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妹への種付けの様子です
最近の種付けの様子を報告します。母は自分が近親相姦一族の出身ではないのに、僕と妹の種付けにはすごく理解を示してくれています。
父は今年始め頃は「ミミちゃんには障害が出なかったけど、もう作らない方がいいんじゃないか」と言っていたのですが、最近は応援してくれるようになりました。というのには理由があります。松山で姉さんが、おじさんか兄さんか弟のうちの誰かの子供を身籠ったからです。
姉さんが最後の子供は親兄弟出産を望んだそうです。でも種は3種類あるので3人産むわけにはいかないし、ひとりに絞ると不公平になるし、姉さんは3人とも大好きなので、ひとりには絞れないということなので、妊娠するまで3人一緒に種付けを続けたそうです。
この報告を受けて、父も妹も3人目は父の子が欲しいと思っているフシがあります。僕はもし妹が3人目を欲しがったら、3Pすることを提案するつもりです。
母は、閉経する前にピルをやめて、僕の子を身ごもりたいと言ってます。中絶前提なので、どうかなあって思ってます。
僕が妹に種付けすることを父も母もミーちゃんも合意していることを示すように、最近は全員が協力してくれています。そしてこの日は5人揃ってエッチする日にもなっています。
特に妹が今度は男の子を欲しがっているので、感じまくった上で種付けした方が男の子を産みやすいので、みんなで妹を感じさせることにも協力してくれています。
一番、最近の日曜日のことを報告します。
朝、起きて1階に降りると、リビングで春樹君とお母さんがエッチしている真っ最中でした。春樹君が欲情してしまったそうですが、午後から3人で外出する予定のためになつきちゃんが家にいるので、僕の家にエッチしに来たということでした。
お母さんが僕に気付いて恥ずかしそうな表情を浮かべながら見ました。僕が「おはよう」と声をかけると、「おはようございます」と返事してくれました。エッチ真っ最中のご近所さんに「おはよう」と声をかけるのって、全国で僕ひとりだけかもしれませんね。
春樹君達のことはほっといて、オシッコをしてからキッチンに行きました。母がブラとパンツ姿で僕の朝食の準備を
してくれていました。
「今朝も凄く硬かったから、久美ちゃんにたっぷり出せそうなんじゃない?」と声をかけてきました。
この日の朝のチ○ポの硬度を知っているわけは、母が僕を起こすためにチ○ポを舐めたからです。眠っているとチンポに違和感を感じました。すぐに誰かがチ○ポを舐めているということがわかりました。だから誰の舐め方かなあとウトウト思っていると、すぐに母だとわかりました。
目を覚ますと、母は僕のチ○ポを丸呑みしながら、僕に目を合わせてニッコリ微笑んでくれました。そしてチ○ポを口から出すと「カチカチね」と言いました。
母はチ○ポが硬いことを認識したのに、パンツを脱いでベッドの上にあがってきて、僕のからだをまたぎました。
「久美に怒られるよ」
「すぐに抜くから大丈夫よ」
そういうと、チ○ポの先っぽをまずはクリトリスに擦りつけました。僕からは何もせずに、そのまま擦りつけさせました。
擦りつけが終わると、チ○ポの先をオ○コに当てて、ゆっくりと腰を降ろしてきました。チ○ポの先っぽがオ○コの中に入った瞬間に、いつものように「ジュワ」とオ○コ汁が放出されました。
母のオ○コの奥深くまでチ○ポが入ると、すぐにオ○コ全体で絡みついてきました。母は、しばらく腰を前後に動かしてから、ゆっくりと上下運動を開始しました。
「硬くて、久美ちゃんがうらやましいわ」
「母さんだって、今味わってるじゃない」
「お母さんが、イクまで突いてくれるの?」
そう言った瞬間に、ミミちゃんを抱いた妹が入ってきました。
「お母さん、抜いてよ」
「最後までやらないわよ」
「あとで手伝ってもらう時に、お兄ちゃんのおちんちんにたっぷり突いてもらえるでしょ?」
「わかったわよ」
母はチ○ポを抜いて、残念そうな表情を浮かべながらベッドを降りました。ミミちゃんが母のオ○コから抜け出たチンポを見ていたので、いつものようにチ○ポを振ってみせました。ミミちゃんは、チ○ポを振ると喜んでくれるので、エッチしてる最中でも、誰かがミミちゃんを連れてくると、オ○コや口の中からチ○ポを抜いて振って見せたりしています。
今朝は、こういう事情で、僕のチ○ポが硬かったことを母が知ったのです。
朝食は、春樹君のお母さんのあえぎ声を聞きながら食べました。もう何回もラブホ代わりに僕の家を使いに来ているというのに、お母さんは声をなるべくださないように我慢する傾向にあります。家で思いっきりできないので、僕の家にエッチしに来ているというのに、声を我慢していたら全然面白くないはずです。
僕の家では、母も妹もあえぎ声は一切我慢しません。我慢するのは、近親相姦してることを知らない人が来ている時に、刺激を求めて2階やトイレとかでエッチする場合だけです。それ以外は、声をあげたい放題あげてエッチしています。
だから、あえぎ声は全然気になりません。声だけじゃなくて、僕が食事中の食卓の上で背面騎乗位でエッチされても全然平気です。母に言って、遠慮なく声をあげてもらうように言いました。そして食事が終わると同時に、春樹君は2発目をお母さんの中に出しました。
この日曜日は、種付けは午前中だけに行う予定だったので、春樹君を先に帰らせて、お母さんに見学させることにしました。時間をおいて帰った方がなつきちゃんに疑われなくて済むからです。お母さんには、ミミちゃんと大和の世話をお願いしました。
夜やる種付けは妹と2人だけでエッチして、射精の瞬間だけみんなを呼ぶというパターンが多いですが、休みの日の種付けは家族全員に協力してもらいます。
場所はリビングルームで、まずは、妹を母とミーちゃんが2人がかりで舐めまくって気持ちよくするプレーから開始しました。
仰向けになった妹とミーちゃんがキスを始めました。ミーちゃんもキスが大好きなので積極的に舌をからめてかなり激しいキスをしていました。母は、オ○コを舐めることから始めました。妹のオ○コを舐めながら、ミーちゃんのオメコを手で触って、キスがもっと激しくなるように仕掛けることを忘れていませんでした。
レズプレーを見ながら、僕と父は春樹君のお母さんをはさむように座っていました。僕も父も全裸で、父は自分のチンポをしごいて勃起させながら見ていました。僕は勃起させずに見ていました。
妹が徐々に感じて行く様子を見て、春樹君のお母さんは興奮していました。お母さんはミミちゃんと大和のふたりを抱いているというわけじゃないので、手が余っています。だからその手を取って「しごいてくれますか?」と頼みました。お母さんは、嫌がらずに僕のチ○ポを握ると、ソフトに上下に手を動かしてくれました。
チ○ポはすぐに反応して勃起しました。勃起すると手を離したので「僕がいいって言うまで触っててください」と言いました。
そして「3人目の子に、僕か妹が初体験させる時には、家に来てくださいね。このおばさんが勃起させてくれたチンポが発射した精子で受精したんだから、おばさんに感謝してと説明するよ」と言いました。
僕の言葉を聞いて、春樹君のお母さんは興奮していました。
妹はまず最初に、母にオ○コを舐められてイッてしまいました。その次に、キスと乳首担当と、オ○コ担当をチェンジして、ミーちゃんが妹のオ○コを夢中になって舐めていました。母は妹とキスしたり、乳首を気持ちよさそうに舐めてあげていました。ミーちゃんにはオ○コを舐める才能があるみたいで、妹を舐めてイカせることが、誰よりも一番早いのです。
「気持ちいい!!・・イイ!イイ!!・・いっちゃう、いっちゃう!!」
気持ちよさそうな声をあげながら、いつものようにアッという間にイッてしまいました。妹のオ○コから口を外したミーちゃんが、僕の方を見て、口をフェラの形にしました。僕は、春樹君のお母さんの手をどけて、ミーちゃんの所に行きました。
口を開けて迎えてくれたミーちゃんに、いつものようにチ○ポを突っ込みました。ミーちゃんは、まずは唇でチ○ポを軽くしごいてから、チ○ポを口から出して舌で全体を舐めて行ってくれました。
母は、妹が濡れ続けてオ○コの中の酸が弱まって中性になるように、オ○コを舐め続けました。
ミーちゃんは、妹のオ○コと僕のチ○ポを刺激するだけの担当じゃありません。種付けはしないけど、僕と父のチンポで気持ち良くなってもらいます。
ミーちゃんにチ○ポを約5分間ぐらい舐めてもらった頃に父がフェラ中のミーちゃんの頬にキスをしに来ました。僕は、ミーちゃんの口からチ○ポを抜いて妹のところに行きました。
母が妹に向かって「お兄ちゃん、来たわよ」と声をかけました。妹は目を開けて、僕のチ○ポの立具合をチェックしました。
「硬そうだね」
「お兄ちゃん、朝からカチカチよ」
そう言いながら、母は僕のチ○ポを握ると、軽く自分の口に入れて、膣内を男の子が生まれやすいアリカリ性にするために、チ○ポに唾液を付けてくれました。そしてオ○コを舐めるために母が腰をまげさせていたままの体勢で妹のオ○コに誘導してくれました。
母はオ○コの穴にピッタリと合わせると、僕のチ○ポのカリ首がオ○コの中に埋没するまで手を添えていてくれました。
亀頭の上部を妹のオ○コの天井に押し付けながら侵入を開始すると、「アアアアア・・硬い」と声をあげました。妹のオ○コは、しっかり感じて男の子が生まれやすそうな環境になっていました。
オ○コの中をチ○ポの先っぽでいろいろ刺激しながら、ゆっくりとピストン運動を続けました。母は妹とキスしたり乳首を舐めたりしながら、さらに妹を感じさせようとしてくれました。
その様子を見ながら、ゆっくりとオ○コを擦り続けました。ゆっくり擦りつけるだけでも、オ○コの中からグジュグジュとエッチな音がしていました。
「ハアハアハア・・・気持ちいい・・」
その声を聞きながら、かわいい妹の顔を見つめながらゆっくりとオ○コの中を擦り続けました。擦りながら、時々は急にピストン運動のピッチをあげたり、ズーンズーンと思いっきり突いたり、いろんな角度からオ○コを突きまくったりしました。
母は妹の表情を見て「気持ちよさそうね」とか「男の子が出来る確率が60%越えたわ」とか言いながら、僕と妹の種付けをじっとそばで見守ってくれました。
激しく突きまくっていると、僕のチ○ポがさらに真っ白になってきました。妹は「アッアッアッアッ・・・・」と声をあげながら、イキそうな表情になってきました。
最近の種付けは、妹がイキまくり状態になってから射精しています。もちろんこの日もそのつもりなので、妹が感じるポイントを激しく突きまくりました。
「お兄ちゃん、イキそう、イッていい?」
種付けの時は、自由にイケよと言ってあるのですが、いちいち聞いてきます。それがかわいいので、「イッテいいよ」と返事します。
すると妹のからだがイッキに反って「イク!!!」とイッテしまいました。全身をビクンビクン震わせながらイッてしまうと、嬉しそうな表情を浮かべました。
その表情を見ながら、妹のオ○コの中でじっとしていると、母が結合部に手を伸ばしてきて、「アルカリ性追加するわ」と言いながらチ○ポを抜きました。
「おいしそう」
母の大好きな妹のオ○コ汁がベットリと付いているので、嬉しそうな表情でチ○ポを見ました。いつもなら、味わうようにじっくりとチ○ポを舐めていくのですが、妹のオ○コが酸性に戻るようなことがあったら大変なので、唇でチンポを締め付けながら引き抜いて一度に全部のオ○コ汁を剥がすと、口の中に唾液を溜めてからもう一度チ○ポを口に入れて、唾液をまぶすようにしながらチ○ポを引き抜きました。そして妹のオ○コに戻してくれました。
妹の中に戻ると、すぐに激しく突きました。余韻に浸っていた妹はすぐに反応して、あえぎまくりました。結合部からはグジュグジュした音が激しく聞こえていて、妹はすぐにイキそうな表情になりました。
妹の口を覆うようにカポッとキスしたままでピストン運動を継続したら、僕とキスしたままでイッてしまいました。
肩で呼吸中の妹に一方的に舌を絡め続けていると、回復した妹の舌がからんできたので、すぐにピストン運動を再開しました。キスをやめて、妹の腰を折り曲げて、突き下ろしました。それから杭打ちもやりました。
「おちんちん真っ白よ」と母がオ○コ汁の付着具合を教えてくれました。
妹は「凄い!凄い!!だめ!またイク、イク!!」っとあえぎながらイッてしまいました。そして次に妹のからだをゴロンと転がせてからピストン運動をしようと思っていると母が結合部に唾液を垂らしてきました。その唾液をチンポでオ○コの中に送ってから、またまた激しくピストン運動をしました。
その次に「またイク!!」と言い出したのは、突き始めて1分後です。母は、もうチ○ポを使って妹のオ○コの中にアルカリ性の唾液を流し込む必要がないと判断してからは、妹の顔を撫で撫でしながら「久美ちゃん、かわいいよ。もうすぐしたらお兄ちゃんが一杯精子出してくれるわよ」と声をかけながら見ていました。
妹とキスしたり、僕の背中に唇を付けたりしながら、応援してくれました。
「またいっちゃう!!」とイッた妹は、その直後からイキまくりモードに突入しました。
「そろそろ射精するよ」と僕が言うと、アナルとオ○コの両方を使ってエッチしていた父とミーちゃんはエッチを中断して、そばによってきて見学を始めました。ミーちゃんは妹の手を握りながら、僕と妹の結合部をじっと見ていました。
僕は射精に向けて、ピストン運動のスピードをあげました。妹は「イク!!」「またイク!!」「ダメ!!」と3回連続でイッたのですが、母が妹のからだを押さえつけてくれたので、チ○ポが抜けることなく、精液が「グググ」と上がってくるまで突き続けることができました。
「イクよ!!」
「イッ・・・」
妹は「イッて」とは言えずに、「イッ」とだけを声を出しました。ミーちゃんが、空いていた左手で僕の腕をギュツと握って、僕、妹、ミーちゃんが一体になった瞬間に、妹のオ○コの奥深くの子宮口に尿道口をピッタリ合わせて、子宮の中に精液を全部入れられるぐらいの勢いで射精しました。
射精の瞬間、妹のからだがビクッと痙攣しました。
母は僕がドクドクと流し込んでいる姿を見ながら「お兄ちゃん、たくさん出してくれてるわよ」と声をかけていました。
ミミちゃんは「赤ちゃん出来るかな」と言いながら僕にキスをしてきました。
キスをしながら、精液が出ききるのを待ちました。最後は母が尿道をさすって、尿道に残っている精液をチ○ポの先に送ってくれました。
妹のオ○コの中からチ○ポを抜くと、母がすぐにパクッと口に咥えてくれました。妹に種付けしたあとは、手伝ってくれた母とエッチすることが最近のきまりみたいになっています。
父は、妹の腰を折り曲げて行くと、背中の方から妹のお腹に腕をまわして、そして妹のからだをパイルドライバーするような感じで持ち上げました。
子宮に精液を送り込むためですが、3回ぐらいからだを上下に振ると、そっと降ろしてから腰枕をさせてあげていました。
オ○コに染み込ませしている妹のまわりで、僕と母、父とミーちゃんの4人でエッチをして、この日の種付けを終了しました。
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