近親相姦家族カズの家の告白

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妹の乱入で追い出された母とのエッチ

最近、母と一緒に寝る回数が増えてきました。というのは、妹の心に微妙な変化が芽生えてきたからなのです。
というのは父の体力の低下を見ているうちに、昔の父親べったりだった時代の気持ちがよみがえってきたみたいなのです。そして「お父さんの子が欲しい」と言い出してしまいました。
そのせいで妹は、父と一緒に寝ることが増えてきました。もちろん、僕との次の子を欲しがっている気持ちは変わってないのですが、最初の種付け期間中は、父の精液をオ○コの中に入れることを一切拒否していたのに、今は受け入れたがっています。

先日、母がベッドに潜り込んできた時のことです。ふだんはパジャマ姿のままなのですが、この日は全裸でした。母が胸を僕に押し付けてきたのですが、乳首がビンビンに立っていました。そして僕の手をオ○コにもっていかれました。母のオ○コはしっかり濡れていて、クリトリスも膨らんでいました。
「父さんとエッチしてたの?」
「朝から久美ちゃん、欲情してたから、先にお母さんがお父さんの精子抜いちゃおうと思ったの。今日ぐらいから危険日だしね」
「母さんは、父さんと久美の子は反対なの?」
「あまり良くはないと思うわ。カズちゃんと久美ちゃんの子もほんとは良くないのかもしれないけど、ミミちゃんがお嫁さんに行くころまで、カズちゃんは生きてられるけど、お父さんなら保障ないもの」
「父さんは、今日からも中出しするって言ってるの?」
「迷ってるみたい。でも自分から外出しする自信がないから、その時が来たら、お母さんにおちんちん抜けだって」
「じゃあ、ここにいちゃダメだよ」
「久美ちゃんに追い出されちゃったの」
「父さんは今日も元気なの?」
「元気よ」
「久美のせいで、父さんのED治ったのかなあ・・・」
「そんな感じね」
父は最近、ED薬なしでも射精するまで勃起を持続できるようになったのです。復活できたのは、当然、妹のおかげです。

こんな会話を交わしているうちに目を開けていることができなくなってきて、意識がなくなりかけました。その直後に、母にキスをされてしまいました。そしてチ○ポを握られてしまいました。
「眠いでしょ。寝て。お母さん、どうしてもカズちゃんの精子が欲しい気分だから上に乗っていいでしょ?」
「いいけど、突き上げないよ」
「お母さんが動くからいいわ。熟睡できなかもしれないけどごめんね」
そう言うと母は、布団の中に潜り込んでチ○ポをパクッと口に含みました。ねっとりと舌をからめるように舐められて気持ちよかったですが、そのままスーッと眠りに落ちようとしたら、母の舌が玉に触れました。偶然あたっただけですが、舌が玉に触れると、僕のからだは条件反射的に足を開いて玉舐め要求をしてしまいます。
「たまたまちゃん舐めたら眠れないでしょ」
母はチ○ポの裏側の根元をチロチロ舐めながら言いました。でも玉舐め欲求に火がついてしまったので睡魔を我慢して舐めてもらうことにしました。
睡魔と闘いながら、玉舐めされるのは凄く気持ち良くて、昔からお掃除フェラのあとに、玉舐めされながら睡魔と闘ったことは何度もあります。特に昔は母のオ○コや口に何発も射精したあとだから、疲れて睡魔も凄かったのですごく闘いました。
この日は、途中から睡魔に勝ったので、母の気持ちのいい玉舐めを味わいました。味わっている最中に、妹のあえぎ声が少しずつ大きくなってきました。

母は玉を舐めたり吸ったりして気持ち良くしてくれながらチ○ポの先から溢れてきた第1チ○ポ汁を手でチ○ポ全体に伸ばすようにコネコネしていました。母の手は、僕のチ○ポのことを知り尽くしているので、射精したくなるまで高められることもなく、気持ちいい状態が持続する感じで刺激を与え続けてくれました。
「眠れないんでしょ?玉舐め、やめようか?」
「気持ちいいから舐めて」
「ハイハイ」
このあと、母は僕の大好きな玉舐めを10分間ぐらい続けてくれました。気持ちいいので第1チ○ポ汁が出まくりでした。母は玉の前側だけではなくて、僕におむつを替える時の体勢を取らせて玉の裏側も気持ちよく舐めてくれました。
そして10分間ぐらい舐めてくれたので「もういいよ」と言うと、今度は僕の肛門に舌を伸ばしてきました。肛門も気持ちいいので少し舐めてもらうと、「カズちゃん、四つん這いになって」と言いました。
四つん這いになると、頭を下げてお尻を突き出すように言われたのでその体位を取ると、母はチ○ポを触りながら肛門をねっとりと舐めてくれました。
この時、寝室から、妹がバックで激しく突きまくられている時によく言う「叩いてお父さん」という声が聞こえました。兄妹同時に四つん這いになって親から攻められているのでした。
母にも聞こえたらしくて、妹がイクまで肛門舐めが続きました。

「久美ちゃん、バックでイッたみたいね」と肛門から舌を離した母は、僕の足を降ろしました。そして、チ○ポ全体に伸ばした第1チ○ポ汁をきれいに舐めとってから「入れるわよ」と言いました。
僕のからだをまたぐと、チ○ポをオ○コに当ててゆっくりと腰を降ろしてきました。母のオ○コは、いつもの通りに、チ○ポを舐めた刺激で濡れていたので、ズニュズニュと僕のチ○ポを飲み込んでいきました。
「アーー・・」
母は気持ちよさそうな表情を浮かべながら、僕のチ○ポをガッチリとオ○コの奥深くまで咥えこんでしまいました。
奥深くまで入ると、母は腰を動かす前に、僕にキスをしてきました。
玉と肛門で凄く気持ち良くしてくれたので、お礼の意味も兼ねて、かなり熱いキスを続けました。僕はからだが柔らかくないけど、母は柔らかいので騎乗位で僕のチ○ポをオ○コで包みながらでも余裕で長いキスを続けてきました。
「キス一杯したら、カズちゃんのおちんちんがさらに堅くなったわね」と嬉しそうでした。僕はキスですぐにスイッチが入るので、母の中でパンパンに勃起しているように感じました。

母がゆっくりと上下や前後に動いたり、円運動して、僕に自分のオ○コの感触を伝えようとしてきました。僕はチ○ポ全体で母のオ○コの感触をしっかり楽しみました。
母のオ○コは、激しく濡れていたので、いやらしい音が「グチュグチュ」と激しく出ていました。
「眠っていいのよ。しぼんでもかまわないから」
「眠るのがもったいないよ」
「こんなおばちゃんの中なのに?」
「母さんの中が一番落ち着くよ」
「気持ちいいんじゃなくて、落ち着くの?」
「もちろん気持ちいいよ」
「落ち着くってどんな感じ?」
「自分が産まれたきた場所に帰れたんだって感じかな・・」
「じゃあ、カズちゃんが産まれた場所に精子出してね」
円運動を続けながら会話をしたのち、母の上下運動が再開されました。僕はエッチするときは、視覚でも楽しみたいので、照明のリモコンに手を伸ばして灯りを付けました。
「最後まで起きてるつもりなのね」と母はうれしそうでした。

僕は母のオッパイを揉みながら、チ○ポで母のオ○コの感触を味わいまくりました。妹のあえぎ声がふたたび聞こえだしてきたので、その声を聞きながら母の乳首をコリコリしたり、オッパイの下の方をやらしい手つきで揉みました。
「カズちゃんのおちんちん、いつもより堅いわよ」
全身をピンク色に染めてハアハアと呼吸しながら上下運動を続けていた母は、僕のチ○ポにかなり感じている様子でした。それでも僕は突き上げずにじっとしていました。
突き上げたら、母がさらに感じるのですが、そうすると母のオ○コの中の微妙な感触が味わえなくなるので、じっとしていました。
「気持ちいい?」
「凄くいいよ」
「カズちゃんのおちんちんも堅くて気持ちいいわよ」
母は、僕を気持ちよくするための動きに徹していましたが、かなり感じているみたいでした。

まったりした対面騎乗位が10分ぐらい続いたあとに「母さんの中に入ってるところしっかり見たい」と、母にからだを反らせてくれるように要求しました。
僕のリクエスト通りに、からだを反らせて結合部をしっかりと見せてくれました。濡れまくった母のオ○コに、僕のカチカチのチ○ポがしっかり刺さっていました。チ○ポには母のオ○コ汁が大量に付着していました。
「濡れすぎだよ」
「だって、カズちゃんのおちんちん、すっごく気持ちいいんだもの」
「母さんのオ○コだって気持ちいいよ」
「誰かが聞いてたら、親ばかに子ばかの親子って言われそうね」
「また新たな他人に、見て貰いたくなってるの?」
こんな会話をしながら、母はさらにからだを反らせてチ○ポの先っぽだけがオ○コの中にギリギリ残っている状態にしたり、反るのをやめてオ○コの中にチ○ポを全部戻したりを、何度も繰り返していました。
最後に母は、「アー・・抜けちゃうかな?まだ大丈夫かな?もうちょっといける?あー抜けちゃった」と自分からチンポを抜いてしまいました。
チ○ポが抜けたので、僕は上半身を起こしました。「寝てていいのよ」と言われたけど、「突きたい」と母を仰向けにして足を開かせました。
「我慢しないですぐに出していいのよ。早く寝ちゃわないと明日、仕事なんだから」
「たっぷり腰振って突きまくったら、熟睡できると思うから、普段通りに母さんを突きまくるね」
そう言うと、汁を垂らしていた母のオ○コにチ○ポをゆっくりと入れました。

春樹君のお母さんが挿入開始から完了まで1分ぐらいかけて、ゆっくり入れた方がそのあとの感じ方が全然違うことに気付いたので、最近は母とやる時でも時間をかけたりします。
春樹君のお母さんの場合は濡れ方に問題があるからですが、僕の母は、瞬間湯沸かし器みたいに、クリトリスを指で押すと、オ○コ汁が放出されるので、ゆっくり入れなくてもいいのですが、母は「おちんちんが入ってくる瞬間が凄く胸がときめくの」と言うからです。
オ○コの天井を小刻みにこすりながら、1分ぐらいかけてオ○コの奥まで入りました。母の感じる部分を特にゆっくりと擦りながら奥まで進んだのですが、「だめ、いっちゃうわ」と僕の目を見つめました。
「イッてもいいよ」と言うと「まだイキたくないから、そこ擦らないで」と悲鳴をあげました。仕方ないからその部分を通り越して奥まで侵入しました。
このあとも、ゆっくりしたスピードでピストン運動を続けました。ゆっくりだけど、母は一番弱いポイントを亀頭が擦っていく瞬間に、目をギュッとつむって、僕の腕をギュッと握りました。
「我慢しないでイッたら?久美もまたイッたみたいだし」
「ごめん・・イク!!」
さっきから我慢をしていた母にイッてもいいよと声をかけた瞬間にイッてしまいました。

余韻に浸っている母にキスをしてあげました。唇を外すと、妹のことが気になっていたので「中に出したか見てこようか?」
「そんなことしてたら、寝るのが遅くなっちゃうわよ」
「たぶん、鍵かかったままだし、見に行っても無駄だよね」
妹のことを気にするのは止めて、エッチを再開しました。今度は強く奥深くまで突き刺そうと思ったので、母の腰を折り曲げようとしました。すると「やっぱり早く寝ないと仕事でミスするわよ。決算月なんでしょ?」と僕を阻止して、起き上がりました。
「じゃあ、早めに出すよ」
確かに今は忙しいので、早く射精して寝ることにしました。騎乗位なら、射精したらそのまま眠ることができるので、母に攻めてもらうことにしました。

僕が仰向けになると、母は入れる前に、自分の汁が付いたチ○ポをしゃぶりました。お掃除フェラ程度ではなくて、すぐにバキュームフェラになりました。
「カズちゃんがすぐに出せるように少し強く吸うわよ」
その言葉通り、唇をキュッと締めてかなり強く締め付けながら頭を上下してきました。さっきまでとは違って、今度は射精に徹するエッチになってきました。
母はバキュームフェラを時々やめて、裏筋を舐めながら僕の目を見つめてきました。見つめられるだけでも興奮する僕のことを知り尽くした母の行動でした。
「ジュポジュポ・・・チューーーちゅぽん・・」
激しく音を立てながら舐められ続けました。母は手では撫でるだけで、決してしごかずに、フェラを続けてくれました。

射精を促すバキュームフェラを続けながらチンポと玉を触って、僕の状態をチェックしていました。チ○ポの堅さだけでも、母には僕の射精感がどんな状態にあるのかは、わかるのですが、一応、玉も触って確かめていました。
「お母さんの中に出したら、すぐに寝なさい。お掃除はちゃんとしてあげるわ」
母はそう言うと、僕のからだをまたいで、チ○ポをオ○コの中に入れてしまいました。そしてすぐに激しい上下運動が始まりました。
母自身もさっきより濡れていたので「グチュグチュ」と激しく音が立っていました。
気持ち良くて締りのいい母のオ○コが激しく上下して、僕のチ○ポを擦るので、当然ならすぐにイキそうになってきました。さっきのバキュームフェラで高まったこともあって、上下運動開始後、約1分ぐらいで射精したくなってきました。普段なら我慢するのですが、母は僕のチ○ポがオ○コの中で膨らんだのを察知して「我慢しないで出しなさい」と声をかけてきました。僕は、我慢せずに出すことにしました。
「母さん、イクよ」
「出して!!」
「イク!!」
母のオ○コの奥深くまで届くようにおもいっきり射精しました。一緒にイクのは精神的に気持ちいいけど、自分がイキたい時にイクのも気持ちのいいものです。
「たくさん出てるわ」
母は僕のイキ顔を眺めながら、ドクドクと出続けている様子を言葉にしました。最後の一滴まで絞り出すと「寝なさい」と母が僕のまぶたに手を伸ばしてきて、閉じさせようとしてきました。それに応えてまぶたを閉じました。
目を閉じると、母はすぐにオ○コの中からチ○ポを抜きました。そして、少し間(たぶん、オ○コの中の精液の始末)があってから、お掃除フェラが始まりました。今度は、さっきと違って優しい舐め方で僕のチ○ポをきれいにしてくれました。お掃除フェラの最中に僕は眠ってしまいました。

朝は、もちろん母が起こしてくれました。起きると、まっさきに父が妹に中出ししなかったことを教えてくれました。ほっとして出勤して、家に帰ると「久美ちゃんが、お母さんにピル飲むのをやめたらっていうのよ」と、妹が父との種付けを認めさせようと、母にも僕の子供を作らせようと提案していることを知りました。
「ピル止めなくていいよ」と言ったのですが、「もうたぶん、今年か来年ぐらいには生理あがっちゃいそうだから・・」と、心配な反応を締めしたので、これからは母がこっそりピルをやめないかチェックする必要が出てきました。

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