近親相姦家族カズの家の告白

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学生の時に一発やった子を入れての6P

年末に大学時代の仲間とアイの避難場所に行ってきました。アイに心配毎が起きると必ず集まるメンバーが揃いました。男は、僕、デカ男、安登君、新橋君、女はノリちゃん(346話参照)と僕の母です。母は元カレの母としてアイのことが心配だからと付いてきました。
新橋君は、12月に東京の会社の業績が悪化したので辞めて大阪に帰ってきたばかりでした。

アイの避難場所からの帰途に「飲みに行こう」とまとまりました。居酒屋で飲むつもりだったのですが、大阪に戻ってきたばかりの新橋君の家で飲むことになりました。新橋君のお母さんは友人知人を家に招待することが大好きな性格で、大学時代に何度も飲み会の場所に使ったことがあります。お母さんは料理学校の講師をしていたぐらい料理が上手いので酒だけ持ち込めば良いという利点もありました。僕の母は「先に帰るわ」と言ったのですが、新橋君が「駄目ですよ」と引き止めました。

新橋君のお姉さんも妹も結婚しているので、お母さんだけが待ってくれていました。もう既に、レストランのバイキングか?というぐらいの食事が出来上がりかけていました。
「いらっしゃい。まだ半分ぐらいしか準備出来ていないけど、飲んでてくれたらすぐに出来るから」
そう言って僕達を歓迎してくれました。僕達は遠慮しないでお母さんに任せて飲み始めました。
そして酒が進んだころに、安登君が突然、涙声で言い出しました。
「アイに男にしてもらったのに、アイを守れなかった俺は情けない!!」
酔うとエッチになるノリちゃんがこの言葉を聞き逃しませんでした。
「男にしてもらったって、エッチしたの?」
「カズとアイのお情けで、男にしてもらえた。それがなかったら、たぶん今でも童貞だよ」
いつもの酔い方と全然違うので、アイがDVの被害を受けたことに相当ショックを受けたみたいでした。
「ねえねえどういうことなの、自分の彼女と友達をやらせるなんて」
「いつまでも童貞だったら、男として問題だからね」
「だけど自分の彼女とさせないわよ、フツーは」
「安登が昔からアイに惚れてたからだよ。良い思い出になるからね」
ノリちゃんの追及に割り込むように、安登君が言いました。
「カズがぐずぐずしている時に、アイにコクるべきだったよなあ・・・」

安登君の後悔する独り言を聞き流しながら、酒をさらにガブガブ飲んだノリちゃんが言いました。
「それって、私とカズ君がエッチした時みたいな偶然の出来事なの?」
「このお嬢さんともしたの?」
「おばさんの前だから、カズとのことは内緒にしといてやれよ」
母のからだに「やりたい光線」を送っていた新橋君が割って入ってきました。
「いいのよ。おばさん、この子がどんな子とエッチしたのか凄く興味あるから平気よ」
するとノリちゃんが、2VS2で泊った時にエッチしたってことを説明して、そして僕とアイと安登君が3人で居る時に起こったのかもう一度追及してきました。
「そうだよ。アイとやってるところを見学させてから、やらせた」
「いわゆる3Pってことなの?」
「3Pそのものかな」
「・・・・・」
ノリちゃんが黙って、急にふくれっ面になりました。「軽蔑したか?」と思ったら違いました。
「私なんか3Pしたことないのに・・・新橋君のお母さんはありますか?」
「あるわけないでしょ」
「カズ君のお母さんは?」
「・・・・・」
「あるんだあ・・・親子揃って3P経験者なんだあ」
すると安登君が母に向かって言いました。
「おばさん、せっかくカズとのお手本まで見せてくれたっていうのに、アイを守れなかった僕って最低な男でしょ」
「カズ君とのお手本って何?」
「母と、エッチするふりをして、やり方を教えたんだよ」
「ふりじゃないでしょ?ほんとは、エッチしたんでしょ?」
「ふりだけだよ。服は脱いだけどね。そうそう、おばさん(新橋君のお母さんに向かって)と新橋君に、僕と母のとんでもない姿を見られたことがあるけど、あの時もふりだけですから」

ここで、珍しく母が「そろそろ終わりにしない?」と言いました。母が絶対に、近親相姦のことを打ち明けると思っていたのでアレ?と思いました。
「まだ帰っちゃダメ。3Pするもん」
ノリちゃんが、両隣にいた安登君とデカ男の腕に手を入れて言いました。居づらくなってきた新橋君のお母さんは、新橋君に何か言うと立ち去りました。
新橋君のお母さんが立ち去るとノリちゃんが、3Pが二組出来ると言い出しました。そして母にも3Pを薦めました。
「困ったお嬢さんね」
「私が酔うとエッチになるのはみんな知ってますから」
そして立ち上がって、安登君とデカ男を立たせようとしました。もちろん安登君とデカ男は立ちあがりませんでした。
「ねえ、立ってよ。3Pするんだから、新橋君、ベッド貸してよ」
新橋君の顔を見ると、ノリちゃんに3Pをやらせるか帰らせるか悩んだ顔をしていました。ここでお開きにすると、僕の母も居なくなるのでエッチが出来なくなるからです。
すると新橋君のお母さんがバッグを持って、いそいそと出掛けてしまいました。母親がいなくなった新橋君は、エッチモードに入ってしまっていました。
「じゃあ、俺のベッド使えよ」
「さすが、私の元セフレだけあって理解ある」
そう言うと、新橋君の部屋の場所も聞かずに2階にあがっていきました。デカ男と安登君が「どうしたらいい?」みたいな顔で僕を見たので、「中に出すなよ」と忠告しました。2人はあきらめて3Pすることを決めて付いていきました。
「ノリちゃんと、つきあってたのか?」
「違うよ。4回、あっ5回か。それだけだよ」

そんな会話をしてると、すぐにノリちゃんが2階から降りてきました。足取りがしっかりしていたので、もう酔ってるとは思えませんでした。
「お母さん、カズ君を交換した方がいい?親子じゃ3P出来ないでしょ」
「しないから良いわよ」
「じゃあ、カズ君、こっちくる?あっそうか?3Pしなくても、3Pのフリはするんだよね」
「しないよ」
「でも新橋君はおばさんとエッチしたいんでしょ?朝から、おばさんのからだ、何回も見てたでしょ」
「見てないよ」
「ごまかさなくてもわかってるわよ。あっそうそう、コンドーム無い?」
「無いよ」
「じゃあ買って来てよ」
ということで、僕がコンドームを買いに行かされました。近くにドラッグストアーがあったので、そこで標準サイズと、デカ男用のLサイズのコンドームを買いました。

家の中に戻ると、リビングに男全員が揃っていました。
「中止か?」
「ノリちゃん、おばさんとお風呂入ってる。おまえが帰ってきたら、来いって」
「男と風呂入るのがほんとに好きだなあ」
ノリちゃんは、大学の時でも、泊まりでどこかに行ったら、かならず全員で風呂に入ろうと言い出しました。アイがタオルで完全防御しているのに、ノリちゃんはオッパイ丸出しで、目のやり場に困ったことは何度もあります。
仕方がないので、みんなでバスルームに行きました。するとノリちゃんが母のからだを褒めたたえていました。僕たちが来たことに気付くと、全裸でドアを開けて、母のからだを見るようにいいました。
「おばさんのからだ、すっごく若いしビックリ!オッパイもお尻も全然垂れてないもん。くびれだって凄いし。あそこだってピンクよ」
母のからだの表面も、穴の中も知り尽くしているみんなは黙っていました。
「なんか変な反応・・・ひょっとしてみんな、おばさんとエッチしたことあるんでしょ?」
「・・・・」
「私たち、隠し事ありだったけ?そんな冷たい関係だったあ?」
ノリちゃんの追及に、僕以外の全員が母とエッチしたことを白状させられました。そして6人全員で中に入りました。標準的な大きさのバスルームなので、バスタブの中は母とノリちゃんの2人、男4人はお湯に入らずに立って並びました。4人とも一応、勃起を我慢していました。
デカ男のチンポの大きさは、有名なので、ノリちゃんも知っています。でも勃起した時の大きさを知らないので、ノリちゃんは「おっきくしてよ」と要求しました。すると風呂の中で打ち解けた母が「自分で大きくさせるのは可愛そうよ。これからエッチするんだから、ノリさんが洗ってあげたら大きくなるんじゃない?」と言いました。
そして4本のチンポをノリちゃんが全部、手にボディソープを付けて洗いました。デカ男の大きさには驚いていました。

ノリちゃんがチンポに付いた泡をシャワーで流して、それで終わりにしようとしたので、母が言いました。
「口でするのは苦手なの?」
「苦手じゃないです。どうして?」
「せっかくだったら、舐めてあげたら喜ぶんじゃない?デカ男君の大きさだって実感できるわよ」
すると、ノリちゃんがデカ男の手を引っ張りました。デカ男のチンポが萎みかけていたので、手で触ってフル勃起にしてから、口を近づけました。
「おばさん、口に入りました?」
「入るわよ。じゃあ、お先にどうぞ。私、カズ君を舐めます」
デカ男には手を掴んで引き寄せたのに、僕はチンポを引っ張られました。母はデカ男のチンポを握ったままでじっと待っていました。
「口に入れるわよ」
母は、いきなりパクッと咥えました。「うわあ入った!」とノリちゃんは驚いていました。母は軽く唇でしごくと、口から出しました。そして先っぽをレロレロ、チュッチュッ、チュパッと舐めながら、「カズのおちんちん、舐めてあげてね」と言いました。 するとノリちゃんが「あの時、カズ君のおちんちん舐めたっけ?」と聞くので、「舐めてもらってないと思う」と答えました。
ノリちゃんの舌使いもそこそこ上手でした。ノリちゃんのフェラ顔を見たことがあるのは、新橋君だけなので、僕も含めてじっと見つめていました。
「結構上手よ。カズちゃん、気持ちいいでしょ?」
母はデカ男のチンポを舐めながら、ノリちゃんのフェラを観察していました。そして、適当な頃を見計らって声をかけました。
「そろそろデカ男君のおちんちん、舐めてみる?」
「おばさん、交代」
ノリちゃんが僕のチンポから手を離したので、僕はデカ男とチェンジしました。母はすぐに僕のチンポをパクッと頬張ってみせました。
「あっ!」
母が僕のチンポを舐めると思ってなかったノリちゃんがビックリしていました。母はチンポから口を外すと「交代って、こういうことじゃないの?」と言うと、すぐにフェラを再開しました。そして母は、デカ男のチンポを舐めた時以上に激しく音を立てながら、しゃぶり始めました。ノリちゃんは、デカ男のチンポを握ったままで固まっていました。
「母のことは気にしないで、舐めてみろよ」
僕が言わなかったら、頭を振りながら激しく音を立ててチンポの全面や玉も舐めも始めた母の様子を見続けそうだったので、舐めるように言いました。
「おっきい」
ノリちゃんが小顔なので、デカ男のチンポがさらにデカく見えました。勇気を出したノリちゃんがデカ男の亀頭をパクッと咥えました。無事に咥えることができて、ノリちゃんはフェラを続けました。その間に、母は順番に友達のチンポを舐めて行きました。ノリちゃんも、デカ男のチンポを30秒ぐらい舐めると、すぐに他のチンポに移っていきました。母とノリちゃんともに全員のチンポを舐めて終わりました。

風呂から上がって、母が「デカ男君と安登君と頑張るのよ」とノリちゃんを2階に送り出そうとしました。するとノリちゃんが「不安だから、おばさんも一緒に来て」と言いました。
「新橋君と、カズに男同士でやれって言うの?」
「みんな一緒がいい。デカ男君のが入らなかったら、おばさんが最後まで責任取って」
「心配しなくても入るから大丈夫よ」
母が、優しい言葉をかけたのですが、ノリちゃんが要求したので全員で新橋君の部屋に行きました。全裸で階段を上りながら、部屋に入ったら、「即始めろよ」とデカ男と安登君に声をかけました。ノリちゃんは「いきなり入れないでよ」と言っていました。

まずデカ男とノリちゃんがキスを始めました。安登君はノリちゃんのオッパイを舐めていました。母と新橋君もキスから入っていました。僕は、母のオメコを舐めるところからスタートしました。母のオメコはノリちゃんに、近親相姦を見せ付けられるので、当然のように洪水状態でした。さっき、ノリちゃんのそばで僕のチンポをパクッと咥えたこともあって、いつもの近親相姦見せつけ前の時以上に濡れているような気がしました。舌でイカせてやろうと思って、気合を入れて舐めました。激しく舐めたり、ビラビラを吸ったり、クリトリスも吸ったりすると、母が「ダメ、イカさないで」と僕の頭を持って、剥がそうとしました。
「カズ君がおばさんのあそこ舐めてる」
いったん、母のオメコから離れた直後に、ノリちゃんが声をあげたので、母は僕の頭をオメコに押し付けました。ノリちゃんの視線を感じた母は、舌でイク覚悟を決めて、自分から両足を持ち上げてM字開脚でひざをかかえました。そして新橋君のチンポを舐めながら、僕の舌に感じまくっていました。
「イキそう!イキそう!アッ、イク、イク!!」
イッたあとも、僕は母のオメコに口をつけたままで、ノリちゃんを見ました。ノリちゃんは安登君のチンポを舐めながら、チラチラと僕を見ていました。

その後、ノリちゃんはデカ男にオメコを舐められながら、安登君のチンポを舐めていました。母は早速、新橋君のチンポをオメコに受け入れていました。
「おばさんの中って、ほんとに最高です」
「お世辞でもうれしいわ」
「お世辞じゃないです。マジ、気持ちいいです」
新橋君は母を褒めながら、オメコの感触をじっくりと味わいながら突いていました。僕は新橋君が動き始めたのを見て、デカ男にそろそろ入れるように言いました。
ノリちゃんのオメコ汁で口の周りをテカらせたデカ男が起き上がって、ノリちゃんの両足に手をかけました。
「安登君からにして」
完全に酔いが覚めていたノリちゃんは、デカ男のチンポをいきなり入れることには恐怖心があるようで、安登君を要求しました。安登君はすぐに、正常位でノリちゃんのオメコに挿入していきました。安登君が堂々とした態度で、時々自分のことをからかっていたノリちゃんのオメコにチンポを入れる姿を見て、「童貞捨てさせて、母のカラダで修行させて正解だったよなあ」と思いました。
「あああん・・・はあはあはあ・・・あっあっ・・・あんあん」
安登君の腕を掴みながら、ピストン運動に耐えていました。ノリちゃんもかなり感じているみたいでした。あとで聞いたらむしょうにエッチがしたかった時期らしいです。
ノリちゃんと安登君のエッチを、デカ男と一緒に見ながら、このあとの展開を考えました。男は射精したらいきなり後悔する場合があるけど、もし女性にもそういう気持ちがあったら、デカ男が挿入できなくなるので、初3Pは特に意識しないで2本のチンポで交互に突かせようと思いました。ノリちゃんは寝バックが好きな感じで安登君のピストン運動にビンビンに反応していました。でもそのまま続けさせないで、イク前に交代させることにしました。
「そろそろ交代したら」
安登君が離れてもノリちゃんはそのまま横向きになっていました。せっかくならぶっといチンポがオメコに突き刺さる瞬間を見せてあげたかったので、マングリ返し突きをするようにいいました。デカ男はノリちゃんの足を持って、腰を折り曲げて行きました。
「ノリちゃん、デカ男のチンポが入るから、目を開けて」
「恥ずかしい・・・」
全身が紅潮したノリちゃんが、まんぐり返しになった自分のオメコを見ながら恥ずかしがりました。デカ男がチンポを近づけると、食い入るように見ていました。
「入れるよ」
デカ男が声をかけてから、先っぽをオメコに押し当てました。そして、ズブッと亀頭全部を入れました。
「入っちゃった」
チンポがゆっくりと奥まで入って行く様子をノリちゃんはじっと見ていました。デカ男がコンドームを付けてなかったのに、僕は気づいていたけど、ノリちゃんも生チンでも何も言わなかったので黙っていました。
亀頭が入る瞬間は、一瞬グッとこらえるような表情をしたけど、そのあとは自分のオメコを感動の表情でみていました。でも奥に当たるとまたこらえるような表情になりました。
「痛い?」
「痛くないけど、お腹の中が全部、デカ男君みたいに感じる」
目を閉じて、デカ男の背中に手を回しながら感想を述べていました。それからすぐにデカ男はピストン運動を開始しました。
「凄い!凄い!こんなの初めて!アッアッアッ・・・当たる!当たる!アッアッアッアッ・・・」
デカ男がピストン運動のスピードを上げると、ノリちゃんはしがみついていました。

母と新橋君のエッチは、母が主導権を握っていました。対面騎乗位で激しく上下運動したり、前後運動や腰をくねらせている母の様子が目に入っていました。新橋君がたまに悲鳴をあげる声も聞こえていました。
「イキたかったら、イッていいのよ。久しぶりだから、何回出してもいいわよ」
「ありがとうございます」
そういいながらも新橋君のチンポは今にも爆発しそうなぐらいパンパンになっていたけど、まだ誰も射精していないので、がんばろうとしているみたいでした。母はオメコ汁を新橋君のチンポにドバドバと放出しながら激しく振っていました。激しく振りながらも、デカ男のチンポがノリちゃんのオメコに無事に入ったことを確認していました。そして小さな声で「生でしてるけどいいの?」と僕に言いました。仕方がないので、デカ男にコンドームを付けるように言いました。デカ男がチンポを抜くと、安登君がこんどは普通のバックでノリちゃんにチンポを突っ込みました。
「アッアッ・・コンドーム・・・いらない・・・。安登君も外して」
デカ男が自分で付けている姿を見たノリちゃんがいいました。デカ男も安登君も、エッチの相手は僕の関係者が大半なので、コンドームを付けてのエッチに慣れてないので、ノリちゃんが「いらない」と言ったとたんに、即外しました。
「ノリちゃんの方からコンドーム要求したのに、大丈夫か?」
「もういいの」
本人がそういうので、それ以上は言いませんでした。でもさすがに中出しは禁止にしました。

それから僕もノリちゃんの方に参加しました。まずは、ノリちゃんの口にチンポを突き出しました。
「舐めながら、エッチするのがしんどかったら言って」
「うん」
ノリちゃんの口にチンポを入れると、ゆっくりと動かしました。僕は口オンリーで、オメコはデカ男と安登君に任せました。
挿入開始から15分ぐらい経過して、デカ男が激しくピストン運動をやっていると、ノリちゃんがイキそうになってきました。デカ男は全然余裕の表情で突いていました。
「イカせてしまえよ」
そう言うと、デカ男のピッチがさらにあがりました。僕はノリちゃんの口からチンポを抜いて、ノリちゃんがイクまでを見届けました。
「イクッ!イクッ!!!!!」
ノリちゃんは、あんまりイケない体質というか相手が悪かったみたいで、僕がイカせた時はすごく喜んでいました。
「イケちゃった・・・」
ヒクヒクしながら、凄くうれしそうでした。ノリちゃんが喜んでいる最中に、新橋君は母に中出しをしていました。母は搾り取るように、中出しされたあとも、オメコで締めながら上下運動を続けていました。
「大きいおちんちん、気持ちよかったの?」
「よかったです。感じる場所に当たるから凄くよかったです・・・あっ、新橋君中で出してるの?」
「ピル飲んでるから、おばさんは全部出してもらってるの。口とかお尻の時もあるけどね」
「カズ君は、どこに出すのが多いのですか?」
「口かなあ・・・ってこの子とエッチなんかしてないわよ」
母がノリつっこっみしていました。
「デカ男君と安登君と最後までしないんなら、おばさんがもらっちゃうわよ」
「します」
すぐに3Pは再開されました。

僕も、もう一度3Pに参加しようと思ったのですが、母が僕に向かって、口をフェラの形に開けました。仕方ないので近づくと、母は新橋君にオメコから精液をかきだして、口に運ぶように命令しました。僕は、母が精液を飲むのに邪魔にならないようにチンポを口に入れることを中止しました。でも母が目の前に来たチンポを掴んでパクッと咥えました。そして舐めながら、唇とチンポの隙間から新橋君に指で精液を口の中に入れさせていました。当然ながら新橋君は僕のチンポを触ることになるのですが、気にもしないで母のオメコから次々と精液を運んでいました。その精液をすぐに飲まずに口の中で転がしていたので、僕のチンポにもほどよく絡まっていました。
母はノリちゃんに向かって、チンポを咥えたままで「おばさん、何回やっても平気な体質だから、辛くなったらイッてね。みんなが立たなくなるまで抜いてあげるから」と声をかけていました。
「大丈夫です。みんなでするのって、凄く楽しいからがんばります!!」
「カズちゃんのも面倒見てくれるの?」
「それは、おばさんにおまかせします」
「えーどうしよう・・・」
母は、ついに近親相姦出来る準備が整ったとうれしそうな表情でした。でもすぐには僕のチンポを入れようとはしませんでした。まず新橋君のチンポを引っ張ってきてチンポ同士をギュッと接触させて、その上に、口に溜めていた精液を垂らしてから、2本同時に口の中にいれました。精液を全部啜ってから飲むと、今度は2つの亀頭をまとめて舐めたり、チンポをクロスさせて、クロス部分を舐めたりしました。
「もう舐めなくていいよ」と新橋君のチンポから離れようとしたのですが、母はギュッと接触させたまま開放してくれません。
「ノリ悪いわよ」
「あたりまえだよ。気持ち悪いもん」
「新橋君は、気持ち悪い?」
「いや、別に」
「カズちゃんだけでしょ。いつも嫌がるのは」
たぶん、僕はオメコには苦労していないので、正直に気持ち悪いと言いますが、オメコに不自由しているみんなは絶対に我慢していると思います。

それから母は、もう一度新橋君を求めました。安登君とノリちゃんがそのまま最後まで続けたそうな感じでエッチしていたからです。
「安登君、安登君・・・」
「そろそろ出そうだよ」
「私もイキそう!!」
「出る!!!!」
「イクッ!!!!!!!!!!」
安登君がノリちゃんのお腹の上に出したので、母に声をかけました。
「おばさんに飲ませて!!」
母はバックから新橋君のチンポを受け入れたままで、ノリちゃんに接近してお腹の上の精液を啜りとって全部飲んでしまいました。母が飲み終わると、デカ男がチンポを入れていました。

安登君のチンポの後始末を母がやり始めたので、僕は開いているのがノリちゃんの口だけだったので、近づけました。ノリちゃんは「楽しくてやみつきになりそう!!」とうれしそうな表情で僕を見て、チンポにむしゃぶり付いてくれました。でもすぐに口から出して「おばさんとエッチして欲しい!誰にも言わないから」と要求してきました。仕方がないので、デカ男とのエッチが終わったらやると言ってしまいました。
ノリちゃんはデカチンがオメコに合うみたいで、すごく反応していました。
「気持ちいいよ!凄いよ!!!彼氏になって!!」
これからも、ちょくちょくデカ男とエッチしたい的な発言をしながら感じまくっていました。母も新橋君にイカされてから続けて攻められていました。新橋君の勢いは凄くて、ずっとエッチできそうな感じでした。
「またイキそう!・・今度は一緒にイキたい」
「今度も中でいいですか?」
新橋君が母に聞くと、ノリちゃんもデカ男に「中に出して」といい始めました。僕が外に出せと言ったのですが、ノリちゃんが「中に出して」としつこいので、中出しさせました。
ノリちゃんは、全身をビクンビクン震わせながらデカ男の射精をオメコで受け止めていました。

ノリちゃんのオメコの始末は母がやっていました。精液をかきだして全部飲みきると、やさしく舐めてきれいにしていました。その間、母のオメコから新橋君の精液が垂れ流し状態になっていました。
「母さん、口でいいから射精させてくれない?」
「カズちゃんも射精したくなったの?」
「おばさん、隠さなくてもいいわよ。誰にも言わないからカズ君とエッチしちゃって」
「母さん、どうする?」
「いつまでも口だけじゃ可愛そうだから、お母さんの中に入れて見る?」
「入れてみたい!でも、ほんとはいけないことだよね」
「そうだけど、ノリちゃんが黙ってくれるって言ってるからしてみる?」
「じゃあ、入れる」
「ノリちゃん、正直に言うけど、おばさんとカズは、シックナインと素股までしかしたことないのよ。まだほんとに入れたことないのよ。素股でずっとトレーニングさせてきたのよ。親子だから最後の一線は守ってきたけど、ノリちゃんがそんなこと言うから超えたくなっちゃったでしょ」
ノリちゃんは母にオメコをきれいに舐めてもらったあとも、そのまま仰向けになっていました。母は会話をしながら、ノリちゃんの顔のそばにオメコを近づけていました。僕は母の背中方向からカラダを近づけていきました。そしてノリちゃんの目の前でオメコをいじりながら、母のオメコが「きれいでしょ」と自慢しました。
「ほんと、きれいでうらやましい」
僕はノリちゃんに母のオメコをガン見させながら、母の左足を持ち上げてチンポを近づけました。「いきなり入れるのは早いかなあ」と思いながら、チンポをオメコに擦り付けようとしたら、母がチンポを掴んで、亀頭の半分ぐらいまでオメコに入れてしまいました。
「アッ!」
ノリちゃんが、驚きの声をあげました。母はすぐに抜いて「だめよだめ、親子でこんなことしたらダメよ。今のは事故ね」と言いました。
「母さんの中って、すぐ気持ちよさそうだから、入れさせてね。ノリちゃん、誰にも言うなよ」
「だめよ、だめ!こら、入れちゃダメ、ダメだって、アーーー、抜いて!!」
母のオメコの中にズッポリと入りました。ノリちゃんは、近親相姦の瞬間をガン見するタイプだったので、目を思いっきり開いて結合部を見ていました。
「うわあ凄い、親子でエッチするところ初めて見ちゃった。カズ君のエッチが上手なのは、お母さんに仕込まれたからなのね」
「親子でするのは初めてだって言ってるでしょ」
「絶対に違う」
「わかる?」
「やっぱりそうなんですね」
「ばれたから、お母さんとのレッスンの成果、見せつけちゃって」
僕はすぐに母の中でチンポを動かしました。この時の結合部は、僕にも母にもノリちゃんにもはっきり見える状態になっていたので、母があえぎながら解説を始めました。
「初体験の時は、こんなスピードで2、3回腰を振っただけで出しちゃったのよ」
「えっ、おばさんがカズ君の初体験の相手までしちゃったんですか?」
「初体験だけでやめるつもりだったのよ。でも学校から帰ってきたらすぐに求めてきちゃって、しょうがないかって続けちゃったのよ」
僕は黙って母の話を聞きながら、出し入れを続けました。他のみんなも、近親相姦見せつけの邪魔にならないようにおとなしく見ていました。

寝バックぎみの体位で2分ぐらいゆっくりと出し入れをしてから、そのままバックになりました。そして、イッキにスピードを上げてパンパンパンと音を激しく立てながら突きました。
「アッアッアッ!!」
「凄い!カズ君のがおばさんに刺さってるう!!」
「このまま、イカせたい?それとも、いろんな体位で母とやる姿が見たい?」
ノリちゃんに質問したのですが、母が「いろんな体位でして!!」と答えました。母の希望通りに他の体位に移る前に、バックのまま突きまくって、母が半イキになるまで続けました。
「もうだめよ。いっちゃいそうだから、他の体位にして」
いつもなら、結合したまま体位を変えるのですが、親子で結合する瞬間を何回も見せてあげようと思ってチンポを抜きました。そして僕は仰向けになりました。
「母さん、乗って」
すぐに母が、僕のカラダを後ろ向きにまたぎました。そしてノリちゃんに僕の両足の中に座らせると、チンポをつかんで背面騎乗位でゆっくりとオメコに飲み込んでいきました。
そして母はカラダを反らせながら上下運動を始めました。何回も「見えてる?」と確認しながら腰を振っていました。そのまましばらくの間は、母に好きなように動かせました。でも3分近く経過したら、突き上げを開始しました。
「突かないで、ダメ!!」
「さっきからオメコの中がイキそうになってよ。我慢しないでイケば?」
「もっとたくさん見て欲しいからダメよ」
「おばさん、カズ君がイクまで見てますから心配しないでください」
「ほんと、ずっと見ててくれる?アッアッアッ、イクイクイクイクッ!!!」
背面騎乗位でイッた母はそのまま僕の上に重なってきました。余韻を味わわせながらキスをして、もう一度チンポを抜きました。

その次は、マングリ返し突きをやりました。一突きずつチンポを完全に抜きながら、30回近く連続して結合の瞬間を見せ付けました。母は激しく感じまくって、ノリちゃんにほとんど声をかけられなくなっていました。
そして抜き刺しをやめると、杭打ちで母をイカせました。そしてすぐにマングリ返し360度突きを始めました。母は1周する間に2回イッてしまいました。
「おばさん、すっごく感じてるね」
「母は、見られると感じるからね」
マングリ返し360度突きの次は、正常位系の体位3パターンぐらいで突きまくって、またイカせてから、座位でやりながらノリちゃんも加えて3人でキスしてから、もう一度騎乗位になりました。今度は母に360度回転させました。
それから駅弁をやりました。駅弁は普通の駅弁をやったあとに、最近、乱交パーティで流行りつつあることをやりました。母に抱きつかせたままでチンポを抜いて、他のみんなに母のオメコを開放しました。そしてデカ男、安登君、新橋君の順番にチンポを入れさせました。最後にもう一度、僕のチンポをオメコに入れてからベッドに戻りました。
このころには挿入して30分以上経過していたので、そろそろ射精することにしました。
「射精するけど、どんな感じで射精する瞬間が見たい?」
「どんな感じって言われても・・」
「チンポを奥まで入れたままで射精するのがいいか、それともオメコから抜いて、穴に向けて射精したら精液が飛ぶ瞬間も見えるけどどっちがいい?」
「飛んでるところ見たい」
僕は射精に向かって、ピッチをあげました。母はメロメロになっていたけど、まだしっかり反応していました。
「そろそろ出すよ」
「ハアハアハア・・・」
首を振って「わかった」と表現していました。ノリちゃんが母の顔とオメコを見ているのを感じながら突きまくりました。
「そろそろイクから、チンポを抜いたら、オメコの穴、広げて」
ノリちゃんに頼んでから抜きました。母のオメコは僕のチンポの影響で広がったままでしたが、ノリちゃんがさらにしっかり広げてくれました。その穴に向かって、「ビュビュッ!!!」と射精しました。
「精子入って行く!凄い!!一杯出てる」
ノリちゃんは感激していました。

乱交スタートから時間がかなり過ぎたので、見せつけは一発だけで終わりにしました。最後にもう一度、全員でシャワーを浴びて、服を着ました。帰ろうとした時にキッチンのイスに座って、複雑な表情でじっとしている新橋君のお母さんの姿を見つけました。僕たちは逃げるようにすぐに帰りました。ノリちゃんは、デカ男と安登君と手をつなぎながら歩いていました。僕も母と手をつなぎながら歩きました。
「絶対に誰にも言わないでね」
「大人ですから、それぐらいわかってますよ。でもまた、みんなでエッチがしたくなると思うから、その時は必ず参加してくださいね。断られたら、バラしちゃうかも」
「乱交するのは、おばさん大好きだから、欠席しないから心配しないで」
もともと、エッチが好きなノリちゃんと母は意気投合していました。

新橋君は、僕たちが帰ったあと、「家をあんなことのために使わないで!!」と怒られたそうです。でも僕の母と久しぶりにやれたし、メルアドの交換も出来たので、怒られても全然、なんとも思わなかったそうです。

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