近親相姦家族カズの家の告白

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久しぶりに瞳おばさん達と乱交しました

自分に子供が出来ることがこんなに幸せな気分になれるなんて思ってもみませんでした。妹は自分の子供だから当然ですが、母も父も凄く幸せそうです。子育てで忙しい上に、お客さんが次々にやってきます。ひさしぶりの女性を見るとエッチがしたくなるので、ついやってしまって更新する時間がなくなってしまいました。

まーこちゃんと純君と瞳おばさんと元竹野のおじさんがやってきた日のことです。竹野のおじさんは、旅館経営を他人に譲って阪神間に出てきました。元々別の事業にも手を出していたのですが、そっちを主にするために阪神間で事業をしています。従業員は瞳おばさんひとりです。昔、竹野のおじさんの裏切りがあったのですが、兄妹なので結局、ふたりで暮らすところで落ち着いています。近所には夫婦ということで挨拶しているそうで、近親相姦は継続中です。

まーこちゃんとも瞳おばさんとも長い間エッチをしてなかったので、ふたりの顔を見て勃起してしまいました。瞳おばさんは多少劣化が進んでいたのですが、まーこちゃんは、いつまで経ってもまーこちゃんでした。会って即、おっぱいをムギュと鷲づかみすると、昔のように僕を見つめてくれました。
「エッチ楽しんでる?」
オッパイをもみながら聞くと、瞳おばさんがズボンの上から僕のチ○ポを手のひらで擦りながら代わりに答えてくれました。
「純とは2日に一度はしてるし、2週間に1回ぐらいは、4人で楽しんでるのよ」
純君と瞳おばさんの近親相姦も継続中で、まーこちゃんと純君は2日に1回はエッチしていて、瞳おばさんと純君は週に1〜2回エッチして、そして2週間に1回、おじさんを入れて4人でやっているということを教えてくれました。
「こんなにパンパンに膨らませてる場合なの?。お父さんとして一番大事な時期なんだから」
瞳おばさんはフル勃起になったチ○ポをさらに擦りながら冷やかしてきました。まーこちゃんが僕の方にからだを寄せてきて、真っ赤な顔で見つめてきたのを見て、第1チ○ポ汁が出ていそうなぐらいにギンギンになってしまいました。
「あらあら、この硬さ尋常じゃないわね」
「1週間以上エッチしてないから仕方ないよ」
「さすがのカズ君も、可愛い子供が生まれたら、エッチどころの騒ぎじゃなくなったのね」
すると母が、瞳おばさんに僕の性欲を処理するように言いました。
「お姉さん、カズちゃんの精子、抜いてくれない?私は、久々にお兄ちゃんとしたいし」
「みゆきもご無沙汰だったの?」
「当たり前よ。家族全員、この1週間は童貞と処女よ」
「めずらしいわね。この硬さ、ほっといたらカズ君、どこかで悪さしそうね」
「だからお姉さん、抜いちゃって」
「私より、まーこちゃんとエッチしたそうにしてるわ」
瞳おばさんにチ○ポを擦られているうちに、僕はまーこちゃんの乳首をいじって、そして僕を見つめているまーこちゃんに唇を近づけても逃げなかったので、そのままキスをしてしまいました。するとまーこちゃんの呼吸がイッキに荒くなりました。
まーこちゃんと夢中になって舌を絡めている間に、母がまーこちゃんに中出ししても大丈夫かと瞳おばさんに聞いてくれました。
「この子、最近は精子飲ませることより、中に出さないと満足できない体質になってるみたいなの。だから母として迷惑かけないように安全日かどうか確かめないといけないから大変なのよ」
「私なら幾らでも出してもらっていいわよ」
「そういえば、もうあがったのね」
「純の子供作っとくべきだったわ」
「お姉さんもそう思うでしょ。私もカズちゃんの子が欲しくなっちゃったのよ」
「みゆきも、あと1、2年で上がるわよ」
ついに生理があがってしまった瞳おばさんと、近づいている母が自分の息子との子供が欲しかったと延々と会話していました。途中まで聞いていましたが、まーこちゃんが僕の腕の中でふにゃふにゃになってきたのを見て、さらに夢中になって舌を吸いあいました。
そしていつの間にか、みんなの会話が消えて、「ハアハア」という呼吸と舌を絡めたり吸いあっている声が増えていました。父は瞳おばさんとキスをしていて、純君はミーちゃんとキスをしていました。母は竹野のおじさんのチ○ポを引っ張り出して、早速ねっとりと舐めあげていました。ミーちゃんは、初めての純君を相手にして少し恥ずかしそうでした。

それから僕は、まーこちゃんを全裸にするとオッパイにむしゃぶり付きました。おっぱいの舐め心地といい、いつまでたっても恥ずかしそうにするまーこちゃんの表情がチ○ポにビンビン響きました。瞳おばさんは父に任せて、僕は一発目をまーこちゃんに中出しすることに決めました。
「あはん・・あはっ・・」
1児の母なのに、いつまでも経っても可愛い声をあげるまーこちゃんの表情を見ながら、乳首を指でコリコリしてからオ○コに移動しました。クリトリスがパンパンに膨らんでいるのを見て、まーこちゃんもかなりエッチ体質になったと思いました。クリトリスをねっとりと舐めたり吸ったりして、声を上げまくらせました。オ○コの穴から汁がトロトロと流れ出していたので、指ですくってオ○コにこすり付けました。
「中に出すよ。いいね」
「ハイ」
「純君には中出しさせないから言っといて」
「えっ、ハイ」
そう言うとシックスナインになりました。僕が仰向けになって、まーこちゃんをまたがらせました。するとまーこちゃんの顔がちょうどミーちゃんのオ○コを舐めている純君の方を向きました。
「ピル飲んでないから、ちゃんと言って」
まーこちゃんは、純君のからだを指でツンツンしてから中出し禁止を説明してくれました。
「避妊してないから、中、駄目よ」
「まーこは大丈夫なのか?」
「今は大丈夫」
「純君、今度ミーちゃんに中出しさせてあげるから、今日は我慢して。僕はまーこちゃんにたっぷり出すけど」
交渉が成立したのですぐにシックスナインを開始しました。まーこちゃんのフェラを久しぶりに味わいながら、オ○コを丁寧に舐めました。まわりで結合が始まっても僕はじっくりとオ○コを攻めてトロトロにしました。

まーこちゃんとのエッチを詳しく報告したいところですが、近親相姦じゃないのでパスして、母と元竹野のおじさんの近親相姦の様子を報告します。母は最初におじさんと絡み合ってイッてしまうと、次に純君とエッチして中出しさせていました。それからもう一度おじさんに戻っていました。
僕が、まーこちゃんに抜かずの2発を決めて、オ○コの中にドクドクと精液を流し込んでいる頃から、母とおじさんの2回戦が始まっていました。おじさんがミーちゃんに顔射した直後に、母がミーちゃんの顔中に飛び散った精液を吸い取って集めてそして口に全部流し込んでから、おじさんのチ○ポを吸って尿道の精液までをミーちゃんの口に流し込んでいました。
「カズちゃんのに比べて、少し濃い味するわよ」
そう言うとミーちゃんはおじさんの精液をゴックンと全部飲んでしまいました。
「精子自体が濃いのはカズちゃんの方だけど、無味無臭だからおじさんの方が精子!!って感じがするでしょ?」
「かわいい子に飲んでもらえて幸せだ」
「何?私がかわいくないわけ?」
ミーちゃんに精液を飲ませて上機嫌だったおじさんに母が詰め寄っていました。そして母はそのまま激しいフェラを始めてしまいました。
まーこちゃんが僕のチ○ポがピクピクするのに同調するように全身をビクンビクンしていました。そのイキ顔を見ながら、母とおじさんの方をチラ見していると、瞳おばさんが僕とまーこちゃんの結合部を覗きに来ました。
「出たの?」
「2発目もたっぷり出たよ」
「飲ませて。カズちゃんの精子、ずいぶん飲んでないから」
そう言うと、瞳おばさんは僕のチ○ポを抜いて、まーこちゃんのオ○コから精液が流れ出さないようにしながらお掃除フェラを念入りにしてくれました。チ○ポがギンギンになったところで開放されて、瞳おばさんは、まーこちゃんのオ○コから僕の精液をかきだして飲んでしまいました。まーこちゃんの股間に飛び散った1発目の精液もきれいに舐め取って、おいしそうに飲んでいました。

そのあと、まーこちゃんがチ○ポを舐めにきてくれたので、ずっと舐めさせながら母とおじさんのエッチを見学しました。
母は対面騎乗位でおじさんのチ○ポをガッチリとオ○コに入れると、腰を激しくくねらせたり、おじさんの唇をむさぼるようにキスしながら、腰だけをクイクイと上下に激しく動かしていました。母とおじさんの結合部はオ○コ汁で泡を吹いていたし、ほんとに夢中になっておじさんとキスをしていたので、声をかける隙もないぐらい激しくやっていたので、黙って見ていました。
まーこちゃんのフェラに力が入ってきたら、もう一発入れようと思ったのですが、瞳おばさんも加わってWフェラを始めたので、もう少しこのままで母とおじさんのエッチを見続けることにしました。
すると母がキスをやめて上半身を起こしました。口の周りをよだれをぬぐいながら、背面騎乗位になろうと回転を始めました。その時、母と目が合いました。母は、おじさんとの久しぶりのエッチを堪能しまくっているような表情をしていました。
「お母さん、僕とする時以上に感じてるね」
「そう見える?久しぶりだからよ」
「オ○コ汁の量も凄いよ」
母は回転を途中で止めて、チ○ポとオ○コの結合部を触って、オ○コ汁を指先ですくって糸を引かせていました。
「ほんとに凄いわ」
自分でもあきれ返った母は、腰を浮かせておじさんのチ○ポを抜いてしまいました。ギンギンのチ○ポには母のオ○コ汁が絡み付いていました。僕とやりまくった時ぐらいに大放出していました。
「ミーちゃん、濡れ過ぎだから、ちょっとだけ掃除して欲しいの」
そう言うと母は、背面騎乗位でもう一度チ○ポをオ○コに入れてしまいました。チ○ポの先っぽに付着していたオ○コ汁を母が指でチ○ポのサオの方に降ろしていたので、母のオ○コに先っぽを飲み込まれたチ○ポは、凄いことになっていました。
純君とシックスナイン中だったミーちゃんは、純君の上から降りると、母とおじさんの結合部に向かって這って行きました。
「ごめんね。おばさんと兄の近親相姦手伝わせちゃって。嫌ならいいのよ」
「嫌じゃないです」
そう言うとミーちゃんは、カラダを反らせて丸見え状態になっていた母とおじさんの結合部に舌を這わせていきました。そして最初におじさんのチ○ポに付いたオ○コ汁をすくうように舐めあげてから、そして母とおじさんの境界線を丹念に舐めていました。
「掃除してもらってるのに、次々にお汁出しちゃってごめんね」
母とおじさんの境界線からは、何回舐めとってもオ○コ汁が滲んできていました。母はそんな境界線を舐めさせるのが大好きなので、おじさんのチ○ポにオ○コ汁をドバドバと放出できてうれしそうでした。
「一度、抜いちゃいますよ」
ミーちゃんがそう言うと、母は腰を浮かせました。ミーちゃんは自然に抜けるのを待たずにおじさんのチ○ポを引き抜きました。おじさんのチ○ポは、オ○コの中に入っていた部分と露出していた部分がハッキリとわかるぐらい色が変わっていました。ミーちゃんは真っ白の部分をパクッと咥えて、バキュームフェラを開始しました。思いっきり吸印しながらおじさんの目を見つめていました。
「そんなに吸われると出ちゃうよ」
ミーちゃんは、声を無視して見つめながらのバキュームフェラを継続していました。
「ほんとにダメだって、カズ君が仕込んだな。見つめられると余計に感じるよ」
おじさんが僕の名前を出したので、ミーちゃんはチ○ポを吸引しながら僕を見ました。フェラ顔の女性を見るのが好きと言ってあるので、ミーちゃんは吸引を続けていました。おじさんがほんとに辛そうな顔をしていたので母が助けに入りました。それと同時に純君がミーちゃんの腰を持ち上げてバックからチ○ポを挿入して、すぐにピストン運動を開始しました。
「アッアッアッアッ・・・」
ミーちゃんは、最初から激しく突かれてチ○ポを口から外して、あえぎ声をあげていました。

母とおじさんは背面騎乗位で結合すると、母はそのまま重なるようにして、頭を後ろに向けておじさんとキスを始めました。おじさんは母のオッパイを揉みながら、クリトリスを触っていました。さっきミーちゃんに射精寸前まで追い詰められたので、冷ますためにキスをしていました。結合しないで冷ませばいいのにと思ったのですが、母としては少しでも長く実の兄と繋がっていたいんだろうなあと思いました。
母とおじさんが冷ましている間に、ミーちゃんは、かなりメロメロになっていました。その反応を見て、瞳おばさんが対面座位で乗ってこようとしました。まーこちゃんにばっかり入れていたので、少しぐらいは瞳おばさんの中に入らないと悪いので、迎え入れました。
「おちんちん入れて」
瞳おばさんがまーこちゃんに向かって、結合させるように言うと、まーこちゃんは僕のチ○ポを握って瞳おばさんのオ○コに当ててくれました。さっきからのWフェラでギンギンになったチ○ポをオ○コに受け入れた瞳おばさんはすぐに僕にキスしてきました。ここで母とおじさんの見学はやめてキスをしました。キスしながら右手でまーこちゃんのオ○コをほじくりました。

キスをやめた時には、母とおじさんはバックに変わっていました。ミーちゃんとは逆方向を向きながら隣に並んでいて、ミーちゃんに結合部を覗かせながら、おじさんに激しく突かせていました。母はミーちゃんをイカせてもそのまま突き続けていた純君に向かって「親戚なんだから、ミーちゃんにいつでも入れていいのよ。たまには、みんなで来てよ」とあえぎながら声をかけていました。僕も月1ぐらはまーこちゃんのオ○コにチ○ポを入れたかったので賛成して声をかけました。

このあと母はバックでイクと、対面騎乗位で激しく腰を振り乱しながら攻めていました。
「姉さんのまったりエッチと、私の激しいエッチどっちが好き?」
僕が瞳おばさんをマングリ返し突きをやっている隣でおじさんに質問をしていました。おじさんが答える前に瞳おばさんが割って入ってきました。
「まったりエッチって、私の腰使いに老化が来てるっていいたいの?」
「そんなこと言ってないわ」
そういいながら母は腰を思いっきり激しく上下させました。すると瞳おばさんが僕に仰向けに押し倒して、サッとまたがって、ガッとチ○ポを掴むと、オ○コを降ろしてきてズルッと入れてしまいました。瞳おばさんは、ウンコ座りの体勢で激しく上下してきました。瞳おばさんはあえぎ声をあげながら、フィットネスクラブで鍛えているということを言いました。
母に思いっきり攻められて、必死に射精を耐えていたおじさんが射精してしまうと、瞳おばさんは更に激しく上下運動にくねらせ運動をプラスしてチ○ポを凄く気持ちよくしてくれました。この日は3発目は出さないつもりでいたので、瞳おばさんをイカせようと突き上げました。
「アッアッ・・凄い!凄い!!カズちゃん凄い!!」
瞳おばさんの動きが完全に止まったので、僕は腰をガッチり掴んで、僕にぶつけるようにおばさんの腰を上下させました。
「アッ・・イキそう・・・・イキそう、イキそう、イクッ!イクッ!!!!」
瞳おばさんは、イッてしまうと僕に覆いかぶさるように崩れてきて、ヒクヒクしていました。まーこちゃんが後ろから結合部に舌を這わせてきたので、瞳おばさんは激しくピクピクしていました。その瞳おばさんとしばらくキスしてから、まーこちゃんにチンポを抜かせました。まーこちゃんはチ○ポを抜くとお掃除フェラをしようと顔を近づけてくれたのですが、今日は打ち止めにする予定だったので、お掃除フェラはミーちゃんにやってもらって終了しました。

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