近親相姦家族カズの家の告白

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ピルなし中出しは最高に気持ちいいです

ミーちゃんや母のいない時に、コソコソと妹への種付けに励んでいます。今まで堂々とエッチするのがほとんどで、コソコソするのは野外エッチぐらいだったので、結構興奮しています。

金曜日の夜と土曜日の夜は、母が警戒して、家族4人とミーちゃんの5人のエッチを呼びかけます。その時は、コンドームを付けて挿入しています。母は「ピル飲んだら?」と妹に提案していますが、妹は拒否しています。今回はコン君が原因だったのですが、自分もピルの副作用で不妊になってしまわないか心配しているからです。それはほんとの理由じゃないってことは、母は見抜いているのですが、ピルを飲ませることには成功していません。5Pする前日に射精したら母が感づくし、日曜日は金土に10発抜かれたあとだし監視の目がきついので、月〜木が種付け日になっています。この4日間、母の目を盗んで種付けしています。毎週、 4日連続じゃないですが、先週は、4日間とも中出し出来ました。出来たというより今週の記事にする予定だったので、かなり強引にやりました。この内容を報告します。

その連続4日間中出しする前の金曜日は、母2発、ミーちゃん1発、妹に1発出して、土曜日の夜はミーちゃん2発、母2発、妹1発のちょうど10発出していました。そして日曜日にフィットネスクラブに行った帰りに、種付け調教中の「20代後半のハードドドドM」のOLに一発中出しをしました。夜に、ミーちゃんにフェラだけしてもらって1発飲ませました。そして月曜日は目覚まし時計が鳴ったのに気づかないで、母に起こされました。
「さすがに、朝立ちにも元気ないわね」
いつもの母ならチ○ポを触って、朝立ちを確かめて、そのまま口を近づけてきたりするのですが、最近の僕が性欲旺盛なことに気づいて、変に刺激すると妹をどこかに呼び出して中出しすると警戒しているので、触ってきません。
母に付いて下に降りると妹が朝食を作ってくれていました。会社を辞めて、家にいるので、朝食は妹が毎日作ってくれています。トイレに行く前に、支度中の妹のお尻に朝立ちのチ○ポを押し付けました。それが「今日、中出しするぞ」の合図です。妹が朝のキスを求めてきたので軽くチュッとキスしてからトイレに行きました。

食事が終わって、部屋に戻ると、片付けの終わった妹がやってきました。妹には「ノーパンで、オ○コ濡らしてから来いよ」と言ってあるので、部屋に入るとすぐにミニスカをめくってオ○コを見せてくれました。そしていつもの通りにひざまずいてチ○ポをパンツから引っ張り出しました。
「おはよう(妹)」
「おはようございまちゅ(チ○ポ)」
「今日も一杯出してよ」
「一杯出しますでちゅ」
チ○ポにしゃべらせると妹は舐め始めました。僕の目をみつめながらねっとりと舐め上げてくれました。ピルを飲んでる時なら、登校前や出勤前に妹のオ○コをバコバコと突きまくっても、母は「遅刻しないようにね」と言う程度で笑顔で立ち去って行ったけど、今は違います。だから朝の種付け一発目は、オ○コを突く振動で母に気づかれないように、口と手で気持ちよくしてもらって、射精の瞬間だけオ○コに突っ込むというパターンになっています。
「ちゃんと一杯でるかな?」
手コキしながら聞いてきました。普段のフェラでは、手は撫でる程度にしか使わせないけど、朝はしっかりしごかせています。自分の唾液まみれになったチ○ポを妹はしごきながら、僕に聞いてきました。
「ちゃんと出るよ」
「だったらいいけど。早く妊娠したい」
「ほんとに妊娠しても後悔するなよ」
「しないよ。お兄ちゃんの子だもん」
「そろそろ母さん、気づくかも知れないから、もっと強くしごいて」
チ○ポの先っぽだけ唇でつまむように固定して、手を強烈に動かしてきました。自分の手が唇に何回もあたったけど、妹は唇でのチ○ポ固定は外しませんでした。

「そろそろ出すぞ」
妹はチ○ポから手を離すとベッドでM字開脚の姿勢を取りました。僕はラストは自分でしごいてから射精を我慢しながら、妹のオメコの奥深くまでチ○ポを突っ込みました。
「ハアーーー」」
チ○ポの挿入で感じた妹の顔を見ながら、射精しました。予想通り、ドクドクと満タンに近いぐらいの感触で射精できました。
「いっぱい出てる」
妹も感じ取っていました。全部出し切ると、精液がこぼれないように慎重にチ○ポを抜きました。妹はそのままの体勢で精液をオメコの中に染み込ませていました。僕は、母に不審がられないようにすぐに支度を整えて、下に降りました。この日の母は、朝から玄関先で近所の人と長話をしていたので、妹は30分近く染み込ませることが出来たそうです。

この日の深夜、母と父がエッチを始めたので、僕は妹を部屋に呼びました。父と母は、夫婦だけのエッチの時でも手抜きしないので、1時間ぐらいはバコバコやります。だから安心して妹を呼びました。ミーちゃんは眠っている時間なので、なるべく静かにやることにしました。
妹が部屋に入ってくると、まずはベッドで仰向けになって待っていた僕にキスしてきました。キスしながらチ○ポを触ってきました。
「今日、2回も出してくれるの?仕事大丈夫?」
「全然、平気、出しても仕事中に勃起するから、昼休みに会社の近くで種付けしたいぐらいだよ」
「会社まで行く!!」
「どこで種付けするか考えとくよ」
この会話のあとは、妹にチ○ポをしゃぶらせました。あくまでもこっそりと隠れての種付け作業なので、激しいエッチはやりません。それに、妹が二度と他の男を好きにならないように、完全に僕の奴隷として服従させるつもりで、その調教もかねているから、僕専用の便器になることの喜びを覚えさせる必要があります。僕は絶対にマゾの女性の方が好きなので、理想は、ミーちゃんも母も完全奴隷化を狙っているけど、母はやっぱり母親なので、親に戻ってしまうことがあります。その点、妹は小さい頃は完全に僕に従っていたので、完全奴隷化を果たしやすいです。
「お兄ちゃんのおちんちん。ミーちゃんの味がするよ」
ミーちゃんがお休みの挨拶に来た10分後にミーちゃんの部屋に行って、すでに眠りに付いていたけど、チ○ポを1往復だけ挿入してから去ったのです。その時に付いた汁をそのままにしていたので、妹が気づきました。
「ミーちゃんに、中出しした?」
「今日はしてない」
「あたしとミーちゃんとどっちに多く出してるの?」
「久美だよ」
「うれしい!!」
「久美のオ○コがちゃんと妊娠できる性能だってことを確かめたいからな」
「今度の生理はこない自信あるよ」
「生理が止まるまで種付け続けるからな。妊娠しても母さんには当分内緒だからな」
「お兄ちゃん、記事に書くんでしょ?」
「書くけど、母さんはもうチェックしてないから大丈夫だよ」

しゃべりながら軽くしか舐めてこなかったので、口に先っぽが入った瞬間に、頭をおさえつけました。そして15秒間窒息の刑を与えました。
「ハアハアハア・・・」
よだれを垂らしながら肩で息をしていた妹に注意を与えました。 「マジメにしゃぶれよ」
「ごめん」
妹はすぐにチ○ポをねっとりとしゃぶりあげ出しました。裏筋、側面、表面を丁寧に舐めていました。舐めさせながら、僕は母のあえぎ声を聞きながら、今、どんな展開で、あと何分ぐらいで終わりそうか予想しました。1時間ぐらいエッチしてると言っても、ずっとバコバコしてるわけじゃないので、妹にあえぎ声をあげさせたら、チェックを入れにこられる可能性があります。だから、状況を判断して、朝みたいに口と手だけか、オ○コを使うか決める必要があります。
この時は、ずっとバコバコしてそうだったので、オ○コを使うことにして、ベッドから降ろさせました。振動を減らすために床の上でやることにしました。

鏡の前で四つん這いにさせて、妹の顔が良く見えるようにしました。そして声を抑えさせるために、僕のパンツを噛ませました。せっかくなので裏返しにして、汚れた部分を味わえるようにしました。
フル勃起したチ○ポをオ○コの穴の周辺に擦り付けながら「イクなよ」と注意を与えて上で、ズボッと突き入れました。そしてすぐに1度抜いて、オ○コ汁の状態をチェックしました。チェックするまでもないのですが、いつも通り、一突きでしっかりとオメコ汁がチ○ポに絡んでいました。
「このまま、種付けするまで続けるからな」
もう一度チ○ポを入れて根元まで挿入すると、お尻をガッチリとつかんでチ○ポを軸にしてグリグリと回してから、最初からトップスピードでピストン運動を開始しました。
種付け作業という雰囲気を出すために、単調なピストン運動を続けました。いろんな角度やポイントを突くこともなく、お尻を叩いたり、オッパイを触ったりもせずに、規則正しく打ち付けました。
「ううううっ、ウウウッ」
単調なピストンでも、妹はしっかり感じていました。声はパンツを噛ませているから小さく抑えられていたけど、よがっている顔はいつも通りで、凄く気持ちよさそうでした。僕はもっと気持ちよくさせてやろうという気持ちを抑えながら、単調な打ち込み作業を続けました。続けながら、耳で母のあえぎ声の変化をとらえていました。
「それ、それ、凄い!!!」
母が凄く気持ちよさそうな声をあげていました。かなりなところまで昇っているみたいなので、射精を早めることにしました。

妹の腰をしっかり持ち直して、ベッドから枕を取って、それに顔を押し付けさせました。
「そろそろ出すけど、イクなよ」
「ウウウウ(意味不明)」
オ○コ汁が噴出しまくっていたので、「イクな」と命令しても無理なことはわかっているのですが、一応命令しました。ピルを飲まなくなってからの中出しには、妹は凄く興奮します。エッチをしていない時でも、中出しされることを想像するだけでイキそうになるみたいです ピストン運動のピッチをいきなり2倍にあげました。妹の顔は、枕に押し付けさせているので、よく見えなかったですが、全身がイッキに反応を始めました。僕と妹の結合部の音も凄く大きくエッチな音になりました。文字で表現すると、笑うような音になるので書きませんが、とにかく凄い音です。
「パンパンパンパン・・・」
肉がぶつかり合う音と、玉が当たる音も強烈になっていました。母のあえぎ声もそろそろイキそうになってきていました。同時じゃなくて、その前に射精することにしました。

3倍まであげて、15秒後ぐらいで射精しそうになってきました。射精に勢いをつけるために、さらに15秒ぐらい我慢してから、チ○ポを思いっきりオ○コの奥に突っ込んだ状態で射精しました。子宮の入口に尿道がピッタリ合った感触を受けながら、射精したので子宮がイッキに精液で充満したと思います。
「奥で出したぞ」
妹は、射精の瞬間にイッたみたいで、腰をビクンビクンさせながら笑みを浮かべていました。
この夜は、僕も中出しの完成度はAクラスだったので、朝まだ精液を抜かせませんでした。

2日目は、最近、ラブラブに戻った父と母が一緒にお風呂に入った時に、ミーちゃんにも一緒に入るように要求しました。父には、ミーちゃんを完全解放しているので3Pに発展するのを覚悟の上で、風呂に行かせました。この時、妹は自分の部屋に居たので、僕は妹の部屋に行きました。 「えっいつ?どうしようかなあ・・・」
妹は、友達とケータイでしゃべっていました。僕は「しゃべっててもいいよ」と言うと、チ○ポだけ出しました。すると妹がケータイのマイクをおさえて聞いてきました。
「切った方がいいでしょ」
「切らなくていいよ」
僕は妹をベッドに押し倒すと、パンツのオ○コの部分をずらして、チ○ポを押し込みました。挿入の瞬間、妹は口を押さえていました。
いきなりの挿入だったので、濡れ方が少し足らなかったけど、奥に到着する頃にはオ○コ汁が倍増されていました。会話の進行が、しばらく妹が聞き役になっていたので、その間は、ずっとゆっくりと出し入れを続けました。妹は多少呼吸を荒くしながら耐えていました。危ない瞬間だけ口を押さえていました。
妹からの会話が増えてきたので、いきなり激しく突き始めました。
「あっ!」
僕が妹の手を押さえつけながら、ズーンと突いたので、口を押さえられなかった妹はあえぎ声をもらしてしまいました。
「・・・・大丈夫だけど、あとでかけ直す・・・」
妹は自分の判断で切ってしまいました。
「どうして切ったんだよ」
「だって、気づかれそうになったんだもん」
「お兄ちゃんが種付けする瞬間を友達に聞かせたくないのか?」
「でも・・・」
「合図したら、もう一回かけなおせよ」
僕は即、激しく突き始めました。
「アッアッアッアッ・・・・気持ちいいよ!!」
下から誰かが上がってくる気配もないので、僕は普段通りズコズコを突きいれました。この時も妹にはイクのを我慢させました。そして突き続けて、射精がしたくなってきたので、チ○ポを抜きました。
「あとはお兄ちゃん、自分でシゴクから電話かけろよ」
自分でチ○ポをしごきながら、妹がさっきの友達に電話をかけるのを待ちました。そしてつながったのを確認してから思いっきりしごいて射精体制に入るとオ○コの奥まで挿入して、すぐに射精しました。
「・・・風邪じゃないよ。仰向けで電話してるからかな・・・」
妹は、声の変化を心配している友達をごまかしながら、僕の精液をオ○コの奥で受け止めていました。
この時は、精液しみ込ませタイムに時間をかけられなかったから、僕が指を入れて精液を子宮口から子宮の中に押し込みました。

3日目、4日目はともに、寝静まった中でエッチをしました。この時は、妹にも好きなだけイカせてから射精しました。

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