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従姉さんと暮らし始めた最初の日曜日の事
先週は部屋の模様替えと、いきつけのパチンコ店の新台入れ替えと、従姉さんの淫乱モード突入のために、なかなか書く時間が取れなくて更新がいつもより少しだけ遅れてしまいました。今日は従姉さんが松山に戻ったので、時間が出来たので、イッキに書いてしまいます。
従姉さんが来て部屋割りを変えました。純君がおばさんと一緒の部屋に移って、妹は元の部屋にひとりで入って、僕は従姉さんと一緒に同棲することになりました。ベッドはダブルベッドに変えました。
従姉さんと一緒に暮らし始めて最初の日曜日(桜花賞の日)の事を書きます。前日の夜遅くまで従姉さんと2人だけでHしていたので寝るのが遅くなったので爆睡していたら、全裸の妹が「お兄ちゃん起きてよ」と起こしにきました。裸でペニスバンドをつけていたのでHの最中なのがわかったけど、もう少し眠っていたかったので「眠い」と言って無視しました。すると妹は僕のチ○ポを握ってきたけど好きなようにさせていると、陰毛を抜かれてその痛さで完全に目が覚めました。
妹が「お父さんが昼から阪神競馬場に行くから、午前中Hしようって」と言いました。僕はまだ桜花賞の検討もしていなかったのでHより検討したかったです。僕はお腹が空いていたので、取りあえずキッチンに行くことにしました。
僕と一緒に階段を降りた妹は、ソファに従姉さんとおばさんに大股開きで座らせて、ちょうど従姉さんにチ○ポを突っ込んでいた父に「起こしてきたよ」と言ってから、おばさんにのしかかって行きました。僕はその横をすり抜けてキッチンに行きました。
キッチンに入った瞬間、朝食はあきらめました。冷蔵庫の前で母がバックで純君にバコバコ突かれまくっていたからです。母が「アッ、アッ!!」と言って今にもイキそうな感じで悶えていたので、場所をかえてもらうわけにもいかなそうだったので、あきらめました。
朝食をあきらめて歯を磨いていたら、父が従姉さんを駅弁で抱いたままで「時間ないぞ、早く来いよ」と言いに来ました。従姉さんは父に抱きつきながら「おじさんはね、そろそろ体力の限界みたいなの」と言いました。すると父は「カズ、尚ちゃんを頼む」と言って、チ○ポを抜いて従姉さんを降ろし立去ってしまいました。従姉さんは、僕のチ○ポを引っ張りだそうとしたので「歯が磨けないよ」とやめさせようとしたけど、やめないのでリビングルームに聞こえるように「クミオ!!」と呼びかけました。
いつもだったら、ペニスバンドをつけた妹がダッシュでやってくるのに、その時は、すぐにやってきませんでした。そして「クミオじゃないけど」と言いながら、ペニスバンドをつけた母がやってきました。母が「久美は今、お父さんとしてるわ」と言ったら従姉さんは、「おじさんったら私にはあんな事言ったくせに!とっちめてあげる」と言って僕を開放してくれました。
従姉さんが去ったので母に「何か食べる物ないの?」と言ったら「パンでいい?」と言うので「うん」と答えました。磨き終わってキッチンに行ったら、全裸のままで、簡単な朝食を作ってくれていました。
母が朝食を作ってくれている間に、リビングを覗きに行ったら父は床に寝かされて、騎乗位で従姉さんが乗っかっていました。父は「尚ちゃん、許してくれよ」と悲鳴をあげていました。従姉さんは、オ○コから汁をたっぷり垂らしながら父のチ○ポをがっちりとくわえ込んでしまっていました。従姉さんは上下に激しく動いたり、腰をくねらせたりして父をいじめていました。でもずーっと動きっぱなしじゃなくて、すぐに動きを止めていました。父は「尚ちゃん、中途半端はよくないよ」と言っていました。でも従姉さんは「途中で抜いて逃げたのは、おじさんの方でしょ」と言いました。父は謝っていたけど、その後も従姉さんは、少し腰を振ったらすぐに止めるのを繰返してながら、父の顔をいたずらっぽい表情で睨んでいました。
妹は、バックで純君にズコズコ突かれていたおばさんの下に潜り込んでクリトリスをいじったり、純君のチ○ポをいじっていました。おばさんは突かれながら妹のオ○コを舐めようとしていたけど、純君の突き方が激しくなるとすぐに、オ○コから顔を離していました。
性欲より食欲を優先したかったけど、みんなのHを見ているとやりたくなってきました。母の方を見たら、ちょうどいい感じでお尻を突き出しながら支度してくれていたので、後ろから母のお尻をつかんで、チ○ポをオ○コにこすりつけました。すると母は「すごいビンビンじゃない」と言いました。僕が何度もオ○コにこすりつけるので母は「朝食たべるんでしょ」と言いました。僕は「食べるけど入れていい?」と聞くと、「食べてからにしなさい」と言いました。我慢出来なかったので「母さんが入れさせてくれなかったら、久美が空いてたから入れるよ」と言いました。すると母は「しょうがないわね」と言いました。
母のOKが出たので、そのまま立ちバックからチ○ポを突っ込みました。母のオ○コは濡れ濡れになっていたのでスムーズに入りました。母の反応がよかったので「母さん、欲しかったの?」と聞くと「嫌な子ね」と言いました。勢いよくパンパンと突くと、母は「あ〜」と言いながら、うつむいてしまいました。母のオッパイをもみながらさらにズコズコ突きました。
体位を立ちバックから床でのバックに変えた時に、リビングルームから従姉さんの「ダメダメ」と抵抗する声と、あえぎ声が聞こえてきました。気になったけど母が髪を振り乱しながら感じていたのでこのままイカせることしました。
その時、妹が「形勢逆転」と言いながらキッチンに入ってきました。最近、妹は四つん這いになっている母のオッパイを揉み揉みするのがお気に入りなので、僕にパンパンと突かれている母を見つけてオッパイを揉みにきました。妹はオッパイを揉みながら「ペニスバンドどこ?」と僕に聞いてきました。僕が「知らない」と答えると、妹は母に聞きました。母は今にもイキそうだったけど、懸命に声を出そうとしました。でも僕がいじわるして「パンパン!!」と突いたので、言葉にならなかったです。母は左手だけでカラダを支えながら、右手でテーブルを指差しました。妹がテーブルにあったキッチンペーパーで包んである物を開けるとペニスバンドが入っていました。
妹はペニスバンドを付けながら、「これ食べていいの?」と言いました。僕が「それは僕の朝ごはんだよ」と言うと「ちょっとだけちょうだい」と言ってひと口分かじりました。僕もお腹空いていたのを思い出したので、妹に食べさせてもらいながら母を突きました。
母が「もうだめ。イキそう」と言うので、慌ててホットサンドを飲み込んでダッシュをかけました。母は「イク!イク!!」と声をあげてイッテしまいました。母がイッテからもチ○ポを入れたままで後ろから抱き付いていました。しばらくして落ち着いてきた母が「ごはん食べなさい」と言いました。母からビンビンのままのチ○ポをズルっと抜いて、イスに座ってホットサンドの残りを食べました。
朝食を済ませて、リビングルームに行くと従姉さんがカーペットの上でペニスバンドを付けた妹に正常位でバコバコ突かれて「久美ちゃん、もうだめ」と悲鳴をあげていました。その隣ではおばさんが四つん這いになって父と純君から交互に突かれていました。二人とも激しく突かないでおばさんのオ○コの感触を味わうようにゆっくり突きながら、従姉さんのカラダもいじっていました。
おばさんは悲鳴をあげた従姉さんにキスをしていました。僕はその光景を見ながら、どっちに参加しようか迷っていたら、妹が僕に気付いて「代わってあげる」と言って離れました。でも僕のチ○ポが朝食中に完全に萎えてしまっていたので、妹にフェラチオしてもらっている間に、純君が代わりにチ○ポを突っ込みました。
妹にジュジュルと舐められてチ○ポがビンビンになったので純君に代わってもらいました。純君はすぐに妹を呼びよせてペニスバンドを外してからまんぐり返しにしてチ○ポで突き降ろしていました。妹は即効であえぎ声をあげまくっていました。
ぐったりしていた従姉さんを正常位で入れようとしたら、従姉さんは感じすぎて敏感になっていたので、チ○ポの先っぽがオ○コに触れただけで「ビクッ!!」と痙攣させていました。チ○ポを奥までゆっくり入れていく間に3回ぐらい痙攣していました。
従姉さんはイキまくりモードに入っていたので、僕が少し強くズコズコすると「やめて、イク!」とイッテしまいました。何回もイカせていると「だめ、死にそう」と言いました。正常位から従姉さんを抱きあげて座位にしたけど、従姉さんは僕のカラダにしがみつくのが精一杯で自分から腰をつかう余裕はなかったです。
その時母が、お皿にサンドイッチを盛って「休憩したら」と入ってきました。妹と騎乗位でやっていた父が「そろそろ1回出してから休憩しようか」と皆に言いました。その声にあわせて、妹が腰を激しく上下させはじめました。おばさんとキスをしまくりながら正常位でゆっくり腰を動かしていた純君も、激しく動き出しました。僕も従姉さんを激しく突き始めたけど、母が従姉さんの様子を見て「休憩させてあげた方がいいんじゃない」と言うので、従姉さんからチ○ポを抜きました。
僕が離れると、母は従姉さんの泡を吹くように濡れたオ○コを見て「すっごい、真っ白ね」と言いました。そして指でビラビラを触ると従姉さんはカラダをピクつかせました。次にクリトリスを触るともっとピクついたので「面白い」と言いました。従姉さんは「おばさん、やめて・・」と言いました。
僕は、従姉さんの口に精液を入れやすくするために、母を四つん這いにして従姉さんとシックスナインの体勢にしました。そしてビンビンのチ○ポを母のオ○コに挿入しました。母は僕に突かれながら従姉さんのオ○コに口をつけていたみいで、腰を引いた時に下に見える従姉さんが首を左右に振っていました。
最初に父と妹がイキました。妹はチ○ポを抜いて、急いで口に咥えて精液を受け止めていました。父と妹は、その後、シックスナインの体勢で、チ○ポとオ○コをきれいに舐めあっていました。
純君は、おばさんが「中に出して!!」と言ったので、おばさんの両足を肩にかけたままで、「母さん、イク」と言って中だしをしていました。おばさんと純君が抜かないでそのまま抱き合っていたので、妹が結合部を舐めていました。
母が「イキそう」と言いました。僕もイキたくなっていた所だったので「僕もイクよ」と言いました。「精液は従姉さんに飲ませてあげていい?」と聞きました。母は「いいわよ。母さんがもらったらあとで怒られるわ」と言いました。僕は激しく突きながら、下にいる従姉さんに「口開けて」と言いました。でも従姉さんはグッタリして反応しなかったです。それを隣でサンドイッチを食べながら見ていた妹が「従姉さん飲めそうじゃないから、ここに入れたら?」とサンドイッチを突き出しました。
従姉さんが僕の家にやってきてから、改めて精液のかかった物を食べるのが好きだということを僕も妹も実感していたので、妹が精液入りサンドイッチを食べさせようと考えました。僕は妹にサンドイッチを持ってそこで待機させました。母をパンパンと突いて、母が「イク!!」と言った瞬間にチ○ポを抜いて、チ○ポを妹の方に向けました。妹はサンドイッチでチ○ポをはさむようにしました。その瞬間に射精が始まりました。反対側に隙間があったので、第1弾は妹のお腹にかかりました。妹はすぐにパンをギュッとおさえつけて完全にチ○ポを包んでしまいました。僕は、そのまま精液を出しつづけました。
精液が完全に出たので、チ○ポを抜きました。チ○ポはドレッシングまみれになっていました。妹はサンドイッチを開いて、お腹についた精液をすくってサンドイッチに入れていまいした。ドレッシングまみれのチ○ポは母がきれいに舐めてくれました。
精液入りサンドイッチを残しておいて、皆でサンドイッチを食べました。少し遅れて従姉さんも食べに来たので、サンドイッチを渡しました。すると従姉さんはニオイで気が付いてパンを開けました。そして精液が入っているのを見て「おいしそう」とにっこりしながら、元のように閉じて幸せそうな表情で食べ始めました。
サンドイッチを食べ終わった時点で、外出予定時刻までまだ2時間ぐらいあったし、僕も純君も元気イッパイだったけど、めずらしく従姉さんがダウンして、母も「3回もイッタしいいわ」と戦線離脱しました。妹とおばさんは、どっちでもいいような表情をしていたので、僕はおばさんをソファに座らせて即効でチ○ポを突っ込みました。純君も妹を横向きにしてチ○ポを突っ込んで行きました。おばさんも妹もすぐにあえぎ声をあげはじめました。
それから30分ぐらい4Pをしていました。何回も相手を交代して楽しみました。最後は、妹とおばさんがシックスナインの体勢になって、僕は下であお向けになっていた妹を正常位でイカせて、目の前にあったおばさんの顔に発射しました。純君はチ○ポを抜いて、おばさんのオ○コに向かって発射して、精液が下にいる妹に垂れるようにしました。
妹とおばさんはお互いの顔やカラダについた精液をきれいに舐めとって、口に流し込んでいました。2人はほとんど同時に精液を飲んで歯や舌にのこった精液を舐めあってきれいにしていました。
午前中の乱交が終わって桜花賞を見に行きました。母とおばさんは参加しなかったので、父と僕と従姉さんと妹と純君の5人で見に行きました。結果は惨敗でガックリしながら帰ってきました。帰り道に元気になった従姉さんが「Hホテルに行こう」と言い出しました。家に帰ってからすればいいのに、父も賛成したので、父が知っているグループ利用が出来るホテルに行きました。
ホテルで2時間ぐらい5Pしたけど、家と違ってすごく新鮮でした。従姉さんを駅弁したままで廊下に出たら、他のお客さんとバッタリ合って、あわてて部屋に戻りました。僕は恥ずかしかったけど従姉さんは喜んでいました。「もう一回」とおねだりしたけど、父に代わってもらいました。従姉さんは父に駅弁されて「出発!!」と言って部屋を出て行きました。
怒られはしなかったけど、2度とそこには行けないです。
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