と思いながらも、時間もないので「パンパンパン」と激しく突きました。
「硬い!凄い!気持ちいい、気持ちいい!」
母の声も、肉がぶつかりあう音も玄関の外の人に聞こえてそうに思いました。
「外にたくさん人いそうだから、念のために声小さくした方がいいよ」
「そんなの無理よ、すごく気持ちいいもの・・アッアッアッハアッ!!」
騒がしいから聞こえないだろうと考えを切り替えてズボズボ突きました。イキそうになってきた母は、ドアに手を突く位置を何度も変えながら、今にもイキそうな様子で声をあげていました。オ○コも、オナニーホールに徹して、さっきまではなるべく締めないようにしている感じがあったけど、どんどん締まってきました。
「イキそうよ・・イキそう・・」
「すぐ出すから我慢してよ」
「無理・・・アッイキそう・イキそう・・イクイクイクイクッ!!!」
母は耐え切れずにイッてしまいました。時間がないと言ったのに、余韻だけはしっかり浸たろうとしていたので、チ○ポを入れたままでじっとしていました。
相変わらず、外が騒がしいけど、サイレンの音とかはしないので事件じゃなそうなので、何かなと思いながら、ドアチェーンを付けてから、ドアを開けました。そしてこっそり覗くと、子供の団体が集合していました。付き添いのお母さんたちもたくさん居ました。2、3人の顔を見ても想像つかないので、母に覗かせることにしました。
「顔出して見て」
結合したままで、母にも外の様子をチェックさせました。下半身裸の立ちバックなので、母は斜めに覗きました。それじゃ面白くないので、外から見えていそうな母のオッパイを服の上から鷲づかみしました。団体の中に母の知り合いでも居たら面白いなあと思ったのですが、母も全然知らない人たちでした。
団体がまだじっとしていたので、このすきに射精することにしました。即効で再開しました。母はドアの向こう側の子供たちと親たちに届くぐらいの声で感じまくっていました。「時間がないから早く」とは言いませんでした。

射精は、無事に団体が立ち去る前までに出来ました。母のオ○コからチ○ポを抜くとコップにチ○ポの先を入れて射精しました。母は、僕が手を離したので、ズルズルとその場に崩れ落ちて、ドアにもたれながらヒクヒクしていました。
「ごめん。時間かかっちゃったけど、射精出来たから外出していいよ」
精液の残りを自分でしごいてコップに出しながら、ヒクヒクしている母に声をかけました。
「ちょっと遅れるって電話するわ」
ケータイをかけた母は、僕が尿道を振ってしつこく精液を出し切ろうとしている様子を見ながら、電話の向こうの人に「ごめんなさい。15分ぐらい遅れそうなの」と言うと、すぐに電話を切りました。僕は絞り出し切ったチ○ポを母にむけました。
「掃除もダメ?精液ほとんど残ってないからきれいにしてよ」
「精子は残ってないけど、お母さんのお汁が一杯だからごめんね」
母は、オ○コを拭いてパンツとズボンを履いて、服と髪の乱れを直すと、コップの精液を保管するように言いました。
「精子、帰ったら飲むから、ラップかけといて」
そういうとすぐに出ていきました。僕は、オ○コ汁を付けたままのチ○ポで母に向かってバイバイしました。

一発出したけど、まだすごくやり足らない気がしました。そこで、エッチな関係が復活した町内さんを呼ぶことにしました。復活と言っても、ミーちゃんの居る前では絶対にやりません。パート先が変わって、土日は休みなので、家に居るはずなので、電話をかけてみました。
「・・・・・」
町内さんの調教は凄く楽しいので、完全復活してからは僕の着信を受けた時に、最初に「キスして」と言うように命令しています。どこに居ようが、人と居ようが、拒否したら関係終わりという約束です。いつもすぐには「キスして」と言えなくて、必ず間が空きます。
「・・・キスしてください」
「今日は、ピンク系の気分だから」
そう言って、電話を切りました。町内さんが来る前に、コップにラップしにキッチンに行きました。でもラップを手にした瞬間に、考えが代わって、町内さんに飲ませることにしました。町内さんとエッチする時は時間があまりなかったり、次のエッチの予定が控えていたりするので、イカせても射精しないことの方が多くて、最近3回のエッチは全部イカせたら終了でした。だから、僕の精液の味を忘れているかも知れないので、飲ませることにしました。

「今から行きます」と町内さんから電話がかかってきたので、ドアのカギを開けておきました。春樹君のお母さんの目があるので、町内さんにササッと中に入ってもらうためです。そして廊下でチ○ポをしごきながら待ちました。
「ガチャ、サッ!!」と入ってきた町内さんは、チ○ポをしごいている姿を見て、恥ずかしそうにしました。
「パンツ見せて」
そう言うと、恥ずかしそうにスカートをめくりあげてパンツを見せてくれました。電話で希望を伝えて通りのピンク系のパンツでした。
「あがっていいよ」
僕が合格を出したので、町内さんは中にあがってきました。
「チ○ポ、汚れてるのわかる?」
「カズさんのは、汚くなくないです」
「そうじゃなくって、さっきまで母とやってたんだけど、時間がないから掃除してくれなかったんだ。キスしてあげるから先に掃除して」
チ○ポから手を離して、町内さんに向かって突き出すと、その場にしゃがんでチ○ポに手を伸ばしてきました。握られる瞬間、(昔みたいに恥らって握るのを躊躇して欲しいよなあ・・)と思いました。

町内さんは、チ○ポを奥まで咥えて、唇で締め付けながら、ゆっくりと引き出しました。チ○ポからオ○コ汁を剥がす基本の掃除方法です。3回やったあとは、舌で裏筋、カリ首、チ○ポの表面を丁寧に舐めてくれました。僕を見つめながら丁寧に舐めてくれたので、いい心がけでした。町内さんのフェラは、僕がたっぷり仕込んだのでかなり上手くなっていたのですが、再婚を諦めてから、さらに上手くなったような気がします。あとでフェラだけで抜いてもらおうかなあと思いました。
「最近のおばさんのフェラ、さらに上手くなった気がする」
町内さんはチ○ポを咥えたままでニッコリ微笑んで嬉しそうでした。
「第1チ○ポ汁が出まくってると思うから、見て」
口を外した町内さんは、尿道のチェックを始めました。そして尿道に浮いてきていた第1チ○ポ汁を指先で触って、糸を引かせていました。

このあと、ご褒美のキスをソファでたっぷり20分近くやりました。町内さんはメロメロになって、キスをやめても放心状態でグッタリしていました。
「ミーちゃん、夕方まで帰ってこないし、久美も夜まで来れないみたいだから、ゆっくり出来るよ」
「嬉しいです」
「今日は、生で出せる?出せるんならエッチするけど」
「ハイ、大丈夫です」
「じゃあ、気絶するぐらいイカせてあげるよ。その前に喉渇いたから、ジュース持ってくるね」
そう言うと、キッチンに行って、精液入りコップを取ってきました。
「最近、僕の精液飲んでないから寂しいでしょ。さっき母のオ○コで搾りだした精液だからおいしいよ」
母と妹と姉さんは、溜めておいた精液を時間経って、しかもエッチしてない時でも平気でおいしそうに飲むけど、町内さんは、エッチ中の流れでしか飲めない感じです。僕は、いつでもどこでも飲めたり、ごはんにかけて食べられる人の方が好きなので、町内さんにもそうなって欲しいと思っています。ミーちゃんは、あと少しです。
「母が、帰ってきたら飲むから置いとけって言ったけど、おばさんにあげるよ」
コップの中に入った精液を見て、少し躊躇の表情が浮かびました。
「おばさんにもそろそろ、いつでもどこでもどんな場所でも精液が飲める人になって欲しい」
すると町内さんがコップを手に取りました。そして口を開けて、精液を口の中に流し込みました。
「すぐ飲んじゃダメだよ。舌の上で1分転がして」
舌の上で転がし始めたので、この精液は、母の口から出したものでもないし、オ○コの中からカキ出したものでもないので、純粋の精液100%ということを説明しました。

1分以上転がしても僕は飲む許可を与えませんでした。口の疲れを取るために精液を一度コップに戻させました。町内さんの口から出てきた精液は、唾液で量が増えていました。
「朝ごはんまだ食べてないから、先に食べて栄養付けてから、おばさんを感じまくらせてあげるね」
「ハイ」
「しゃべれる程度の量でいいから、もう一度精液を口に含んで」
町内さんは、コップを手にすると精液を少しだけ口に含みました。
「見せて」
口の中をチェックするとほんとに少ししか精液が入っていませんでした。
「もう少し口に入れて」
今度は、それなりの量を含んでくれたので、しゃべらせてどの程度影響があるかチェックしました。こぼれるかこぼれないかという微妙ないい感じなので、命令を与えました。
「ピザ頼んで」
町内さんは、精液を含んだ口で、ピザを頼んでくれました。こぼれそうになった時にはすすり上げながら、電話をしていました。

ピザが届くまで、精液をコップに全部戻して、チ○ポをしゃぶらせました。町内さんの髪を撫でてあげたりすると、うれしそうな笑みを浮かべながらしゃぶってくれました。チ○ポだけじゃなくて、玉と肛門もしっかり舐めさせました。
「気持ちよ過ぎて、眠くなってきたからピザが来るまで寝るけど、舐め続けてて」
そして、眠ったふりをしました。町内さんを試すためです。
「チュパッ・・ペロ・・シャブ・・」
僕が目を閉じても、舐めてくれました。静かな部屋の中に、チ○ポをしゃぶる音だけがしていました。5分ぐらい経ってから、寝返りを打つように真横になりました。チ○ポがかなり舐めにくい体勢になりました。それでも町内さんは顔を突っ込んできて、なんとかチ○ポを舐めようと努力していました。チ○ポの先っぽに舌の先がかすかに触れていました。そのうち、僕はほんとに眠ってしまいました。

ピザの受け取りの時は、いたずらはしませんでした。早速、ふたりで食べました。
「母だったら、精液がこれだけあったら、ピザに半分かけて、あとは飲むよ」
そう言って、コップを渡すと、町内さんは多少緊張気味に、2切れ分けてあげた内の片方にだけ精液をかけました。
「こっちは、僕の精液の味なしで、食べようと思ってるわけ?」
「違います。1切れでお腹いっぱいになると思います」
コーヒー牛乳と、残り半分の精液が入ったコップで乾杯してから、ピザを食べました。僕は当然バクバクいきました。町内さんは、まず最初に精液が乗った場所から齧るように少しずつ食べていきました。
「おいしい?」
「ハイ」
「喉詰まるから、精液も飲んでいいよ」
コップを手にした町内さんは、コップの精液を少しずつ飲みながら、ピザを食べていました。当然咽るので、飲みかけのコーヒー牛乳に、町内さんが大好きな僕の唾液をたっぷり入れて飲ませてあげました。

「精液、久しぶりに飲んで、どうだった?」
「おいしかったです」
「怒らないから、ほんとはどうだったの」
「・・・まだ少し・・・」
「苦手?」
「苦手じゃないけど、おばさんや久美ちゃんみたいには・・・」
「精液が合う体質ってあるからしかたないけど、僕はガブガブ飲んでくれる人が好きだよ」
「飲みます」
「じゃあ、今度は搾りたて飲ませてあげるから、パンツ脱いで上に乗って」
町内さんは、うれしそうな表情を浮かべながらパンツを脱ぎました。そしてソファに座った僕に対面座位でまたがってきました。
「あ・・・」
チ○ポがズズズと入ると、町内さんの顔がイッキにエッチな顔になりました。僕の分のピザはまだ残っていたので、結合したままで食べさせてもらいました。普通に手でつかんで食べさせてもらったり、反対側を噛ませて食べさせてもらったり、口の中でグジュグジュに噛み砕かせてから、口移ししてもらったりしました。そのあとソファの上中心でやりまくりました。
2回イカせてから、カーテンを開けた窓の前でも1回イカせました。そして町内さんのオ○コに中出ししました。
窓に向かってM字開脚させたままでオ○コの中から精液をかきだしてコップに集めました。少しだけ飲ませると、すぐにもう一発やりました。
母が帰ってきて、精液が無くなってることを知ったらうるさいので、精液をためようと思ったからです。それに町内さんに「気絶させる」と誓ったので、むちゃくちゃ感じさせてあげてから、コップに今日3回目の射精をしました。

夜、妹とコン君と3人で戻ってきた母が、コップの異変に気づきました。
「精子100%じゃないでしょ。誰のオ○コ汁が混ざってるわけ?」
ラップを外した妹がクンクンと精液のニオイを嗅ぎました。
「町内さんのニオイ」
「あっほんとだ」
ズバリ当てた母と妹には感心しました。ザーメンマニアのコン君の性欲をかりたてるために、町内さんに食べさせた話を聞かせると、早速反応を示してきました。そして僕と妹、母とコン君の組み合わせでエッチしました。射精はお土産のモンブランケーキに精液をかけました。エッチの最中に戻ってきたミーちゃんには、先にケーキをあげたので、そばで食べながら4人のエッチを見ていました。
母と妹はコン君8:僕2ぐらいの割合でまざった精液がかかったケーキをおいしそうに食べていました。ミーちゃんは、好きな人の好きな物はなんでも好きになる性格で、モンブランの栗を母の分まで絶対食べるという方針の僕を真似して、精液のかかった栗をもらっていました。精液が滴った栗をおいしそうに食べていました。


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