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中出しの代わりに妹に飲ませまくり
僕の記憶の中で、オ○コの中にチ○ポを挿入せずに、口の中に射精して精液を飲みまくってもらった期間が長いのは、童貞時代に母で性欲を処理してもらっていた時です。母も当然、初めての近親相姦なのと、エッチする前に、僕がある程度刺激に馴れるようにという目的もあったので、無条件で射精させてくれたわけではありません。でもオ○コにチ○ポを突っ込ませてもらえるようになるまでの間は、母の口に射精するのが最高に気持ちよかったです。食事中に、母の唇を見て、勃起させたことは何回もあります。
エッチ出来るようになってからは、当然ですが、オ○コに突っ込むことの方が好きになりました。でも精液はやっぱり飲んで欲しいです。童貞時代に、母が僕の精液をまずそうに飲んだり、吐いたりしてたら、僕は中出しで十分満足していたかも知れません。僕の精液を飲んでくれた量は、母の方が圧倒的に多いです。妹は初期の頃は、父にベッタリで、精液を飲ませる機会が母より少なかったし、僕とのエッチを嫌がった時期もあったからです。途中から逆転したと思いますが、母にはフェラしてもらわなくても、食事中の母の唇を見てチ○ポが立ってしまった時は、自分でチ○ポをしごいて、いきなり食事にかけたことは何回もあります。母は全然怒らないで、おいしそうに食べてくれました。
妹の結婚が決まってからは、中出しすることに命をかけてきました。でもピルの服用をやめてからは、そんなわけには行かなくなったので、安全日と、それ以外の日に、ごくたまに中出しする程度で我慢してきました。「もっと自分の精液を妹の体内に流し込みたい」と思っていた時に、前回の報告の旅行での、父が精液を飲ませて撮影するということが起きました。あの映像を見てから、"飲ませたい欲”が復活しました。中出しは母に反対されるけど、飲ませることは誰からも止められません。母が「たまにはお母さんにも頂戴よ」と言うぐらいです。妹も自分から要求しにくることもあるので飲ませまくっています。結婚式までに妹の体内の水分を全部精液に置き換えるつもりでした。ただ、飲ませまくりと言っても、ミーちゃんが家に居る時は、昔、母に飲ませまくったようなことも出来ないので、おとなしく飲ませている方です。
先日のことです。土曜日に、ミーちゃんが学校のクラブ活動系の応援に行くので、朝早くから出発する予定になっていました。ただし妹もコン君の親と新居の方に出かけていく予定がありました。その前夜に、ミーちゃんの部屋で一発やりました。時間を置いてからもう一発やろうと思っていたので、ミーちゃんの部屋に戻ると、スヤスヤと眠っていました。静かに立ち去る予定だったけど、ミーちゃんが僕の気配に気づいて、目を覚ましました。ミーちゃんには、一日一発を卒業させて、一日数発やることに馴れてもらっている最中だったけど、眠そうにしているミーちゃんに突っ込むようなことはしたくなかったので、我慢したので、翌朝の朝立ちはギンギンでした。
2発目を諦めて、自分の部屋に入ろうとしたところを母に見られて「出したかったら、相手しようか?」と声を掛けられたけど、「いいよ」と眠りました。だから母は、翌朝、僕の朝立ちをチェックしに来ました。眠っていると、チ○ポに母の手の感触を感じました。止めても無駄なので、好きにさせました。当然すぐにチ○ポが引っ張り出されて、母の唇に包まれました。母は数回、頭を前後させると、チンポを口から出して、舐めながら「起きないの?ミーちゃん、そろそろ外出しちゃうわよ」と言いました。朝立ちでフル勃起だったし、母が一番感じるポイントを攻めてきたので、眠ったフリを続けるのは辛かったけど続けました。すると、母がベッドの上にあがって、僕のカラダをまたいで腰を下ろしてきました。
母はチ○ポを握ると、いつものように、オ○コの表面を何回も滑らせてから入れるのじゃなくて、いきなり穴に位置を合わせました。チ○ポの先が母のオ○コに触れた瞬間にすごく濡れてるのがわかったので、結合したら射精するか、母を徹底的にイカせるまで開放してもらえそうにない雰囲気だったので、亀頭が入りかけた瞬間に目を開けて、母から逃げました。母はチ○ポを欲しがったけど、ミーちゃんが出発する前に、話しがしたいからというと、諦めてくれました。
ミーちゃんは、エッチした翌日は、特に僕に甘えてくるので、すごい笑顔で迎えてくれました。母はあんまりいい気分じゃなかったみたいです。母の視線を感じながら、キスもしました。朝食中のミーちゃんに、いきなりチ○ポを舐めさせるわけにはいかないので、キス程度にしました。もちろん、舌は絡めていません。軽くチュッとしただけです。そのミーちゃんの出発を、玄関で母と一緒に見送りました。母はミーちゃんが出て行くと、ドアを完全に締め切る前に、その場にしゃがみました。ミーちゃんが振帰っていたら見えたと思うけど、振り返りませんでした。母はすぐにチ○ポを引っ張り出して、むしゃぶり付いてきました。「入れて欲しいの」とチ○ポを舐めながら、僕を見つめてきました。
そのとき、「おかあ〜さ〜ん、スープ春雨のかき玉、知らない?」という妹の声がキッチンから聞こえてきました。母は僕のチ○ポを半分ぐらい口に入れたままで「食べちゃったわ。チゲ味残ってるでしょ」と答えました。「今日は、かき玉の気分だったのに」と廊下に顔を出しました。すると母は、チ○ポから口を外しました。
「お兄ちゃんの精子、混ぜてあげるから」
「味濃いから、精子の味しないよ。お母さん勝手に食べたんでしょ。買って来てよ」
「もうカチカチなの。じゃあ、お口直しに精子だけで飲んだら」
「わかった」
妹は、僕の精液を何もかけないで、飲むことで手を打っていました。妹がキッチンに消えたので、母が廊下にしゃがんで四つん這いになりました。オ○コは見なくても十分濡れているのが確定だったので、チ○ポを穴に当てました。
「お兄ちゃんとお母さん、こっちでしてよ」
呼ばれたので、すぐにチ○ポを奥まで突っ込んで、いつものように結合したままでキッチンまで移動しました。妹は、自分で朝食を作っていました。プリンがあるのを見つけたので、「かけようか?」と聞くと、「ウン」とうれしそうに返事しました。
妹のそばに到着した直後、四つん這いで、自分の方からオ○コをグリグリ押し付けていた母が立ち上がろうとしました。でも僕は、母を気持ちよくさせることより、妹に精液を飲ませることが主目的になったので、母の両手を後ろに引っ張って、ズコズコ突きまくりました。
「待って、待って」
「今日はオナニーホール扱いに決定したから」
母は、僕のチ○ポで3万回以上イッてるのに(射精回数はもっと少ないけど。たぶん)、自分の息子の性欲処理をしていることを強調されると、すごく興奮するので、立ち上がるのを諦めて、「アッアッアッアッ」と声を上げて感じていました。
母のお尻を両手でガッシリつかんで、ガアッと広げながらパーーーン!パーーーン!と肉のぶつかり合う音が外にまで聞こえそうなぐらい激しく音を立てました。
「クウ・・イキそう・・・」
母が床に顔を押し付けて、今にもイキそうな声を出したので、お尻をパシーンと叩いて注意しました。
「感じるなよ。久美用の精液絞り取るために、母さんのオ○コ使ってやってるんだから、勘違いしないように。声出したら、抜くよ」
このあと、射精するためだけに単調にズボズボ出し入れしました。それでも母は当然、感じまくっているので、必死で手を握り締めていました。
「お兄ちゃん、プリンまでもう少し時間かかるから、食べる直前にかけて」
僕と母のエッチを観察しながら、ゆっくりと朝食を取っていた妹が言いました。
「母さん、もう少し我慢してって」
「久美ちゃん、先にプリンから食べて」
「オナニーホールが命令するなよ」
母のお尻をパチーンと叩いて注意しました。その瞬間、母は軽くイッてしまいました。母は、ばれてないつもりだったと思うけど、僕も妹も即気づきました。
「お母さん、イッちゃったね」
「イッてないわ」
「抜くよ」
「ごめんなさい!抜かないで!!」
「役に立たないオナニーホールだから返品する」
そう言いながら、お尻をパシーンと叩くと、母のオ○コからチ○ポを抜きました。射精しそうになってきていたので、ギンギンで母のオ○コ汁がベットリ付いたチ○ポがビーンビーンと飛び出してきました。妹が僕に向かって口を開けたので、妹の口に近づけました。
「お母さん、感じ過ぎ。こんなにベットリ付いてる・・ほらっ」
オ○コ汁を指ですくって舐めてから、チ○ポをパクッと咥えました。すぐに唇で締め付けてきて、本格的にフェラするつもりで頭を動かし始めました。
「お母さんのお汁で、ご飯まずくなっちゃうわ。早く、精子出してもらうから返して」
妹がこのまま僕を射精させてしまうと思った母は、焦ったみたいで取り返そうと顔をあげて、チ○ポに近づいてきました。僕は、逃げるように、妹が座っているイスの縁に立ちました。さっきより舐めやすくなったので、妹はもう一度パクッと咥えました。僕は、妹の頭をつかんで、喉の奥深くまで突っ込んで完全に飲ませて、妹を僕のお腹で窒息状態にしました。
僕のチ○ポが、完全に隠れてしまったので、母は手が出せないので寂しそうな顔をしました。
この時は、精液を出して妹のプリンにかけるのが主目的だったので、イマラチオは、すぐにやめました。
そしてイスから飛び降りるとすぐに、母を仰向けにして、マングリ返しにしました。オ○コはドロドロに濡れていたので、チ○ポを入れて、最初の一突きをする時に、オ○コ汁が飛び散ったような気がしました。奥まで入れると、中出ししたい気分になったので、妹に聞いてみました。
「直接、プリンにかけて欲しい?母さんのオ○コの中に出してからでもいいか?」
妹は、チ○ポをズッポリ受け入れて、声を必死でこらえていた母の様子を見てから答えました。
「あとで、直接、飲ませてくれるんなら、お母さんの中からでいいよ」
「今日、暇だし、いくらでも飲ませてあげるよ」
そういうと、母のオ○コをズボズボと垂直に突き入れました。キッチンの床は固くて、背中が痛いはずだけど、僕のオナニーホールに徹した母は痛さより、あえぎ声を我慢していました。プリンを冷蔵庫から出してから時間が経っているので、早く出さないとおいしくないと思うので、ズボズボ突きました。
母の腰が折れそうなぐらい強烈に杭打ちすると、母が「クウウウ・・・アアアッ・・」と声を出してしまいました。注意しないで、もう一度杭打ちすると、「グググ・・・」と唸って、イッてしまいました。
今日の母はいつもより敏感なので、何回もイッてしまいそうだから、チ○ポを抜きました。
「中出しやめるの?」
「やめないけど、自分でしごいて出す」
「ごめんね。すごく感じやすいの」
母は、僕がしごき始めたのを見て、謝りました。口では謝ったけど、カラダをビクンビクンさせて余韻に浸っていました。いつまでも余韻に浸らすわけに行かないし、射精も近づいたので、母にテーブルの上でM字開脚させました。僕の方を向いてM字開脚したので、妹から90度横を向いていました。それじゃ面白くないので、妹の方を向かせました。
食器が邪魔なので、一時的に横に下げさせました。そして妹に母のオ○コの穴を広げさせました。その穴を見ながら、チ○ポを思いっきりしごいて、穴から1cmぐらい離して、精液が尿道から出て、オ○コの中に入っていく光景を妹に見せつけながら射精しました。
「ああっ」
「入った」
射精の瞬間、母と妹は声をあげていました。射精第1弾が、周りに飛び散らないできれいに、母のオメコの中に入ると、すぐにチ○ポの先だけ突っ込みました。尿道から精液が垂れ落ちて、テーブルに落下するのを阻止するためです。そして妹に尿道をさすってもらって、残りの精液を母のオ○コの中に出し切りました。
チ○ポを抜くと、妹がパクッと咥えて、思いっきり吸引して尿道の中の精液を吸いだしてくれました。舌の先に乗せて、吸い出せたことを見せてくれました。その間、母はM字開脚のままで、オ○コから精液が漏れないように手で押さえていました。妹が吸引してくれている最中に、(今日は、スプーンでかき出すかなあ・・・)と思っていたので、妹がチ○ポから離れたるとすぐに、プリン用のスプーンを握りました。
「プリンの上から垂らしたらいいの?」
「スプーンでかき出す」
「お母さん、怪我しちゃうよ」
「じゃあ、レンゲにする」
ステンレスのスプーンを諦めてプラスチックのレンゲにしました。母のオ○コの中に押し込もうとすると、レンゲにオ○コを広げられる刺激で母が「アアン」と声を出しました。お仕置きがわりに、クリトリスを指でピンと弾きました。当然、逆効果になって「ウッ」とイキそうになっていました。
僕がオ○コの中から精液をかき出している最中に、何回も声を漏らして、イキそうになっていました。
レンゲでは、かき出し難かったので、最後は、プリンの上にオ○コを持ってきて、指でかき出しました。プリンには精液がたくさん乗ったけど、直接出した時みたいなプルプルした感じはなくて、細かく散らばった精液が、まんべんなく乗っているという感じになりました。せっかくなので、母のオ○コの中に突っ込んだレンゲでプリンを食べさせました。
「おいしい」
「ちゃんと精液の味してる?蜜か、母さんのオ○コ汁の味に負けてない?」
「精液味してるよ」
妹は、笑顔でおいしそうにプリンを自分ひとりで全部食べてしまいました。
こんな感じで、飲ませたり食べさせたりしてるけど、妹自身が望んでいるので、僕は何もなくても射精するようにしています。コン君が遊びに来ている時に、町内さんが家に居たので「キスしてあげるから、妹に精液飲ませるから、絞りに来て欲しい。手でいいから来て」と言うと、やってきてくれました。そして、母と妹とコン君がマジメな話をしている隣でキスしながら、チ○ポをしごかせました。15分ぐらいキスをして、オ○コが大洪水になったら、唇を離して、手でしごかせました。
そして射精したくなったら、妹の口にいきなりチ○ポを近づけました。僕が口に射精することを予測していた妹は、口を開けました。中までチ○ポを突っ込まれると思ったみたいだったけど、僕は、舌の上を滑らせて、口に入れる予定だったので、「舌伸ばして」と言いました。
妹は、コン君に見られながら、舌を思いっきり伸ばして、僕の精液を受け止めてくれました。この時も最後まで吸引させてから飲ませました。
この1週間に8回飲ませました。そのうち、2回はエッチでイカせてから口に出しました。3回は食事やデザートや僕が妹とミーちゃんへのお土産に買ったケーキにかけて食べさせました。他の2回は、部屋に突然おしかけて飲ませました。残る1発は、梅田で妹をみかけたので、小さいペットボトルのお茶を買って、トイレで自分でしごいて、お茶に射精して、そして紀伊●屋書店前で飲ませました。
実は、もう結婚してしまったけど、最近になって復活した、精液飲ませ記録を当分付け続けます。妹が結婚してしまって、自暴自棄になってる僕です。むしゃくしゃして、昨日、ミーちゃんに3発生中出ししてしまいました。たぶん嫌われたと思います。
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