近親相姦家族カズの家の告白

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熟女乱交に参加したくなかったので

僕の会社では、以前から有給休暇をきちんと取りなさいとうるさいのですが、去年から特にうるさいのです。休みを自由に取れない人からしたら、うらやましい話しと思いますが、仕事の調整を付けないといけないし、つけきれずに有給休暇を取得したら、電話やメールが来て、せっかくの休日が気分悪かったりします。
僕は3月31日までに20日間取らないと行けないのですが、お正月休みが終わった時点で9日間残っていました。だから毎週のように有給休暇を取っています。
1月下旬に有給休暇のために休んだ日のことです。この前の有給は家族に内緒で酒井家とエッチするために出て行きましたが、今回はきちんと家で説明しました。
そしてその前の夜に、大和のことで夜中に何度も起きたので寝不足になって爆睡しました。朝、チ○ポに刺激を感じて目が覚めました。目を閉じていても母のフェラだとすぐにわかりました。だからそのまま舐め続けさせました。この日は、エッチなことをする予定がなかったので、母に舐めてもらって気持ちよくなったら射精してもいいかなあって思いました。
もし母が途中でフェラをやめて僕をたたきおこしたら、起きればいいし、そうじゃなくて舐め続けてきたり、上から乗ってきてオ○コにチ○ポを入れてしまったら射精するまで気持ち良くなるつもりでいました。
母はバキュームフェラより少し弱めの感じで、唇でチ○ポを軽く締め付けながらゆっくりと頭を上下に動かしていました。そして玉の裏側を指でいじってきました。

「おちんちん、カチカチなのに、カズちゃんは起きてないのかなあ・・・」と僕が起きているのに眠ったふりを続けているのがバレバレな様子で、僕に話しかけてきました。
眠ったフリを続けると、母はチ○ポから口を外して第1チ○ポ汁を手のひらでチ○ポ全体に擦りつけてから手で軽くしごいてきました。そして僕の足を掴んで左右に広げると玉を舐め始めました。玉は僕の弱点なので、母の舌が玉に触れた瞬間にからだがピクッと反応してしまいました。それでも眠ったフリを続けてると「熟睡してるカズちゃんの玉を舐めても面白くないからやめようかなあ・・・」と言いました。玉舐めを止められるのは困るので、目を開けました。
「カズちゃんをいじめるには、たまたまが一番効くわね」と言われてしまいました。
嘘寝出来ない状態になってしまったけど、このまま玉舐めを続けて欲しかったので、足を開いたままで仰向けのままでいました。でも母は玉舐めを止めてベッドから降りてしまいました。

「出そうだからやめないで舐めてよ」と、玉舐めを継続してくれるように頼むと、「たまたまちゃん舐めても気持ちいいだけでしょ?」と母は、玉舐め継続拒否の態度を示しました。
「一緒にチ○ポを手で擦ってくれたら出るから」ともう一度、玉舐め継続要請をしました。
「今日はそんなに出したい気分なのね?」
「うん」
「良かったあ・・じゃあ、朝ご飯作るわね。お母さんと一緒に外出するのよ」
「はあ?」
「射精したいんでしょ?何回でも射精させていいのよ」
この言葉で、母が僕を熟女相手と複数プレーさせようとしていることに気づいたので「1発出したら十分だよ」と言いました。
「じゃあ、みんながイクまで我慢して、最後に気持ちいい射精をたっぷりしたらいいのよ」と言われてしまいました。
「早く降りてくるのよ」
母は、そう言うと部屋から出て行ってしまいました。この日の僕は何も用事がなかったので、2人の子供と遊ぶ予定をしていました。だから熟女乱交に参加する気はなかったので、母からの誘いを拒否する行動を開始しました。
母のところに行こうと、部屋を出ると、隣の部屋にいた妹とミミちゃんと、ミーちゃんと大和の様子を見ました。
「お兄ちゃん、お母さんに搾り取られたの?」
チ○ポをパンツから出したままだったので、妹の方にチ○ポの先っぽを向けました。
「精液出てないだろ?」
妹は僕の尿道口を見て「逃げ切れたんだね」と笑顔で言いました。
「射精したかったから搾り取ってくれても良かったんだけど、母さんが逃げて行ったんだよ。だから出してくる」
そう言ってから、1階に降りました。降りると母は、僕の朝食の準備をしてくれていました。母のお尻を見て、僕はバックから突っ込んで、母をたっぷりイカせてから射精するのが熟女乱交から逃れられる唯一の方法だと思いました。
僕が母に近づくと「スタミナの付く朝ごはんを作るから待ってて」と、僕の気持ちを無視して精力を付けさせる準備に夢中でした。
僕は自分でチ○ポをしごいてビンビンにすると、母の背後から腰をグッと掴みました。
「何?」
「出したいんだよ」
「だから、あとでいくらでも出させてあげるわ」
「今、出したい」
「だめよ」
「もう出そうだもん」
腰を引いて逃げようとする母のクリトリスを触りました。母は「あはん・・」と声を漏らしながらも逃げようとしました。
「こういう時は、濡れやすい母を持って便利いいと思うよ」と言いながら、チ○ポをズズズとオ○コに入れました。母のオ○コは締りはいいけど、入れる瞬間だけはオ○コに意思があるんじゃないかと思うぐらい穴が広がるので入れる時は簡単に入ります。

オ○コの奥深くまでチ○ポを入れると、母のオ○コがキュゥウウと締まってきました。すぐにピストン運動を開始しました。
「出したらだめよ」
「出したいから母さんのオ○コに入れたんだよ」
「お母さん、叱られるわ」
「誰に?」
「みんなに」
「僕に無理やり突っ込まれたから仕方なかったと言えば許してくれるよ」
ピストン運動しながら、母のクリトリスを触り続けました。すると母の足の力が少しずつ抜けてきました。母のあえぎ声も徐々に大きくなってきました。
「アッアッ・・・気持ちいい・・・どうしても出したいの?・・・」
「出したい」
「・・なるべくたくさん出さないようにして」
「そんなことしたら、すぐに出したくなるよ」
「ご飯、食べたらすぐに行くから、30分も我慢したら出したい放題よ」
「30分も我慢できない」
母のオ○コは完全に濡れまくっていたので、激しく攻めても嫌がらずに僕のチ○ポに感じまくる状態になっていたので、イッキに攻めることにしました。

シンクに手を突かせたままでやっていた立ちバックをやめて、母の腰をひっぱりながら後ずさりしました。そして母の手がシンクから完全に離れると、結合したままで母を四つん這いにしました。
母は四つん這いになると、抵抗をやめていつものように自分からチ○ポを奥まで入れようとして、お尻を押し付けてきました。母のオ○コは僕のチ○ポを奥深くまで飲み込んで、そしてキュッキュッと締め付けてきました。さらに母は腰をくねらせていました。
でも僕は、じっと立ったままで母を攻めることはしませんでした。じらした方が母は、みんなと乱交することより自分とエッチすることを優先するようになるからです。
「突いて・・・」
「聞こえないよ」
「突いて!!」
「母さんのオ○コ突いたら射精しちゃうよ。それでもいいの?」
「いいから突いて欲しいの」
作戦通り、母は自分のオ○コに支配されてしまったみたいで、熟女乱交のことはどうでもよくなったみたいです。早速、ピストン運動を開始しました。立ちバックよりも激しくズボズボ突けるので「パンパンパン」と5回ぐらい突くと、母は「気持ちいい!!気持ちいい!!」と連呼するようになりました。母の腰を持ち上げてチ○ポを斜め上から突きいれると、母は「いい!いい!!」と叫びながら上半身を床にくっつけて感じまくっていました。

単調に突いていても仕方ないので立ち位置を変えることにしました。さっきまでは、母の両足の間に立っていたのですが、今度は母の両足の外側に立ってから激しくズボズボ突き入れました。
「凄い!気持ちいい!!すぐにいっちゃうかも」
全身をピンク色に染めてプルプルピクピク震えながら僕のチ○ポに感じていた母は、オ○コ汁を大量に放出して僕のチンポをすぐに真っ白にしてしまいました。
ここまで感じてくると、母が冷静になることは絶対にありません。男の場合なら射精したら、出した瞬間に冷静になりますよね。僕だけじゃなくて、地球上の男はみんなそうだと思います。だから、乱交の時にただでさえ苦手な1穴2本挿入や2穴攻めて射精した瞬間は自己嫌悪するぐらい冷静になります。普段は射精してもチ○ポが萎むことはないですが、この時だけは「他の男のチ○ポにイカされてしまったのか・・」と思ってしまうので萎みます。
でも女性の場合は、イッてもイッテも絶対に冷静になりません。ずーーっとエッチモードが続いています。だから何回イカせても母は、熟女乱交のことは頭の中から消えます。

バックのままで母のオ○コをズボズボ突き続けると、母がイキそうになってきました。
「イキそう、イキそう・・」
「イッていいよ」
「カズちゃんは?」
「僕はまだだよ。母さんがイッても止めないよ。いいよね」
「イク、イク、イク!!!!」
僕の問いかけには答えずに、母は先にイッてしまいました。母は僕の知り限りでは、この2日間はエッチしてないと思うので、溜まっていたはずです。だから気持ちよさそうにイッてしまいました。
僕のチ○ポをガッチリと咥え込んだままで、母は痙攣していました。余韻をそんなに与えないで母のお尻を叩いて「リビングでやろう」と声をかると、つながったままで母の向きを変えました。
「前進して」と声をかけて、もう一度お尻を叩くと母はリビングに向かって前進を始めました。
「こうやって、這って行くのって久しぶりね」と母はうれしそうな表情で僕の方を見ました。僕もさすがに30歳を越えてからは、猿みたいにところかまわずにいろんなことをしなくなったので、母は寂しかったらしいです。
でも30歳過ぎた男が、自分の母親と1万回以上エッチしてからでも、やりたくなったらいつでもどこでも襲いかかるようでは精神的におかしいです。僕は日本中の現役の近親相姦経験者の中でも10本の指に入るぐらい母親とやっていると思いますが、精神的には普通だと思っています。だから猿みたいにはやりません。この日は、熟女乱交を阻止するために仕方ないのです。

リビングに到着するとチ○ポを抜いて、ソファに座りました。
「チ○ポと玉を舐めてよ」
そう言って両足を広げました。母はすぐに僕の足の間に入ってきて、自分のオ○コ汁付きチ○ポに口を近づけてきました。
「今日の母さん、いつもより濡れすぎてない?」
「いっぱいお汁付いちゃってるわね」
母はパクッと咥える寸前に、一旦止まって、自分のオ○コ汁の付き具合を観察してから、舌を伸ばしてきました。まず最初に、オ○コ汁を舐め取って、チ○ポをきれいにしてくれました。
掃除が完了すると、玉舐めを始めてくれました。
「気持ちいい?」
僕が母の玉舐めが大好きなことを知っているくせに、言葉で聞いてきました。もちろん「気持ちいい」と答えました。
この日は時間がたっぷりあるので、1時間ぐらい玉舐めして欲しかったけど、母の気分が冷めないように我慢することにしました。母はチ○ポを舐めると興奮して濡れてくるけど、玉舐めはあまり興奮しないのがわかっています。だから、玉舐めは5分ぐらいで我慢したのですが、その5分間、母に自分のオ○コを触り続けるように言いました。
玉舐めのあとはチ○ポをたっぷりしゃぶらせました。
そしてチ○ポがギンギンになったところで、母をソファに座らせてチ○ポをぶちこみました。
「アーーーー」
母はその一撃だけでイキそうな顔をしました。「イキたい放題でいいよ」と声をかけてからピストン運動を開始しました。
ピストンを開始して2分ぐらい過ぎると「ほんとにイキたい放題でいいの?」と目を開けて僕を見つめました。
「ほんとにいいけど、僕も出したい放題だよ。今日は母さんにだけ出したい気分だから」
「わかったわ」
「じゃあ、乱交には行かないよ」
「いいわよ」
母は僕が久しぶりに自分に出したい放題すると言ったので、うれしくなったみたいで遂に乱交に行くことを諦めてくれました。
そして、この会話の直後、「いっちゃう!イク!!!」とイッてしまいました。

今度も余韻を与えずにすぐにピストン運動を再開しました。
「今度は僕もイクから」
僕は、ほんとはまだまだ射精感が混みあがって来ていなかったのですが、1発目をそろそろ射精した方がいいような気がしたので、チ○ポの先を母のオ○コの中で一番気持ちいい部分に擦り付けました。僕がそこを擦ったので、母は僕がほんとにすぐに射精したい気分になっていることを理解してくれました。
母はオ○コのどこの部分でも感じるので、僕と一緒に気持ちよくなっていきました。
「そろそろ出すよ」
「出して!一緒にイケルわ」
ソファに座らせた母を突き続けました。そしてグググと混みあがってきたので「イクよ!!」と声をかけました。
「イッて!!」
「イク!!」
「イク!!!!!」
オ○コの奥深くまでチ○ポを入れてそして射精しました。この日の母はいつもより感じやすい体質になっていましたが、僕もいつもより気持ちよく射精できた気分でした。

僕が「イク!!」という声が2階に聞こえたらしくて、妹がミミちゃんを抱いたままで「吸出し係が来ましたよ」と降りてきました。僕がチ○ポを抜くと、妹は母にミミちゃんを抱かせました。そして母のオ○コから精液がこぼれないように手で押さえながら、僕に向かって口をフェラの形にして開きました。僕は妹の口にチ○ポを入れました。
妹はチ○ポに付いた精液と母のオ○コ汁を唇で剥がすようにしながら頭を動かしました。そしてチ○ポを離すと、母の口に精液+オ○コ汁入り唾液を垂らしました。
それから母のオ○コに口を付けて吸出しを開始しました。「お兄ちゃん、結構出したね」と妹は口で回収した精液の量を感じて言いました。
「お母さんのものだから全部飲んでいいよ」と言いながら母の口に全部垂らしました。母は舌の上で精液を転がしてからおいしそうに飲みました。

1発目の射精が凄く気持ちよかったので、魂が抜けたような気分だったので、出したい放題とは言ったけど、すぐにピストン運動する気にはなれませんでした。でも母のオ○コに包まれたい気分だったので、僕は仰向けになって母を呼びました。
「ほんとに出したい放題にするのね?」
「気持ち的にはそうだけど、たぶん2発で終わるかも」
「いいわよ。でもお母さんは何回イッてもいいのね?」
まだまだやる気マンマンの母は、僕のからだをまたぐとチ○ポをオ○コに当てて対面騎乗位でゆっくりと腰を降ろしてきました。
気持ちのいいオ○コに包まれて下半身がまったりした気分になりました。母はけっして、強く上下運動したりしないで、僕がほっこりしたがっているのを察知して、ゆっくりと腰をくねらせたり、じっとしたままでオ○コの中だけを動かしてきました。
ほっこりしたエッチが15分間ぐらい経つと、2回戦をやりたくなってきました。母のオ○コを軽く突き上げると、母も上下運動のスピードをあげてきました。
そこからイッキに2回戦に突入しました。母はウンコ座りで激しく僕を攻めてきました。僕も負けじと激しく突き上げました。
「お母さんが勝つかも」と今にもイキそうな表情をしながら言いました。「イキそうって顔に書いてあるよ」と言うと、「わかる?イク!!!!」とイッてしまいました。

騎乗位を止めると、今度はマングリ返し突きを始めました。
「カズちゃんがイク時はお母さん、我慢するから言ってね」
そう言う時だけ僕の目を見て言いましたが、すぐに目を閉じて感じまくり始めました。「イキ放題」と約束した以上は、あと10回はイカせないといけないなあと思いながらマングリ返し突きを続けました。僕のチ○ポはすぐに真っ白になってしまいました。
母は僕が360度回転する間に、3回イッてしまいました。一周してマングリ返し突きを止めると、今度はソファの上で突きまくりました。
「お母さん、幸せよ。イク!!」と次々イッてしまいました。そして「これ以上、イッたらお母さん、死んじゃうわ」と言い出したので、射精することにしました。
「僕もイクから、我慢して」と言うと、「お母さん、感じ過ぎてだめかも」と言うので、「じゃあ自分でシゴいて、母さんの口に出すよ」と言ってチ○ポを抜きました。
母の目の前でチ○ポをしごきました。母はチ○ポを見ながら口を半開きにして、いつでも精液を受け止められる準備をしてくれました。
「母さん、出すよ!!」
「飲ませて!!」
母が口を開けて舌を出したので、舌の上に2発目の精液を出しました。1発目が凄く出た分だけ、2発目の量には不満でしたが、濃さ的には満足でした。母は尿道を吸ってから、おいしそうに精液を飲んでいました。

飲み終わった母は祐君のお母さんに「うちの子、用事があるみたいなの」と乱交キャンセルの電話をしてくれました。このあと、遅い朝食を食べました。母の機嫌が凄く良かったので、チ○ポを舐めてもらいながら食べました。

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