近親相姦家族カズの家の告白

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新妻になった妹と母とのレイププレイ

自分の隣の部屋から、物音ひとつしないというのは非常に寂しいです。エッチ目当てじゃなくても、行き来してたし、オナニーホール係の母がいない時でも、性欲が湧きあがってきた時に、隣の部屋に行けばいつでもエッチできたのですが、それが今は出来ないです。なんだかんだ理由を付けながら、結婚前夜まで、生挿入や中出し、それに精液を飲ませたり、食べさせてりしてきただけに、ほんとにポッカリ穴が開いたみたいです。さらに、このサイトに広告の依頼をいただくようになってから、主目的になった、ある人への支援に関連して問題を抱えてしまいました。広告収入の大半は、僕にも監督不行届の責任があると思っている、過去の問題で被害を受けた人の支援に当てているのですが、納税問題があって、多額の請求が来てしまいました。貯金だけでは足らなくて借金を作ってしまいました。この2つの問題で、参っているのか、最近、急に脱力するような体調になっています。
皆さんにお願いがあるのですが、近々クレジットカード専用サイトを作りますので、入会金も年会費も不要なカードを紹介しますので、ぜひ僕を助けると思って入会してください。ほんとにほんとにお願いします。

最近の報告です。妹は、コン君が結婚したらいきなりエッチじゃなくなったので、僕に愚痴をこぼしています。元々、コン君は、ザーメンゴックン系AVマニアだったのです。僕が隠しているAVを発見しました。だから、僕が飲ませたり、食事中にいきなり精液をかけても、文句はいいませんでした。2人だけの時でも、飲んだり、食べたりは、しゅっちょうやってたみたいです。クルマで送ってもらう時にも、家のそばまで運転中のコン君のチ○ポを舐めまくって射精させて、精液を口に含んだままで帰ってきて「お母さん、おみやげ」と、母に口移しで飲ませたことが3回ぐらいありました。
ある時は、「変わりタコ焼き」を食べている時に、妹が「精子入りタコ焼きもおいしいかも」と言ったら、追加で普通のタコ焼きを頼んで、トイレに持っていって自分でシゴイて射精して精液を入れようとして、チ○ポの先っぽを熱々のタコ焼きでやけどしたということも報告してくれました。凄いスピードでエッチ度を増していたのに、いきなり普通の程度の夫になってしまったそうです。早く子供が欲しいという希望には、かなえてくれるように、ほぼ毎日、中出ししてるらしいけど、やることはノーマルらしいです。

妹が使いなれた小物を取りに帰ってきたときに不満を漏らしたので、僕はすぐに妹を引き寄せました。ミーちゃんが自分の部屋で、勉強中だったけど、気にしないで妹にキスをしました。妹は3日ぶりの僕とのキスなので、かなり積極的に舌をからめてきました。僕から絡めるのをやめると、妹は僕をベッドに押し倒して、舌を入れてきました。
「欲求不満中」
そう言うと、口の周りがヨダレだらけにされながら舐められ続けました。僕がしつこくキスする時は、相手の全身の力が抜け切って、キスだけでイキそうになるぐらいまで続けるのですが、この時は、一方的にやられつづけました。
「お兄ちゃん、ミーちゃんに悪いから、あたしから無理やりやるから。今日はお兄ちゃんが、ドMね」
そういうと、エッチ道具入れの部屋に飛んでいきました。

勃起したままでベッドの上で仰向けになって、妹が戻ってくるのを待っていたら、先に母がやってきました。
「久美ちゃんは?」
「おもちゃ撮りに行ってる」
「こんなに元気なおちんちんがあるのに?」
母は、ベッドにあがってきて、勃起したチ○ポを手で触ると、すぐに僕のカラダをまたいで、パンツをずらしながら腰を降ろしてきました。
「久美に怒られるよ。欲求不満らしいから、このあとSMプレイで搾り取られる」
「搾り出しきるんでしょ」
僕がSで、妹がMと思っていた母は、そう言うと、オ○コの中にチ○ポを入れてしまいました。母のオ○コは、いつものように、僕のチ○ポを見ただけで濡れていたので、ズルッと入りました。
「あー気持ちいい。ミーちゃんが勉強中じゃなかったら、思いっきり声出したいくらいよ」
母は、ゆっくりと腰を前後左右に振りはじめました。
「久美が戻ってきたら、抜かないと虐められるよ」
「文句言ったら、カズちゃんがバシッと叱ってよ」
「今日は僕がMだから、叱れないよ」
「そうなの!」
この瞬間、ちょうど妹が戻ってきました。

母はチ○ポを抜かずに、スカートを押さえつけて、僕と母の結合部をしっかり隠しました。
「お母さんのお汁のニオイがしてるから、隠したって無駄よ」
「今日は、お母さんもSなの。Mはお兄ちゃんだけよ」
「だめよ。お母さんはいつでもお兄ちゃんとエッチできるでしょ。あたしは溜まってるんだから」
「お母さんだって溜まってるわよ。ミーちゃんが来てからは、昔みたいに、いつでもどこでもやってないでしょ」
「お兄ちゃん、ミーちゃんに気使い過ぎだよ。あたしもお兄ちゃんも、勉強中に、そばでエッチされても成績に影響なかったでしょ?」
「影響なかったけど、最初の頃は、久美があんまりやらせてくれないのに、父さんと駅弁で、しょっちょう邪魔しに来たから、悔しかった」
「それは、謝るけど、遠慮しすぎ。お母さん、早く抜いてよ」
妹が母の手を引っ張りました。でも母は重心を落としたまま、抜けないように抵抗しました。その時、ドアがノックされました。ベッドから飛び降りた妹が、ドアを少しだけ開けて、すぐに締めました。
「ミーちゃんの友達が居た」
その瞬間、母が僕の上半身に布団をかけました。僕の姿だけ隠して、母はチ○ポをオ○コに入れたままで座り続けていました。
「一緒にお家で勉強していいですか?」
「いいわよ。ミーちゃん、自分の家なんだから、いちいち聞かなくていいのよ。いくらでもお友達連れて来なさい」
「ハイ!」
「お邪魔します」

ミーちゃんと、友達の足音が遠のくと、布団が剥がされました。
「お兄ちゃんの足だけ、出てたから絶対に変に思われてる」
「だって、しょうがないでしょ。腰上げたら、カズちゃんのおちんちんが丸出しになっちゃうでしょ。だから隠すしかなかったのよ」
そういうと母は、腰をあげてチ○ポを抜きました。オ○コ汁まみれのチ○ポがギンギンに聳え立っていました。母は、チ○ポを指でビーンビーンと弾くと、もう一度入れようと、腰を下ろしてきました。でもその前に妹が阻止しました。
「新妻が浮気したらダメなの」
「母親だって、息子としちゃダメなの」
そう言いながら、チ○ポの奪い合いが始まりました。ふざけながら奪いあっていたので、母と妹の声が大きくなってきました。
「聞こえたら大変だよ」
母と妹は、僕の注意を素直に聞き入れました。そして小さな声で会話を始めました。
「お母さん、先やっていいけど、声出しちゃダメよ」
「声ぐらい我慢するわよ。いいの?先にやっても」
「いいよ。あたしはホテル行くもん」
「いいわね。久しぶりに3人で行こう」
と、いうわけで昼間からホテルで3Pすることになりました。男1、女2なら、ほとんどのホテルは入室OKなので、早速行くことにしました。普段は、ほとんど素顔に近い軽い化粧しかしなかった母が、せっかくだからと言って、気合の入れた化粧をしました。

妹がコン君のクルマで来ていたので、僕が運転して出発しました。家の近所じゃなくて、少し離れた場所に行こうとなったので、助手席に母か妹のどっちが座るのかジャンケンで決めていました。母が勝ったけど、妹にゆずっていました。
「お母さん、ありがとう」
そういうと、妹は座った瞬間に僕のチ○ポに手を伸ばしてきました。
「国道に出てからにしなさい」
「まだ舐めないよ」
チ○ポを引っ張り出して、手で揉まれました。
「大きくしちゃだめよ」
妹に言っても聞かないので、母は僕に勃起させないように、注意してきました。母がいつも以上に色っぽかったし、母のオ○コに入っていた余韻もあるので、すぐにフル勃起しました。
「前に、一杯いるから、隠すのよ」
前から、近所のおばちゃん連中が6人ぐらいで歩いてきました。僕たちに気づいて、妹に向かって手を振っているおばちゃんもいました。
「久美ちゃん、おめでとう。写真で見たけど、すごくかわいいお嫁さんだったわよ」
「お父さんと、お兄ちゃん、寂しそうだよ」
「どこに住んでるの?」 妹に向かって、おばちゃんのノリで集中砲火があびせられました。妹はその間、じっと僕のチ○ポを手で隠していたけど、母が危険を察知して、服を僕の股間に投げてきました。妹は、あきらめてチ○ポから手を離しました。

おばちゃんからの攻撃を交わせなくて困っていると、大型車が来てたので、それを理由に立ち去ることができました。妹はすぐに、僕の股間を隠していた服を剥がしました。そして後ろのクルマから見られてたと思うけど、いきなりチ○ポに顔を寄せてきました。
「まだ早い」
「だって、萎んじゃったんだもん」
「手で大きくすればいいでしょ」
「今度、いつお兄ちゃんのおちんちん舐められるかわからないもん」
「コン君に問題ありそうだから、毎週、乱交しようか?」
「したい!したい!」
「だけどね、お兄ちゃんの精子はお母さんが受け止めるわよ。久美ちゃんは、早くコン君の子供が欲しいんでしょ」
「おにいちゃんの子でもいいよ」
そう言うと、周りを完全に無視してチ○ポを本格的にしゃぶり始めました。国道が混んでたので、細い道を走ったのですが、無意味な信号で止まってる時に、隣に自転車に乗ったおじさんが、まじめに信号待ちで止まりました。ビックリさせようと思って、助手席側の窓を開けました。
「おっ」とビックリしたけど、エッチに興味がおじさんだったので、すぐに目を逸らして、自転車を漕いで行ってしまいました。そのあと、ホテルに向かったけど、満室でした。クルマの量も相変わらずだったので、他に行くのを諦めて、家に戻ることにしました。

家に戻ると、ミーちゃんと友達が勉強していました。母が差し入れを作っている間に、僕と妹はさっそく2階で始めました。妹が自主的に、タオルで猿轡を要求したので、SMプレイをやめて、レイプごっこをすることになりました。ミニスカをまくりあげると、見たことのないパンツが出てきました。「コン君の趣味か?」と聞くと、猿轡をした口で、フガフガと「そう。プレゼント」というような事をいいました。僕は引き出しからハサミを取り出して、オ○コの部分だけくりぬきました。
「これから、家に帰ってくる時は、お兄ちゃんがプレゼントしたパンツ履いてこいよ」
そう命令すると、気になったので、ブラもチェックしました。やはりパンツとのセットでした。当然、乳首の部分をくり抜きました。くり抜いても気持ちが治まらなかったので、マジックで乳首の周辺に「カズのもの」と書きました。僕の実名ではなくて、あえて「カズ」って書きました。

妹のあえぎ顔を楽しみながら、ズボズボと突きまくりたい気分もあったけど、結婚後最初の中出しをしないと気が治まらなかったので、バックの形で妹を縛ることにしました。差し入れを終えた母が戻ってきたら、母も縛ろうと思いました。
最初にオッパイを思いっきり縛り上げてから、腕をカラダに固定して、そしてバックの体勢を取らせました。お尻を突き上げた姿で、くりぬいた穴から見える妹のオ○コは、かなり濡れていました。すぐに生挿入したかったけど、母が来たら「ゴム付けなさい」って注意されるのが目に見えているので、母を縛るまで挿入を我慢することにしました。
エッチじゃなくなったコン君のことだから、オ○コもあんまり舐めてないような気がしたので、オ○コに口を付けました。
「オ○コ、舐めてもらってるか?」
「(フガフガと)うん」
「イクまで念入りにか?」
「シックスナインの時だけ」
コン君は、オ○コ単独を長時間舐めていないみたいでした。僕は、母に鍛えられて、オ○コを長時間舐め続けるのが全然苦にならないので、久しぶりに舌でイカせようと思い、すぐにオ○コを念入りに舐め始めました。
「ウウーー」
妹は、腰を振ってオ○コで感じていました。クリトリスにはすぐに舌を這わせなくて、オ○コの穴周辺を先に念入りに舐めました。それから、一時的に妹をひっくり返して、オ○コの穴とクリトリスの直下の間を舐めました。色も形もきれいなオ○コを破壊したくなって、ビラビラを思いっきり吸いました。吸って伸ばすだけじゃ我慢できなくなって、両手で思いっきり伸ばしました。それからビラビラを軽く噛みました。妹は、こんな荒っぽい扱いをされても、オ○コ汁を出しまくっていました。とろとろに流れ出していたオ○コ汁を啜っていると、母が入ってきました。
「あれ?SとMと交代したの?」
「ミーちゃんの友達に声聞かせられないから、必然的にこうなった」
「じゃあ、お母さんはどっちになったらいいの?」
「母さんもMだよ」
僕はさっそく、母を縛り始めました。

母には、バイブを突っ込んで股縄で固定もしました。妹の下半身はある程度、ゆるい縛りだったけど、母にはガチガチに縛って、自分だけでは歩けないようにしました。そして、母と妹には反対を向かせました。母にはバイブでオ○コを突く刺激を時々与えないといけないので、壁に近づけてお尻を向けさせました。母の肩を足で押したら、壁にぶつかってバイブがオ○コに食い込みようなことが起きる距離にしました。それから妹の片足を持ち上げて、母の方に向かってカラダを広げさせてからもう一度、ビラビラをむちゃくちゃにしてから指マンをいきなり4本入れてかき混ぜました。
「ウウウ・・・」(妹)
「(たぶん)もっと丁寧にしなさい」(母)
指を抜くと、妹のクリトリスをチ○ポでペシペシしました。ギンギンになっていたので、ペシペシよりさらに強く、痛いぐらいにぶつけました。妹はそのたびにカラダをピクピクしていました。それを間近で見ていた母が、欲しそうに見上げたので、僕は母の肩を足で押しました。狙い通りに、壁がバイブを母のオ○コに押し込んでくれて、一瞬でイキそうになったのを見て、うれしかったです。

その母の頬をチ○ポでペシペシしました。母もフェラできない状態なので、自分から頬をチ○ポに擦り付けてきました。
「硬さ、わかる?」
「ハイ・・」
母に、僕のチ○ポがどれぐらいギンギンに硬くなっているか認識させてから、チ○ポを妹のオ○コの穴に近づけました。
「生で入れるよ」
わざわざ、宣言してから進入を開始しました。母はフガフガと「生はダメ」と忠告しようとしゃべっていました。
「なんて言ってるかわからないよ」
そういうと、オ○コの奥深くまで突っ込んでから、妹の腰を僕の方に思いっきりひきつけながらグリグリと回しました。そして、一度チ○ポを抜きました。グリグリやっている間にさらにギンギンになっていたので、オ○コ汁をベットリと付けながら、ビーンとチ○ポが飛び出しました。そのチ○ポを母の顔に近づけました。
「生は、ダメって言いたかったの?」
「うう(うん)」
「母さんがなんて言ってるかわからないし、いちいち気にしてたらレイプごっこにならないよ」
そういうと、妹のオ○コにチ○ポを戻しました。カリ首までゆっくり入れると、そこからイッキに突き入れました。
「ウウウーーー」
その衝撃に妹が声を漏らすと、母は心配そうに妹の顔を見ました。でも妹が気持ちよさそうな表情をしていたので、安心したように僕の腰を見ていました。それから10回ぐらい、チ○ポを完全に抜いてから、オ○コに入れました。抜くたびにチ○ポが真っ白になっていきました。
「汚れすぎだから、一度、久美のオ○コの入口で、きれいに落とすから、思いっきり締めろ」
意識して締めなくても、すごく締まるオ○コが、さらに締まりました。そしてゆっくりと抜きました。オ○コ汁が残ったまま出てきた時は、もう一度、中に戻して、そして引き抜きました。

ある程度、きれいになったチ○ポを母の目の前でブラブラさせました 「母さんに掃除してもらわなくても、自力で掃除できるから」
猿轡したままなので、舐めさせられないから、頬をペシペシやりました。
「(フガフガと)舐めさせて」
レイプごっこを忘れているみたいだったので、母の肩を足で押して、壁に押されたバイブがオ○コに食い込むようにしました。5回ぐらい押したり戻したりすると母はイッてしまいました。母がイッタのですぐに妹のオ○コに戻りました。
「(フガフガと)お兄ちゃん、出すの?」
「一発ぐらい出しても妊娠しないよ。イヤなのか」
妹が首を横に振ったので、バコバコ突きまくりました。母のオ○コをオナニーホール扱いする時ぐらい激しく突きました。妹は顔をベッドに押し付けて耐えていました。母は、僕の突きが激しすぎるので、抑えようと芋虫のように近づいてきました。それをあっさり蹴り飛ばしました。それから30秒後ぐらいで、射精したくなってきました。
「中に出すぞ」
母の顔を見ると、あきらかに焦った表情をしていました。
「すぐにかき出すから大丈夫だよ」
そういうと、妹のオ○コの一番奥で、ビューーと射精しました。
「すごい気持ちいい。たぶん大量に出てるから、受精してるかも」
妹のオ○コの中に、最後の一滴まで出し切ろうとして、抜かないでじっとしていると、芋虫母が「抜け」と頭を足にぶつけてきました。

チ○ポを抜いたけど、もう一本用意してあったバイブを妹のオ○コに突っ込んで栓をしました。腰の位置が下がらないように、枕やクッションで持ち上げました。
そして、母の後ろに回って、バイブでズボズボ突きました。母は「早く、妹のオ○コから精子を出しなさい」というようなことを言ったけど、当然無視です。ズボズボ突いているうちに、母は何も言わなくなって感じていました。
「ウウウウウーー」
母はイッてしまうと、いつものように余韻を楽しまないで、妹のオ○コの中を気にしだしました。すぐにもう一度バイブをグリグリとやりました。すぐにイカせたら、またうるさいので、イク寸前で何回もやめて、じらしました。射精してから20分近く立ったので、母をイカせました。

妹のオ○コの周りに付いていた精液は乾燥を始めていました。中出しから20分も経って、チ○ポがまたまた射精したくなっていたので、母を横に並べて股縄を外しました。母は安全日じゃない妹に中出ししたというのに、いつも通りに汁を垂らしまくっていました。先っぽだけ入れて、進入を止めると、母は自分からチ○ポを抜きました。いつもなら、僕を押し倒す勢いでオ○コを押し付けてくるのに、中出ししたのが影響したみたいです。まともな選択をしたので、面白くないし、妹のオ○コを見ているうちに、早くもう一発出して、しばらく放置しようと思ったので、母のお尻をつかんでチ○ポをズーンと入れました。腰を振って拒もうとする母にいきなり入れたので、スムーズに入らないで少しだけ痛かったです。
パンパンパンパンと連続で突きまくっても、あえいでいるような唸り声じゃなくて、「抜いて」と言っているみたいでした。当然、無視して突きまくりました。母は絶対に、感じないように必死で耐えていました。ロングストロークで突いたり、いろんな角度で突いたり、指マンとチ○ポ挿入を繰り返しても耐えていました。仕方がないので、そのまま突き続けました。

射精しそうになったので、母のオ○コからチ○ポを抜いて、妹のオ○コに先っぽを入れて射精しました。母のオ○コの中で我慢しすぎたので、妹の奥までしっかり入れるのが間にあいませんでした。もうちょっとでオ○コと肛門の表面にぶちまけるところでした。射精しながら精液を押し込みました。妹は気持ちよさそうな反応を示していたけど、母の顔は、なんとなく怒っていました。妹のオ○コから抜いたチ○ポは、まだまだ元気だったので、怒られるのを回避するために、母をイカせようと思いました。でもその前に、オシッコがしたくなったので、パンツとシャツだけ付けて、1階に降りました。するとリビングに、「外に行ってきます」とミーちゃんのメモが置いてありました。(聞かれたかな?)と思いながらオシッコをしてから、2階に戻りました。

先に妹のロープを解いて、シャワーを浴びにいかせました。そして母のロープを解きました。母は、黙ってベットから降りると、不自由な姿勢で凝ったカラダをほぐしていました。油断していたら、目に火花が飛び散りました。母に思いっきりビンタされました。
「やっていいことと悪いことぐらいわからないの!!ほんとはグーで殴りたかったけど」
反論しませんでした。夜、戻ってきたミーちゃんは、すごく冷たかったです。

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