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妹への種付けを再開した初日のこと
またまた有給休暇消化の日のことです。この日、妹の友達が遊びに来ていました。高校の時から友達の子が2人と、大学からの友達の子が1人来ていました。友達全員同じ大学です。
高校の時からの友達は、さーやちゃんと池ちゃんです。大学からの友達は、かおりんちゃんです。かおりんちゃんは顔は見たことはあるのですが、数回しか見てなくて会話も10秒以上の長い会話をしたことはありません。高校の時からの友達のさーやちゃんと池ちゃんはオ○コの中まで知っています。
この日は、父は仕事で、母は外出していました。この日の僕は、寝倒すつもりはなくて朝の9時には目を覚まして活動していました。妹から「友達が来るから、お兄ちゃんも居てよ」と言われていたので、外出をせずに家でミミちゃんと遊んでいました。
妹の友達が来ると、すぐに呼ばれました。ミミちゃんを抱いてリビングに向かいました。リビングに着くと、ミミちゃんは妹の友達が一斉に可愛がろうとしてきました。僕はミミちゃんを妹に渡しました。そしてしばらくミミちゃんは妹が抱いていたのですが、途中からかおりんちゃんが抱きました。かおりんちゃんは目を細めてミミちゃんを可愛がってくれていました。
その時、妹がかおりんちゃんに向かって「この子のお父さんのこと知りたい?」と突然言い出しました。妹の高校からの仲の良い友達は、僕と妹が近親相姦していることを知っているので、隠さずに僕と妹の子ということは知っています。でも、かおりんちゃんは、近親相姦のことを知らないので、妹はミミちゃんの父親のことを隠していたようです。
「父親のこと知りたい?」と聞かれたかおりんちゃんは、普通の過程でシングルマザーになったと思っていたみたいで、父親のことを聞いてはいけないような表情を見せました。
「隠す必要ないんだけど、理解してもらえなかったら悲しいから黙ってたの」
この妹の言葉に、かおりんちゃんは、少し緊張したようなこわばった顔になりました。
「さーやも池ちゃんも、知ってるのよ。ミミちゃんの父親が誰だか?・・・誰だと思う?」
「・・・わからない」
「ヒントあげようか?かおりんも見たことのある人よ」
「知らなくていいよ。ミミちゃんは久美ちゃんの子っていうだけでいいんじゃない?」
「知って欲しいの。もし、知ってしまって、軽蔑するんだったら友達止めてもらっていいから。かおりんとは、その程度の仲だったのねと諦めるし」
「・・・・・・」
「じゃあ、言うよ。ミミちゃんの父親が誰だか」
「・・・・・・」
「お兄ちゃんなの」
「!!!!!!!!!!」
「嘘じゃないよ。ほんとの話よ。軽蔑する?」
「・・・・えっ、あっ・・」
「お兄ちゃんに無理やり犯されて、出来たとかじゃないから」
「・・・・・」
「結婚相手との間に子供が出来なかったの。だからどうしても欲しかったからお兄ちゃんとの子を作ることにしたの。おかしいかな?さーやも池ちゃんも喜んでくれたけど、かおりんはおかしいと思うのかな?」
「・・・おかしくないよ」
「ほんと?」
「合意の上なんだったら・・」
「合意の上でも、血のつながった兄妹なのよ。おかしいと思わないの?口では、そんなこと言ってても、腹の中ではおかしいと思ってない?」
「思ってないよ」
「かおりんの知り合いに、血のつながったもの同士がエッチして妊娠して子供を産んだ人はいる?」
「いない」
「普通、いないよね。それでもおかしいと思わない?」
「思わないよ」
「ほんと?さーやも池ちゃんも何年もかけて、私とお兄ちゃんの関係を見てきたから、子供が出来たと告白したら喜んでくれたのよ。でもかおりんにはずっと隠してたから、いつか言いたいなあって思ってたの」
「何年も?」
「近親相姦って言葉知ってるよね。お兄ちゃんと私はもう10年以上も、近親相姦してるの。」
「・・・・」
「近親相姦するところ、見たくない?っていうか見て欲しいの。嫌ならいいけど、そろそろ2人目の子が欲しいから、今日、みんなに見られながらお兄ちゃんの精子で受精されたいの」
妹は、かおりんちゃんが黙っていたので、さーやちゃんと池ちゃんに同意を求めました。ふたりはもちろん賛成しました。
ミーちゃんを呼んで、かおりんちゃが抱いてくれていたミミちゃんを2階に連れて行かせると、妹は、目を閉じて口を近づけてきました。僕はそっと唇を重ねました。最初はただ重ねるだけでしたが、興奮してきた妹の方から僕の口に舌を入れようとしてきました。口を少し開けると、舌が入ってきました。
舌を絡めると、妹は普段より興奮したみたいで「ハアハア」と荒い呼吸をしながら僕の舌にからめてきました。僕は、妹の方からキスをやめるまでは付き合おうとキスを続けました。
そして約3分間後に僕の唇から離れると、耳たぶを噛み始めました。自分が興奮しているのに僕が冷静だったので、面白くなかったみたいで、僕の弱いところを攻めて興奮させようと思ったみたいでした。
耳たぶは一番弱い場所だし、キスで少しは興奮していたのでチ○ポがフル勃起状態になりました。すると妹はズボンの上からチ○ポを撫でながら、かおりんちゃんの顔を見つめました。
かおりんちゃんは、妹が見つめていることに気づかずに、チ○ポを撫でている妹の手をじっと見つめていました。そして妹の視線に気づくと、目をそらせて俯いてしまいました。
かおりんちゃんが目をそらせてしまったけど、妹は気にしないで僕のベルトを外し始めました。いつものように先にチンポだけひっぱり出すのではなくて、ズボンとパンツを脱がされてしまいました。そして全裸にされてしまいました。全裸になってもかおりんちゃんは、うつむいていました。
妹は、僕の前にひざまづくと、さーやと池ちゃんの方を見ました。じっと見つめたままで何かいいたそうな顔をしていました。でも口には出さないで、かおりんちゃんの方に向かってあごを出しました。すると、妹の気持ちがさーやちゃんと池ちゃんに伝わったみたいで、ふたりはかおりんちゃんの方に近寄りました。
妹が僕とのエッチをいろんな人に見せ付けるのが大好きだということを、これまでに何度も経験してきたふたりは、かおりちゃんに「見てあげて」と声をかけました。
妹は横目でかおりんちゃんが顔を上げたのを見ると、チ○ポをパクッと咥えました。そしてゆっくりと頭を前後に動かし始めました。
妹はいつもよりゆっくりしたスピードで頭を動かしていました。ゆっくりしたフェラですが、唇で締めながら頭を左右に回してきたので、しっかりと気持ちよかったです。かおりんちゃんの見学の邪魔にならない側の手で妹の頭を優しく撫でながら、妹の唇と舌の感触を楽しみました。
ずっとゆっくりと舐めていたわけじゃなくて、5分ぐらい経つと普段どおりのフェラになりました。いつものように「ジュポジュポ」「チューー」「レロレロ」と激しく音を立ててながら舐めていました。僕の目を見つめながら、亀頭を舐めまくったり、カリ首を唇で締め付けながら引っ張りながら頭を振ったりしていました。カリ首攻撃に耐えると、今度はバキュームフェラ攻めが始まりました。
「チューーーちゅぽん、チューーーちゅぽん、チューーーちゅぽん・・」と何度も強烈にしごかれました。
「お兄ちゃん、気持ちいい?」と聞くので、「気持ち良過ぎる」と答えました。
すると口の中にチ○ポを入れたままで「やあ、そおそおすう?(じゃあそろそろする?)」と聞いてきました。このままオ○コに入れると、すぐに暴発しそうな気がしたので、チ○ポを冷ますために妹のオ○コを舐めることにしました。
「入れる前に今度は、お兄ちゃんが舐める」
そういうと、妹はチ○ポから口を外して僕の前に立って、両手を真上に上げました。パンツだけ脱がせて舐めるつもりだったけど、妹が全裸になることを望んでいるので、上半身から脱がせました。
ノーブラだったので、すぐにオッパイが出てきました。すると妹は再びしゃがんで、オッパイで僕のチ○ポを挟もうとしました。
「お兄ちゃんはもういいよ」と言ったのですが、妹はおっぱいでチ○ポを挟んでしまいました。そして胸の谷間から少しだけ顔を出していたチ○ポの先っぽにチュッと口を付けてきました。でもチュッとしただけで、すぐにパイズリをやめました。
立ち上がった妹のミニスカとパンツを脱がせると、妹はソファに座ってM字開脚でみんなの方に向かって股を開きました。すぐに僕は妹の前にしゃがんで、まずはオ○コの穴に人差し指の先だけ入れて濡れ具合をチェックしました。
「あん・・・」
僕の人差し指がオ○コに触れた瞬間に声を漏らしました。オ○コは十分濡れていました。濡れているのがわかったけど、そのまま指を根元まで入れて妹の感じる部分を小刻みに擦りました。
「お兄ちゃん、だめだよ。指でイカせないで。舐めて欲しいの」
「何回イッてもいいんだよ。感じまくった方が男の子が出来やすくなるからな」
「そうだけど・・・」
妹は僕の腕を掴んでオ○コの中から引っ張りだそうとしました。でも僕は擦り続けました。
「アッアッアッ・・・お兄ちゃん、ダメだよ・・いっちゃうよ・・・抜いて・・・だめ、イク、イク!!!」
オ○コを擦り始めて約1分で妹は、足をピンと伸ばしながらイッてしまいました。このあとすぐに、足を開かせてオメコに顔を舐めました。
舌先でオ○コの穴から垂れ出していたオ○コ汁をきれいに掃除するように舐めました。そしてねっとりとした舌使いで、オ○コの穴、ビラビラを舐めてから、クリトリスに舌を伸ばしました。
それから約5分間、妹がイクまで舐め続けました。舐めている間、かおりんちゃんのことを一切気にしませんでした。たとえかおりんちゃんが逃げても、さーやちゃんと池ちゃんに久しぶりに見せ付けたかったからです。
「お兄ちゃん、気持ち良過ぎだよ!!」
クリトリスを左右上下に舐めたり、円を描くように舐めたり、唇でマッサージしながら舐めたり、吸いながら舐めたりしました。高速舐めやゆっくりとねっとりと舐めたり、いろんなことをして妹を悶えさせました。
「またいっちゃいそうだよ!!」
「イケよ。3人目は作らないから、今度は絶対に男の子にしたいから、もっと感じろよ」
「アッ!イクッ、イク!!!!!!!」
妹がイッてもオ○コから顔を外さずに舌をこすりつけました。すると妹は「だめ、イク!!」と10秒も経ってないのにイッてしまいました。
イッた直後の妹のからだを90度回転させて、ソファの上に乗せました。そして横向けにして片足を持ち上げました。
「入れるから見ててね」と3人に向かって言いました。さーやちゃんと池ちゃんはうなづいてくれました。かおりんちゃんは、またまたうつむいてしまいました。
「今日、僕と妹との男の子が誕生するかもしれない大事な瞬間をかおりんさんにも見て欲しいんだ」
そう呼びかけると、かおりんちゃんはうつむいたままでうなづいてくれました。
「かおりんちゃんも見てくれるって」と妹に言うと、「かおりん、ありがとう!!」と妹はお礼を言いました。
入れる前にチ○ポの先をオ○コ全体に擦り付けました。妹も濡れていたし、第1チ○ポ汁の量も多かったので、まずはオ○コの表面でオ○コ汁と第1チ○ポ汁をミックスしました。そして穴にチ○ポの先を当てました。
「入れるぞ」
「お兄ちゃん、来て!!」
横目でかおりんちゃんが僕たちに顔を向けているのを察知しながら、オ○コの中にゆっくりとチ○ポを入れて行きました。
「あはん・・・」
妹は僕のチ○ポが進入を開始すると、オ○コ汁をさらに放出しながら声をあげました。
チ○ポをゆっくりと奥まで入れると、すぐに腰を引いて先っぽだけ残して引き出しました。かおりんちゃんが近寄って覗き込んでくれるはずがないので、なるべくなら僕のチ○ポと妹のオ○コの境界線がしっかり見えるようにしたかったからです。
何度もゆっくりと出し入れを続けているうちに、チ○ポはオ○コ汁まみれになりました。境界線を1分以上見せ付けることが出来たし、妹が「お兄ちゃん、もっと強く突いてよ」と言ったので、普通のピッチでエッチすることにしました。
横向きの妹と結合したままでバックに体位を変えました。男を産むためにはオ○コの奥深くで射精した方がいいので、バックもお勧めの体位のひとつです。だから、このまま射精するまでバックでやろうと思いました。
今度は普通のピッチでピストン運動を開始しました。妹のお尻をガッチリと掴んで、軽くパンパンと肉がぶつかり合う音を立てながらオ○コを突きました。
「気持ちいい!気持ちいい!!」
妹があえぎまくる姿を見ながら、かおりんちゃんがしっかりと見てくれているのかなあと思いました。さっきは、最後まで見届けてくれることを誓ってくれたので、僕と目が合っても逃げないよねと思いながら、かおりんちゃんを見ました。かおりんちゃんは、妹の顔をじっと見てくれていました。僕はかおりんちゃんを見つめながらピストン運動を続けました。
「アッアッアッ・・・いい・・気持ちいい!!!」
「かおりんちゃんが見てくれてるよ」
「ほんと・・・ありがとう!!」
感じながら必死で目を開けてかおりんちゃんが見てくれているのを確認できた妹は、目を閉じて笑顔で感じていました。
その表情を見て、急にイカせたくなったので、ピストン運動の速さをイッキにトップスピードまであげました。肉がぶつかり合う音も妹のあえぎ声も激しくなりました。
「アッアッアッ、アウ・・ハウ・・アハアハ・・アアッ!!」
「イッていいよ」
「アッ・・・イク!!!!!」
イッキにイッてしまった妹のお尻のピクピクが止まるのを待たずに、僕はチ○ポを抜きました。そして妹をソファから降ろしました。
「抜かないで・・・入れて」
興奮した声で妹がチ○ポを求めてきたのですが、僕は床に座っていた3人にソファを薦めするために、自分のシャツでソファに飛び散った妹のオ○コ汁を拭き取りました。そして3人に座らせました。
それから僕は、かおりんちゃんの目の前に僕と妹の結合部がくるように妹を仰向けで寝かせました。
入れる前に妹の口にチ○ポを近づけました。妹は頭を持ち上げてパクッとチ○ポを口に入れてしごいてくれました。そして再びフル勃起になった所で口から抜きました。すぐに、妹の両足を肩で支えながら腰を折り曲げて屈曲位の体位で、ゆっくりと妹のオ○コにチ○ポを入れました。かおりんちゃんはすっかり慣れたみたいで、僕と妹が結合する瞬間を見届けてくれました。
「グチュ、じゅにゅ・・」というような音までが聞こえたような気がしました。この日はほんとに静かでした。2階からもミミちゃんや大和の泣き声が聞こえてこなかったので、かおりんちゃんの耳には、僕と妹が擦れあう時に出るすべての音が聞こえていたと思います。
だから、僕の耳にも少しづつ興奮していくかおりんちゃんの呼吸が聞こえてきました。
「またイキそうだよ」
「イッていいよ」
「お兄ちゃんはまだなの?」
「もう少ししてから」
「じゃあ我慢する」
妹は僕の腕をギュッと掴んで、イクのを我慢しはじめました。「我慢しないでイケよ」と言ったのですが、首を振って耐えていました。
かおりんちゃんの目から斜め下方1mぐらいの位置で、血のつながった兄妹が、二人目の子供を作ろうとしてチ○ポとオ○コをはめているわけですが、そんな至近距離での見学を延々と出来るわけがないので、そろそろ射精しようと思いました。
妹の両足を抱えなおしてからピストン運動のスピードを上げました。すると妹はいよいよ我慢できないような感じの声になってきました。それでも必死で耐えていました。
結合部から出る「グジュグジュ」という音がますます激しくなっていきました。妹は、からだが反り出そうとすると必死で自分でそれ以上反るのを阻止していました。
そして、いよいよ我慢できなくなってくると、手をかおりんちゃんの方に伸ばしました。妹がかおりんちゃんの手を握ろうとしていることに気づいた池ちゃんが、かおりんちゃんの手を掴んで妹の手に触れさせました。すると妹はかおりんちゃんの手をしっかり握りました。
その様子を見て、僕は必死で射精することに集中しました。ピストン運動の速さをMAXにあげて強烈にオ○コを突きまくりました。
「お兄ちゃん・・もうだめ・・・」
「もうすぐ出るよ」
「・・・・・・」
妹は必死で歯を食いしばって耐えていましたが、もう限界のように感じました。でもギリギリ間に合って、射精したい気持ちがイッキに混みあがってきました。
「イクよ!!イク!!」
「イク!!!!!!!!!」
かおりんちゃんの手を握り締めたままでイッてしまった妹の表情を見ながら、オ○コの奥深くに叩きつけるような強さで射精しました。僕のドピュ!ドピュ!に合わせて、妹はからだを痙攣させていました。
「たくさん出てるよ」
妹は返事出来ずに痙攣を続けていました。
精液を全部出し切ると、すぐには抜かずに妹にキスをしました。妹は僕の口に舌を差し込んでくる余裕はなくて、ただ唇を重ねただけのキスになりました。
妹の痙攣がおさまるとゆっくりとチ○ポを抜きました。精液がこぼれ出さないように妹の腰を持ち上げながら抜きました。
チ○ポに付いてきた精液は、普段ならオ○コに押し込みますが、かおりんちゃんが見ているので、そんなことはせずに、そのまま離れてました。そしてすぐにクッションを妹のお尻の下に入れて、精液染み込ませの体勢にしてあげました。
「ごめんね。最後まで付き合わさせて」
「ううん」
「かおりんは、マジメだから、お兄ちゃんとの関係を告白できなかったの」
「少しビックリした」
「彼氏、出来た?」
「ううん」
「どうして作らないの?」
「どうしてって聞かれても・・・」
「じゃあ、まだ処女?」
「・・・うん」
かおりんちゃんは、眞鍋かをりさんのような系統の顔をしています。スタイルもそこそこ良いので、男性経験が何人いてもおかしくないのに、彼氏を作ったことがないそうです。
そんな処女の子にいきなり、中出しするところまで見せ付けてしまったわけです。
処女の子の前で、全裸で勃起したままで立っていることが恥ずかしくなって、急いでパンツとシャツを身につけました。
このあと、妹は約15分間、染み込ませの体勢のままで横になっていました。横になりながら、出産した友達数人の話をいろいろしていました。
この会話の最中に、2階でミミちゃんが泣き出しました。さっきまで泣いてなかったのに、お母さんとお父さんの種付けが終了した途端に泣き出しました。すると妹が2階に向かって「ミミちゃん、連れてきて」と叫びました。
すぐにミーちゃんがミミちゃんを抱いて降りてきました。妹は染み込ませを終了して、ミミちゃんを抱きました。
僕は、ミーちゃんと一緒に2階に行きました。このあとの妹たちの様子はわかりません。30分後ぐらいに帰っていきました。
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