近親相姦家族カズの家の告白

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GW中の母子3組乱交(1)

GWに、僕と母と祐君とお母さんと春樹君とおばさんの6人で新世界に串カツを食べに行くことになりました。ビールも頼んで適当に酔ってから、帰ることになったのですが、「最近の日本橋がみたい」ということになりました。秋葉原は、見る価値はあると思いますが、大阪の日本橋はあんまり価値はありません。アキバは、平日の昼間でも凄い人がいて、ショップも賑わってるし、AKB劇場の列とかAKBグッズの列とかもあるし、メイドカフェの女性はかわいいです。
それに比べたら、日本橋の店はしょぼいし、メイドはブサが多いです。飲食店も大したことないです。
だから、僕は「あまり面白くないよ」と反対したのですが、日本橋を通ってから難波に行くことになりました。

日本橋のショップを覗きながら北上していると、信○書店まで来ました。ここに来るまでも、全員でアダルトグッズショップにも入ったのですが、信○書店でもアダルトグッズのフロアに行きました。お母さん達の酔いはとっくに覚めているはずなのに、テンション高くて、堂々とアダルトグッズを見て回っていました。
アキバの「エムズ」に行った時は、女性がかなりいて、みんな堂々としていましたが、大阪ではめったに女性はいません。だからむちゃくちゃ目立ちました。
僕は、少し離れて「やっぱり通販のNLSの方が安いなあ。それなのにどうして読者の人は、最近あんまり買ってくれないんだろう・・」と思いながら値札ばかり見ていると、母が僕に向かって手を振る姿が目に入りました。

母に近寄ると「これ、買ってよ」とリモコンバイブを指さしました。3000円ちょいの安いリモコンローターでした。家にはもっと高性能の飛びっこがあるので「いらないよ」と言うと、「ここから付けて、難波まで歩くのよ」と言いました。
「誰が?」と聞くと「2人にね」と言うので「2個も?」と聞くと、「1個でいいわよ。順番に付けたら楽しいわよ」と言いました。
「誰のお金で買うの?」
「先月、残業一杯したでしょ」
僕の残業手当を狙われました。仕方ないので買いました。僕がお金を払っている間に、母は小さな声で祐君のお母さんと、春樹君のお母さんにローター付けたままで難波まで歩いてもらうという話をしていました。

信○書店を出てから、近くのマクドに入りました。そこでまずは、僕が電池をセットしました。そして祐君のお母さんにリモコンローターと、箱に入っていたローターポケット付きパンツを渡しました。リモコンローター未経験の春樹君のお母さんに先に付けさせるのは無理かなあと思ったので祐君のお母さんに渡しました。でも祐君のお母さんは、春樹君のお母さんを連れてトイレに行ってしまいました。
ふたりが戻ってくるまで、どれぐらいの距離を歩いたら交代にするか母と話し合いました。そして、難波に付いたら6Pでやるのか?それとも帰るのかも話し合いました。難波で6人で入れるラブホはないので、家を貸してもらえそうな人にメールしました。
一番、可能性の高い木村さんから「だめなの」と返事が来て、ガッカリしていると、トイレから祐君のお母さんと春樹君のお母さんが出てきました。

電波が届きそうな距離に来た時に、ふたりにリモコンを向けてスイッチを入れました。するとその途端に春樹君のお母さんの足が止まりました。祐君のお母さんは、表情を変えずに「どうしたの?」と聞きました。春樹君のお母さんは腰をかがめて何かを言いたそうでしたがしゃべれませんでした。
僕がスイッチを切ると、ほっとしたような表情になったので、すぐにもう一度スイッチを入れました。春樹君のお母さんは、祐君のお母さんの肩に手を置いて、僕を見ました。でも僕はスイッチを切りませんでした。
春樹君のお母さんは、祐君のお母さんにもたれながら席まで戻ってきました。

「凄すぎるわ」
「凄くないでしょ。そんなこと言ってたら家に帰れませんよ」
「??」
「難波まで、代わりばんこに付けて歩いてもらうわよ」
「そんなの無理ですよ」
「無理じゃないわよ。歩けたじゃない」
「そこから、ここまでですから」
「文句言わないの。私の命令に背くつもり?」
「・・・・・」
春樹君のお母さんが不安そうな表情で母を見たので、僕はスイッチを入れました。
「あん・・わかりました・・だからだめ・・」
春樹君のお母さんは、感じながら僕からリモコンを奪い取ろうと手を伸ばしてきました。もちろん僕はからだを後ろに引いたので届きませんでした。
「お願い、止めて」
「だめよ。慣れたら大したことないから、ここで十分に慣れてしまいなさい」
「そうよ。いっちゃえば?春樹君もそう思うでしょ?」
「ママ、イケば?」
「春樹・・・」
春樹君のお母さんは「春樹・・」と言った直後から、イッキに登り詰めていきました。でも、マクドの店内で、しかも昼間、回りにそこそこ客がいる状態の中でイッてしまうことに抵抗があるみたいで、耐えていました。
イクまで続けようと思ったけど、母が「切って」と言ったので、あきらめて切りました。

マクドを出ると、すぐにリモコンプレーをスタートさせました。春樹君のお母さんは、すぐに感じてしまって、なかなか前には進めませんでした。さっきまでは、ローターの振動音が気になったみたいですが、外なので車の音で全然気にならないからマクドの中より感じているようでした。
「気持ちいいでしょ?」
「・・・うん・・」
「さっき、イカなかったら、一度イッてみる?」
「いいです・・」
「だめよ。今ここで、イクか?高島屋の前でイクか?どっちがいいの?」
「・・・・」
スイッチを切ってから、春樹君のお母さんをメインストリートから一本中に入った道に連れて行きました。スイッチを切ったというのに、少しふらつきながら僕たちに付いてきました。
道の端にしゃがんでも安全な場所に連れて行くと、即スイッチを入れました。当然、その瞬間に春樹君のお母さんのからだが揺れました。
揺れながら困った表情を見せました。すると母が「恥ずかしがっちゃあダメ。自分に素直にならなきゃ」と言いました。それでも揺れながら我慢していました。
「わかったわ。仲間に慣れないんでしょ。マジメぶってる人とは付き合えないから、もう帰っていいわよ。カズちゃん、外して」
母の作戦ということは分かっていたので、スイッチを切ると春樹君のお母さんのスカートに手を伸ばしました。するとその手を掴まれました。
「スイッチ入れて」
すぐにスイッチを入れると、さっきまでは目を開けていた春樹君のお母さんが目を閉じました。そして膝をガクガクさせると、その場にしゃがみました。そしてそばに立っていた春樹君の足首をグッと握りしめました。
あえぎ声は出さなかったですが、声が出るのを我慢しながら、春樹君の足首を握り続けていました。そしてさらに前かがみになって、春樹君の足に頭を押し付けだしました。
そしてそれから10秒ぐらい経つと「イ!!」と声を上げました。そして脱力しました。

イッたことが確認できたので、スイッチを切りました。春樹君のお母さんは、凄くスッキリした笑みを浮かべながら余韻に浸っていました。
「気持ちよかったでしょ」
「・・うん」
春樹君のお母さんの表情からは、さっきまでの悩んだ表情は全くありませんでした。
「じゃあ、出発するわよ。カズちゃん、スイッチ入れて」
「ええ!交代するんじゃ・・」
「嫌なの?」
「嫌じゃないです・・」
早速、僕はスイッチを入れました。春樹君のお母さんは「はあん・・」と声を殺さずに、甘い声を出しながら歩き始めました。
「この道には、当分、トイレを借りれるような店はないけど?」
「じゃあ、高島屋までいっちゃうわ」
「・・そんな・・」
感じたいモードに入っているみたいで、さっきとは違った困った表情を浮かべていました。
「顔に思いっきり、もっとイキたいって書いてあるわよ。さあ行くよ」
すぐにみんなで日本橋の裏通りを通りながら難波に向かいました。
途中、メイドを勝手に撮影していた奴がいて、メイドの子から「盗撮です。犯罪ですからやめてください」と注意されている横を通りました。注意された男は「ブスなくせに」と文句を付けていました。確かに少し無理のある子でした。

高島屋までイカさずに到着しました。イカせても大丈夫な場所があったのですが、半イキ程度にしました。そして高島屋のトイレで交代させました。
祐君のお母さんには早速、高島屋の正面の待ち合わせの人が多い場所でイカせることにしました。
「こんな場所でイッたことないでしょ?」
「ないですよーー」
「チャレンジしてみる?」
「もっちろん」
早速、スイッチを入れました。そして祐君のお母さんがその場にしゃがむと、母が僕と春樹君のお母さんの手を引いて歩き始めました。祐君のお母さんは、僕たちが5mぐらい離れるまで気づきませんでした。
「えっ?」
声をあげて、手を僕たちに向けて伸ばしてきました。でも僕がさらに強くすると、下を向いてしまいました。
僕たちは電波の届く10m先から、祐君のお母さんの様子を見ながら、強くしたり弱くしたりスイッチを入れたり切ったりしました。
祐君のお母さんの口からヨダレが落ちることもありました。その様子を近くにいる人が見ていて、ヤバく思ったので、春樹君のお母さんに、介抱のマネをさせました。
祐君のお母さんは、全然躊躇することなく、イッキにイッてしまいました。僕の所まで聞こえなかったのですが、「イク」と小さな声で言ったらしくて、そばで見ていた春樹君のお母さんは焦ったそうです。

このあと、高島屋からマルハン新館まで、祐君のお母さんがローター装着、マルハン新館からなんばHIPSまでが春樹君のお母さんがローター装着。そしてなんばHIPSから道頓堀筋〜千日前通り〜ビックカメラまで祐君のお母さんが装着。
ビックカメラで電池を補充してから、春樹君のお母さんに着用させて、僕達の住んでいる駅まで帰りました。
電車の中も結構楽しくて、地下鉄で隣の女性が「なんの音?」みたいな表情でキョロキョロしていました。

6Pする場所が見つからなかったので、エッチは諦めて家に着いたら解散しようと思っていました。解散したら、祐君とお母さんは家でエッチできるし、春樹君とお母さんがエッチしたかったら僕の家でやればいいので解散しても問題はありませんでした。
祐君達と離れる場所のそばに来た時に、6P場所を提供するというメールが来ました。
この続きは次回で(ごめんなさい。残業続きなので)

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