近親相姦家族カズの家の告白

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美咲先生に家族乱交に参加してもらいました

妹の生理がなかなかこなくて、少し焦っています。これまで中出しして、さらに染み込ませまでやらせておきながら、生理がこないことを心配するのは矛盾があるかも知れませんが、実際に生理がこないとなると、やっぱり不安です。近親相姦で生まれた加奈ちゃんや、正治さんと亜矢さんの子供を見ていると、近親出産の影響はないと思うのですが、こればっかりは産まれてみないとわからないし、これで妹は僕と一生暮らすことになって、ミーちゃんが3人暮らしを認めてくれるかって心配もあります。
ミーちゃんにも中出しはしていますが、僕が10発中出しする場合、妹に6発、母に2発、ミーちゃんに1発、他の誰かに1発というバランスなので、生理はいたって順調です。
母が妹の生理の遅れに気づいていて「お母さんの搾り取り方が少なかったのかしら」と反省しています。殴られても文句を言えないことをしたのですが、母は僕と妹の子が産まれることは容認の態度を示しています。父も「2番目の子は、父さんの子を産むか」と容認方向です。ということで、一応ゴム着用を義務付けられていた妹とのエッチが生解禁になりました。

美咲先生の調教2日目は、家族乱交に参加してもらいました。最初は美咲先生のことは、ミーちゃんには隠すつもりでしたが、あっさり考え方を変えました。そして休みの日に、朝から呼びました。
美咲先生が家に来た途端、ミーちゃんが「あっ!」と声を出しました。美咲先生は、「あっ!」の意味はわかってなかったです。ミーちゃんの友達が美咲先生の高校に通っていて、難波で友達と遊んでいる時に、美咲先生と出会って、挨拶を交わしたらしいのです。
「すごっくきれいな先生だったから覚えてたんです。カズさんの知り合いですか」
「まあね」
さすがに198円で調教の権利を獲得したとは言えませんでした。この日の朝、みんな揃って朝食を取りながら、久しぶりに夕方までエッチしまくろうという会話をしていました。「ミーちゃん、初対面の女性がひとり参加するけど気にしないで」と説明していたので、友達の学校の先生が僕とエッチすることになるのでビックリしていました。
「薬(バイアグラ系)飲んでおいてよかった」
父は美咲先生を見て言いました。この日は男2、女4人の6Pなので父は、がんばるために薬を飲んでいたのですが、美咲先生を目の前にして「目標は5発だな」と言いました。
「無理無理、カズちゃんの半分出せたら、惚れ直してあげるわ」
母に冷やかされていました。

最初に現役高校教師と現役高校生のレズから始めました。
「ちょっと待ってください!!**の先生とはちょっと・・・」
「裸になったら、みんな一緒だよ」
「友達にばれたら・・・」
「ばれないよ」
ミーちゃんは尻込みしていました。でも美咲先生は全然平気で、積極的に自分から迫っていきました。ミーちゃんはこの日、制服姿だったので、教師が生徒を誘惑しているように見えました。
美咲先生は、レズの経験が豊富なので、ミーちゃんの舌を吸いながらオッパイを揉んで、さらに膝でクリトリスあたりを刺激して、即効でふにゃふにゃにしていました。ミーちゃんが完璧エッチモードになってすぐに3VS3に分かれました。最初は僕と母と美咲先生、父と妹とミーちゃんの組み合わせです。ミーちゃんはこの日はコンドーム必要でした。
母も美咲先生とレズりたがっていたので、レズから始めました。と言ってもいきなりシックスナインをさせました。最初は、母が仰向けで美咲先生が上に乗って、お互いのオ○コを舐めさせながら、チ○ポを美咲先生の口に近づけました。
「親子のおちんちんとあそこを交互に舐めて!!」
美咲先生は、母に言われた通り、チ○ポとオ○コを交互に舐めていました。隣の父は妹とミーちゃんのオ○コを並べて、味比べするように交互に舐めて、幸せそうな表情をしていました。ミーちゃんは、オ○コを舐められるが恥ずかしくて、真っ赤な顔を隠しながらハアハアと呼吸をしていました。

シックスナインでのチ○ポ、オ○コ交互舐めは3分ぐらいでやめました。とろとろになってきていた美咲先生のオ○コを母が本格的に舐めたがったからです。母は美咲先生をソファに座らせてオ○コに顔をうずめました。
「先生のお汁、凄くおいしい」
ソファの上に立った僕のチ○ポをむさぼりながら、美咲先生は「おいしくないです」と遠慮気味に答えていました。でもマジな話、美咲先生のオ○コ汁の味は少し違います。僕は精液の味を比較したことはないですが、オ○コ汁の味は比較してきました。でも基本、似たような味ですが、美咲先生のオ○コ汁は、まったく違った系統です。オレンジジュースを塗りこんでいるみたいな感じです。
「2か月しか味わえないなんて残念だわ」
母はそんなことを言いながらも、テクニックをフルに使って、クリトリスとかビラビラとか穴の周辺とか穴の中を攻めていたので、美咲先生はチ○ポを吸いながら固まっていました。固まりながら耐えていたけど、ついにチ○ポを口から外して、悶え始めました。母はその反応をみながら、イッキにクリトリスを攻めまくりました。美咲先生がこの日、一番最初にイキそうになったので、マゾ奴隷が1番でイッたらダメと注意しようかなあと思ったけど、目をギュと閉じているきれいな顔を見ていると、イカせてもいいかあって気持ちになりました。
「・・・だめ・・・だめ・・・いいいき・・ます・・イクッ!!!!」
しなやかなカラダを硬直させて、美咲先生はイッてしまいました。
「この先生、舐め応えあるわ!」
母はすっかり気に行ってしまいました。

美咲先生のすぐあとに、ミーちゃんが父にクリトリスを舐められて、妹に指マンされてイッていました。その様子をチラ見しながら、今度は僕がソファに座ってWフェラをやってもらいました。
「この子の感じる舐め方を説明しとくわね」
そういうと母は、まずは普通に先っぽをチュパチュパしてから、カリ首に舌を這わせてきました。そして舌先でカリ首を弾きはじめました。僕がビクッと反応したら、母は「Wフェラ用のこの子が感じる舐め方ね」と、美咲先生にも一緒にカリ首を弾かせました。それからすぐにお互いの口にチ○ポを入れっこしながら、オモチャのように舐めたり、噛んだり、チ○ポを挟んでキスしたりを始めました。
「この子はね、時間をかけて舐めるられるのも好きだけど、こうやってオモチャみたいにして遊ばれるのが一番好きなの。3人だったら、ひとりが耳舐め担当するの。そしたらあっという間に出しちゃうから」
ミーちゃんに会話が聞こえたらしくて、父のチ○ポから離れて、僕の耳を舐めようとやってきました。でも父がソファに手を突いて、立ち上がろうとしたミーちゃんのカラダを引っ張りました。
「ダメだよ。おじさん、さっきからミーちゃんに入れたくなってるんだ」
父はそう言うと、ミーちゃんのオ○コに生でチ○ポをぶちこんでいました。
「お父さん、コンドームしなきゃ」
「ああそうだ。でも射精しないから生でもいいよな、ミーちゃん」
「ハイ」
バックからギンギンの父のチ○ポをぶち込まれたミーちゃんは、僕も父もコンドームが嫌いなことを知っているので、Okしていました。この日の僕は、美咲先生に全射精したかったぐらいなので、父を止めませんでした。
「アッアッアッ・・・あん・・あん・・あん・・・はあああーー」
気合いを入れた父のチ○ポでオ○コをほじくられたミーちゃんは即効で感じていました。父は妹とキスしながら、ミーちゃんを攻めていました。

僕は母がWフェラから解放してくれないので、チ○ポ汁を垂らしまくりながら耐えていました。耐えていると、チ○ポを美咲先生に任せた母がチ○ポの空いた場所を手でこすりながら僕の耳を舐めようと近寄ってきました。
「もういいから入れさせて」
「今日から最初の精子は口に出させることに決めたの」
「今さら遅いって」
そう言って抵抗したけど、母は耳を攻めようとしてきました。僕は母を振り切ってソファから逃げて、美咲先生に母のカラダを押さえ込ませてキスさせました。
レズも大好きな母は、美咲先生にキスされて、僕を攻めることを諦めてくれました。そして僕は母の上にまたがっている美咲先生のオ○コにバックからチ○ポを挿入しました。入れた瞬間にチ○ポを冷ますことを忘れていたことに気付いてすぐに抜いて、母のオ○コに入れました。
キス中の母が僕の腰をバシバシと叩いてくるので、チ○ポ冷まし場所に母のオ○コを使っていることに気付かれていました。キスをやめた母が両足を僕の腰に巻きつけて、僕を思いっきり引き寄せました。
「お母さんの中で、冷まさそうとしてるでしょ?」
「そんなつもりじゃないよ。冷ますならオ○コに入れないよ」
「いつでも美咲先生に入れられるように、硬さを持続させながら冷ましてるのよ」
母にすっかりばれていたので、チ○ポを抜こうとしました。でも母が足を巻きつけているので、離れられませんでした。
「カズちゃんのおちんちん、母さんの中から出たくないみたいよ」
母はオ○コを思いっきり締めながら腰を使ってきました。無理に抜こうとしたら雰囲気が壊れるので、母をイカせてから抜こうと思いました。
「久しぶりに早イカせ競争する?」
「いいわよ」

美咲先生に見られながら、母との対決が始まりました。母は僕に巻きつけていた足を解いてくれて、勝つ自信があるという態度を取りました。
「同時ルール?交互ルール?どっち?」
妹との早イカせ競争は、同時に腰を動かしあうのがほとんどですが、母との早イカせは乱交パーティで、紅白対抗戦でやることが多くて、その場合は30秒ずつ交互に攻めるルールでやることがほとんどです。
「カズちゃん先行でいいわよ。なんだったらカズちゃん45秒で、お母さん30秒でいいわよ」
母は凄い余裕でした。この会話を、ミーちゃんがあえぎまくっている隣で、普通にしていました。美咲先生は、自分が体験してきたエッチな場の雰囲気と全然違うので、目をキョトンとさせていました。
勝負前からずっと母のオ○コがチ○ポにうねうねと絡み付いてきていたので、全然冷めていませんでした。だから美咲先生に、僕の家における早イカせ競争の意味を説明して、時間をかせごうとしました。でも当然バレていたので、母が美咲先生に時間を計るように命令して、スタートの合図を出しました。

ソファに座った母の両足を肩に担いでいて、普通に突くだけでも母の一番のツボが擦れることになるので、甘く考えていたけど、母は最初の30秒間、一度も声を漏らさずに耐えていました。母はつながったままで上下反転を要求してきました。そしてソファに座った僕の上でうんこ座りの体勢を取ると、美咲先生に合図を送りました。
「スタート!!!」
スタートした瞬間、美咲先生と目が合ってしまいました。「一発目は絶対に美咲先生に出すぞ!!」と心に誓いながら、母の上下運動に耐え続けました。母は僕の肩に手を乗せて、ソファのクッションを利用しながら激しくオ○コをぶつけてきました。だから心の中で「ウウウウ!!!」と叫びながら耐えました。
次の僕の攻めは、そのままの体勢で母の腰を少し浮かせながら激しく突きあげました。チ○ポがオ○コ汁で凄いことになっているのが見えたので、母をイカせられると思ったのですが、母は「アッアッ・・・・・アッウッ・・・」とたまに声をもらすぐらいで耐え切りました。
そして次の母の攻撃で、10秒ぐらいで僕は射精してしまいました。射精を我慢していたので、全部イッキに出ききってしまいました。
僕が腰をビクンビクンさせながら出し切っている姿をみながら、母は早イカせの説明を始めました。
「カズちゃんと久美ちゃんは、兄妹でエッチするようになってから、ケンカはしなくなったけど、意見が分かれた時は、早イカせ競争で決めたのよ。旅行の行き先とか・・うちのエッチは、エッチじゃなくて、気持ちのいい遊びみたいなものよ」

母が説明していると、ミーちゃんをイカせた父が、こんどは妹を背面駅弁でチ○ポを挿入して、近づいてきました。
「1対1の時は早イカせで、2VS2で意見が分かれた時は駅弁競争が多いなあ」
「先生、お父さんとの境界線舐めて!!」
妹がV字開脚をして、ギンギンの父のチ○ポがズッポリと入っている部分を見せつけました。
「久美ちゃん待ってよ。先にお母さんとお兄ちゃんの掃除してもらってからよ」
「さっそく駅弁競争で決めることになったか」
「ダメだよ。今出したばっかりで、少し足に来てるから」
「おまえ、中年の親父か?射精してもチ○ポが萎まない奴が弱気なことを言うなよ」
「精液がこぼれて部屋が汚れるよ」
「どうせ今日は、あちこちに精液とオ○コ汁飛ばしまくるから気にするな」
「お父さん、調子乗り過ぎだから、カズちゃん、やっつけて」
母は僕にしがみついて、感じるだけなので、無責任に駅弁競争に賛成してきました。

駅弁競争も、乱交パーティルールでやることになりました。乱交パーティルールは対面駅弁ですが、ハンデ代わりに父は背面駅弁のままでやらせることにしました。乱交パーティルールは、リレー形式+ミッション形式です。ミッションは、美咲先生とミーちゃんに考えてもらいました。僕と母も、父と妹も結合したままでミッションが決まるまで待ちました。
「エエーーー!!」
「凄すぎるかしら?」
美咲先生とミーちゃんはすっかり打ち解けて、楽しそうにミッションを決めていました。
ミッションが4種類決まって、キッチンのテーブルに2枚と、玄関に2枚置かれてから、スタートすることになりました。
スタートラインで、一度結合を解きました。母のオ○コから精液が垂れてきていて、僕のチ○ポも精液とオ○コ汁まみれだったのですが、そのまま並びました。父は妹のオ○コ汁まみれで、いつもよりギンギンのチ○ポを誇らしげに見せていました。
「ヨーイ、スタート!!」
美咲先生の合図で、母の足を持ち上げてチ○ポをオ○コに入れると、もう一方の足も持ち上げて駅弁になりました。この時点ですでに父に負けてしまいました。母と妹の体重差もあるけど、楽々と背面駅弁を完成させて、玄関に向かいました。僕は1mぐらい遅れて父を追いました。
「アッアッ凄い!気持ちいいよーーー」
父は妹を上下にゆさぶりながら、クリトリスにも刺激をあたえながら進んでいました。僕は普通に母を抱いていただけです。

玄関に付いた父は、ドアの裏側に張ってあった2枚のカードの中から右側のカードを取りました。
「いきなり野外露出か、しかも射精して来いって?まだ午前中だから庭でこっそりやるしかないなあ・・・」
といいながら、妹を背面駅弁で抱いたままでそっとドアを開けて外の様子を見ました。
「玄関から出たら、大騒ぎになるなあ・・」
そう言うと、父は妹を抱いたままで、リビング経由で庭に降りていきました。 「もう1枚も野外露出かしら?」
母はカラダをひねってドアの方を見て、残ったカードを取りました。
「インターフォンで、声を出しながら、イクことだって?」
そんなことは、今までやったことがなかったので、楽しくなってきました。
「門の前を通ったら、近所の人にばればれよね。体位はなんでもいいんでしょ?」
発案者の美咲先生が、早くイケる体位の方が言いと答えたので、僕はインターフォンのマイクに母の顔を近づけて、立ちバックでズボズボと突き始めました。
母は家の前を通行する全ての人に、聞かせることになるので、凄く興奮していて、オ○コの中の精液をイッキに洗い流すぐらいの量のオ○コ汁を放出してきました。
僕は、競争なので遠慮することなくズボズボ突きました。美咲先生がドアを少し開けて、外の様子を見ながら、ミーちゃんにインターフォン操作をさせていました。

3分間ぐらい、近所中に響くぐらい、母のあえぎ声を聞かせていると、父と妹が対面駅弁で戻ってきました。
「出したよ」
「今日のお父さんの精子、多い!!」
妹は射精しても萎んでいない父のチ○ポとオ○コの隙間から滲み出していた精液を指に付けて口に運んでいました。僕はすぐに母をイカさないと、さらに差が開くので、猛烈にダッシュをかけました。
「アッアッアッ・・・・」
髪を振り乱しながら感じていた母と、僕のピストン運動の激しさを見た父が、僕たちのミッションカードを見ました。
「面白い!!声が丸聞こえなんか?」
「何?スイッチ入れてるの?・・・近所の皆さん、お母さんとお兄ちゃん、オ○コ中でーす!!」
妹は、声だけでもヤバイのにさらに危ない言葉を外に向かって言いました。でも誰も止めませんでした。
「お母さん、お兄ちゃんのオチンチン気持ちいいの?」
「気持ちいいわよ!気持ちいい!!・・アッアッアッ、イキそうイキそう、イクイクイクイクイクッ!!!!」
母がイクまでの一部始終が家の前の道に響き渡っていました。

このあと、再び駅弁に戻ってキッチンに移動しました。父は多少疲れたみたいで背面駅弁をやめて、対面駅弁で妹を抱いていました。

キッチンでのミッションもいつもと違って新鮮でした。
「エッチしながら目玉焼きを焼いて、中出しした精子をかける」と「エッチしながら、たまねぎを刻む」でした。父が目玉焼きの方を引いてしまって、「また射精か・・」と言ったけど、妹に堂々と中出しできるので、少しうれしそうでした。
「玉ねぎ刻むだけなら、すぐ終わっちゃうけど?それでもいいの?」
「いいですよ。こっちを引いた方が優勝の予定です」
キッチンでは駅弁をやめて、立ちバックでつながったままで、準備と料理をしました。母が玉ねぎを刻んでいる時に、僕は涙が出てくるので、ピストン運動をやめました。刻み終わったら優勝なので余裕だったからです。父は最後まで勝負を捨てずに、妹をパンパンと突いていました。
「お父さん、焼けないよ・・・」
父が激しく突くので、フライパンを握り締めたままで妹は目を閉じて、イキそうになるのを我慢していました。なぜか料理のうまい父はフライパンを取り上げて、妹のオ○コの中でチ○ポをグリグリしながら、目玉焼きをやいていました。調子に乗って、目玉焼きなのに、フライパンから放り投げてひっくり返して、グジャグジャになったので、スクランブルエッグに変えていました。

母が玉ねぎを刻み終わったのですが、使わないのももったいないのでボールに入れて父の方に移動しようと僕の腰を叩きました。つながったままでフライパンに玉ねぎをぶちまけて、卵を追加してオムレツにしていました。父と妹も結合継続中で、母がフライパンを奪ったあいだ、父は床に崩れ落ちそうになっていた妹を四つん這いにして、パンパンパンと激しく突いていました。
「お父さん、またイっちゃうよ!!イクッ!!」
父は、イッてピクピクしている妹のお尻を軽く叩きながら「まだ競技中なんだから我慢してくれないと父さんイケないだろうと」と声をかけていました。そしてピストンを再開すると、妹がすぐにイキそうになっていました。
「ダメだな。イキまくりモードに突入しかけてるから、競技続行不可能です。審判長どうしますか?」
突然聞かれたミーちゃんは、美咲先生に判断をまかせるように見ました。
「イキまくり・・・?」
「娘は敏感すぎて、イキだしたら、15秒に1回はイクんですよ」
そういうと父は、ピストン運動を再開しました。妹の腰をガッチリつかんで、パンパンパンで突き始めました。
「イクッ!!」
「こんな感じですよ」
そして妹のクリトリスに指を近づけた父は、「ひと押しでイキますから」と言うと、クリトリスを指で弾きました。
「アッ!!」
妹は即イッてしまいました。すると父はすぐにピストン運動を再開しました。
「またイクッ!!」
「少しは我慢しろよ」
「ダメ、また!!」
父は、妹がイキまくりモードに突入して、メロメロになっているのを美咲先生に見せ付けたかったみたいで、10回近くイカせてしまいました。僕はこの間もオムレツを作っている母からチ○ポが抜けないように、腰をつかんで押し付けていました。

妹が失神したので、駅弁競争は不成立になりました。不成立の原因は、ハードなミッションを考えて美咲先生とミーちゃんのせいにして、責任を取らせました。僕は美咲先生を生で突きまくって、父はミーちゃんを突きました。駅弁も家の中だけで軽く一周してから、最後に僕は中出し、父は、ミーちゃんの口に出しました。そして精液をオムレツに全部かけて、母と妹と美咲先生とミーちゃんに食べさせました。精液の味にもすっかり慣れたミーちゃんは、4人で取り合いしながら楽しく食べていました。
このあと、3時間ぐらい家のあらゆる場所でエッチを続けました。お腹が空いた時には、町内さんや祐君のお母さんに買い物を頼んで買ってきてもらいました。栄養補給しながらやり続けたのですが、美咲先生にはマゾ調教ぽいことは全然出来ませんでした。約束違反になるので、美咲先生にはご主人様に嘘の報告をお願いしました。美咲先生は、みんなことが気にいったみたいで、
「こんなに楽しくて、気持ちのいいエッチしたのは始めてです。近親相姦っていいですよね」
笑顔で言ってくれた美咲先生を見て、期間限定じゃなくて、僕のものにしたいと思いました。

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