近親相姦家族カズの家の告白

※アフィリエイト広告を利用しています。

ピル非服用証明つき種付け大会

秘密のパーティに呼ばれました。今回は母同伴ではありません。秘密のパーティでは借金のカタに、ピルを飲んでいないことを保障した女性が危険日に中出しされまくるということが時々行われています。当然、多額の借金をしている女性ばかりが参加するのですが、たとえ妊娠しても、借金額とは比較にならないぐらい安い中絶費用を負担するだけで済むし、妊娠しなかったらラッキーなので、参加希望者は年間に数人いるということです。
でもその大半の女性は、危ない借金を作るぐらいなのでそれなりの女性が多そうなイメージがあります。
僕は、秘密のパーティの普通の種付けプレイに参加したことはあります。母との近親相姦ショーのあとに射精したこともありますが、「ピル非服用」&「危険日保障付き」の種付けプレーには出たことがありません。だから一度、出たかったのです。
中出しの経験は、たくさんの女性に何発も出してきました。そのほとんどがピルを飲んだ方ばかりなので、妊娠する可能性がほとんどない状態の射精だったので、ただいつも通りに射精しているという感じしかしませんでした。
それじゃ面白くないのですが、妊娠させて責任取らないといけないのも困るので、妊娠させても全く責任を取る必要がないこのプレーに前から興味がありました。

そしてようやく、僕にも声がかかりました。注意事項をきちんと守って、秘密のパーティに望みました。今回は全く誰にも内緒で参加しました。家族の中で今でもここを読んでいるものがいないから書きますが、出張ということにしたのです。
パーティが夜10時から始まるのですが、種付けプレーが終了するのは12時を確実に越えそうだったからです。注意書きには最低3発出さないと次回からはお断りすると書かれていたのです。何人の男が参加するのかわかりませんが、1時間に1発出せたとしても3時間はかかります。出しまくって、家に帰った直後に、妹かミーちゃんか母に求められてもチ○ポが立たないし、精液もほとんど出ないので、どこで出してきたのか追求されるのもうっとしいので出張ということにしました。

疑われることなく家を出て仕事をして、サウナに行って全身をきれいにしてから、指定の時間に集合場所に行きました。
集合場所には既に3人が来ていました。3人とも僕より若い人ばかりでした。そのあとに4人きましたが、2人は僕より年上そうな感じでした。注意書きに「種馬は、互いに会話することは禁止」とあったので、8人は控え室で黙って待っていました。ほとんどの人がケータイで暇つぶししていました。
僕もメールと2chで暇をつぶしました。
パーティは10時からなのに、9時集合でした。それなのに15分過ぎても誰も現れません。他のみんなは大半が経験者なので、15分過ぎてほったらかしにされても全然気にもしていない様子でした。

30分を過ぎようとした時に、ドアが開きました。そして40歳代ぐらいの男性と、20歳前後の女性が入ってきました。そのふたりは無言で僕たちの顔を眺めていました。女性は軽くみただけですぐに下を向いてしまいましたが、男性はじろじろと見ていました。
そして、ドアの向こうから、2人は呼ばれて出て行きました。今入ってきた20前後の女性に中出しするのに違いないと思いました。顔は中の中ぐらいでしたが、スタイルは良さそうでした。
一緒に入ってきた男性は、父親か血縁者だと思いました。だから僕にやっと声がかかったんだなあと理解しました。

秘密のパーティが始まるので、僕たちは会場に案内されました。そして、この日のパーティ内容の発表がありました。
もちろん、「ピル非服用&危険日証明付き種付けプレイ」がメーンイベントです。その前にはマゾ奴隷売買コーナーとか、マシンバイブでの鬼イカセプレイなどがありました。
そして、種付けプレイの時間になりました。まず最初に20歳前後の女性と40歳代の男性がステージに呼ばれました。そして、2人の関係が紹介されました。予想通り、親子でした。まず、親子を証明する物がいろいろスクリーンに映し出されました。堺市に住んでいる親子で、娘が20歳、父が48歳でした。
娘の借金が利息込みで1000万円を越えていると説明されました。理由までは言われませんでした。1000万円を越えたのは、秘密のパーテイの最高額だそうです。
その1000万円の借金が数時間後に無くなるのです。
「前途洋々の20歳のお嬢さんの未来が光輝くように、借金を帳消しにするというすばらしい気持ちの持ち主はどなたですか?」
主宰者が会場内のメンバーに呼びかけると、手があがりました。その方が借金を帳消しにするための条件を出しているので、それを発表されました。
条件は、父親と娘に近親相姦させることと、今年の中出し最高記録を更新することです。近親相姦させるのは、たんなる趣味じゃなくて、父親に娘が1000万円もの借金を2度と作らせないためにそばに居て指導をさせるためです。
中出し最高記録を出したい理由は、チャラにする金額が最高金額なので、それに見合う分の中出しをさせたいと言うことでした。

まず最初に父親の手で娘が全裸にされました。娘が全裸になると、今度は娘の手で父親が裸になりました。そして、父親は壁に張り出された通りの内容で近親相姦に向かってスタートしました。
最初にキスからスタートしました。最初は普通に唇を重ねていました。娘は口をギュッと閉じたままでした。壁に「舌をからめる」と書いてあるので父親が舌で唇を割ろうとしたのですが、娘が閉じたままなので、「舌をからめろと書いてあんねん」と小声で話しかけていました。すると娘は口を開けて、自分からも舌を出して、父親の舌を受け入れました。
舌をからめるノルマの時間は1分だったのですが、2分ぐらいはしていました。誰も時間を教えてくれないのですが、キスに夢中になってしまって時計が見れなかったのだと思います。

キスのあとは、両方の乳首を舐めたり、揉みまくっていました。「胸を自由に触ったり吸ったりして、娘を気持ちよくさせること」と書かれているので、思いつくままに娘のオッパイを触っていました。
この次に「娘の陰毛を全部剃ること」と書かれていました。オッパイへの愛撫が終わると、オ○コの毛を剃るための道具とか、洗面器に入ったお湯が用意されました。用意をしたのは全員マゾ奴隷です。
準備が整うと、父親はまずハサミでオ○コの毛を荒くカットしていきました。娘のオ○コをじっと見つめながら、怪我をさせないように慎重に毛をカットしていきました。
このあと、ボディソープをオ○コ周辺に塗って、安全かみそりで慎重に剃られていきました。普段からある程度の毛をカットしていたみたいなので、そんなに時間がかからずに終了しました。

そのあと、娘のオ○コのスケッチが始まりました。制限時間は5分間です。5分後に採点があって合格しなかったら、書き直しです。父親は、娘のオ○コをじっと見ながら、スケッチしていました。結構、絵が上手な人で、かなりリアルにオ○コを書いていました。
採点はもちろん合格でしたので、次のプレイに移りました。次は、オ○コを5分間指でいじるプレーです。
最初にクリトリス周辺を触り始めました。クリトリスに指が触れた瞬間だけ「アッ」と声を漏らしましたが、そのあとは我慢していました。でも、クリトリス周辺を5分間も触られているうちに、感じてしまったみたいで「ハアー」と声を出すようになってきました。

父親は、壁に張られた紙とその横の時計をチラチラ見ながら進めて行きます。娘のオ○コの中に指を入れて行きました。オ○コの中を指で擦ってから、指を抜くと、口に頬張って指に付いたオ○コ汁を舐めていました。
2回、指を入れてオ○コ汁を舐めたあとは、父親はオ○コに顔を近づけていきました。躊躇することなく、オ○コを舐め始めました。
「ハアハアハア・・・・」
娘の呼吸がさっきより荒くなっていきました。「10分間クンニすること」と書かれているので、父親は一生懸命、娘のオ○コを舐めていました。父親も興奮したのか、かなり夢中になって舌を這わせていました。スクリーンには、メンバーの方の場所からは見えにくい部分をカメラで撮影して大写しされています。長い舌がそこそこ高速でクリトリスを弾きまくっていて、娘が感じている様子がわかりました。

「10分間クンニ」の次は「10分間フェラ」です。父親が仁王立ちになると、娘は起き上がってフェラを開始しました。娘も全然躊躇せずにチ○ポに舌を伸ばしました。フェラはかなりの経験者ぽい感じの舌使いで父のチ○ポ全体を丁寧に舐めてから、唇でジュポジュポとしごいていました。父親はかなり気持ちよさそうな感じで、娘の頭に手を当てていました。途中でイキそうになったのか、何回か父親が唇でしごくことを止めるシーンもありました。
父親のチ○ポは普通程度のサイズですが、かなり元気でギンギンに勃起していました。尿道口には第一チ○ポ汁が表面張力状態で浮き出していました。娘は舌で第一チ○ポ汁をすくいとったりしていました。
フェラの最中に「父親には、何回でも娘に射精できるようにバイアグラを飲ませてあります」と説明がありました。(一緒に種付けするんだな・・)と思った直後、「いつものように、種馬にもクスリを飲ませてあります」と説明がありました。(そこまでするか・・・)と思っていると、なんとなくいつもよりチ○ポが元気そうな気がしました。

フェラの最後には「イラマチオで頭を抑えたままでピストン20回」「喉の奥まで入れて10秒保持を2回」というのが書かれていたので、父親は娘の頭を掴んで、ズボズボと喉を突いていました。唾液の多い娘は、口からだらだらと唾液を垂らしていました。そして喉を突きまくられた直後で少し苦しそうでしたが、10秒間窒息プレーが2回ありました。短いので余裕そうでした。
最後に「5分間親子シックスナイン」があって、前戯のプレーは終了しました。

そして、僕達種馬全員がガウンを脱いで全裸でステージにあがるように言われました。娘と父親を半円状に囲むように並びました。
「今から、父親と種馬8人による種付けプレーを開始します。最低でもひとり3発中出しがノルマなので、全部で27発以上の精液が、危険日で受精を待っている卵子がスタンバイしている子宮に注ぎ込まれます。これまでの種付け最高記録になる予定です・・・」
と説明が始まりました。説明の中で、嘘かホントかわからないけど、このプレイでの受精率は50%だそうです。そして今回は推定で70%の確率で受精するということでした。

第1ラウンドは、9人が順番に娘さんを時間をかけて突きまくってから射精するというルールでした。そして第2ラウンド、第3ラウンドの目的さえ果たせばいいので、事前に別のオ○コで射精したくなるまで用意しておきながら次々に中出しするとういうルールでした。もちろん、すぐに射精する自信があったら娘さんのオ○コを使ってもOKということでした。
まずは、父親と娘の近親相姦からスタートすることになりました。剃毛から時間がかかったので、父親のチ○ポは、完全に萎んでいました。娘のオ○コも乾いてそうでした。なのでもう一度、父親が娘のオメコを舐めることから始まりました。
さっきまでは、あまり反応しなかったのに、今度は「ああん・・あはん・・・アアッ」と声を漏らしました。乳首もさっきよりピンピンに立っていました。司会者が声をかけるまで父親はオ○コを舐めまくっていました。
そのあとは、娘が父親のチ○ポをねっとりと舐め始めました。緊張のあまり、なかなか勃起しなかったのですが、ED薬を飲まされていたので、勃起が始まるとイッキにギンギンになっていました。

父親と娘の準備が完了したので、いよいよ挿入の瞬間がやってきました。娘は客席に向かって足を広げてオ○コを晒しました。
「お嬢さんは、お父さんにオチンチン入れてと声をかけてください」
司会者が言った通りに「お父さん、おちんちん入れて」と言いました。すると父親も司会者の指示で「あゆみ、入れるぞ」と声をかけました。そして父親は、チ○ポをオ○コに当てて、約3秒間躊躇したのちにズブッとオ○コに入れました。
「アッ!!」と声をあげた娘さんですが、父親がピストン運動を開始すると、すぐに呼吸を荒くしていました。
会場はシーンと静まりかえって、近親相姦をじっと見ていました。スクリーンに結合部と娘の表情が2台のカメラで映し出されていたのですが、生で見ようと立ち上がって覗き込んでいる人もいました。
「アッアッアッ・・・・」
父親のピストン運動は、同じスピードで続いていました。娘さんは少しずつ確実に感じている様子でした。

ここで僕達に声がかかりました。種馬8人で娘さんのからだを持ち上げました。そして持ち上げたところで、もう一度父親にチ○ポを入れさせて、結合したままで会場内をゆっくりと移動して、参加者に父娘で結合している様子を見せました。
秘密のパーティでの近親相姦は、圧倒的に母子が多いので、父娘の結合部を興奮のまなざしで見ている人が多くいました。
空中で仰向けから背面駅弁に変えて、そして僕達が補助しながら背面駅弁で練り歩いたりもしました。この父娘の様子は「撮影可能」だったので、撮影している人もいました。僕はケータイを取り上げられていたので撮影できていません。
練り歩きが終わると、ステージに戻って、ピストン運動が再開されました。それと同時に、8人のマゾ奴隷たちが種馬の前にひざまずいてチ○ポを舐め始めました。僕には亜樹さんという28歳で、大阪市東成区***に住んでいて、地方の放送局の大阪支社の営業担当をされている方が、三つ指を付いてからチ○ポを舐めてくれました。亜樹さんの胸の部分に自分の手で書いたと思われる角度でマジックで、住所、氏名、年齢、そして「オ○コしたくなったら、家に来てください」と書かれていました。
僕は冗談とは思いながら、万が一のこともあるので住所を覚えながらチ○ポを舐めてもらいました。

父と娘の近親相姦は、娘さんがついに遠慮しないで「気持ちいい!!」と言い出した頃から、父親が興奮したのか、ピストン運動のスピードを上げました。
「お父さん、そこ、そこ・・・」と自分の感じるポイントをチ○ポで擦るように要求を始めました。すると、父親は自分のチ○ポで娘をイカせてしまおうと思ったのかかなり頑張ってピストン運動を続けました。でも父親の耐久力が続かなくて「ごめん。出る」と言うと、娘さんのオ○コに中出ししてしまいました。
最後まで出し切らずに、すぐに抜いてしまいました。父親が離れようとしたので、司会者が「お掃除フェラをしてもらってください」と言いました。父親は呼吸を整えながらチ○ポを娘さんの口に入れました。娘さんは丁寧にお掃除をしながら、時々ジュルジュルと音を立てたりもしていました。
お掃除フェラ中の娘さんのオ○コから、精液が垂れてきたので、司会者が父親に精液をオ○コに押し込むように言いました。父親は、自分の精液を自分の指で娘のオ○コの中に押し込んでいました。

押し込みが終わっると、まず最初の種馬がデカイチ○ポをギンギンに勃起させながら、娘さんに突撃しました。父親はその隣に立って、さっきまで種馬のチ○ポをフェラしていた奴隷に舐められて2発目の準備をしながら、種馬のチ○ポがオ○コに入る瞬間をみていました。
「入れますよ」と種馬は、父親に声をかけると、オ○コにチ○ポの先を当てて、グググと挿入しました。娘さんは「アアアア・・・」と声を漏らしました。奥まで入るとすぐにピストン運動が開始されました。
娘さんは速攻であえぎ声をあげて、感じていました。泣いていやがってくれた方が興奮したのですが、自分の運命を素直に受け入れて、借金返済のためなら何でもすると腹をくくったような感じでチ○ポを受け入れて、自分からも腰を振っていました。
「はあん・・ああん・・アッアッアッ・・・アーーー・・気持ちいい・・」
自分から腰を動かして積極的に感じていました。表情は完全に気持ちよさそうでした。

最初の種馬のピストン運動のスピードが上がってくると、娘さんは背中に手を回しながら、声をあげまくっていました。司会者が「よかったですね。お嬢さんは、すごく気持ちよさそうで楽しんでますね」と声をかけていました。父親は複雑な表情をしていました。
「そろそろ、出しますよ」
種馬が娘さんの腰を折り曲げて、両足を抱えるようにしながら声をかけました。娘さんは「ハイ」と答えました。すると、種馬はさらにスピードをあげてオ○コを突きまくって「イク!!」と中出ししました。
種馬は腰をビクンビクン動かしながら、ドクドクと中出ししていました。しっかり出し切った種馬がチンポを抜くと、精液がこぼれてきたので、父親が指で押し込みました。娘さんはイカなかった感じですが、父親が精液をオ○コに押し込む瞬間にビクッと腰を震わせていました。

このあと、すぐに2人目の種馬が娘さんのオ○コにチ○ポを突き刺してピストン運動を開始しました。2人目の種馬以降の全員は、以前にも夫のいる目の前で奥さんに種付けしたり、教え子の前で教育者に種付けした経験があるので、普通にオ○コを突きまくって射精するのではなくて、そばにいる人まで精神的にボロボロになるような挿入の仕方とか攻め方とかを工夫しながら実践していました。
父親にオ○コの穴を広げさせておいて、チ○ポの先をオ○コに当てて射精する人とか、父親の顔の真上で中出しした人とか、イク寸前にチ○ポの先だけオ○コに入れて、父親にチ○ポをしごかせた人もいました。
僕は、からだに住所を書いた奴隷の口やオ○コにチ○ポを入れたままで、どんなふうにやってやろうかなあと考えながら皆の様子を観察していました。

やっと順番が来たときには、オ○コの中は精液だらけでした。オ○コから溢れた精液は父親の指によって押し込められたのですが、それでもオ○コ周辺はカピカピになっていました。
ラストだからそんな状態にされていても仕方がないので、気にしなさいことにしてチ○ポをズブッと入れました。
あまり体力がなさそうな感じで、僕の前の種馬に突きまくられてから、ややグッタリする場面があったので、やっと輪姦種付けプレーらしくなってきたと思いました。
ズブッと入れても反応は鈍かったです。精液が一杯入った感じがしたので、オ○コの感触はあまりわかりませんでした。

最初の約3分間はグッタリしたままでしたが、体力が少し回復してからは、僕のチ○ポに感じ始めました。それでもあえぎ声は少し辛そうな感じでした。父親が心配そうに見ていたので、さっきまで考えていたことをやることにしました。
まず、父親にあぐらで座らせて、横から足の上に娘さんの頭を乗せました。父親は、突きまくられてグッタリした娘を心配そうに見ていました。そして、一度抜いたチ○ポをズボッとイッキに突き入れました。
「アアアア・・」と声を漏らした娘の頭を撫でながら心配そうにみていたので、早速強めのピストン運動を開始しました。
「アアア・・いいいい・・アッアッアッ・・・・ハアアン・・もうだめ・・・」
感じている声と辛そうな声がミックスされた声を聞きながらズボズボ突きました。

その次に、父親を四つん這いにして、その背中に娘さんを抱きつかせてバックで突きまくりました。僕が激しく突くと、娘さんは「アッアッアッ」と声をあげながら父親に抱きついていました。父親は自分の背中にオッパイを押し付けながら抱きついていた娘のからだが僕のピストン運動によって前後に揺れる振動を感じていたと思います。
それを2分ぐらいやっとあとは、父親を座らせて、その横で正常位で突きまくりました。
3分ぐらい激しく突いた時に、あえぎ声がかすれてきていたので、ハッキリ聞こえなかったのですが、からだが硬直を始めて父親の足をギュッと握りながらイッてしまいました。
でもピストン運動をやめずに、突きまくり続けながら2分後ぐらいに中出ししました。2日間射精を我慢していたので、満足のいく量の精液を出すことが出来ました。

精液を出し切ると、チ○ポを抜いてお掃除フェラをしてもらいました。お掃除フェラの最中に、司会者の方が第2ラウンド開始を宣言しました。第1ラウンドは、約2時間かかっていました。
「第2ラウンドは、ひとり3分以内に射精してください」と言う説明があったので、僕はすぐに出せるように準備することにしました。
偶然、美咲先生のオ○コが空いていたので、お尻に飛びつきました。他にも美咲先生のオ○コに入れたかったみたいな人がいたので、向かってきていたのですが、僕の方が近かったので先にチ○ポを入れることができました。
そして、このまま順番が来るまでオ○コの中で待ち続けました。

僕の2つ前の人がピッチを上げて射精しようとしたのを見て、僕は美咲先生を突くスピードを上げて射精したくなるようにしました。でも僕の前の2人の射精タイミングがうまく浮かばなかったために、出そうになったのに、ピストン運動を緩めてオ○コの中で待機したりしました。
すると2つ前の人が急にピッチを上げて、そのままイッキに射精してしまいました。ピッチがあがった直後に、ピストン運動を再開したのですが、僕の前の人が自分でしごいていたことに気づいてなかったので、2つ前の人のチ○ポが抜けると、飛んできて挿入後わずか15秒で射精するとは思っていませんでした。だから慌てました。
優しい人で、僕が隣で慌てて激しく突いている気配を察知すると、すぐにはチ○ポを抜かないで待ってくれました。だから、そんなに間が空くことはなく、娘さんのオ○コに2発目を射精することができました。

第3ラウンドの前に、ハーフタイムショーがありました。娘さんに18発中出ししたのを見て、満足した人の中には、射精して帰りたい人もいるので、マゾ奴隷達がオ○コと口でご奉仕するためのショーが行われました。
僕も参加していないし、近親相姦には全然関係ないことなので、報告はカットします。このショーが約15分ありました。その間、娘さんのオ○コには父親のチ○ポで栓がされました。父親はピストン運動をしないで、奴隷達の刺激によって勃起を維持させていました。
そしてハーフタイムショー終了と同時に、第3ラウンドが始まりました。

第3ラウンドは、全員、自分のチ○ポを自分でしごいてから射精直前にオ○コに入れて中出ししました。もちろん、自分の順番直前までは奴隷のオ○コが使えました。僕は、初めてみた奴隷で最年長の人のオ○コと肛門を交互に突きながら射精の準備を整えました。そして、最後は自分で激しくしごいてから、娘さんに中出ししました。
娘さんは、僕のチ○ポが入る瞬間だけは、反応していましたが、中で出している時はグッタリしていました。でも父親が「終わったよ」と声をかけると、少し嬉しそうな反応をしめしていました。

僕がチ○ポを抜くと、すぐに娘さんのオ○コに透明の張り型で栓がされました。そしてカメラが張り型の向こうにうっすらみえる精液をスクリーンに映し出していました。
オ○コの栓は、秘密のパーティのメンバーが全員帰ったのちでも、続けられました。娘さんは栓をしたままでステージの上でぐったりしていました。父親は、支給されたガウンを娘さんのからだにかけて、じっと見守っていました。見守りながら壁紙に追加で張られた命令を憎そうに見ていました。
「朝の6時まで栓をしたままで、腰枕をすること。」と書かれていました。その監視役に種馬暦の短い3人があたることになりました。
命令通り、父娘は朝6時まで栓を続けていました。そして6時になってグッタリした娘さんをクルマに乗せて、帰って行きました。

近親相姦家族カズの家の玄関に戻る アダルトグッズのNLS

Copyright(C) 近親相姦家族・ カズの家 All rights reserved.