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オメコ8個がボランティア作業中の2階で
この日、夕方まで妹とミーちゃんのボランティア仲間に、母とキヨちゃんと町内さんと舞ちゃんも加わって、作業をやっていました。僕は自分の用事があったので、手伝わずに部屋でキーボードを叩いていました。疲れてきたら時々メールチェックしたりしました。
最近、滋賀県の人から、近親相姦の報告が毎日きます。短いメールの時もあれば、無修正の画像や動画もあります。姉弟の近親相姦ですが、本物という証拠があるわけでもないのですが、スタイルのいいお姉さんなので、疑いもしないで拝見しています。
その日も動画でした。アップローダーからダウンロードしてみると、いつものようなハメ撮りや固定撮影ではなくて、第3者が撮影していました。会話の内容から弟の友達とわかりました。カメラマンは相当興奮している様子で、弟が時々カメラを取り上げて、カメラマンの股間がパンパンに膨れ上がっているところを映していました。
「**君は童貞なの?私で良かったら教えてあげてもいいけど」
そういう会話が入っていたけど、動画にはそのシーンが無かったので「撮影していたら見たい」とメールをしました。するとしばらくして、アップローダーに上げたと連絡がきました。その動画に妙に興奮してしまってエッチしたくなりました。
妹たちの作業は、まだまだ続きそうなので、祐君のお母さんにやらせてもらおうかなあとメールしました。すると京都に紅葉を見に行っているのでダメでした。木村さんにメールをすると返事がきませんでした。
だから、1階で作業中の誰かを部屋に呼んでやろうかなあと思いました。そこで、下に降りて様子を覗くと真正面に座っていた町内さんと目が合いました。周りに気づかれないように、閉じた口から舌先をチロッと出して、町内さんが気づいてくれることに期待しました。気づいた町内さんの顔が、サッと赤くなりました。
母も当然気づいていました。母は阻止するために、僕にみんなのためのジュースとか手が汚れない系のお菓子とか買ってくるように命令してきました。仕方がないので買いに行くことにしました。
そして僕が戻ると、休憩になりました。僕は町内さんに目で2階に来るように合図を送りました。母が「キッ」と睨んでいたけど無視して部屋に戻りました。
しばらくすると2人ぐらいの足音が近づいてきました。町内さんと舞ちゃんの組み合わせに期待したのですが、母と町内さんでした。
「キスだけよ」
母はこんな状況の中でエッチをするのが大好きなので、僕の気持ちを理解して「ダメ」と言わずに、キスだけにしろと言ってきました。
「そんな中途半端なことしたら、余計にやりたくなるよ」
「じゃあ、あとでお母さんが搾ってあげるわ」
「すぐに出したいの」
「それなら、お母さんで我慢しなさい。町内さん、戻って」
町内さんは久しぶりの僕とのキスに期待していたはずです。母が戻るように言ったので表情が少し悲しそうになっていました。
「そういうことだから、ごめんね。今年中には1回はキスするからそれまで待っててね」
「嫌な子ね。わかったわよ」
町内さんの表情を見てしまった母は、部屋から出ていきました。
「キスだけで我慢できなくなったら最後までするからね」
うなづいた町内さんを抱き寄せて、キスをしました。いつものように最初は15秒ぐらいキスをして離れました。すると「もっと」という顔で僕を見つめてきました。
ベッドに押し倒して、激しく舌をからめたり、唾液を飲ませたり、胸を揉んだりしながら10分以上はキスをしました。ハアハアと呼吸をしていた町内さんの顔は、今にもイキそうな表情をしていました。
「我慢できないから最後までしたいけど、振動でバレるかも知れないから口でイカせて」
そう言って、ベッドの縁に座ると町内さんがズボンを脱がせてくれました。フル勃起でパンツが膨らんでいるのを見て、恥ずかしそうにしながら脱がせてくれました。
「他の日に、入れて気持ちよくしてあげるから、今日は我慢してね」
さっきのキスに満足した町内さんは「ハイ」とうなずいて、すぐにチ○ポに顔を近づけてきました。1階の賑やかに休憩している声を聞きながら、カギをかけないでキスしたので興奮して、第1チ○ポ汁がかなり出ていました。
「先っぽから出てる汁から舐めて」
町内さんは舌を伸ばすと、第1チ○ポ汁をすくうように舐めとってくれました。そのまま先っぽを中心にチュパチュパ、レロレロと舐めてくれて、次第にジュボジュボと激しくなってきました。町内さんへの躾は完璧に出来上がっていて、僕が10分キスをすると、3倍返しで30分はチ○ポを舐めてくれるように教育したので、チ○ポと玉と肛門全部を舐めてもらいました。
仰向けになって足を上げて肛門からチ○ポの先まで何回も往復で舐めてもらっている時に、階段を駆け上がってくる音が聞こえました。町内さんは夢中になって舐めてくれていたので、気づいていないようでした。だから僕が「誰か来るからカギかけて」と言ったのに、反応が遅れました
ドアが開いて、舞ちゃんが覗き込んできました。1階で作業中のメンバーの中で、僕の部屋を開ける人は、全員が僕の家のことを理解しているので、見つかっても平気なのですが、万が一ということもあって、チ○ポだけ隠していました。でも舞ちゃんは町内さんの顔が紅潮していて、口の周りが唾液でテカっていたのですぐに気づいていました。
そしてチ○ポの上にかけていた服を外してしまいました。ギンギンにフル勃起していたチ○ポを掴むと、エッチするのか、口だけで終わらせるのか聞いてきました。
「まだ決めてない」
そう言うと、舞ちゃんが僕の耳に口を近づけて、町内さんに聞こえないように話かけてきました。
「お母さん、オナニーしてたの。だから最後までしてあげて」
町内さんに命令して、家でオナニーしながら僕に電話をかけさせたことはあります。でもこっそりとオナニーしていたことにビックリして、顔が反応してしまいました。
「舞、何言ったの?」
「オ・ナ・ニーーー」
「バカ」
「お母さん、溜まってるから最後までしてあげてって頼んであげたよ。母思いの娘でしょ」
そう言うと、舞ちゃんは出て行きました。でもすぐに戻ってきて「お母さんの担当、私がやっとくから安心して」と言って、出て行きました。
町内さんは、オナニーしていたことをチクられて、顔が真っ赤に火照って恥ずかしそうでした。
フェラで出して飲ませるだけの予定を変更してエッチすることにしました。カギをかけてすぐにベッドに戻りました。もう一度キスをしながら服を脱がせてパンツだけにしました。そして乳首も念入に舐めながら、パンツの上からクリトリスをいじり続けました。時々オ○コの穴の位置にも手を伸ばして、パンツの濡れ具合を確認しました。
そしてパンツを脱がせる時に、染みになっていることを指摘しました。町内さんは恥ずかしそうでした。
「オナニーしてる時って、何を想像しながらやったの?」
「えっ、あっ・・・」
「無我の境地でクリをいじってるわけじゃないだろ?」
「・・恥ずかしい・・」
「言いたくなかったら、言わなくていいけど、下に戻って作業続けて。代わりのオ○コは、下にいくらでもあるから」
「・・・カズさんと・・・」
「僕とゲームでもしてることを想像してるの?」
「ああー恥ずかしい・・・」
「キスじゃないの?もっと凄いこと?」
「許してください」
「許さない」
こんな風にジワジワと攻めて、僕にキスされながらチ○ポで突きまくられている姿を想像しながらやっていることを白状させました。
「パンツにオ○コ汁付けたままで作業に戻ったら怪しまれるから、濡れたところを切っちゃうね」
そう言うと、ハサミでオ○コの部分を大きくくりぬきました。くりぬいた穴からパックリと出てきたオ○コはジワッと濡れていました。
「これはあとで冷蔵庫に張っとくね」
「張らないでください」
町内さんはいつも以上に真赤でした。(たまには町内さんを徹底的にいじめるのも面白いなあ)と思いました。別の日にじっくりイジメることにして、この日は、このあとパンツを履かせたままで挿入することにしました。
「足を抱えて、オ○コを丸見えにして」
町内さんはベッドに背中を付けたままで足を抱えて、オ○コを見せてくれました。恥ずかしいので顔は横を向いていました。
「正面見ろよ。顔が見えなかったら、誰のオ○コかわからないだろ。僕の知らない人のオ○コに間違えてチ○ポ突っ込んでしまったら、逮捕されちゃうよ」
すると町内さんは、僕を見てくれたのですが、恥ずかしさがピークに達して泣きそうな顔になっていました。
何回も僕の目に晒したオ○コなのに、1階でみんながまじめに取り組んでいたので恥ずかしかったのだと思います。
ほんとはオナニーをさせてイカせてから、チ○ポを突っ込みたかったけど、そんなことをしているうちに作業が終了したら大変なので、チ○ポを近づけました。チ○ポの先っぽで、クリトリスから肛門の間を何回も往復してから、オ○コ汁をまんべんなくのばしてから、オ○コの穴にチ○ポの先っぽだけ入れました。
「あとは自分で入れて」
町内さんは足を抱えたままで、ズリズリと僕に近寄ってきて、少しずつオ○コの中に飲み込んで行きました。半分ぐらい入った所で、イジメようと抜きました。
そしてベッドから離れると、町内さんもベッドから降りてきました。
「そんなにチ○ポが欲しいの?」
「・・・ハイ」
「拒否されたら、またオナニーしちゃうの?」
町内さんが半泣きになりかけたので、ベッドに飛び乗って仰向けになりました。
「好きなように動いていいよ」
町内さんは、すぐに僕のカラダをまたぎました。そして対面騎乗位でゆっくりとチ○ポをオ○コに入れました。町内さんのオ○コはたっぷり濡れていました。穴あきパンツ姿の町内さんはいつもの雰囲気と違って面白かったです。僕のチ○ポをオ○コ全体で締め付けるようにしながら上下運動をしていました。
「ハアハアハア・・・」
1階に聞こえないように、声を殺しながらゆっくりと上下運動をしていました。町内さんは主導権を握るのが苦手なので、ほんとは僕にズボズボ突かれたいタイプなのですが、しばらくの間、主導権を握らせました。腰をくねらせたり、母の腰使いを見てマスターしたウンコ座り騎乗位でしっかりと僕を刺激してきました。
「少しぐらい声出しても大丈夫だよ」
声をかけたけど、町内さんは我慢を続けようとしたので、町内さんの腰を固定して激しく突き上げました。
「アッアッ!」
少しだけ普段並の声を出してしまった町内さんは口を手で押さえました。僕はそのまま突き上げ続けました。町内さんは口を押さえたままで必死で我慢していました。
このあと結合したままで180度回転させて、そしてバックになりました。町内さんの頭がドアと反対方向になっていたので、結合したままでベッドの上で回転しました。
普通のスピードで町内さんのオ○コを突き始めました。町内さんはベッドに顔を押し付けて声を殺そうとしました。
「そんなに僕に気持ちよくされた声を聞かれるのがイヤなら、やりがないないからやめようか?」
「ごめんねさアアアアアーーーい」
謝ってきた最中に鬼突きをしたので、おもいっきり声が出ていました。下も賑やかに作業をやっているし、さっきからテレビの音量が大きくなったような気がしていたので、僕は全然心配していませんでした。
チ○ポを抜いて、ドアを少し開けました。町内さんはベッドの上で四つん這いのままで目をつむって、僕が戻ってくるのを待っていました。
「こっちに来て」
「エッ?」
「廊下にカラダを半分出して、四つん這いになれよ・・早く!!」
町内さんがベッドから降りて、すぐに廊下に半分カラダを出して四つん這いになったので、ご褒美のキスをしてあげることにしました。
「ご褒美のキスだよ」
もちろん普通にキスするつもりはなかったので、町内さんから1m近く離れた廊下で唇を突き出しました。町内さんは、僕の口を求めに、さらに廊下に出てきました。あと15cmでキスが出来るという時に、僕はさらに1m階段の方に逃げました。その繰り返しをして階段のすぐ上まで来ました。そしてキスではなくチ○ポを口に突っ込みました。ゆっくりと喉奥まで3往復ぐらいしてから「ご褒美はチ○ポにするよ」と言うと、町内さんの後ろに回ってチ○ポをぶち込みました。そしていきなり激しくピストン運動をしました。
来客中に階段のそばでエッチするのは、僕の家の定番です。妹の友達がいる時に、母を突いたり、母の知人がいる時に妹を突いたりします。最初の頃は途中でやめたり、声を殺しながらイカせたりしたけど、今はそんなことはしません。秋になってから、妹には3回ぐらい来客中に階段で中出ししています。
町内さんは、舞ちゃんが一生懸命ボランティア活動しているのに、自分だけが気持ちいい思いをすることに罪悪感を感じていたらしくて、廊下でも必死で声を我慢しようとするので、3分ぐらい突いてやめました。そして部屋に戻ってから、キスをしながら突きまくってイカせました。僕はまだ射精するつもりはなかったので、キスを続けながら余韻を味わわせてあげてからチ○ポを抜きました。
「次の人のために、掃除して」
町内さんは、自分のオ○コ汁でテカテカ光っているチ○ポを恥ずかしそうに見ながら、きれいに舐め取ってくれました。そして服を着終わると「次、誰でもいいから、オ○コしにここに来るように言って」と送り出しました。待っている間、町内さんのパンツのオ○コ部分を壁に張りました。
全裸でチ○ポを立てたままで待っていると、舞ちゃんが入ってきました。(めずらしい)と思っていると、「お母さん、嬉しそうだった。ありがとう」と言って立ち去ってしまいました。そして入れ替わりに母が入ってきました。
「出さなかったの?」
ビンビンのチ○ポに手を伸ばしてきた母は硬さを確かめながら言いました。
「精液のニオイプンプンさせて、みんなのところに戻れないだろ」
「お母さんなら戻れるわ。・・って言うか、終わったから、キヨちゃんを皆で送って行くから、誰も残らないわよ」
「キヨちゃんと最近やってないから泊まるように行ってよ」
そう言った瞬間、キヨちゃんが部屋に入ってきました。
「泊まっていけよ」
「明日、早いんだもん」
「せっかく出さないで居たのに」
「じゃあ、飲んでから帰る」
「キヨちゃん、あんまり時間ないのよ」
「手でしごいていいでしょ」
不満だったけど、キヨちゃんに飲ませられるので、渋々OKしました。
キヨちゃんは、チ○ポを少しだけ舐めてくれてから、手でしごきだしました。射精させるためだけの手コキだったので、思いっきり速いスピードでしごかれました。
「そろそろ出るよ」
キヨちゃんは口を開けながらシゴキ続けてくれました。そしてキヨちゃんの舌の上を滑らせるようにして口に射精しました。全部出ききるまでじっと受け止めてくれて、最後は吸い出して全部出させてくれました。
口を開けて見せてくれた精液は、すごい量でした。口に含んだままで「今、ピルやめてるの。だからこんなに出されたら、一発で妊娠しちゃいそう」と言っていました。
そしてゴックンと飲み込んで「おいしかった」と笑顔を見せてくれました。
このあと、僕だけ残して出て行ってしまいました。この日は、2発ぐらいじゃ我慢できない体調だったので、町内さんのケータイに電話して、戻ってくるように言いました。「一緒に行かないとダメなの」と拒否されてしまいました。
オ○コが8個(そのうち5個は自由に使えるオメコ。あと1個は、まれに使えるオメコ。あと2個はまだ未使用)たくさんあったのに、射精は口に一発だけという凄く不満の残る一日でした。
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