近親相姦家族カズの家の告白

※アフィリエイト広告を利用しています。

ミーちゃんへの本格的な種付け開始

ついに僕と妹との子供が誕生しました。予定より少し早く生まれてしまいました。女児で2880グラム。障害はなさそうです。僕に似ている気がします。ここでの名前は久美の「ミ」と和己の「ミ」を取って、ミミちゃんにします。詳しくは後日書きます。

今回は4月の中旬に報告しようと思っていた4月上旬の話です。
母や妹と手をつないで歩く時の近所の人達の視線がまたまた変わってきました。最初は「非常に仲の良い親子ですねえ」って感じで笑顔で見られていました。そして近親相姦の噂が広まった直後は「気持ち悪い」というような目に変わりました。でもその後、母の工作活動で、春樹君のお母さんなど、ごく少数の人以外は理解を示すようになってくれたので、少し戻ってきていました。そして、離婚して家に戻ってきた妹のお腹が膨れていくにつれて、誰の子なのか噂になり始めて、また少し「気持ち悪い」目線に傾いたのですが、最近は、好意的目線に戻ってくれました。一緒に病院に行く姿も見られているし、待合室で近所の人と遭遇したこともあります。

不快な目で見られても僕は全然気にならないのですが、それでもやっぱり理解を示してくれる目線の方がいいので、近所の人たちの暖かい目線はうれしいです。でも、少数派が嫌がらせをしてきます。先日も僕の家の前に、近親出産の弊害についてが書かれたホームページのコピーがばら撒かれていました。それを見ても全然動揺はしていません。そういう弊害があるのは知っていますが、僕の血筋の近親出産の前例になる、父と姉の間に生まれた加奈ちゃんや、正治と亜矢さんの間に出来た子供をみていると、弊害は全くありません。だから、僕と妹の間の子にも問題はおきるはずはないと信じています。出産の心配はないのですが、ミーちゃんのことで心配が出てきました。余裕で志望の大学に合格したのですが、ピルの服用を拒否するようになってきました。
「久美さんみたいに、早く赤ちゃんが欲しい」
「卒業してからだよ。まだ結婚もしてないのに」
ミーちゃんは、今すぐにでも赤ちゃんが欲しいらしいのです。母や妹がピルを無理やり飲ませようとしたのですが、拒否しています。
「ゴム付けるのは嫌いなんだがな・・」
父は呑気に、こんなことを言っています。松山のおじさんの影響を受けているからこんな気楽なのだと思います。というのは美穂さんと沙希さんが次の子作りのために、ピルをやめているのですが、松山のおじさんが、避妊しないでふたりに中出ししまくっているからです。弟は、沙希さんにピルをやめさせる前に、美穂さんと同じタイミングで危険日が来るように調整させました。そして危険日が来ると、美穂さんと沙希さんとおじさんと従兄さんと従弟で5Pやったり、美穂さんと沙希さんを交換して12時間出しまくったりもしているそうです。

ミーちゃんの危険日のことです。妹が父の精液を搾り出そうとフェラしている最中にミーちゃんがエッチしたいモードの表情になっていました。母の報告でこの3日間連続でミーちゃんは父にイカされていました。最近、ますますエッチ好き少女になってきたミーちゃんは、何日も連続でイカされると、次の日も要求してきます。だから3日目はミーちゃんの方から求めたに違いないと思ったので、父には文句をいいませんでした。
「出してないわよ。漏れてるかもしれないけど、父さんのは水みたいで精子入ってないわ」
中出ししていないことも母が証言してくれました。
母の証言から、ミーちゃんは僕の精液をオ○コに大量に中出しされたい気分になっていることはわかりました。僕はピル以外の避妊は大嫌いだし、ミーちゃんが子供を欲しがっているんだったらすぐに作ってもいいかなあって思っていたので、危険日だったけど、キスを求めてきたミーちゃんにチュッとキスしました。すぐに唇を離そうとしたら、ミーちゃんは僕の頭をつかんで、自分から唇を押し付けながら舌を伸ばしてきました。妹が激しく頭を振り回しながら父のチ○ポをしゃぶりまくっている振動を感じながら舌を絡めまくりました。

「久美、出すぞ!!」
父の射精宣言が聞こえた瞬間、ミーちゃんは僕から離れて父の精液を受け止めようとしました。僕は父の精液くさい口とキスしたくない気分だったので、ミーちゃんを離しませんでした。父は、妹にチ○ポを思いっきり吸引させたままで射精していました。3日連続で、ミーちゃんに飲ませているから、この日の父の精液の量も濃さも少ないはずなのに、父は「出てる出てる。久美、もっと吸い出してくれ!」と激しく吸引させていました。
「全然出てないだろ?」
すると妹が口を開けて、父の精液を見せてくれました。意外なことにそれなりの量が出ていました。
「松山のおじさんが試した薬だよ」
「父さんにはミーちゃんに中出しさせないのに、飲まなくてもいいんじゃない?」
「ゴールデンウイークに松山に行ってくるぞ。みんなの精液の量に負けたら、卵子まで届かないからなあ」
「お父さん、飲むよ」
「飲んでいいぞ。元気な子、産めよ!!」
妹は父の精液をゴクンと飲み込みました。精液に粘り気がなかったので、妹は「さっぱりした性格の子になっちゃいそう」と笑っていました。

この直後、母が戻ってきました。口の中に残った精液を自分の舌でかき集めていた妹を見て、「お父さんもう出したの?」と聞きました。
「今日は、あたしが飲んだよ」
「シャバシャバしてたでしょ」
「そんな感じ。水分ばっかり多くて、精子は2,3匹しかいない感じだったよ」
「お父さんの精子、少ないからって油断して、中に出させたらダメよ。最初にカズちゃんとの子、作るのよ」
「最初も次も僕の子しか産ませないよ」
「そんな器量が狭いこと言ってどうする。松山を見習えよ」
「向こうが特殊だよ」
「特殊じゃないよ。こっちがまとも過ぎるんだよ」
確かに僕たち家族は、近親相姦の血筋を守っている人たちの中では、まともな方です。というのは僕と妹が初体験した年齢は一番遅いからです。普通は男も女も低学年の頃から、性教育が始まっています。それからすると凄く遅いです。
「母さんだって、父さんの子しか産んでないでしょ?」
「まあそうだな。でも、母さんは、かなり中出しされまくったから、ほんとのところはお前が、父さんと母さんの子という保障はない」
「お母さんは、カズちゃんと久美ちゃんが生まれるまでは、お父さん以外の精子は拒否したから安心なさい」
「ミーちゃん、どうするんだ?海外に行くのか、それともカズの子供作るか?」
「子供が欲しいです。カズさん、エッチしてください!!」

僕のチ○ポをモミモミしていたミーちゃんが、チ○ポをシゴキ始めました。
「仕方ないから、子供作っちゃいなさい。久美ちゃんとの子と1歳違いなら、生活設計も立てやすいし。ミーちゃんが先に産んでくれたら、お母さんだって堂々と産めるじゃない。その前に生理が上がっちゃうかも知れないけど」
妹が僕の子供を産むことに賛成していた母ですが、今度は自分が僕の子供を妊娠したがっています。もちろん、母との間に子供を作る気はありません。妊娠させるとしたら町内さんを妊娠させたいです。最近、ふたたび再婚話が湧き上がってきているのですが、僕的には面白くないからです。妊娠したら、確実に再婚話が流れると思います。

僕のチ○ポをシゴキながらエッチしたそうな目で見つめていたミーちゃんは、僕がなかなか動こうとしないので、キスしてきました。僕はソファにもたれながら、ミーちゃんの口を受け止めました。チ○ポをしごきながら舌を絡めてきたミーちゃんは、舌を吸ったり、唾液を流し込んできたりして、そして僕の顔全体を舐め始めました。弱い耳たぶ攻撃も始まったので、第1チ○ポ汁が出まくりました。このまま攻められたら射精してしまいそうな感じだったので、逆襲にでました。
ミーちゃんのオ○コに手を伸ばしてパンツの上からクリトリスを触りました。
「あふん・・・」
ミーちゃんの動きがイッキに止まりました。その隙にミーちゃんを膝の上に乗せたままで回転して、そのまま押し倒しました。ミーちゃんはチ○ポが入ってくると期待して、僕を見つめてきました。
「カズさんの子供が欲しいですう」
「海外に行けないけど、ほんとにいいんだね」
「ハイ!!」
「お母さんも手伝ってあげるわ」
ミーちゃんの意思が固いことが確認できたので、母がミーちゃんのパンツを脱がしてオ○コに顔を近づけていきました。すると妹が僕のチ○ポに手を伸ばしてきました。
「久美ちゃんはそろそろ休みなさい。種付けの手伝いはお母さんだけでできるわ」
「じゃあ、寝るね。ミーちゃん、たっぷり出してもらったら朝まで精子出しちゃだめだよ」
「久美さんみたいに、腰枕したまま寝ます」

ここで妹と父が2階にあがっていきました。僕とミーちゃんと母は、3Pに発展しました。母は昔から「自分がこうやる」と決めたら、すぐに実行に移さないと済まないタイプなので、母はミーちゃんを攻める係として3Pに参加しました。
「男の子がいいの?女の子がいいの?」
「男の子が欲しいです」
「じゃあ、奥でたっぷり出してもらいなさい」
妹にも子宮直撃しそうな感じで射精していたし、精液染み込ませもたっぷりやっていたので、男女の産み分けはあんまり当てにならないと思います。
「当てにならないよ」
「カズちゃんと久美ちゃんは、お母さんやお父さんの目を盗んで種付けしてたでしょ。わずかな隙に射精した時に妊娠しちゃったから、女の子だったのよ」
「カズさん、奥深くでたくさん出してください!!・・・アッ!!」
「この辺に射精すると男の子が生まれるはずよ」
母はミーちゃんのオ○コに指を入れて、膣奥を触りながら声をかけていました。クリトリスを舐めながら少し強めに触っていたので、ミーちゃんは感じまくっていました。

僕はミーちゃんの乳首を舐めながら、母に左手でチ○ポをしごかれました。母は口でクリトリス、右手でミーちゃんのオ○コの中、左手で僕のチ○ポを攻めていました。乱交パーティの時に大量のチ○ポを次々にさばいたり、春樹君の友達たちが、早く入れようと、オ○コを奪い合うように攻めてくるのを次々にさばくことに慣れている母は、自分の力でミーちゃんを感じさせて、僕に射精までさせようと思っているみたくシゴイてきました。
「入れて欲しい、入れてください・・」
ミーちゃんは、自分から「入れて」と言えるようになってきましたが、まだ「チ○ポをオ○コに入れて」とは言えません。一度、日帰り旅行した時に言わせようとしたのですが、まわりの人が多すぎたので、言えませんでした。その時、僕は、「チ○ポを母のオ○コに入れて射精して欲しいって意味だよね」と言って、母をトイレに連れ込んで、自分で激しくシゴいて、射精の瞬間だけ母のオ○コに入れて中出ししたことがあります。席に戻って、隣に座っていた母のオ○コから精液をすくって、ほんとに射精した証拠として、精液をミーちゃんの食事にまぜたことがあります。

母が僕のチ○ポとミーちゃんのオ○コをたっぷり舐めて、準備を整えてくれて、チ○ポはギンギンになって、オ○コはグチュグチュに濡れました。
「そろそろ入れなさい。射精するときは、グッと奥でするのよ」
言われなくてもわかっています。僕の中出しの基本は、種付けするなら奥深くが基本です。母や妹にドクドクと流し込むのを見せるのが目的の時は、亀頭しか入れなかったり、チ○ポを完全に抜いて尿道口から出た精液がオ○コの中に入って行く様子を見せつけたりしますが、基本は奥深くです。ピルをやめた町内さんに、中出しする時も腰を引いて逃げようとする町内さんの腰を押さえつけて、わざと腰をビクンビクンさせながら奥深くで射精します。だから当然、ミーちゃんのオ○コの一番奥深くでやるつもりで、ミーちゃんをM字開脚させました。
「入れてあげるわ」
母がチ○ポをつかんだので、入れてもらうことにしました。チ○ポの先っぽがミーちゃんのオ○コの穴に接触したので、そのまま押し込みました。
「出してください」
ミーちゃんは、目をしっかり開けたままで僕のチ○ポをオ○コの奥まで迎え入れながら、中出しを要求してきました。
「今日の精液は凄く濃い気がするから、99%妊娠すると思うけどほんとにいいの?」
「ハイ」
「妊娠したら、もう僕から逃げられないよ。もし男のだったら、ミーちゃんに近親相姦させるけど出来るね?」
「できます」
「女の子だったら、僕が処女奪って、イケるようになるまで毎日でもやるけど我慢できるよね」
「ハイ」
ミーちゃんのオ○コをロングストロークで突きながら、ほんとに近親相姦家系の一員に加わる覚悟があるのか聞きました。
「男の子と、女の子が近親相姦して、僕と久美みたいに子供が欲しいと思ったらちゃんと作らせることが出来る?」
「出来ます」
「男の子がミーちゃんに妊娠させたいと言ったら精液をちゃんと受け止められる?」
「・・ハイ」
ミーちゃんの意思が堅いことが確認できたので、ピッチを上げてオ○コを突き始めました。すると母がミーちゃんの髪を撫でながら「カズちゃんの子供を妊娠できるなんていいわね。おばさんももっと昔に決断しておくべきだったわ」と後悔している様子でした。

M字開脚からマングリ返し突きに変えて、ズボズボと杭打ちを始めました。ミーちゃんのオ○コは激しく突いても平気なぐらい耐久力が付いてきたので、母や妹に突くぐらいの強さで突きました。
「アッアアアアア・・・アッ!・・ハッ!!・・アアーーン!!」
グサッグサッと突き入れるたびに、ミーちゃんは今にもイキそうな表情をしながら声をあげていました。
「カズちゃんのおちんちんが奥まで入って気持ちよさそうね。精子も一杯出そうだからよかったね」
「アッアッ・・ハハイ・・イキそうです・・」
ミーちゃんがイキそうになったので、とりあえずイカせることにしました。そのままマングリ返し突きを続けてイカせました。

ミーちゃんの足を持って、下半身に体重を乗せて、ミーちゃんがビクビクと痙攣しながら足を硬直させて伸ばそうとするのを押さえつけました。イキ顔を見ていた母が僕に唇を重ねてきました。母は僕の唇をしばらく吸うと、自分から全裸になりました。僕は脱ぎ終わるまでミーちゃんの中でじっとしていました。
「入れて欲しいの?」
「お母さんの奥も突いて欲しいの」
「出さないよ」
「わかってるわよ。1回イッたらミーちゃんに戻っていいから」
仕方がないので、ミーちゃんのオ○コからチ○ポを抜きました。でもミーちゃんの表情からは、母に集中出来そうにない状況だったので、仰向けにして母とミーちゃんの足を絡ませて、オ○コ同士を接近させました。そして母のオ○コにチ○ポをぶち込みました。ミーちゃんのオ○コは母に触らせました。
それから30秒ずつ、母とミーちゃんのオ○コを突きました。濡れ方の速さでは母がダントツなので、3回目には洪水になっていて、オ○コから引き抜いた時の糸も長かったです。
5回目には「イキそう」と言い出したので、母のオ○コに集中して突きまくってイカせました。

母がヒクヒクしている場所を離れて、ミーちゃんが自分から四つん這いになりました。
「この体位も男の子が出来やすいって読んだことがあります」
妹の染み込ませはほとんど仰向けでやっていたので、ミーちゃんはバックで染み込ませしようと考えたみたいです。僕は、本音では女の子ばっかり産んでもらった方がいいのですが、ミーちゃんが望むことなので、バックで射精することにしました。
ミーちゃんの腰を持ち上げて、ヌレヌレのオ○コにチ○ポの先っぽを擦り付けているとすぐに母がやってきました。
「お母さんのお汁まみれで受精するのはもうしわけないから掃除するわ」
そう言うと母はチ○ポをグィッと握って、パクッと咥えました。そしてジュボジュボと唇でシゴキ始めました。お掃除フェラじゃなくて、明らかにチ○ポを味わうフェラでした。
「それ以上舐めたら、母さんまたエッチしたくなるから、サッサと掃除済ませてよ」
「わかったわよ」
そう言うと母は頭を激しく前後に振りはじめました。僕は両手で母の頭をつかんでチ○ポを引き抜きました。
「もっと舐めさせて!!」
母の言葉を無視して、ミーちゃんのオ○コにズッポリとハメました。そしてすぐにピストン運動を開始しました。

母は僕とミーちゃんの結合部をじっと見ていました。よっぽどチ○ポが欲しかったみたいだなあと思っていると母がミーちゃんに話しかけました。
「男の子はね、あそこの中がアルカリ性になってる方がいいのよ。唾液はアルカリ性だから、おばさんがカズちゃんのおちんちんに唾液一杯付けてあげるから舐めさせて」
「私の唾液にしてください」
「それでもいいから付けさせてね」
そう言うと母は、ミーちゃんとキスを始めました。ズボズボ突いたままでキスをさせました。ミーちゃんは、母の口に唾液をたくさん流し込んでいました。母はミーちゃんの唾液を転がしながら、結合部に顔を近づけてきました。そしてチ○ポを握ると、オ○コから抜いて唾液で一杯の口の中に運びました。唇でキュッと締められながら、舌を上下させて唾液をパシャパシャとチ○ポにぶつけてくるような感じで、チ○ポをアルカリ性にされました。そして母はもう一度自分の手でオ○コに当ててくれました。

そのあとも母はチ○ポを唾液まみれにするのをやめませんでした。ミーちゃんがイキそうになっていたのに、抜こうとしました。ちょうど父がチ○ポを勃起させたまま降りてきました。射精直後の色になっていたので、妹にもう一度精液を飲ませたのがすぐにわかりました。でも何も言わずに、母のオ○コにチ○ポをぶち込むように頼みました。
「母さん、マジでカズの子が欲しいのか?困った奴だなあ。俺の子で我慢しとけ」
父は2発出したのに、めずらしくギンギンのままのチ○ポを母にぶち込みました。母はチ○ポで感じ始めると、もう僕とミーちゃんの種付けの邪魔はしてきませんでした。

結局、その直後にバックのままでミーちゃんに中出ししました。「抜かないでそのままじっとして」と言われたので、30分ぐらい結合を続けてから離れました。

近親相姦家族カズの家の玄関に戻る アダルトグッズのNLS

Copyright(C) 近親相姦家族・ カズの家 All rights reserved.