近親相姦家族カズの家の告白

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ミーちゃんに会う朝に母が精液を搾りにきました

僕の会社は、年間に与えられた有給休暇の中から、最低何日間は事前に登録して、強制的に休みを取らされます。4月に登録した有給休暇がやってきたので、予定通り休みました。ゆっくり寝てようと思ったらいつものようにパンツの上からチ○ポを撫でられる感触が伝わってきました。この日は、母しかいないので、無視して寝続けようと思いました。でも母はパンツを強引に脱がせるとチ○ポの先っぽを、チロチロと舐め始めました。チ○ポは朝立ちでギンギンになっていました。
「おちんちんは、さっきからずっと起きてるんだから、カズちゃんも起きなさい」
母はそういうと、裏筋を中心にねっとりと舐め上げ始めました。僕は眠ったふりをすると、母はカリ首を舌先でピン!ピン!と弾き始めました。ここまでされるとどうしてもカラダが動いてしまうので、あきらめて目を覚ました。
「久美ちゃんから、ミーちゃん、今日は当番日じゃないから学校まで迎えに行ったらってメールきたわよ」
カリ首をしつこく刺激しながら、妹からのメールを教えてくれました。でも下校時間まで、まだかなり時間があるので、もう少し寝ようとしたけど、母がベッドにあがってきました。

「カズちゃん、制服姿に弱いでしょ。ミーちゃんの制服姿はすごくかわいいから、手を出さないように抜いてあげるわ」
さっきまでエッチしていたような表情で、仰向けの僕に話しかけた母が、シックスナインでまたがってきました。レースのフレアーのミニスカを履いていた母が自分でスカートを捲くると、目の前にオ○コが現れました。パックリ開いたオ○コは、ドロドログジャグジャに濡れていました。でも精液は付いていませんでした。
「エッチしてたの?」
「そう。おちんちん抜きたて」

母は、隣の春樹君が、登校前にフレアーミニスカでエッチしたいとリクエストしたそうで、射精の直前まで玄関のドアに手を突いて立ちバックで突きまくられて、射精の瞬間にひざまづいて、口の中に春樹君の精液を出させて飲んだそうです。

「満足出来なかったの?」
「春樹君すごく興奮して、あっという間に出しちゃったの」
「昨日もやらせたって言ってなかった?」
「学校から直行で来て、2回出したわ」
「それなのに、朝からやりに来て、母さんがイク前に出したの?」
「昨日、3回目をやろうとしたのよ。でも用事あったから我慢させたのよ。そしたら寂しそうな顔したから、明日の朝、春樹君の好きな姿でさせてあげるって約束して諦めさせたの」

母がほんとにエッチする気でいるのがわかったので、先にトイレに行きたいといいました。するといつもの通りに、母にチ○ポを握られながらトイレに向かいました。でも母が風呂場の方に行こうとしたので、付いていきました。中に入ると、母はすぐにその場にしゃがんで、口を大きく開けました。
「全部、飲む?半分ぐらい?」
「全部頂戴」
母が服を着たままだし、確かに母が履いているミニスカにはそそられるものがあるので、それを履かせたままでエッチしたいと思ったので、オシッコで汚れないように母の口にチ○ポを入れました。
「ミニスカ履いたままでやりたいから、こぼさないで」
僕がそう言うと、母はチ○ポを咥えたままでニッコリ微笑みました。そして母の口に少しずつオシッコを出しました。母は一滴もこぼさないように、飲んでいきました。出しすぎた時は、口からチ○ポを出して、僕のチ○ポの先を上に向けてオシッコの雫が垂れないようにしてから、飲んでいました。全部飲みきると、尿道口に唇を付けて吸いながらチ○ポをしごいてくれました。
「お母さんの舌に叩き付けて」
母が舌を伸ばしたので、僕は自分でチ○ポをつかんで、母の舌にペシペシとチ○ポを叩き付けました。

オシッコが完全に出き切ると母はすぐに立ち上がって、風呂場の壁に手を付きました。
「入れて!」
「僕の部屋かリビングでやろうよ」
「待てないの。入れて欲しいの」

ミニスカをまくって、腰を振りながら見せ付けてきたオ○コは、さっきより濡れていてウネウネと動いていました。それでも僕は、母をリビングに引っ張っていきました。ゴールデンウイーク明けから再び、リビングのマジックガラスの前でエッチするのがブームになってきたので、天気が良い日だったから、そこでやりたかったのです。

カーテンを開けるように命令すると、母は窓に駆け寄ってシャーーーーとカーテンを開けました。そしてガラスに手を突いてお尻を突き出しました。僕がゆっくりと母の方に歩いて行く間、チ○ポが欲しそうな表情でお尻をくねらせていました。母の後ろに立って、チ○ポを近づけました。予定ではチ○ポの先をオ○コにこすりつけてから、挿入するつもりだったけど、母の方から腰を押し付けてきたので、ツルッっとオ○コに入ってしまいました。滑るように入ったって書くと、母のオ○コがユルユルのように誤解されるけど、すぐにキューと締め付けてきます。母がチ○ポが欲しくて欲しくてたまらない時は、入口はゆるいけど、男をじらす時は、濡れていても、オ○コの口をギュッと閉じて侵入を阻止することも出来ます。変幻自在のオ○コなので、だから何千回入れても飽きがこないんだと思います。

「アーー、硬いわ。たくさん突いて欲しいの」
母は全身を震わせながら僕のチ○ポをオ○コの奥まで飲み込んでいきました。オ○コ汁を放出しまくりながら、オ○コがチ○ポにうねうねと絡みついてきたので、どんだけオ○コ汁が放出されたのかなあっと思って、ゆっくり引き出すと予想通りチ○ポは真っ白でした。オ○コ汁が糸を引く様子を見ながら、しばらくの間、ゆっくりと出し入れを続けました。母は激しく突いて欲しいみたいで腰を僕にぶつけてきたので、「パシーン!!」とお尻を叩きました。2発目はミニスカ越しに叩きました。レースの感触が好きなので、ミニスカ越しにお尻を撫でながら、ロングストロークでチ○ポをゆっくり出し入れしました。

「そろそろ、激しく突いて」
無視して、ゆっくり出し入れを続けると、母は左手だけでガラスに手を付いて、右手で自分のクリトリスを触りはじめました。僕のペースじゃ満足できないみたいだったので、虐めることにしました。黙ってチ○ポを抜いて、お尻からも手を離しました。
「イヤ!抜かないで!!」
「クリトリス触ったでしょ。チ○ポより自分の指の方がいいんでしょ」
「違うわ。カズちゃんのおちんちんの方がいいの。だから入れて」

母は、もう一度ガラスに両手を突いて、お尻をさらに突き出してきました。ちょうどその時に、テーブルに置いてあった僕のケータイが鳴りました。非通知だったので、ミーちゃんが、学校の公衆電話か、友達にケータイを借りて非通知でかけてきたのに決まっているので、電話に出ました。ミーちゃんは、いつも名乗るけど、そのあと話しを切り出すのが恥ずかしいみたいで、「エヘッ」みたいな声がします。この時は授業と授業の間みたいで、「始まるから切る」と一瞬で切られてしまいました。
「ミーちゃんだったの?」
母は右足を上げてオ○コをもっと見やすくして、電話がミーちゃんだったのかどうか聞いてきました。

ミーちゃんの声を聞くと、しあわせな気分になってしまうので、母を虐める気持ちがなくなりました。さっさと母を満足させて、中出ししたら、少しでも早く学校のそばまで行こうと思いました。ミーちゃんに時間割りを教えてもらっていて、体育の授業の日があるから、ひょっとしたら体操服姿のミーちゃんが見られるかも知れないので、母をじらしたり、虐めたりしている場合じゃないと思いました。

右足をまっすぐ上に伸ばして、オ○コ全開で汁が垂れ出していた母に近づいて、母の右足を抱きかかえながらチ○ポを挿入しました。
「あー気持ちいいわ・・・体育の授業を見に行きたくなったんでしょ。でもまだ時間あるからお母さんを一杯イカせて!」
母に、考えていることを読まれてしまっていました。それからしばらく母の足を抱きかかえたままでズボズボと突きまくりました。オ○コが洪水状態だったので、結合部からはかなりエッチな音がしまくっていました。
「凄い!凄い!カズちゃんのがしっかり入ってる」
あえぎながら、結合部を覗き込んで、自分のオ○コに僕のチ○ポがズッポリと入っていることを確かめていました。片足立ちの母を2分ぐらい突いてから、立ちバックに戻しました。

そして窓の外に向かって、あえぎさせながら激しく突きまくりました。外から見られないのがわかっていても、こっちからは丸見えなので、母は大興奮していました。母のオ○コから出てくるチ○ポは、一突きごとにどんどん白くなってくるので、そろそろイキそうになっていることはわかりました。

「イキたかったら、イッていいよ」
「カズちゃんがイクまでしてくれる?」
「出したいからやってるの」

そういうと母は、イッキに高まっていきました。結合部を全開にして、外に向かって全開にしたかったけど、まずはこのままイカせようと思って、ズボズボと突きまくりました。時々、強烈に「ズーン!ズーン!」と突くと、ガラスが割れそうな気がして、僕も興奮しました。母が何回も手を突く位置を変えたので、窓は手の形がたくさん付いていました。
「気持ちいい!気持ちいい!カズちゃん、いいわ!もっと突いて!!」

このあと、全裸でもっと興奮させて、中出ししてあげようと思ったので、とりあえずイカせることにして、さらに強烈に突きまくりました。肉がぶつかり合う音より、ガラスがきしむ音の方が大きくて、ヒヤヒヤしました。ガラスの耐加重を知っているから割れないのはわかっていてもドキドキしました。母は、そんなことは全然気にしないで、外に向かってあえいでいました。
「イキそう!イキそう!!アア、イクッ!!!!!」
母は、ガラスに手を突っ張って、イッてしまいました。母がイッてから15秒ぐらいはチ○ポを入れたままで母の腰を支えていたけど服をぬぐためにチ○ポを抜いて手を離したら、母はその場に崩れ落ちてしまいました。

崩れ落ちて余韻に浸っている母の髪をつかんで、僕の方に向かせてチ○ポを口に近づけました。母は口を開いて僕のチ○ポを咥えると、自分のオ○コ汁がベットリ付いたチ○ポを掃除するように舐め始めました。僕はチ○ポを舐めさせながら上半身も裸になりました。脱ぎ終わると、今度は母を脱がせました。でもレースのスカートだけは残させました。そして僕は、ガラスの方に足を向けて仰向けになりました。すると母が僕のカラダをまたごうとしました。
「先に、チ○ポもっと舐めて。外を見ながらね」
「ああ・・カズちゃんのおちんちん舐めるだけでいっちゃうそう」
母は、僕のお腹に頭を乗せて、チ○ポの上側に舌を這わせてきました。母は外を見ながらチ○ポを舐めているので、オ○コ汁をさらに放出していました。オ○コを触ってみると、イッた直後より濡れている感じがしました。チンポを舐めさせながら、外を眺めていると、今日の外の雰囲気だったら、窓を少しぐらいあけても大丈夫だなあって思い始めました。

「母さん、窓、3cmぐらい開けて」
「開けるの!」
「イヤなら、開けなくていいよ」
母は、チ○ポから口を外すと、窓を3cm開けました。開いたところの正面の位置にチ○ポがなかったので、万が一見られても大丈夫なので、母と合体することにしました。
「乗って」

興奮して、かなり淫乱顔になっていた母は、すぐに僕のカラダをまたいでチ○ポをつかんで腰を下ろしてきました。グジュグジュのオ○コの中にチ○ポを入れると、すぐにカラダを反らせました。塀があるので、見られることはまずないけど、0%ということは無いので、母はすごく興奮していました。特に今日は、窓を開けているから、はげしく声をあげたら絶対に外まで届くと思うからです。

母がカラダを反らせたままで腰をくねらせ始めました。僕は母のオッパイを揉みました。乳首がビンビンに勃起していました。僕は軽く突き上げながら乳首をコリコリしました。

「ダメ、声出ちゃう」
「出してもいいよ。誰も平日のこんな時間にエッチしてるなんて思わないから」
「それなら面白くないわ」
「じゃあ、やめようか」
「ごめんなさい」

母は謝ると、上下運動を始めました。1週間ぐらい前に、近所の子供のサッカーボールが僕の家まで飛び込んできたのですが、その時はエッチはしてなかったので、子供が出て行ってから、残念だったねって話をしたことがあります。だから、もう一度サッカーボールが入ってこないかなあという話をしたら、母の呼吸がさらに激しくなりました。

突き上げを激しくすると、母は窓が開いていることを忘れて、普段通りの声であえぎ始めました。母は、両手を突いて僕の突き上げに耐えていました。僕は最初はサッサとイカせようと思っていたけど、だんだん調子が出てきて、とことんイキまくらせたくなってきました。

「凄い!凄い!気持ちいい!あっ・・ダメ・・・イキそう・・まだイキたくない」
「まだまだ時間あるから、イキたいだけイカせてあげるよ」
「ほんと!うれしい!!!・・アッ、イクッ!イクッ!!!!」

母の両手の力が抜けて、僕のカラダの上でイッてしまいました。余韻を与えないで、そのまま母とキスしながらオッパイを揉んで、チ○ポを動かしました。キスしにくい体勢だったけど、母は懸命に舌をからませてきました。

さっきは、窓の隙間と、結合部の位置が一致してなかったので、一度チ○ポを抜かせてからカラダの位置をズラしました。そしてもう一度、背面騎乗位でチ○ポを入れさせました。母のオ○コにチ○ポがズッポリと入ったら、窓をもう少し開けるように命令しました。恐る恐る2cmぐらいしか開けなかったので、30cmぐらい開けるように命令しました。母は一瞬、躊躇していたけど、イッキに開けてしまいました。そしてすぐに閉じたので、もう一度開けさせました。

「見られちゃうわ」
「大丈夫だって。声さえ我慢したら、バレないから」
窓をあけたままで母に上下運動を開始させました。一応、僕は外の様子をずっと監視していました。母は、声が出ないようにゆっくりと上下運動を続けていたので、それじゃ面白くないので命令しました。
「30秒以内にイカないとエッチ中止にするよ」
「そんなこと言わないで」
「もう2秒経ったよ」

母は、上下運動のスピードを上げました。外の音が一瞬、静かになった瞬間に、母のお尻が僕のお腹に着地する音が外まで聞こえそうな気がしました。母のあえぎ声は完璧に外まで聞こえていそうでした。この時は、実際に時間は測っていなかったけど、30秒ぐらいでイカせようと、僕も突き上げました。

「イクッ・・イクッ・・イクッ!!!!!!」
母は外に向かって、大きな声を出してイッてしまいました。僕のお腹の上で、ピクピク痙攣していた母に窓を閉めさせました。手に力が入らなくて、閉められなかったので、僕も起き上がって背面座位で結合したままで窓を閉めました。窓をしめて、10秒ぐらいあとに、ほんとにサッカーボールが飛び込んできました。インターフォンが鳴ったので、僕が出ました。せっかくのチャンスだから無駄にしたくなかったので、頭をフル回転させました。そして2分だけ待ってくれたら、庭に勝手に入って取ってくれたらいいと言うと、もう一度、窓をあけました。

今度は大きく開けないで10cmぐらいにしました。そして母を四つん這いにさせて、10cmの隙間からはレースのスカートだけが見えるようにしました。ボールを取りに来た子供たちが窓のところを通過する時にレース腰に母のお尻が透けて見えるかもしれないというドキドキ感を味合わせてあげることにしました。。そしてすぐにチ○ポを突っ込みました。
「ボールを取り来た瞬間に、中出しする。母さんは声出さないでよ」
「わかったわ・・・」
母はすっかり興奮しきっていました。僕の理想は子供たちが入ってきた瞬間に射精することだけど、せめてその前にでもいいから射精しようと思って、母をオナニーホール扱いに切り替えて、鬼のように突きまくりました。門のところで待っている子供たちに、パンパンパンという音が聞こえてそうな気がしました。

母は顔を床に押し付けて声を出さないように必死で我慢していました。子供たちが、なかなか入ってこなかったので、先に射精することにしました。小さな声で母に射精すると告げて、中出ししました。
「ウウウ・・・イグ」
母も声を殺したままでイッてしまいました。精液を搾りだしている最中に子供たちが入ってきました。3人入ってきて、ボールを拾うと窓の所の母の腰を見つけて、「ありがとう」と元気な声で挨拶して、走って出て行きました。母はイッタ瞬間は、床に顔を押し付けていたけど、精液を絞り出しながら、子供たちが入ってきたことを教えると、顔をあげて窓の外を見ていました。子供たちからは、ミニスカしか見えない状態だったけど、僕に精液を流し込まれているのが丸見えになったような気分ですごく興奮していました。

「心臓、バクバクしてるわ。ほんとに見られてないわよね」
「見られてたら、そのうち噂になるからわかるよ」
「今でもドキドキするわ」

母の興奮状態は、しばらく続いていました。子供たちが変な反応しなかったし、何回も窓の外からチェックしたことがあるので、大丈夫だけど、大丈夫と言い切ってしまったら、母が面白くないと思うので、数日間はドキドキ感を味あわせてあげることにしました。

窓を閉めてから、精液をかき出すために、窓の方に向いて、腰をうかせてオ○コを広げるように言いました。母はさっきの余韻があるので、股を開くとさらに呼吸が激しくなっていました。僕がオ○コに指を入れて精液をかき出してあげました。たっぷり出たので、手のひら2回分にわけて母の口に入れました。そしてすぐには飲ませないで、せっかくだから庭に出ることにしました。僕は、下半身はレースのミニスカだけで、上半身はタンクトップにしました。乳首がピンピンのままなので、ノーブラなのがハッキリわかりました。そして、精液を口に含んだままで庭を少し歩かせました。僕は、全裸のままで家の中からじっとみていました。その母の姿を見ているうちに、なぜかもう一発射精したくなってきました。でもその前に、口に溜まった精液を飲ませることにしました。時間がまだまだあるので、一度母を中に呼び戻しました。

「もう一発したくなってきたから、出すよ」
「いいわよ。もっとちょうらい」
「やる前に、精液を外で飲んできて。たぶんさっきの子たちがその辺で遊んでると思うから、その近くで飲んできて」
「カズちゃんも付いてきてくれるの」
「母さん、ひとりで行ってきてよ」
「イヤよ。付いてきてよ」
「じゃあ、今日はもうやらない」
「・・・行ってくるわ」

母は鏡でミニスカからお尻が出ていないかチェックして、乳首がタンクトップをどれだけ押し上げているかチェックしてから出て行きました。

5分ぐらい経つと母は、すごく興奮した表情で戻ってきました。
「飲もうとした瞬間に、後ろから声かけられて、ビックリして精子、こぼしちゃったの。口角から精子垂れているところ、ハッキリみられちゃった」
「子供たちに?」
「**さんに」
「大丈夫だよ。誰も昼間に精液、口に含んで立ってるなんて思わないよ。それでちゃんと飲んだの」
「飲んだけど、咽ちゃって、大変だったのよ」

母の興奮状態がすごくわかったので、予定通り2発目をやることにしました。母が戻ってくるまでの間に考えたことを実行することにしました。窓から外に出させると、母の顔が通るだけの幅を開けました。そしてカーテンを閉めて僕は自分でチ○ポをしごきはじめました。

「入れてくれないの」
「母さんが外にいるから突っ込むのは無理だよ。射精の瞬間、隙間からチ○ポ出すから、飲んで」
「わかったわ」

母は、窓の隙間から顔を家の中に入れて、僕がチ○ポをしごく様子をみていました。母がさらに首を伸ばしてきたので、僕は母にフェラさせることにしました。そしてチ○ポを近づけると、母が口を開けたのでチ○ポを突っ込みました。母は興奮しすぎて、いつものように微妙な舌づかいでチロチロ舐めたりする余裕がなくて、いきなりバキュームフェラをしてきました。射精する気でいたので、そのまま激しく吸わせました。激しく吸いながら頭を回転しようとしたので、サッシに当たったので、前後運動だけにしていました。しばらくバキュームフェラを続けた母は、ひと吸い毎にチ○ポを口から出して、欲しそうに見つめ始めました。
「声出さないから、入れて」
「無理だって」
あんまり大きな声で具体的な話はできないので、短い言葉であきらめさせました。母はすぐにバキュームフェラを再開しました。再開後は、射精することに意識を集中して、イッキに高まって母の口に出しました。さっき出したばっかりだったけど、僕も興奮していたので、かなりの量が出た気がしました。

精液を思いっきり吸い取った母は、顔が動かせる範囲で掃除してくれました。手は外なので、僕が自分でチ○ポを持ち上げて、裏筋もきれいにしてもらいました。チ○ポの掃除が終わると、母を家の中に上げました。母は多少ガッカリした様子でした。

「精子、家の中で飲むの?」
「クスコ取ってきて」
「あそこに精子入れさせてくれるの?」
「庭でね」
母は、うれしそうな笑顔で、すぐに取りにいきました。そして口の精液を容器に入れさせて、クスコを洗わせて準備しました。 「さきにお風呂入って、家出る前に、母さんのオ○コに入れるから待ってて」
「・・・ハイ」

庭で、クスコで広げられたオ○コに僕の精液を流し込まれることを想像した母は、すっかりマゾの表情になっていました。風呂からあがると、おとなしく待っていました。外出の準備が出来ると、母を庭に連れ出しました。完全に見られない場所で精液を流し込むのも面白くないので、体位によっては見えるかもって場所でやることにしました。そこでは母が横になったら見えるので、立つか逆立ちをしないと部分的に見えてしまいます。

「ここで、オ○コに入れるよ」
「聞こえちゃうわ。ここはダメよ見えちゃうわ」
「大丈夫だよ。母さん、3点倒立して」

僕が立っている姿は、見られるかもしれないけど、母の姿は見えないというと、3点倒立しようとしました。運動神経抜群の母でも、緊張の余り、腰があがならくて1回目は失敗しました。2回目は倒立に成功したので、僕がすぐにオ○コにクスコを突っ込んで、容器の精液を流し込みました。流し込み終わったら母は、すぐに倒立を崩してしまいました。
「じゃあ、行ってくるよ」
庭にしゃがみこんだ母の隣にクスコと、容器を置いたままで、ミーちゃんの学校に向かいました。

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