近親相姦家族カズの家の告白

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春樹君のお母さんに中出し説得中

隣の家の春樹君は、自分の母親とエッチするようになってからは、僕の家にやってくる回数が激減しました。僕と母がエッチする姿を見て、近親相姦に憧れていたので自分の母親のオ○コにいつでもチ○ポを挿入できる状況になったので、僕の母とエッチする回数が激減したのは当然です。
でも完全になくなったわけじゃありません。2週間に1度ぐらいはやってきます。

土曜日に朝起きてトイレに行こうとしたら、父が廊下で妹とアナルエッチをしていました。父は妹の肛門からチ○ポを抜くと、ビンビンに勃起した様子を見せつけてきましたが無視しました。そして階段を下りようとすると、母のあえぎ声が聞こえていました。
ミーちゃんとレズってるような声じゃないので、「誰とやってるのかなあ・・」と思いながら降りると、春樹君がソファの上で母をM字開脚の姿にさせてズボズボと突きまくっていて、かなり早いピッチでピストン運動をしていました。
春樹君はチラッと僕を見ましたが、気にとめないでそのまま突きまくって、「そろそろイキそう」と母に声をかけました。
「イッて!!!」
2、3回はイッた感じの母は、射精許可を出していました。僕は横を通り過ぎてそのままトイレに行きました。
トイレから戻ると、春樹君と母は射精後の余韻に浸りながらキスをしていました。

春樹君は、お母さんが中出しさせてくれないので不満に思っているそうです。僕の影響で飲ませることも、中出しすることも大好きになったのですが、精液を飲ませることは我慢できても、コンドームの中にばかり出すのは我慢できないということです。
だから、中出しがしたくなると母の元にやってくるというわけです。でも、春樹君のお母さんは射精後に必ずコンドームを外して精液の量をチェックしているので、お母さんとエッチする可能性のある日には、やってきません。この時も、お母さんが友人たちと旅行に行ったので、駅まで見送ってその足で、僕の家にやってきて母のオ○コに中出しをしたのです。
春樹君は、僕が朝食を取っている間、抜かずの2発目を射精して帰っていきました。

春樹君を送り出した母は、「たっぷり出されちゃった」とオ○コから垂れてきた精液を指ですくって、舐めながら僕のそばに寄ってきました。
「おばさんも、そろそろ中出しさせてやればいいのに」
「ピル飲んでないから、抵抗あるんでしょ」
「ピル薦めないの?」
「そうね・・薦めてみようかしら」
春樹君のお母さんは前回報告のエッチをしてから、少し柔軟な姿勢になってきました。だから、今ならピルを薦めたら興味を持ちそうな気がしました。
ピルがだめでも、安全日なら中出し許可を出すような気がしました。でもすぐに説得できたわけではなくて、会うまでに時間がかかりました。
普通の近所付き合いとしてなら、いつでも会えるのですが、会って説得して、その気になっている間に、中出しをさせないといけないので、すぐには実行できませんでした。

それから3週間後に親子4組で集まった日のことです。この日は、浩樹君の家に集まりました。お父さんが単身赴任で転勤しているので、乱交場所として使いやすくなったので、木村さんばかりに迷惑をかけないために、浩樹君の家に集まりました。
まず最初に、春樹君のお母さんに浩樹君と綾香さんを紹介しました。
「私が最初に、近親相姦の仲間にお誘いした友達なの」
「えっ・・」
「今日は3組の母子に集まってもらったけど、私が近親相姦生活にお誘いしたのは3組だけと思う?」
「まだいらっしゃるんですか・・」
「・・・姉がいるの。実の姉ね。それに主人の会社の方も」
「凄い・・」
「想像以上に近親相姦してる人がいるでしょ?」
「想像以上です」
「みんな、黙ってるだけで親子でエッチしてる人がたくさんいるってことよ。だから、これからはもっと素直になって快感を求めてエッチに励んだらいいのよ」
そう言うと母は浩樹君に全裸になるように言いました。浩樹君は言われる通りに服を脱いでいきました。そしてパンツだけになったところで、母は脱ぐのをストップさせました。
「秋元さん、パンツの上から触って、おちんちんを大きくしてみて」
春樹君のお母さんは、すぐには手を伸ばさずに、少し躊躇したのち、母に催促されて浩樹君のパンツの上からチ○ポをさすり始めました。
しぼんでいたチ○ポが「ギュイーン」といきなり大きくなったので、お母さんはビックリして手を離しました。

すると母が綾香さんにパンツを下ろすように言いました。綾香さんはパンツを降ろす前に少し触って、さらにギンギンにしてからパンツを下ろしました。春樹君のお母さんは、パンツから飛び出した浩樹君のデカチンを見て驚いていました。
母は、小柄な綾香さんがこのデカチンで突きまくられて来たことと、お父さんがインポなのでお父さん公認で近親相姦していて、それもかなりハードなことをやっていることを教えていました。
「浩樹君は、お母さんのどこに出すのが好きなの?」
「やっぱり中に出すのが気持ちいいです」
「そうよね。やっぱり男の子には、お母さんの中に出したいって願望あるでしょ?」
「ありますよ。ピル飲んでて、妊娠しないのがわかっていても中に出せると、うれしいですよ」
「今、出してみてくれない?」
「えっ今ですか?」
「何回でも出せるでしょ?乱交する前の余興がわりにお願い」

今日、集まった主旨を知っていた浩樹君は、ひとりカーペットの上に座っていた綾香さんをそのまま仰向けにしてパンツを剥ぎ取りました。
そして、綾香さんにチ○ポを舐めさせながら、指でオ○コをいじりだしました。綾香さんは浩樹君がすぐに出させるように、バキュームフェラをしながら手でしごいていました。浩樹君が指で激しくオ○コの「クチュクチュ」という音を立てていましたが、綾香さんは耐えながらフェラを続けていました。
浩樹君は綾香さんのオ○コが指マンで十分に濡れると、今度はシックスナインを始めました。もちろん、浩樹君のチ○ポを綾香さんが吸う様子が良くわかるように、春樹君のお母さんの目の前で聳え立つチンポを綾香さんが舐めていました。
「ハアアアン・・・」
いつも以上に気合の入った舐め方だったので、声を出すことを我慢していた綾香さんは徐々に声をあげていました。

「そろそろ入れてみせて、お母さんの中に精子たっぷり出して」
母がリクエストすると、綾香さんが浩樹君の顔の上にあったオ○コをそのままスライドさせて、背面騎乗位の体勢でチ○ポを掴んでオ○コに当てました。
「大きいのが入るわよ」
母がそう言うと、黙ってうなづいた春樹君のお母さんが、目を見開いて綾香さんのオ○コにチ○ポが入る様子に注目しました。
綾香さんは「アーー」と声を漏らしながら、ゆっくりと腰を降ろしていきました。
パンパンの浩樹君のチンポが奥までズッポリと入ると、まずは綾香さんが上下運動を始めました。
「アーーん、ハアン・・アーーン・・ハアハアハア・・・」
シックスナインの時点でかなり濡れていたので、綾香さんのオ○コから出入りするチ○ポにすぐにオメコ汁が付いていました。綾香さんが少しやせたみたいなので、浩樹君のチ○ポが余計に太く見えて迫力がありました。

綾香さんの上下運動がだいたい3分ぐらいで終了すると、浩樹君が突き上げを開始しました。さっきまでは、綾香さんのからだが垂直もしくは60度ぐらいの角度だったので、結合部の迫力がかけていましたが、今度は綾香さんが完璧に浩樹君のからだの上に仰向けになったので、結合部に迫力がでました。
浩樹君は結合しているだけでも迫力のあるのに、さらに激しく突いていました。
「あんなに太くて長いおちんちん入れたことある?」
「ないです!!」
「今日、入れてみる?」
「・・・・・」
「全員で乱交するんだから、逃げるわけないわよね」
「・・でも、入らないと思います・・・」
「赤ちゃんの頭より小さいから大丈夫よ」
こんな会話をしながら見ていると、浩樹君は初めての人を前にして、興奮したみたいでさらに激しく突きました。
「いきそう、いきそう・・・イク、イク、イクク!!!」
綾香さんは強烈にオ○コを突きまくられてイッてしまいました。

綾香さんがイクと今度はつながったままで回転して、綾香さんを四つん這いにさせてピストン運動を再開しました。
そして突きまくってもう一度イカせると、今度は綾香さんを仰向けにしてV字開脚させたままでズボズボ突き始めました。
「気持ちいい!!アアンアアン・・・またいっちゃいそう」
「イクなよ。もう少しで出るから」
そう言うと、ピストン運動の速さをトップスピードにあげて、突きまくっていました。綾香さんは、口を噛み締めてイカないように耐えていました。真性ドMの綾香さんは、僕の母より耐えることが出来るので、カチカチに勃起したデカチンに高速で突きまくられても耐えていました。
「出すよ!!」
「イクッ!!!!」
浩樹君はチ○ポをビクビクさせながら射精していました。5日間ぐらいエッチしなかったそうで、溜まっていた精液をドクドクと流し込んでいました。
そしてチ○ポを抜くと、オ○コの穴から出ようとしてきた精液を指でオ○コの中に押し込んでいました。

「お母さんの中に出せて気持ちよかった?」
「最高ですよ」
母が浩樹君に中出しの感想を聞いていました。浩樹君はフル勃起したままで答えていました。その時、チ○ポの先に精液が滲み出してきたので、それを見つけた祐君のお母さんが「精子落ちる」と、浩樹君の前に移動してチ○ポをパクッと咥えてお掃除フェラを開始しました。
僕の母は、その様子を見ながら、春樹君のお母さんに中出しが子供にとっても母親にとっても凄く気持ちいいし、近親相姦には必須だから春樹君にも中出しさせてあげないと可愛そうということを言っていました。
「今日、これから、祐君もカズちゃんも、お母さんに中出しするから、春樹君はその様子を見ながら、嫉妬すると思うわ」
「でも、妊娠したら・・・」
「だからピル飲むのよ」
「・・・・」
「自分の息子だけ、射精はコンドームの中とかお腹の上とかは、かわいそうに思わないの?」
「・・・・」
「私なんか、この子には最初はコンドームを使わせたけど、精子をゴミ箱に捨てるのはしのびないから精子をちゃんと飲んでたわ」
「・・・・・」
「精子を飲んであげるか、中に出させてあげるかしてあげないと、自分は母親から愛されてないのかと思っちゃうわよ」
「・・・・ピルは飲んでみるけど、中に出すのはちょっと・・・」

ピルは飲んでくれるみたいだけど、中出しにはまだ少し説得が必要ですが、とりあえず親子4組のスワッピングを始めました。
まずは、僕と春樹君のお母さん、祐君と僕の母、春樹君と綾香さん、浩樹君と祐君のお母さんの組み合わせで開始しました。開始前に、母と祐君のお母さんが綾香さんのオ○コをきれいに掃除していました。浩樹君が出した精液を、母と祐君のお母さんが半分ずつ口に含みながら、春樹君のお母さんに味わってみることを提案していましたが、さすがにそれはムリだったので、綾香さんの口に全部流し込んで、飲ませていました。
「今日は、親以外は飲まないことにしない?」
「そうですね」
他人の息子の精液は飲まないというルールで、乱交が始まりました。
僕は春樹君のお母さんの全身を舐めることから始めましたが、浩樹君と春樹君と祐君はフェラされることから始まっていました。

普段みたいにいきなりオ○コを舐めたりしないで首から丁寧に舐めていきました。でも乳首を舐めてるときに、春樹君のお母さんが、春樹君の様子を見ているみたいだったので、舐めるのをやめてフェラをさせました。
4人のお母さんは、フェラしながら会話をしていました。会話の中心は、浩樹君のチ○ポを頬張っていた祐君のお母さんです。
「存在感あるって感じ・・」
「秋元さんも舐めてみない?」
春樹君のお母さんは僕のチ○ポをバキュームフェラしながら手でムリと表現していました。
僕の母も、綾香さんも浩樹君のチ○ポを薦めたのですが、春樹君のお母さんは舐めようとしませんでした。
「3人で舐めましょう」と祐君のお母さんが母と綾香さんを呼んでトリプルフェラを始めました。春樹君のお母さんはその様子を見ながら、僕のチ○ポを舐め続けてくれました。
「チ○ポは、大きさが全てじゃないけど、大きいのも経験しとくといいですよ」と声をかけました。それでもやっぱり首を横に振りました。
嫌がるのをムリに強制できないので、浩樹君のチ○ポを舐めさせるのは諦めて、フェラされなくなってボーッと立っていた春樹君と祐君を呼んでチ○ポ3本を近づけて舐めさせました。3本を順番に舐めながら残った2本を手でしごいたり、2本ずつ同時に舐めさせたり、2本同時に舐めている最中にもう一本突入されたりいろいろやりました。
トリプルフェラの雰囲気に慣れて、楽しそうな表情になったきたところで、浩樹君のチ○ポが乱入してきました。
咥えていたチ○ポを口から外すと、浩樹君のチ○ポと他の3本のチ○ポの大きさを比較するように眺めてから、急に「パクッ」と先っぽを咥えました。でもすぐに「大きい」と口を外しました。
「大丈夫よ」と言われて、もう一度口を付けてフェラを始めました。

このあとは4組に戻ってエッチしました。この日は「生理不順だから」とコンドームを付けさせられました。コンドームを付けたチ○ポでオ○コを突きながら、生でやっている3組の結合部分を見るように命令しました。他の3組は春樹君のお母さんに良く見えるようにやってくれました。
僕の母が祐君と結合したままで四つん這いでやってきて、春樹君のお母さんの顔をまたいで、真上でズボズボやりだしました。
「良く見えてる?」
「見えてるわ」と確認しながら突きました。僕の母は1分近く突かれると「春樹君のおちんちんが欲しいなあ」と言いました。すると祐君はチ○ポを抜いて出て行きました。春樹君がすぐにやってきて、お母さんの顔の真上で、僕の母にチ○ポを挿入していきました。
「ハアーーー気持ちいい。そろそろイキたいからイクまでここで突いて」と要求しました。僕は、ピストンのスピードを落として、春樹君のお母さんが目を開けて、息子が僕の母のオ○コに高速ピストンする様子をしっかり見せ付けました。

母は、激しくピストンされて「いい!いい!硬い!!気持ちいい!!」と絶叫していました。 春樹君と母の肉のぶつかり合う音がかなり激しかったので、春樹君のチ○ポが僕の母に出入りする様子は、相当迫力があったと思います。
「もうイク、イク、イク!!!」
「僕も!!」
母がイッた瞬間に、春樹君は相当激しく腰を振ったからか、それともお母さんの顔の真上で僕の母のオメコを突きまくったせいか、我慢できなくてイク宣言をしました。
「抜きなさい」とお母さんが言ったけど、春樹君は無視して「出る!!」と射精しました。
全身を震わせながらドクドクと精液を流し込んでいました。春樹君のお母さんは、射精を開始すると目を閉じてしまいました。
「ちゃんと見てあげて」と言うと、目を開けて結合部を見ていました。

やがて春樹君が精液を出し切ると、母のオ○コからチ○ポを抜きました。抜いた瞬間に春樹君のおかあさんの髪の毛に精液が少しだけ落下しました。
「中出しはやっぱり気持ちいいだろ?」
「凄く気持ちいいです」
「お母さんに中出ししたい?」
「したいです」
「中出しさせてあげてくださいよ」
「今日はダメ」
「別の日ならOKなんですね!」
「・・・・」
お母さんが「OK」とは答えてくれませんでしたが、春樹君はうれしそうな表情を浮かべていました。

このあと、この日は自分の息子以外の精液は飲んだらダメというルールになっていたので、中出しした精液を吸いだしても飲めないので、母は吸出し係を呼ばずに、春樹君のお母さんにオ○コの中をきれいに掃除させました。
オ○コの中の精液を飲むのは、初心者には厳しいのでティッシュペーパーにくるんで捨てられてしまいました。
「おちんちんから直接精子を飲めるようになったら、次は中に出した精子にチャレンジよ」
この会話の直後、春樹君のために僕の母のオ○コから出て行って祐君が綾香さんに中出ししました。
中出しが完了すると、その様子を見ていた浩樹君がデカチンでメロメロになっていた祐君のお母さんに、祐君が綾香さんに中出ししたことを教えました。 「精液飲んでから再開しますよ」
浩樹君がチ○ポを抜いたので、祐君のお母さんが起き上がろうとしたけど、3回ぐらいイッた直後だったので、起き上がれませんでした。すると、浩樹君が祐君と一緒に綾香さんのからだを持ち上げて、祐君のお母さんの口の上にオ○コを持っていきました。すると祐君のお母さんがオ○コに指を入れてかきだして、精液を美味しそうに飲んでいました。

僕は、春樹君のお母さんの中でコンドームに出しました。もちろん母がコンドームの精液を飲んでくれました。
全員が出し終わると2回戦は母子同士でやりました。春樹君はコンドームに出していました。他のみんなはもちろん中出しです。
3回戦は、4つのオ○コに入れまくりました。浩樹君だけは春樹君のお母さん以外の3つのオ○コで我慢していました。
僕は3回戦でやめました。祐君と春樹君だけが4回戦にチャレンジしていました。僕たちのリクエストで、祐君と春樹君のお母さん、春樹君と祐君のお母さんの組み合わせにしました。そして、口に射精するように言いました。
春樹君が「出る」と祐君のお母さんのオ○コからチ○ポを抜いて、春樹君のお母さんの口に射精しようとしました。でもまだ勇気がなかったお母さんは口を閉じてしまっていたので、口の周りと鼻に精液がかかりました。精液の量が少なかったので、僕の母が強引に口に押し込むと飲んでしまいました。


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