|
中折する友達入れての5P
チ○ポが途中で萎む友達の家には、デカ男と安登君を連れて行くことになりました。最初はデカ男だけになりそうだったのですが、その友達のチ○ポは、大学の時に泊りの旅行で、酒に酔った勢いとノリで同じ学校の女性数人にめがけてオナニーで一斉射精したことがあるのですが、その時の記憶では、そこそこ大きかったので、安登君を連れて行ってバランスを取ろうと思いました。
友達の家にはデカ男の車で向かいました。母は初めてエッチする相手なので、朝から気合を入れて全身を手入れしてメイクもしっかりやっていました。母は今でも生足ミニでも十分通用するので、ピンクの短いワンピース姿で、胸元もそれなりに開いているので、オッパイの谷間がしっかり見えていました。口紅の色も僕が一番チ○ポが立つ色なので、その友達の刺激になるからということでショッキングピンクにしていました。
母が助手席に座るとワンピースの裾がずりあがって、デカ男の目に刺激的なぐらい生足が出ました。母は近所を走っている間は、おとなしくしていましたが、少し離れるとさっそくデカ男を挑発していました。
「デカ男君、おばさんともう1ヶ月エッチしてないけど、彼女でも出来たの?」
「いえ居ません」
「じゃあ、どうしてるの?」
母はズボンの上から指先を軽く這わせるようにしました。その瞬間、後部座席の僕からでもわかるぐらい勃起していました。
「うわっ、すごく溜まってそうね。溜めていいのは貯金だけ。ストレスと精子は溜めちゃだめよ。おばさんのからだならいつでも使ってくれていいのよ」
そう言いながらズボンの上からぷにゅぷにゅと揉みはじめました。当然さらに硬くなったみたいでした。
「苦しそうだから開放してあげるわね」
そう言うと母はデカ男のチ○ポをズボンの中から引っ張りだしてしまいました。実際には引っ張り出したのじゃなくて、自分から突き破って飛び出してきたみたいでした。
「しっかりハンドル握っててね」
母は車が信号で止まっていて隣にも車がいたのに全然気にしないでフル勃起のデカ男のチ○ポに顔を近づけて行きました。
「母さん、もっと車が少ないとこまで我慢したら?」
「大丈夫よ」
僕の忠告も聞かずにパクッと咥えてしまいました。デカ男は母のねっとりフェラを味わいながら走らせ続けていました。僕は、母のフェラ中の様子を覗いても仕方がないので、クルマが隣に止まっても気にしないで外を見ていました。でも安登君は母の様子をじっと見ていました。気づいたら股間を隠すしぐさが見えたので、股間に当てていたかばんをブン取りました。すると勃起していたので、母に教えました。
「じゃあ、カズちゃん交代して」
クルマを途中で止めて母と座席を交代して、萎む友達の家に向かいました。
大阪府の南部のマンションに着いて、ドアが開くと少し緊張した様子で友達が出てきました。友達の名前は、中折れするので「中尾レオ君」にします。中尾レオ君は部屋をきれいにして待っていました。何回か来た時はそんなに片付いていなかったので、母を意識してすごく片付けていました。
「おばさんのためにきれいにしてくれたのね。うれしいわ」
母は普段からきれいにしてるのか、急にきれいにしたのか見分けが付くので、片付けた労力に報いるように声をかけていました。
そのあと、すぐには中尾レオ君の悩みの話にはならなくて、母は緊張をほぐして打ち解けるようにごく普通の会話をしていました。デカ男も安登君もクルマの中では早くやりたそうでしたが、母の会話に付き合っていました。
「おまえら、今日は中尾レオが母さんに無事中出しするのが目的だから勘違いするなよ」
クルマを降りるときに注意しました。ふたりとも了解していましたが、エレベーターの中で母がふたりのチ○ポをズボンの上からさすっていたので、またまた勃起させていました。
会話をしている最中に、マンションの中で5人でやったらヤバイ状況になるのがわかりました。だから場所を変えることにしました。翔ちゃんの家までは遠いし、どちらかと言えば大阪南部なので、何回かお世話になっている大阪南部のラブホに母が連絡を入れました。
「5人なんですがお願いできます。部屋代はお支払いしますから・・・・いいの?ありがとう!!今日はすぐにはお礼できないんですけどいいですか?・・・・じゃあ、のちほど」
ラブホのオーナーは、最初から協力的でしたが、母が何発も抜いた時があってそれ以来は特に協力的なのです。でも遠いのでめったに利用しなかったのですが、今回はお願いしました。ラブホに到着して案内された部屋は、このホテルで一番高いランクの部屋で広々していました。
中尾レオ君以外の全員は普段どおりでしたが、中尾レオ君はガチガチに緊張していました。
「どうしたの?」
母がカラダをくっつけながら、中尾レオ君の髪に指を入れました。そしていきなりキスをしました。ビックリした様子で目を開けたままでキスしていました。母は最初は唇と閉じた状態でチュッチュッとついばむようなキスをしていました。そして何回か唇を重ねたあとで「おばさんで試してみて。ダメでも全然平気だから、だめだったらどうしようなんて考えないでいいからね」と優しく声をかけてから舌を伸ばして唇を割って行きました。
母は舌を絡めまくりながら中尾レオ君のチ○ポをズボンの上から触っていました。中尾レオ君の股間はパンパンになっていました。
「すごく元気になってるわよ。今日は大丈夫なんじゃないの?」
「いつもキスしてる時は大丈夫なんです」
「その時もこんなに元気なの?」
「はい」
「拝見しちゃうわね。おばさんのこと、お医者さんだと思って信頼して」
そう言うと母は中尾レオ君の前にひざまづいて、もう一度ズボンの上から摩りました。そしてベルトから外し始めました。すると中尾レオ君が脱がされることを阻止しようとしました。
「素直になれよ。それに治療ができたかどうか、ただで確かめられるんだから母さんに任せとけよ。デカ男も安登君も母さんのおかげで、まともな男になれたんだぞ」
「ふたりとも脱いじゃって。カズちゃんも脱いで」
みんなが服を脱ぎだすと、中尾レオ君は抵抗をやめて母に脱がされるままになりました。中尾レオ君はみんながパンツまでは脱がないと思っていたようなので、ノンストップで3人がパンツまで脱いでびっくりしていました。その直後に母は中尾レオ君のパンツをずり下げてチ○ポを出してしまいました。
「凄く元気ね」
中尾レオ君のチ○ポが一瞬見えたと思ったらすぐに自分で隠していました。
「隠すことないじゃない。みんな、ああやって出してるんだから」
母に促されて手を離した中尾レオ君はチ○ポをそびえ立たせていました。
「そんなビンビンだったら、萎まないだろ?」
「マジでだめなんや」
僕は自分から男のチ○ポを握ることはしないのですが、中尾レオ君のチ○ポを握ってみました。硬さは十分でした。
「普通ぐらい硬いから大丈夫だよ。(デカ男と安登君に向かって)萎まないと思うよな?」
「大丈夫」
「おばさん、気持ちいいから萎まないよ」
中尾レオ君のチ○ポの硬さを見て安心したのか、母はデカ男と安登君のチ○ポを両手で握りました。そして口を開いて、安登君のチ○ポをパクッと咥えました。安登君のチ○ポは即効でビンビンになっていきました。デカ男も母にしごかれて半立ちからフル勃起に変化させていました。
母は安登君とデカ男のチ○ポを交互に舐めまくりました。中尾レオ君が見ているのを意識しながら舐めていました。中尾レオ君の目を見つめながらチ○ポをしゃぶって、そしてフェラの経験を聞いていました。中尾レオ君は大昔に彼女と風俗で舐めてもらった経験しか持ってなかったです。
「2人とも最初は、こうやって舐めただけですぐに出しちゃったのよ。でも今では、おばさんが鍛えちゃったから全然平気。あなたが一人前の男になるまでフォローさせてね」
最後に2本同時フェラを軽くしてから離れました。そして残った僕のところにきました。
「この子はね、おばさんが最初から今までずっと鍛えてきたからAV男優にも負けないのよ。凄く硬いでしょ」
僕のチ○ポを指で押し下げてから離してビーンとするのを繰り返しながら話かけていました。そして口をチ○ポに近づけてから意見を求めていました。
「おばさん、今からこの子のおちんちんを口に頬張ろうと思うんだけど、親子でこんなことしない方がいいと思う?」
「えっ別に・・・」
「おばさん、自分の子供の成長を助けるだけじゃあ満足できなくて、この子のお友達のほとんどエッチしてるんだけど、おかしいかしら?」
「いや、おかしくないです」
「良かった理解してくれて」
そう言うと母は、中尾レオ君の目をじっと見ながらチ○ポに舌を這わせ始めました。玉から先っぽまでねっとりと何回も舐めあげました。
「高校の頃なんて、これだけでおばさんの口に出しちゃったのよ。それが今じゃあ、おばさんが激しく責めてもなかなかイカないのよ」
母はこの日、一番強烈なバキュームフェラを開始しました。吸い方が強烈でした。吸いながらチ○ポをしごくように唇を上下させていました。さすがの僕でもかなり効きました。中尾レオ君はじっと見ていました。
その視線に気づいた母が中尾レオ君に言いました。
「この子はずっと我慢できるけど、遅漏とは違うのよ。いつでも出せるのよ。あなたの遅漏はおばさんが絶対に直してあげるわ」
この場の雰囲気になれた中尾レオ君は、母に任せる意思を見せました。
すぐに5人でバスルームに入ってシャワーを浴びました。母は中尾レオ君にオ○コを洗ってもらって悶えていました。中尾レオ君のチ○ポは立ちっぱなしでした。
シャーワーから出ると、母は中尾レオ君をベッドに仰向けにさせて、カラダを重ねていきました。
「今日はおばさんに全部任せて。もしイキたくなったら我慢しないですぐに出すのよ。我慢したイケなくなって焦ったら、萎んじゃうわ。だから絶対に我慢しないで」
頭をやさしく撫でながら母は唇を重ねていきました。唇を吸うようにチュチュチュとキスしながら、舌を絡めていました。キスしながらチ○ポにも手を伸ばしてゆっくりと亀頭をさすっていました。
「いい感じよ。大丈夫だからね」
「ハイ・・・」
中尾レオ君は母にチ○ポや玉を撫でられて感じている様子でした。
「すっごく濡れるのね。こんなに先走りのお汁が出てるわよ」
僕も第一チ○ポ汁の量は多めですが、中尾レオ君はそれより多く出しまくっていました。母はキスをやめると、中尾君の両乳首を舐めてから、チ○ポに顔を近づけました。そして濡れまくりのチ○ポはまずは避けて、玉舐めから始めました。
「・・気持ちいい・・」
男が感じてる言葉を文章にはあまりしたくないのですが、今回は特別に書きます。中尾レオ君は、頭を起こして母が玉を舐めている様子をじっと見ていました。
玉舐めのあとは、チ○ポをねっとりと舐めていました。チ○ポを舐めながら中尾レオ君の反応を目でも確かめていました。母は中尾レオ君に皮オナニーの気持ちよさを思い出させないためにも、指は使わずに舌と唇オンリーで攻めていました。
「おいしい」
第1チ○ポ汁を舐めながら、おいしさを表現していました。
「そろそろ入れてみようか?」
「お願いします」
中尾レオ君が起き上がろうとしたのですが、母が制止しました。すると仰向けになったままで頭のところにあったコンドームを取ろうと手を伸ばしました。
「どうしたの?」
「コンドーム」
「いいのよ。おばさんは避妊してるから中に出してくれても全然平気よ。」
「生の方が気持ちいいから、母さんの中に出せると思うよ。デカ男も安登君も何十発って出してるし」
「たぶん萎むと思う」
「大丈夫よ。そんなことばっかり考えちゃだめよ。もし萎んでもおばさん全然気分悪くしないし、ちゃんと最後まで出来るように何回でも立たせてあげるわよ」
母はすっごく優しく声をかけながら、中尾レオ君のからだをまたぎました。そしてチ○ポを真上に向けて、ゆっくりと腰を下ろしていきました。
「入るところ、じっと見ててね」
「はい」
「入ったわよ」
中尾レオ君のチ○ポが無事に母のオ○コの中に入っていきました。根元まで入れると母は中尾レオ君にキスをしながら腰をくねらせ始めました。
「おばさんの中で、カチカチになってるわよ。大丈夫、最後までちゃんとできるから」
腰をくねらせたり、上下運動をしないでお尻だけをクイックイッと上げたり下げたりしている最中に、僕は後ろから中尾レオ君のチ○ポを観察しました。母のオ○コに突き刺さったチ○ポはフル勃起になっていました。中折れするような奴のチ○ポには見えません。
母がキスとフェラのあとで即入れたのが成功だったようです。中尾レオ君がキスまでは立っているのに、オッパイやオ○コを舐めているうちにチ○ポが萎んでしまって、挿入の時に焦りながらチ○ポを立たせて、半立ちで挿入して、そして中折れすると言っていたので、母はキスとフェラでフル勃起させるとすぐにオ○コでガッチリと咥えこんだのです。
「おばさんの中で凄く元気よ。気持ちよくなったら我慢しないで出しなさい」
「我慢しないけど萎みます」
「いつもそんなことばっかり心配してるから萎むのよ。今日はエッチのプロのおばさんに任せて、気持ちよくなることだけ考えて。何回でも出していいから、自分が気持ちいいと思った瞬間に出すのよ」
「はい」
中尾レオ君に舌を伸ばさせて、激しく舌を吸った母は、対面騎乗のままで、からだを反らせました。
「見える!元気におばさんの中に入ってるでしょ」
「見えます」
「おばさんのクリトリスも見える?おちんちんが元気だからクリちゃん、大きく膨らんで喜んでるわ」
からだを反らせたままでグリグリと腰を振りまわしてから、今度は上下運動を始めました。
「あ〜ん気持ちいい・・・おばさんの中に突き刺さるわ・・・凄くいい感じよ」
上下運動が始まって、中尾レオ君の様子がすぐに変わりました。母の腰をガッチリと掴んで、結合部を覗き込むように頭を起こしたりしていました。
「我慢しないでおばさんの中に出しなさい」
中尾レオ君のチ○ポが射精寸前まで膨らんだのに気づいた母が、射精を誘導しながら上下運動のスピードをさらに速めました。すると中尾レオ君の表情がさらに変わって、我慢しようとしました。
「だめ、我慢しちゃあ。何回でもやっていいから出しなさい」
母がもう一度射精をうながすと、中尾レオ君は我慢をやめました。
「出ます・・・出る!!」
中尾レオ君はさっきまで母を突くようなことはしなかったのですが、射精の瞬間だけ突き上げるように腰をあげて射精していました。
「やったわね。凄く出てるわ。ドクドク出てるのがわかるわ。中折れしなかったわね、おめでとう」
「ありがとうございます」
「間接的には僕のおかげなんだけど」
「カズ、ありがとう」
「うわあ・・まだ出てるわ・・・量多くない?」
母と中尾レオ君の境界線から精液がだらだらと流れ出していました。そして母は指を伸ばして、流れ出している精液を触っていました。
「ほらっ精子よ。ちゃんと出たじゃない!記念におばさんが飲んじゃうね」
「いいですよ」
「どうして」
「汚いですよ」
「汚いものをおばさんの中に出したわけなの?そうじゃないでしょ?」
母は、指に精液を3回ぐらい付けて舐めると、腰を浮かせてチ○ポを抜きました。そしてそのままカラダを前にスライドさせて、腰を突き出して精液が垂れているオ○コを丸出しにしました。
「まだ垂れてるわ・・・こんなにたくさん出せたんだからもう安心よ」
中尾レオ君の胸に精液が垂れていて、さらに母は中尾レオ君にオ○コに指をいれさせてかきださせました。そして中尾レオ君の胸の精液を舐めとりながら乳首を舐めて、もう一度チ○ポも指でこすって、フル勃起にさせていました。
中尾レオ君の長かった自己治療が無事に成果を出していました。
中尾レオ君のチ○ポにお掃除フェラをした母は、中尾レオ君がすぐに入れたがっているような表情をしていたのですが、チ○ポから離れました。
「時間もおばさんの体力もたっぷりあるから、少し我慢してね。今日はあと3人もいるからね」
そう言うと、母は「おまたせ」とデカ男と安登君がベッドの横のソファに座っている上にもたれていきました。そして、安登君の耳とデカ男の耳をカジカジしてから短いサイクルで二人交互にキスして、そしてイッキにチンポまで下がって、交互にフェラをしてから、2人を立たせて両手に握ってフェラをしてから、2本同時に口を入れました。
「ふたりとも優しいんだから、お友達の悩みが解消するまで我慢できて偉かったわよ。ご褒美に今日はおばさん、お泊になっても大丈夫だから満足行くまでして」
中尾レオ君が驚く視線で見つめる中で、母がデカ男と安登君を襲うような感じの3Pが繰り広げられて1発ずつ射精していました。当然、2人の精液をゴクゴクと飲んでしまいました。
精液を飲み終わった母がトイレに行きました。中尾レオ君は興奮しきっていて、下半身の悩みのことが完全に吹き飛んだみたいでした。勃起したチ○ポを隠していた手が心なしかしごいているようにも見えて、3Pを見ながら早くやりたいと思っていたに違いありません。だから母がトイレから戻ってきたら、すぐに中尾レオ君がやりたがっていることを教えました。
「次はカズちゃんの番だけど、我慢できない感じね」
母が中尾レオ君に手を離させると、チ○ポがギュイーンと出てきました。尿道口に指先を付けて、第1チ○ポ汁がたくさん出ていることを確認した母は、顔を近づけて、先っぽをチロチロと舐め始めました。中尾レオ君のチ○ポはさらにビンビンになっていました。
「約束だから、じゃあ2回目してみようか?」
「お願いします」
「さっきは、おばさんが攻めちゃったから、今度は突いてくれる?」
「ハイ」
中尾レオ君の手を引いてベッドに上がった母は、仰向けになって唇をとがらせてキスを求めました。母主導のキスが終わると母が挿入を待てるか聞きました。中尾レオ君が「ハイ」と答えたので母は中尾レオ君に乳首を舐めさせました。キスしている時は勃起してて、オッパイやオ○コを舐めている間に萎んでそのまま復活しないという人に遭遇した経験上で、母は挿入を我慢させて、どうなるか確かめていました。
両方の乳首を丁寧に舐めて、そしてオ○コに顔を近づけました。精液を飲みきって、さっきトイレに入った時にビデで軽く洗ったみたいで、精液は滲んでいませんでした。
「母さんのオ○コ、意外にきれいだろ」
「うん」
「毛がないから、舐めやすいし、よく見えるからいいだろ?」
「うん」
中尾レオ君が顔をさらに近づけようとすると、母が一度静止させました。
「女のここを舐めるのが苦手だったら正直に言ってね。おばさんのここを舌で舐めてイカせてくれるんだったら舐めて」
「舐めたいですが、イカせたことないです」
「おばさん、敏感でイキやすいから大丈夫よ」
中尾レオ君がすぐにオ○コに舌を這わせると母は気持ちよさそうに声を上げていました。すぐにオ○コ汁をドクドクと放出していました。
「もっと強く舐めても大丈夫よ・・・・そう・・・そんな感じ・・・・凄く気持ちいい・・・・そのまま舐めて・・・・そう、そう、そう・・・イキそう・・イキそう・・イクッ、イクッ!!!!」
母は演技じゃなくて、中尾レオ君の舌にしっかり感じてイッてしまいました。
「上手だったわよ」
母はピクピクしながら、中尾レオ君の手を引いて挿入を要求していました。僕は中尾レオ君のチ○ポがどんな状態に変化するかチェックしていたのですが、萎むことはなく、母の挿入要求にすぐに対応していました。
2回目では中尾レオ君はずっと攻めまくっていました。体位をあまり変えることもしなくて、正常位と屈曲位の繰り返しでした。そして今度は母と同時にイクことができて、ふたたび中出しをしていました。
中尾レオ君の2発目が終わると僕の番が回ってきました。まずは母がチ○ポを舐めにきました。母がチ○ポを口に入れた瞬間に僕は母の頭を引き寄せて喉の奥深くまでいれました。
「僕と母さんがこれからやることは、誰に言うなよ。***と、***と、***と・・(省略)・・・***は、母さんのオ○コにチ○ポ突っ込んだ奴らだから会話してもいいけど、それ以外は絶対にダメだぞ」
母を窒息させたままで注意を与えました。そして母のメルアド教えるからやりたくなったら直接連絡取るように言いました。それと、先日、ここには出てきたことのない人と、いつもの癖で生挿入したのですが、その夜から尿道が痛くなってしまいました。治療して治りましたが、その反省を踏まえて、他の人と生でエッチした時は、1週間以上開けないとダメという注意も与えました。
「ハアアアーーーーウッ」
性病の注意を与えた直後に母の口からチ○ポを抜きかけたのですが、注意事項がまだあることに気づいてもう一度チ○ポで窒息させました。「1VS1より複数を好むから出来たら、友達数人で」という注意を与えて、そして最後に僕が参加している時は、僕のチ○ポにチ○ポをこすり付けないように注意しました。アナルエッチも大好きで、サンドイッチもよくやるけど、僕がオ○コや肛門に入れてる時は遠慮するように言ってから、やっと開放しました。
イマラチオをやめると、即効で入れることにしました。
「おまえ、昔からAV好きだから近親相姦モノのAV見たことあるだろ」
「ある」
「じゃあ、ほんものの近親相姦ってみたことあるか?」
「あるわけないだろ」
「見せてやるかよ」
そう言うと、母をV字開脚にさせて、デカ男と安登君に足をつかませした。そしてチ○ポを母のオ○コに当てました。
「おばさんとカズちゃんがつながる瞬間を良くみてね!!」
イマラチオで乱れた呼吸を整えた母は、早速新たに近親相姦を見せ付けられる対象を得て、ハイになっていました。
ゆっくりと亀頭全体をオ○コに挿入しました。そしてすぐに抜きました。オ○コ汁が付いた亀頭で母のクリトリスからオ○コの穴の表面を何度も撫でてから、もう一度挿入しました。
「入ってるの、見えてる?」
「ハイ」
「実の親子なのに、こんなことしてるのよ。頭おかしいと思ってない?」
「思ってないです」
「思ってくれていいのよ。うちじゃあ親子でエッチするなんて全然当たり前だけど、世間じゃあこんなことしないからね」
半分ぐらいで止めていたチ○ポをズン!と奥まで突き入れました。
「このの子には、高校生の頃からオナニー禁止にしたのよ。オナニーのし過ぎで、女性のあそこでイケなくなったら大変でしょ。だから、禁止にしてからは、お口で処理してあげてたのよ。毎日出したがるんだから大変だったのよ」
「違うよ。母さんが飲みたがったんだよ」
「飲みたかったけど、学校から帰ってきたら、すぐにオッパイを触りにきたのは、どこの誰かな?」
母の無駄口を封じ込むために、激しく突きはじめました。
「見て!見て!ほらっ、もっと近づいて見て、凄い勢いで出たり入ったりしてるのがわかる?」
「ハイ」
「すっごく気持ちいいのよ。もう何千回もエッチしてるけど、気持ち良すぎて、飽きないの」
見せつけモード全開になった母は、オ○コ汁をドバドバ出して激しく感じていたのに、必死で目を開けて、中尾君の様子を見ていました。
中尾レオ君の方に向かって母を横向きにして、片足を持ちながらズボズボ突きまくりました。わざと抜けるぐらい激しく腰を動かしました。オ○コ汁まみれになって抜け出たチ○ポを手を使わずに、ブスッと突き刺しました。そしてひと突きずつ完全に抜いてから突き刺したりもしました。
「アーーン、凄い!アーーン、キクーー!ハアーーン、ウウウーー・・」
母は、中尾レオ君の腰に手をまわして、さらに引きつけようとしながら、感じまくっていました。
その次に母を四つん這いにしました。ここまで誰も母の肛門を使っていなかったので使うことにしました。でもその前に母をイカせることにして、激しく突きまくりながらお尻もバシバシ叩きました。
「アア〜ン・・・アッアッアッアッ・・・(パシーン!!)アア〜ン・・・凄い凄い・・・・」
バシバシ叩きながら思いっきり突きまくりました。感じた母がすぐに腕の力を無くすので、中尾レオ君に母の背中をまたがせて、お腹の下に手を入れさせて支えさせました。中尾レオ君は真下にある僕と母の結合部をじっと見ながら支えてくれました。母の体が前後にも動かないように固定させてから、強烈なピストン運動をしました。
「凄い!凄い!!もうダメ・・ダメ・・イクイクイクイクイクッ!!!!!」
母は激しくからだをゆさぶりながらイッてしまいました。
余韻を与えないで、結合したままでゴロンと回転しました。母は背面騎乗位になる力がなくて、僕の上に横になっていました。そのままで母のオ○コを激しく突きました。
「気持ちいい!気持ちいい!凄い!凄い!!」
「こっちの方が母さんのオ○コにチ○ポが入ってるのがよく見えるだろ?」
「見える」
「母さん、ちゃんと見てくれてるよ」
母が中尾レオ君に言いかけた瞬間、僕はさらに激しく突きまくりました。母は「またいきそう」と言うと、会話を中止して感じまくっていました。
この体位では母がイク前にやめて、デカ男と安登君に母のからだを起こさせて、普通の背面騎乗位に変えました。そして二人にチ○ポを母に舐めさせるように命令しました。母は力を振り絞って、2本のチ○ポを交互に舐めていました。僕は激しく突きあげまくりました。母がイク前にやめようと思ったのですが、勝手にイカれてしまいました。
そしていよいよ肛門を使うことにしました。もう一度母をバックにしました。もちろんほおって置くと、ペタンとなってしまうので、デカ男と安登君に母を支えさせました。
「そろそろ射精するけど、友達思いだから、母さんのオ○コには出さないことにするよ。どこに出すかわかる?」
「・・・口か?」
「それは高校の時に卒業した。ヒントはオ○コと口以外の穴だよ」
「お尻?」
「正解」
そう言うと、母のオ○コの表面にチ○ポを擦りつけてから、肛門に先っぽを当てました。
「親のからだは全部息子のものだから、どこにでも入れていいんだよ」
チ○ポを肛門に押し付けて、グググと入れました。母は中尾レオ君にアナルエッチまで見てもらえて興奮していました。中尾レオ君は肛門に入れたことがなかったらしく、オ○コに挿入する瞬間以上に興味津々で見ていました。
「肛門に入れようとしたかったらギンギンに勃起してないと入らないからね」
中尾レオ君のチ○ポがいまだにギンギンなのを確認しながら、そう言いました。そして母の肛門を突きまくりました。
「凄い凄い凄い・・もうだめ・・だめ・・死ぬ・・・だめ・・・イイイイ・・・」
肛門を突きはじめて5分間で母は失神してしまいました。すぐにチ○ポを抜くと、オ○コに入れました。
「一時的にオ○コに入れただけだよ。射精はちゃんと肛門に出すから」
中尾レオ君がじっと見ていたので、オ○コを何回か突くと、すぐに肛門に戻しました。肛門を軽く突いたらオ○コに戻しました。そしてひと突きずつ肛門とオ○コを変えて10回ずつぐらい突いてからオ○コオンリーで突きまくりました。
「またイク!!」
母がイキまくりモードに突入しました。妹ほど間隔は短くないのですが、オ○コを突きまくって射精したくなるまで5回はイッていました。
「出すよ」
母のオ○コを突きまくりながらそう言うと、オ○コからチ○ポを抜いて肛門に入れました。そして肛門に射精しました。
母は中尾レオ君の前でイキまくられて、かなり喜んでいました。
このあと、5人全員でエッチしました。僕はすぐに離脱したのですが、他の3人は楽しそうに母のからだを舐めまくったり入れまくったりしていました。
結局、中尾レオ君は4発射精したのですが、一度も萎むことはありませんでした。帰ってから感謝のメールが来ていました。
|