近親相姦家族カズの家の告白

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仲直りの強制エッチ

その日の朝、妹を怒らせてしまいました。夜、「機嫌戻ってるわけないよなあ」と家に帰ると、妹のあえぎ声が聞こえていました。父が代休なので、僕に当てつけで妹が父を誘ってエッチしてるのがミエミエでした。リビングでHしてそうだったので無視して自分の部屋に入ろうと思いました。

でも2階には上がれませんでした。階段に座った父の上で、妹が背面騎乗位で腰を振っていました。隙間を通り抜けられないように手を広げていました。父は僕を見て「悪いなあ、久美がここでしたがったから我慢しろ」と言いました。妹は「お父さんも突きあげてよ!!」と腰を上下させながら、父にも激しく突くように要求していました。

部屋に行くのをあきらめて、リビングでテレビを見ていた母の所に行きました。母に「父さんと久美、いつ頃始めたの?」と聞くと、「さっき始まったばかりよ」と教えてくれました。僕は母が見ていた1970年代のヒット曲と当時の歌手の人たちが出ている番組を一緒に見ました。妹のあえぎ声がだんだん大きくなってくるのが邪魔だったので、ボリュームを上げました。母は、僕が昔の歌手のことをあまり知らないのに、「****は、今もスタイルいいわね」「****は全然変わってないわ」とか言いました。山本リ●ダさんが歌う姿を見て「すごいわ。凄く努力してるのね。お母さんも、ああなりたいわ」と言いました。

母もたまに、妹と一緒に居る時に「親子」と言ったら、聞いた人が驚くぐらい、年齢より若く見られるのですが、まだまだ若さを保ちたいみたいです。「あのぐらいなら、おばあさんになっても抱いてくれるわよね」と言いました。母は年を取っても変わらないと思うので心配してないし、他の血縁者の方とは、スキンシップみたいな気持ちなので年を取ろうが全然抵抗ないので、「立たなくならない限りは大丈夫だよ」と答えました。すると母が僕のチ○ポをズボンの上から触りながら、「この番組終わったらエッチしよ」と言いました。僕は、いくら妹が近くで父にズボズボ突かれて感じまくっているからと言って、母とエッチするわけにはいかないので「今日はいいよ」と答えると、母が「ダメ。するわ」と力をこめて揉んできました。

父と妹がやっている姿は、あんまり見たくなかったのですが、つい見てしまいました。妹は階段に手を突いて腰を高くあげて、父にバックから激しく突かれて「お父さん、気持ちいい!気持ちいい!!」と叫んでいました。僕がチラッとみたのを見逃さなかった母が、「お父さん、元気ね。久美ちゃんの中でパンパンに膨らんで凄く硬そう」と言いました。その声が聞こえたのか父は調子に乗って「久美、今日の父さん、3発ぐらいは硬さ持続できそうだぞ」と言いました。妹は「お父さん、たくさんして!!」と求めていました。

母は、番組が終わってないのに、「お父さんと久美ちゃん、当分エッチやめないみたいよ。こっちもしよ」とチ○ポを引っ張り出し始めました。そして「久美ちゃんがカズちゃんとやりたくなるぐらい激しいエッチしよ」と言いました。母の言う通りにはならないのはわかっていたけど、このままじゃ面白くないし、エッチしたい気分になってしまったので、ズボンは母にまかせて、シャツを脱ぎました。母はチ○ポを引っ張りだすと、チ○ポを握りながら「硬いわよ」とうれしそうに言いながら、キスを迫ってきました。唇を重ねると、母は「お母さんの方から、たっぷり攻めてあげようか?」と言いました。僕は楽をしたかったので「攻めて」と言いました。

母はさっそく、僕にキスをしながらチ○ポを指で揉んでから、乳首に舌を這わせてきました。母が両方の乳首をたっぷりなめたり、軽く噛んだりしてくれたのですが、その間に父と妹はバックでつながったままで階段をあがっていきました。父は口では「3発ぐらいは硬さ持続できる」と言ったのに、ほんとは自信がなくて、僕に妹を取り返されそうに思ったみたいで、逃げていきました。母は「カズちゃんに見せつける気なくなったのかしら?」と言いながら、顔をチ○ポの所に下げていきました。

母は「前に言わなかったけ?お母さん、乱交パーテイの手使うの禁止のフェラ大会で優勝したのよ?」と言いました。「聞いてない?」と言うと、「男性全員、一回ずつ射精したあとだったし、結構きつい戦いだったわよ。でも盛り上がったわ」と言いました。「賞金とかあったから?」と聞くと、「賞金じゃなくて賞チンね。」と言いました。「誰の?」と聞くと、「カズちゃんの」と言いました。「勝手にかけないでよ」と文句を言うと、「みんなカズちゃんと久しぶりにエッチしたいそうなのよ。でも参加してくれないから、何か理由つけないとねと、話合ったら、エアロビの先生が、カズ君は結構、約束とか頼み毎聞いてくれるから、カズ君が参加しないといけないような理由を作ることになったのよ?」と言いました。次回の乱交パーテイで、僕は2発射精するまで母の独占物になるそうです。その後、みんなと絡めるそうです。母は「自分の息子と同じ年齢だから、息子と思って楽しみたい」と言ったそうなので、かなり疲れるエッチになりそうです。

母はこの話をしてる最中は、チ○ポを握りながら普通に舐めていたのですが、僕を立ち上がらせたら、チ○ポには絶対に手を触れないで口だけで攻めてきました。手を添えないでフェラするのは結構、難しいと思うのですが、母は僕の目を見つめたりしながら余裕でやっていました。口を外して「競争の時は、もちろんもっと早くやったのよ」と言ってから、頭を振るスピードを上げました。自分の親をこんなことで自慢するのも変ですが、やっぱり上手でした。「こんな感じね。なんだったら、最後までやってあげようか?」と言いました。母が舐めてくれてる間に、2階から妹のイク声が聞こえていたので、「そろそろ入れたい」と言うと、母は「わかったわ」と自分で服を脱いで全裸になりました。

「シックスナインする?」と誘ったのですが、母は「攻めて欲しいんでしょ?カズちゃんは、何もしなくていいわよ」と言いました。そして僕を座らせると母は、対面座位で乗ってきました。母のオ○コは、しっかり濡れていたので、僕のチ○ポはスムーズに入っていきました。母は、もう一度僕の唇を吸いながら、腰をくねらせていました。僕はじっとしていたので、神経がチ○ポに集中してた分だけ、母のオ○コの感触がチ○ポからビンビンきました。

対面座位のあとは、仰向けにさせられて騎乗位で激しく攻められました。母は腰をくねらせたり、何回か激しく上下運動したら、カラダを後ろに反らせて、母のオ○コが僕のチ○ポをガッチリくわえ込んでいる様子を見せつけてきました。僕のチ○ポには母のオ○コ汁がベットリ付いていました。母はそのままゆっくりとチ○ポを抜いて、オ○コ汁を舐めとってから、もう一度入れて「お母さんは感じなくていいから、好きなだけ出しなさい。何回出してもお母さんの方から動いてあげるから、疲れないいでしょ。たっぷり出しなさい」と言ってくれました。

母の言葉に甘えて、僕はマグロ状態で、母のオ○コの感触を味わいました。母は「ハアハア」と呼吸しながら、いろんな角度で腰を上下させていました。僕のチ○ポはきれいになったばかりだったけど、すぐに母のオ○コ汁まみれになっていきました。母は相当感じてるはずなのに我慢して、僕を気持ちよくしてくれていました。

我慢できなくなってきたので、「そろそろイクかも」と言うと、「どこに出してもいいわよ」と言ってくれました。僕が「じゃあ口に出す」と言うと、母は「たっぷり出してね」と言ってから、上下運動のスピードを上げました。母のオ○コにこすられまくって、すぐに我慢できなくなりました。母もイキそうになっていたみたいだったけど、我慢していました。「イクよ!!」と声をかけると、母はチ○ポを抜いて、パクッと咥えました。その瞬間に母の口の中にビュッ!!と射精しました。

母は、精液をおいしそうに飲んでから、後始末してくれました。その最中に父と妹が駅弁で階段を下りてきました。妹は亀甲縛りをされて後ろ手に縛られていました。父は階段を降りきったら、妹のお尻を軽くたたきながら歩きまわっていました。妹は「ああっああっ」と声をあげていました。母が父と妹の結合部を覗きこもうとしたら、父は母の方に向いて、そして、少し強めにお尻を叩いていました。妹が「アアー」とマゾっぽい声をあげて感じていたので、母は「親から叩かれてうれしそうな声あげたらダメでしょ。普通は、親に叩かれたらシュンとするものなの」と言葉攻めしていました。父は「久美はさっきから感じまくってるから、何を言ってもムダだ」と言って、妹をソファに降ろして、バコバコ突き始めました。

母は「お母さんもSMしたくなってきちゃったわ」と言って、ロープを取りに2階にあがって行きました。すると妹が「またイキそう」と言ったのに、父はチ○ポを抜いて母を追いかけるように2階にあがっていきました。妹も「お父さん入れてよ!!」と言いながら起き上がろうとしたけど、下半身に力が入らないみたいだし、父が「すぐに降りるから待ってろ」と言ったので、あきらめてソファに横になってまっていました。妹が「お兄ちゃん入れて」と言ってくれるのを期待したけど、妹は僕を求めてくれませんでした。

「すぐに降りる」と言ったのに父はなかなか降りてきませんでした。妹は股間をもじもじさせていました。5分ぐらいするとやっと父と母がロープをたくさん持って降りてきました。母は僕に亀甲縛りを始めました。僕は手は縛られませんでした。父は妹にもう一度チ○ポを舐めさせてビンビンにしてから、妹のオ○コに入れていました。妹は「もう抜いちゃいや」と言って、あえぎ声をあげていました。

父は、妹のオ○コの感触と、あえぎ顔を楽しむように、ゆっくり出し入れしてていました。そして「久美の自由を完全に奪うぞ」と言って、チ○ポを入れたままで、妹の足首に片方ずつ別々のロープで縛り始めました。縛り終わると、母がロープの端を僕の足首にくくりつけました。両方の足が妹とロープでつながりました。まだロープが何本もあったので、父と母は、僕に妹のオ○コにチ○ポを入れさせてから、二人のカラダを縛るつもりだとわかりました。僕は反対じゃないので、黙ってされるままになりました。でも妹は父がチ○ポを抜いて母と父が妹のカラダを持ち上げようとしたので、「お兄ちゃんとしたくない!!」と抵抗を始めました。

僕は、仰向けになって、妹のオ○コが僕のチ○ポの上に降りてくるのを待ちました。妹が激しく抵抗したので、父が「チ○ポを上に向けて待ってろ」と言うので、自分の手で垂直に立てて待ちました。でも妹が激しく抵抗するので、母が「イカせたら」と言いました。父は妹のオ○コに指を入れて、激しく指マンしました。妹は「イカないもん」と我慢してたけど、すぐにイッてしまっていました。イッてしまったら抵抗を諦めたみたいで、暴れないで僕のチ○ポの上に来ました。そしてゆっくり降りてきたので、妹のオ○コに、チ○ポがゆっくりと入って行きました。

僕と妹が完全に結合すると、母は「カズちゃんとまだ1回しかしてないから、ちょっともったない気がするわ」と言いながら、僕と妹のカラダをロープで縛りました。僕と妹は対面座位で縛られました。そして父が「仲直りのキスしろ」と言ったので、僕がキスしようとすると妹は横を向きました。でも母が妹の頭をつかんで僕に向けました。妹は舌は入れさせてくれなかったけど、唇は重ねさせてくれました。キスの後は、父が妹をイカせろと言うので、妹のお尻をつかみながらチ○ポを動かしました。カラダを縛られて動きにくいので、母が結合部を舐めて手伝ってくれました。父も妹のクリトリスを触っていました。

妹を先にイカせてから、少しあとに僕は中出ししました。「ピュッピュッ」と射精しながら妹の頬に顔をくっつけると、さっきは逃げようとしたけど、今度は逃げないで顔をくっつけさせてくれました。全部出しきってから「ごめんな」と謝ると、妹は少し睨んでから、僕の耳をハグハグと噛んできました。僕が耳をハグハグされるのが好きなことを妹は知ってるので、許してくれたと思いました。

母は妹が機嫌を直したのを見て、僕と妹の結合部に手を伸ばしてきました。「たくさん出した?」と確かめようと、僕のチ○ポが入ったままの妹のオ○コに指を入れようとしました。僕のチ○ポは硬いままなので、母はチ○ポとオ○コの間に指を入れにくそうでした。すると父が、僕と妹のカラダを倒しました。妹は「許してやる」と言いながら、下になっていた僕にキスをしてきました。キスの最中に母の指が妹のオ○コに少し入ったのを感じました。

母の指が抜けると、ソファが「グググッ」とヘコミました。父がソファに上がったからですが、父は萎えかけていたチ○ポを左手でしごきながら、右手の指に唾をつけて妹の肛門に塗りたくりながら「入れるぞ」と言いました。妹は「準備してないからダメ」と拒否しました。父は「父さんは、久美の腸の中に何がいても平気だぞ」と言いながら押し込もうとしました。その瞬間、妹は父に向かってオナラをしました。でも父は平気でした。

というのは、前の夜と朝に食べたレンコンのせいで4人ともオナラが良くでたからです。僕は修行先に持っていった弁当(いつもは妹の手作り。その日は、母が残り物を詰めたやつ)にもレンコンが入っていたので、しつこいぐらい出ました。エッチの最中にもオナラが出てました。だから妹が父に向かってオナラしても平気でした。

母が「みんなほんとよく出るわね」と言うので、僕もガスが溜まっている気がしたのでオナラをしようとお腹に力を入れました。するとガスの奥にいる物体まで出そうな気がしたのでやめました。「トイレに行きたい」と言うと、父は、風呂場で妹の中にオシッコしろと言ったのですが、オシッコじゃないというとロープを外してくれました。

トイレに入っていると、母が「終わったら、シャワーで洗ったげるからおいで」と言いました。僕がアナルHするんじゃないのでシャワレットで十分なんだけど、母が言うので従いました。お風呂場に行くと、妹が立ちバックで父にバコバコ突かれていました。アナルHしてるのかなと思ってチェックすると、父のチ○ポは、妹のオ○コに入っていました。母が父に「トイレ開いたわよ」と声をかけました。父は「イカせてからな」と突き続けていました。

僕は、母に肛門周辺を洗ってもらいました。その間に、妹は立ちバックで父にパンパンと突きまくられて、「イク!イク!!」とイッてしまっていました。妹が立っていられなくなったので、父が妹のカラダを抱いて支えていました。母は妹の様子を見て「お父さん、久美ちゃんは終わりにしたら?」と言いました。すると父は腰を引いて、妹のオ○コからチ○ポを抜いて、「まだビンビンだしなあ」と母に見せつけていました。母は「なんだったら、カズちゃんのお尻は?」と怖いことを言いました。父は「そろそろやりたいなあ」と賛成していました。もちろん僕は拒否しました。すると父は「久美もカズも今日はあきらめるか」と言って、お湯を張って妹を抱いてお風呂に入りました。

その雰囲気を見て、僕も終わりにしようと思ったのですが、母が「お母さんだけ、まだイッてないの」と言いました。僕が「母さんは、今日は攻め役って言ったよ」と言うと、「そのつもりだったけど、久美ちゃんの気持ちよさそうな顔見てるうちにお母さんもイキたくなったのよ」と言いました。僕が2回出したと言うと、父が「お母さん、父さんで我慢しろ。」と言いました。母は「わかったわ」と言って、四つんばいになりました。湯船から父が上がったので、僕は代わりに湯船に入って、妹のカラダを抱きしめました。父と母はバックのままで、最後までやって中出ししていました。

これでエッチは終わりました。お風呂から上がったら、妹が「マッサージして」と言うので、30分ぐらい肩や首筋や肩甲骨の周りや背骨や腰を揉んだら、完全に機嫌を直してくれました。母は、僕と妹がいつもの調子でしゃべっているのを見て、「うちの兄妹は単純でよかったわ」と笑っていました。ちなみに母と瞳おばさんは、まだケンカ中です。仲直り熱望しています。瞳おばさんとまーこちゃんとエッチしたいからですが。


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