近親相姦家族カズの家の告白

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離婚させるために妹をオナニーホール2号に任命

妹とコン君を離婚させようと思っています。エッチ好きな妹が可愛そうだからです。独身の頃は、エッチしまくってたのに、結婚した途端や、出産がきっかけでエッチの回数が減ったという話は、良く聞いたり、読んだりします。コン君は、独身の頃は、目の前に並んだ全部のオ○コに突っ込まないと気が済まないタイプだったし、AVもかなり持っていたのに、今はほんと、妊娠が目的だけのエッチに変わってしまっています。実の兄が言うのもなんですが、妹は、普段の顔もイキ顔も可愛いし、オ○コの締りは最高だし、色もきれいし、感度もいいし、性欲のある男だったら、絶対に飽きるようなタイプじゃありません。だけど、彼女と妻の間に、すごく壁があるみたいです。

この前、妹の会社で仕事帰りの花見がありました。同じ会社のコン君も当然参加です。僕は花見に妹を行かせるぐらいなら、エッチした方がいいと思ったので、花見が始まるのを公園の近くで待っていました。欠席させると「つきあい悪い」と思われるだろうから、最初の30分間は出席させようと思いました。その日、僕は家からリモコンバイブを持ってきていました。妹には内緒でしたが、メールで「公園の前のコンビニにいるから来いよ」と命令しました。会社の同僚と買出しも含めて、コンビニに現れました。その同僚は、妹の会社の女性と僕の会社の社員とのコンパで一緒になったことがあるので、兄ということは覚えてくれていました。
「どうしたの?」
「花見は30分だけにしろよ。終わったらエッチしよう。これ付けて」
リモコンバイブを渡すと、妹は全然嫌がらずに、トイレに入りました。しばらくすると出てきたので、スイッチを入れて装着チェックをしました。同僚が店内で待っていたので、同僚に近寄った瞬間にスイッチを入れました。するとその場で立ち止まって、僕の方を見ました。これでちゃんと装着が確認できたので、スイッチを切りました。妹は、笑いニラミながら公園に消えて行きました。
花見の最中、リモコンバイブの有効範囲内にいました。コン君の隣に座っている妹を感じさせようと思って、何回かスイッチを入れました。遠目だし、会話で盛り上がっている最中にスイッチを入れても、そんなに影響を受けないみたいでした。最初は入れぱなしにすることはやめていたけど、反応がわかりにくいので、途中からは1分ぐらい入れっぱなしにしました。さすがに1分は効いたみたいで、コン君が表情の変わった妹を心配してるみたいでした。妹がリモコンバイブを付けていることを白状したみたいで、コン君が僕をキョロキョロ探していました。僕を見つけられたので、リモコンを見せました。
その後、30分過ぎたころに、妹のそばに行って「母さん、倒れたらしいから、一緒に病院行こう」と声をかけました。周りの人が心配してくれて、「早く帰ったら」と言ってくれました。コン君も付いてきそうだったので「ふたりだけでいいよ」と断りました。

手をつないで歩きながら会話をしました。 「もう別れろよ」
「・・・う〜ん・・・」
「ちゃんと、危険日に中出ししてるのか?」
「あんまり・・・かわいそうになってきちゃったし、もし原因があたしだったらどうしようって思ったりもするし」
「おまえは大丈夫だよ。絶対に正常だよ」
「でも、お兄ちゃんとお父さんの精子、何千回も出してもらったけど、妊娠しなかったよ」
「ピル飲んでるからだよ」
「ほんとはね、ピル止めてた時期もあったんだ。お兄ちゃんの子が欲しいって思ったから」
「父さんの子が出来たらどうしたんだよ」
「その頃、お父さんには、絶対に中出しさせなかったもん。お尻か口だけだよ」
駅まで、そこそこ人通りのある道を、こんな会話をしながら歩いてたので、すれ違った人がビックリしたように顔を見て行きました。 「聞こえたのかな?通り過ぎた人、ビックリしてたぞ」
「そうそう!会社の人に、バイブの音、気づかれちゃったよ。ケータイのバイブってごまかしたけど」
「迷惑か?」
「迷惑じゃないよ。スカート広げて、お兄ちゃんが遊んでくれてるって自慢したいぐらいだったもん」
そこで、リモコンバイブのスイッチを入れました。すると妹が僕の腕にオッパイを押し付けてきました。
「どこでオチンチン入れてくれるの?」
「久美の家にしようか?その方が近いし、それにコン君も安心するだろ」
「何回もイカせてくれる?」
「もちろんだよ。中出しもするぞ」

妹の家に着くまで、電車の中でもリモコンバイブで遊びました。感じ過ぎて、膝カックンを何回もやっていました。途中から座れたので電車の中でイカせてやろうと思いました。妹の反対隣に座っている女性が寝ていたのが残念ですが、妹は僕の足をギュッと掴みながら耐えていました。小さな声で「イッてもいいよ」と言ったけど我慢していました。電池が弱くなってきてしまったので、妹は耐え切ってしまいました。妹の胸元から見える谷間周辺はピンク色に染まっていました。

電車を降りるとまっすぐ向かいました。当然、手はつなぎっぱなしでした。マンションのエレベーターで住人と一緒になったけど、手は離しませんでした。妹もふりほどこうとしなかったので、握っていました。そしてその住人がすぐに降りたので、ドアが閉まると、キスをしました。エレベーター待ちの人がいたら、モニターで僕たちの様子を見ているはずなので、それに期待してわざとキスしました。エレベーターを降りると、電池が自然に少し回復していないか期待してスイッチを入れてみました。少しだけ動いたので、刺激を与えながら部屋に入りました。

「お兄ちゃん、着替えていい?」
スーツ姿の妹が言いました。僕の計画では、2発ぐらい中出ししたままで立ち去った直後に、コン君が帰ってきて、オ○コから精液垂らしてピクピクしている妹の姿を見せつける予定でした。だから、そのまま眠ってもいいように、先にお風呂に入ることにしました。当然、一緒です。
マンションの風呂なので、家のように風呂では乱交できないなあと思いながら、妹の服を脱がせてから、僕も脱がせてもらいました。最初に洗いっこをしました。オ○コ以外は手で洗いました。オ○コは当然、舐め洗いです。妹もチ○ポは口で洗ってくれました。そして洗いっこの最後は、壺洗いにしました。妹との壺洗いは久しぶりだったけど、壺洗いだけで我慢しました。ベッドの上をオ○コ汁と精液でドロドロにしたかったので、風呂はオ○コとチ○ポを洗うのが目的ということに徹しました。
「お母さんと最近、壺洗いしてる?」
「してないよ。帰りが遅いから、気分転換のオナニーホール扱いの方が多いよ」
「ミーちゃんには?」
「さすがにミーちゃんは、出すための道具には出来ないよ」
「お母さん、いつまでも若くないんだから、あたし、オナニーホール2号になるから呼んで。駅のトイレでもいいし」
感じないように単調に上下運動しながら壺洗いしてくれていた妹がこの会話に興奮しだして腰をくねらせはじめて、キスをしに顔を近づけてきました。
「終わり」
「もっと洗いたい!!」
「ベッドで中出しするから、お風呂は終了」
チ○ポを抜かせて、最後に一緒にお湯に浸かりながら、かなり激しいキスをしました。最初は軽いキスのつもりだったけど、唇を離しても、何度も求めてくるので、拒否しないで舌を絡めあいまくりました。

風呂からあがると、即効でベッドに行きました。コン君が帰ってくるまでに、オ○コをドロドロにするのが目的だったからです。妹が欲求不満にならないようにオ○コを毎日しっかり使わないと、兄が代わりに使うぞという意思表示をしたかったからです。それに、妹とコン君の関係がさらに悪化して、離婚して欲しいという気持ちもあったからです。
お風呂で十分、下地を作っていたので、ベッドの上では即、結合することにしました。妹も僕のマゾ奴隷として仕えることを望んでいるので、自分でM字開脚ポーズで、チ○ポをおねだりしてきました。
「お兄ちゃん、入れて」
「オナニーホール1号は、そんなことは言わないけどなあ」
「お母さんだって、お兄ちゃんのおちんちん、欲しいっていつも言ってるよ」
「それは、母さん扱いの時だよ。オナニーホール扱いの時は、言わさないし、言ってないよ」
「もう言わないけど、入れて欲しい」
「妹扱いかオナニーホール2号扱い、どっちにして欲しいんだ」
「両方」
母をオナニーホール扱いした時に、オ○コ汁が垂れまくっているのに、イクのを我慢させたのを何度も見てきたので、物扱いもされたいけど、感じたいという素直な気持ちが伝わってきたので、特別に大目に見ました。

妹兼オナニーホール2号は、トロトロになったオ○コを広げて僕を求めました。ギンギンのチ○ポの先をオ○コの穴にくっつけると、妹は自分から腰を押して、オ○コで飲み込みました。
「全部、入れてみろよ」
妹は結合部を覗き込みながら、さらにオ○コを押してきました。少しずつ入っていく様子を楽しみました。妹のオ○コは、ほんとに中から吸うように僕のチ○ポを飲み込んでいきました。キューツと締めるに連れて、さらに中に引っ張り込まれるみたいでした。
ほとんど入りかけた瞬間に、チ○ポを引き抜きました。「あーん」と悲しそうな声をあげた妹のオ○コは、チ○ポを求めてパクパクしていました。時間があったらタップリいじめたかったけど、そんな時間もないので、M字開脚の妹をまんぐり返しにして、ズボッといきなり杭打ちしました。
「アアアーーー・・ウッ!!」
ひと突き目で妹はイッてしまいそうな表情をしました。オナニーホール扱い兼用という自覚のない妹に言いました。
「一突きで壊れるようなオナニーホールは返品もんだよ」
「だって・・・」
「だってもなにもないの。母さん、どんな激しいことをやってもちゃんと耐えてるだろ」 「我慢する」
「じゃあ、1分間だけ耐えてみろ」
そう言うと、僕は、最近の妹とのエッチではかなり激しい突き方を開始しました。M字の足を腕で抱え込んで、恐ろしいピッチでオ○コをズボズボ突きました。花見乱交パーティの休憩中の余興で「人間マシンバイブ大会」というイベントがあって、ピストン運動の速さに自信のある3人で競争しました。当然、オ○コも鉄マンでなかったら壊れるので、僕は母を指名しました。2人の男に四つん這いでカラダを固定された母のオ○コを自己最高ぐらいのピッチで突きました。結果は僕の優勝ですが、腰にかなりきました。でもその時以上の速さプラス体重をかけて、妹のオ○コを破壊する感じでズンズン突きました。
「ググググ・・・」
妹は歯をくいしばって耐えていました。痛みを伴うぐらいの突きなので、妹は僕の足に爪を立てて耐えていました。髪を振り乱しながら、耐えていた妹を見ながら約45秒ぐらい突くと、僕も力尽きてきたので、最後につながったままで妹の腰を浮かせてから、体重をかけて落としました。その瞬間に妹は無言でイッてしまいました。
イッたけど、スピードを緩めて出し入れを続けました。オ○コ汁もかなり出ていたので、結合部を見ると泡になっていました。

「濡らし過ぎだぞ。見ろ」
「恥ずかしい・・・」
妹のオ○コからゆっくりとチ○ポを抜きました。オ○コ汁が糸を引いていたので、どこまで糸が切れないかゆっくり抜き続けたら、チ○ポが完全に抜けても糸で結ばれていました。
「オ○コ掃除してやるから、チ○ポ掃除しろよ」
そう言うと、シックスナインを始めました。オ○コの中からドクドクと溢れてくるオ○コ汁をたっぷり堪能しました。妹も、自分が汚したチ○ポを丁寧に舐めたり、さっきの仕返しのつもりなのか強烈なバキュームフェラをしてきました。でも僕がクリトリスの表面を舌でかすめるぐらいの掃き舐めをやりながら、オ○コの中に指を入れてグジュグジュと音を立てると、妹が僕の手を掴んで阻止しようとしました。
「お兄ちゃん、早く出さないと、コン君帰ってきちゃうよ」
妹のあえぎ顔とオ○コを見ているうちに、初期の目的をすっかり忘れてしまっていたので、シックスナインをやめました。

「今日が、安全日なのか危険日なのか関係なしに、お兄ちゃんに精液を流し込んでもらいたかったら、オ○コ広げろよ」
「うん」
すると妹は、もういちどM字開脚のポーズを取って、右手でオ○コの穴に指を入れて広げました。チンポを近づけて、妹に誘導してもらいました。濡れ濡れのオ○コにゆっくりと挿入すると、妹はうれしそうな笑顔で迎えてくれました。そして半分ぐらい入れたところで、もう一度確認しました。
「抜かずの2発して帰るけど、もしコン君が帰ってくるまでに、オ○コを掃除したら、兄妹の縁を切るぞ」
「洗わない」
「精液を染み込ませながら、帰ってくるのを待てよ」
「うん」
「離婚を言い出されても知らないからな」
「うん」
最終同意を確認したので、根元まで突っ込んでグリグリとくねらせながらキスをしました。キスの最後に、最近、花粉症なのですが、鼻水が前から出ないで、痰になって喉の方に流れています。だから、それがうっとしくて咳になるのですが、痰を妹に飲ませたくなりました。
「お兄ちゃんの痰、飲めるのか?母さんですら飲んだことないけど」
「お兄ちゃんのからだから出るもんだったら何でも平気」
ためしに痰を出して、妹の口に入れました。舌の上で痰を転がせてから、飲ませました。「お母さんでもしてないことをした」とうれしそうでした。

それからズコズコ突きまくりました。妹は激しく感じていました。イキまくりモードに入ってしまったら、抜かずの2発を出すのに、余計な時間がかかってしまうので、目を開けさせて結合部をみさせたり、僕を見つめさせて、なるべく感じさせないようにしました。
「お兄ちゃん、好き!お兄ちゃん好き!」
ピッチを早めた時に、僕を見つめながら妹が言いました。こんなことを言われると、ますますコン君から取り戻したくなってしまいました。そのために最低でも2発出して、放置したままで帰らないといけないので、早めに出すことにしました。
「早めに出すから、イキまくらないように我慢しろよ」
すでに、イキそうな表情の妹が、今にも閉じそうな目を必死にあけて頷いてくれました。ズボズボと突くたびにオ○コ汁の音が激しくたっていましたので、(我慢できないかなあ・・)と思いながら突きまくりました。
「お兄ちゃん、我慢できない」
「あと1分、我慢しろ」
「我慢するけど、イッても怒らないで中に出して」
「出すけど、なるべくなら一緒にイキたいから我慢しろ」
「・・・・ウッ・・・・・クッ・・・はあーん・・・アッ、グウウ」
妹はそのあと唸り続けていました。そして、結局、僕より先にイッてしまいました。妹がイッた瞬間だけ、突くのをやめました。いつもなら、じっと止まっているだけですが、この時は1発目を早く出したかったので、チ○ポを半分引き出して、自分でしごきました。しごく時の指がクリトリスに当たるので、妹はすぐに感じだしたのでシゴクのは、10秒ぐらいでやめました。

そしてもういちどM字開脚の妹をガッチリと固定して、(射精!射精!!)と念じながらズボズボ突きました。妹は、今度こそ我慢しようと必死で耐えていました。その耐える表情を見ると、どうして他人にあげてしまったのかなあと後悔しました。そして絶対に今日の射精で妊娠させようと思いました。
髪を振り乱しながら耐えて続けさせて約1分後に発射準備が整いました。
「思いっきり出すぞ」
「出して・・イク!!」
妹は「出して」と口を開いた瞬間にイッてしまいました。約3秒遅れで、括約筋に力を入れて、オ○コの一番奥で、3mぐらい飛びそうな勢いで射精しました。
「ああ・・・」
精液を感じた妹は、ピクつきながら声を出しました。僕が精液を搾り出すためにチ○ポをビクンビクンさせると、それに反応して、ピクピクしていました。
「たっぷり出たぞ」
満足行く量の精液が出た感じがあったので、妹に言いました。そして出し切るために、いつものように亀頭だけオ○コの中に残して、尿道をしごいて出し切りました。

チ○ポを抜いて、腰枕をさせてから、足を下ろさせました。抜かずの2発の予定だったけど、余計なことをしすぎて時間がかかったので、1発でやめることにしました。だから最後にチ○ポの掃除をさせました。妹は凄く嬉しそうな顔で掃除をしてくれました。この時点では、だま1発でやめると言ってなかったので、妹は掃除が終わったら舐め上げてきました。
「まだ2発ぐらい出そうだよ」
「今日は遅くなったから1発だけにするよ」
「イヤだ。もう1回だけ欲しい」
「たっぷり出たから、1発でいいよ」
「こんなに硬いよ。まだまだ出るよ」
「母さんとミーちゃんの分もいるからさ」
「今日は、あたしが全部もらう。電話しようか?」
チ○ポを唇で締めながら、上目づかいで欲しそうな顔でじっと見つめてきました。いつまでたっても僕が「やる」と言わないので、玉をホジホジしてきました。その様子が可愛いので、「やるよ」と答えました。

「コン君からメールとか来てないか?」
妹のケータイを取ってきてあげてメールチェックさせました。
「もうすぐ帰ってきそう」
「何分ぐらい?」
「うーん、10分ぐらいかな」
「買い物頼めよ」
妹は、すぐにコン君に電話をかけました。僕は電話の最中にチ○ポを挿入しました。妹はコン君に遠慮することなく「はあ〜ん」と声を漏らしました。コン君の方から、僕とエッチの最中かどうか聞いてきました。
「あと30分ぐらい暇つぶして帰ろうかだって?」
「いいよ。予定通り帰ってきてもらって。その前に帰るから」
「あと10分だよ。いいの?」
「いい」
コン君に遠慮せずに帰ってきてもらうように言わせると僕はチ○ポをゆっくり抜きました。
「抜かないでよ」
「イクのはあきらめろ。お兄ちゃん、自分でしごいて、中出しするから。コン君が帰ってくるまで精液入れたままでいろよ」
「うん」

僕は、一発目の精液が入ったオ○コを眺めながら、チ○ポをしごきました。妹もクリトリスをいじり始めました。
「イッてもいいけど、お兄ちゃんが出すまでダメだぞ」
「イカないもん」
とろとろになったオ○コから、妹が垂れ始めた精液を自分でオ○コに戻す様子を見ながら、シゴキ続けました。
「お兄ちゃん、好き!」
僕のチ○ポと顔を見ていた妹が時々、つぶやきました。僕は「オナニーホールは2号までにするから」と言うと、
「うれしい。一生、お兄ちゃんのオナニーホールになる」
と、喜んでくれました。

そして射精したい気分が込みあがってきたので、妹のオ○コに亀頭だけ突っ込みました。
「出すぞ」
「妊娠したい!!」
その言葉を聞きながら、2発目を中出ししました。さっきは自分でしごいて全部出し切ったけど、今度は妹に最後はしごかせました。2発目もたっぷり出た感じがありました。
ゆっくりチ○ポを抜いて、オ○コの中を確かめました。精液がしっかり溜まっていました。軽く妹にチンポを掃除させると、服を着ました。妹は僕が帰るまで腰枕で精液をオ○コに染み込ませていました。
「明日から、オナニーホール扱いするぞ。いいな?」
「いいよ。うれしい」
うれし涙を浮かべた妹に軽くキスして、染み込ませ体位のままで別れました。

妹とコン君の関係が悪くなるのに期待したのに、僕の精液を染み込ませている妹の姿を見たコン君は、興奮して、妹に即チ○ポを突っ込んだそうです。そして、中出しまでしたそうです。だから、妊娠しても、僕の子かコン君の子かは、きっちり調べないとわからなくなってしまいました。

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