近親相姦家族カズの家の告白

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最近の酒井家の話し

皆さんからずっとリクエストを頂いていたプロフィールの更新を少しずつ初めています。せっかくなら近親相姦血筋の人はもれなく載せようと思っています。
そこで、最近はエッチしてなかったけど、一時は近親相姦乱交のメンバーに加わってくれていた酒井優子さんと息子の勉君がどうしてるんだろうと連絡を取ってみることにしました。
大学受験優先のために、会わなくなったので、まだまだ忙しいとは思ったのですが、お母さんの酒井優子さんに電話をしてみました。

「久しぶりですね。勉君の受験は順調なんですか?」
「今年は諦めたみたいなの」
理由は詳しく聞きませんでしたが、勉君は去年の秋ぐらいから受験勉強をやめたそうです。
「それなら、教えてくれても良かったのに、おばさんともエッチしたかったんだよ」
「ごめんね。いろいろ忙しかったから」
忙しくて勉君との近親相姦もしてないのかと聞いたら、なんと家族全員での近親相姦生活が始まってしまったそうです。酒井さんの長女(大学2年生)とお父さんは、長女が中3になった直後に近親相姦をしたそうですが、2回やっただけで近親相姦を封印してしまって、優子さんと勉君だけが近親相姦していました。勉君の童貞を奪ったのは、当時は処女だったお姉さんだそうですが、お姉さんと勉君の関係も父親と同じ時期に封印されていました。
6人家族中、4人までは近親相姦を経験していたのですが、「封印した」ということだったので、お父さんと長女の近親相姦の再開はないと思っていました。でも封印が解除になってさらに、家族全員での近親相姦にまで発展していました。
封印解除の理由は、一番下の子(次男)が興味を示したことだそうです。そして優子さんが夫に相談したところ「男にしてあげろよ」と言われたそうです。優子さんは、長男の勉君の童貞を長女に奪われていたので、次男の童貞は絶対に自分がもらうと思っていたそうです。そのチャンスが来たし、夫がOKを出したので、早速、次男を部屋に呼んで初体験させたそうです。
それから、次男と2回戦目に突入していると、夫が次女を連れて入ってきて、2人の近親相姦を見学させて、そして2回戦終了と同時に、今度は夫と次女の近親相姦が始まったそうです。夫も長女の処女を長男に奪われていたので、次女の処女を奪いたかったそうです。
これがきっかけになって、家族6人による近親相姦生活が始まったそうです。

家族6人の近親相姦生活が始まったと聞いたので、優子さんの夫のお兄さん一家の手塚家の9人家族とあわせて15人の近親大乱交もやっているのか聞きました。みんな若いので、相当やりまくりの乱交になっていそうだし、僕も参加させてもらいたいと思ったからです。
「義兄のところは、近親相姦をやめちゃったの」
意外な答えが返ってきてビックリしました。
「どうして?」
「妊娠しちゃったそうなのよ。」
次女が妊娠して、中絶したそうですが、そのショックで近親相姦はやめようということになったそうです。家族全員は、かなりやり尽くしたので、誰も近親相姦禁止に反対した人はいなかったそうです。

非常に残念だったのですが、手塚家は諦めることにしました。望まない妊娠をして中絶した以上は、僕が近親相姦を再開させるための対策を講じない方がいいと思ったからです。
そこで、酒井家の仲間に入れてもらうことについて、考えることにしました。
「遊びに行ってもいいですか?」
「長女と次女とエッチしたいのね?」
「簡単に言うとそうです」
「良いわよ」
簡単にはエッチさせてもらえないと思っていたのですが、あっさりと参加が認められてしまいました。
優子さんの気が変わらないうちに、その2日後に行く約束を取り付けました。でも夜はダメということだったので、有給休暇を取って、昼間に行くことにしました。もちろん、会社に行くフリをして普段どおりの時間に家を出ました。

そして約束の3時に優子さんの家に行きました。優子さんと長女と次女の3人で迎えてくれました。次女が高校の制服姿だったので、僕のテンションがイッキに上がりました。
すると次女の鮎ちゃんがいきなり僕の首に腕を回してキスをしてきました。軽く唇を重ねて離れると、すぐにもう一度、僕の唇を求めてきました。
さっきより熱めのキスをしていると、ズボンの上からチ○ポを揉まれました。揉んでいたのは、長女の愛海(まなみ)ちゃんです。
鮎ちゃんが解放してくれるまで揉み続けられてフル勃起になってしまいました。初めてエッチする相手なので、礼儀なので、エッチする前にシャワーを借りることにしました。
「シャワーしなくてもいいわよ」と優子さんが言ったのですが、シャワーすることにしました。次女の鮎ちゃんがなかなかかわいい子だったので、シャワーを浴びながら勃起してしまいました。

シャワーから上がると、リビングには鮎ちゃんしかいませんでした。
「最初は私でいいでしょ?お母さんとお姉ちゃんは、ツヨシと2階に行っちゃった」
ツヨシというのは、次男の名前です。僕がシャワーを浴びている間に帰ってきたみたいです。
「もうエッチしてるの?」
「帰ったらすぐだよ。おちんちんおっきくして帰ってくるし」
ツヨシ君は、家のドアを開けるころにはいつもフル勃起してるそうです。そして、普段はまず最初に優子さんのオ○コにチ○ポを突っ込むそうです。
「いつもちゃんとベッドでやってるの?」
「ママひとりの時は、いろんなところでしてるよ。玄関とか、キッチンとか、こことか・・昨日は洗面所でしてた」
「鮎ちゃんも昨日、エッチしたの?」
「してないよ」
「毎日はしないの?」
「毎日してるのは、ママだけ。私とお姉ちゃんは気分が乗ったら、一緒にするぐらいかな?」
気分が乗った日は、仕事で遅いお父さんを除いた5人でやりまくっているそうです。自分自身が家族とやりまくった経験を持っているのですが、目の前の制服姿の鮎ちゃんが、お兄さんと弟とやりまくっている姿を想像して、半立ちまで戻っていたチ○ポがイッキに勃起してしまいました。
「おっきくなったね。フェラして欲しい?」
「欲しい!!」

まず最初は鮎ちゃんにフェラしてもらうことにしました。鮎ちゃんは普段は髪をくくってないそうですが、エッチする時はくくっているので、その顔がチ○ポに近づいてきた瞬間に第1チ○ポ汁がジュッと出たような気がしました。
鮎ちゃんは、チ○ポを隠していたバスタオルを剥ぎ取ると、ソファに座ったままの僕の足の間にからだを入れて、チンポを握りました。
「座ったままでいいの?立ってする?」
僕は玉舐めもされたいタイプなので、座ったままで舐めてもらうことにしました。でも、まだ処女喪失してからそんなに経ってないので、玉舐めは期待しないことにしました。
鮎ちゃんは、口を近づけてると、最初にチ○ポに息を吹きかけてきました。それもチ○ポの先から約10cmぐらいの位置からです。僕の目を見ながら「フーフー」と息を吹きかけてくるので、すごく興奮しました。
「パパと同じ反応するんだね。お兄ちゃんとツヨシは、すぐに舐めろって言うけど」
高校生の子に、父親と同じ反応をしたと言われて、やっぱりおっさんになったんだなあって実感してしまいました。

息を吹きかけるのをやめると、鮎ちゃんは先っぽをパクッと咥えて、唇でぷにゅぷにょしてから、ズズズと口の奥深くまでチ○ポを飲み込みました。そして唇で軽く締めながら頭を何往復もさせてきました。
初めて見るフェラ顔なので、ますますチ○ポがギンギンになりました。
「気持ちいい?」
「凄く気持ちいいよ」
「気持ちいいポイントは、人それぞれでしょ?だから、どんなにしたら気持ちいいか言ってね」
「・・・玉も感じるから」
「パパと同じ」
またもや父親と同じと言われても、気持ちいいものは気持ちいいので凹まずに玉舐めに期待しました。
すぐには玉に行かずに、チ○ポを激しく吸われました。手でシゴクのが多すぎるので、手はチ○ポを支える程度がいいと言いました。それからは口中心で気持ちよくしてくれました。
玉舐めも気持ちよかったです。

舐めてもらっている最中に、2階からあえぎ声が聞こえるようになってきました。
「お母さんの声?」
「違う。お姉ちゃん。お姉ちゃん、結構声が大きい」
「アアアアア!!!」
声がさらに大きくなったのですが、声の質がチ○ポに響く声なので、鮎ちゃんのオ○コに入れたくなりました。
「鮎ちゃん、もういいよ。今度は僕が舐めたい」
そう言うと、鮎ちゃんが最後にもう一度、チ○ポの先にチュッとキスをしてから、僕の隣に座ってスカートをまくりあげました。
ピンク色に「LOVE」という文字がたくさん書かれたパンツが出てきました。でもすぐにオ○コに直接触れるのじゃなくて、キスをしながらパンツの上からオ○コを触ると、すぐに濡れてきました。穴とクリトリスの上を軽く触りながらキスを続けました。
キスが終わると、制服を脱がすのはもったいないので、オッパイは舐めずにパンツを脱がせてオ○コを約15分間ぐらい舐めました。

舐めている最中に、2階から長女の愛海ちゃんが全裸で降りてきて、僕が舐めている様子を見ていました。それも自分でオ○コをいじりながら見ていました。
「気持ちいい?」と愛海ちゃんが鮎ちゃんに聞いたので、その声で愛海ちゃんが降りてきたことに気づきました。
鮎ちゃんが「すっごく気持ちいい」と言ってくれたので、舐め続けました。鮎ちゃんは、気持ちよさそうな声をあげながら、愛海ちゃんと会話を交わしていました。
「今日も変な体位させられたの?」
「しないよ。バックと普通の体位だけ」
「ママも?」
「さっきまでお姉ちゃんとばっかりしてたから、ママとは知らない」
ツヨシ君は、ネットでAVを拾いまくっているのでその影響でいろんな体位を試してみるのが好きなんだそうです。
「お兄さん(僕のこと)は、変な体位でしたりするの?」
「変なのはしないよ」
「じゃあ、そろそろ入れて欲しい」
僕も入れたかったので、鮎ちゃんのオ○コから口を外して立ち上がりました。すると、愛海ちゃんがチ○ポを握って顔を近づけてきました。
「鮎は、カチカチなのが好きなの」
そう言うと、いきなりバキュームフェラを始めました。鮎ちゃんより経験が長いのでかなり上手なバキュームフェラでした。30秒間ぐらいで解放されました。そして愛海ちゃんがコンドームを付けてくれました。

ソファに座ったままの制服姿の鮎ちゃんのオ○コにチ○ポの先を当てて、ゆっくりと進入を開始しました。身長が150センチぐらいで、細身の子なので想像した通りのきついオ○コでした。生でじっくりとオ○コの感触を味わいたかったのですが、我慢しました。
「あああん・・」
壊れそうな感じのからだなので、最初は気遣いながらゆっくりと出し入れしました。鮎ちゃんの反応が痛そうじゃなくて明らかにピストン運動を強くすると、感じている声が大きくなるので、徐々にスピードを上げて行きました。すると「気持ちいい」という言葉が口から出たので安心しました。
オ○コの入口付近中心に擦り続けていたのですが、オ○コの奥まで激しく突き入れました。
「気持ちいい!いい!!」
奥まで激しく突くと、鮎ちゃんはますます気持ち良くなっていきましたが、じっと結合部を見ていた愛海ちゃんが見づらそうにしたので、時々はチ○ポを引き出して入口付近を擦りました。
でも、奥まで突いた方が反応がいいので、愛海ちゃんに僕の真後ろから見学するように言ってから、鮎ちゃんの腰を折り曲げて、オ○コをズボズボと奥まで激しく突きました。
「アッ!アッ!アッ!アッ!・・・」
「鮎ちゃんのオ○コに刺さってる様子、見えてる?」
「見えてるよ。すっごく刺さってる」
後ろを見て、愛海ちゃんが僕のチ○ポが鮎ちゃんのオ○コにズボズボ出入りしている様子を見ていることを確認すると、さらに激しく突きました。すると鮎ちゃんがイキそうになってきました。
「イキそう・・イキそう・・・」
イキそうになった鮎ちゃんが僕の腰をギュと掴んで「動かないで」と言いました。僕は、鮎ちゃんがピストンでイクよりも最後はじっとしたままで気持ちだけでイクタイプとわかったので、ピストン運動をやめてじっとしました。
すると「イクッイクッイクッ」とイッてしまいました。イク瞬間の反応は、ジワッとした感じですが、確実にイケていました。

そのまま抱きしめていると、愛海ちゃんが僕のからだを触り始めました。「抜くよ」と声をかけてから鮎ちゃんから離れました。
離れてから愛海ちゃんにキスをしに行こうとした時に、2階から優子さんとツヨシ君が降りてきました。
「鮎ちゃん、イッたのね」
僕にイカされてグッタリしていた鮎ちゃんの姿を見て、優子さんが声をかけました。
「このお兄さん、エッチ上手すぎ」
経験がまだまだ浅い子だけど、褒めてもらえて嬉しかったです。
「鮎姉ちゃん、出させて」
「ママに出してよ。今日は安全日じゃないし」
「ママには出したけど、鮎姉ちゃんにも出したいよ」
こんな会話を聞きながら、僕は愛海ちゃんとキスを始めました。愛海ちゃんはキスがあんまり好きじゃなさそうだったので、すぐにやめてまずは爆乳にむしゃぶり付きました。
まーこちゃんの胸より大きくて、両手で揉みながら乳首を吸いまくりました。胸の大きい子に多いですが、愛海ちゃんは手で優しく揉まれる方が感じる子でした。

僕が揉んでいる間に、鮎ちゃんとツヨシ君のエッチが始まっていました。結局、中出し禁止で話しがまとまったらしくて、対面騎乗位で始まりました。
「出そうになったら言うのよ!!」
「わかってるよ」
「ツヨシちゃん、出したら、当分エッチ禁止にするわよ」
優子さんは、次男に忠告すると、次男の顔の上に座りました。オ○コを舐めさせながら、僕と愛海ちゃんのエッチを見ていました。
僕と愛海ちゃんは、爆乳舐めの次にシックスナインを始めることにしました。僕はオ○コだけを舐める方がいいと言ったのですが、愛海ちゃんはがチ○ポを舐めたいと言ったので、シックスナインを始めました。でもその前に、コンドームのゼリーが嫌いな愛海ちゃんが「ママ、お兄さんのおちんちんのゼリー舐めて」と言ったので、優子さんが僕を呼びました。僕は顔面騎乗を続けた優子さんの口にチ○ポを入れて、ゼリーを舐め取ってもらいました。
それからシックスナインを約10分間ぐらいやってから、愛海ちゃんにコンドームを付けられると、愛海ちゃんが四つん這いになったので、バックからチ○ポを挿入しました。

このまま、僕と愛海ちゃんのエッチを書いても楽しくないので、酒井家の近親相姦の話を書きます。愛海ちゃんが上下運動を始めて3分ぐらい経ったときに、長男の勉君が帰ってきました。
すると勉君は、鮎ちゃんの腕を引っ張りました。鮎ちゃんはツヨシ君の上から降りると、勉君のズボンを脱がせにかかりました。
ツヨシ君は、鮎ちゃんが離れたけど諦めずに、鮎ちゃんのお尻を持ち上げるとチ○ポを入れようとしました。
「ママとやってよ」
「さっきやったから、今度は鮎姉ちゃんとやりたいんだよ」
「勉、先にママとしよう!」
優子さんが勉君に声をかけると「朝、ママに出したから、気分は鮎なんだけど・・」と言ったけど、弟思いの勉君は、鮎ちゃんを弟に譲って、優子さんに向かってチ○ポを出しました。
優子さんはすぐにパクッと咥えると、ねっとりとフェラを始めました。

バックでやっていた鮎ちゃんと、ツヨシ君は、途中から背面騎乗位に変わっていました。バックでそのまま中出しされるのを嫌った鮎ちゃんがお尻で押し倒してそのまま背面騎乗位になっていました。
僕が愛海ちゃんとやっていた位置からは結合部が見られませんでした。鮎ちゃんは、感じながらも「早くイキなさいよ」と言いながら激しく腰を振っていました。
勉君も「早くイケ」と弟に早く射精するように声をかけていました。
「鮎姉ちゃん、ほんとに出したらダメなの?昨日、パパに出されてなかったっけ?」
「お姉ちゃんでしょ。私には出してないよ」
「愛海姉ちゃん、ほんとなの?」
「そうだよ。パパはお姉ちゃんに出したよ」
「じゃあ、僕も出していいの?」
「鮎としたいんでしょ?」
「したいけど、中に出させてくれないから、勉兄ちゃんに譲る」
「ツヨシちゃん、お客さんが来てることを忘れてない?いつでも出せるんだから、お客さん優先にしないと、ママが手でしごいちゃうわよ」
優子さんの声で、みんなの視線が僕に一斉に向きました。僕は愛海ちゃんからチ○ポを抜いて言いました。
「遠慮しないで、やりたいようにやってね。家族で楽しそうにエッチしてるのを見るのがすきだから」
「楽しそうっていうより、ツトムが盛ってるだけに見えない?」
「その年ならそんなもんだよ。中学生が一発出すだけで満足してたらおかしいよ」
僕がそんなふうに言うと、ツトム君が「お兄さんも僕みたいだったのですか?」と聞いてきました。僕が中学の頃は、まだエッチしてなかったから高校で覚えてからは、たぶんもっと猿だったと思うと言いました。

僕がこんな風に言ったもんだから、ツヨシ君だけではなくて、勉君までもが猿に変身してしまいました。ツヨシ君はさっきまで僕のチ○ポが入っていた愛海ちゃんのオ○コにチ○ポを突き立てて、勉君は鮎ちゃんの口にチ○ポを入れて舐めさせました。
僕は、見学に徹しようと思っていたのですが、優子さんが僕のコンドームを外すと「生の方がいいでしょ?」と僕に向かってオ○コを広げました。
もちろん生の方がいいので、優子さんのオ○コにチ○ポを入れました。
「はあーん・・」
優子さんは僕のチ○ポを気持ちよさそうに受け入れてくれました。そしてピストン運動を開始する前にキスをしました。舌を絡めている最中に愛海ちゃんのあえぎ声が徐々に大きくなっていました。ツヨシ君がかなり感じさせているみたいでした。

キスを止めて、ゆっくりとピストン運動を開始した直後に「イク!!!」と愛海ちゃんがイッてしまいました。愛海ちゃんが余韻に浸っているというのにツヨシ君は騎乗位を要求していました。愛海ちゃんは応じ無そうな反応でしたが、ツヨシ君は愛海ちゃんを抱き上げてまずは座位に変えました。座位になった直後に、復活した愛海ちゃんはツヨシ君を押し倒して、いきなり激しい上下運動を始めました。
それに刺激されたのか、勉君は鮎ちゃんの口からチ○ポを抜くと、仰向けになって「乗れよ」と言いました。鮎ちゃんは勉君のからだにまたがって、制服姿のままでチ○ポをオ○コに入れてしまいました。
鮎ちゃんは、自分の気持ちいいところにチ○ポを当てることが出来るから騎乗位が好きらしくて、前後に動かしたり円を描くように動かし始めました。
「お兄ちゃん、気持ちいい?」と聞きながら、勉君を攻めていました。

僕は、まったりと優子さんのオ○コの感触を味わいながらピストン運動を続けました。目と耳は、4人兄弟のエッチの方に集中させました。
「お姉ちゃん、そろそろ出すよ」
「抜くかも」
「抜かないで出させてよ」
「ママに出したんでしょ?」
「出したけどお姉ちゃんにも出したい」
「ツヨシが出したら、あのお兄さんが嫌がるよ」
「僕は、精液入ってるとこに入れるのは慣れてるから出していいよ」
「じゃあ、出す」
ツヨシ君は、その30秒後ぐらいに「イク!!」と叫びながら、愛海ちゃんのオ○コに中出ししました。

勉君と鮎ちゃんの方は、騎乗位からバックに体位を変えると、勉君の激しいピストン運動が始まりました。小柄な鮎ちゃんを気遣うようなこともしないで、小作りのオ○コにギンギンのチ○ポを高速で出し入れしていました。
「お兄ちゃん、イキそう・・」
「お兄ちゃんもイクから一緒にイコう」
この日の勉君は、射精したくなったら我慢しないで射精する方針だったそうで、早々と最初の一発目を鮎ちゃんのオメコに発射しました。
(鮎ちゃんは中出し禁止じゃなかったっけ?)とビックリしました。でも鮎ちゃんは怒ったりもせずに、受け止めていました。
制服姿の鮎ちゃんが勉君の背中に手を伸ばしたままでピクピクとイッている最中に、勉君は精液を搾りだしていました。僕はふたりがイッタのを見ると、優子さんをイカせるために激しくピストン運動したので、それから約1分間ぐらいは、見ていませんでした。優子さんをイカせると、すぐに視線を戻しました。
すると、勉君は鮎ちゃんのオ○コから垂れてきた精液をクリトリスに擦り付けると、チ○ポの先っぽでその精液をオメコの中に戻しました。
お尻の方まで垂れてしまった精液は、鮎ちゃんの両足を持って腰を浮かせてから、お尻のわれ目からオ○コ辺りまでをチ○ポの先っぽで精液をかきあつめて、オ○コの穴に入れて、それから再びピストン運動を開始しました。

「勉にいちゃん、鮎姉ちゃんの中に出してない?」
「出してないよ」
「嘘、精液見えてるよ」
「愛海姉ちゃんに出したんだから満足だろ?」
「ずるいよ。僕も出したい」
ツヨシ君が駄々をこねると、鮎ちゃんが勉君から離れました。そして四つん這いになって「出したら」とツヨシ君を誘いました。ツヨシ君はうれしそうに、鮎ちゃんのオ○コにチ○ポを入れて突き始めました。鮎ちゃんは、最初は声を出すのを我慢していたけど途中からは我慢をやめて「アッァツ・・・気持ちいい、いい、いい」と声を上げ始めました。鮎ちゃんのオ○コからは勉君の精液がダラダラと流れだしていたけど、ツヨシ君はおかまいなしにオ○コを突きまくっていました。
小柄な鮎ちゃんがリアルな制服を着たままで、オ○コから兄の精液を垂らしながら弟にズボズボ突きまくられている光景は興奮しました。
その隣で、次男の精液が入った長女のオ○コをズボズボと長男が突きまくっている光景がありました。長女は次女よりからだが大きいし、全裸だったので、そんなには興奮しませんでした。

僕は優子さんのオ○コに1発射精してからは、完全に見学に徹しました。
「勉君とツヨシ君がどれぐらい元気いいか見たいから、リクエストしてもいいかな?」
「いいですよ」
「じゃあ、今から5分以内に射精して見て」
「さっき出したばかりだけど・・」
「僕は出せたよ。チ○ポがしぼむことは無かったからすぐに出せた」
僕が射精できたことを言うと、2人は僕のリクエストに答えようと、再開しました。ツヨシ君は、再び鮎ちゃんオ○コにチ○ポを突っ込みました。
勉君も再び、愛海ちゃんのオ○コにチ○ポを突っ込みました。そして高速でピストン運動を開始しました。優子さんは、黙って僕のチ○ポを舐め続けてくました。

最初に射精したのは、射精回数の少ない勉君で、それから1分後にツヨシ君が射精していました。
そして今度は「精液がどれぐらい飛ぶか競争してみて」と言いました。ふたりともどうやったらいいのかわからない顔をしたので、僕がルールを提案しました。
競争は同じ条件にするために、優子さんのオ○コを使用することにしました。正常位で突きまくって、射精の瞬間になったら、チ○ポを抜いてオ○コの真上ぐらいから顔方向に向けて射精したらいいと教えました。
優子さんは、2人の息子に突きまくられて何度もイッていました。射精の飛距離は全然ダメで、優子さんの顔にもかかりませんでした。
飛距離競争をさせている間に、愛海ちゃんと鮎ちゃんは休憩していました。でも僕のチ○ポは触ったり、舐めたりしてくれました。チ○ポがギンギンになってしまったので、勉君とツヨシ君に休憩させている間に、3人相手にやることにしました。
「10分間に3人ともイカせて見せるから見てて」
そう言うと、まずは鮎ちゃんにチ○ポを入れることにしました。コンドームを要求したのですが、「こんな状態なんだから、付けなくていいわよ」と免除されました。
そして鮎ちゃんを駅弁でやったあと、マングリ返し突きをやりながらまずは4分ぐらいでイカせました。
次に愛海ちゃんを正常位で突きまくって、最後に優子さんをイカせました。10分を少しオーバーしてしまいましたが、ちゃんとイカせることが出来たので、酒井家の5人は感心してくれました。

最後に鮎ちゃんとやりながら、「20種類の体位をやって見せて」と言いました。僕は、鮎ちゃんのオ○コを生チ○ポで味わいながら見学しました。
2人とも自分の知っている体位を次々にやっていました。10種類ぐらいまでは悩まずに次々と体位を変えていました。そしてふたり同時に、自分の知っている体位に限界が来たので、お互いのやることを見るようになりました。
「自分で考えてやって」と注意をすると、いろいろ変わった体位でのエッチが始まりました。
「その体位、気持ちいい?」と聞くと「ううん」という返事がきました。中にはチ○ポが入らないような体位もありました。
2人とも20種類以上の体位をクリア出来ませんでした。
だから、最後に僕が披露して、そして鮎ちゃんに中出しして終了しました。

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